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漏電火災警報器、電源取替修繕! -兵庫県消防工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今回は消防設備工事なのですが、

点検で、漏電火災警報器の電源が専用回路ではない事がわかり、

新たに分電盤から専用回路をひっぱります(‘ω’)ノ

 

 

弊社では消防点検を実施して、

そこで不具合はもちろん、施工不良や配線異常なども見極めるので

点検で不備としてあげます(‘ω’)ノ

そして、その不備を改善する見積りから

修繕の工事まで一貫して自社施工で、リーズナブルかつ

迅速に対応いたします(‘ω’)ノ

 

 

ただ点検するだけではなく、

自社で修繕する事を前提として、

修繕した場合の配線ルートや接続箇所までしっかり確認

しながら見まくって、データとして保存しております(‘ω’)ノ

 

電気の内線規程も大事ですが、消防の消防法は

 

火災予防を通じて、国民の生命や財産を保護する事を目的とするため

点検で不備が上がれば、毎回次の点検で不備を改善できたかどうかが

消防予防課によって指摘され続けますので、速やかに対処が必要です(‘ω’)ノ