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カテゴリー別アーカイブ: 機械、工具

自社倉庫内、棚移動、脚立整理②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫内、棚移動、脚立整理①!

自社倉庫内の棚移動がすすんでおります(; ・`д・´)

前に述べたように高所作業車を入れやすくするための

ステップです(; ・`д・´)

 

さて、前回棚を移設した箇所、ここが空いてきたので、

長い二段梯子などを置きます(*’ω’*)

 

高車作業車の箱がキャビンより前にでているので、

このH鋼の角は通行に邪魔にならないと予測(*’ω’*)

 

7mの2段梯子、これはなかなか使うことが無いため、

一番場所をとるくせに、一番置き場所に困ります、、。

こいつを端っこに移動します(; ・`д・´)

 

高所作業車も納車されるわけで、

二段梯子もあまり出番は無くなるであろうと予測し、

取り出しにくいけど、端っこに移設完了(; ・`д・´)

 

さて、この空間がもったいないので、横の棚も中身だけ

移設し、撤去して、

 

残りの脚立たちをここに集結させようと思います(‘ω’)

 

まず、もう一区画の棚をのけるところから(‘ω’)

 

イモリ?ヤモリ?

よくこんなところで生き残ってるな、、、感心します(; ・`д・´)

 

だいぶん、脚立たちが分散されていくのがわかります(‘ω’)

 

 

以前カラーコーンなど道路規制用のモノをおいて居た場所

こちらも高所作業車が駐車すると取り出しにくい位置に

なってしまうため、移設、、(‘ω’)

変わりに、低尺の脚立をひっかけるようにする(‘ω’)

 

【置く】と前に重ねてさらに【置いて】しまうので

かさばります、、

そして、床面に埃も溜まるし掃除しにくくなってしまう、、

なにがなんでも引掛けて、【定位置】を作る(; ・`д・´)

 

 

重ねて脚立を2重までは引掛けていますが、

 

このように横からみたらあまり出っ張らないようにして、

でっぱっても、上の方がでっぱるので車両等にも

干渉することが無いようにしてます(; ・`д・´)

 

、、となると、

以前腰道具をひっかけるようにしたところ、

自社倉庫片付け、腰道具フック取付!

 

この辺りがでっぱっていて具合悪いので、

腰道具や私物は別の場所に移動です(; ・`д・´)

 

H5200、H5600の2段梯子は一番良く使うので、

すぐ取り出せるように立て掛けるかたちで収納(*’ω’*)

緑色の棚の一番上はあまり使わないものを置きます(*’ω’*)

 

綺麗な屋内用のカラーコーンは来期の学校LED化工事用に

外仕事で使わないように保存(*’ω’*)

 

コーンバーも吊り下げる形でハシゴの近くにセット(*’ω’*)

 

小さな工事看板などもハシゴの近くにセット(*’ω’*)

 

あと、かさばるのがカラーコーン、、

 

床面に置くとどうしてもかさばるので、

こうして棚の一部にさかさまに突っ込んで取り出すように

してはどうかと、、(; ・`д・´)

斜め手前に取り出しやすいように調整(; ・`д・´)

 

よし、これでいい(; ・`д・´)

簡易な遊歩道などの修繕では4,5個しかカラーコーンを

使わないので、

大量の屋外使用のカラーコーンは裏の別倉庫に置いてある(‘ω’)

 

この場所で、充電電池を充電しやすいように、

コンセントを増設し、まとめる(‘ω’)

 

弊社では、帰社した時に充電電池を充電して、

片付けや用意している間に、たいてい満充電になるので、

 

工事車両にはいつも満充電の電池しかのせないように

しています(‘ω’)ノ

 

満充電だと、たいてい半日くらいの工事では現場で

充電しなくても保つので、

 

常に満充電の電池を2,3個車両に搭載しておけば

現場に電源がなくとも困ることは無い(; ・`д・´)

 

、、まだまだ倉庫整理は続く(; ・`д・´)、、

自社倉庫内、棚移動、脚立整理①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫内には沢山、工具や材料が敷き詰まってますが、

今回、高所作業車を購入し、

それを倉庫右側に停めたいということになったので、

 

そうなると、今、こうして綺麗におさまっているように

見えて、

 

この軽トラ右側の棚たち、、

これが綺麗に整理できているものの、

 

高所作業車を駐車してしまうと、これらの材料の取出しが

しにくくなるので、そもそもの位置を変えないと、

 

高所作業車の側面の狭い場所でモノを出し入れしないといけなく

なります(; ・`д・´)

 

ということで、この棚を移動します(; ・`д・´)

 

自社倉庫整理整頓④

↑夏場に大規模な倉庫内の片付けを行って、結構

それからなんだかんだで忙しくて放置状態でした、、(‘ω’)

 

、、といっても動かせるところというと、、シャッターの

前しかありません(; ・`д・´)

この大量の脚立がぶら下がっている箇所と、シャッターの前

これをもうシャッターの開け閉めをしないようにして、

つぶしてしまって、棚を置いてしまう計画です(; ・`д・´)!

 

というわけで、まず、このハシゴや脚立達を移設するところ

から始まります(; ・`д・´)

 

まずあまり使わない重たい旧型の脚立を上に上に追いやります!

 

 

H鋼の柱より出来るだけ、出ないようにして、

高車が侵入してきたときに曲がりやすいようにしないと

いけません(; ・`д・´)

 

さて、こんな感じで、まず上から攻めていきます(; ・`д・´)

 

下に置くと、どうしても重ねて重ねて、

かさばっていくので、

それを阻止する為に、ぶら下げて、

定位置を作ってしまえば、もとあった場所に戻す習慣が

できます(*’ω’*)

 

さて、倉庫2階にはまだ全然使われていない棚がありますが、

この緑色の棚は重量用でがっちりしたものなので、

 

これらを下に降ろして使いたいと思います(; ・`д・´)

 

この重量用を上下に積み重ねてもしっかりしているので、

そうすれば、奥行きが限りなく抑えられて、上下方向に

沢山、モノが収納できると予測(; ・`д・´)

 

こんなかんじで、緑の棚を上下に設置(; ・`д・´)

 

そしてその横に、移設してきた棚を並べる(‘ω’)ノ

 

一応上下に設置した棚はエルアングルで固定し、

倉庫の壁面とも固定し、転倒防止(‘ω’)ノ

 

シャッターの前を塞ぐ感じで、さらに棚を設置(‘ω’)

このシャッター前に一番材料の移動が多いものを陳列して

おくことで、行き来しやすく、便利になります(‘ω’)

シャッターの入り口際でピッタリ納まるサイズ感(‘ω’)

 

倉庫右側がこんな感じでどんどん入れ替わっていきます(‘ω’)

 

 

ハタヤLHL-04Rヘッドライト改造②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ヘッドライトの違うメーカー達を繋ぎ変えて、

ライトとハイブリット充電部分の良いところどりをしよう!

っていう、なんともケチ臭い発想をしているのは

私くらいであろうか、、(; ・`д・´)

 

ハタヤLHL-04Rヘッドライト改造①!

↑前回、違うメーカー同士を繋ぎ変えたりしてテストを

経て、

今回は実際、HATAYAのヘッドライトを改造していき

タイと思います(*’ω’*)!

ついでにベルトもシリコンバンドに交換しちゃいます(‘ω’)

 

はい、こちらがJOBマスターのJHD-700RDです(‘ω’)

 

こちらのハイブリッド充電部分

これを、HATAYAのライト部分に繋ぎ変えます(‘ω’)

 

ベルトを全部外して、ライトだけにする(‘ω’)

 

、、HATAYAのライトは配線が右側から出てますが、

 

JOBマスターの充電部分は配線が左からでてます(‘ω’)

 

とりあえずシリコンバンドを通して、調整しながら、

形を整えていきます(‘ω’)ノ

 

配線は圧着して融着テープもきちんと巻きます(‘ω’)

 

、、だから、ある程度接続部分がテープで大きく

なってしまいます(; ・`д・´)

 

とりあえず、とけこむように結線部分をバンドにそわして、

クリップの位置を固定していく(; ・`д・´)

 

反対側はスッキリしました(‘ω’)

 

真後ろにハイブリッド充電部分を配置(‘ω’)

↑よれよれの赤いバンドに筒型の充電部分だったものが

 

綺麗に改造されました(*’ω’*)

 

ライト部分だけ赤いHATAYA製のライトが

差し色として残ってていい感じ(*’ω’*)

 

点灯確認(*’ω’*)

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

エグゼナインパクトドライバーと圧着アタッチメント!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、電気の展示会エレテピアへ行ったときのブログを

載せましたが、

 

電気の展示会エレテピア!

エグゼナのインパクトと専用の圧着アタッチメントが

届きました(‘ω’)ノ

今回のコンセプトでは、インパクトをドリルとして使うと

いうより、圧着機をいちいち箱から出して、重たいボディを

振り回すのを、

このエグゼナ仕様の圧着機でコンパクトに使いたいという

ところです( `ー´)ノ

 

圧着機は250sqまで対応のIZUMI製のものを使って

いますが、

その幅広い対応の為に、14sqや38sqなど、

小さなコマを使うときでも、ボディの重さが気になって、

ついつい使うのをやめて、ハンド圧着になりがち、、

まあ、これはこれで必要な時があるのですが、

柱上や、家庭の引込線の繋ぎこみで、

38sqや60sqの圧着をするのに、片手で本体をもち

片手で電線をもち、、となると

 

まあ見た目でもわかるように、重たいです(; ・`д・´)!

 

エグゼナ本体としては、非常に軽く、

 

前作のEZ75A7LS2Gと比べても、

さらに軽さを感じる程(; ・`д・´)

ドライバーのケースは私は使わない派ですが、

今回はアルミケースを付属してくださってました。

アルミにブラック塗装されて、頑丈で且つ計量、、

中身のスポンジを切ったり、レイアウトを変更できたりで、

これはこれでほかのものと共用で格納できたりして優秀(‘ω’)

 

さて、ちょっとアタッチメントをつけてみます(‘ω’)

ドライバーのカバーを外します(‘ω’)

 

圧着アタッチメントを装着(‘ω’)

六角ビットをいれるような感覚で、90度方向の2方向

しか合わさるところがなく、『カチっ』と装着されるので

シンプルでスピーディー(‘ω’)

 

取外しはグレーのロックを指で少し上げて、抜くだけの

簡単脱着(‘ω’)

 

たぶん、あんまり使うことは無いが、、

 

また圧着で使用した時に報告します(; ・`д・´)

 

 

 

ハタヤLHL-04Rヘッドライト改造①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

電気の展示会エレテピア!

先日のエレテピアで購入したヘッドライトJHD-700RDを

弊社の作業員3人分購入していましたが、

 

私のヘッドライト、HATAYAのLHL-04Rちゃん、、

これもバンドがヨレヨレになってきたので交換しようと

思います(‘ω’)ノ

 

ヘッドライト装着!

↑HATAYAのヘッドライトが気になる方は、2年前の記事を

参照してください(‘◇’)ゞ

 

 

先日、社長と従業員さんのヘッドライトは、

JOBMASTERのJHD-700RDに交換されて、使いやすい

と定評がありましたので、

 

わたくしも同じく、JHD-700RDに交換しようとおもって、

手に取りました(‘ω’)ノ

前回でも述べたように、

HATAYAのヘッドライトはデザインも気に入っており、

800ルーメンと、JOBマスターよりも明るくて優秀(‘ω’)

 

充電部分だけを、JOBマスターのものに代えて、

ライト部分は、HATAYA製のままで、

合体できないだろうか、、(; ・`д・´)!?

 

というわけで、

いきなりやってしまって、両方使えなくなってしまうと

悲しいので、一旦、

 

お古のヘッドライト同士でテストしてみよう(; ・`д・´)

 

TAJIMA製のハイブリッド充電タイプのものと、

GENTOS(ジェントス)製の乾電池仕様のもの、

 

これら、ルーメンも充電方式や容量の違う者同士を

ライトと充電部を交換してみても点灯するのか(; ・`д・´)!?

 

配線は、どちらも2芯で繋がっているだけなので、

つなぎかえれば、たぶんいけるんじゃないか、、(; ・`д・´)?

 

 

、、やっぱりいけるみたいΣ( ゚Д゚)ハぅ!

 

よし、確信に変わったので、

HATAYAのヘッドライトもちょん切って

繋ぎ変えてみる(; ・`д・´)!

 

やはりいけますねΣ(; ・`д・´)

 

照度も変わらず、しっかり煌々と輝いている(‘ω’)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

ヘッドライト交換JHD-700RD②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ヘッドライト交換JHD-700RD①!

ヘッドライト交換についての続きです(‘ω’)ノ

最近のヘッドライトは、性能も上がってきており、

どのメーカーでもさほど遜色がないように思えます(‘ω’)

まず、社長のTAJIMA製 F501Dのヘッドライトを

交換します(; ・`д・´)

これはこれで500ルーメンだったので、

まあまああかるいのですが、

 

今回は700ルーメンの

JOBマスター製のLHD-700RD に交換です(*’ω’*)

装着完了です(‘ω’)ノ

上のバンドはキツくすると、ライトが上に引っ張られるので

あまり強くできないので、

結局そんなに意味がないように思います(; ・`д・´)

 

しかしながら、この手のバンドは、

横のやつもそのうちヨレヨレになってきます(; ・`д・´)

 

赤いHATAYAのバンドも、後ろの充電部が重みで

負荷がかかるので、

もう2年使用してますが、だるんだるんです、、(; ・`д・´)

 

そこで、このシリコンゴムバンドを加工して装着している

弊社の若きエースのヘルメットをごらんください(; ・`д・´)

ゴムなので、いつまでもぴちっと引き締まってます(; ・`д・´)

 

このヘルメットには、TAJIMA製のE421Dというヘッドライト

がついているのですが、

420ルーメンしかありません(; ・`д・´)

 

でもハイブリッド充電池なので、

 

社長の前のF501Dと同様で、充電電池の使い勝手はすごく

いいんです(; ・`д・´)

 

ちょっとTAJIMA製のほうが若干充電部が大きく

そのちょっとの差でもすごい圧迫感があります(‘ω’)

 

三者のヘルメットを並べて比較してみましょう(*’ω’*)

 

左から、800ルーメン、700ルーメン、420ルーメン、、

 

HATAYA製の800ルーメンが軽量コンパクトで明るいのが

良くお分かりいただけると思います(; ・`д・´)

 

一番右の420ルーメンに関しては、

やはり明るさ不足は否めません、、(; ・`д・´)

 

エースにもこのJOマスターのヘッドライトをプレゼント(‘ω’)ノ

とりあえず、このゴムバンドのおかげで、社長とエースは

ヘルメットを間違えずに識別がつくようにはなってます(; ・`д・´)

 

もうひとつおなじヘッドライトを展示会で購入したので、

さて、わたくしも交換、、といきたいところですが、、

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

高所作業車視察②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

LED化が世の中に広まって、すでに10数年が経過(‘ω’)ノ

 

、、出はじめの頃に設置されたLED器具は

そろそろ寿命を迎えてくるわけで、、

 

『LEDで10年保つ!』

 

と安心していたら、もう10年経ってきている時代が

目の前にやってきたということである(‘ω’)

 

そうした時代に対応すべく、

一度手放した高所作業車をそろそろ所有しなおそうかという

ことで最近高所作業車を調べまくっている(‘ω’)ノ

高所作業車視察①!

さて、前回もとある中古車販売店に視察に伺ったが

今回もまた別の中古車販売店に足を運んだ(‘ω’)

 

こちらのお店は主に、トラックや特殊車両の取り扱いを

主としているので、程度の良い車両が並んでいる(‘ω’)

 

前回にも述べたが、

電力会社のきんでんなどがバリバリ使い古した、

電工仕様なんかより、

 

リース会社で貸し出ししていたリース仕様のものを狙う(‘ω’)

こちらの展示場では2台同じくらいのスペックのものが

あったので、まず一台目みてみる(; ・`д・´)

 

バケットがFRP製で覆われた、電気屋さんには安心の

仕様である(‘ω’)☆

 

これはこれでいいのだが、

個人的に静電気がめちゃくちゃ敏感なので、

 

だいたい冬場はこのバケットに触れる度に指先が

バチバチくるのでとても不快感極まりない(; ・`д・´)

 

 

そして、樹木の伐採などの作業をした場合、

このバケットのなかの掃除がすごく大変なのである(; ・`д・´)

 

というわけで、電気工事以外の、伐採や塗装作業などの

用途を考えたときに、この鉄フレーム製のほうがむしろ

いいのではないかと考えたわけである(; ・`д・´)

 

このフレームにいろいろ工具をぶら下げたり、

電動のウインチなんかもぶら下げたりしやすいメリットも

ある(‘ω’)

 

さっそくこの鉄フレームのものを少し走行、操作させて

もらうことにした(‘ω’)

 

外装はそこそこ綺麗で、タイヤはほぼ新品であった(*’ω’*)

 

タイヤだけでも新調すれば20万は越える(; ・`д・´)

 

走行距離が少なく、キャビンの中もすごく綺麗に保管されて

いる(‘ω’)

 

どこかの電気屋さんがずっと使っている電工仕様とかなら、

たいてい、この運転席のシートの角がやぶれてたり、

ハンドルが日焼けして色が薄くなったりしているが

 

さすがにリース車なので、まあ借りたひとは綺麗に

使おうとするので、そんなに傷まないわけである(; ・`д・´)

 

下回りも走行距離が少ないためか、ほとんどサビも無く

きれいな状態であった(*’ω’*)

 

荷台の一部は、削れてサビがういていたが、

こんなのはまた自分で塗装すればいい程度である(‘ω’)

 

上の特殊装置の特定自主検査が今年に受けていることが

わかるステッカーが貼ってある(‘ω’)

こちらが毎年貼ってあれば、その都度整備が行き届いている

証なのである(‘ω’)

 

 

このタイプは12mまでしか伸びないタイプなのだが、

それ以上高さが必要な時は、

 

都度リースで17mなど借りたらいいかということで、

一番使いやすい5mから10mあたりが手軽にコンパクトに

操作できるほうがいい(‘ω’)ノ

 

上部の操作レバー辺りは、さすがに傷んでいて塗装が

悪いが、こちらもまた塗装し直せばいいかという程度(‘ω’)

 

前回視察した高所作業車よりかは200万円ほど高くは

なってしまうが、整備が行き届いていた点と、

 

年式と走行距離がまだまだいける点でこちらを候補として

進めることにしました(‘ω’)☆

 

LEDのメンテの時代の先取りとして、

活躍してくれることをいのります(‘ω’)

 

ヘッドライト交換JHD-700RD①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

先日電気の展示会があり、その中でヘッドライトを

購入していたのが届きました(‘ω’)ノ

電気の展示会エレテピア!

 

ヘッドライトに関しては、2年前に当ブログでも紹介した

事がありますが、

ヘッドライト装着!

この記事の中で、社長がつけていたヘッドライト、、

これは使い物にならず、これから2回ほど違う製品に変わって

います(; ・`д・´)

 

しかし、それでもしっくりくるものがないので、

今回展示会で見つけたいい商品を紹介します(‘ω’)ノ

 

はい、こちらが、JOBマスター製のJHD-700RDという

商品です(*’ω’*)

 

こちらの製品、最大700ルーメンで170グラムと軽量でかつ

明るさも確保していますが、

なんといっても充電のしやすさが際立つ(*’ω’*)

この充電部分には、充電電池がはいっています(*’ω’*)

 

このように、充電電池を取り外して、

その充電電池の本体にUSB-Cタイプのコードが直接させる

ようになってます(*’ω’*)!

 

これはヘルメット本体からヘッドライトを取り外したり、

ヘルメットごと、どこかで充電しなくていいことを意味

します(*’ω’*)

 

なので、このUSB-Cコードだけあれば、

充電器とかも何も要らないのが簡単でそして充電スピードも

早い早い(; ・`д・´)!

 

充電電池を取り出すのも面倒だという方、

このヘッドライト充電部の外箱の防水キャップをめくると、

 

ここでもUSB-Cのコードがさせるようになってますので、

 

どちらでも充電方法をえらぶことができます(*’ω’*)

 

そして、最悪、充電のコードが無い(; ・`д・´)!!

 

、、てなったら、単三電池3個に付け替えても点灯します(; ・`д・´)

 

USB-Cのコードと、溝付ヘルメット用の取付クリップも

4つ同封されているのもポイント(*’ω’*)

 

ヘルメットにつけようとおもったら、このクリップが無い、、

充電したくても、充電のコードないから買いに行こう、、

 

、、、ていうのが無い(; ・`д・´)

 

そして、ベルトとライト、充電部も最初からセットされた

ものが同封されているのもポイント(; ・`д・´)

 

このベルトに取付のクリップやらなんやら組立するのも

結構めんどくさいんです(; ・`д・´)

 

 

さて、社長の現在のヘッドライトは

TAJIMA製のF501D

 

最大500ルーメンですでに、今回ご紹介の製品と同じく

充電方法が、充電電池でも乾電池でも選択可能な

ハイブリッド充電方式を採用している(‘ω’)ノ

 

こちらは、充電電池を取り出して、

電池本体にUSBコードがさせるようにはなっているが、

充電部本体にはコードがさせないので、

充電電池を取り出しての作業は必要になる(‘ω’)

 

この充電コードは従来の

microUSBのタイプBってやつです(; ・`д・´)

 

、、ちょっと長くなるので、次回へ続く(; ・`д・´)!

高所作業車視察①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社はその昔、高所作業車を所有しておりましたが、

LED照明の登場により、外灯や防犯灯がLED化され、

以前にように蛍光灯や水銀灯のメンテナンスの仕事が激減

してしまったため、

高所作業車を売却し、その都度リースで対応するように

しておりました(‘ω’)ノ

 

週に数回は高所作業車が稼働していたので、

当時は便利でしたが、

その頻度が少なくなると、ハシゴで作業をしたり、

その都度リースでもいいかという感じになりました(; ・`д・´)

 

しかし以前の高所作業車は、電工仕様で、

ウインチが付いており、13.5mまで伸びるので、

ふつうのリース車の12mより、あと少しで痒いところが

手に届くといった時に、届く仕様でした(; ・`д・´)

 

こうして、電柱の上の機器を取替するにも、

ウインチで吊り下げて作業できるのでとても便利で

そして安全で効率の良い作業ができていました(‘ω’)ノ

 

不良、高圧気中開閉器取替!③

↑しかしこのように頭を使えば、

まあウインチは無くてもいいかと、、いう感じで

リース車でよくみかける12mでウインチ無しのタイプの

高所作業車のほうが、車両重量は少し軽く、いろいろな

制御装置も無いため、メンテナンス性がいいのと

リーズナブルであるといえます(‘ω’)ノ

 

なので、こういった鉄フレームのバケットで

荷台も箱とかいろいろついてなくてもいいかと、、(; ・`д・´)

 

基本的には、柱上作業などの高圧側の作業のときは、

 

ほぼ停電工事が多く、絶縁されているバケットとかでなくとも、

1次側で工事接地をとってもらっているので、

別に大丈夫かなという結論に達しました(; ・`д・´)

 

さっそく、大阪のとある中古車販売店に視察へ(‘ω’)

 

鉄フレームのバケットで、

こちらの車両は20年前のものになりますが、

きれいに塗装されていて、いい印象です(‘ω’)

 

どこかリース会社で使用されていたものなので、

基本的には社内も綺麗に使われていて、その都度点検されて

いたはずなので、

そんなに傷んでいないと思っています(; ・`д・´)

 

外観はとても綺麗です(*’ω’*)

 

念のため、上の作業装置の確認をさせてもらいます(*’ω’*)

 

15mまで伸びるタイプなので、ジャッキも張り出し

仕様です(*’ω’*)

このタイプのデメリットとしては、上もそうですが、

下もジャッキが頑丈なので、全体として重たくなり、

上り坂など車の走行がすこし鈍い印象(; ・`д・´)

 

バケットの作業装置のレバー類のシールも張替してあり

とても見やすくて綺麗でした(‘ω’)

 

しかし、、本来バケット上についている100Vのコンセント

 

これにはカバーがついているはずですが取れてそのまま、、。

これでは雨がかかると漏電しますね(; ・`д・´)

 

後日見積りをしていただいたのですが、

作業装置ですこし修理が必要な箇所を発見し、

展示されていた価格よりおそらく100万ほど上がりそうな

感じでしたので、

また別の販売店も見に行く予定をしております(‘ω’)

 

価格も大切なのですが、

それより、あと数年、数十年と安心、安全に動いてくれる

代物なのかを見極める必要がありますね(*’ω’*)

整形外科医と共同開発した握らないマウス!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

このブログでは、私のパソコンのモニターやキーボードを

パワーアップしていく過程を伝えたりしています(‘ω’)ノ

パソコンデスク廻り改造!キーボード収納!

 

パソコン、デュアルディスプレイ化で効率アップ!

念願メカニカルキーボード!

現場作業半分、パソコン業務半分、、くらいの比率でいっても

いいくらいの割合で、事務所内でもいろいろ書類や図面を

作成することが多いので、

 

デスク廻りの遣いやすさというのは、仕事の効率を

アップさせることに直結すると思っております(‘ω’)

 

 

さて前置きは長くなりましたが、、

 

今回は、、

このマウスのご紹介、、、

というか、

前のワイヤレスマウス、

このオーソドックスな奴が壊れてしまいまして、、(; ・`д・´)

買い替えるにあたって、

いろいろ調べていたら、

マウスも色々と種類があるんだなあと思いました(; ・`д・´)

 

その中で、オッと思ったのが、この

【医師と共同開発した、究極の握り心地】

とタイトルにある、エレコム社のEX-G というマウス(‘ω’)

 

 

こちら、手のサイズに応じて、サイズが4つあり、

まず、そこが素晴らしい(; ・`д・´)

 

私は手はまあ大きくはないが、小さくもない、、

 

良く考えると、女性と男性では手の大きさも変わるのに、

マウスの大きさが合うわけがない(; ・`д・´)

 

ちょっと今回ミスって、有線のマウスにしてしまいましたが、

Mサイズを購入したものの、

 

前の赤いマウスは若干小ぶりに見えますよね(; ・`д・´)

この今回購入のMサイズが私の手には合ったサイズなので

 

前のマウスは小さくて、サイズが合ってないため

無駄な力をずっと使っていたわけになります(; ・`д・´)

 

ボタンや機能もそれなりにまああるのですが、

ゲーミングマウスのように、

ポチポチいろいろ使うわけでは無く、

 

そんなに機能は私にとって必要ではありません(; ・`д・´)

 

”長時間使って疲れない”

 

ほうが重要でした(; ・`д・´)

 

見てください、、

 

このマウス、人間工学に基づき、

腕や手首の骨格・筋肉を考慮し、最適な角度に

傾けて造られているのです(; ・`д・´)

 

その為、この操作時の手の角度や握りごこち、、

これは無駄がなく、疲れません(; ・`д・´)!

 

 

マウスパッドも135度傾きで手のひらを置くクッションが

ついているタイプで、相乗効果でめっちゃ楽です!

 

この親指のくぼみ、、

 

むちゃくちゃフィットします(; ・`д・´)!

 

なんていうのか、握るまでいかず、、ふんわりやわらかい

オニギリを持つあの手の形、、

 

、、そんな感じです(; ・`д・´)w

 

このマウスからキーボードへ移るときの

 

角度が全く同じで、無駄がない(; ・`д・´)!

 

これは長時間のデスクワークでも少しでも

疲労軽減に役立ちそうです(; ・`д・´)

 

ずっと図面を書いていると、キーボードよりも

マウスでカチカチするほうが多くなるため、

右手の指や手のひらが痛くなってきます( ;∀;)

 

今後はこのマウスを使っていき、

仕事の効率が上がることを期待します!