兵庫県の電気工事は三田市の㈱浦口電機にお任せください|求人募集中

オフィシャルブログ

ガスオーブンからIHクッキングヒーター取替、エコキュート取替①!-三田市オール電化工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)

 

オール電化工事の一貫で、ガスからIH取替、

そしてボイラーからエコキュート交換という

大掛かりな工事です(‘ω’)ノ

 

 

エコキュートタンク用基礎制作!-三田市オール電化工事-

エコキュート用の基礎を予めつくっておいたので、

犬走りを斫って、基礎ベースを埋込ます(‘ω’)ノ

 

エコキュートとIH取替を一緒に施工するのと、

これらをする以前に引込廻りも容量アップの

電気工事を以前にしております(‘ω’)ノ

 

基礎とブレーカー付バックホウが現地に搬入(‘ω’)ノ

 

基礎をおろして、バックホウもおろします(‘ω’)ノ

 

納屋に要らないショーケースや棚など、

ついでに処分してほしいということなので、

 

まずは不要なものを撤去しておきます(‘ω’)

 

エコキュートのタンクを置くまわりはこんな感じです(‘ω’)

右の出窓が台所なので、

ガスオーブンを取り外して、IHクッキングヒーターに取替するにあたり

電源をメーターボックスの横にブレーカーボックスを新設

したところから新たに電源を外配管します(‘ω’)ノ

 

エコキュートの電源、そしてIHの電源も

新たに今回きれいに新設工事を予めしております(‘ω’)ノ

 

木造茅葺平屋、絶縁改修、引込、盤廻り②! -三田市電気工事-

ガス設備からオール電化にするのは結構おおがかりですが

発火する危険性を考慮してお年寄りだけになった家庭など

は、安心な生活を考慮するとお勧め致します(‘ω’)ノ

 

まずはガスボンベを取外しに来てもらって、

ガスのメーターも撤去して返納します(‘ω’)ノ

 

ボイラーをとりはずし、

エコキュートのタンクなども犬走のほうへおろし、

 

 

バケツからアイオンに先っちょを取替して

まずは犬走りを掘削するところから(‘ω’)ノ

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

UHFアンテナ更新!BSアンテナ新設ブースター取替③! -三田市アンテナ工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

アンテナ工事がつづいております(‘ω’)

UHFアンテナ更新!BSアンテナ新設ブースター取替②!-三田市アンテナ工事-

裏の御子息のご自宅との間にある納屋、、

こちらにあるブースターからアンテナまでの配線を取替!

 

真ん中のイブシ銀の瓦の納屋、そこにブースターがあり

 

そのモヤの部分まで配線を取替(*’ω’*)

 

屋根の冠瓦の上のビスを利用して、配線を固定して、

アンテナ迄配線(‘ω’)

 

これが撤去したアンテナ線、、

見て下さい、、もう外装がパキパキでイワシや

さんまのかば焼きのように中のアミアミが露呈して、

交換時期です(; ・`д・´)

 

新しいアンテナ類を地上である程度組んでおきます(‘ω’)

 

さてその間に裏側への配線をとりかえです(*’ω’*)

 

今度の配線は雨樋の上の方に固定して、立ちおろして、

 

ケラバ沿いに配線を固定して、見た目はスッキリ!

 

こちらのブースターはそのまま流用ですが、

取付の方向といいますか、吹き降りの雨もあたるし、

なぜここにブースターをつけたのか疑問ですが、

とりあえず再接続(; ・`д・´)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

木造茅葺平屋、絶縁改修、引込、盤廻り②! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

大規模な漏電改修劇、、引込からやり直して

オール電化も進める大規模改修工事です(‘ω’)ノ

木造茅葺平屋、絶縁改修、引込、盤廻り①! -三田市電気工事-

 

 

はい、前回の続きで、

納屋に後で増設したもうひとつの納屋にも電源をおくり、

4回路の分電盤はそのままで、

電源を前の実家からのものを切り離して、

今回の新設した電源にきりかえ(‘ω’)

この辺りは農業倉庫の名残で、

実際はこの先も多分使用しないとのことで、コストを抑えて

簡単な工事で済ませる(‘ω’)

 

さて、とりあい部分に新設した分岐ブレーカーBOXに

それぞれの分電盤への幹線を接続していく(‘ω’)ノ

 

お住まいの自宅部分の大きな分電盤への、

電源線の切替も完了(‘ω’)ノ

 

 

メーターボックスまわりの配管は終わっているので、

電力会社の申請が通って引込するまで、仮設配線を

引っ張って、5,60m奥の季節のメーターから

電源をとるようにする(‘ω’)

 

今回はオール電化なので、

この電源工事のあとに、エコキュートとIHクッキングヒーター

も取替しないと申請が受理されないので、

しばらくこの仮設電源でまかなうことになる(‘ω’)ノ

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

ファミコンのカセット追加!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!!

 

我が家で今もっともポピュラーなゲーム機は

Wii でもなく、ニンテンドースイッチでもない、、

ファミリーコンピューターである(; ・`д・´)!

初代ファミコン復活再始動計画②!

↑30数年前のファミコンを動かす為に苦労しました、、。

 

アクションゲームの基礎はマリオブラザーズ、

シューティングゲームの基礎はグラディウス、ツインビー、、

野球ゲームの基礎は燃えプロ、ファミスタ、、などなど

 

やはりゲームの歴史といいますか、

8bitのBGMに単純なスクロール画面で構成されている画面

そして単純な操作方法、もちろんセーブやコンテニューなど

のないなかで、クリアしていく甘くない世界(; ・`д・´)

たまに画像が乱れても、、

取り乱さずプレイを続ける精神力さえ身につく(; ・`д・´)

 

とにかく単純だから、クリアできなければ悔しいので

何回もトライする(; ・`д・´)

 

 

燃えプロ、、

阪神の優勝した年1985年のクリーンナップ、、

バース、掛布、岡田、、を操れます(‘ω’)!!

 

でもやっぱり、ファミスタを経験してほしい、、

 

そんな思いで、ファミコンのカセットを追加すべく、

古本市場や中古ゲームショップへいく、、(; ・`д・´)

 

現代人にはわかるまい、、このガラクタのようなカセットの

箱をみるだけで、、

昭和人の我々からしたら宝物にすら見える(; ・`д・´)

要らないものまでジャンジャン買ってしまう、、(; ・`д・´)

 

私は1980年生まれですが、

ファミコンが発売されたのが1983年、、

マリオなどの主な主要カセットが発売されたのが1985年頃、、

まさに小学生の私は、

ファミコンとともに歩んだ人生であった(*’ω’*)

 

新庄監督が、阪神で現役だった時代、

亀山など旋風を巻き起こした時代(; ・`д・´)

 

子供がいなければ、本当は、

ドラクエやファイナルファンタジーとかずっとしていたい、、

 

そんな野望を胸に、

しばらくファミコンで楽しめそうです(^^)/

 

鈴蘭台戸建て、分電盤取替!-神戸市北区電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今回は、停電がおきて、関西電力様にきていただいたお客様から

【今は復旧しているが原因が定かでないので調べてほしい】

という依頼です(*’ω’*)

 

一度台所をリフォームされており、クロスも上から

新しく貼られていますが、

 

台所を数年前にリフォームされたとき、

分電盤は永遠に使えるものだと思われており、

分電盤だけ昔のまま残されていたようです(‘ω’)

 

はい、キャビネットにブレーカーを並べて電気屋さんが

昔つくりました、、ていう盤ですねΣ( ゚Д゚)

 

この手の古い主幹のブレーカーは古くなると

誤作動でトリップしたりするので、おそらく経年劣化という

ことで、分電盤ごと新しく交換させていただくことに(; ・`д・´)

 

 

鉄箱だし、いまの分電盤はもっとスマートで壁に溶け込む

ようなデザインになっています(‘ω’)

 

古い分電盤を外して、

短くて足りない電線を継ぎ足し、、

 

新しい分電盤に取替完了(*’ω’*)

 

現代風に生まれ変わりました(*’ω’*)

木造茅葺平屋、絶縁改修、引込、盤廻り①! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

漏電による不具合で大幅な改修をされることになります(‘ω’)

木造茅葺平屋、絶縁改修コンセント増設③! -三田市電気工事-

実家の母屋とお隣のご自宅とは隣接しているが、引込点

は同じで、実家のほうからずんどこと、幹線が配線されて

いるのですが、

今回今お住まいのご自宅をオール電化にされる決断を

していただいたので、引込点を変えることにします(‘ω’)ノ

 

現在は左の奥らへんの主幹ブレーカーから、

100mほど幹線を配線して、一番手前のご自宅に

分電盤があるのですが、

今回、このガスボンベも外して、

オール電化にすべく、この建物の右端に受電しなおして、

オール電化対応の引込廻りにパワーアップ、リニューアル

させる電気工事を行います(‘ω’)

 

こちらが新たに引込みされる箇所なので、

立下げ、出迎え配管します(‘ω’)ノ

 

メーター盤の主幹ボックスから屋内へ分岐ボックスを新設(‘ω’)

そこまでの配管も同時にすすめる(‘ω’)

しっくい壁の取り合い部分を貫通して、幹線を屋内に

入線(‘ω’)

 

とりあい部分の2階物置部屋の側面を配管し、、

 

床を貫通して取り合い部分の1階へ電線を抜くと、

既設の自宅の分電盤にやっとたどり着く(; ・`д・´)

 

この分電盤の横に分岐ボックスを設けます(‘ω’)

中には、端子台、そして自宅と納屋などの2箇所に

電源を分岐するブレーカーを設置(‘ω’)

 

納屋送りの幹線用にこのボックスを裏抜きする(‘ω’)

 

裏側です(‘ω’) 取り合いをズンドコ20mくらい

配管、配線していきます(‘ω’)

 

いろいろな部屋を貫通して露出配線していき、、

 

そして実家の母屋台所の壁にたどり着く(; ・`д・´)

 

そこに4回路の小さな盤を新設(‘ω’)

漏電している箇所を全部改修するのは難しくコストも

かかるので、

この分電盤から使用する照明とコンセントを全部

新設配線するほうが早いわけです(‘ω’)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

UHFアンテナ更新!BSアンテナ新設ブースター取替②!-三田市アンテナ工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

アンテナ交換の続きです(‘ω’)ノ

UHFアンテナ更新!BSアンテナ新設ブースター取替①! -三田市電気通信工事-

BSアンテナを追加するだけの予定だったのが、

屋根に上がってみると、全部ボロボロで、

 

アンテナ線までも、みてられない劣化ぶりだったので

交換することに(; ・`д・´)

この屋根の屋内へ取り込んでいるアンテナ線と

奥の御子息のご自宅用へいっているアンテナ線

それぞれ交換します(‘ω’)

 

瓦を固定しているビスにバインド線をつけて、固定して

いこうと思います(‘ω’)

そして雨樋に沿ってたちさげ、

前の屋内から出た線とを丸ボックスをつけて接続しようかと

思います(‘ω’)

 

中継接栓にて融着テープを巻いて、防水処理もばっちり!

母屋側はこれで配線は完了(‘ω’)ノ

 

さて裏側の家との間に納屋があり、その屋根のモヤ部分に

ブースターがあったので、

とりあえず、そこまでの配線をやりかえます(‘ω’)

 

現況はこんな感じで、ぷらーんと屋根からアンテナ線が

落ちてるような配線もなんだか醜いので

もう少し綺麗にしたいと(; ・`д・´)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

NTT柱添加防犯灯、再取付③! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

NTT柱へ防犯灯、架空電線の復旧がすすんでおります(‘ω’)

NTT柱添加防犯灯、再取付②!

強電とNTTの電話線や光ケーブルなどの弱電線は

最低60cmの離隔が必要です(‘ω’)ノ

 

なので防犯灯の電源の引込点も弱電たちと離すために、

こうした角管を取付して、高さを確保します(‘ω’)ノ

 

こんな感じ(‘ω’)ノ

電力会社に申請し直して、架空電線はまた

きれいに引込し直してもらえますが、

点灯を確認して、しばらくは仮設状態で夜間点灯です(‘ω’)ノ

 

電柱の移設は書類も大変で、日数もそれなりに

掛かりますが、いろいろな業者さんが手を取り合って

なりたっております(‘ω’)ノ

木造茅葺平屋、絶縁改修コンセント増設③! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

絶縁改修工事で、配線を必要な箇所引き直しております(‘ω’)

木造茅葺平屋、絶縁改修コンセント増設②!-三田市電気工事-

なかなか現代のハウスメーカーの家づくりしか知らないと

理解しかねる構造の在来工法のお家ですが、

歴史を感じるのと、木の伸縮を考えてあえて隙間だらけの

軸組みなのに気づきます(‘ω’)

 

壁に配線は埋込、露出でもモールなどでカバーするのが

当たり前の時代ですが、

昔は、こんな感じで柱とかにステップルで立ちおろして

ても普通の時代がありました(; ・`д・´)

冷蔵庫やエアコンなど主要に使うコンセントも、新しく

配線してコンセントを設置(*’ω’*)

 

化粧柱や土壁が混在する茅葺き日本家屋は隠ぺい配線は

ほぼ不可能で、しかも後工事になるとさらに難しい(; ・`д・´)

 

ひたすら露出で配線するしかないのである(‘ω’)ノ

 

とりあえず、昔の母屋側は、必要最小限の改修で

5MΩほどに回復(‘ω’)

 

次回からは新しい住まいにメーター盤を映して、

オール電化工事と一緒に大改修劇がはじまります(‘ω’)!!

UHFアンテナ更新!BSアンテナ新設ブースター取替①! -三田市電気通信工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

最初の依頼はBS放送を見たいからBSアンテナを設置して

欲しいというものでしたが、

 

UHFのアンテナもふるかったら交換するということですが

とりあえず屋根に登る(; ・`д・´)

 

茅葺の母屋の横にそびえたつ大きなご自宅の上、

そこにはUHFのアンテナが二つついてます(‘ω’)

 

実は裏に、ご子息の自宅が建っており、

そちらにアンテナ線を送っています(‘ω’)

 

この大屋根に登るには、ハシゴでは少し難しいため、

高所作業車を出動させます(‘ω’)

 

このUHFのアンテナのテレビの線は画面右奥からたち

下がって、

下屋にある各部屋の室外機の後ろをころがし配線して、

 

そして一番手前の部屋の雨樋横から屋内に電線穴だけ

あけて入っているようです(‘ω’)

この配線も新しくしたいと思います(‘ω’)

 

さて大屋根に上陸(‘ω’)

UHFの方向が微妙にずれている感じ、、、

なぜ同じ方向を双方がむいていないのか、、

 

一番上のアンテナは固定のネジが緩んでおり、

風などで動いて方向が狂っている、、

 

少し方向がズレているがまだアンテナのレベルが確保

できているので映っているだけで、運が良かったと

いう感じです(; ・`д・´)

 

屋根ウマもサビサビで、ブースターの蓋もパキパキで

触ったらボロっと付け根が欠けました(; ・`д・´)

 

この微妙に方向が違うアンテナを調整しようにも、

固定ビスがサビて回らないので、

 

UHFのアンテナも急遽 2つとも交換することに(; ・`д・´)

 

とりあえず撤去です(‘◇’)ゞ

 

素子自体はアルミですが、肉厚も薄く、その他の

取付部材はプラスチックで紫外線による劣化がひどい、、

要所要所とりつけのためのビスや金具はステンレスでは

ないので、

アンテナって屋外でしかも屋根という過酷な気象条件に

何十年も経たされる想定をしているにも関わらず

総合的にみて品質が悪いのはなぜなのか(; ・`д・´)

 

昔から疑問です(; ・`д・´)w

もっとコストをかけても品質をあげるべきだと

一人でモヤモヤします(‘ω’)ノ

撤去してきたアンテナなどを施主様に見ていただき、

BSだけでなく、地デジのアンテナも新しくされることを

提案する(; ・`д・´)

 

後に見えるのが、ご子息のご自宅、、

そちらへ白いアンテナ線が転がされていますが、

こちらもブースターまで取替することに(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!