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カテゴリー別アーカイブ: 機械、工具

車検完了、ハイエース積込!車検証小さっ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日紹介したハイエースの荷下ろし状況、、

 

 

車検が完了したハイエースが返ってきました(‘ω’)ノ

返ってくると、まずハイエースに荷物を全部積まないと

倉庫に車をいれれないので、

嫌でも最初にしないといけません(; ・`д・´)

 

さて、従業員さんに荷物を積んでもらい、

それぞれの場所を覚えてもらうのには、いい機会です(‘ω’)ノ

 

頑張って、これを積んでもらいます(; ・`д・´)w

 

積込時に、減っているVA電線は新しい巻きに代えたり、

材料や部品も補充しながら、積み込んでいきます(*’ω’*)

 

減ったら、基本すぐ補充してるので

大幅に材料などは減ったりはしてませんが、

車検時に、こうして見直す機会があるので、

 

またハイエースは 『動く倉庫』 として

十分な積載量を維持できるわけです(‘◇’)ゞ

 

新型の新しいハイエースが欲しいと思いつつも、

4型のこのおんぼろハイエースでも

 

こうして道具が満載だと

へんに安心感があり、いつどこに行っても

どんな作業が発生してもたいてい対処できるため

 

綺麗ですっきりしている車両よりも

なんでも載ってるオンボロのほうが愛着が湧くのは

 

『職人』の方ならその気持ちわかると思います(*’ω’*)

 

 

後日、車検証が届きました(*’ω’*)

ダンプ、ハイエースと順番に車検を受けていたので、

どちらも車検証とシールが届いたのですが、、、

 

 

、、車検証小さっΣ( ゚Д゚)!

 

前まではA4サイズでしたが、半分以上小さくなってしまい、

 

必要な項目が知りたい時は、

QRコードがついており、それを読み込むスタイルにし、

簡素化されています(; ・`д・´)

 

多分、こういう記録事項が、読み込んだら見れるんだと

思うので、

 

ちょっと試しに、QRコードを読んでみます(*’ω’*)

 

お、、

 

、、なんか年号が古いような(; ・`д・´)

 

もしかして、初年度登録でもみれるのか?

 

ずらーっと見てみましたが、

弊社のダンプの情報が載ってるわけでもなく、、

 

誰の何の情報かよくわかりませんでした(; ・`д・´)

 

 

5個あるQRコードすべて見てみましたが、

みんなエラーや関係ないものばかり標示されました(; ・`д・´)

 

、、こんなんでいいのかΣ(; ・`д・´)

 

念のため、これはこれでスキャンし、会社のパソコンには

PDFで保存はしましたが、

QRコードは、、なんかおかしいことがわかりましたw

 

車検証シールですが、

近年、どんどん小さくなってきており、

今年も少し小さくなったような気がします(*’ω’*)

 

昔は真ん中の、ルームミラーの上あたりに貼ってましたが、

 

運転席の右上の端のほうでいいということで、

さっそく貼付け(*’ω’*)

次回の車検は『令和6年、1月』

『6 』と『1』だけで分かるから、シンプルで良いです(‘ω’)

 

 

お巡りさんに停めらた時に、運転席で会話するから

 

運転席側にシールがあるほうが、

お巡りさんにとっては見やすいですよね(; ・`д・´)

 

ダンプにも同じようにシールを張り付けして完了(‘ω’)ノ

 

このシールこそ、QRコード化して、

ダッシュボードの端や、ドアの横とか目立たないところに

貼るようにしてくれないかな、、(; ・`д・´)

 

お巡りさんが、ピってQRコード読み込んで

その都度調べてくれたらいいんですよ(; ・`д・´)

 

 

車好きな私は、

昔、自分の車にこの車検証シールと整備してますの丸いシールを

貼るのがダサイから嫌でした(; ・`д・´)、

 

張り替えるときに、前のシールのノリが残って

ゴシゴシ掃除しないといけないのも嫌でした(; ・`д・´)

 

まあ今は、シールも綺麗に跡が残らず取れるから

いいんですが、

 

もっと時代に沿って簡略化していきそうですね(‘◇’)ゞ

 

 

 

 

ハイエース車検、荷卸し!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

貨物扱いで4ナンバーの弊社のハイエースですが、

毎年1月に車検なので、毎回積荷を全部降ろさないと

いけません(; ・`д・´)

 

倉庫に降ろされた工具や材料、、毎年この量を積み下ろし

するわけですが、

 

その昔はこの倍ほど積んでいました(; ・`д・´)

なので、ハイエースは後ろが重く沈んでました(; ・`д・´)

 

さて、今年も元気に積荷をおろしていきます( ;∀;)

 

新しい従業員さんも入ったので、

工具や材料の位置を覚えるには、ちょうどいいので

ゆっくり確認しながら降ろしていってもらいました(‘ω’)

 

民間の車検場なので、数日間ハイエースを預けるため、

その間に道具などが必要になった時のために、

それぞれを持ち出して、軽トラに積んでいけるように

仕分けして降ろしていきます(‘ω’)

 

後方スペースがほぼ降ろされました(‘ω’)

 

そして、後部座席周辺もおろしおわりました(‘ω’)

ほんとは重量の問題でダメですが、

このアングルで組んだ棚はそのままでも堪忍していただいて

おります(; ・`д・´)

 

しかしながら、るーふキャリーのハシゴと脚立は

おろします(*’ω’*)

 

うーむ、、脚立とか、、

多すぎ(; ・`д・´)

 

ブロワーで一年蓄積された埃などを綺麗に吹き飛ばして、

荷卸し完了です(‘◇’)ゞ

 

iPhone14Pro工事現場用携帯カバーNILLKIN CAMSHIELD ARMOR

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

iPhone14Pro 機種変更!

iPhone14Proに交換してから、いきなり落下させたりして、

ケースがない不安な日々を送っていましたが、

やっと頑丈なケースが届きました(*’ω’*)

 

過去いくつものケースを試してきましたが、

今のところ、自分の中でしっくりきているのが、こちら

NILLKIN製の  『CAMSHIELD ARMOR  Pro CASE』

です(‘ω’)ノ

 

 

左が、iPhone12Pro用の 同製品ですが、

右のiPhone14Pro用では改良が加えられていました(*’ω’*)

 

まず、これまでですと中央のくりぬきから、本体のアップルマークが

見えていましたが、

 

今回のケースでは、くりぬかれておらず、アップルマークは

見えなくなります(*’ω’*)

 

指を通すリングが普段真ん中にあるので、

マークが見えても見えなくてもどちらでもいい感じでしたが、

 

たまにカバーを外して掃除する時に、このくりぬきの穴の

部分だけ埃が溜まって、汚れているので、

穴は無くてもいいと判断されたんでしょう(*’ω’*)

指を通すリングですが、

左のiPhone12Pro用では中央のみで、回転はしていましたが、

右のiPhone14Pro用では、アームが付け加えられています(*’ω’*)

 

横向きで、画面を置いてみる時はさほど変わりませんが、

 

縦向きで、卓上に置くために改良されたわけです(*’ω’*)

左のiPhone12Proでは、縦向きではスタンドできません(‘ω’)ノ

 

さて、このケースのいいところは、

このように、レンズを窓で覆ってくれるので、

写真を撮らないときは、扉を閉めておくと、

 

落下時でも大切なレンズを守ってくれます(‘ω’)

 

iPhone12Pro では、扉を開けると、レンズが現れます。

たいていの携帯カバーはこの四角い部分がくりぬいてあるために、

薄いケースだとレンズのほうが出っ張っていて、

 

落下時にレンズが地面に当たる可能性がありました(; ・`д・´)

 

 

iPhone14Proでは、レンズサイズがアップしたことで、

このように扉をあけると、

本体よりすこし扉が出っ張ってしまいます(; ・`д・´)

 

こんな感じで、本体よりはみ出てしまうので、

胸ポケットなどに携帯をしまったときに、

こんな感じで、自動的にレンズ半分くらいまでしまります(*’ω’*)

 

ここまでいかなくとも、胸ポケットにはしまい込めますが、

カメラを起動するときは、スッととびらをスライドさせる

ワンモーションが一つ増えるものの、

 

レンズの保護の観点では、普段は扉を閉めていたほうが

リスクを抑えれるので、慣れてしまえばいい(‘ω’)ノ

 

この状態でも、

扉の黒い縁が耐衝撃構造で、レンズよりもでっぱっているので、

万が一の落下時でも、

レンズに当たりにくいです(*’ω’*)

 

もちろん、全面も、カバーが、本体よりも数ミリ出っ張っているので、

落下時の保護は抜群です(*’ω’*)

 

ワイヤレス充電対応のものや、

磁石でくっつくようなものもいろいろありますが、

 

総合的にみて、このカバーで、数回落下させてしまったときに

本体が助かった信頼感があります(; ・`д・´)

 

もっとお洒落で薄くていいものもあるのですが、

手にとったときに滑りやすかったり

凹凸がすくないと、ひっかかりがなくて落としやすかったり

します(; ・`д・´)

 

私の場合 『落としにくい』 『落としても頑丈』

が一番重要です(*’ω’*)

 

レンズを覆うシールや360度保護タイプなども使いましたが、

曇ったり、反射して写真がきれいに撮れなかったりと

 

保護しすぎても難しい他の問題が出てきたりしました(; ・`д・´)

 

 

今回のレビューで現場系の携帯使用者さんで

すこしでも参考になったらいいです(; ・`д・´)

 

 

 

 

 

 

 

防寒防水軽量パーカー、バートル7610!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

前回、防寒ベストのレビューをしましたが、

防寒防水の軽量パーカー バートル7610シリーズも

今年新調したのでご紹介いたします(‘ω’)

防寒ベスト、バートル5020!

寒さにはもちろん強いアウターがいいのですが、

だからといって、着ぶくれして、作業し難いとなると、

やっぱり着用しなくなります(; ・`д・´)

 

なので、ガッツリ温かくなくても、軽量でスマートで

動きやすいほうを重視してます(*’ω’*)

 

そのちょうどいい塩梅のアウターがこれ、

バートルの7610シリーズです(*’ω’*)

私は作業着はLLですが、 7610パーカーもLLで購入して

みました(*’ω’*)

LL作業着+XL防寒ベストを中に着た状態で7610パーカーを

着てみましたが、全然余裕で入るくらいで、

もともと腕まわりなども大き目に作られているようです(*’ω’*)

 

ベストなど着ずに、ペタッとフィットさせて着たい人は

L だといいですね(*’ω’*) 作業着よりワンサイズちいさいものを

購入すると、体にフィットすると思います(*’ω’*)

大きすぎず小さすぎず、丈も長すぎず、腰やおなかまわりを

きっちりカバーしてくれます(*’ω’*)

 

我々電気工事士は、腰道具をして作業するので、

丈の長いアウターは道具を取り出すときに邪魔になってしまいます。

 

ジッパーを締めた状態で腕を上げ下げしても

突っ張らず、適度な柔軟性があります(*’ω’*)

 

安物の防風パーカーは硬くて、ぎこちなくなりますが、

しっかり防風してるのに、屈折してもやわらかさをキープ

した素材でびっくりです(; ・`д・´)

 

吹雪いているときや風のキツイ時は、ジッパーを締めて、

さらに数か所のボタンでダブルでロックし、身を守ります(*’ω’*)

左右に手を突っ込めるポケットがあり、裏返りの構造なので

普段水気や埃ははいりにくく、ポケットの中身も

 

落ちにくい構造になっております(*’ω’*)

右側のポケット側には、ファスナー月のポケットエリアも

あるので、

落としたくない、携帯などはファスナー付のポケットに

いれておけますね(*’ω’*)

右胸ポケットもファスナーがついているので、水が入らない

のと、

水が染みてはいりにくいようにファスナーも防水仕様に

なっています(*’ω’*)

細かい心遣い(; ・`д・´)

左肩のペン差しも 裏返しの構造で

普段は、水や埃が入りにくいです(*’ω’*)

ペンが2,3本、マグライトやマッキー油性ペンでも

入る余裕があります(*’ω’*)

そして、左脇下には、ベンチレーションがついており、

ファスナーを開けて、中の温かい空気を排出することが

できます(‘ω’)ノ

左側だけなので、右脇にもついていたらいいのに、、と

思いました(*’ω’*)

そして、大型フードですが、

ファスナーにより、取外しも可能(*’ω’*)

ヘルメットをつけず、頭に直接被るときは、たぶん

めっちゃ温かいと思います(*’ω’*)

 

全面ファスナーを上まで締めれば、

ネックウォーマーがなくても首元をガッチリ

防寒してくれます(‘ω’)ノ

中はフワフワで柔らかい生地ですが、毛玉もできず

制電仕様なので、心地よいです(*’ω’*)

内ポケットもあり、大きい手帳でもはいります(*’ω’*)

ベストと一緒に着ても腕が突っ張らず動きやすいです(*’ω’*)

ブラックウッドのベストに、スプリットブラックの7610を

合わせると、シックにおとなしく、、それでいて

オシャレにまとまります(‘ω’)井

 

最近は職人さんもオシャレになってきているので、

オジサンたちはついていくのに大変です(; ・`д・´)w

 

あんまり昭和感満載だと、

『昔ながらの職人であんまり大したことないかも』

 

と思われるのも悔しいので、

 

ある程度は流行もとりいれないと、、と

思う今日この頃((+_+))

 

 

防寒ベスト、バートル5020!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

電気屋さんの防寒着ってけっこう難しいんです(; ・`д・´)

 

作業内容にもよりますが、

屋内から屋外、天井裏から地下まで幅広く行き来する為、

暑かったり寒かったり、条件が様々です(; ・`д・´)

作業服はバートル7051シリーズ!

弊社が採用しているのは、冬ものはバートルの7051シリーズ(*’ω’*)

夏物ですと7042です(*’ω’*)!

 

バートル作業着1811,1812

バートル1811のシリーズも試しましたが、

個人的には、ピチっとフィットしすぎてズボンのポケットに

ペンチやドライバーを突っ込んだ時に、しゃがんだりして

つっかかる感じがして、使いにくかったので、

 

結局は、7051シリーズを愛用しております(*’ω’*)

 

適度なパリッと感と、制電、伸縮性、ポケットの使い勝手の良さ、

全てを兼ね備えている気がします(; ・`д・´)

 

さて、今回試しに購入したのが、

防寒ベストの5024シリーズです(*’ω’*)

肩の黒い部分は、コーデュロイで補強されており、

下の赤い部分は、防風、撥水でしっかりした生地です(*’ω’*)

 

作業着の中に切る場合は気にしなくていいですが、

こうして作業着より外で着用した場合、

モノに引っかかったりして破れやすい生地だと困りますし、

パイプを担いだりする場合も肩の生地は強いほうがいいですし、

 

突然の雨や雪でも気にせず、防水性能があると嬉しいです(*’ω’*)

 

私の体系は、172㎝ガッチリ筋肉質で、

作業着は上下、LLサイズです(*’ω’*)

 

ベストのサイズは、L の次がXLで、

大きさがよくわかりませんでしたが、

Lサイズのベストを購入して着ている写真です(*’ω’*)

 

ファスナーを締めると若干胸元だけ窮屈感はありますが、

おなかまわりは全然余裕もあり、動きやすいです(*’ω’*)

 

ブラックカラーのものはXLサイズで購入しましたが、

XLサイズだとゆったりはしますが、着ぶくれしている感が

ありました(*’ω’*)

 

LとXLのサイズの差は微々たるものでしたが、

私は、あんまり膨らむと、狭い場所をとおったりするときに

干渉するのが嫌なので

できるだけコンパクトなほうがいいと思う派です(; ・`д・´)

 

Lサイズでも、腕まわりは快適に可動域があって、

作業はしやすいかんじです!

 

ベストの中には、サーモクラフト(電熱パット)対応で

バッテリーを内蔵できる仕様です(*’ω’*)

 

サーモクラフトはまだ使ったことがないのですが、

わたしは汗カキ体質で、動いていたら、すぐ温まって

上着を脱いだりするほうです(*’ω’*)

 

汗をかいて、それが冷えるほうが、風邪をひきやすいので

あまり温かくしすぎて汗をかかないようにしてます((+_+))

 

右手胸元には防水仕様のファスナーがついているので、

携帯を入れてても落とさずにすみます(‘ω’)ノ

急な雨や雪でも、濡れそうなものは、とりあえずここに

しまえるので便利です(*’ω’*)

 

両サイドに、ポケットが有りますが、

特に右ポケットの内部には、

ペン差しが有ります(‘ω’)ノ

マグライトも入りそうなスペースです(‘ω’)

肩は、コーデュロイで補強されているため、

ちょっとやそっとでは破れない感じです(*’ω’*)

肩より下は、防風、撥水仕様なので、

普通の生地よりはパリっとしていて、

それでも柔らかくて、固めの皮のシュークリームって

感じです(*’ω’*)

右の内ポケットは野帳サイズの手帳が入り便利(*’ω’*)

首元にはボア生地で肌触りがよくて暖かいです(*’ω’*)

 

個人的には、ここは普通にコーデュロイとかでもよかったです。

首元はよく汗をかきますし、

雨や雪が降ってきたら、ここは濡れてしまうからです(; ・`д・´)

 

ちょっと寒いけど、ガッチリ防寒のアウターを着てしまうと、

着ぶくれして、作業がしにくい、、、

 

そんなときは腕の自由が利く

 

防寒ベストはいかかでしょうか(*’ω’*)

コマツPC18MR-5 転圧アタッチメント!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

コマツPC18MR-5もちょくちょく使用していて、

ブレーカーに脱着がとても便利に感じていますが、

コマツPC18-MR5納車!ブレーカー仕様脱着方法!

ついでに、転圧もチスと簡単に交換して使用できないかと

いうことで、

チスをもう一本使って、それに丸のプレートを溶接し、

簡易転圧プレートの棒を特注で作っていました(*’ω’*)

転圧アタッチメントですね(; ・`д・´)

 

ランマ―やプレートって

結構重たいじゃないですか(; ・`д・´)

 

それを車両から積み下ろしするのもいちいち大変だし、

ランマ―なんかは軟弱地で使用すると、

結構あばれるのを持ってるだけで、筋力が必要です(; ・`д・´)

 

そんな悩みを解決し、すこしでも重機に頼ろうという

めんどくさがりな発送で作成されたプレートが

こちらのプレートの棒です(*’ω’*)

 

さっそく脱着してみます(*’ω’*)

 

1,2分で 脱着完了(*’ω’*)!

 

ランマ―で転圧しようとすると、最低300㎜ほどの幅が

必要なのですが、掘削箇所が狭くて、

埋戻して、転圧しようとしてもランマーが入らない場所だと、

 

砂をいれて、水締めしたり、太い角材などでコンコンと人力で

転圧するしかなかったのですが、

 

これくらいの小さい円だと、狭い場所でもはいります(*’ω’*)

小さい接地面積のほうが、圧力がかかりやすく、

よく締まります(*’ω’*)

 

あまり広い面積で打撃を与えると、メーカーによると

アームなどに負荷がかかるので、あまりお勧めは出来ないと

いうことなので、

 

そんなに本締めでは使用しないようにします(; ・`д・´)

 

ちょっと試しに、転圧してみます(*’ω’*)

カチカチの砕石でも、このように、5センチくらい沈みました!

 

たとえば、こうした法面の転圧とか、

真砂土などのズレ防止程度ならいいかも(*’ω’*)

法面バケツにとりかえなくても、使いようによっては

法面でも有効かもしれません(*’ω’*)

 

ブレーカーの解体作業とおなじく、

車両本体の重量を先に載せる感じなので、

たしかにアームには負荷がかかるように思えます(; ・`д・´)

 

土木工事よりも、電気土木や、狭小地での掘削が多い

水道屋さんには活躍できる箇所はあるかと思います(*’ω’*)

 

敷き鉄板、アセチレンガス切断!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

某現場で、敷き鉄板を引き上げることになり、

敷き鉄板同士を盗難防止と動かないように溶接でくっつけて

いましたが、

それを綺麗に除去するのに、アセチレンガスを使います(*’ω’*)

 

まず、敷き鉄板を現場に取りに行きます(*’ω’*)

現場で鉄板同士の溶接は仮にはずし、ダンプに積み込みます(‘ω’)

 

これを弊社の倉庫にもってかえります(‘ω’)

 

ダンプから地面におろし、

アセチレンと酸素ボンベを設置します(*’ω’*)

調整器で、圧力を調整します(*’ω’*)

 

鉄板の切れ端や鉄筋などで鉄板同士を貼付けしていたので

その跡が残っており、

今回は、これをきれいに除去していきます(*’ω’*)

 

 

6分筋が溶接でくっついていますが、

切断砥石とかで切っていっても、何枚刃がいるんだ、、、(; ・`д・´)?

 

という感じなので、アセチレンを使って切っていきます(*’ω’*)

鉄が溶けはじめると、

柔らかく、きれていく感触(*’ω’*)

炎の呼吸、、て感じです(; ・`д・´)

 

はい、切れて鉄筋は落ちました(*’ω’*)

地面の雑草に火が引火していますが、

ガス溶接や切断をする際は、消火用の水をたっぷり準備しておいて

作業するようにしましょう(; ・`д・´)

 

こういう補強モノを取り除いて、

鉄板に穴が空いていないものは、ワイヤーやシャックルで

鉄板を吊れるように、穴をついでに開けておきます(*’ω’*)

 

こんな感じで、丸く穴を開けておくと、便利です(*’ω’*)

 

穴があると、こういう風にワイヤーで吊って運びやすいです(‘ω’)

もちろん、挟んで吊るのに、クランプという道具は有りますが、

重たいのと、挟むのに、地面を掘ったり、少々扱いにくいです(; ・`д・´)

 

こんなふうにガスなら簡単に切断していけます(*’ω’*)

10㎜でも20㎜の鉄板でもきれいにくりぬけるので、

けっこうストレス解消にはいいですね(*’ω’*)w

 

こうして、今回除去した鉄板のくずなどは、

 

こんなかんじです(; ・`д・´)

 

 

きれいに除去作業は終わって、綺麗に整理できたので

年内、いい年が迎えれそうです(*’ω’*)

 

 

刈払機アタッチメントのスーパーカルマPRO(ASK-V23)装着してみた!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

みなさんは、各家庭でお庭の草刈りなどされるときに

砂利の隙間に生えた雑草とかに手こずることはありませんか(; ・`д・´)?

 

砕石や石にガツンと当たりやすく、チップソーの刃がすぐ

欠けてしまうのですが、

 

スーパーカルマPRO(ASK-V23)という商品を発見しました(; ・`д・´)

 

これはお手持ちの刈払機の先っぽを丸ごと交換してしまうものです(‘ω’)

道路除草では、車両に飛び石防止のためにネットを持ってる人を

ガードマンとは別に配置しているのをよくみます(‘Д’)

 

ネット持ってる人を配置するくらいなら、集草や刈り手を増やしたい

のは施工業者側としてはモヤモヤしているはず(; ・`д・´)

 

しかしながら、飛び石で車のガラスが割れるという事故事例は

結構ありまして、

 

弊社の工事車両もその昔除草中の飛び石でフロントガラスがわれた

経験もしており、

 

その恐ろしさは重々わかっております(; ・`д・´)

 

このカルマーPROは、上下の刃の回転により草をハサミ切り

する仕組みなので、回転としては遅く、

あまり石や草が飛散しないようです!

 

国土交通省【NETIS】に登録商品として注目を浴びていたので

 

公共の工事でももしかして使えるかなという希望も兼ねて

試しに購入したのですが、

 

弊社の敷地では、砕石や砂利での除草が多いので

そういうのに有効であればと思っています(; ・`д・´)

 

では早速、一番おんぼろのマシンにカルマーを装備してみます(*’ω’*)

 

まず既設のヘッドを外します(‘ω’)

 

そして、メーカーによって形状の違う、径や部品を

いくつかのパターンで合うようにパーツが同封されていたので

手持ちの刈払機に合うもので取付ます(‘ω’)ノ

 

取付できました(*’ω’*)

 

こう見えて、けっこう重たいです(; ・`д・´)

 

カルマー本体としては1.8キロあるのですが、

結構重たさでストレスを感じます(; ・`д・´)

 

法面など普通の土の部分では、重たいせいか、

どうも扱いにくい印象(; ・`д・´)

 

砕石の間に生えているような場所で使ってみます(*’ω’*)

 

地面を滑らせながらだと、それほど重みも感じず、

確かに石も飛び跳ねたりせず、いいかもΣ(; ・`д・´)

 

 

石が転がっていても、チップソーを傷めずに恐る恐る

刈る必要なく、大雑把にふりまわしても、このように

きれいに刈り取ることができています(; ・`д・´)

 

コンクリートの隙間から生えている雑草でも、

チップソーのように気を配りながら刈る必要はなく、

地面を滑らせていけば、スムーズにガンガンあたらずに作業が

できました(*’ω’*)

 

土の部分や法面の畔など 複合しての作業となると、

やっぱ軽い普通のチップソーのほうがいい感じはします(; ・`д・´)

 

ですが、砕石やコンクリートの面ばかりしかしないときは、

カルマーおおいに有りです(; ・`д・´)!

 

造園屋でもないのに、弊社には草刈り機が5,6台転がっていて、

何かもっと効率の良いものに変えれないかと悩んでいて、

カルマーを発見したので、

 

今回は少しいい動きであったといえます(; ・`д・´)

 

国土交通省【NETIS】に登録されていて、新技術として

登録されている割には、あまりみかけないので、

 

やっぱりメリットよりもデメリットが多いのかもしれません(; ・`д・´)

 

定期的にグリスをさしたり、刃を研いだりしないといけないらしく、

替刃ももちろんありますが、

 

そういう手間やコスト面でもなにか課題がのこっているのかも

しれません(; ・`д・´)

 

チェーンソーも4台あるし、、

そろそろラジコン式の草刈り機でも欲しい今日この頃((+_+))

 

 

ハイゼット軽トラシートカバー取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社の軽トラハイゼットSP500ですが、

一応、購入した時すぐに、シートカバーをネットで購入して

取付てはいたんですが、

ちょっとチャチイやすでして、

 

床面のシートはしょっちゅうズレてはずれたり、

防水ではない為に、汚れがしみこんだりします(; ・`д・´)

 

草刈り作業などで、ひっつきむしが作業着にいっぱいくっついて

たりして、

 

そのまま座ると、シートカバーにも同じようにくっついたり

して、最悪でした(; ・`д・´)

 

そこで、もう少し質感のいい合皮レザーの防水性のある

シートカバーに取替することにしました(‘ω’)

 

雨天時、カッパを着たまま、現場ですこし車を移動したり、、

といったシチュエーションもあったり、

 

埃だらけ、泥だらけの作業着で車を移動したりすることも

あるので、

 

やはり、防水性のあるシートなら、汚れても

さっと拭き掃除ができる為、仕事車は防水シートでないと

駄目ですね(; ・`д・´)

 

というわけで、運転席と助手席共、シートカバーチェンジ(; ・`д・´)

 

 

赤色のスティッチがスポーティーで

レカロには程遠いものの、

雰囲気だけは楽しめます(; ・`д・´)

 

頭部のシートもきっちり寸法が合い、安心しました(; ・`д・´)

 

シートカバーチェンジ完了です(*’ω’*)

ちょっと引き締まって仕事へのモチベーションが上がります!

バックホウ、法面バケツ取替貸出!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、PC18-MR5の紹介を致しましたが、

コマツPC18-MR5納車!ブレーカー仕様脱着方法!

油圧のブレーカーが簡単に変換できるバックホウで

とても喜んでいますが、

 

弊社のもう一台あるPC27バックホウ、こちらは

従来のようにバケツ交換やブレーカーへの交換は

グリスまみれになりながらの手作業が必要になります(‘ω’)

リングパッキンを数枚かましたり調整しながら、

グリスで真っ黒に軍手を汚すことになります(; ・`д・´)

普通のバケツから、法面バケツに取替して、

バックホウを数日間貸してほしいとの依頼があったため、

バケツ交換して輸送までしてあげます(*’ω’*)

 

ダンプにてユンボを運搬できるサイズとしては、

PC27,PC30 サイズが丁度 ちいさくもなく、

大きくもなく、掘削能力も申し分ないため、

小規模土工にはもってこいのサイズです(*’ω’*)

 

先日新調した、アルミブリッジ(*’ω’*)

短くて、軽くて最高です(*’ω’*)

 

弊社では、昔3tユニック車用に、少しこれより長いブリッジを

使っていた為、1人ではフーフー言うくらい重たいのと

ダンプの荷台の中にギリギリおさまらく不便でした(; ・`д・´)

 

ブリッジなしでも荷台に乗り降りは出来ますが、

公共の工事では基本、ブリッジを使用しないといけませんので、

頑丈で軽いもの、、やはりこれに限ります( ;∀;)

そして、キャタピラの下の部分に、このブリッジを入れます(‘ω’)

このように綺麗に横並びに収まります(*’ω’*)

 

以前は、こうはならず、 一個はうらっ返しにして、斜めに

載せながら奥につっこむ、、みたいに重いくせに

一工夫しないと入りませんでした(; ・`д・´)

 

他の土木工事業者さんでも、このアルミブリッジの種類によっては、

一個は反対むけたり、裏返しにしないと、キャタピラのしたに

納まらなかったりするケースもあり、

 

毎回苦しまないように、ちゃんと寸法を把握して注文しました(; ・`д・´)

さて、輸送先で、バックホウをおろして、

納品完了です(*’ω’*)

信用できる方にしか貸出はしませんが、農家のかたや、

一般家庭の個人様が、リース会社でユンボなどの重機は

なかなか借りることは容易ではありません(; ・`д・´)

 

いろんな書類を作成し、口座を開設するにあたって、

資金力や決算報告書などの提出なども必要な会社もあります(‘ω’)

 

自分の庭をいじる時や、所有している山などの土地をいじりたい時は

ぜひ弊社にお声がけください(*’ω’*)

 

、、できれば工事含めて、依頼してもらうほうがいいですが(; ・`д・´)