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ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成③!柱上作業対応

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

腰道具のバージョンアップシリーズが続いてます(*’ω’*)

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成①!柱上作業対応

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成②!柱上作業対応

↑これが前回までの あらすじですが、

 

今回はやっと本題にはいれます(‘ω’)

耐久性柱上作業までを想定して、

この脱着システム時代のパイオニアとなるべく

思考(至高)の領域にいきついた腰道具、、(; ・`д・´)

 

脱着なので、この背面のスペースは何もつけなければ、

軽量化が図れる(‘ω’)ノ

 

この右前面一番目には、18Vの充電ドライバー系が

引掛けれるようにしてあるが、

このように18Vの工具はもともとひっかけフックがあって

これを引掛ける機能は残しておきたい(‘ω’)

 

 

その機能はのこしつつ、

このSP-MCの脱着する充電ドライバーホルスターが

この位置に簡単に取付できるようにしたい(‘Д’)!!

考えまくった結果、、これが一番安く、簡単で耐久性も

柔軟性も備えた、、

ゴムのOリングだ(; ・`д・´)!!

 

つまり、こうなればいいわけである(; ・`д・´)!!

 

なんと最強のシステムがこんな簡単に完成してしまった、、

 

見た目もそんなにかっこよさを損なわないさりげなさで

 

簡単にベトプロの脱着システムが行える(*’ω’*)!

 

これはセフホルダーとはまた違った境地である(; ・`д・´)!

 

ベトプロを脱着できるシステム(; ・`д・´)!

 

ベトプロをはずせば、18ボルトの充電ドリルは

引掛けれるし、

 

セフホルダをベルト一番右上に設置しなおしたので、

そこにはスケールやミルウォーキーのM12ドリルが

脱着可能となりました(; ・`д・´)!

 

SP-MCの充電ホルスターではなく、

たとえば、ペンドライバーを多用したければ、

この位置にMP-1Xを装着できる(; ・`д・´)!!

 

MP-1Xを背面に脱着してももちろんよい(‘ω’)ノ

 

 

こんなに様々なシチュエーションで道具の位置を

自由に入れ替えれるシステム、、

 

さらに柱上でもそれが問題ないことを、、

 

、、、次回でまとめます(; ・`д・´)!!w

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