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月別アーカイブ: 2024年1月

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑧!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫横の擁壁も階段も、形になってきました(‘ω’)

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑦!法面生コン打設!

今回は、法面のあいだに階段を制作した、上部、

こちらの仕舞いです(*’ω’*)

 

階段の上は踊り場のようにしようとおもって

しばらく放置していました(*’ω’*)

 

だが、このまま放置していると、雨で土が流れてきて

やがて階段に体積していくと思うので、綺麗にしあげたい

と思います(; ・`д・´)

 

土間コンを打設しながら、

留めブロックを適当に並べていきます(; ・`д・´)

 

割れて使われていない余り物のブロックを使用してるので

大きさや角度は合うように設置(; ・`д・´)

 

打設完了です(‘◇’)ゞ

 

陽が沈み、、

ちょっと味気ないから遊び心を、、(; ・`д・´)

 

気持ち滑り止めの3分のナットを点在して埋め込んで

おきます(; ・`д・´)

 

さて翌朝、、

 

おお!微妙にチカっと光ってナットが見えます(; ・`д・´)

 

コンクリート打設したら、

なんか埋め込みたくなる衝動にかられます、、(; ・`д・´)

 

自社倉庫内、棚移動、脚立整理③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫内の整理がまた続いております(‘ω’)

 

自社倉庫内、棚移動、脚立整理②!

 

棚を移動したり、脚立を置き換えたり、

倉庫内はぐちゃぐちゃになっておりました、、(; ・`д・´)

 

しかし、シャッター前に棚を置きなおすことで、

シャッターの入り口は潰れましたが、窓付近の側面は

スッキリしました(*’ω’*)

 

断捨離で、ひつようないものはこの際

思い切って捨てる、、

 

そうすると、棚2,3個分、必要ないもので

うめつくされていることに気づく(; ・`д・´)

 

試しに、軽トラをつっこんでみても、

両サイド通路は十分離隔がとれてスッキリ(*’ω’*)

 

、、倉庫2階は、、ゴミ屋敷のまま、、(; ・`д・´)

 

さて、↑こちらが倉庫を整理する前の状態ですが、

左奥に2階へ上る階段があり、

そのあたりを片付けないと、ハイエースを駐車したら

通路が狭くなってしまいます(; ・`д・´)

 

ハイエースを出来るだけ左奥に突っ込むことで、

ハイエースの後ろにももう一台車両が入るからです(; ・`д・´)

この倉庫奥からの通路と2階へあがる階段、そしてシャッター

へと続く通路をしっかり確保したいわけです(; ・`д・´)

 

まずこの階段のまえをきれいにします(‘ω’)ノ

 

向かい側にあった日曜大工で作った棚、、

これを各自の腰道具や私物入れにしようと思います(; ・`д・´)

そして倉庫奥に、配管部材系の箱が沢山ありますが、

さいきん、めっきり金属管配管工事をしない為、

移動します(; ・`д・´)

 

E管、G管、そして配管支持材、、

金属管工事には多種多様のさまざまな材料が必要なので、

とてもスペースが必要(; ・`д・´)

 

この窓あたりに一気に移動します(‘ω’)

普段ハイエースがとまっている横になり、取り出しにくい

位置になりますが、

 

良く使う材料は使いやすい棚へ、

そしてあまり使わない材料は、とりにくい棚へと

2軍落ちになります(‘ω’)

 

無理やり集約して、完了(; ・`д・´)

 

腰道具や私物も、棚で分けて明確化されて

スッキリしました(*’ω’*)

 

 

、、しかし倉庫整理はまだまだ続く、、(; ・`д・´)

公園外灯の割れたガラス修繕!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

公園にある照明柱や時計、、これらは子供達の遊びの

標的とされることが多く、

今回も2箇所照明柱のガラスが割られているケースです( ;∀;)

 

照明柱のカバーがガラス製なのは、

その昔、白熱球や水銀灯の球であったときは、

球自体に熱をもつため、アクリルやプラスチック製だと

熱で変形したり溶けてしまったりするんですね((+_+))

 

そうなるとガラスで覆うのが主流でした(‘ω’)

しかし、このように、ガラスは、石コロなど投げられると

割れてしまいます(‘ω’)

 

割れると尖った破片が下に落ちて、

それを触ると手が切れたりと、危険なため、

市の職員様が清掃などに一次対応されるわけですが、

 

今度は、球がむき出しになると、

雨風の影響で球や器具にも良くないことはわかりますが、

 

住宅地内の一角にある公園などでは、

近隣の住宅にとっては、2階部分からおなじ目線の高さに

照明柱の光が位置していたりして、

 

ガラスグローブが無いと、

非常に眩しくて不快感を覚えるというわけです(; ・`д・´)

 

さて、高所作業車が先日納車されてから、

さっそく活躍する時がやってまいりました(‘ω’)

 

高所作業車、納車!

 

 

 

まだ納車されてすぐで、自社仕様に改造など

整備をする前なのですが、とりあえず出動(‘ω’)

荷台に棚など工具や材料を載せていくスペースが

あまり無い、リース仕様の為、

 

とりあえず必要最小限の道具と材料を用意していきます(‘ω’)

 

アウトリガの敷板や、カラーコーンなど

積載して取り出しやすい位置など、今回使ってみて

ここはこうしたほうが良い、、などの

検討材料にします(‘ω’)ノ

 

高所作業車を設置し、

私は交通規制をしながら工事写真を撮影します(‘ω’)

 

まずは、ガラスの破片の残りを綺麗に取り除き、

今取付してある隣の綺麗なガラスを外します(‘ω’)

 

ガラスでは無く、ポリカーボネード板という

アクリル板よりも上質な素材の板に交換です(*’ω’*)

 

 

割れにくく、そして強靭で、紫外線や熱にも強く、

そして軽くて加工がしやすい点で、

 

ガラスよりも優れています(‘ω’)

 

乳白色などスリガラス的な材質でも、透明でも

いくつかポリカにも種類があり、用途に応じて選択可能(‘ω’)

 

今回は2箇所修繕なので、

2か所分の寸法を、ガラスの大きさと一緒のサイズで毛書き

ます(‘ω’)

 

充電のジグソーで、切断していきます(‘ω’)

 

照明柱の形としては、正方形のガラスが多いですが

今回は灯具が四角錐だったので、三角形で作成(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

1級土木施工管理技士検定、合否通知!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

去年は、1級の施工管理を3種うけるという

なんとも無謀な試みをしましたが、2種は惜しくも

落ちてしまいました、、。

1級土木施工管理技士二次試験!

2次検定まで足を勧めた1級土木施工管理の通知が

3か月後に、やっとネットに公開されるというので

心待ちにしておりました(‘ω’)

、、

 

今年の2次試験の合格率は30%弱ということで、

やはり、いろいろな施工管理の試験においては難関の部類に

はいります(; ・`д・´)

 

合格者の受験番号がずらりとならんでいるので探すと、、

 

 

 

、、自分の番号はありませんでした( ;∀;)チーン

 

 

まあまあ行けたと思ったのですが、、

やはり難しいからこそやりがいがある(; ・`д・´)

 

後日、ハガキが届く、、

 

 

Bということで、得点は42パーセントかもしれませんし、

59%かもしれません、、(; ・`д・´)!

 

手ごたえとしては5割くらいかと( ;∀;)

 

 

とりあえず、1次検定は合格しているため、

今流行の『技士補』の申請をしたいと思います(‘ω’)!

 

未だに、この『技士補』の実際の使い道がよくわかりませんが、

とりあえず、1次試験はもう受けなくていいという点では

助かります(*’ω’*)

 

第1種電気工事士 合格!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社の若きエース様、、やってくれました(*’ω’*)!

 

弊社では高圧工事もたまにあるので、

第1種電気工事士の受験を夏からうけておりました(*’ω’*)

 

 

今年から、フレックス方式という形が採用されてます(‘ω’)

 

学科試験は、いくつかの候補日、試験会場より

任意で試験日を選択できるというものです(; ・`д・´)!

 

 

最寄りの会場で日時も選べます(; ・`д・´)

例えば、その日の午前中か午後というふうに、

 

同じ会場でも時間帯によって受験者が入れ替わるので

大きな大学などの会場を抑えて警備や試験官を沢山

雇う必要がないし、混雑しません(; ・`д・´)

 

さて、9月の初頭に受けた学科試験ですが、、

 

 

9月の中旬に早くもネットで合否判定がわかります!

 

見事合格( ;∀;)!!

 

学科試験はパソコンで解答を入力する方式なので、

マークシートなども必要なく、

 

その入力した答案のデータはパソコンが処理するので

採点もめちゃくちゃ早いというわけです(; ・`д・´)

 

毎度施工管理の試験は、夏に1次試験、秋に2次試験、、

そして年が明けて、1月や2月に合否判定、、

 

そして3月にやっと資格が取得できるという、なんとも

怠惰なシステム、、(; ・`д・´)

 

さて、それから実技試験が電気工事士にはありますが、

ここも近年いろいろ改訂されており、

 

昔は減点方式で、

数か所ミスってもセーフでしたが、

 

最近では一か所でもミスがあれば即不合格ということで

より精度が求められるようになってます(; ・`д・´)

 

、、そもそも電気工事士であれば、一個ミスがあれば

重大な災害や事故を引き起こすことになるので、

 

そもそも施工ミスはあってはならないもの(; ・`д・´)

 

それくらいハードルをあげたほうが

未来の電気工事士たちにとっては技術が向上するので

良いことだと思います(; ・`д・´)

10個の問題が用意されており、そのうちのどれかが

出題されるであろうという形式は変わりなく、

 

とりあえず、どの問題がでてもその作品を作れるかが

ポイントになります(; ・`д・´)

 

休憩時間など隙間時間をみつけては、もくもくと

練習する姿をみて、私は我が子を見守るかのような

気持ちになっていました(; ・`д・´)w

どの問題がでても、

制限時間内にミスなく作品をつくれる、、

 

繰り返し問題の作品を作っていくと、

【職人】であるならば、同じ作業は必ず体で覚えてます(‘ω’)

 

【職人】になり切れていない人は、

それがうまくできません(‘ω’)

 

この実技試験をパスすれば

もう立派な【職人】の仲間入りをしているということ(‘ω’)ノ

 

 

さて、1か月後についにネットでの合格発表の日です(‘ω’)

 

 

、、、良かった( ;∀;)!!

 

練習の成果も実を結び、やっと【一人前】の称号を手に入れる

ことができます(*’ω’*)!!

 

おめでとう( *´艸`)!

 

これから長い職人人生を歩んでいく過程において、

【第1種電気工事士】

これはとても彼の人生において重要で、

そして誇り高き技術者としての、ひとつの証明となり

まわりへの影響、

そして自分への自信へと繋がっていくことでしょう(*’ω’*)

高所作業車、納車!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

去年に、高所作業車を視察しておりましたが、

 

高所作業車視察②!

二つ目に見に行った高所作業車で話がついて、

車検や整備などの手続きを年内に進めておりました(‘ω’)

 

前回にも述べたように、

これからはLED照明もメンテナンスが必要な時代がやって

きます(‘ω’)

 

それに先駆けてすぐ対応できるための投資です(‘ω’)

大阪市内の販売店に高車をとりにいき、走行して戻って

きました(‘ω’)

 

さて、自社倉庫に戻ってきますと、そのまま高所作業車を

倉庫に入れれるようにスタンバイされています(‘ω’)

 

この高所作業車を左シャッターの入り口から入って

右側に駐車できるように、倉庫の整理をずっと頑張ってやって

きた経緯があります(‘ω’)

 

 

果たしてはいるのでしょうか、、(; ・`д・´)

 

ぴったりと納まりました(‘◇’)ゞ

右側も人が通行できる隙間は確保されてます(‘ω’)

 

左側、倉庫中央の通路も十分幅は確保(‘◇’)ゞ

 

 

ハイエースの左側も十分通路幅はあいてるので、

 

高所作業車の出し入れでも通路は確保されて、行き来しに

くくなることはなさそうです(*’ω’*)

 

キャビンの前も十分人は通れます(*’ω’*)

 

ハイエースを出来るだけ前に停めて、

軽トラたちが倉庫に入るかどうかを確認してみます(‘ω’)

 

さすが、軽トラ(; ・`д・´)

斜めにつっこんでも、たぶん、ハイエースの後ろは

もう一台停めれそうです(; ・`д・´)

 

もう一台の軽トラも入りました(*’ω’*)☆

 

この時期、庇があるといっても倉庫のそとにおいていると、

軽トラはカチコチにいつも凍ってます(; ・`д・´)

関西でもこの三田という土地は、気温が極めて低くなり、

【近畿のチベット】といわれるように極寒の冬です(; ・`д・´)

 

12月末でしたが、気温-6.7度、、(; ・`д・´)

 

そんな寒い冬をできるだけガレージの中で全車両が

保管できることは有難いです(‘ω’)

 

、、ダンプやユンボは外ですが、、(‘ω’)

 

会所枡の修繕工事②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

地域整備の保全のお仕事の続きの回(; ・`д・´)

会所枡の修繕工事①!

冬場で気温も低い日がつづいておりましたが、

 

とりあえず前回生コン打設から数日が経過したので、

型枠をばらしてみます(‘ω’)

 

側面はきっちり固まっていて、大丈夫そうです(‘ω’)ノ

 

さて、この日も気温が低く、

まわりの田畑には霜柱がでています(; ・`д・´)

 

倉庫に余っていた、JETモルタルを早強剤として混ぜて、

コンクリートを練ります(‘ω’)ノ

 

止水していますが、ちょろちょろと湧き水は枡内に

入ってくるため、すぐ固まるJETモルタルで応戦します!

 

ワイヤーメッシュを敷いて、打設していきます(‘ω’)ノ

 

コテで均し、完成です(*’ω’*)

泥水や落ち葉、草刈りをしたら草もすぐ落ちて

またすぐゴミも溜まるとは思いますが、

 

漏水していたんでは泥だめの意味もないので、

こうした修繕もまた必要ですね(‘◇’)ゞ

 

 

公園の外灯用タイムスイッチ交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市内の公園のメンテナンスの様子(*’ω’*)

 

公園の外灯が夜に点灯していますが、

たいていは夜間に自動で明るさを感知して

自動で朝になったら消灯する、を繰り返して制御してます(‘ω’)

 

中でも、照明盤があって、その中に

タイムスイッチが設置されているものは、分時刻に

点灯消灯時間をきめることができます(*’ω’*)

 

今回こちらの公園には、市役所の方が数回タイムスイッチの

時刻が狂っているということで、

調整にこられたようですが、すぐまた時刻が狂うようなので、

タイムスイッチを交換したいと思います(‘ω’)

こちらがタイムスイッチです(‘ω’)

少々の停電がおきても、内蔵の蓄電池で時刻が動き続ける為、

ずっと放置していても時刻は狂いません(‘ω’)

 

市販でホームセンターなどでもコンセントにさして使える

タイムスイッチなども売ってますが、

屋外で使用するとすぐ劣化したり、停電補償はついてないと

思いますので、ご注意を(‘ω’)

 

さて、タイムスイッチを交換したら、

正常に動作するのを確認します(‘ω’)

 

こちらの盤は、自動点滅器で明るさを検知して電源が入って

それから、タイムスイッチで消灯の時間を制御しているという

2段階での制御ですので、

自動点滅器に黒い袋をカブセて、夜の状態を造って、

タイマーの入り時刻で作動するかを確認します(‘ω’)

照明が点灯するのを確認(‘ω’)

住宅地に隣接する公園などでは、

 

点灯時間が少し遅いだけでも、近所のかたは 気になります、、。

 

夜点灯してなければ、若者がたむろしたり、

悪用されるという報告も良く聞きます(‘ω’)

 

節電の為に深夜でわざと消灯している公園もありますが、

また消灯している公園を発見した場合は、市役所のほうに

一報を(‘ω’)

会所枡の修繕工事①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は地域整備、保全関係の依頼で、水路の修繕(‘ω’)

 

田んぼと田んぼの間にある水路、

三方から水が流れてきて合流する箇所に会所枡が設置されて

いるのですが、

 

水路と会所枡の接合部分が割れていて排水が、漏れてでて

しまうというわけです(; ・`д・´)

 

水をポンプで抜いて、底面を綺麗に掃除してみると、、

 

底面のコンクリートがわれている状態、、(; ・`д・´)

 

この床面のコンクリートを打ち直し、

内側に分厚いコンクリートを打設しなおすことで

きっちり補強、止水しようという作戦です(‘ω’)ノ

 

まず床面をきれいに斫って揃えます(‘◇’)ゞ

 

 

上流から絶え間なく流れてくる水を、

とりあえず、ウレタンフォームで食い止めておきます(; ・`д・´)

 

そして型枠を組み立てます(‘ω’)ノ

ワイヤーメッシュを差し込み、補強しておきます(‘ω’)ノ

 

そして生コン打設(‘ω’)ノ

 

2時間でこのとおり、すぐ湧き水が流れてきて、

溜まってしまいます(; ・`д・´)

 

数時間おきに様子をみにきては、

水中ポンプなどで水をかい出し、

コンクリートがある程度乾くまで監視して、、

第一段階が終了です(*’ω’*)

 

この枠が固まって乾いたら、次は底面の打設(‘ω’)ノ

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑦!法面生コン打設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

擁壁上部の法面がだいぶ進んできておりますが、

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑥!

他工事で生コン打設の仕事があり、、

少しずつ残るように計算し、生コンを注文していましたが、

 

それに合わせて、いつ打設してもいいように、法面を準備

しておりました(‘ω’)

ダンプに練ったコンクリートの余りを他現場から

運搬してきました(‘ω’)

 

これをせっせとスコップで法面めがけて打設!

 

他現場での余り物なので、早く打設して

コテでおさえないと、固まってしまいます(; ・`д・´)

 

綺麗に仕上げなくても、とりあえず草さえ生えてこなければ

いいかという感じ(; ・`д・´)

 

0.3㎥ほどの残コンでしたが、法面の4分の1は打設出来て

良かった(; ・`д・´)!

これを手で練るのは大変だからです(; ・`д・´)

 

さて、次の法面の残りを打設する前に、

単管パイプで仕込みを(; ・`д・´)!

 

安全対策として、矢印板的な何か標識をつけておいたほうが

良いかと思い、支柱を埋めておきます(‘ω’)

 

午前中に生コン打設で作業着は汚れまくっていて、

ついでなので、手練りで0.2㎥ほど打設し、支柱まわりだけでも

固めておくことに(‘ω’)ノ

 

とりあえず、中途半端ですが、こんな感じで

打設が出来たとたんに、、

 

ヒョウまじりの、激しい夕立があり、、、

 

せっかく打設した箇所、、、

 

表面が流されてしまって、、洗い出しに(; ・`д・´)

 

まあ、これはこれで味があっていいかもしれません(; ・`д・´)w