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遮熱、フェイスシールド付最強、タニザワ飛翔Plusヘルメット更新!-熱中症対策-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

普段頑張って作業をしていただいている従業員さん達に

新しいヘルメットが届きました(*’ω’*)

弊社では、DIC製のAP11EVOシリーズのヘルメットと

タニザワ製の飛翔Plusのヘルメットの2種類を使っていまして、

 

その両者好きなものを選んでそれぞれが使っています(*’ω’*)

DIC、飛翔Plus工事用ヘルメット慎重!

↑その両方の特徴を過去ブログにて紹介してます(*’ω’*)

 

 

DIC製のほうは、ハンモック構造の通気性の良い内装を施していて、

その上部に発泡スチロールで断熱性能をあげているのですが、

 

どうしても、そのスチロールがよごれたり、内装に汗や汚れが

沈着していくので、

↓その都度交換していました(; ・`д・´)

DID製 ヘルメット内装交換!

DIC製のヘルメットをずっと使用していてわかったこと、、

このスチロールのせいで、通気性は

そんなによくない、、(; ・`д・´)

 

なので、髪の毛の上にスチロールがあって、

まったく遮られた空間に通気されている感じなので、

あまりヘルメットの中が涼しいと感じないのである(; ・`д・´)

 

そこでエース1号君はずっとDICを使っていたが、

やはり暑い、、ということでタニザワ製の飛翔Plusに

かえてもらうことにします(‘ω’)

 

こちらのヘルメットの内部はこんな感じで、

スチロールがないので、通気性は良い(*’ω’*)

汚れも付着しにくく、こまめに洗っているとよごれません(‘ω’)

 

社名やロゴが、少し上にレイアウトしていますが、

 

このように我々は常にヘルメットライトを装着している

為に、社名やロゴが被らないように考えてます(‘ω’)

 

軽量の問題もあるが、やはりある程度の明るさと

バッテリーの容量も電工には必要なので、

ヘルメットの軽さよりも、

天井裏にもぐったり地下作業などの際の通気性を

重視する(; ・`д・´)

 

もちろん炎天下の作業でも遮熱加工の塗装が表面には

施されている(‘ω’)ノ

FACEシールドも装着されていて、非のうちどころの

ないヘルメットである(‘ω’)

 

今回はDIC製のヘルメットは残念ながら退いてもらいます、、

 

ちょっとしたことでも、我々の仕事は

過酷な環境下にあるので、熱中症対策として

ヘルメットひとつでも見直す必要があることを

わすれてはならない(‘ω’)