はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)
最近ミルウォーキーの充電ドリルを購入しました(‘ω’)ノ

この右側の方が充電ハンマードリルで
12Vクラスで強いトルクと振動も兼ね備えているという代物(‘ω’)ノ
ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0! 10.8Vクラス最強②! | 株式会社浦口電機
↑インパクトドリルについては以前ブログで紹介しているので
参照いただきたい(‘Д’)

ミルウォーキーといえば、PACKOUTという
カチャカチャっていう収納システムが最近流行っているが
工具そのものも実は優れていて、
日本のメーカーとはまた違った、特性や強みもある(‘ω’)

はい、届きました(‘ω’)ノ
毎回、この箱は要らないと思いながら、、ご丁寧に大きな
箱がセットで届きます(; ・`д・´)

充電器や電池などが収納できる工具箱ですが、
日本のメーカーと比べると、海外製のメーカーは
たいてい箱はデカイ(; ・`д・´)

2.5Ahの電池は別で購入(‘ω’)ノ
この大きさが最高なのだ(‘ω’)ノ

はい、インパクトと同じくらいの重さ、大きさ(*’ω’*)

六角ビットが使えない、ホルソーやコアドリルや
鉄錐などに対応すべく、チャック式の先端だ(*’ω’*)

スピードは【1】【2】と2段階可能(*’ω’*)
鉄錐でステンレスなどに穴をあける際は、
インパクトドリルでは高速回転で力づくで開ける人が多いが、
摩擦で熱をもつと、刃が焼けて切れ味が悪いので、
断続的に休ませながら回転させるか、
もしくはスピードを落として回転させる方が、
トルクが上がって、かえって早くスムーズに穴があく(; ・`д・´)

なので、錐で加工したり、タケノコを使うときは
インパクトより充電ドリルの方がいいわけです(; ・`д・´)

クリップがついているので、
どこにでもひっかけれる仕様になっているが、
やはり高所作業や激しく作業する時は落下の可能性がある為

凡庸のセフホルダーに脱着できるものに変えます(‘ω’)

多少加工しないといけないが、こうして、
セフホルダー仕様しするほうが便利(*’ω’*)

腰道具につけているセフホルダーにガチャっと
ロックされる安心感(*’ω’*)

片手で脱着できる利便性(*’ω’*)

インパクトも充電ドリルもセフホルダー脱着仕様です(*’ω’*)