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カテゴリー別アーカイブ: 機械、工具

高所作業車、塗装修繕⑦!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車の塗装、改造がつづいております(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕⑥!

前回、右側の荷台フレームが完成いたしました(*’ω’*)

 

今度は助手席側にも同じようにフレームにパンチングを

貼付けしていきます(*’ω’*)

出来上がり(*’ω’*)

荷台は黒で統一されているので、締まって落ち着いて

みえますね(‘ω’)

 

このフレームたちもバケットの昇降装置が旋回しても

干渉しないように高さを決めています(*’ω’*)

あと安全区画に必要な小道具たちの収納(*’ω’*)

アウトリガの敷板置場は完成しているので、

この付近にカラーコーンの矢印板やコーンバーを収納

したいので、

この階段下に収納するフレームを作成します(*’ω’*)

こんな感じかな(*’ω’*)

 

固定する前に塗りにくくなるところは、塗装しておいて、

 

そして固定します(*’ω’*)

 

出来上がり(*’ω’*)

これは、カラーコーンの後ろに普段おいておいて、

階段の開口部から取り出せるようにしてるので、

直すときも、カラーコーンが邪魔になりません(*’ω’*)

こういう感じですね(*’ω’*)

工事中、矢印板などは道路などを規制する際に、必要

なのですが、いちいち軽トラに載せて併走したり、

 

せっかくのフレーム荷台にカラーコーンや看板を載せて

しまうと、もったいないです(; ・`д・´)

 

これまたゴムバンドぷらすカラビナで、落下防止措置を

念のためとっておくことで、

激しい走行や高速道路の走行でも安心(*’ω’*)

 

さて、こちらは反対の運転席側のフレームですが、

一番前にエルアングルを取付していました(*’ω’*)

 

このわずかなスペースを私は見逃しません(; ・`д・´)!

 

先ほど造った、矢印板や看板収納場所からコーンバーを

4本ほど収納できるスペースを発見(; ・`д・´)

 

はい、こうなるわけです(‘ω’)

 

で、最初、このアングルにコーンバーの輪っかを

くくったらいいかなと思っていたのですが、

毎回毎回出し入れするたびに固定するのも面倒なので、

 

余ったパンチングでここも囲ってしまいます(‘ω’)

 

これで固定しなくても落下しません(‘ω’)

階段廻りがスッキリ片付きました(‘ω’)

カラーコーンも昇降装置の旋回に関係ない場所で、

こう見えていま10個収納してます(*’ω’*)

カラーコンの重りも数個格納してます(‘ω’)

 

それ以上必要な場合は、長い区間道路工事するので、

軽トラかダンプが一緒に現場にいくので、

そちらに大きな看板や大量のカラーコーンを載せるとして、

 

普段の高所作業車一台だけの修繕の区画ならば、

6~8個程カラーコーンがあれば十分です(*’ω’*)

 

、、さてあとは発電機用のコンセントの仕舞です(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

3+

高所作業車、塗装修繕④!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車の塗装が続いております(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕③!

この日は雨天でしたが、

倉庫内でも塗装作業が可能です(*’ω’*)

 

キャビン、、ここは手をつけたくなかったが、、

天井にサビが浮いているため、、やはり見過ごせなかった、、

 

ケレン作業後、キャビンの上と後方だけ塗っていくことに、、

 

白色ってのは、ムラがわかりやすく、粗が目立つので

非常に難しいわけです(; ・`д・´)

 

前回塗り残されていた、カゴの底面を塗ります(*’ω’*)

 

 

そして、アウトリガの水色、、

こちらを青色に塗り直していきます(*’ω’*)

 

籠のフレームなどよく雨などが当たりそうな部分は、

今回で4回塗りくらいの重ね塗り(; ・`д・´)

 

 

さて、荷台部分の錆止めに塗ったところ、、

最後にこちらを黒色に塗っていきます(*’ω’*)

 

 

マットブラックにしたので、乾いたら、ツヤが無くなって

ムラが綺麗になくなる、、

予定(; ・`д・´)

 

荷台の昇降部分は、滑り止め部分だけ、

踏み外し防止に、青色にしときましょうか(; ・`д・´)

黒が塗られると、一気に雰囲気が変わります(*’ω’*)

 

 

だいぶ完成に近づいてきました(‘ω’)

 

本日はここでタイムリミットがきたので、、

 

あげたまま他の車両を入れて、作業終了(; ・`д・´)

 

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

2+

ダンプ荷台塗装!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社所有の低床ダンプさん、、

毎年車検時に、横のアオリを外します(*’ω’*)

 

車検から返ってきたときに、荷台廻りがだいぶ

くたびれているのを見かねて、

 

高所作業車の塗装をしているついでで、こちらのダンプも

すこし補修したいと思います(*’ω’*)

 

土を積むので、塗装がめくれてすぐそこから腐食がすすみ

ます(; ・`д・´)

 

この塗装が剥げた状態を放置してると

腐食して長持ちしないので、

 

サビ除去作業、そして塗装をしておきます(‘ω’)

 

荷台の中は、すぐ塗装も剥げてしまうので

荷台の外側をきれいに塗っておきます(‘ω’)

 

アオリを装着し、側面も塗ります(*’ω’*)

 

サビサビのボロボロで走り回ってたらカッコ悪いので

これで少しは見栄えも回復したでしょうか、、(‘ω’)

2+

高所作業車、塗装修繕③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社所有のバケット車修繕がつづいております(‘ω’)

高所作業車、塗装修繕②!

籠部分の錆止めが済んだので、

乾かす間に、他の青色部分の塗装にはいっていきます(‘ω’)

 

ブームも青紫色がだいぶ色あせてしまっているので、

全部塗ります(; ・`д・´)!

 

もう後戻りはできない、、(; ・`д・´)w

 

 

 

籠に登っていくための階段、、

そしてこの箱は制御盤、、

 

スペアタイヤがついている、ブーム格納用の支柱、、

 

これらも全部綺麗に塗ります(; ・`д・´)!

 

、、、ということは外せるものは分解していきます!

 

スペアタイヤをはずし、、

 

 

分解して、裏側も綺麗に塗りたいと思います(; ・`д・´)

 

この部分はもうこの先補修しなくてもいいように、

3回くらい重ねて塗っておこうかと思います(; ・`д・´)

 

 

キャビンの養生が面倒ですが、

ここまで分解すれば、ブルーシートかけるくらいで

済みます(; ・`д・´)

 

やはり、ここまでくると、全部塗らないとおかしいので、

濡れるところは、全部ぬります(; ・`д・´)

 

 

さて、親ブームにさしかかります(; ・`д・´)

 

ここには弊社の社名ステッカーを貼る予定なので、

タダノ様のロゴはちょっと塗りつぶしさせていただき、、

 

ブームを全塗装(; ・`д・´)

 

籠の錆止めも乾いたところで、青色を上塗りして

いきます(‘ω’)

 

上部がほぼ青色に塗り替わって、この日の作業は終了(‘ω’)

 

、、アウトリガの水色、、失敗でしたね(; ・`д・´)

これはまた後日青色に再塗装します(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

2+

高所作業車、塗装修繕②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社の高車作業車の塗装がつづいております(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕①!

この日は曇りですが、バケットのカゴの部分の錆落とし

などをしていきたいので、外にだしての作業(*’ω’*)

 

アウトリガは紫が薄くなったような色で

塗料が水色か青色かどちらかしか市販の塗料が無いため、

 

とりあえず、水色に塗ってみたのですが、、

なんだか、、ドラえもんみたいな感じで、、

 

アームとカゴ、そして水色になったアウトリガ、、

どうも違和感しかなくて、

 

せっかく下回りを水色に塗ったのですが、

今回、

もう少し濃ゆい青色に塗り替えようと思います(; ・`д・´)

 

バケットの操作部分の横にある、コンセント、、

これ、もしかして下の荷台と電線で繋がっているんじゃ

なかろうか、、?

 

ということで調べてみました(; ・`д・´)

 

一番後ろにプラスチックのボックスが備えついていて、

底に電源コードと先っちょにプラグがついています(; ・`д・´)

 

そのプラグを発電機など、電源に差し込むと、

 

籠の操作部についているコンセントに電源が供給

されました(; ・`д・´)!

 

試しに、1300Wグラインダーを使ってみても、問題なく

動作しました(; ・`д・´)

 

【10A】とコンセントに表記があったのですが、

とりあえず大丈夫そうなので、

 

こちらのボックスは撤去し、

発電機をこの位置に載せて使うときに、

このプラグを差し込んで、

上部で電源がつかえるように改良することにします(‘ω’)ノ

 

発電機までの露出配管のPFDを黒色に塗装して、重ね塗り

しておきます(*’ω’*)

さて、ひどいカゴのサビ除去作業です(‘ω’)ノ

 

雨天の作業もこれから考えられるので、腐食が拡がって

行く前に、

除去してあらたに塗膜をべっちょりと塗っておきたいです(‘ω’)

ブームを格納した時に、支柱に当たる部分も

塗装が剥げて、錆ていたので、ついでに除去、、(; ・`д・´)

 

さてさて、

籠の部分の錆止め塗布です(; ・`д・´)

 

 

操作レバー部分のカバーを外して、

 

ここはサビが浮いていなかった為、青色塗装(‘ω’)

 

籠部分の錆止めは分厚く、しっかりぬります(‘ω’)

 

錆止めが乾く間に、いよいよ

青色の部分を塗っていこうと思います(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

2+

高所作業車、塗装修繕①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車荷台改造②!

高所作業車の改造計画が進んでおりますが、

今回は、荷台を錆止め塗装していきたいと思います(*’ω’*)

 

前回に荷台部分の穴あけ加工、錆落としが完了したので、

荷台を錆止め塗装していきます(*’ω’*)

やはり雨などがたまりやすいので、錆止めからしっかり

塗って、さらに中塗り、上塗りと三回塗り仕上げでいきたい

とおもっております(*’ω’*)

 

エポキシ樹脂シリコン入りの、錆止めをべっちゃりと

塗っていきます(*’ω’*)

 

10年、、いや20年ほどこれから頑張ってもらうためには

下ごしらえこそ、きっちりしておきます(*’ω’*)

アウトリガなど、青い部分もちらほらとサビが浮いているため

青い部分はとりあえずタッチアップ程度で塗って、

全体としては塗らずにおいておこうと思っていましたが、

 

どうも薄く色褪せていてカッコ悪いので、

とりあえず、上の作業装置はおいておくとして、

足回りのアウトリガは同じような色を塗っていくことに(‘ω’)ノ

 

荷台部分の黒に塗る部分は錆止め塗料を塗る(*’ω’*)

 

後付するフレーム類のパーツを黒色で

錆止めが乾く間に塗っていこうと思います(*’ω’*)

 

荷台に取り付ける、アングルなどの部品も、先に塗って

おきます(*’ω’*)

 

黒光りもいいが、今回は、最近高級車などで流行の

【マットブラック】でいってみます(; ・`д・´)

 

ツヤ無し、、うむ、これはこれで綺麗です(*’ω’*)

 

何回か重ね塗りを行います(*’ω’*)

カラーコーンを入れる囲いなど、擦れて色がはげていく

ような部分は重ね塗りを数回して、塗膜を分厚くして

おきます(*’ω’*)

 

バケットのカゴ、、ここは結構サビサビなので、

 

操作レバー部分は、かなりサビで醜くなってますので、

ここは塗るとして、

 

籠の青色を塗ってしまうと、アーム部分も全部ぬらないと

おかしくなってしまう、、

 

色々考えながら、塗装劇はまだまだ続きそう、、(; ・`д・´)

 

2+

高所作業車荷台改造②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車の改造計画がついにはじまりました(*’ω’*)!

高所作業車荷台改造①!

前回にサビを落とす前の、下準備をしておりますが、

 

もう少し下準備を(*’ω’*)

 

敷板を4枚置くためのアングル、、

開けれる穴は先に開けといて、錆止めなどの塗装をして

置いたほうが、あとあと作業が楽になっていきます(*’ω’*)

 

荷台右側、後方はアルミ工具箱を設置し、

前方は、結構スペースがあまるので、

 

鉄パイプに樹脂コーティングされたパイプでフレームを

造ろうと思います(*’ω’*)

 

創造と妄想でフレームのイメージを膨らまし、

土台部分の取付箇所を考えて、

そこだけは穴あけ加工しておきます(*’ω’*)

 

 

仮に、フレームをある程度組んでおいて、

 

バラシて、これはこれで、後で取付するとして、

ある程度濡れるこまごました部品は黒色に塗装しておき

ます(*’ω’*)

敷板用の落ち留めや、

 

 

コーンバーの落ち留めなど、

現在考えられるものは先に穴あけ加工をしておきます(*’ω’*)

 

さて、発電機も良く使うので、発電機を置く場所を

考えたいところ、、(*’ω’*)

 

当初はこの位置に置けたらいいなと思ってました(*’ω’*)

作業装置の旋回には邪魔になりませんが、

発電機を用いての作業は頻繁に無いため、

 

発電機用の場所として作ってしまうと、普段もっと

材料屋工具などを置くスペースが減ってしまうため、

 

階段の途中のこの位置に置くことにします(‘ω’)ノ

 

もちろん、作業装置の旋回には干渉しません(*’ω’*)

 

そして階段の昇降にも邪魔にならず、

ここで固定して走行しても問題ないので、

 

最初に発電機を置くつもりだった、荷台左後方は

右側と同じくフレームをくんで、モノをできるだけ

積めるようにします(‘ω’)ノ

 

さてさて、算段が整ったところで、

本格的なサビ落としをグラインダーにておこないます(*’ω’*)

 

錆を除去せずに、上から塗装しても、

錆は進行がとめられただけで、根本治療にはなってません(; ・`д・´)

 

徹底して、綺麗に順をおって、進めていきます(*’ω’*)

 

さて、しばらく雨天が続くということで、

塗装作業は倉庫の中でしばらく進めていこうと思います(*’ω’*)

 

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

1+

高所作業車荷台改造①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

弊社所有の高所作業車をもっと快適に使いたい(‘ω’)!

、、というわけで荷台を改造していきたいと思います(*’ω’*)

 

 

購入してから何もまだ手を加えていない高所作業車(*’ω’*)

このリース感といいますか、中古感が漂うマシンを

これから素晴らしい姿に変えていくべき頑張ります(*’ω’*)!

 

 

まず、塗装がはげていて、サビがういている箇所があるので、

そちらをケレンがけをして、塗装の準備をします(‘ω’)ノ

 

 

一旦腐食してしまうと良くなることはありません(; ・`д・´)

浸食が拡がるだけなので、これは最初に食い止めておかなければ

なりません(; ・`д・´)

要らない囲いなどはまず取り外して、

 

錆をガリガリとおとしていきます(; ・`д・´)

 

まあまあ腐食しておりました(; ・`д・´)

 

右後方に取付する工具箱として、

アルミの側面が開閉できるタイプを購入(*’ω’*)

作業装置の旋回に干渉しないように緻密な計算により

こちらが選ばれました(*’ω’*)

 

こんな感じで、パカっとひらけたら道具がとりだせて、

雨風をしのぎ、そして鍵もかかるので、防犯面も考慮(*’ω’*)

 

この敷板置場を取り外して、

 

ここにアルミ工具箱を設置です(‘◇’)ゞ

 

車検時のことも考えて、車体からはみ出ないように、

 

そしてこの高さは、

このように作業装置が旋回してもギリギリ当たらない

寸法に納まるように設置できます(*’ω’*)

 

さて、この軽くて錆びないブラック塗装されたアルミ工具箱

こいつを加工して取り付ける穴をあけていきます(*’ω’*)

 

穴などを出来るだけあけておいてから塗装に入りたいので

こうした加工を先にしております(*’ω’*)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)

1+

ハイエース車検、荷卸し!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

年に一回、、それは恐怖の

ハイエースの車検の時期がやってまいりました(; ・`д・´)

 

割合でいうと、ハイエースよりも、

軽トラのほうがよく可動している弊社ではありますが、

 

何かあった場合には、ハイエース一台あれば、

どんな作業もその場である程度どうにかできるような

備えが搭載されている頼れる工事車両です(; ・`д・´)

その車検のために、毎回毎回大量の工具類を降ろさなければ

なりません(; ・`д・´)

 

とりあえず、無心におろしていきます(; ・`д・´)

 

たぶん、どんな職種の建設業のかたでも同じような気持ちを

車検のときに味わうはずです(; ・`д・´)

 

ですが、車検の時に、綺麗に一旦整理して、清掃し、

減っている消耗品の確認なども必要だと思います(; ・`д・´)

 

棚などを制作していたものは、車検時に簡単に

脱着できるようにしているので、

エンジンルームが開けれるように、座席廻りは

綺麗にしておく必要があります(; ・`д・´)

 

キャリーは外さなくてもいいが、

アップスライダーや脚立はおろします(; ・`д・´)

 

この中の自家製棚はいつもお世話になっている

民間車検工場様の力で、そのままでいつも車検を通して

くださってます(; ・`д・´)

 

大量の道具たちがおろされて、

ハイエースは車検にいってまいります(‘ω’)

一年間ご苦労さまでした(‘ω’)

 

 

2+

自社倉庫内、階段廻り整理!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

自社倉庫内の大規模な整理整頓、、ほぼ半年以上

続いておりますが、、

 

自社倉庫内、棚移動、脚立整理③!

階段廻りがちょっと散らかっているので、スッキリしたい

ということで、最後に階段廻り(; ・`д・´)

階段の下とかデットスペースになりますが、

手すりの無い階段の場合、

階段の側面、この空間がもったいないな、、と思い

壁を作って収納することにしました(‘ω’)ノ

階段下はこのように、夏に綺麗に片づけてはいるものの、

 

この階段横の棚の上段に差し込んでいる

エアコン用のスリムダクトの材料、、

 

これがまあギュウギュウすぎて使いにくいらしく、

結局、箱をとって工事後には棚に直さず、そのへんに

立て掛けてしまうという感じ、、、(; ・`д・´)

 

 

で、この階段横当たりに立て掛けたりして

この通路が狭くなるため、

 

私は考えた、、(; ・`д・´)

壁をつくろう(; ・`д・´)!

 

 

、、軽量鉄骨の余り物の部材などをかき集めて、

柱をたてる(; ・`д・´)

 

そしてコンパネで壁をつくる(‘ω’)

 

壁を作ることで、階段の昇降部分が暗くなるので、

階段の灯りように、配線を先にしておきます(‘ω’)ノ

そして、変更になって余っているLEDシーリングライトが

2つあったので、足元を照らすように設置(‘Д’)

 

階段の足元を照らすにはちょうどいいです(*’ω’*)

 

さて、このコンパネに受け金具をつけて、

木を張り付けていきます(*’ω’*)

そう、、スリムダクト置場である(; ・`д・´)!

 

場所を取らず、サイズや色を分別して、

取出ししやすい形を追求した結果、こうなりました(; ・`д・´)

 

これで、箱の中身も見えて、在庫管理もできて、

わかりやすくなりました(*’ω’*)

 

向かい側の棚のスペースが大幅に使えるようになったので、

ペアコイルやドレンホースといった

箱でかさばる材料のヨビも棚に納まるようになりました(*’ω’*)

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