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カテゴリー別アーカイブ: 照明柱設置・建替工事

台風による倒壊柱他腐食調査①!

はい、みなさまこんにちは!

 

去年の夏に倒れた倒壊柱の建替え工事の見積りの為の

調査に入りたいと思います(‘ω’)

 

台風時に撤去した、横の照明柱、

こちらも同じように倒壊されては困るということで、

調査と根元の補強をしておきたいところ(; ・`д・´)

 

まずは撤去された根元の状況をしらべます(‘ω’)

 

インターロックをめくって、下地の砂を

掘り進んでいくと、、、

 

何やら固いコンクリートにあたり、

よく見ると、鉄筋を曲げて吊りフックを造ったような

ものが出てきました(; ・`д・´)

ということは、これは照明柱基礎で間違いなさそう(‘ω’)

 

照明柱の中も砂がずっと溜まっており、

底がどうなっているのかがわかりませんが、

 

おそらく、ポール式で、約1mくらい基礎の穴の中に

差し込んで埋まっているものとみなします(‘ω’)

 

こちらがすぐ横の照明柱ですが、

昔 根元を鉄板溶接し、根巻保護コンクリートを一帯

施したのですが、この2か所だけなぜか

根元補強、保護がされていなかったのです(‘ω’)

 

インターロッキングで犬のオシッコは目地から

しゅんでいくので、根元は腐食せずに大丈夫だという

感じで見過ごされていたようです(; ・`д・´)

掘って根元を露出させると、

ミルフィーユ状になって腐食がかなり進行しています、、。

 

結局、補強工事では補強しきれない為、

こちらの照明柱も建替えすることになり、

 

照明柱の調査をします(‘ω’)ノ

これ以上オシッコをかけられないように、

そして倒れないように補強を施して、

安全区画しておきます(‘ω’)

こんだけしておいても犬のオシッコをかけると

なると、飼い主のモラルの問題ですよね、、(; ・`д・´)

 

橋上照明柱、建替え①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

橋上照明柱、根元掘削!

 

 

橋上照明柱の照明柱がやっとこさ納品され、

前回準備としてベースを掘削して掘り起こしていました(‘ω’)

照明柱基礎が既設のモノを再利用できることを

改めて確認できたため、

 

今回は実際照明柱の取替作業をしていきます(‘ω’)

 

 

ダンプに新しい照明柱を載せて、高所作業車と共に

現場に到着(‘ω’)

 

ベース部のナットを緩めていきます(‘ω’)

 

再利用する電源装置を取外します(‘ω’)

 

灯具、LED電球も再利用のため、

灯具ごと取外します(‘ω’)

 

照明柱を吊り上げ、照明柱を撤去していきます(‘ω’)

 

撤去と同時に、ダンプに古い照明柱を積み込んで

しまいます(; ・`д・´)

 

まあまあ重量があったので、人力ではちょっとしんどい

ので、重機のちからを拝借です(; ・`д・´)

 

サビが中央に落ちてきていましたが、アンカーフレーム

からでたボルトは無傷でしたので

このまま再利用でいきます(‘ω’)

そして新しい照明柱をつりあげていきます(‘ω’)

 

建柱作業で照明柱を設置(‘ω’)

水平を確認しながらベースを固定していきます(‘ω’)

 

グリスキャップにグリスを充填して、

蓋をして保護します(*’ω’*)

 

これでまた数十年後に建替えする日がやってきたとしても、

再び再利用できるでしょう(*’ω’*)

 

灯具、球を取付します(*’ω’*)

 

根巻保護コンクリートを打設しておきます(‘ω’)

φ300のボイドを仕込み、、

ベース部をコンクリートで埋めてしまいます(*’ω’*)

その際4分筋で差筋補します(‘ω’)ノ

 

 

電源装置を復旧して、

ボイドを設置します(*’ω’*)

 

コンクリート打設完了(*’ω’*)

雨が心配なのと、犬のオシッコがかかりそうなので、

ビニール養生しておいて、カラーコーンで区画(*’ω’*)

 

、、これでも犬のオシッコをかける飼い主さんはいるんで

すね(( 一一)

とりあえず点灯を確認して、次回は駄目まわり

乞うご期待(‘ω’)!

橋上照明柱、根元掘削!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

橋上照明柱根元腐食、補強!

根元に穴が空いて、建替えが必要な照明柱ですが、

照明柱の受注生産が3か月ほど経過し、

そろそろ納品されるというので、納品されたら

すぐに建替えできるように根元を掘削しておくことに

しました(*’ω’*)

以前は、採寸のための掘削で、全域掘削していません

でした(; ・`д・´)

 

半日から一日かけて、

根元を掘削し、基礎コンクリートのボルトと

照明柱のベースを緊結しているナットを緩めておくことが

今回の目的です(*’ω’*)

 

ボルトナットを傷つけないように、慎重に

斫っていきます(; ・`д・´)

 

だいぶ形がみえてきました(‘ω’)

 

ナットが腐食しないように保護している

キャップを外すと、

みえてきました(; ・`д・´)

 

ナットが腐食してボロボロになっている場合も

ありますが、

ナットは切断などして、外してしまって、

ボルトさえネジがきちんと使えれば、

新しいナットを用意すればいいのです(; ・`д・´)

 

ナットがソケットにかかれば、こうして大きな

ラチェットにて緩めれる場合もあります(‘ω’)

 

とりあえず、全箇所、ナットが緩んで、

ボルトが再利用できることが確認できました(*’ω’*)

 

次回、やっと照明柱の建替えの模様をお伝え

できます(‘ω’)ノ

乞うご期待(; ・`д・´)!

橋上照明柱根元腐食、補強!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

市内の緑地公園内の橋上に照明柱が設置されており、

その根元に穴が空いているという通報がはいり

現地確認にいきました(; ・`д・´)

腐食の度合いを調べるべく、

現地を訪れると、、

 

しっかりした強固な遊歩道を繋ぐ橋脚で

 

そこにぽつんと一灯照明柱が設置されていました(‘ω’)

 

根元には確かに小さなあなが2か所(; ・`д・´)

 

近くの照明盤から地中埋設で電源線がきており、

LEDバルブとLED電源装置の組み合わせで点灯させている

形になります(; ・`д・´)

 

根元の小さなコンクリートを斫って、

もうすこし地面をほじくってみます(; ・`д・´)

 

ポールの形状やベース部の状況をみるために、

半分または4分の一の区域を斫って、採寸します(; ・`д・´)

思ったより、腐食度合いが酷いため、

照明柱の建替えとなります(; ・`д・´)

照明柱の基礎はそのまま再使用できそうです(*’ω’*)

 

灯具も特殊な鋳物で、特注品ぽいので、

再使用することになりました(‘ω’)

 

照明柱が発注して、受注生産品が届くまでの間、

倒れないように、頑丈に補強しておきます(‘ω’)

 

そして、これ以上 お犬様がオシッコをかけないように

安全区画して、しばらくおいておきます(‘ω’)

 

 

 

倒壊引込柱、取替復旧④!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

引込柱再建工事が続いておりますが、

前回、根巻保護コンクリート迄完了しています(‘ω’)

倒壊引込柱、取替復旧③!

さて、根巻保護コンクリートはきれいに乾いて

いるでしょうか、、

 

、、の前に蚊取り線香をまず焚いてから、、

 

マメ一つなく、素晴らしい出来栄えです(‘ω’)ノ

 

上部も綺麗に仕上がっており、

残るは、ボイドまわりの景観をもう少し整えたいと

思います(‘ω’)

 

雑草がもともと縁石の隙間から生えていたりしていたので、

この辺いったい綺麗なままずっと残ればいいなということで、

 

隙間も生コンで固めていきます(; ・`д・´)

 

斫ってでた岩や小栗などを並べていきます(; ・`д・´)

 

無造作に石垣風に法面を形成してみました(; ・`д・´)

 

自然な感じと、

そして、草の生えない根元廻り(; ・`д・´)

 

もともと、芝や雑草が根元に生えており、

水が溜まって根元が腐食したと思われる為、

 

水はけがよい環境を作ることが大切です( `ー´)ノ

倒壊引込柱、取替復旧③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

根元から折れてしまった引込柱の再建の続きです(‘ω’)ノ

倒壊引込柱、取替復旧②!

上部の架空電線が丁度いいところにあるので、建柱作業も

テクニックが必要なところではありますが、

ブームをうまく交わして、ポールを建てていきます(‘ω’)

 

照明柱基礎へポールを差し込み、

砂などでおおまかに固定します(‘ω’)

 

砂の水締めでも手を離してもコケナイので、

とりあえず、ユニック作業はおえたので、ウインチを外し、

根元のさぎょうと、上部作業の為、バケット車といれかえ

します(*’ω’*)

 

基礎の廻りの隙間を残土を、転圧しながら

埋戻して行きます(‘ω’)

 

 

栗石や大きな岩を配置しておいて、最後に仕上げるとして、

 

不要な残土やガラの入ったトン袋をユニックに

積み込んでしまいます(‘ω’)

ミニミニユンボも役目を終えたため積込(‘ω’)

 

事前に準備しておいた、メーター盤等を取付(‘ω’)

 

メーターへ接続(‘ω’)

配線は全て新品に取替(‘ω’)

 

2次側は、主幹ブレーカーを取付し、

地中へいっている2次側の既設配線を繋ぐ必要があります(‘ω’)

 

立下りをVE36でつくり、配管保護します(‘ω’)

 

それと同時進行で、

高所作業車を横づけし、上部の繋ぎこみをしていきます(‘ω’)

 

光ケーブルの配線も既設の配管ごともとに戻していきます(‘ω’)

強電の引込も接続します(‘ω’)

立下りの配管ができたので、根巻保護コンクリートの

準備(‘ω’)

 

根元の仕舞が完了し、根巻のためのコンクリートを

練ります(‘ω’)!

 

主幹ブレーカーを接続し終わったので、

復電です(‘ω’)

パワコンの起動も確認します(‘ω’)

 

スッキリ再建完了(‘◇’)ゞ

 

根巻保護コンクリート打設完了です(‘ω’)

 

 

陽が沈む前に停電作業は一日で完了できて

良かったです(‘ω’)

 

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

 

 

倒壊引込柱、取替復旧②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

引込柱の取替作業続きの回です(‘ω’)

倒壊引込柱、取替復旧①!

前回は準備作業を主にお伝えしましたが、今回は

撤去~基礎設置までをみていきましょう(‘ω’)ノ

高所作業車により、ユニックのウインチに帯をかけます(‘ω’)

 

丁度良いところに、弱電の架空線が飛び交っていますが、

それをギリギリ避けるような形でクレーンのジグを

操作(‘ω’)ノ

 

ちょっと吊り上げると、ブチンと根元で照明柱は

ちぎれました(; ・`д・´)

補強が遅れていたら道路にバタンと倒れていたかもしれない

のでゾッとしますね(; ・`д・´)

 

既設の撤去引込柱はそのまま横の野原に横倒しにし、

光ケーブルの入った配管は、そのまま、横の車庫などに

仮ぐくりしておきます(‘ω’)

 

 

向かい側の道路を横断して引き込んでいる、引込の

DVRもちょっと弱電の架空電線のワイヤーをお借りして

仮に留めておきます(; ・`д・´)

 

さて、撤去したポールを野原に倒し、

横には新しいスッキリポールも置きます(‘ω’)

 

1次側の電線入線といった、新しいポールの中の配線など、

下ごしらえをします(*’ω’*)

 

その間、基礎設置にむけて、根元で折れた地面の中の

部分を掘り起こしていきます(*’ω’*)

 

今回はダンプに残土を積まずに、

掘削した土やガラはトン袋に入れて、

ユニックで吊り上げて持って帰ろうという魂胆です(; ・`д・´)

 

基礎が500㎜×500㎜×800㎜なので、

それが入るように既設のポールの横を掘削しながら

同時にポールの撤去を試みる(; ・`д・´)

 

もうあと200㎜くらいというところで青ガンが出てきたので

バックホウの爪でもガンは削れません、、(; ・`д・´)

 

こんな時に、削岩用にチスを油圧で使える

ミニミニユンボは役立ちます(*’ω’*)

 

地中には根巻にコンクリートを照明柱に巻いていましたが、

そのコンクリートは人工的に練ったものなので

たいしたことはありませんが、

 

やはり自然の地山の掘削やガンがでてくると、油圧の

ブレーカーやアイオンなどでヒビをいれながら少しずつ削っていく

しか手がありません(; ・`д・´)

 

トン袋への残土もだいぶパンパンになって

きました(; ・`д・´)

 

既設の照明柱の残骸も撤去できて、

あとは基礎が入る分をきれいに掘削します(*’ω’*)

 

やっとこさ掘削が完了です(; ・`д・´)

 

レベル出しのために、クラッシャーランを敷設(‘ω’)

 

ユニックを横づけし、

積んできた照明柱基礎を設置します( `ー´)ノ

 

照明柱基礎を設置(‘ω’)

光ケーブルの配管とその横に地中から出ているのは、

屋内へと続いている、2次側の電線です(‘ω’)

 

引込柱を設置したあとで、これらは、立下げ配管で

うまくつなげる必要があります、、(; ・`д・´)

 

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

引込柱、上部ポール取替③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

引込柱、上部ポール取替②!

上部ポール取替、下部は再塗装にて綺麗になって

いますが、

 

ボイドが十分乾いているようなので、ボイドをはずしに

現地へ伺います(*’ω’*)

 

 

さて、まず、ボイドをめくっていきます(*’ω’*)

 

マメが出来てないことを祈る、、(; ・`д・´)

 

マメ一つなく、綺麗に仕上がっていました(*’ω’*)

 

 

このまわりに雑草でもはえたら除草が大変だと思いますので、

ベースコンも打設しちゃいます(*’ω’*)

 

自分だったら、、こうして欲しい

と想像しながらお節介かもしれませんが、

見映えよく綺麗に仕上げます(*’ω’*)

 

半分は、私の職人気質(かたぎ)的要素も含まれますが、、w

 

打設完了(*’ω’*)

 

砂が少し余ったので、、

 

まわりに敷設して綺麗に仕上げ(; ・`д・´)

 

次の夏には、草も生えてくるかもしれませんが、

とりあえず竣工時は美しく、満足してもらいたい!

施工完了です(*’ω’*)

引込柱、上部ポール取替②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

引込柱の上部のみを取替する工事の続きです(‘ω’)ノ

引込柱、上部ポール取替①!

 

前回に照明柱取替、そして、復電まで済んだので

根元の補強もしておきます(‘ω’)

 

 

上部の作業は完了しているので、

あとは根元補強にボイドを打設しておこうかと思います(‘ω’)

 

差筋用の鉄筋を数本つくります(‘ω’)

 

箱舟にて生コンを練ります(‘ω’)

 

ボイドを巻いて、生コンを打設していきます(‘ω’)

 

引込柱に近づいている、枝葉をもっと伐採してほしいとの

ことで、ざっくりと伐採します(‘ω’)ノ

 

塗装により、以前のメーター盤よりも美しく

生まれ変わりました(*’ω’*)

 

打設後、数回コテでならして、作業完了です(*’ω’*)

 

コンクリートが乾いたときに、

ばらしに伺い、もう少し整地したいところです(; ・`д・´)

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

倒壊引込柱、取替復旧①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今年はお盆休みあたりで台風の被害が多かった関西ですが、

 

腐食による引込柱倒壊!緊急仮補強!①

仮補強を施して、しばらく施工を待っている一件がありました。

 

、、というのも、お客様のほうで火災保険が適応されると

いうことで、審査などを経て、やっと最近施工いたしました(*’ω’*)

 

さて、今回は、根元で折れているため、

既設ポールを撤去した跡に、同じ場所に照明柱基礎を

設置し、あらたに引込柱を建てて、

 

その日のうちに復電するという少々大掛かりな工事(; ・`д・´)

 

材料関係が納入されました(*’ω’*)

 

いつものことながら、一日で施工を完了させるには、、

下準備がとても重要です(‘ω’)

 

 

メーター盤と主幹ブレーカーは交換するので、

現場ですぐ交換できるように、取付金具などの加工を

倉庫でしておきます(‘ω’)

 

穴あけ加工などは、細かい作業ですが、意外と

ドリルやキリなど道具が必要なので、

 

現場作業では、そういった細かい道具が必要のないように

準備しておくことが重要です(‘ω’)

2段継ぎの引込柱が納入されました(*’ω’*)

 

今回必要な道具は、ポールの左に置いてある

斫りなどに使用する電動ドリルや仮設電源などで使用する

発電機、そして砂、セメントなどの土木作業の材料、、。

 

照明柱基礎設置には、ユニックかおおきなバックホウが

必要ですが、現場が少し遠いため、

工事車両は3台に抑えたいと考えぬいたところ、、

 

ユニック車をリースし、

ミニミニユンボに基礎を載せて、

 

もう一台は高所業車をリース(*’ω’*)

 

そして、道具類を軽トラに載せることに(‘ω’)

 

土木作業ですが、ダンプは使用せず、

掘削したガラや残土は、トン袋にいれて持って帰る

事にしました(‘ω’)

 

少々山奥の戸建て住宅ゆえ、近くに残土処分場も無く、

ガラや残土処分運搬で作業員一人とダンプを

使っていては、時間がもったいなく、

 

とても一日で停電工事が完了できるとは思いません(; ・`д・´)

 

さて、現場到着です(*’ω’*)

まず、既設の引込線を仮に撤去してから、既設引込柱を

撤去するのに、高所作業車を横づけします(‘ω’)

 

現場は閑静な団地で交通量が極めて少ないので、

コスト削減の為、交通誘導員は無しで、安全区画のみで

作業開始(*’ω’*)

 

まる一日作業が予想されるため、冷蔵庫だけは

発電機で仮設電源供給です(*’ω’*)

 

太陽光が設置されていますが、

大元の引込側をやり直す為、パネルからの発電した電気を

仮設に、、などと考えがちですが、

逆潮流の電気がメーターに返ってくるので、危険で

それはできません(; ・`д・´)w

 

引込線を撤去している間に、、

 

ユニックから、ミニミニユンボやポールなどおろして、

次なる準備を進めます(*’ω’*)

 

仮補強していたアングルなどを外していきます(‘ω’)

 

 

光ケーブルの入っている配管を丁寧に取り外していきます(‘ω’)

 

こちらは関電と同じように、責任分界点の関係上

施工業者が触ってはいけないところなので、

一旦断線して取り外して、、というのができません(; ・`д・´)

 

それゆえ、仮に配管後と浮かせて、

あとでまた配管を元に戻して、立下げるしかないのです(‘Д’)

 

さて、次回はいよいよ既設ポール撤去(; ・`д・´)

 

次回へ続く(; ・`д・´)!