はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!
2026年3月1日より、新商品のキャンペーンが始まってます(‘ω’)ノ

私は、TP-LDブラックアウトを愛用しておりますが、
今回の新商品は【CB-LD】というTP-LDにもう少し容量を
増やした商品が目玉なのです(; ・`д・´)!!

梱包の中にカタログが同封されていまして、、

4月以降で、【EVOシリーズ】が登場する旨の告知が
すでにカタログで表示されています(; ・`д・´)!!

180度開く磁石付のクリップ達が続々と登場する(; ・`д・´)!
このシステムにより、今持っている少し大きなベトプロ
バック達に上手くドッキングさせて使うことが期待できる(‘ω’)!

SB-LD にも少し容量を増やした【SB-LDT】も登場の
予定だ(‘ω’)!!
SBシリーズはオープンタイプだったが、これは下方へ蓋を開ける
SP-MCとおんなじような蓋を締めれるタイプだ(‘ω’)
左右の取外しできるシステムは無いが、SP-MCを購入したが
奥行きがないために、バックがコケまくってモヤモヤする人は
これが丁度いいサイズと使い勝手になる(; ・`д・´)!

今回はエアコン系の道具をいれたくて、
TECH OT-LC BLACK OUT のセットで95パーセントオフで
CB-LDを(定価28,800.-)1,440.-でゲット( *´艸`)!
、、またブラックアウトが出ると思うが、、とても使い勝手が
良さそうで試したくなり、、待ちきれず、、
衝動買いしてしまいました(; ・`д・´)

少し大きめの工具が自由に入るオープンタイプがひとつ
欲しかったので、それを理由に、CB-LDを購入(; ・`д・´)!

両サイドには無数に工具を突っ込める仕様だが、スワップ
でここは用途に応じて変化できる(*’ω’*)

はずしてしまったり、他のタイプにかえたりできる(*’ω’*)

中央部分の箱も必要ない人は外してしまえる(‘ω’)ノ

ズんベラボンにして大きなものをつっこむのも良し(‘ω’)ノ

さて本命の、CB-LDを見て見ましょう(*’ω’*)

最前面のジッパー付ポケット(‘ω’)ノ
多分ニッパーとかもギリギリ入りそうだ(‘ω’)ノ

そしてスケールなどが取付できるお決まりの金具(‘ω’)ノ

ジッパーを降ろして、てっぺんのマジックテープをベリベリ
外すと、上から下に蓋が開き、45度くらいまでで止まる(‘ω’)ノ
絶妙な角度までしか開かないからバックは倒れず
きちんと自立している(‘ω’)ノ
、、っしてバックの中身が拡がって見やすく効率が良い!


凄い容量である(‘ω’)ノ


左右にも10.8Vや12V級のドライバー差しや
テープ用のベルトがついている(‘ω’)ノ

吊下げフックも格納されている(‘ω’)ノ

背面の収納は、今回はTP-LDよりもマチが小さく、
タブレットや図面など工具入れというよりかは
雑品を入れる為の収納となった(‘ω’)

TP-LDは蓋が下から上で、
めくった状態では、このように手さげでもちにくく
閉めておくか、ずっと開けたままにしておくか、、
ちょっと開け閉めが煩わしいところがあったが、
SP-MCのようにてっぺんから上に開くタイプでは
手さげの持ち手には干渉せず、
とても効率が良い(‘ω’)!!


TECH OT-LC BLACK OUTの大きさの
イメージはこんなかんじである(‘Д’)
けして大きすぎず、、でも
小さくもなく、いろんな用途を考えたらこれくらい
が弊社の工事内容てきには順応しやすい(‘ω’)ノ


CB-LDもこんなかんじでして、
けして大きすぎず、
しかし大容量で安心感のある容量です(‘ω’)

ベトプロデビューしてしまえば、
必ずお値段以上の価値と実用性を感じれます(‘ω’)

このホームセンターなどでよく見る、1000円から2000円
の手さげバック、、
工具がグチャグチャで非効率なのはもちろん、、

持ち手や側面もすぐボロボロになってきて、

色も薄くなってきてみすぼらしく、、

こうやって持っていて、、作業着につかえると、

赤いのついたり、、Σ(; ・`д・´)


アスベストみたいなんつくので、
私はやはり安物は買いません(; ・`д・´)

大容量に入るカゴなども、、
いれすぎたら中身は必ずグチャグチャになります(; ・`д・´)
材料はグチャグチャでもまた倉庫にかえったら
ま配って定位置にもどすからいいのですが、
工具はやはりちゃんと整理できて分別しないと
作業効率が落ちます(; ・`д・´)

なので、やはり、整理整頓された
気持ちのいいバックで仕事をすることは職人にとっては
とても重要なことなのです( *´艸`)

また 今回購入したセットでの実用的なレビューは
致しますのでこうご期待(*’ω’*)!!