はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!
今回はソーラー時計の修繕の中でも上部での作業(*’ω’*)

蓄電池や制御部という駆動器などを交換しても直らない
場合がある、、(; ・`д・´)
そんな時は、時計の針を動かしているモーターが悪い(; ・`д・´)

階段などがあって、時計まで近づけない現場、、。
軽トラにアルミの足場を積んで到着(‘ω’)

4.5mの照明柱にφ700の両面時計、、
この時計本体の中の部品を交換です(; ・`д・´)

地道に運んでは組んでいき、、まずは足場を組み立てる(‘ω’)ノ

そして本体まで足場が組みあがり、片面を外します(‘ω’)

モーターを交換するには、この本体の
ガラス面も分解しないといけないので、
一旦地上に置いて、地上で作業します(‘ω’)

はい、このようにガラスも取っ払って、
そこでやっと指針モーターが交換できます(‘ω’)ノ

こんな小さな心臓部を交換するために、
たいそうな作業になります(; ・`д・´)

せっかくはずしたので、汚れているガラスは
綺麗に清掃します(‘ω’)ノ

そして再び復旧していきます(‘ω’)ノ
このビスやナット類はステンレスでなかったりして

錆びついてとれなかったり、ネジがボケてしまったり
運がわるいと、手間が二重三重になる場合がある(; ・`д・´)

また本体を元に戻して、足場を解体していきます(‘ω’)ノ

そして最後は両面の時刻を合わせる(‘ω’)ノ


一応、両面時間は合わせれたが、
どうも、今回モーターを交換しなかった面の針の動きも
どこかぎこちない、、
まさかこのタイミングで、もう片方のモーターも寿命が
きてわるくなったのか、、Σ( ;∀;)?
、、次回へ続く(; ・`д・´)!