はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!
身近にすごい施設を発見しました(; ・`д・´)

去年に50周年をむかえた、
【日本玩具博物館】 というおもちゃの博物館が
なんと兵庫県の姫路市にあるというので行ってみた(*’ω’*)

世界文化遺産・姫路城の北東約10㎞の田園地帯にあって、
土蔵造の6棟に日本をはじめ、世界160の国と地域の玩具資料、
約9万点を所蔵する私立博物館である(; ・`д・´)

看板をみると、、どこか卑猥なイメージが湧くが、、

中にはいると、本当におもちゃの歴史がぎっしり
詰まったタイムスリップしたかのような空間であった(‘ω’)

1号館から6号館まであり、、
すぐ飽きて帰るとおもっていた子供でしたが、、

昔のブリキのおもちゃなども、実際に触れたりできて
意外にもときめいて楽しそうに遊んでいました(‘ω’)!

木で造られた昔のおもちゃ、、
とてもシンプルですが、なぜか和むというか
ついつい遊んでしまう(; ・`д・´)

館内入口入って、まず最初に目に入るのが、
昭和初期から現在までの歴史です(‘ω’)

パーマン、、令和の子供達はもちろん知らないんでしょうね、、

お化けのQ太郎や、鉄腕アトム、、
昭和55年生まれの私は、小さい頃、夏休みには
子供アニメ祭りみたいなテレビ放送が合って、
3,4作続けて見ていたのを思い出します(‘ω’)
最初はもちろん白黒映像から始まったテレビアニメ(‘ω’)

今でもみんな観ている、サザエさんだって、
放送開始の1960年代ではカラーテレビが無く、
白黒でした(; ・`д・´)
このおもちゃが何年代に造られたかなどの年代のフリップと
ともに歴史を知れるのがとても楽しい(; ・`д・´)

リカちゃん、ドラえもん、
今でもおなじみのキャラクターたちはいったいいつ頃から
登場したのか、
最初はこんな姿形をしていた、!
、、いろいろ発見と驚きを楽しめます(*’ω’*)

このブースでは、おもに、日本の
昭和から平成にかけてのアニメなどの歴史を知れますが、

昭和58年にはファミリーコンピューターが発売!
これは今の40代以上の大人は誰しもが知っていて、
誰しもが一度は遊んだおもちゃだといえるだろう、、
そんな初代のファミコンが懐かしくてプレイしたいと、
復活を試みていた過去ブログはこちら↓↓
ファミコン復活!ファミレーター再始動計画①! | 株式会社浦口電機
初代ファミコン復活再始動計画②! | 株式会社浦口電機
、、まだまだ館内は盛りだくさんなので、、、
、、次回へ続く(; ・`д・´)!