はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!
今回はバルコニーをリフォームして新しくされる
お客様より、室外機を仮に動かして、
建築工事が済んだ後、再び復旧してほしいという依頼(‘ω’)

バルコニーの床面が腐っていて危険なので、
エアコンの室外機を一旦移動させてから、建築工事に
入りたいということで、

足場が組まれたタイミングで、まず
バルコニーの中にある室外機を
足場上へあげます(‘ω’)

配管は曲げながら、接続したまま足場上に乗っけて
固定したので、工事期間中はエアコンが運転できます(‘ω’)

はい、数日後、バルコニーが撤去されたタイミングで、
室外機を取り外します(‘ω’)
この部分の足場を一部解体しないと、
新しいバルコニーが設置できないからです(; ・`д・´)

ガス回収をして、配管を取外し、、

配管を樋などにくくりつけて、バルコニーの工事の
邪魔にならないようにしておきます(‘ω’)

ロープを使って、足場沿いに、お庭へ室外機を降ろして
いきます(; ・`д・´)

建築工事の邪魔にならないところに室外機を置いて
これにてまたしばらくの間待つことにします(*’ω’*)
、、、次回へ続く(; ・`д・´)!