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月別アーカイブ: 2022年9月

法面、奥1段目残コン延長!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫裏でごそごそが続いております(*’ω’*)

再び残コン積み上げ!

0.45㎥バックホウがあるうちに、法面の奥をもう少し延長

しようかと思います(‘ω’)ノ

まず、竹藪や樹木を伐採しておいたのですが、

バックホウでせっせと竹や木をのけて、地盤をつくります(‘ω’)ノ

残コンのストックは10個程ですが、一番下の段だけでも

延長しておこうかという魂胆です(; ・`д・´)

 

さて、延長していく準備が整いました(‘ω’)ノ

 

早速ポンポンおいていきます(‘ω’)ノ

やはり一番端っこは、土が流れているせいか、2段目3段目が

傾いているので、次回端っこは据え直ししたいとおもいます(; ・`д・´)

 

ユニックでは不可能な1段目ですが、スイスイ進みます(*’ω’*)

布団かごもいいけど、災害で土砂崩れがおきた法面修繕も

応急処理ならこの残コンも早くて有りではないでしょうか(‘Д’)

 

見た感じ綺麗に並んでますが、

下はじゅくじゅくでレベルがすごいだしにくいです(; ・`д・´)

また下がるであろう、高さをみこして

傾けておくのがむずかしい(; ・`д・´)

とりあえず、1段目を延長できたので、設置出来た分の裏側を

埋戻し、作業完了(‘ω’)

やはり、おおきなユンボは仕事の効率が全然ちがうなと、、

改めて感心する今日この頃でした((+_+))

再び残コン積み上げ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫裏法面の手直し工事が続いておりますが、

重量式擁壁、手直し!

さて、本日から、再び手前の法面の残コンを積み上げていきます!

 

仮にのけている

この大量の残コンを、片づけないといけません(; ・`д・´)

 

奥の積み上げた法面の入隅部分が、できるだけつながるように

1段目から積んでいきます(*’ω’*)

この最初の一段が肝心なので時間をかけて、きれいに並べていきます!

手前の継ぎ目もうまくレベルが合うように高さを調整(*’ω’*)

1段目がおわったので、埋め戻します(*’ω’*)

どうも、擁壁の80度の傾きが残念で仕方無いですが、

これ以上はどうしようも直らない為、

作業を進めていきます(; ・`д・´)

 

バケツで転圧、均して、

2段目行ってみます(*’ω’*)

500角の照明柱基礎が転がっていたので、

この隙間に埋めてから、、

その上に残コンを設置(‘ω’)ノ

 

これで、奥の法面と高さがだいたい合って、

見た目も綺麗になっていきそうです(; ・`д・´)

 

2段目はすぐ終わりました(*’ω’*)

手前までだいたい高さもなだらかに行きました(*’ω’*)

 

2段目も埋め戻していきます(*’ω’*)

 

高さてきにどうしようもない、ななめの部分は、

平板ブロックでもおいて、埋めるしかないですね(; ・`д・´)

さて、2段目の転圧と均しも終わりましたので、

3段目並べていきます(; ・`д・´)

 

そして続けて4段目、

一番上の段なので、こちらも

流れ作業のようにすぐ終わりました(*’ω’*)

 

余った残コンをとりあえず、一番上の段のうえに

おいて完了です(*’ω’*)

 

奥の法面の端っこを、できれば、一段でも2段でも

進めたいので、デカイバックホウがあるうちに

一個でもおけるように準備します(*’ω’*)

 

 

作業前、作業後と比べると、下部層の倒れがマシになったのが

わかりますね(; ・`д・´)

 

重量式擁壁、手直し!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫の手前法面残コンを撤去し終えて、

自社倉庫裏、法面工事、0.45㎥バックホウ再び!

まずは、重量式の擁壁を手直ししていきたいと思います(*’ω’*)

 

まず、擁壁の上の2段積みあがっている基本ブロックを壊して

行きますが、

ユンボパワーで、こちょこちょっと触るだけで

4分の鉄筋で差筋しているにもかかわらず簡単に破壊されて

いきます(; ・`д・´)

 

 

 

ブロックも綺麗に破壊されたところで、

擁壁の手前を掘削していきます(*’ω’*)

 

15mくらい直線で繋がっている擁壁ですが、

果たしておきあがるのか、、(; ・`д・´)

3か所ほど、われて、ちょうど縁が切れたところで

擁壁が80度程ですが、起き上がったので良かったです(*’ω’*)

 

 

一番床面が、じゅるじゅるで、めり込んでしまって、90度までは

起き上がりませんでしたが、まだ見た目的には、

以前より全然マシなので、これで残コンを積み上げていきます!

 

擁壁とおなじレベルになるように、

いくつか、残コンを擁壁の腹の部分に埋め込んで置きます(*’ω’*)

 

残コン1段目は、この埋め込んだ残コンと、擁壁の上面に載るような

形で設置していきたいと思います(*’ω’*)

埋め込んだ残コンの廻りを埋めもどしていきます(*’ω’*)

 

奥は、110度くらいで、ぎゃくに、左の建物側のほうに寝かせて

残コンを積み上げていっているので、

手前の擁壁がすごく右の森林のほうに倒れている感じがしますが、

 

それでも擁壁は80度くらい立ち上がっています(*’ω’*)

本日の作業はここまで(*’ω’*)

 

自社倉庫裏、法面工事、0.45㎥バックホウ再び!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫裏の法面をきれいにしていたアレですが、

7月の頭から、なんやかんやで放置されていましたが、

自社倉庫裏、法面工事続き!

 

次回積む分の残コンを何個か積み上げて置いていたのですが、

手前は、重量式の擁壁の上に2段基本ブロックでかさ上げしてあり

その上に残コンを置いていったのですが、

 

これがマズく、、

 

その部分が傾いてしまいました(; ・`д・´)

まとめてブロックを集中して置きすぎて、上からの重量に耐えきれなく

なってついでに、一番したの重量式の擁壁も半分倒れてしまってます、、。

 

せっかくきれいに積んできていましたが、

もう一回手前の陥没した部分は下段からやり直しです( ;∀;)

 

まず、敷地境界の側溝あたりを、草刈り、除草して、

確認にむかいます(*’ω’*)

 

、、、うーむひどい(; ・`д・´)

 

これ以上はコケナイのですが、ちょっとカッコ悪いので

やはりやり直すべきですね(; ・`д・´)

 

そこで、すこし仕事が落ち着いたこの期間に、

再び0.45㎥のバックホウをリース(‘ω’)!

 

こいつがいれば、百人力です(‘◇’)ゞ

 

さて、まずは、残コンのヨビを移設していきます(‘ω’)

何個かは、奥のほうへならべていきます(‘ω’)

そして、残りは、すこし離れた箇所に積み上げて

移設していきます(‘ω’)

せっかくユニックやユンボで設置していったあの日々もむなしく

一旦全部取り外していきます(‘ω’)

3段、2段、、と取り外していき、、

置ききれない残コンは、道の横に積み上げていきます(‘ω’)

ちょうど、この一番手前の斜めにあがっていく部分もきれいに

直したかったので、おおめに取り外していきます(‘ω’)

 

残コンの撤去が完了( ;∀;)

撤去、、半日で済むという悲しさ(; ・`д・´)

 

設置は何日もかかっていたのに、、(; ・`д・´)

 

次回からは、擁壁のタチを直して、再び積み上げていきたいと

思います(*’ω’*)

廻り縁取付、照明器具取付!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

漏水修繕からの天井貼替も本日で終わりそうです(‘ω’)ノ

 

こちらが廻り縁の材料(*’ω’*)

幅木のような感じのRC面にあった柄です(*’ω’*)

ある程度幅があるほうが、ボンドだけでなく、釘やビスで、地に

固定出来ていいと思います(*’ω’*)

入隅がアールになっていて、意匠性にこだわっている箇所があるので、

まずは、R部分の廻り縁をつけていきます(*’ω’*)

立下りで露出配管の部分もうまくかわしていきます(*’ω’*)

点検口もアルミフレームですが、RC面とシックに落ち着いた

感じで幅木との調和もとれているように思えます(‘ω’)ノ

 

 

さて、前回のような埋込照明は少しお値段が張るので、

直付けのシーリングライトにします(‘ω’)

これが、安くて一番明るいような気がします(; ・`д・´)

 

簡単に取付られて、コンパクトにおさまりました(*’ω’*)

やはり直管蛍光灯の器具だと、『事務所』みたいな雰囲気に

なってしまいますが、

丸いシーリングは『家庭的』なイメージになります(*’ω’*)

器具も復旧し、入り口にあったセンサーライトも復旧します(*’ω’*)

目地を狙って穴をあけなおして、

 

センサーライト取付完了(*’ω’*)

夜間屋外から直接入ってくることが多いので、

その時の灯りとりです(*’ω’*)

養生も取り外して、清掃し作業完了です(*’ω’*)

ビリヤード台とか羨ましい、、(; ・`д・´)

天井ジプトン貼付!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

銅管とポリブデン管変換継手接続!プッシュマスター!

漏水修繕を経て、天井面を綺麗にしている現場です(‘ω’)ノ

はい、早くも、一つの区間のジプトンがはれております(‘ω’)ノ

600角の大き目の点検口も取付完了(*’ω’*)

 

この点検口の上部が、2階へ立ち上がっているお湯銅管などが

まだ残っている為、

 

メンテナンススペースとして、大きくとってるわけです(*’ω’*)

最近、木材の価格高騰が甚だしいですね(; ・`д・´)

 

もう、みんなコロナのせいにして、なんでもかんでも値段が

あがります(; ・`д・´)

 

電材や、鉄の値段もそうですが、ガソリンなどの原油価格が

あがると、ほとんどの他のものも、価格は上がるわけです(; ・`д・´)

 

 

運送や流通にかかるコストを考えたら、当たり前ですよね(; ・`д・´)

 

 

さて、今回更新する天井材はこのジプトンですが、

こちらは石膏ボードでできているので、

『耐火性能がある』ということです(*’ω’*)

 

 

↑前の天井材のトラバーチンの切れ端を見てもらったらわかるように

段ボールのような、紙の素材なので、軽いです(; ・`д・´)

 

一応、岩綿素材の圧縮板なので、断熱性や不燃材料とはされているものの

 

本当は、まず9㎜厚の石こうボードを貼ってから、

その上に捨て貼り工法で、2重貼りにするのが原則です(*’ω’*)

こちらが、まだきれいなトラバーチンが残っている天井(*’ω’*)

留めビスの跡がなく、意匠性がありますね(*’ω’*)

こちらがジプトンですが、

このように、よく見ると、軽天ビスでとめた跡が

見えてしまいます(*’ω’*)

 

、、よく見ないとわかりませんが(*’ω’*)

 

下地ができていたら、あとは貼るだけなので早いもんです(*’ω’*)

 

次回は、廻り縁をつけて、器具を取付し完了です(*’ω’*)

井戸用浄水器、ろ材交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

本日は、井戸用の浄水器のカートリッジを交換します(*’ω’*)

 

こちらに井戸がありまして、

こちらのお宅は、上水道はひかず、

昔からずっと井戸水を生活水として使用されています(*’ω’*)

 

弊社で井戸のポンプを設置していただき、ろ過用の

浄水器も数年前に設置していましたが、

 

そろそろ、そのカートリッジ(ろ材)も交換の時期ということで

中身を交換します(*’ω’*)

 

井戸水は、最大で51項目の水質検査を経ることで、飲み水にも

できるのですが、

 

給水施設内で汚染の進む恐れがある項目として 最低限11項目は

検査をして、合格しないといけません(*’ω’*)

 

大腸菌などは、0.00何㎜でも ちょっとでも検出されたら

駄目ですが、

 

他の一般細菌や各有機物は、 何ミリグラム以下ならオッケー

といったふうに、基準値をクリアすればよいのです(*’ω’*)

 

しかしながら、基準値はクリアしていても、

なんだか、少々変なものが混ざっている水で、顔あらったり、

身体をシャワーで洗うのはやはり抵抗があるので、

 

井戸のポンプの横に、浄水器を設置し、

ろ過された、きれいな水を、建物の中へ流すというわけです(*’ω’*)

こちらが、ろ材になります(*’ω’*)

活性炭フィルターですね(*’ω’*)

ポンプ小屋の屋根を開けると、

一番右に、浄水器が設置されています(*’ω’*)

止水弁で、水を止めて、

排水コックを開けて、浄水器ないの水を排水したら、

上の蓋をあけます(‘ω’)ノ

蓋をあけると、人間の肺のように、二つのカートリッジが

封入されています(*’ω’*)

古いろ材を取り除きます(*’ω’*)

そして、新しいろ材を取付します(*’ω’*)

これで蓋をするだけで、

このろ材を通過した水が屋内へいくわけす(*’ω’*)

蓋をして、作業完了です(*’ω’*)

 

水を浄化するには、

薬品で消毒、細菌類を死滅するか、

ろ過して、不純物を取り除くかの方法になります(*’ω’*)

 

市の水道水は、配水池から各家庭に送られている段階で、

消毒液をある程度含んでいるので、カルキ臭いというか

すこし臭いますよね(*’ω’*)

 

日本の上水道は海外のそれと違って優秀であり、

飲むことができます(‘ω’)ノ

 

昨今、ヨーロッパからペットボトルにはいった飲料水が

導入されてから、飲み水を買うことが普通になってしまいましたが、

 

本来は、水道水を高い単価で買ってるわけで、それを飲料用として

のむことも一応できることを現代人は忘れてしまっているのかも

しれませんね((+_+))

電柱共架、LED防犯灯取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

毎度おなじみの、電柱共架の防犯灯器具交換工事です(*’ω’*)

LED器具が出はじめて、かれこれ、10年も経つんですが、

出はじめの頃のLED器具は、不具合も多く、

 

その改良を経て、どんどんいい器具が開発されていくわけですが、

8年から15年の間で、初期のころのLED器具は、

たいてい壊れてきます(; ・`д・´)

 

壊れるまでに至らないにしても、最初の頃の照度とは

比べ物にならないくらい暗く灯っているものもよく見ます(; ・`д・´)

 

今回の器具は、20VAですこし照度のある器具が故障なのですが、

10VAの器具が2倍ということで、

器具の長さが単純に長いですよね(; ・`д・´)

 

昔の技術では、照度が2倍なので、発光体も単純に2倍つけないと

照度も2倍にできなかったのでしょうか、、

 

直進性の光でしか表現できなかったLEDは、

水銀灯や蛍光灯と比べて、明るい反面、散光性というか

遠くまでその光を広範囲に照らせませんでした(; ・`д・´)

 

かがつう製品の防犯灯ですが、

今じゃ、おなじ20VAでも、

この片手で持てるくらいの大きさと軽さ(; ・`д・´)

 

さて、いつもながら、丈夫な2段梯子を用いて交換作業を

していきます(*’ω’*)

軽くて丈夫な2段梯子!

 

この軽くて丈夫な2段梯子と、柱上仕様に仕上がった

マイ腰道具があれば、どんな苦境にも対応できます(‘ω’)ノ

腰道具ニックスカスタム!電気工事(柱上用強電仕様)①!

↑こんな腰道具を作りたいと感じた方は参考にしてください(*’ω’*)

 

いつもながら、一本ずつ接続すれば

活線作業ですが、問題なし(*’ω’*)

取替完了(*’ω’*)

 

コンパクトになっても明るさは同等、、いや

ちょっと明るくなってますね(*’ω’*)

 

点灯確認を行って作業終了(*’ω’*)

 

 

撤去廃材は、しっかりと適正処理しております(*’ω’*)

 

昔は水銀灯や蛍光灯の球や部品を変えるのに、

このような修繕は、毎日のように出歩いていましたが、

 

LEDになってからは

ほとんどそういう修繕も無くなってしまいました、、。

 

しかしながら、LED器具が普及してきて、

そろそろ、そのLED器具の寿命がちらほらでてくる時期に

やっと差し掛かってきてます(*’ω’*)

 

LED器具は、部品を交換というより、

不具合があれば、もう器具ごと交換するしかないので、

わかりやすいです(*’ω’*)

 

同じ時期に一気に照明器具を何十、何百台とLED化して、

たとえば、15年経って、一台、2台と故障してきたとしたら、

 

その、ほかの何百台もまもなく順を追って壊れていくので

何百台を一つの工事でまとめて交換することをお勧めします(*’ω’*)

工事費を大幅におさえることができるからです(*’ω’*)

 

1台交換するのも、

3台交換するのも、

工事費はおんなじで、一日、一人で終わるなら、

おなじ一日分で済むので、

 

それを別々の時期3回にわけたら、

工事費は3日分いるわけです(‘ω’)

 

そういう考え方は、各家庭でも同じなので、

部屋の照明をたとえば一か所、蛍光灯からLEDに代えるなら

まとめて4部屋分とかしたほうが

絶対工事費は安くすみます(*’ω’*)

 

そのあたりを踏まえて、また電気設備などの見直しを

してみてはいかがでしょうか(*’ω’*)

 

 

 

天井下地修繕!断熱材敷設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日より、漏水を直して天井をやり替えているお宅ですが、

天井バラシ!!石油小型給湯器撤去!

 

銅管とポリブデン管変換継手接続!プッシュマスター!

木材が調達できたところで、

まず、断熱材を並べていきます(*’ω’*)

トラバーチンから、ジプトンに代えるため、

目地も多少補強しなおす必要があります(*’ω’*)

既設のジョイントで、断熱材と干渉して熱をもって

焦げていた箇所ですが、

そのまま断熱材より上になるように、手直ししておきます(*’ω’*)

 

 

そして断熱材をまずは、あげていきます(*’ω’*)

 

地下で、大工仕事をしている一方で、

1階のクローゼットで修繕してほしいというので

みてみると、

 

この真ん中でハンガーパイプを天井に吊っていたものが、

重みで破損して、くるっとひっくり返って、下に向いていましたが、

そもそも、服をかけすぎていて、天井に吊りで補強しても、

保たない為、

 

同じように、床面にパイプをつっぱることにします(‘ω’)

ということで、ステンレスパイプと固定用のソケットを用意(*’ω’*)

まず古いパイプを取り外します(*’ω’*)

そして、新しいステンパイプを長さに合わせて切断(*’ω’*)

そして、垂直、水平を合わせて、

ソケットを固定(*’ω’*)

上部のチーズにも、鉄板ビスで固定(*’ω’*)

キリカスをきれいに掃除して、完了(*’ω’*)

衣装も何十着になると、結構な重量になりますね(; ・`д・´)

 

こちらのお宅ですが、全体をうつしてみると、

このように傾斜地にそびえたつ立派なお家でして、

地下部分が、RC造りになっているため、

1階部分の居住スペースの水回りからの漏水がすべて、

地下天井にシワ寄せが来ていたわけです( ;∀;)

 

漏水も直り、念のため、天井をやり替えたとしても

また漏水の際確認できるよう

点検口は数か所つくります(‘ω’)ノ

 

天井ができたら、照明器具も新しくして、

早く一新した姿をみたいものです(*’ω’*)

キャビネット盤のキーハンドル錠交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は、某配水池にて、弱電用のキャビネット盤の鍵が

壊れているということで、見に来ました(*’ω’*)

 

山奥にある、某配水池内の、弱電用キャビネット盤の

鍵部分が壊れているので、

箱ごと交換しないといけないのか確認してほしいとのこと(*’ω’*)

 

日東工業のキャビネット盤なので、造りは、しっかりしており、

なかなか腐食しないし穴もあかないので長持ちします(*’ω’*)

 

鍵穴が半分割れて無くなっていますが、

無理やり開けてみます(*’ω’*)

キーシリンダーの裏側も綺麗に残ってますし、

盤の中身は保安器など、綺麗に保管されているので、

キーシリンダーの部分だけ交換すれば、箱はそのまま使えます!

 

 

というわけで、キーシリンダーが納品されましたので、

さっそく交換したいと思います(*’ω’*)

まず、古いキーハンドルを取り外します(*’ω’*)

 

そして、新しいキーハンドルを取付していきます(*’ω’*)

穴さえきれいに合えば、他のメーカーのシリンダーなどでも

つけることはできます(‘ω’)ノ

 

鍵の形状が、200番のタキゲンの鍵や、いろいろ好みの

形状のものに交換すればいいだけです(*’ω’*)

穴が合わなかったら、加工すればたいてい取替可能(*’ω’*)

交換完了(*’ω’*)

キーハンドルの取っ手も 付属でついてきます(*’ω’*)

こんどは、普段は前蓋がしてあって、

鍵を差し込む時だけ、スライドして、鍵穴を出すタイプに

したので、

普段は、雨風が鍵穴には入らず長持ちすると思います(*’ω’*)