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公園時計の修繕、制御部交換! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

いつも公園の時計が狂わずに正確にトキを刻んでいる、、

それはメンテナンスでこまめに部品を変えているからです(*’ω’*)

 

さて今日もとある公園で部品の交換です(‘ω’)ノ

 

両面時計の、どちらもが止まったままです(‘ω’)

片方でも動いて居れば、蓄電池の交換でいけますが、

今回は、制御部もだいぶ古くて、30年は経過しているので

この制御部という駆動器を交換です(‘ω’)ノ

 

時計本体からの制御線が悪いのか2本きているものを

一本に結線を変えて制御しており、、

そんなややこしい時は、間違えないように

 

結線図をちゃんとメモしてから、

新しい結線と照らしあわせる(; ・`д・´)

結線は、CEではなく、ちゃんと圧着して融着テープを

巻いてから絶縁テープを巻きます(‘ω’)

CEで接続されている箇所で、不具合が起きている事例は

過去いくつもあったからです(; ・`д・´)

 

いちおうこう見えて、時計の部品は精密で繊細です(; ・`д・´)

 

 

接続が完了すれば、時刻を合わせていきます(‘ω’)ノ

 

両面とも時刻を合わせて、作業完了です(*’ω’*)