はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!
本日は門柱灯の取替です(*’ω’*)

門柱灯とは、塀の上や外壁に取付されている照明で
家の顔ともいわれる位置にありながら、
ずっと気にされずに放っておかれていることが多い(; ・`д・´)

今回ご依頼のお宅は洋風のレンガとモルタル鏝仕上げの
お洒落な塀にそびえたつデザイン照明の取替です(‘ω’)ノ

中身はコンパクト蛍光灯で、
この蛍光灯も今年の夏には生産中止です(; ・`д・´)

乳白色のセードで電球色に光る温かい雰囲気(‘ω’)ノ
これに近しい器具を選定します(‘ω’)ノ

まずは古い蛍光灯器具を撤去(‘ω’)ノ

ハンマードリルでアンカーを打ち直します(‘ω’)ノ


コストをかけずに重厚感を出せる器具が丁度ありました(‘ω’)

LEDフィラメント球でランタンのような温かみを出せる
器具です(‘ω’)ノ

セードが乳白色でなくて、透明なので、
球が光っているのがよく見えますが、フィラメント球
なので、良い感じに光ってくれるはず(; ・`д・´)!

はい、こんな感じです(‘ω’)ノ
以前は鋳物の灯具でしたが、
今回のはアルミダイキャスト製(‘ω’)ノ しかしツヤ無
ブラック塗装で重厚感は損ないません(‘ω’)ノ
歩いている人は意外とよくみている、
門柱灯も少し目を向けてみるのもいいかもしれませんね(‘ω’)