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カテゴリー別アーカイブ: 外灯電気工事

照明盤仮撤去!引込柱新設準備!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

市の施設から民間に委託することはまあまああるのですが、

その場合、何かと名義変更したり書類が大変だとは思います(; ・`д・´)

 

今回のケースは、某ダムサイト公園の敷地内でのことで、

ダムサイト公園内の施設を民間の企業が使うことになり、

そちらは電気代などの名義も変更したようですが、

その公園の外灯などもおなじ電気のメーターからつながっているため、

 

民間の企業様が、三田市の管轄の外灯の電気代をずっと払い続けて

いたというわけです(; ・`д・´)

 

そこで、市からの依頼で、外灯関係だけ別の引込柱をたてなおして、

そこに別で引き込んでもらって、外灯の制御盤をつける工事の

見積りをさせていただきました(; ・`д・´)

このメーター盤の後ろに、

外灯の照明盤があります(*’ω’*)

この盤を撤去して、外灯関係はまず切り離しします(*’ω’*)

負荷側へ行ってるパイプをプルボックスを設けて接続する予定で、

この電柱自体が民間企業の敷地へとなってしまったので、

新しい引込柱は、右側の三田市所有の敷地内へ建てる予定(‘ω’)

 

そして、この照明柱は民間企業側の敷地内に設置されていて、

ややこしいので、撤去します(; ・`д・´)

かわりに新しく建てる引込柱に防犯灯を設置して、明るさを

確保する予定(; ・`д・´)

縁石を外して、掘削します(*’ω’*)

照明盤を取り外します(*’ω’*)

1次側の引込も取外し(*’ω’*)

 

後日、平面図作成のために、

外灯設置箇所の位置を調べにいきます(*’ω’*)

現状の器具の型番やワット数など調べます(*’ω’*)

 

そしてそれをもとに、

平面図と単線結線図を作成し、関電申請をして、

新設の準備をします(*’ω’*)

この辺りが、みなさまにはあまり見えないところなのですが、

現地調査に何回かいったり、書類のやりとりで、市や各所へ

行き来しているわけです(; ・`д・´)

 

 

 

 

防犯灯LED化!不要防犯灯ポール撤去!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

宝塚市にあるとあるお寺から依頼があり、

蛍光灯の防犯灯がついているのですが、LED化してほしいとの

ことで伺います(*’ω’*)

崖っぷちにポールが建っており、

そこに防犯灯1か所ありました(‘ω’)

このポールから崖の下に池があるのですが、

その池の横に、架空電線で電源をおくっています(‘ω’)

急な階段をおりていくと、

もう一本、防犯灯のポールありけり(‘ω’)

そして、社務所横の、蔵の外壁面にもう一か所防犯灯あり(‘ω’)

 

まず、この蔵の防犯灯から交換していきます(*’ω’*)

 

防犯灯タイプの器具は、電気代が安く、

器具自体も無駄を省いてコストが抑えられています(*’ω’*)

 

なので、たいてい電柱やポールに取付しやすい形状なわけで、

壁面に取り付ける設計ではないのです(; ・`д・´)

 

電柱にバンドをぐるっと巻いて固定するのが一般的なので、

壁面に取付するときは、壁面取付金具をオプションで別取付

したりします(; ・`д・´)

 

かがつう というメーカーの防犯灯をよく取り扱っていますが、

こちらもその類でして、壁面には、別売のオプション金具を

取付しないと取付できません(; ・`д・´)

 

それを取り寄せたり、その分が防犯灯本体と同じくらいのコストが

かかるわけで、

それをなかなか民間のお客様に説明しにくいので、

ステンレス製のLアングルを加工して壁面に取付します(; ・`д・´)

見た目が気になるところでは、ちょっと考え物ですが(; ・`д・´)

しかしながら自動点滅器内蔵で、お買い得です(‘ω’)ノ

現在は、蛍光灯器具の上に自動点滅器が取付してありますが、

こちらも撤去です(‘ω’)ノ

取付完了(‘ω’)ノ

コンパクトにおさまり、景観的にもいいですね(‘ω’)ノ

 

 

さて、次はポールの器具の交換です(*’ω’*)

Hf蛍光灯器具のうえにはこちらも自動点滅器がついてまして、

このセンサーも内蔵なので撤去します(‘ω’)ノ

交換完了(‘ω’)ノ

池の下にある防犯灯はもう要らないとのことで、

架空電線とポールを撤去してほしいということになりました(‘ω’)

 

しかし、そんな急な申し出でも、対応します(; ・`д・´)!

架空線はちょん切りまして、

池の横のポールは、根元で切断します(; ・`д・´)

充電のディスクグラインダーにて切断(*’ω’*)

電源のないところでも手軽で重宝してます(*’ω’*)

切れ目をいれたら、

水がふきでてきましたΣ( ;∀;)

ポールの上の蓋が無かったので雨水がポールの中に溜まっていた

わけですね(; ・`д・´)

 

水が全部でたところで、切断を再開(; ・`д・´)

切断完了です(*’ω’*)

ポールは持って帰ります(; ・`д・´)

軽トラのウマに載せれるので便利です(*’ω’*)

架空電線がなくなってスッキリしました(*’ω’*)☆

 

急な変更でも迅速に対応します(*’ω’*)

公会堂、外灯LED化、塗装工事!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

本日は、某公会堂の外灯のLED化工事にきております(*’ω’*)

水銀灯100Wの外灯が3本、

φ500のソーラー時計柱が1本 設置されています(*’ω’*)

既設の灯具をそのまま再利用してLED化するので、

LEDランプセットがリーズナブルです(*’ω’*)

E26ソケットにねじ込むタイプのLEDランプと

専用の電源装置に取り替えるだけでLED化できるので、

 

コスト面も、そして施工性も優れています(*’ω’*)

現在設置されている、水銀灯安定器を取外します(*’ω’*)

水銀灯球も取外し、

 

LEDランプに取替します(*’ω’*)

 

電源装置を取付、そして結線します(*’ω’*)

電源を送ってみて、点灯もしっかり確認します(*’ω’*)

3か所のLED化は、すぐ済んでしまいまして、

せっかく高所作業車があるので、

この照明柱達をついでに塗装することにします(*’ω’*)

 

まず、時計柱を塗装(*’ω’*)

5,6mあるのと、500φもあるので、ハシゴをかけての

塗装はよっぽどのイナバウアーができないと、作業しにくい!

高所作業車で塗装できるので有難いです( ;∀;)

 

さて、下からも塗装していきます(*’ω’*)

やっぱり、こげ茶色って、落ち着くし、モダンでオシャレで

なんか良いです(*’ω’*)w

さて、どんどん進んでいきます(*’ω’*)

手前の照明柱も塗装完了(*’ω’*)

時計柱のガラスは汚れが気になるので、ガラスクリーナーで

清掃しておきます(*’ω’*)

続いて、2本目の照明柱(*’ω’*)

植栽はカットしてさせてもらいます(; ・`д・´)

塗装と、LED化同時に行います(; ・`д・´)

2本目も完了(‘ω’)

 

最後3本目も塗装、LED化(*’ω’*)

 

 

3本目も完了(*’ω’*)

 

塗装して、引き締まり、LEDの輝きで

公会堂も見違えました(*’ω’*)

 

 

 

道路照明、上塗り作業!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日より続いている、道路照明の塗装工事です(*’ω’*)

道路照明、中塗り作業!

サビ除去、錆止め、中塗り と進んできており、

本日は最終の上塗り作業になります(*’ω’*)

 

中塗りだけでも十分綺麗に見えますが、

美ししさを長持ちさせることを考えると、2回塗っておいたほうが

やはり全然違います(*’ω’*)

 

1回塗りだけの場合は、数年で、ツヤが無くなってきたりしますが、

2回塗っていると、ツヤが数年持ち続けています(*’ω’*)

 

本日も上部からまた全塗装です(*’ω’*)

上塗りをかけると、輝きが半端ない!

ちょっと、写真ではよく伝わらないのですが、

2回塗った箇所は、色の深みも一層出ますし、ツヤもでます(*’ω’*)

 

上塗りも完了し、

管理番号シールも新しいものを貼付けて作業完了です(*’ω’*)

 

 

5か所とも、色が綺麗になるだけで、新品のような輝きに

美しく生まれ変わりました(*’ω’*)☆

 

道路照明、中塗り作業!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

背の高い道路照明のサビ除去、錆止め塗布と進んでいますが、

道路照明 サビ除去作業!

本日は、中塗り作業をしていきます(‘ω’)☆

 

一日おいているので、錆止め塗料もすっかり乾いてます(‘ω’)

本日も、高所作業車を使用して、上下作業です(‘ω’)

今回は、プロの塗装やさんに応援にきてもらっています(‘ω’)

やっぱプロは早いし綺麗(; ・`д・´)

ローラーで塗っているので早いのですが、

 

素人の我々がローラーを使うと、塗料が飛び散るというか、

くしゃみをして飛沫が飛ぶみたいな感じで

ハケで塗るより、結構飛び散ってしまいます(; ・`д・´)

 

我々は、点検口付近や、GL面との境目など、刷毛で塗らないと

仕方のないでこぼこした箇所を塗り、

 

あとは塗装屋さんにローラーでしてもらったほうが効率が良いです(*’ω’*)

障害物が多いところは、刷毛で塗ってもらいますが、

それでもやっぱ職人ですね(*’ω’*)

みるみるうちに仕上がっていきます(*’ω’*)

今日は中塗りで十分乾かして終わりです(*’ω’*)

もう一回 上塗りをしますが、

半乾きでもう一層塗ってもあまり効果が無く、

 

塗装の長持ちは塗膜の分厚さが決めてということで、

しっかり乾いた上からもう一回塗らないと分厚くなりませんよね(‘ω’)

明日は、続けて、上塗り作業です(*’ω’*)

道路照明 サビ除去作業!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は、すこし背の高い照明柱、道路照明の修繕です(*’ω’*)

車道脇に設置された道路照明の塗装作業になりますが、

歩道にある照明より背の高いものが多く、

 

今回のように高所作業車を設置しての作業になるので、

交通誘導員を配置して片側交互通行にて作業します(*’ω’*)

サビは結構進行しており、5か所修繕する、5か所とも

塗装は剥げてしまってサビにまみれていました(; ・`д・´)

 

サビがひどいと、スポンジタワシなどのヤスリ掛けをしても

追いつかないので、

グラインダーにワイヤーブラシを取付してサビ除去作業をします(*’ω’*)

 

普通のグラインダーは回転数が高いので、キックバックした時

危険ですし、

数分持ってるだけで、握力が無くなってきてしまいます(; ・`д・´)

 

なので、サビ除去作業時、弊社は変速調整付のグラインダーを用いて

低速で高トルクのモノを使います(; ・`д・´)

 

照明柱の上から下まで、満遍なくサビているので、

サビ除去作業に今日は一日費やしそうです((+_+))

 

上は高所作業車、下は脚立で届く範囲で攻めていきます(*’ω’*)

しかし、ここまで錆びの進行をずっと放置されているとは、、(; ・`д・´)

サビ除去作業が完了したら、錆止め塗料を塗っていきます(*’ω’*)

 

今回は赤色のサビ止めで(‘ω’)☆

急な夕立なども十分考えられるので、

錆をせっかく綺麗に落としたので、すぐコーティング(‘ω’)!

 

5か所ありましたが、

この日は5か所、錆止めまで塗ることが出来ました(*’ω’*)

今回よりお世話になった、警備会社のSHOWYA㈱様

優秀でお若い警備員を手配していただきありがとうございました(*’ω’*)

 

建設業も若い世代が減ってきていますが、

警備業界もまた同じ(; ・`д・´)

 

外で仕事する、モノづくりを支える担い手がどんどん減っていっているのは

残念に思いますが、、

きつくて、暑くて、

その割に待遇がそんなによくない、、となると

やはりみんな遠のいてしましますよね(; ・`д・´)

 

もっと作業員や警備員さんの単価が全体に上がることを祈っています((+_+))

照明柱、点検蓋取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

腐食した照明柱の建替など、良く手掛ける弊社ではありますが、

根元だけの補修であったり、

中には、点検蓋だけ取替たりもします(*’ω’*)

点検蓋も何十年も昔の照明柱ですと、メーカーもどこのかさえも

わからないものがほとんどです(; ・`д・´)

 

このように、よーく見ると、

点検蓋が腐食しているのが確認できます(; ・`д・´)

ここまでひどいと、補修できず、蓋の交換になります(; ・`д・´)

メッキ仕上げで、指定色塗装などいろいろ注文できますが、

基本は、

寸法を的確に鋼材の加工工場にお伝えし、

一から制作してもらいます(; ・`д・´)

 

なので、どんな照明柱や、どんな蓋でも加工して作ってくれます(*’ω’*)

 

コスト面を考えて、

今回は、錆止め塗装の状態で納品していただきました(*’ω’*)

きっちりアール面や取付ボルト穴ピッチなどを伝えているので

ぴったしです(*’ω’*)

 

2か所、交換する箇所がありましたが、

交換してから、塗装したいと思います(*’ω’*)

もちろん、2回塗りです(*’ω’*)

そして、これからは飼い主さんに犬のオシッコを

自制していただくためにも

注意喚起シールをきっちり貼っておき、完了です(*’ω’*)!

 

たとえ、小さな作業でも、

これからのこともしっかり考えて、いい街づくりができれば

良いなと思います(*’ω’*)

工事看板準備、予告看板設置!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日腐食調査にて建替えが必要な照明柱は

建替え工事の決済が下りた模様でして、

材料等の発注を終えました(*’ω’*)

 

さて、工事に向けて、安全対策を考えます(*’ω’*)

 

事前に工事予告を施す為に、工事看板にシールを貼って

準備します(‘ω’)ノ

 

一部の工事区間は住民の方々が、結構目を光らせているようですので、

十分に安全対策を施すようにします(; ・`д・´)

 

工事自体は、材料の納期が2か月ほどなので、少し先になりますが、

予告看板は、念のため早めに設置しておきます(*’ω’*)

角が歩行者に当たった際に守る保護カバーをつけます(*’ω’*)

、、おそらく犬のオシッコが染みつくことになりそうです(-_-メ)

歩道を塞ぐ形で工事する為、

歩行者のための安全通路を設けて、そちらに誘導する為の

看板類も容易しておきます(*’ω’*)

 

大きな矢印板や、立て看板は風でよく倒れたりします(; ・`д・´)

そこで、かさばらずに風の抵抗に強いとなると、

カラーコーンに取り付けるタイプが一番いいかと思ってます(; ・`д・´)

カラーコーン自体に重りを後でつけるので、 看板ごとにまた重りを

用意しなくていいというのもあります(*’ω’*)

工事中の標識にも工事名などのシールを作成し準備します(*’ω’*)

 

『片側通行』や『工事中』などの前線に設置する看板は、

視聴性がよく、わかりやすいものを選んでます(*’ω’*)

夜間でも見やすい、プリズム反射で、黄色背景、黒字が一番

遠くからでもわかりやすいです(‘ω’)

 

背景白に黒字 の看板は、ときとして、風景と同化して

見えにくい時がありますが、

 

黄色やオレンジの看板は パッと見て、そこに目が行くので、

運転手にも瞬時に判断してもらいやすいです(‘ω’)

 

そして、風で倒れやすいので、樹脂製のフレームです(*’ω’*)

 

 

実際、現場に設置した様子です(*’ω’*)

近年人気の、スリム看板は、従来の看板より幅が半分になって、

こうした電柱などどこかに固定する際に、

コンパクトに収まる為

通行の妨げになりにくく、

そして風の抵抗をうけにくいです(*’ω’*)

建替え箇所は今回数か所あるため、予告看板を数か所設置しておき、

事前に一般の方々に周知してもらっておきます(*’ω’*)

 

こうした、安全に対しての準備や、書類云々は

普段影に隠れてしまっている部分ではありますが、

そここそ手を抜かず、十分すぎるほどの意識で取り組むことが

大切かと思っています(*’ω’*)

 

 

 

道路灯、自動点滅器交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

街路灯のメンテナンスは、いつでも連絡がくるものですが、

本日も、市の担当者様から連絡(^^)

 

担当者様は職場が休みで、プライベートで車両通行中に

不具合を発見して、連絡をいただきました(*’ω’*)

 

我々、施工業者も含めて、

普段何気ない、走行中でもやたら街路灯を見てしまったりします(; ・`д・´)

夜間など、特に消灯している箇所をますね(‘ω’)

 

このように背の高い道路灯は、自動点滅器が良く壊れて

昼間でも点灯しぱなしの箇所がよく見当たります(; ・`д・´)

 

休みの日に連絡をいただけるその、お気持ちにこたえるべく

私もできるだけ早く修繕に向かいます(‘ω’)井

自動点滅器は、このように、照明柱の上のほうに設置されて

いる暗くなったら検知して電気を送るスイッチです(*’ω’*)

 

このセンサースイッチは、故障すると、赤と黒線の接点がくっつくので

通電中になってしまうということになり、

 

昼間も点灯しぱなしであると、たいてい自動点滅器の故障だということが

わかります(*’ω’*)

上下がセパレートでわかれているこのタイプは

上部の装置を取り替えるだけでいいので施工はラクチンです(*’ω’*)

 

取替ると、灯具の点灯が消えたのが確認できますね(*’ω’*)

 

 

そして

黒い袋をかぶして、夜の状態にしても

しっかり正常動作し、灯具が点灯するかどうかも確認して

施工完了です(*’ω’*)

 

 

軽い2段梯子のおかげで、

すぐ軽トラに載せて、さっと立てかけて作業できるので

うんと施工性があがりました(*’ω’*)

 

軽くて丈夫な2段梯子!

 

普段、外灯なんてみながら歩いたり、車運転する事ないですが、

皆さんも少し視点をあげてもらえると

このような点きっぱなしがみつかるかもしれませんよ(*’ω’*)

上を向いて~♪ 歩こう~♪

 

 

管理番号、注意喚起シール貼付!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日より続いています、照明柱の補修ですが、

続照明柱、根巻保護コンクリート打設②!

補修完了後、管理番号シールがはがれていたり、

番号が消えているものは、新しいものに取替します(*’ω’*)

 

最近実施している、注意喚起シールは、

犬の飼い主にむけたメッセージです(*’ω’*)

 

飼い主様の意志やちょっとした気遣いで、照明柱の腐食の進行は

送らせることができます(‘ω’)ノ

根巻、塗装が完了した照明柱に

まとめてシールを貼付し、作業後の写真をとります(*’ω’*)

 

できるだけ、飼い主の目線の高さに入るように注意喚起シールを

貼付しておくと、ちょっと黄色のシールなので、きにかかるはず(; ・`д・´)

目につくのが重要なので、できるだけ飼い主に気づかれるように

歩道側に貼ります(*’ω’*)

 

点検蓋のボルトが腐食して ボルトが入りにくい箇所などは

タップを切り直したりして、

ボルトが欠損していたりする箇所は、しっかりボルトをつけて

引き渡します(*’ω’*)

ボルトがなくなっていたら、穴が空いたままになって、

そこから犬のオシッコが侵入し、腐食が拡がるので

 

結構重要なポイントになります(*’ω’*)

 

こうして、照明柱補修の一連の作業がやっと完了します(‘ω’)ノ