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カテゴリー別アーカイブ: 外灯電気工事

照明柱補修工事!根巻保護コンクリート完了!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

昨日、コンクリート打設した照明柱ですが、

夏場なので、一日乾かせば、十分ボイドを外せるので

今日は仕上げに伺います(*’ω’*)

 

はい、ボイドを外せば、マメもなく

きれいに仕上がっており、とても満足です(^^♪

 

打設時に汚れた箇所は、タッチアップしておきます(*’ω’*)

 

うむ、美しい仕上がりです(*’ω’*)

上をみあげると、、、

塗り残しΣ(; ・`д・´)ガビーン

 

 

、、また9尺の脚立をもってきて、

もちろんちゃんと塗装しました(; ・`д・´)

 

塗り残しの部分もちゃんと2回塗って、完了です(*’ω’*)

管理番号シールも無かったため、

きっちり貼っておきます(*’ω’*)

作業完了です(*’ω’*)

こうして作業の流れをつづると簡単な感じはしますが、

 

何かいも行ったり来たりは、実際手間暇はかかっております(*’ω’*)

 

その分完成した時の充実感はあります(*’ω’*)

 

市に予算があるのならば、もっともっと補修が必要な外灯は

山ほどあるので、

毎日毎日補修し続けていてもいいくらいですW

 

照明柱補修工事!上塗り塗装、根巻保護コンクリート打設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日の照明柱補修工事の続きですが、

照明柱補修工事!錆落とし、塗装工事!

 

本日は、上塗り塗装を経て、根巻保護コンクリート打設までいきます(*’ω’*)

 

さてまずは、塗装をさきにしてしまいます(*’ω’*)

上塗りでさらに塗膜を分厚くし、ツヤと深みを増します(*’ω’*)

サビ除去でボコボコになった表面も、塗料で埋まってなだらかに

なるように、べっちょりと塗ります(*’ω’*)

上塗り完了です(*’ω’*)

さて、一旦倉庫に帰社し、ハシゴをおろして、コンクリート

打設の準備をして再び作業開始(*’ω’*)

3分の鉄筋で4,5本差筋補強を施します(*’ω’*)

紙ボイドを巻いて、コンクリートを練ります(*’ω’*)

打設完了(*’ω’*)

数分おきに 表面をなでて綺麗にします(*’ω’*)

ここは時間が多少かかっても、ケチらず綺麗にします(*’ω’*)

かたまったら、ほぼ一生その作品は残るので、、

後ろ指さされないように、綺麗にしあげます(; ・`д・´)

 

これにて本日の作業終了(*’ω’*)

 

 

 

電柱共架LED防犯灯取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

昨日、夜間に不点灯確認をした電柱共架の防犯灯ですが、

早速本日は交換します(*’ω’*)

連絡があって弊社は比較的すぐ駆けつけるほうですが、

 

この弊社に連絡があるのが、

通報者からメンテナンスの親会社に連絡がいってから

数日経ってから、弊社に伝わった場合、

弊社はすぐ対応しても、 通報した人からすると一週間も2週間も

経過してたりして、苦情の電話などがよくあるそうです(; ・`д・´)

 

そこまでは弊社では関係の無い話なのですが、

そういうことが結構あるので、

連絡をうけたらいける時は当日や翌日には修繕に向かうようにしてます(‘ω’)

 

さて、昨日見に来ているので、場所はすんなり覚えてまして、

早速取替作業開始(‘ω’)ノ

この時期、三田市はよく落雷の被害があり、やはり電柱に共架

されている防犯灯は、雷サージ内蔵しているものの

やはり自然の驚異には敵わず、

 

壊れる時は壊れます(; ・`д・´)

 

今回もおそらく雷による器具の故障だと思います(; ・`д・´)

 

たいてい、このように一人でせっせとハシゴで電柱に登って

作業をします(*’ω’*)

 

昔の自在バンドは太くて硬く、、そしてソケットサイズが

19なのですが、

この19のソケットをペンドライバーで回しても、

固くてパワーが足りないことが多いです(; ・`д・´)

 

かといって18Vの充電インパクトドリルをもってあがるのも

重たいので、

 

やはり初心に戻って、モンキーレンチがあれば、コツコツと

回して緩めるわけです(; ・`д・´)

 

ペンドライバーに頼りすぎる時代なのですが、

最終的には、モンキーレンチやペンチ、

ビスをボケさせないためにプラスドライバーで手動でまわす、、

 

といった原点にもどります(*’ω’*)

 

そういったことに遭遇することが多いので、

僕の腰道具には、モンキーレンチがレギュラーで入ってます(*’ω’*)

 

全てのオールジャンルの電気工事に対応した腰道具ですが、

過去ブログでその説明をしているので、

↓↓↓ また参考にご覧ください(*’ω’*)  ↓↓↓

腰道具カスタマイズ!電気屋柱上用強電仕様①!

腰道具カスタマイズ!電気屋柱上用強電仕様②!

腰道具カスタマイズ!電気屋柱上用強電仕様③!

 

いろんなやり方ありますが、

本日は、写真ではわかりにくいと思いますが、じつは雨が

ポツポツ降っていまして、

 

単に防犯灯の器具取替なのですが、

電圧はかかっているので、一応【活線作業】になります(; ・`д・´)

 

本当は接続時はゴム手袋を装備しないといけませんが、

一応、作業手袋は手のひら側がゴム製のモノを使っています(*’ω’*)

 

頑丈な牛皮手袋などは値段も高くて、指先の感覚が鈍るので

手のひら半分ゴム製の作業手袋が、手にフィットして、作業しやすいし、

絶縁的にも良いのです(*’ω’*)

ビスをつかんだり、絶縁テープを巻くときも、指先の感覚が

ズレないので、皮手はほとんど使いません(*’ω’*)

新しい器具を固定してから、充電部を

電柱や金具類に接触しないように十分気を付けて

圧着作業に入ります(*’ω’*)

 

 

接続完了(*’ω’*)

融着テープもシッカリまいて防水もきちんとします(*’ω’*)

 

自動センサー部分を黒いテープなど貼って、

夜の状態にして点灯させます(*’ω’*)

 

この点灯確認の写真を私はきちんと、作業後のあとに添えて

工事写真を提出することで、

その作業では、きちんと作業後に点灯した証明をします(*’ω’*)

 

たまに、引込側(関電側)より電圧が来ていないことだってありますし、

点灯を確認しないと、胸張って最後まで修繕したことを報告しにくい

ですしね(; ・`д・´)

 

 

 

 

 

照明柱補修工事!錆落とし、塗装工事!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

外灯の補修工は弊社のお得意ジャンルなのですが、

↓以前に紹介した修繕の様子↓

照明柱補修工!錆落とし、錆止め塗布!

照明柱補修工!上塗り作業、根巻保護コンクリート打設!

また先日の補修の近くで1本依頼がありましたので

早速工事にかかります(*’ω’*)

はい、サムネにもなっている、この画像ですが、

新しいヘルメットはガード部分が広く、鼻の下らへんまで

覆う為、

これに普通のマスクをしていると、

顔面のほとんどの部分は埃や小さなサビの粉塵から防げます(*’ω’*)

今回のポールもサビサビなので、

サビ除去作業やる気満々で挑んでるわけです(; ・`д・´)

このスパイラル型の強力ワイヤーブラシーにて大部分を、、!

さっとなでるだけでサビは一瞬で吹き飛びます(*’ω’*)

さらにブラシをかけることによって、研磨され

黒光りしてきます(*’ω’*)

ブラシをかけた左側と

かけていない右側、、

 

威力は一目瞭然ですね(*’ω’*)

GL面などの端部は、形状の違うワイヤーブラシを使い、

くまなくサビ除去します(*’ω’*)

 

この端部の入隅用ブラシと、速度調整グラインダーの併用で

低速回転で安全に、そして楽々、サビ除去作業が可能(*’ω’*)

サビを十分落とすことが重要なので、ここには時間をかけて

じっくり作業します(*’ω’*)

上部まできっちり錆をおとします(*’ω’*)

サビ除去作業が完了したので、雨が降らない間に

錆止めを塗ってしまいます(*’ω’*)

速乾性のエポキシ樹脂入りの赤さびです(*’ω’*)

錆止めをぬりおえたところで、数時間乾かします(*’ω’*)

 

4時間程じっくり乾かして問題の無いことを確認し、

中塗り作業に入ります(*’ω’*)

こげ茶、、これはわが街三田市の指定色です(*’ω’*)

住宅地が【フラワータウン】や【ウッディタウン】という

地名があるように、街路灯や標識は花や木の幹に見立てて、

 

景観に溶け込むように、こげ茶色に統一されています(*’ω’*)

最近は、鉄ではなく、アルミポールに代えていっているのですが、

そのアルミポールも銀色では無く、

こげ茶色に塗装する仕様になっています(*’ω’*)

 

銀ペン色や、カラフルな色は、軽くて、、なんか安っぽい感じが

しますが、茶色は、なんだか落ち着いていてどっしり重みが

感じれますよね(*’ω’*)

さて、中塗り作業がおわったので、本日の作業は

これでひと段落です(*’ω’*)

 

 

公園のソーラー時計柱修繕①、TC71402839制御部交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

公園などの、ソーラー時計のメンテナンスも弊社はしておりますが、

ソーラー時計修繕!

蓄電池を交換しても正常に動かない場合があります(; ・`д・´)

そんなときは、

次に、【制御部】というものを交換します(; ・`д・´)

 

時計のモーターを司る駆動器のことを 制御部と言いますが、

照明柱の点検蓋をあけると、その装置はぶら下がっています(*’ω’*)

 

実をいうと、時計が動かないと連絡を受けて、

まずはこの制御部のなかにある、蓄電池を交換しに以前きたのですが、

 

蓄電池を交換しても、針が動かなかった為、

針についているモーターかもしくは、

制御部本体が悪いかの2択です(; ・`д・´)

 

点検蓋が地面すれすれで、少し前に結露なのか

雨水なのかが浸水して点検蓋の上まで水垢が内側に

ついていました。

 

この写真をみてもらったらわかるように、

照明柱の中のGL面まで砂か土が埋まってるのが見えますが、

もともと中が埋まっていたのか、

砂や水が何年かかけて外から入ったものかわかりませんが、

底が詰まっているので、

 

そこから上に雨水や結露した水分が溜まって、

制御部が水に浸かる可能性は十分ありますね(; ・`д・´)

 

写真撮るの忘れましたが、この照明柱の中で砂がつまっている

GL面のすぐ上にドリルのキリで水抜きの穴を開けた形跡があり、

それで排水してます(*’ω’*)

 

これらの経緯から、制御部も悪くなっているのではないか

という考察の元

 

次なるは制御部を交換する運びとなったわけです(; ・`д・´)

実際制御部のなかには基盤が入ってますが、錆びていて

交換したほうがいいと思われます(; ・`д・´)

 

これで動かない場合は、針についているモーターも悪いということ

になります(; ・`д・´)

 

そんなわけで、制御部を交換します(*’ω’*)

 

この接続部分は、昔は防水のコネクタで差し込むだけでしたが、

そのコネクタ部分の防水の不良で制御部が壊れることが

しばしばあった為、

近年、圧着接続仕様に変わっています(*’ω’*)

 

時計はたいてい、裏表の2面体なので、

No.1とNo.2の裏表を、この接続で入れ替えることができます(‘ω’)ノ

、、まあ入れ替えるメリットは別にないのですが、、。

自己融着テープでしっかり防水処理して完了です(^^♪

 

、、作業完了しましたが、、

裏面の枝に隠れている面しか、正常に動かなかった為、

 

良く見える表面のほうは、この針のなかにある

ステップモータが悪いようです(; ・`д・´)

 

部品を手配して、本日の作業は終了(; ・`д・´)

 

引込柱新設工事!盤内結線、整地!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日より続いている引込柱新設工事です(*’ω’*)

引込柱新設工事!基礎設置!

引込柱新設工事で、ボイドまで打設したので、

本日は、ボイドをばらして、仕舞していきます(*’ω’*)

盤の仕舞を先にしてしまいます(*’ω’*)

地中からの、負荷側の電線管と、プルボックスまでのヨビ管☆

これをきっちり納めていきます(‘ω’)井

結線完了です(*’ω’*)

絶縁測定実施にて、今回新設の地中電線や、既設の負荷側

含めて、電線に傷がついてないかなど最終チェックです(*’ω’*)

足りなかった負荷側の電線を継ぎ足すための中継ボックスの

中も結線完了です(*’ω’*)

ボイドをばらします(*’ω’*)

マメもなく綺麗に打設できていて満足です(^^♪

ボイドの廻りを埋め戻して整地していきます(‘ω’)ノ

電柱の廻りや縁石の目地などもモルタルで補修(‘ω’)ノ

三田市との境界プレートもきっちり復旧(‘ω’)ノ

プルボックスに立ち上がっているPF管を草刈りなどで傷つけ

られないように、コンクリートで土間をしあげます(; ・`д・´)

 

 

砕石を敷きならして、整地完了です(*’ω’*)

関電申請は受付されているので、あとは引込工事にきてもらって

受電されるのを待つだけです(*’ω’*)☆

引込柱新設工事!建柱作業、根巻コンクリート打設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

引込柱新設工事がつづいております(*’ω’*)

引込柱新設工事!基礎設置!

基礎コンクリートの設置が完了しているので、

本日は、建柱作業なのですが、

4tユニックをリースしたため、

ポールを積み込む前に、上下のポールを繋げて、

電線類を仕込み、、

引込盤も取付てから、荷台に積み込み、現場にむかいます(‘ω’)

 

現場に到着し、下で、防犯灯や自動点滅器を取付します(‘ω’)ノ

防犯灯取付完了(‘ω’)ノ

自動点滅器も取付完了(‘ω’)ノ

盤内の結線もある程度やっておきます(*’ω’*)

 

建柱作業に入ります(‘ω’)

完了です(*’ω’*)

 

古い照明柱があり、今回こちらは撤去になるのですが、

ユニックがあるうちに楽々撤去していきます(‘ω’)ノ

既設根巻コンクリートを撤去し、

掘削します(‘ω’)ノ

GL下でグラインダーにより切断(‘ω’)

撤去です(‘ω’)

 

撤去穴は、

セメントを詰めて、

砕石で埋めてしまいます(‘ω’)

スッキリしました(*’ω’*)

 

さて新設引込柱のほうは、差筋補強をして、

根巻保護コンクリート打設です(*’ω’*)

本日の作業はこれにて終了です(‘ω’)ノ

 

引込柱新設工事!基礎設置!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

盆前に制御盤を組み立てたり、準備をしていた件で

制御盤組立、仕様変更、盆休み!

引込柱新設工事がはじまります(*’ω’*)

 

一日では、全部まわれないので、土方、電気と分けて考え、

まず、照明柱を建てるまえに

基礎コンクリート設置までを本日してしまいたいと思います(‘ω’)ノ

 

バックホウ、基礎コンクリートを現場に搬入します(*’ω’*)

 

電柱の横に今回あらたに、引込柱を設置するので、

まず掘削していきます(*’ω’*)

縁石の下には、水道管が走っているようで、

細かい箇所は手掘りにてすすめていきます(*’ω’*)

既設の照明へ繋がっている埋設管を、PFDに変換して、

縁石のしたをトンネルします(‘ω’)

今回、ここが敷地境界線になり、

電柱は、民間のモノ、

新しい引込柱は三田市のモノ と区別するとになりました(*’ω’*)

0.5砕石を敷設し、管の保護をして、

埋設表示シートも埋め込んでおきます(*’ω’*)

そして、縁石を復旧します(*’ω’*)

さて、基礎床掘もすすんでおります(*’ω’*)

A種接地棒をうちこみます(*’ω’*)

2本打ったので、

50.9Ω (‘ω’)ノ

 

D種としては出来すぎた数字ですが、低ければ低いほどいいので

ダムサイドで水辺が近いこともあり、接地はすこし気をつかっております(‘ω’)

 

負荷側の電線管を仕込んでおきます(*’ω’*)

床が、じゅくじゅくになってきたので、改良しながら

砕石を埋め戻して、準備します(‘ω’)ノ

基礎を吊り上げて、設置します(‘ω’)

設置完了です(*’ω’*)

PFDも中に仕込んで 水平をきちんと出します(‘ω’)ノ

埋戻して、転圧します(‘ω’)ノ

既設の負荷側の電線が足りなくなるので、

途中にプルボックスを設けます(‘ω’)

縁石にアンカ-にって固定(‘ω’)ノ

それぞれパイプをつないで、とりあえず接続準備完了(‘ω’)

基礎設置が完了したので、

明日は、建柱作業になります(‘ω’)

 

照明柱補修工!上塗り作業、根巻保護コンクリート打設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、錆落としをして、錆止め、中塗り作業までしている

照明柱の現場にきております(‘ω’)ノ

照明柱補修工!錆落とし、錆止め塗布!

 

さらなる輝きと塗装膜厚を増やすべく上塗り作業です(*’ω’*)

上塗り作業で、やはり輝きに深みが出ます(*’ω’*)

塗装が完了、半日後、根元も半乾きになったところで

根巻保護コンクリートも打設していきます(*’ω’*)

まず、鉄筋を補強でいれます(‘ω’)ノ

コンクリートをねります(*’ω’*)

根巻コン打設完了です(*’ω’*)

これで、乾くまで数日おいておきます(*’ω’*)

後日、ボイドをばらして、コンクリート完了です(*’ω’*)

照明柱補修工!錆落とし、錆止め塗布!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

調査によって、腐食がすすんでいる照明柱を発見したので

またお得意の照明柱の補修工事が行われます(*’ω’*)

 

今回は、この電柱横に建っている細い独立柱になります(*’ω’*)

 

 

ポールのサビは結構進んでいるので、グラインダーにワイヤーブラシを

取付てのサビ除去作業で丁寧にサビを落とします(*’ω’*)

 

 

塗装後に、根元は、根巻保護コンクリートを打設する予定(*’ω’*)

 

サビ除去が終わって、すぐさま錆止め塗布(*’ω’*)

エポキシ樹脂入りの速乾錆止め(*’ω’*)

 

腐食して錆落としをしたら、結構表面がポツポツして、

ブツブツになるので、べっちょり塗料で穴を埋めるような感じで

コーティングします(*’ω’*)

 

分厚く塗ってるので、赤さび色に輝いております(; ・`д・´)

 

2時間ほどで夏場は乾くのですが、念のため半日乾かしてから、

中塗り作業にはいります(*’ω’*)

綺麗にこげ茶色にコーティングされたところで

本日の作業は完了(‘ω’)ノ

 

これで十分乾かすのに一日おきます(‘ω’)

明日は上塗り作業です(*’ω’*)