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月別アーカイブ: 2023年9月

事務所前、自販機再設置!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社の事務所前や、私の自宅前の県道では

現在道路工事がおこなわれており、その間おもに歩道

や排水設備がきれいに整備されております(‘ω’)

工事中のため自販機移設!

弊社の事務所前はアスファルトの打設も済んで、

見違えるように綺麗にしていただきました(‘ω’)

 

 

もともと、バス停は以前から区画されていましたが、

ガードレールで封鎖されておりましたので、

 

今回工事でその封印が解けようとしています(‘ω’)

以前はこんな感じで、数年放置されていました(; ・`д・´)

 

旧事務所前の工事前の様子、、

 

それが、こうなって、、

 

こうなって、、、

 

こうなって、、

 

こうなりました(; ・`д・´)

 

早送りでお伝えしておりますが、

私は身近で毎日のように苦労して暑い中工事をされているのを

目の当たりにしてきましたので、

 

尊敬と感謝でいっぱいです( ;∀;)!

 

雷害にて破損のLED防犯灯取替⑤!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

雷害による防犯灯の被害が最近目立つのですが、、

先日よりシリーズ化して⑤まできてしまいました(; ・`д・´)

雷害にて破損のLED防犯灯取替④!

 

今回は、夜間の不点灯調査によって偶然発見した箇所で

作業です(‘ω’)

こんな感じで、何気なく走行してたら、たまにこうして

消灯箇所を発見するわけです(‘ω’)

 

普段前というか遠くの信号や対向車など見ながら走行している

ので、なかなか電柱の上のほうなんか見ませんよね(; ・`д・´)

 

、、でも電気屋さんはついつい、上のほうまで確認しながら

走行します(; ・`д・´)

 

、、なので夜間の走行は非常に目が疲れる((+_+))w

 

交換は至って簡単なので、5分から10分ほどで完了して

しまいます(‘ω’)

 

しかし前回述べたように、そもそも電力会社側からの

電圧があるかどうかを調べたり、器具が本当に悪いのか

確認したりするので、もう少し時間は要します(‘ω’)

 

さて、次なる場所へ移動(‘ω’)!

 

せまい歩道の中にむりやり軽トラをいれます(; ・`д・´)

 

もちろん、歩行者はしっかりと作業員とはべつに、

誘導員を配置して一人作業は行いません(‘ω’)

 

忙しい時は、私は一人で柱上作業しますが、

万が一、感電、ハシゴから転倒など事故が起こった場合、

一人では大変危険です(; ・`д・´)

 

その可能性があるのが電気工事全般にも言えますが、

柱上作業なので、

 

常にリスクと隣り合わせで作業しているので、一人でいける

と思わず、2人で確実に安全作業を、発注者側また読者の方にも

広く伝わればいいなと思います(‘ω’)

公園のソーラ―時計修繕!制御部交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市内の数十とある公園のほとんどのソーラー時計を

管理させていただいておりますが、

 

原理としては、ソーラーで発電した電気を、

一旦蓄電池に溜めて、その電力を使って、時計を駆動させて

います(‘ω’)

 

公園の中心部は植栽があったり、砂場や遊具など様々な

障害物もあり、電源の配管をするというより、

その場でソーラー発電させて電気を賄うという方向で

昔から、ソーラー時計が採用されています(*’ω’*)

 

 

電気式でないのは便利ではありますが、蓄電池やそれを

制御する駆動器(制御部)も永遠動くわけではないので、

湿気やシロアリなど環境に応じて長持ちしないものも

あります(; ・`д・´)

 

今回の武庫が丘2丁目の児童公園という場所一つにおいても、

20年くらいずっと蓄電池やその他の部品を交換し続けて

おります(‘ω’)

こちら、、15年前の写真(; ・`д・´)

蓄電池をかえたときの施工写真(; ・`д・´)

 

そして、こちらは6年前に、時計の針についているモーター

が壊れていたので、交換した時の写真、、(; ・`д・´)

 

本体をおろし、ステップモーターを交換します(‘ω’)

 

こんな小さな部品を交換するのに、足場が必要だったり

大変なのです、、(; ・`д・´)

 

そして7年前にも蓄電池を交換してます(‘ω’)ノ

 

蓄電池は3年から5年で交換推奨とされており、

少しずつ時刻が狂ってきます( ;∀;)

 

そして2023年、、今回は、

蓄電池を交換するも、動かず、、

この白い装置、制御部の交換となりました((+_+))

 

 

昔は、この電線の接続部が防水コネクタで、

防水性が悪くて、制御部の不具合が多かったため、

数年前からコネクタ式をやめて、結線式に変わりました(*’ω’*)

 

やはり屋外で湿気もある箇所なので、圧着接続に

自己融着テープにて防水処理をきちんとするほうがいいです!

 

 

両面とも、時刻をきちんと合わせて

施工完了です(*’ω’*)

 

 

他多数ある公園も同じように、一定の周期でこうした修繕を

繰り返しているため、

 

毎月1回はどこかの公園に行っている気がします(; ・`д・´)。。

 

 

雷害にて破損のLED防犯灯取替④!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日より、雷害によって不点灯の報告が相次いでいて、

各地で防犯灯がやられております(; ・`д・´)

雷害にて破損のLED防犯灯取替③!

またふたたび、電柱4本連続で消灯しているという

連絡があったので、別の不点灯箇所2箇所もふくめて

確認にいきます(‘ω’)

 

4本連続などで消灯の場合、電柱の母線で1次側の

接続不良や、柱上トランスが設置されている電柱で

雷がおびき寄せられやすい場所だったりして、

その周辺に波及しやすいです(; ・`д・´)

1次側の電圧がきていない場合は、関西電力に停電の旨を

伝えて、電気を復旧してから、器具の不良、不具合がないかを

確認するのですが、

 

同じ電柱に2回も3回もいくと経費もかかりますので

ポータブル発電機をもっていき、

1次電圧が無い場合は、仮設電源を繋いでみて、

そして防犯灯が点灯するかをその場で確認します(‘ω’)ノ

電圧がきていて、

そして、このように黒い袋を巻き付けて、夜の状態を作れば

明るさセンサーが反応して 点灯するはずですが、

点灯しない場合は、器具を取替します(‘ω’)ノ

 

 

こうして、器具を取替した後は、点灯を確認します(‘ω’)ノ

 

面倒ですが、同じ場所に2回くることを思えば、、

この電圧の確認は大切です(‘ω’)ノ

 

こうして4箇所連続で、電圧はきているのに

防犯灯本体だけが破損という稀なケースでしたが、

作業は完了です(‘ω’)ノ

玄米用保冷庫用コンセント増設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は農家の方の依頼で

玄米貯蔵保冷庫用の電源工事をしてほしいとのこと(‘ω’)

 

少し前に、私が初めてコイン精米機を使用した記事をかきましたが、

はじめてのコイン精米機!

お米は、精米すると、はやめに食べないといけません(; ・`д・´)

 

 

しかし玄米の状態ですと、温度管理をしっかりすることで

数か月から1,2年は保存できます(‘ω’)

 

きっちり保存しておかないと、、

コクゾウ虫という、像の鼻のような顔をした

小さい虫がわいてきます( ;∀;)

 

保存タンク内などに、こんなんいたら嫌ですよね(; ・`д・´)

 

でも、私も幼少期は祖父が農業をやっていたので

家にあるタンクに玄米を保管していて

 

そのタンクから小さなタッパーなどに玄米を出すと、

結構この虫を発見していました(; ・`д・´)w

 

この虫が湧いてこないように保冷庫に入れて

しっかりと温度管理をしないといけませんね(; ・`д・´)

 

こういう離れの倉庫などがあり、このシャッターのついた

建物の中に保冷庫を置く予定だそうです(‘ω’)

 

この突き当りに2メートルくらいの高さの保冷庫が

設置されますが、近くに電源はありません、、。

ここにあるのは、天井照明の蛍光灯1灯と

手前にスイッチが一個だけ、、(‘ω’)

 

ここの照明もついでにLED化してくださることに

なりました(‘ω’)

 

、、が、保冷庫用の電源はもっと奥の建物からしか

とれないようです(‘ω’)

 

シャッターのついた建物の裏側にはガレージがあって、

そのガレージの表には、

30Aの単相メーターがあります(‘ω’)

 

メーター盤のすぐ裏に、20Aのブレーカーがあり、

このひと回路で全部賄っているようです(‘ω’)

 

へんに近くのジョイントから電源を取り出すより、

このブレーカーの一次側から分岐して、電源をとるほうが

安心なので、

ここから別に漏電ブレーカーを設けて、

保冷庫用の専用回路を引っ張っていきます(‘ω’)

 

シャッター倉庫の裏側です(‘ω’)

半分雨がかかりそうな取り合いになっているので、

この軒沿いにはPFD管で保護して配線します(‘ω’)

 

配管用の貫通穴をあけます(‘ω’)ノ

こういうのは結構躊躇なくわたしはあけますw

もちろん、高さなどきちんと確認した上でですが(; ・`д・´)

 

貫通部と外部の保護にPFD管をいれます(‘ω’)

 

その間に、ブレーカーからVAをコロガシ配線していきます(‘ω’)

 

貫通部の保護もしながら配線をすすめていき、、

 

コンセント設置(‘ω’)

 

 

照明器具をLEDライトバーに交換(‘ω’)

 

最初チェーンでぶら下げてましたが、

5200ルーメンで照度あげたので、鉄骨に直付け(‘ω’)

最後に電源の取出し(‘ω’)

 

最近の保冷庫は単相100Vでいけるくらい省エネの

ようですね(‘ω’)

 

外部の仕舞、貫通部の防水処理をして作業完了(‘ω’)ノ

 

 

保冷庫の上にコンプレッサーがついており、

そこから1mくらいの差込プラグがついているので、

けっこう上のほうにコンセントがあるほうがいいようなので

 

埃などの影響をうけにくい高めに設置(‘ω’)

 

せっかく造ったお米がコゾウムシに汚染されないように

美味しいお米を鮮度を保ったままいつまでも保管して

ほしいと願います(*’ω’*)

 

雷害にて破損のLED防犯灯取替③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

雷害によって、不点灯が数か所あった改修の様子です(; ・`д・´)

雷害にて破損のLED防犯灯取替②!

連続で10箇所消灯している路線のうち、

6箇所の器具が雷によって壊れてしまったので、

取替していきます(; ・`д・´)

取替後、点灯確認をきちんとしていきます(‘ω’)

 

リース会社様にとっては痛手な雷害ですが、

弊社にとっては、こうして近くでまとまって交換作業が

あつおは大変ありがたいことです(; ・`д・´)

作業完了後、

壊れた器具はいつものように、

 

きちんと適正処理します(‘ω’)

 

一気に数か所不点灯で、在庫分の器具がなくなってしまい

残りの不点灯箇所は別日に施工です(‘ω’)

 

埋込スイッチ取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

当ブログを色々読んでいると、多岐に渡って

いろんな工事をしていることに気づくと思います(; ・`д・´)

 

どちらかいうと、電気屋というより多能工よりな気がして

きた今日この頃ですが、、

 

今日は、トイレの照明用のスイッチの調子が悪いというので

スイッチを取替してほしいという依頼で

某マンションの一室にきております(‘ω’)

 

コンセントの取替やスイッチの取替といった、小さな工事でも

これはれっきとした『電気工事』になるので、

 

電気工事士の免状のない一般の方がホームセンターなどで

材料を購入して取替するのはダメなんです(; ・`д・´)

 

家主様は、お忙しいのにこんな事だけに来てもらって

すみませんと気を遣ってくださったのですが、

 

こういったことこそ、すぐに対応して駆けつけるのが

本来の街の電気屋さんの姿なので

依頼して来てくださったことに感謝しております(‘ω’)!

 

おそらく、こういった軽微な作業はユーチューブなどで

誰かが作業方法をレクチャーしている動画などをみれば

素人でも簡単に工事ができてしまう世の中になりました(‘ω’)

 

 

我々は、1種電気工事士であって、低圧電気取扱い といった

活線作業などでの特別教育などの知識と経験があるので、

ブレーカーを切らず、停電させずに作業するほうが多いのですが、

 

そういった知識のない方が工事をした場合、

感電や、短絡による火災、波及事故などの可能性があります(; ・`д・´)

 

ルームエアコンでも、ユーチューブ見ながら素人が自分で

取付するパターンもありますが、

あの封入しているガスも取り扱いを一歩間違えれば、

凍傷であったり、小爆発が起こります(; ・`д・´)

 

YouTubeではそういった観点から一から百まで丁寧に

素人にわかるように作業方法をさらさないでいただきたいと

願います(; ・`д・´)

我々は、国家資格を取得したり、特別講習、技能講習など

技術を身に着ける為に時間と費用をかけて、

何年も熟練させていく、、、それが技術者なので

 

一般のなんの免許もない素人と同じように扱われては

困ります(; ・`д・´)

 

昔の職人は、【見て学べ】の精神で、

細かく教えてくれない時代でした(; ・`д・´)

 

技術を身につけられては、

自分の敵になり、自分の仕事が減るからです(; ・`д・´)

 

だから安易に技術を人に安売りしない、というわけです(‘ω’)

 

 

でもそうしてきたおかげで、

【これは素人ではできないから、職人さんにお願いしよう】

 

とあきらめもついたわけで、

 

 

昨今の日本は、

【YouTubeとかネットで検索したら、自分でできるとおもう】

 

という意識に変わってきてしまっています(; ・`д・´)

 

 

われわれ技術者からすると残念な風潮にさらされていると

思わざるを得ないです、、( ;∀;)

 

 

しかし、そのおかげで、

 

【職人にまかせたら、こんなに早く、

     こんなに綺麗に 仕上げるんだ!】

 

というプライドが芽生えて、その意識で仕事をするように

なりました(*’ω’*)

 

職人さんというのは、

 

常に新しい工法や技術にアンテナをはりながら、研究、

技術を磨くことに、精進していることを忘れないで

もらえると有難いです(‘◇’)ゞ

 

 

アロハカフェパイナップルのMARASADA(マラサダ)!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

久しぶりに、小学校の同級生と会う機会があり、

昔話で長居するべく、近くのアロハカフェパイナップル

へ来ました(*’ω’*)

 

チェーン店なので、ちらほら各地で見かけますが、

私は初めて来店しました(; ・`д・´)

 

カフェでゆっくりする時間などこの何十年なかったので

コーヒーをすすりながら、、みたいな時間の遣い方を

してこなかった人生です(; ・`д・´)w

 

そういうのが可能だったのは、大学生の頃、、

授業をサボって、暇ができたきくらいでした(‘◇’)ゞw

 

お店の屋号にもついているように、パイナップルがふんだんに

使われているので、どこか南国ビーチにきたかのよな

開放感が味わえます(*’ω’*)

 

そんな中、気になったのが、

【MARASADA】(マラサダ)というスイーツ(*’ω’*)

 

ドーナツの真ん中が空いていないバージョンですね(*’ω’*)

 

メロンソーダとセットで、プレーン味を注文(*’ω’*)

 

マラサダはハワイのドーナツといった感じです(‘ω’)

 

もともとはポルトガル発祥で、ハワイに伝わったとされます(‘ω’)

 

ドーナツと比べると、ふんわり軽く、

ポンデリングの中よりもさらにふんわりした感触(‘ω’)

 

充分に発酵してから揚げるため、ドーナツよりも

ふんわり軽く仕上がるわけです(‘ω’)ノ

 

コンビニで売っている、ホイップカスタードパンのような

そっちのほうが感覚的には近い(*’ω’*)

 

昔から、何か飲み物で迷ったら

メロンソーダと頼んでしまう私(‘ω’)。。

 

食べ物の場合はカツ丼である( ゚Д゚)

 

 

この日は、バッティングセンターで汗を流し、

それからラーメンを食べ、、

 

それからの、スイーツだったため、

短い時間のなかではあったが、とても充実した時間でした(‘ω’)

 

バッティング、ラーメン、スイーツ

男の好きなモノの3つをそのまま全部手に入れた

級友との2,3時間はとても懐かしく、至福の時間でした(‘ω’)

 

自社倉庫横、型枠バラシ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫横で法面工事がつづいております(‘ω’)

自社倉庫横、鼻先部生コン打設!

先日、鼻先部の生コンを打設したので、

型枠をばらしていきます(‘ω’)ノ

 

素晴らしい出来栄えです(; ・`д・´)!

下は間知(けんち)ブロック、上部は型枠での擁壁、、

ちょっと味がある擁壁になりました(*’ω’*)

 

こちらが作業前ですからね(; ・`д・´)

車道の道幅を拡幅し、なおかつ、上の車道の幅も

確保したいというワガママを実現させようとしています(‘ω’)

 

型枠をバラシ、次なるは、そのまま坂を下っていく方向も

おなじように、型枠で法面を綺麗に補強していきます(‘ω’)

 

↑この画面左にある、カーブのところの榊(サカキ)

こちらは撤去し、

 

他の場所に移植済です(‘ω’)ノ

 

撤去して、榊のあった部分もきれいに型枠を組んで

なだらかな法面にします(‘ω’)ノ

 

型枠をばらしながら、擁壁の裏側は土を埋め戻して

いきます(‘ω’)ノ

 

このカーブからまた型枠を組んでいきます(‘ω’)ノ

 

このカーブの部分が一番法長が長く、また端っこのほうまで

上の道で工事車両のタイヤが踏まれることが予想されるので

 

頑丈にしておきたいところ(‘ω’)ノ

しかし、このカーブを過ぎると、上の車道はなくなり

 

あとは草ボーボーの法面が続く為、土留め程度でいいので

擁壁の高さも低くしていきたいと思います(; ・`д・´)

こんなかんじ、、(; ・`д・´)

 

どうせなら、この擁壁をスロープのようにして、下から上に

あがれる通路のようにしようとひらめく(*’ω’*)!

さて再び型枠組立開始(*’ω’*)!

アルミポール建替え!インターロッキング復旧!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

アルミポール建替え後、復旧の回です(‘ω’)

アルミポールやっと建替え!②

遊歩道内は、結構レンガ仕上げが多い三田市(‘ω’)

コンクリートやアスファルトと違って、インターロッキングは

復旧に少し手間が必要です(‘ω’)

 

根巻保護コンクリートは綺麗に打設されていました(*’ω’*)

 

早速、インターロッキングを復旧していきます(*’ω’*)

基面は改良土なので、転圧は不要でガッチリしてます(*’ω’*)

 

砂を敷きながら高さを調整していきます(*’ω’*)

 

結構見た目よりギュウギュウなので、ゴムハンマーでどつきながら

並べていきます(; ・`д・´)w

 

ポール際の部分はカットします(‘ω’)

 

コンクリートカッターで筋をいれて割ります(‘ω’)

 

もう少しで完了です(‘ω’)ノ

 

根元にいくほど、若干高くしていき、ゴミや落ち葉が

たからないようにしておきます(‘◇’)ゞ

 

並べ終わったら、硅砂を敷きます(‘ω’)

目地に流し込むことで、動かなくなります(‘ω’)

 

ゴムハンマーで振動をあたえながら、目地に硅砂が

落ちていくようにします(‘ω’)

 

目地が敷き詰まり、綺麗になりました(‘ω’)

最後に、オシッコかけないでシールなどを貼付け

 

作業完了です(‘ω’)

硅砂もそのうち色が馴染んできて目立たなくなるでしょう(*’ω’*)