はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!
腰道具のバージョンアップシリーズが続いてます(*’ω’*)
ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成①!柱上作業対応
ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成②!柱上作業対応
↑これが前回までの あらすじですが、
今回はやっと本題にはいれます(‘ω’)

耐久性や柱上作業までを想定して、
この脱着システム時代のパイオニアとなるべく
思考(至高)の領域にいきついた腰道具、、(; ・`д・´)

脱着なので、この背面のスペースは何もつけなければ、
軽量化が図れる(‘ω’)ノ

この右前面一番目には、18Vの充電ドライバー系が
引掛けれるようにしてあるが、

このように18Vの工具はもともとひっかけフックがあって
これを引掛ける機能は残しておきたい(‘ω’)

その機能はのこしつつ、
このSP-MCの脱着する充電ドライバーホルスターが
この位置に簡単に取付できるようにしたい(‘Д’)!!

考えまくった結果、、これが一番安く、簡単で耐久性も
柔軟性も備えた、、
ゴムのOリングだ(; ・`д・´)!!

つまり、こうなればいいわけである(; ・`д・´)!!


なんと最強のシステムがこんな簡単に完成してしまった、、

見た目もそんなにかっこよさを損なわないさりげなさで

簡単にベトプロの脱着システムが行える(*’ω’*)!
これはセフホルダーとはまた違った境地である(; ・`д・´)!
ベトプロを脱着できるシステム(; ・`д・´)!

ベトプロをはずせば、18ボルトの充電ドリルは
引掛けれるし、

セフホルダをベルト一番右上に設置しなおしたので、
そこにはスケールやミルウォーキーのM12ドリルが
脱着可能となりました(; ・`д・´)!


SP-MCの充電ホルスターではなく、
たとえば、ペンドライバーを多用したければ、
この位置にMP-1Xを装着できる(; ・`д・´)!!

MP-1Xを背面に脱着してももちろんよい(‘ω’)ノ
こんなに様々なシチュエーションで道具の位置を
自由に入れ替えれるシステム、、
さらに柱上でもそれが問題ないことを、、
、、、次回でまとめます(; ・`д・´)!!w
ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成④!柱上作業対応 | 株式会社浦口電機