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ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(SP-MC)!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0の優れた機能性とカリスマ性、、

これを私は普段、ベトプロ(VETO PRO PAC)に収納している(*’ω’*)

今回は、その中でもSP-MCで見てみよう(*’ω’*)

 

 

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ①! | 株式会社浦口電機

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②! | 株式会社浦口電機

↑とりあえず、SP-MCの魅力はこちらの過去ブログに

まとめているのでまず参照していただきたい(; ・`д・´)

 

この左サイドの取外し可能なポーチは主にドライバーやマグライトなど

小さな工具を数点持ち歩くためのものなので、

10.8Vも12Vの充電ドライバー、ペンドライバーも収納は出来ないが、

 

右サイドの収納ポケットは、10.8Vも、そして

 

今回の12Vミルウォーキー充電インパクトも余裕で入る(*’ω’*)

 

このように深々と上部が収納されているので、安定して

収納できている(‘ω’)ノ

 

そして、このSP-MCの真骨頂、

取外して、持ち運べる(‘Д’)!

 

例えば、他のベトプロ、 TP-LDなどに、、

 

こうしてクリップで脱着できるんです(; ・`д・´)!

SP-MC自体の収納力で満足できない人も、

SP-MC以外のものとの併用で、1+1が3にも4にもなる使い方が

できるのである(‘ω’)ノ

 

さて、次回はTP-LDへの収納です(; ・`д・´)

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

↓ミルウォーキー12Vインパクトについての記事

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0! 10.8Vクラス最強②!

 

↓SB-LDに収納した場合の記事

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(SB-LD)!

 

↓TP-XXLに収納した場合の記事

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(TP-XXL)!

 

↓TP-LDに収納した場合

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(TP-LD)!

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(SB-LD)!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

ミルウォーキー12Vのインパクト充電ドライバーを

今流行の工具袋、VETO PRO PACに納めるシリーズ第2段(‘ω’)ノ

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0! 10.8Vクラス最強②!

 

SB-LD はTP-LDやTP-XXLと違って、カバーが無く

フロント収納の出し入れがスムーズにできるタイプですが、

変わりに背面の収納が少し大きく便利なのが売り(‘ω’)ノ

 

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)①程よい容量で大人気! | 株式会社浦口電機

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較! | 株式会社浦口電機

↑SB-LDの過去ブログで詳細を確認(‘ω’)ノ

 

 

こんな感じで、レギュラー陣のドライバーなどの工具を

出し入れしやすいのですが、

このフロント中央部には大きな工具を入れる用途での

スペースはないので、

 

ミルウォーキー12Vの場合、充電電池が3.0Ahまでなら

取っ手の下もスリムなので、この上下方向ならば、

ここに収納可能だ(‘ω’)ノ

 

ですが、ここに収納してしまうと、他の工具が出し入れしにくく

なってしまうので、再度ポケットが一番差しやすい(‘ω’)ノ

 

右サイドは工具差しが内部にあるため、こっち側には

充電ドリルは収納できない(; ・`д・´)

 

だが、左サイドですと、この向きで、頭を突き刺しても

抜け落ちずに安定しているので、とても出し入れがスムーズ(‘ω’)

 

背面の深い収納、頻繁に使わない人は、やはりここが狙い目、、

 

ここは十分すっぽり入る(*’ω’*)

 

ちなみにマキタ10.8Vで4.0Ahの充電電池をつけた状態の

サイズでもここにはギリギリおさまる(*’ω’*)

 

長いビットをつけたままだと、このようにチャックからは

とびでるので、

 

一番短いビットに変えれば、

10.8Vシリーズでも背面収納には納まる(*’ω’*)

だがやはり一番は、左サイド収納で頭から

突っ込むと、

10.8Vのマキタの場合は充電電池が四角く大きくなるので

ちょっとおさまりが悪いので、

 

ミルウォーキー12Vのコンパクトさに軍配があがる(*’ω’*)

 

さらに次回ではSP-MCでの場合を見てみよう(*’ω’*)

 

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)

 

↓TP-XXLに収納した場合

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(TP-XXL)!

 

↓SP-MCに収納した場合

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(SP-MC)!

 

↓TP-LDに収納した場合

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(TP-LD)!

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(TP-XXL)!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

前回よりミルウォーキー12V充電ドリルの魅力について

語っておりますが、

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0! 10.8Vクラス最強①!

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0! 10.8Vクラス最強②!

 

今回は いろんなベトプロパックの

工具袋に果たしてフィットして収納できるのかどうかを

検証していきたいと思います(*’ω’*)

 

腰道具を使うよりかは、VETO PRO PAC 道具を入れて

現場に持ち歩くので、

充電工具なども綺麗に収納できるかということを

常に考えております(; ・`д・´)

 

まずはTP-XXL BLACKOUT の場合(‘ω’)ノ

背面の収納にはすっぽり入ります(‘ω’)ノ

マジックテープで上から包み込めるので、ある程度長いビットを

取付したまま、本体を上向きに突っ込んでも納まります(‘ω’)ノ

 

 

SB-LDなど、この蓋がなくてオープンなタイプが好きな

ひとはいちいち、蓋を開け閉めしなくてもいいので、

それは好みによりますかね(‘ω’)ノ

 

フロント部分の中央の収納は、

もちろん余裕で入ります(‘ω’)ノ

ここは7.2Vのペンドラも18Vの充電ドリルも入ります(‘ω’)ノ

 

↓このTP-XXLについては過去ブログで詳細を

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納②! | 株式会社浦口電機

 

ちなみにこちらがマキタの10.8Vで4.0Ahの充電電池を

付けている場合の大きさですが、

 

ミルウォーキー12Vと比べると、上部はミルウォーキー12Vの方が

やや大きいにしても、

下部のこの電池のスッキリさは、ダントツに

ミルウォーキー12Vの2.0Ahや3.0Ahに軍配があがる(‘ω’)

 

というわけで、

他のベトプロに収納したケースもお伝えしたい、、

 

↓SB-LDの場合

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(SB-LD)!

 

↓SP-MCに収納した場合

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(SP-MC)!

 

↓TP-LDに収納した場合

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(TP-LD)!

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0! 10.8Vクラス最強②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

ミルウォーキーの10.8Vクラス最強説を唱えるべく、

前回より熱く語りたい続編です(; ・`д・´)

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0! 10.8Vクラス最強①!

 

先ず、冒頭に述べておきたいのが、

最近ベトプロの道具袋しか持ち歩かないので、

 

このベトプロに入る18Vインパクトや充電ドリルのような

工具をずっと探していたのだが、

ペンドライバーでは力不足、

18V充電ドリルだと、大きくて収納できない、、

 

しかし10.8Vならはいるのでは、、、?

と思ったのが最初のきっかけだ(; ・`д・´)

 

マキタの10.8Vのインパクトの方は、

本体の重さ0.9Kg

打撃の強さは135N/m

 

一方、ミルウォーキーの12Vの方は

本体のみの重さは0.9Kg

打撃の強さは169N/m

 

ということで同サイズでマキタ製品に遜色が無く、

サイズ感が私にはぴったりなのだ(; ・`д・´)

こう持ったときに、正回転、逆回転のスイッチが親指には

左側はあたらないが

 

右側がこのように当たりやすいというレビューを

よく見るが、確かにそうである(‘ω’)ノ

 

そこで、私は、中指でトリガーを操作し、

人差し指を上に遊ばせます(*’ω’*)

 

このように人差し指と親指で回転をスイッチを操作して

ビスを出したり抜いたりといった作業の際は

スムーズに操作できます(‘ω’)ノ

 

本体の天面に打撃の切替スイッチがあり、

弱い打撃で慎重に操作したい時、

パワーでビスを押し込みたい時など使い分けができる(*’ω’*)

 

ひっかけフックがついているので、

ズボンや腰道具にもひっかけることができる(*’ω’*)

実際、7.2Vペンドライバーではパワー不足で

鉄骨の柱に鉄板ビスを下穴無では取付できないが、

 

ミルウォーキー12Vですと打撃2のレベルでも

余裕でビスを一発で打ち込めました(*’ω’*)

 

このLEDライトも3つついていて、

ビスの先がすごい明るく照射されて見やすい(‘ω’)ノ

18Vのインパクトいらず、、、(; ・`д・´)

 

 

、、まだまだ魅力をつたえたいので、、

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

↓ベトプロのTP-LDに収納した場合

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(TP-LD)!

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0! 10.8Vクラス最強①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

電気工事や大工さん、建設業の職人においては

電動、充電工具というのは永遠のテーマなのですが、

 

買いました、、

ミルウォーキーの充電インパクトドライバー12Vです(*’ω’*)

 

この大きさが実はすごい重要でして、

このサイズ感とパワーなどの機能性のバランスが

とんでもなく素晴らしいわけです(; ・`д・´)

 

まず、、この箱が付属でついてきましたが、、

デカすぎて(;^_^A

 

そして充電器と充電電池を2個購入(*’ω’*)

 

電池はこの12V用ですと、2.0Ah、3.0Ahが写真のような

サイズであり、

 

それ以上の4.0Ah 6.0Ahの高容量は、

 

こんな感じで、ポコッと下が大きくなってしまうので、

本体の重量バランス的には良いのですが、

収納には少し場所をとることになります(; ・`д・´)

 

しかし、

3.0AHバッテリーと同等のパワーで

2.0AHバッテリーに比べ冷却性能が25%向上している

2.5AHパワーブーストバッテリーというものを

今回購入(*’ω’*)

 

この大きさの充電電池ですと、

ペンドライバーと同じような感覚で、

 

電池を挿入しても、このサイズ感です(‘ω’)ノ

ペンドライバーはこれに、横方向に長くボディが

 

このように伸びるので、短いビットをつかってても

そもそも狭い場所にドライバーが入らずに使えないときがある

わけです(; ・`д・´)

 

電池は7.2Vで1.5AHなので、ペンドライバーは

一日中多用しても途中で電池切れとかないのであって、

 

このクラスに高容量のバッテリーは求めない(; ・`д・´)

 

長年、7.2Vのペンドライバーを使っているが、

 

ペンドライバーで鉄板ビスなどで下穴無しで

ビスをもみたいとき、

 

ちょっと加工したい時に鉄錐(キリ)やホルソ-で穴を

あけるとき、

 

パワー不足で、

 

結局18Vの充電工具に持ち替えないといけない(; ・`д・´)

 

 

そこで、18Vと7.2Vの間に

10.8Vクラスの充電工具があり、

マキタ、パナソニック、ハイコーキなどいろんなメーカーが

同クラスで機種を展開している(*’ω’*)

 

写真はマキタの10.8Vのインパクトである(*’ω’*)

 

10.8Vのメリットは

コンパクトで軽い!そしてペンドラよりもパワーがある!

これ冥利に尽きる(*’ω’*)

そんな中、私が注目したのは、

この電池の大きさなのだ(; ・`д・´)

 

パワーを兼ね備えて、尚且つこのボディの限りなく

精錬されてスリム化された統一感、、

普段の使い勝手もそうだが、収納にも効率がよい!

 

ちょっと、語りすぎて、、今回はこのへんで

次回へ持ち越すが、、

 

10.8Vクラスなんてパワーが無いから中途半端だ、、

 

って思っている職人が沢山いるとおもう(; ・`д・´)

 

 

それが違うことの証明を私はしたい(‘Д’)!!

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)

ミニマムな充電防災COB式LEDライト!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

ホームセンターを徘徊していると便利グッズ発見(*’ω’*)

充電がUSBタイプCで手軽にできて、

この大きさ、この薄さですΣ( ゚Д゚)(;^ω^)

1000円前後なので、2種類購入してみました(*’ω’*)

 

本体にリチウムバッテリーが搭載されており、

その基盤の上にLED素子が張り巡らされているのを

COB方式と言いますが、

そのおかげでこの薄さ、この軽さ35グラム(; ・`д・´)

 

スマホのライトが40、50ルーメンですが、

この充電ライトはなんと600ルーメンもあり、高輝度(; ・`д・´)

こうして自立させることもできるし、

カラビナタイプの引掛けが付いているので、

何かにぶら下げて、、という使い方もできる(*’ω’*)

 

 

さらに、裏側についている磁石により、

盤面や鉄部分の柱なんかに、くっつけることもできる(*’ω’*)

 

大きいほうのタイプは側面に磁石がついている(‘ω’)

 

その側面についている理由というのが、

 

はい、こうやって両面にLEDライトがついているので、

角度を調整して、最大180度で1200ルーメン級の明るさを

確保できる(; ・`д・´)!!

こうした何パターンかの点灯パターンがあって、

お好きな照度に任意で設定できる(‘ω’)ノ

 

こんなお手軽なライト、、

1,000円前後ですよΣ(; ・`д・´)

 

非常時に自宅に置いていても損は無し(‘ω’)ノ

 

 

遮熱、フェイスシールド付最強、タニザワ飛翔Plusヘルメット更新!-熱中症対策-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

普段頑張って作業をしていただいている従業員さん達に

新しいヘルメットが届きました(*’ω’*)

弊社では、DIC製のAP11EVOシリーズのヘルメットと

タニザワ製の飛翔Plusのヘルメットの2種類を使っていまして、

 

その両者好きなものを選んでそれぞれが使っています(*’ω’*)

DIC、飛翔Plus工事用ヘルメット慎重!

↑その両方の特徴を過去ブログにて紹介してます(*’ω’*)

 

 

DIC製のほうは、ハンモック構造の通気性の良い内装を施していて、

その上部に発泡スチロールで断熱性能をあげているのですが、

 

どうしても、そのスチロールがよごれたり、内装に汗や汚れが

沈着していくので、

↓その都度交換していました(; ・`д・´)

DID製 ヘルメット内装交換!

DIC製のヘルメットをずっと使用していてわかったこと、、

このスチロールのせいで、通気性は

そんなによくない、、(; ・`д・´)

 

なので、髪の毛の上にスチロールがあって、

まったく遮られた空間に通気されている感じなので、

あまりヘルメットの中が涼しいと感じないのである(; ・`д・´)

 

そこでエース1号君はずっとDICを使っていたが、

やはり暑い、、ということでタニザワ製の飛翔Plusに

かえてもらうことにします(‘ω’)

 

こちらのヘルメットの内部はこんな感じで、

スチロールがないので、通気性は良い(*’ω’*)

汚れも付着しにくく、こまめに洗っているとよごれません(‘ω’)

 

社名やロゴが、少し上にレイアウトしていますが、

 

このように我々は常にヘルメットライトを装着している

為に、社名やロゴが被らないように考えてます(‘ω’)

 

軽量の問題もあるが、やはりある程度の明るさと

バッテリーの容量も電工には必要なので、

ヘルメットの軽さよりも、

天井裏にもぐったり地下作業などの際の通気性を

重視する(; ・`д・´)

 

もちろん炎天下の作業でも遮熱加工の塗装が表面には

施されている(‘ω’)ノ

FACEシールドも装着されていて、非のうちどころの

ないヘルメットである(‘ω’)

 

今回はDIC製のヘルメットは残念ながら退いてもらいます、、

 

ちょっとしたことでも、我々の仕事は

過酷な環境下にあるので、熱中症対策として

ヘルメットひとつでも見直す必要があることを

わすれてはならない(‘ω’)

重たい荷物を階段での運搬に階段昇降電動台車!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

我々の仕事では、重たい荷物や機器の運搬がつきもので、

ユニック車やレッカー車を使ったりして

重機による楊重作業や荷卸しをするのですが、

 

時として、

その搬入経路が、階段しかない!というケースもある(; ・`д・´)

 

今回そのケースで、業務用のエアコン室外機を

一部階段にて運搬しないといけないので、悩んでました(; ・`д・´)

重たい家具や荷物はこのように階段では2人で

上下で担ぐので、50㎏の荷物だと半分の25㎏を

それぞれが担いで負担してます( ゚Д゚)

 

しかしこれが100㎏の荷物だとどうでしょう?

50㎏ずつの負担で階段を昇降、、ちょっとしんどいですよね、、

 

そんな時にこのような、

階段を昇降できる電動の台車があるんです(; ・`д・´)!!

 

女性でも一人ですいすいと昇降できる

すばらしいアイテムがあるのです(; ・`д・´)

 

今回購入したのは、

㈱みらいワールド社の ZW4170DC という台車(‘ω’)ノ

 

キャタピラや台車ではなく、

平板が地面に沿って荷物を載せやすく、

片側を浮かせて走行するタイヤタイプです(*’ω’*)

 

取外し可能のバッテリーを装着して、

電源のない階段や屋外の段差でも、モーターにより

駆動して運搬していくかたちになります(*’ω’*)

 

倉庫の階段にて、空荷だが、試しに登ってみた(*’ω’*)

凄い楽にゆっくりと駆け上がる(*’ω’*)

 

もちろん取っ手にあるスイッチにて途中で止めたり

再開したり逆回転でおろしたりが

自由自在である(‘ω’)ノ

 

タイヤは平面の走行で主に使うが、

 

タイヤの内側にあるサブアームが回転することで

そちらが地面に接触して全荷重を受け止めてくれる(*’ω’*)

 

無事に2階まであがってきたので、

今度は降りてみよう(*’ω’*)

 

降りる時の方が怖いが、、

慣れると、スムーズに安心して進んでいきます(*’ω’*)

 

これは大型の電気機器、冷蔵庫やドラム式洗濯機などを

例えば2階にあげるなどの時に役に立ちます(*’ω’*)

 

3階建ての戸建て住宅で、

2階、3階に台所があったりすると、

 

やはりこういう階段を運搬するケースというのは

たまにあるのですが、

 

今後活躍してくれそうです(*’ω’*)

 

 

ソーラー時計柱の制御部交換!VETO PRO活躍! -三田市時計修繕-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

やはり一か月に一回は何かしらどこかの時計の

部品を修繕させていただいておりますが、

 

今回の投稿の趣旨はそちらではなく、

 

アメリカで人気の工具箱、VETO PRO PACです(*’ω’*)!

 

とある公園の両面時計の修繕にきました(*’ω’*)

両面とも時刻が狂って、止まっていますが、

 

過去の修繕の履歴よりあるていど、悪くなりそうな部品が

予測出来て、今回も在庫で倉庫にあった制御部というものを

交換にきました(*’ω’*)

 

はい、前回交換された方による結線部分ですが、

付属のCE圧着では防水性能はほぼ皆無ですが、

 

それを補うようにビニール袋を巻いていました、、(‘ω’)

、、結露して湿気などが接続部に悪影響を及ぼしている

可能性もあるので、

 

こうするなら、普通に自己融着テープとビニテでしっかり

絶縁処理したほうが確実だと感じます(; ・`д・´)

さて部品の交換に入っていきますが、

 

こんな作業の時、

いつも役に立つのが ベトプロです(*’ω’*)!

腰道具を巻いてしゃがんで作業するのがしんどい

お年頃なので、、いつも持ち歩いてます(*’ω’*)

自分の愛用しているのは、TP-LD というタイプです(‘ω’)

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

↑当ブログでも沢山 記事をかいておりますので、

気になる方はまた他のベトプロ達も見て欲しいです(*’ω’*)

 

圧着接続が主となる今回の作業、、

 

ペンドラとソケットで照明柱の蓋を開け、

プラス、マイナスドライバーで部品の開閉、調整(‘ω’)ノ

 

圧着ペンチやスリーブで接続(‘ω’)ノ

 

必要な工具や雑材を効率よく収納できているため、

効率よく作業もできる(*’ω’*)

 

古い制御部は、型式や製造番号も消えてますが、

松下電工(旧パナソニック)の表記があることから20年以上前の

代物であることがわかります(*’ω’*)

 

今回ベトプロでこの制御部を交換しました(*’ω’*)

最後に両面の時刻を合わせて、

作業完了です(‘ω’)ノ

 

お手軽に工具を収納できて、

手荷物も少なく、腰に負担をかけずに効率のいい

作業ができます(*’ω’*)ベトプロさんよ、、、

バートル空調服ファンバッテリーセット AC092セット!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今年も暑い夏が到来しておりますが、

空調服対策は冬くらいから情報を集めてバッチリ(‘ω’)ノ

 

今回は、社長が使っているファンバッテリーを紛失して、

新たに最新のバッテリーを購入しました(‘ω’)ノ

 

空調服は売れ筋の良いものはすぐ無くなりますが、

ファン、バッテリーはホームセンターでもすぐ購入できて

便利な世の中になりました(‘ω’)ノ

 

最新の、【AC-09-24V】のバッテリーは

風量が24Vまでパワーアップしていることはもちろんのこと

ですが、

この給電で差し込んでいるジャックに注目(‘ω’)ノ

 

はい、反対側のアウトプットのファンに差すジャックが

ありません(; ・`д・´)!!

 

つまり、給電も送電も同じジャックの差込でいける

ようになったのです(‘ω’)ノ!!

 

なのでファンケーブルに差し込むのも同じジャックで、

 

わかりやすくなって、不要な穴もなくなるので、

埃や水分が侵入して壊れることも無いのです(‘ω’)ノ

ついでに2025年限定カラーの黄金のファンと

空調服AC2066も購入(‘ω’)ノ

 

空調服、AC2006とAC2066比較! 

↑今年一押しの AC2066空調服について参考ブログです(‘ω’)ノ

 

↓流行のハイバックファンやバッテリーについて補足も参考に(*’ω’*)

2025年新作空調服ハイバックファンAC2086①AC09バッテリーAC09-2ファンユニット!

 

こんな感じで、従来のバッテリーはインとアウトジャックに

穴があいているので、面倒でした(; ・`д・´)

 

一番初期のタイプは、

最大で10Vという風量(; ・`д・´)w

 

私の愛用している、AC08-22Vは最大22Vで

風量や充電も夜まで十分もつので申し分ないですが、

 

IN,OUTが別にあるので、そこがいつか改良されるかなと

思っていましたが、今年のは改良されていたんですね(‘ω’)

 

今後は、これ以上の風量は必要なく、

コンパクト化と軽量化を図っていただければと思います(‘ω’)