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照明盤の自動点滅器交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

三田市内の外灯のメンテナンスのお話(*’ω’*)

 

外灯を制御している照明盤というものがあって

夜になると、勝手に外灯は点灯し、

朝になると、消灯する、、

そういう制御が乱れることがある(; ・`д・´)

 

今回は、単純な回路で、

数本を制御している照明盤に自動点滅器がついていて、

明るさを感知して制御しているだけ(*’ω’*)

 

このように、昼間に現場に伺っても数本が点灯していて、

【電気代がもったいない】という本音、、

【その電気代は市の税金からはらわれていて、、、】

みたいな皮肉を込めて

通報されてくるので、

 

すみやかに対処する必要があります(; ・`д・´)

 

この自動点滅器はコンパクトで、

蛍光灯にむかしついていたグロー球みたいな感覚で

取付られております。

この白い部分が明るさを感知し、信号を送る仕組み(; ・`д・´)

 

このタイプはもうおなじメーカーでは生産中止になっていて、

他メーカーで同等品を探し、

付け替えることにします(‘ω’)ノ

 

はい、無事に昼間に点灯が解消されました(; ・`д・´)

 

 

交換後は、正常動作確認(‘ω’)ノ

 

黒い袋をかぶせてみると、、

 

ちょっと受台かマグネットが、調子が悪く、

何回か入り切りさせたら正常に動き、、

 

正常に点灯しました(‘ω’)ノ

 

こんな小さなことですが、すぐ対応して

地域住民の安全と納得を最優先しております(*’ω’*)

空調服バートルAC1156!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

毎年、空調服やファン、デバイスが進化し続けるわけで、

我々も、現場での快適性と熱中症予防にできるだけ対応

すべく、常にそこには注目している(; ・`д・´)

 

空調服は今や外仕事がメインの我々建設業界従事者には

欠かせないものになっていますが、

 

機能性はもちろんですが、デザインや着心地

これもまた選定のポイントになるのではないでしょうか(‘ω’)

 

今回試すのは、バートルAC1156の半袖です(*’ω’*)

【マイナス9度 遮熱×UVカット】

フルハーネス対応、軽量、撥水、取外しフード付き、、

ほぼすべてを網羅しているこの商品(; ・`д・´)!!

 

唯一無いものは、サイドファンでもなく、ハイバックファン

でも無いということ(; ・`д・´)

 

前年度購入した、AC2006は

サイドファン仕様で、耐久性に優れた、コーデュラ4WAY

ストレッチクロス生地で伸長率は30%とこれまた

最高の逸材ではありました(*’ω’*)

 

空調服サイドファン仕様!バートル2006半袖ブルゾン!②

↑これは、これで素晴らしいのですが、

【フード無し】タイプではあったので、

ヘルメットとこの空調服の襟の間、首の後ろあたりが

炎天下に露出しており、そこだけが弱点ではありました(; ・`д・´)

 

他の空調服と比べて、生地がしっかりしている分、ほんとに

若干ではありますが重みを感じていましたが、

そんなにカッパを着ているような蒸れ感もなく着心地は

滑らかでした(*’ω’*)

で、今回購入の、AC1156の生地は

【タスランナイロンワッシャー】というもので、

普通のナイロンの品質が上がったバージョンのようなイメージ

です(*’ω’*)

ナイロンよりすこしパリッとしっかり感があるが、肌触りは

柔らかくて滑かな、カッパ、コーデュラに近い感触です(‘ω’)ノ

 

なので、ナイロンのようにシワになりにくい感じです(*’ω’*)

そうしても首もとは、インナーを着ているため、

直接肌がこの空調服の襟につかえるため、

 

普通のナイロン100%の生地だと、

汗をじわーっとかくとへばりつくというか

カッパをきて蒸れて、くっつく、、

 

そんな感触になって、とても不愉快になります(; ・`д・´)

タスランナイロン素材で、首元は纏われているため

そこは少しではありますが、お肌には優しく

なっております(; ・`д・´)

その首元以外を除いた、内側には、

アルミコーティングが施されており、遮熱効果は抜群(*’ω’*)

空気漏れを防止する効果もあるが、

やや蒸れ感を感じ取れる(; ・`д・´)

 

、、首元をアルミコーティングしなかったのはありがたい(*’ω’*)

 

で、職人さんはこのようなインナーを着て、

その上に空調服をきるため、

首の肌は空調服の襟に当たるわけです(; ・`д・´)

 

 

そこで私は、インナーの上にさらに襟のついた薄い

ポロシャツを着て、その上に空調服を着ます(*’ω’*)

 

とても薄い要所要所メッシュ素材になっているような

肌着感覚のポロを間にかませることで、

フード有の空調服の襟元も、ポロの襟で

肌触りをキープしてくれています(*’ω’*)

 

ポケットやペン差しなんかは最近の空調服にはたくさん

ついているのでどれを選んでも遜色は無いですが、

ジッパー付で縦に収納できるものは有難いです(*’ω’*)

 

携帯をここに入れる人としては、下を向いた時も

落ちませんし、安心です(*’ω’*)

 

このジッパーのポケットはデバイスを入れる人向けでも

あり、コードは、服の裏をとおして

ファンにつなげることもできます(‘ω’)ノ

 

私は胸ポケットは携帯や他に目薬など入れるモノがあるので、

デバイスは左わき腹にある裏ポケットに収納しますが、

 

デバイスを入れて、落下防止にパッチンのボタンが

ついてます(‘ω’)

 

たまにこのボタンがパッチンではなく、

いちいちふつうのボタンで穴をとおして脱着しないといけない

タイプもあるので注意(; ・`д・´)

 

 

ポロシャツを着たうえに空調服をきてみます(*’ω’*)

この首回りがもっさりしていて、暑そうだなという

印象でしたが、ファンを回して

風邪を回すと全然気にならなくなります(*’ω’*)

 

そして炎天下上ではむしろ、首周りを陰にしてくれる

防波堤のような役割をはたしています(; ・`д・´)

中はアルミコーティングが施されたカッパのような生地なので、

肌に触れると汗ばんで、ペタッとくっつくのですが、

首元はそうではなく、タスランナイロン素材なので

肌触りはすこしマシです(*’ω’*)

 

ポロシャツの襟のおかげで私は、そこが

全然気にならないようになってます(*’ω’*)

 

 

AC1156の生地【タスランナイロンワッシャー】は

膨らんだ状態でも【ナイロン!】て感じがしません(*’ω’*)

本革ではないが、合皮のPUレザー、、とでも表現しましょうか、

 

ちょっとなんとも言えない、

上質のサランラップみたいな(; ・`д・´)w

 

そしてフードをかぶせると、首回りが完璧に

日射から守ってくれて、ファンノ風も頭まで通り抜けて

くれるのですごい涼しくなります(‘ω’)

 

一着はアッシュグレーの白っぽいものしか在庫がなかったの

ですが、

狭いところをすり抜けたりする際に膨らんでいる空調服は

結構擦れて汚れます(; ・`д・´)

 

AC2006のコーデュラ素材の空調服、

アッシュグレーですが、

 

もうこのように、土や油汚れなんかにつかえてしまうと、

汚れが取れず目立ちます(*’ω’*)

 

建築系で足場の上で作業する方ですと、もっと汚れたり

擦れて穴が空くのでしょうか(; ・`д・´)?

 

私はどちらか言うと、地上か柱上がメインで、車に乗って

数か所の現場を行き来する事が多いので、

空調服も【ずっと炎天下現場用】、【屋内仕事用】

【土木工事用】、、など使いわけてます(; ・`д・´)

 

その日の仕事内容などで、サイドファンがよかったり、

フードがあるほうが良かったり、逆に点検口から天井裏に

登ったりするときはフードが無いほうがよかったり、、

 

そのシーンに応じて空調服を使い分ける、

多種多様の時代になりました(*’ω’*)

消防甲種4類試験!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

 

先日、消防設備士の甲種4類の試験がありました(; ・`д・´)

 

前回の1級建設機械施工技士の試験から2週間程あとに

今回の試験だったため、

全然勉強ができておらず、不安要素いっぱいで臨む(; ・`д・´)

 

スマホや、パソコンの動画講義を隙間時間でみるくらいしか

出来ませんでしたが、

 

テキストを持ち歩かずに、スマホをみるだけで

すぐに勉強ができるという点ですごい重宝しました!

 

いわば、駐車場で何か待っているときの時間だったり、

昼ご飯を食べながら、動画を見て勉強できたりもする

わけです(; ・`д・´)

そうこうして、あっという間の2週間が経ち、

試験会場である神戸の工業高校に向かう(‘ω’)ノ

 

十数年前にも同じ試験を受けたことがあり、、

 

その時の会場も大阪の工業高校でしたが、

当時はエアコンなんてなくて、試験中も窓全開ですが、

汗だくで問題を解いた記憶があります(; ・`д・´)

 

高校なので、大学などとは違い、エレベーターも

ないので階段を上って各部屋に持参した上履きに履き替え、

戦場へとむかう(‘ω’)ノ

 

教室内は、昭和からの基本中のスタイルで安心(‘ω’)ノ

エアコンも設置されていたので安心(‘ω’)ノ

 

消防設備士の試験は、全国で日にちが微妙にずれて年4回

開催されているので、日にちの都合が合う、

例えば、夏の神戸、冬の大阪、冬の京都、、

などある程度遠くても受験できるので、

 

落ちたらまたがんばればいいやという気持ちで

臨みました(‘ω’)ノ

 

 

夏用デニム風バートル1812カーゴパンツ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

作業着については過去ブログでも常に良いものを追求する

のでコレ!っていう拘りをもたずに、

新しいものはどんどん試していきます(*’ω’*)

 

作業服はバートル7051シリーズ!

↑いちおう最初は統一して、

冬物はバートルの7051シリーズ

夏物はバートルの7041シリーズでカラーだけ各自で変えて

居ましたが、

 

バートル作業着1811,1812

↑デニム風のバートル1801シリーズをみて、

シワや色落ちが少ないタフさを求めるように

なりました(; ・`д・´)

 

色落ちし、よれよれになると、【だらしなさ】や

清潔さに欠けると思うからです(; ・`д・´)

 

さて、この夏は、やはりタフさに、色落ちしない

素材を求めていまして、

いろんな素材の作業着が沢山新登場している中で、

 

ポケットの位置や仕様、機能性が自分のニーズに

合っているかなど総合的に考えて選定してます(‘ω’)

 

以前冬用のバートル1802のカーゴを紹介しましたが、

その夏バージョン、バートル1812のインディゴカラー(*’ω’*)

 

筋肉質な私でもテーパードで細く見せてくれるシルエット

で適度な余裕空間のあるカーゴが

やはり自分的には好みです(*’ω’*)

 

デニムパンツのようにもっと伸長率があって頑丈なものも

ありますが、肌にピタッと沿うために、

脚の形が綺麗で細くて、長ければ問題ありませんが、

 

スタイルが悪い僕なんかは、そういう体型をカバーしてくれる

造りになっていることも選定条件のひとつになります(; ・`д・´)

 

夏仕様の1812は、薄手の生地になり、

伸長率が冬の17%から、今回20%にアップしました(‘ω’)ノ

 

冬ものの1802はデニム感が強かったのですが、

夏ものの1812はパリッとしたヘリンボーン生地のスラックス

といった感触です(‘ω’)ノ

交織ストレッチライトツイルという手法の折り方のおかげで、

インディゴカラーだと、ヘリンボーンに似たオシャレで

頑丈な風貌が楽しめます(‘ω’)ノ

曲げても全然つっぱらずに柔らかくしなやかです(*’ω’*)

 

なんていうか、ちょっとブランドものの

いいジャケットスーツという感覚(*’ω’*)

 

夏と冬を比較してみましょう(*’ω’*)

左が夏物の1811

右が冬物の1802  です(*’ω’*)

 

冬物は生地も分厚くてしっかりしており、

頑丈さはピカイチですが、

中にヒートテックのインナータイツなども着るせいで

どうしても窮屈な感じになってしまいます(; ・`д・´)

 

しかし夏ものの1812はその数ミリ薄いおかげで、

そして3%伸長率が向上したこともあり、

財布をいれた左側面のポケットのふくらみも

全然気にならないほど、つっぱり感はないです(; ・`д・´)

 

そもそも、夏もののバートル7042のチノパンチックの

伸長率17%のレギュラーではなぜだめなのか、、

 

はい、いつも着ている、夏物バートル7042がこちら!

 

、、しわしわでヨレヨレなだらしなさ、、(; ・`д・´)

ポケットの感じや、機能性、伸長率17%で着心地など

いうことはないのですが、、

やはり色落ちと、シワシワ感が気になりだしたら、

気になる、、(; ・`д・´)!w

 

しゃがんだときに、ほんの少し、ツッパリ感が否めず、

こうして伸ばした時に、どこかが接触して引っ掛かった時に

破れやすいので、

耐久性はどうしてもそこそこなのです(; ・`д・´)

 

どちらにしても色落ちもするので、2シーズンほど使うと、

破れたりもするし買い替えていました(; ・`д・´)

 

左、バートル1812

右、バートル7042

 

、、比較すると、これだけ色落ちが目立って、

 

私はインディゴがすきなのですが、

色落ちすると、どちらかいうとただの【グレー】

になってしまうのが残念です( ;∀;)

 

こうして並べると、パリッと感と

ネイビーがかったインディゴ風味も左のバートル1812のほうが

いいなあと思ってしまったわけです(‘ω’)

 

この両者はボタンやポケットなどの配置や機能面で

ほぼ同じなので使いやすさは変わらない(; ・`д・´)

 

唯一の違いというと、右横のポケットに蓋をして

パッチンで留めれるのが7041

 

あえて蓋を無くして、パッチンも無くして、

マチを少なくして、容量は減るが、モノの出し入れ

を重視した1812

 

私はここにドライバーやニッパーを突っ込む癖があるので、

この1812のほうが、作業性は良いのである(‘ω’)

腰道具のサックの一つと化しているわけです(; ・`д・´)

 

空調服や作業着、、

職人も近年おしゃれになっており、昔のように企業テイスト

にとらわれずに、

【現場系職人】ってかっこいいな とあこがれて貰える

ことも若い人の【職人ばなれ】をくいとめる

ひとつの要素になるのではないかと思います(*’ω’*)

 

 

バートル692コーデュラ4WAYストレッチカーゴ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

会社の制服、、作業着(‘ω’)ノ

 

、、弊社では会社でおなじ作業着で統一して揃えないと

いけない というわけではなく(^^)/

 

各々が自分の使いやすくて気にいったものを着用すれば

いいかなと思ってます(‘◇’)ゞ

それぞれが、作業着に対して、どこを重視しているかは

違うわけです(‘ω’)

 

今回ご紹介の バートル692 (‘ω’)

若きエース様の分で購入している分が届きました(*’ω’*)

 

素材は、コーデュラ4WAYストレッチタフタ(伸長率30%)

というもので、

実は以前紹介した、空調服のAC2006という

コーデュラ素材のものと同じ生地が使われています(*’ω’*)

空調服サイドファン仕様!バートル2006半袖ブルゾン!②

薄くて、シャカシャカしていますが、

そのわりには、耐久性や耐摩耗性に優れていて、

しゃがんだり曲げても、その伸長率のおかげで、突っ張らず

破れそうにありません(; ・`д・´)

 

軽くて、ひんやりと接触冷感で、UVカット、、

それでいて給水速乾、、いうことなしの仕様(; ・`д・´)

 

シワにならず、頑丈で長持ちしそうです(‘ω’)ノ

 

黒で、細身ですが、テーパードシルエットになっており、

現代の若者にはぴったりの仕様といえます(*’ω’*)

 

僕は昭和のおじさんで筋肉質で太ももも太いので

たぶん似合わないと思いますが、

 

細見の方ならば、ちょうどいい塩梅なシルエットに

なりそうです(*’ω’*)

 

左のポケットがサイドには他のパンツと比べて

横幅も大容量であり、ジッパー付と真ん中パッチンボタンの

取出し安い開口が二弾で選べるようになっています(*’ω’*)

 

そして同じ大きさのポケットが右側にもついており、

 

こちらも2段仕様ですが、奥はボタン無、

手前がマジックテープで軽くとめれる返りが

ついてモノが落ちにくくなっております。

 

ウエストにはゴムが入っていたり、ゆったり着れるが

要所要所は動きやすく、メリハリができている(*’ω’*)

 

さっそく着用し、炎天下で仕事をしてくれているエース(*’ω’*)

 

素足に直接このバートル692を着用しているようだが、

汗でベタベタくっつかないし、接触冷感のおかげで

麻生地のすずしいシャツを羽織っているかのような

感覚で、とても涼しいそうだ(*’ω’*)

 

もちろんしゃがんで屈伸した状態でも股あたりが

突っ張らずに、動きやすい(*’ω’*)

 

膝の部分は補強がされており、破れそうな箇所は

すでに最初から頑丈なつくりになっている(*’ω’*)

動きやすさ、そして涼しさ、

そして、彼は【黒】のカラーを好むために

カラーも選定のポイントとなっているが、

 

満足な作業着に出会えてよかったです(*’ω’*)

素足に当該品を直接履いても、汗でベタベタくっついて

突っ張るなどの不快感も無いとのことです(‘◇’)ゞ

 

今年もやはりエアコン洗浄!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

いつもルームエアコンの洗浄を依頼してくださっている

お客様が今年も夏に向けて依頼をしてくださいました(‘ω’)

 

今年は、2階のエアコン箇所には飼っている猫さんが

あまり行き来していないとのことで

そんなに汚れていないのではないかと予測(‘ω’)

 

養生を施して、まずフィルターを外す(‘ω’)

 

お掃除ロボのおかげで、ゴミや猫の毛玉などはロボの中に

溜まってくれております(‘ω’)

 

フィルタ―を外して、中のフィンは洗浄します(‘ω’)

 

お掃除ロボの中も、ブロワーで吹き飛ばしていけば

結構綺麗になります(*’ω’*)

さて、1階のご主人と猫さんがいつも一緒にいる部屋は

猫の毛やたばこのヤニがいつもすごいことになっています、、。

 

吸い込み口のフィルターはよく埃などが付着してます(‘ω’)

 

 

ゴシゴシあわあわ、、掃除って楽しいです(*’ω’*)

 

ピカピカになると心も洗われるよう、、(*’ω’*)

 

スッとぬぐうとこれだけ煙草の煙で汚れるモノなんです

 

、、この粒子が体内に入って肺の中に入っていると思うと

なんともおぞましい(; ・`д・´)

 

今日もピカピカ(*’ω’*)

定期的に年2回も洗浄してくださるので、綺麗を保ってますが、

 

そろそろ分解して洗浄したいと思ってます(*’ω’*)

 

 

モニュメント噴水用ポンプ電源線取替②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

噴水ポンプの電源線が悪いので取替作業です(; ・`д・´)

モニュメント噴水用ポンプ電源線取替①!

電線はCV5.5sq-4CがVE28に入って、ハンドホールなどの

経由が無く、直接VEだけで配管されている様子なので、

 

照明盤内やポンプ側で人力で引っ張ってみても

全然動きません(; ・`д・´)

そこで、掘削して、半分は配管をやり替えるつもりで

バックホウを積んでいきます(*’ω’*)

 

制御盤前、ここを手掘りして、

ポンプへいっている配管を見つけれれば、

そこを割って、ポンプ側と制御盤側で電線を

抜きかえれないかという、期待をもってみます(; ・`д・´)

電動の打撃スコップを使って固い表面を掘削していくと、

 

はい、でました(; ・`д・´)!

紺色のVE管がポンプへいっている配管ですね(; ・`д・´)

 

これを割って、電線をぬきます(*’ω’*)

割れ目を入れて、ひっぱってみると、、

 

盤のほうはなんとか電線は動きましたが、

 

ポンプ側の方はまだ人力では

ひっぱっても動かない、、(; ・`д・´)

 

 

新しい電線を伸ばして、バックホウの力で

電線を動かす作戦にします(‘ω’)ノ

古い電線の先に、新しい電線を繋いで、

 

抜き取ると同時に新しい電線を入線します(*’ω’*)

さすが、機械の力はすごいですね(; ・`д・´)

これが建設機械施工ってやすですね(; ・`д・´)

 

ほぼ50mほど引っ張ると、

新しい電線がでてきました(*’ω’*)

 

制御盤のほうに、新しい電線をいれ、

VEを割った箇所にはFEP管をカブセて、ジョイント(*’ω’*)

 

掘削がほぼなくなり、効率の良い仕事ができて

良かったです(*’ω’*)

 

、、さて後は埋戻しと

ポンプ側の接続です、、

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

鳥かご屋外照明LEDバルブ交換②!磁器ソケット交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

某小学校の鳥かご照明の修繕模様(*’ω’*)

鳥かご屋外照明LEDバルブ交換①!

前回と同様に、2か所目もバルブをさっと交換して

さっと帰社します(*’ω’*)

 

だが、二次電圧まで正常なのに、交換したLED電源装置

内蔵の球が光らない、、(; ・`д・´)

 

そこでソケットが不良というわけなので、ソケット交換

します(; ・`д・´)

 

ソケットだけ本来独立して外れるはずなのですが、

特殊な鳥かごのようで、、

アミアミ部分も外さないとソケットが外れないようです、、。

古い電線にこの新しい電線をとりつけして、抜き替え

ていきます(; ・`д・´)

新しいソケットを取付(‘ω’)

 

ソケットは固定出来ましたが、

あとこのアミアミを規則正しく、元に戻すのに、

二人がかりで30分かかりました、、(; ・`д・´)

 

この防水パッキンも交換(‘ω’)

 

点灯確認して作業完了(‘ω’)

 

 

鳥かごは、、あまりバルブでLED化はおすすめできません、、。

 

灯具一体型に交換してほしいと願う今日この頃、、、(; ・`д・´)

ルームエアコン取替②!コンパクト化Eシリーズ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

漏電で車中泊を余儀なくされた同級生のエアコンですが、

ルームエアコン取替①!コンパクト化Eシリーズ!

 

2日後、すぐにエアコンが納品され、

最優先で取付に伺いました(*’ω’*)

 

値段では量販店には太刀打ちできませんが、

施工日までのスピードと、品質は自信があります(*’ω’*)

 

はい、まず古い室内機と室外機を外します(*’ω’*)

 

ペアコイルむき出しの配管ですが、

今回はスリムダクトを配管します(‘ω’)ノ

 

貫通パイプも入っていないので、今回は貫通スリーブも

きちんと入れておきたいと思います(*’ω’*)

壁の中からも小さな虫は侵入してくるのが田舎(; ・`д・´)!

 

もったいないですね、、まだ5年でコンプレッサーが

2回も壊れるとは、、(; ・`д・´)

量販店もハズレに当たると、こんなものです(‘ω’)

 

ヘッドを取付、、

 

貫通スリーブを中に仕込みます(‘ω’)

ほんと、数ミリの隙間でさえも、カメムシは部屋の中に侵入

してみます、、田舎は(; ・`д・´)

 

端末カバーも取付(‘ω’)ノ

 

スリムダクトが配管できれば、室内機を取付します(‘ω’)

シャープとダイキンの配管貫通穴の位置は結構離れていて、

注意が必要なのですが、

 

このように左の壁ギリギリでした(; ・`д・´)

横幅はどのメーカーもほぼ同じなのですが、

貫通穴の位置がそれぞれ違うので、

 

空いている穴に合わせて、設置しようとすると、左右に

ズレて設置することになります(; ・`д・´)

 

さてこれで室内機側は完了(‘ω’)ノ

 

 

フレア加工したペアコイルを先に造っておいて、

保険でしっかりナイログつけて、

 

ドレン、銅管を接続(‘ω’)

断熱テープもしっかり巻いておきます(‘ω’)

 

貫通穴はしっかりパテ埋め(*’ω’*)

 

ダクトのカバーをしたあとの、ヘッド部分は

きっちり変成シリコンを塗布(*’ω’*)

数十年後、外壁の塗装をしたときのことを考えると、

 

塗装がちゃんとへばりつく、変成シリコンにしておく

べきですね(*’ω’*)

 

室外機へ接続(*’ω’*)

真空引きもしっかり行います(*’ω’*)

配管作業をしているとき、両端末をキャップなどして、

作業したとしても、多少なりとも、空気は銅管の中を

通ってるので、

 

空気が通過していれば、そこに多少なりとも水分は

入ってしまうのです(*’ω’*)

それを乾燥して真空にせずに、

 

この工程をぬかして完了する業者様は沢山います(; ・`д・´)

 

作業完了です(*’ω’*)

 

高さも縮まって、新しくコンパクト化されたEシリーズ!

 

アールではなく、角ばったデザインになり、

洗練されたデザインに(; ・`д・´)

それより、左側、、

1,2㎜の隙間、、(; ・`д・´)

 

 

モニュメント噴水用ポンプ電源線取替①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

某公園にて、モニュメント的な噴水が定期的に

散水されているのですが、

 

この噴水が止まっているとのことで調査に伺いました(‘ω’)

夏になると、公園でも噴水の下で

小さな子供たちが水浴びをしてますが、

 

夏休みになると、そういうお子様が増えるので

噴水がでていないと苦情が殺到するらしく、

どうにか緊急で修繕したいとのこと(‘◇’)ゞ

 

こんな感じのモニュメントがあり、この曲がった管から

水が出て散水されます(‘ω’)ノ

 

少し離れた木陰に制御盤があり、

 

噴水ポンプのブレーカーがおちていたので、

絶縁測定をすると、

 

0.1MΩしかありません(; ・`д・´)

これは、ポンプ本体か、ポンプへいってる電線のどちらか、

あるいはどちらも劣化して悪い可能性があります(‘ω’)

 

まず、噴水のしたの排水口から水を抜いて、

ポンプまわりを調べることにします(‘ω’)ノ

 

ダムサイト公園なので、隣接する池のほうに、排水を

バルブを開けて、開放します(‘ω’)ノ

 

側溝路から噴水で循環している水を開放します、、、

 

みなさん、この濁っているのわかりますかね(; ・`д・´)

放流した、循環水はこんなにも汚いのです(; ・`д・´)

 

 

これを小さなお子様は水浴びしてるんですね(; ・`д・´)

 

噴水の下にはこうして水を溜める溝があり、

そこにポンプが設置されてます(‘ω’)ノ

 

これがポンプで、こちらから吸い取った水を

上に組み上げて噴水として放出してます(‘ω’)ノ

 

、、だいぶ古そうですね、、たぶん3,40年経過してる

とは思います(‘ω’)

 

 

水が全て排出されました(‘ω’)ノ

 

制御盤から来た電線が、ポンプと水中で接続されており、

 

この直線接続材、、こちらで切り離さないと、

ポンプ本体が悪いのか、

それとも制御盤までの電線が悪いのかがわかりません(; ・`д・´)

 

というわけで、後日、ふたたび調査にきました(*’ω’*)

 

外装を割いてみると、

水が染み出てきます、、(; ・`д・´)

水が回ってるとで、絶縁がすごくわるそうです(; ・`д・´)

 

切断し、制御盤側を測定すると、

0.15MΩと、制御盤からポンプまでの埋設配線が

悪いことがわかりました(*’ω’*)

 

ポンプ本体は10MΩあり、絶縁はまだ大丈夫でした(‘ω’)

数日間、この切断した状態ですぐ見積、

そして修繕にかかる段取りをします(‘ω’)ノ

 

噴水のまわりはタイルで直径20mくらい

掘削できない状態で、

軽トラ横の木がある後ろに制御盤があって、

そちらまでの埋設配線を取替することになります(; ・`д・´)

 

はたしてうまいこと入替できるでしょうか(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!