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カテゴリー別アーカイブ: 排水設備修繕

U字溝敷設、目地詰め!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

駐車場の間知ブロック積も5段目まで完了しており、

そろそろ土間にも視野を広げて、整地していく準備をすすめます(*’ω’*)

 

会所枡から既設のU字溝まで3つほど繋がずに残しておいたのですが

バックホウの行き来も多分もうないので、そろそろ敷設して

しまいます(*’ω’*)

掘削していると、

途中、境界杭がでてきました(; ・`д・´)

U字溝の丁度外面だったので、同じ場所で

それを避けるようにうまくU字溝を並べていくことにします(; ・`д・´)

このU字溝の内側は土間コンクリートを打つ予定なので、

丁度境界の中に納まっててよかったです(; ・`д・´)

調整しおわったので、弊社の倉庫にちょうど杭があったので

同じ場所でもどしておきます(‘ω’)

これで大丈夫です(; ・`д・´)

モルタルでがちがちに固めてるのでもううごくことはありません(; ・`д・´)

枡と既設のU字溝の隙間をモルタルでつなぎます(‘ω’)ノ

動かないように、セメントを混ぜた砕石である程度埋戻し(‘ω’)ノ

今回敷設したU字溝の目地もモルタルで打設していきます(‘ω’)ノ

U字溝と一段目の間知ブロックとの隙間もモルタルで

綺麗に埋めてしあげます(‘ω’)ノ

U字溝を直角につないだ部分の隙間もコンクリートでうまく

かたどって繋げておきます(‘ω’)

会所枡とU字溝の接続部分も綺麗にしあげます(‘ω’)ノ

間知ブロックの入隅部分もライトセメント(接着材入り仕上げ用)で

綺麗に形どって仕上げます(‘ω’)ノ

乾いたら多分、自然な感じでおさまりそうです(*’ω’*)

 

 

 

間知ブロック5段目!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

間知ブロックも4段積んで、見栄えもよくなってきましたが、

法高がまだ奥が高いので、もう一段積むことに(‘ω’)ノ

両端の入隅の半端ものは、5段目はうまく隙間も小さく

おさまりました(*’ω’*)

 

手前に来るほど、法高は低くなってくるので

キリのいいところで5段目はストップ(‘ω’)ノ

一応これが一番上の段になるので、

まず置いたブロックが動かないように裏側に手練り生コンを

敷き詰めていきます(*’ω’*)

 

奥のほうは少し奥まってからもう一段積むことになったので

土をかぶせて法をつくっておきます(‘ω’)

法を形成し、転圧し、

セメントを混ぜた砕石をある程度の高さを確認したうえで

敷設しておきます(‘ω’)

これで地がある程度固まってから6段目をつむことにします(; ・`д・´)

 

 

間知ブロック4段目!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

間知ブロックも4段目にさしかかってきております(‘ω’)ノ

4段目は要領もつかんで、さらに早い早い(‘ω’)ノ

今日は、いつも土木工事ではお世話になりっぱなしの

北摂技建㈱の専務様が急遽応援にきてくださりまして

助かりました(; ・`д・´)

 

1~3段目と角度とヨリを合わせないといけませんが、

普段土木工事に精通しているため、もろともせず作業進めて

いただいております(‘ω’)ノ

ブロックが中途半端な寸法で隙間がどうしても空いてくる

両側には、水抜きのVU75を仕込んでおきます(‘ω’)ノ

この部分には、小栗や大き目の砕石などで埋めて

排水が目詰まりしないようにしておきます(‘ω’)ノ

多少、角をカットしたりして、

両側も設置完了(‘ω’)ノ

間知ブロックを並べてま配っておくと、調整して並べてくれるので、

私も反対側を追いかけて並べていきます(‘ω’)ノ

瞬く間に4段目は並び終えてしまったので、

会所枡やU字溝の目地が少し広いところを一段階

コンクリートを練ってあらかた土台を作っておきます(‘ω’)ノ

乾いたら、またライトセメントなどで、仕上げモルタルで

綺麗に形成します(^^)/

型枠などを当てずに、大きな穴を埋めたり

一回で、2,30㎜も分厚い壁のようなものを打設するのは

とても難しいので、一回荒く仕上げるのです(‘ω’)ノ

四段目の裏側もセメントを20-30砕石と0.5砕石を混ぜたものを

入れておきます(*’ω’*)

夕方から丁度雨が降ってきましたので

あとは雨が浸透して程よく固まってくれると思います(‘ω’)ノ

 

 

 

間知ブロック3段目!集水枡設置!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

間知ブロックのほうは3段目に差し掛かっております(; ・`д・´)

排水のほうは、集水枡を設置して固めておきたいところ、、(; ・`д・´)

 

要領を得てるので、もうこれは早いのなんの、、(; ・`д・´)

仮に集水枡を置いてみて、高さがだいたい決まったので、

設置するまでに開口をあけておきます(*’ω’*)

500の会所枡なので、160㎏ほどあり、、

手ではもちあがりません(; ・`д・´)

ユンボがいるので、らくらく設置(; ・`д・´)

仕上がりをイメーして、枡の方向を決めてしまいます(‘ω’)

これさえ設置してもらえたら、

後は手作業で進めれます(‘ω’)

間知ブロックのほうはどんどん進みます(‘ω’)

みた感じだいぶ進んできましたね(‘ω’)

ブロックの裏のコンクリート用に0.5砕石とセメントを追加(‘ω’)

ミキサー車は今年もまた値段が秋に上がるそうで、

なかなか予算の都合上使用させてもらえません(; ・`д・´)

一方、500の会所枡からはU字溝を4本程つないで、

既設のU字溝へ接続する段取りをします(‘ω’)ノ

ご覧のように、現場の奥へもまだまだ間知ブロックが100個ほど

置いていて、

ユンボが行き来できるように通行スペースは残しておかないと

いけないので、枡から一個だけU字溝を設置して、

残りはもっと後のほうで施工することにします(^^)/

先にここを仕上げても、

 

たぶんユンボの往来でキャタピラによってグチャグチャに

破壊されそうです(; ・`д・´)

こんなイメージです(; ・`д・´)

大切なのはイメージです( ゚Д゚)

 

施工図面なんてない民間の工事は、施主様とのイメージの

出し合いでその都度変更変更なので、

お互いの納得のいくイメージが固まったら、即行動です(; ・`д・´)

 

後で、そんなこと言ったっけ?てなって揉めるのは嫌なので、

口頭で決まったことはできるだけ早く進めて確認をとりながら

施工すれば、間違いが無くてすみます(; ・`д・´)

 

といった観点から、枡から一個だけU字溝を据えてしまって、

この高さでこの辺りを仕上げますよという確認です(; ・`д・´)

排水がついてくるため、どうしても

水の流れも考慮しながら仕上げるとなると、全部水平垂直に

きれいに造作はできません(; ・`д・´)

 

どこかが高く、どこかを低くして、水を流さないと、

水溜まりが変なところでできると困ります(; ・`д・´)

既設の溝との接続部の U字溝も作り物だけしておきます(*’ω’*)

 

今日は枡の開口で、コンクリートカッターを多用しているので

全身埃で真っ白なので、ついでに汚れる仕事は終わらせておきます(; ・`д・´)

 

そうこうしているうちに、

間知ブロックは3段目の裏側のコンクリートも打設し終わり、

そのうえに砕石を敷設し、4段目の準備もおわります(; ・`д・´)

土間の不陸整正を奥のほうからしていたら、

昔、接地工事で、A種アース棒を数本打ったものが、出てきました!

このあたりの地盤は700㎜ほど掘り下げているので、

引掛けてもしかたないですね(; ・`д・´)

埋設配管は基本、車が通らない構内では300㎜埋めて

おけばいいのですが、

 

弊社はだいたい600㎜は埋めるようにしています(; ・`д・´)

 

こうして、何かの後工事でユンボで掘削してたら、ひとすくい

で300㎜なんてすぐ掘れてしまうため、

 

すぐに埋設物を引掛けられて壊されてしまいます(; ・`д・´)

とりあえず、わかっていながらも電線を引掛けて断線して

しまったので、アース棒を数本打ち直します(; ・`д・´)

当時は10Ω以下だったのですが、

断線したものだけつなぎなおして、測定したところ

11Ωとでました(; ・`д・´)

 

土が乾いたり、経年変化により、土質も変わるため、

接地工事で、保安協会からよくいわれるのは、

9Ωとかギリギリにせずに、できれば5Ωとか6Ωくらいまで

落とせるなら落としておいてくださいと注意されます(; ・`д・´)

 

、、今回のような経験をすると、身に染みてわかります( ;∀;)

 

3点接地式の、アーステスターで測定し、8.6Ωまで

落とします(‘ω’)ノ

土を埋めもどせば7Ωくらいまでさがるので

良しとしましょう(; ・`д・´)

 

こちらの施主様は、少し前に避雷針を設置させていただきました(‘ω’)ノ

 

避雷針というと屋根に建てるイメージなのですが、

母家と納屋と隣接しており、蔵など含めて、敷地内には大きな建物が

ならんでおり、

避雷針を一本たてたところで、横の納屋など全部カバーできない

のです(; ・`д・´)

避雷針の先端からの角度によって、落雷時に保護できる領域は

ある程度きまっています(; ・`д・´)

 

そこで全部カバーできないため、

敷地内にコンクリート柱を建てて、そこに避雷針を建てるという

大掛かりな工事をしました(‘ω’)

 

そこでA種接地を落とすために、今施工している、駐車場スペース

を掘削して、銅板やアース棒を数本埋め込んでいるわけです(*’ω’*)

 

今回の工事で、アースが掘削してでてくるのはわかっていました(; ・`д・´)

 

その当時の様子は下記リンクへ(*’ω’*)↓

避雷針設置、接地工事!

 

 

間知ブロック2段目、U字溝敷設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

本日は間知ブロック2段目を積みながら、1段目際にU字溝を並べて

いきます(‘ω’)ノ

型枠大工の親方に間知ブロックを並べてもらって、

その間に私はU字溝をぼちぼち並べていくことにします(*’ω’*)

2段目早いですΣ( ;∀;)w

負けじと、U字溝を並べはじめる(; ・`д・´)

勾配を見ながらなので、こちらはそんなに進まない(; ・`д・´)

間知ブロックのほうは、どんどん進みます(; ・`д・´)

U字溝のほうはなかなか進まず(; ・`д・´)

間知ブロックのほうは昼間までに並び終えてしまったので、

またブロックとブロックの間にセメントを詰め込む

段取りをします(; ・`д・´)

 

予算の都合で、現場練りです(; ・`д・´)

集水枡今回は500なので、ちょっと手ではもちあがりません(; ・`д・´)

U字溝もどんどん並んできました(; ・`д・´)

間知ブロック2段目の裏側は埋まっていきます(; ・`д・´)

U字溝も何とか並べ終わりました(; ・`д・´)

次は集水枡設置です(‘◇’)ゞ

 

 

 

 

 

駐車場U字溝設置準備!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

擁壁、排水、土間と色々きれいに工事をお世話になっている

現場ですが、

駐車場スペースの間知ブロックも1段目が終了し、

コンクリートが固まるまでに、排水工事も同時にやっていこうと

準備します(*’ω’*)

ユンボが近づける間に、まず、コンクリートを打設した裏側に

砕石をいれて、間知ブロックの2段目の下地をしておきます(*’ω’*)

1㎥程いれるのも、バックホウなら5分ほどで済みますが、

これがスコップで人力で一輪車などではこんでたら1時間くらい

かかってしまいますんで、機械ってありがたいです( *´艸`)

この一段目は手前から奥まで、水平に並べています(‘ω’)

もともと、奥は80㎝も高かったので、土をだいぶ鋤取って

いますが、仕上がりは、奥から手前まで20㎝ほどの勾配の計画(‘ω’)

カーポートの柱を設置する幅がとりにくいのと、

予算の都合上、3方のうち、2方を排水溝を敷設することにしたので、

 

さっそく、溝堀していきます(‘◇’)ゞ

間知ブロックを積み上げていくのに、バックホウをつかうので、

あらかたU字溝用の溝堀りを機械でしておくとラクチンです(‘◇’)ゞ

1段目の下面が水平レベルなので、

手前に来るほど、U字溝を埋めていくイメージですが、

奥のほうは、

こんな感じで、1段目の間知ブロックはほぼ土間に埋まってしまう

仕上がりになってしまいます((+_+))

ですが、実際はもともとの地盤より60㎝も掘り下げています(‘ω’)

U字溝を搬入してきたので、溝ちかくにま配っていきます(‘ω’)

手前の水が集まってくるところに、集水枡を設置予定(‘ω’)

そこは深めに床掘しておきます(*’ω’*)

仮に何個か間知ブロックを置いていき、翌日から

きれいに調整して設置していきます(‘ω’)

間知ブロックとU字溝同時進行ですすめていきます(‘ω’)ノ

間知ブロック搬入!伐根!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

間知ブロックが早速納品されるということで、

現場に直接おろしてもらうことにします(*’ω’*)

10tのユニック車でこられました(‘ω’)ノ

一個42キログラムありますが、約230個程積載(‘ω’)ノ

縦吊り24個一気に釣れる金具にて荷卸し(‘ω’)ノ

 

手慣れたものでスピーディーに荷卸しが進みます(‘ω’)ノ

ピラミッド上に重ねて置いていただき、省スペースで配置(‘ω’)

翌日に、もう230個程積んで、

現場に130個、

そして、もう100個は、弊社の置き場に分けて荷卸ししていただき

ました(*’ω’*)

弊社の倉庫横においていただき、

これは時間が空いた時にでも事務所横の擁壁を作成しようと

試みているので、しばらく置いて置きます(‘ω’)ノ

こうみると、100個といえど、

こんなにコンパクトにおさまるんだなと感心(; ・`д・´)

さてさて、現場のほうにはもう130個追加で、

さらに積み上げて荷卸ししていただきました(; ・`д・´)

現場のすぐ近くに配置できたので最高です(; ・`д・´)

これで、ブロック積の準備は整いました(*’ω’*)

 

擁壁を造ったときに伐採、伐根したものが残っているので、

余った時間で撤去、運搬します(*’ω’*)

 

次回からは駐車場スペースの法面、土間と作業していくことに

なります( `ー´)ノ

 

土間コンクリート打設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日より続いています、擁壁、排水工事ですが、

土間コンクリート打設の日が来ました( `ー´)ノ

蔵から向こう側はポンプ車が届かないので、一輪車で運ぶよう準備(; ・`д・´)

ポンプ車も設置完了(; ・`д・´)

ミキサー車が到着したので、

コンクリート打設がはじまります( `ー´)ノ

奥のほうから打設していきます( `ー´)ノ

ポンプ車のオペさんも手伝ってくれて、とても親切な方でした(; ・`д・´)

おおまかに打設完了(; ・`д・´)

あとはコテで抑えていきます( `ー´)ノ

これはなかなか文章では言い表せれませんが、

手の感覚というか職人技といいますか、

どうやったら綺麗に均せるか、どれくらい水分がなくなったら下がるのか

など、、

経験とスキルですねΣ(; ・`д・´)

あまった生コンは階段廻りの補強につかいます☆

気温も20度ほどで最高の打設日和でしたが、

あとは急激に乾くのを気を付けながら、数回なでながら

乾くのを待ちます☆

不陸整正、メッシュ敷き均し!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日よりつづいております、擁壁、排水工事ですが、

U字溝や枡が据え終わりましたので、土間コンクリート打設の

準備をします(*’ω’*)

土や石を鋤取り、おおまかに均します(‘ω’)ノ

水が溜まっている箇所は砕石を埋戻し、

ジェットモルタルを混ぜた、セメントをまぶして、

土壌改良します(*’ω’*)

擁壁上より、バックホウでRC-40を運んできては鋤簾(ジョレン)で

敷きならして高さを調整します(‘ω’)ノ

プレートで転圧しながら、きれいに敷きならします(‘ω’)ノ

蔵と既設擁壁との間もきれいに仕上げます(‘ω’)ノ

不陸整正が完了しましたので、

次は、ワイヤーメッシュを敷き均していきます(‘ω’)ノ

ワイヤーメッシュとサイコロ石を搬入(‘ω’)

 

鉄筋やメッシュを少し入れるだけでも、

コンクリートはひび割れが防止できます(*’ω’*)

 

蔵の廻りもきちんとメッシュを並べておきます(*’ω’*)

 

メッシュ敷き均し完了です(‘◇’)ゞ

中央部を丘のように高くし、両サイドのU字溝に排水が流れる

ように、コンクリートを打設すればここも完了です(‘◇’)ゞ

もう一息です(*’ω’*)

 

 

U字溝敷設③

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は、もう片側の排水路の仕舞いをしてしまいます(*’ω’*)

まず、上流側のいつも水がしたたり落ちる箇所、

ここには水量やゴミなどが溜まることを考えて、集水枡を設置します(*’ω’*)

下流側に設置した集水枡と、勾配が取れないので、こちら側は、

蔵のほうへ半分排水が流れるようにします(‘ω’)

おおまかに溝彫りをしておきます(‘ω’)

ちょうどこのバックホウのバケツがあるところを頂上にして、画面奥方向

と画面下方向、両側に水が流れるようにします(‘ω’)

擁壁からの排水から常に湧き水が流れるので、仮設で、排水管を

さして逃がしてやりながら、

この下に枡を設置するように床掘します(*’ω’*)

先ほどの頂上のGL面と、集水枡を設置したFL面で勾配がちゃんと

とれる高さに集水枡を設置しないといけませんので、

レベルをのぞきこんで確認しますが、

他の作業員さんにスタッフをもってもらうと、作業の手を止めて

しまうので、何かしら考えて、スタッフを壁にもたらしたりして

一人でレベルをみます(*’ω’*)

こういう感じですね(; ・`д・´)

これの繰り返しで、調整して、一人で高さを確認できます(; ・`д・´)

高さが決まって、枡を設置します(*’ω’*)

軟弱地盤のため、ジェットモルタル(急速で固まるセメント)を

混ぜたセメントで改良土を埋戻して固定します(*’ω’*)

流入側、吐出側、それぞれU字溝が来る場所を開口します(‘ω’)

次に頂上側のU字溝を決めてしまいます(*’ω’*)

これも一人でレベルをのぞきこんで、もくもくと作業します(‘ω’)

頂上側がきまると、水糸を下流側の集水枡と結んで、高さと通りを

だせますね(*’ω’*)

同じく、頂上側から蔵方向への下流側、先ほど設置した集水枡

のほうへも水糸を引っ張ります(*’ω’*)

こうなると後は、並べるだけなので早い早い(‘ω’)ノ

頂上部分の隙間が大きい部分は、木を当てて、コンクリートで

耳を作成(‘ω’)ノ

この後、U字溝とU字溝の目地を詰めていきます(‘ω’)ノ

U字溝の外側にもモルタルで補強しながら、動かないように固定(‘ω’)ノ

集水枡まわりもきれいにモルタルで仕上げ、

グレーチングのフタを置いて完了(*’ω’*)

梅雨時期になると、いつも井戸あたりに水溜まりができるそうなので

今回は、両サイドを排水がはけるように完璧にしました(*’ω’*)

これで、土間コンクリートを打てば、スッキリしますね(*’ω’*)