オフィシャルブログ

カテゴリー別アーカイブ: 塗装工事

高所作業車、塗装修繕⑧!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

自社所有の高所作業車の塗装と改造が進んでます(‘ω’)

 

高所作業車、塗装修繕⑦!

 

最後の加工として、

バケット上空でAC電源を使うために下ごしらえをして

いましたが、

 

この線に電源を繋げれば、

このバケット上部でのコンセントに電圧がかかって、

グラインダーなどの電源工具がつかえることを確認済

なのである(; ・`д・´)!

 

高所作業での電動工具使用は弊社ではかなり有効で、

また別のブログで紹介しますが、

外灯のポールを灯具あたりでちょん切るときなど、

 

結構有効活用されるわけです(*’ω’*)

 

また、照明柱の塗装作業をする際、ケレン(錆落とし)

作業時にグラインダーでカップホルダーにて作業するのに

やはりAC100Vがあると助かります(*’ω’*)

 

そこで、ポータブル発電機をこのようにいちいち運んで

きて差し込みを伸ばしたり、延長コードを一緒に

バケットの上まで伸ばしていくのは、面倒です(; ・`д・´)

 

そこで、差込を普段は箱に入れておいて、

発電機を載せていったときにすぐさせるように、

コンパクトに準備しておこうと考える(; ・`д・´)

 

無理やりボックスに差込をつけて収納(*’ω’*)

 

普段は、防水の蓋で雨の侵入を許さず、

モノをフレーム内に置いても干渉しないような位置に

取付する(; ・`д・´)

 

そして必要なときに、するすると差込を出す(‘ω’)ノ

そして、ここにポータブル発電機を置いて、

固定しておけば、走行時、そしてバケットの昇降装置の

旋回時、階段の昇降時、すべてにおいて

邪魔にならずに作業が可能(*’ω’*)

↑こういった感じになるわけです(*’ω’*)

 

上部のバケットのコンセントも使えるし、

このように、地上でAC100Vを使いたい時は、

電工ドラムなどで延長すれば、同時に使用可能(*’ω’*)

 

そんな作業効率アップをはかる重要なアイテムが

今装着されたわけです(*’ω’*)

ここだけベージュなのが残念なので、塗装(; ・`д・´)

これで、普段はあまり目立たない(*’ω’*)

電源を必要としない作業のほうが多いため、

普段は目だたないように保護されているほうが美しい(‘ω’)

 

これで塗装と改造のほぼ作業が完了いたしました(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕⑦!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車の塗装、改造がつづいております(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕⑥!

前回、右側の荷台フレームが完成いたしました(*’ω’*)

 

今度は助手席側にも同じようにフレームにパンチングを

貼付けしていきます(*’ω’*)

出来上がり(*’ω’*)

荷台は黒で統一されているので、締まって落ち着いて

みえますね(‘ω’)

 

このフレームたちもバケットの昇降装置が旋回しても

干渉しないように高さを決めています(*’ω’*)

あと安全区画に必要な小道具たちの収納(*’ω’*)

アウトリガの敷板置場は完成しているので、

この付近にカラーコーンの矢印板やコーンバーを収納

したいので、

この階段下に収納するフレームを作成します(*’ω’*)

こんな感じかな(*’ω’*)

 

固定する前に塗りにくくなるところは、塗装しておいて、

 

そして固定します(*’ω’*)

 

出来上がり(*’ω’*)

これは、カラーコーンの後ろに普段おいておいて、

階段の開口部から取り出せるようにしてるので、

直すときも、カラーコーンが邪魔になりません(*’ω’*)

こういう感じですね(*’ω’*)

工事中、矢印板などは道路などを規制する際に、必要

なのですが、いちいち軽トラに載せて併走したり、

 

せっかくのフレーム荷台にカラーコーンや看板を載せて

しまうと、もったいないです(; ・`д・´)

 

これまたゴムバンドぷらすカラビナで、落下防止措置を

念のためとっておくことで、

激しい走行や高速道路の走行でも安心(*’ω’*)

 

さて、こちらは反対の運転席側のフレームですが、

一番前にエルアングルを取付していました(*’ω’*)

 

このわずかなスペースを私は見逃しません(; ・`д・´)!

 

先ほど造った、矢印板や看板収納場所からコーンバーを

4本ほど収納できるスペースを発見(; ・`д・´)

 

はい、こうなるわけです(‘ω’)

 

で、最初、このアングルにコーンバーの輪っかを

くくったらいいかなと思っていたのですが、

毎回毎回出し入れするたびに固定するのも面倒なので、

 

余ったパンチングでここも囲ってしまいます(‘ω’)

 

これで固定しなくても落下しません(‘ω’)

階段廻りがスッキリ片付きました(‘ω’)

カラーコーンも昇降装置の旋回に関係ない場所で、

こう見えていま10個収納してます(*’ω’*)

カラーコンの重りも数個格納してます(‘ω’)

 

それ以上必要な場合は、長い区間道路工事するので、

軽トラかダンプが一緒に現場にいくので、

そちらに大きな看板や大量のカラーコーンを載せるとして、

 

普段の高所作業車一台だけの修繕の区画ならば、

6~8個程カラーコーンがあれば十分です(*’ω’*)

 

、、さてあとは発電機用のコンセントの仕舞です(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

高所作業車、塗装修繕⑥!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車、塗装修繕⑤!

高所作業車の塗装作業も、仕上げ段階に入ってます(‘ω’)

バケット上部の操作レバー辺り、

 

これは、このままでは見にくいので、塗装して、

操作表示はシールを付け替えます(; ・`д・´)

もともとの標示も小さくて見にくいので、

わかりやすいように変えちゃいます(; ・`д・´)

とりあえずべっちゃりと塗ってしまいます(*’ω’*)

 

操作レバーのカバーも半分壊れてガチャガチャ音が

うるさかったので、

綺麗に修繕(*’ω’*)

マットブラック塗装が十分乾いてから、

表示シールを貼り、紫外線カットフィルムも貼る(*’ω’*)

 

 

作業中は雨に合うこともあるだろうし、埃や汚れなどを

喰らうかもしれません(*’ω’*)

 

走行中は蓋が綴じられ、ゴムバンドにカラビナをつけて、

テンションをかけて雨風がしのげるように(*’ω’*)

 

さてさて、後ろに発電機にさせるように電線を垂らして

おいた部分があるのですが、

 

黒く塗ったPFD配管に入れて、

真ん中あたりまで配管を伸ばしておいて、

荷台のフレームを設置(*’ω’*)

運転席側のフレームももう一段補強をふやし、、

フレームの形を決めておいて(*’ω’*)

荷物置場のフレームの枠組が決まったところで、

取外します(‘ω’)

そこで、さらにアルミのパンチング板を貼ります(*’ω’*)

 

なぜパンチング(穴あき)にするかというと、

この荷台には伐採した枝葉などを載せて帰社することなど

を想定すると、 ブロアーなどでゴミを吹き飛ばすのに

パンチングのほうが清掃がラクチンだからです(*’ω’*)

 

取り外した運転席側のフレームは、このパンチング板が

外側からビスで固定しやすいわけです(‘ω’)

パンチングをとりつけしてから底面でボルトで固定した

方が簡単です(‘ω’)

 

モノや道具を出し入れしやすく、走行中、モノが落下しない

いい塩梅の高さでパンチングを加工して取付します(*’ω’*)

 

パンチングを貼ったフレームを荷台に固定していき

ます(*’ω’*)

 

右側のフレームが完成しました(*’ω’*)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

高所作業車、塗装修繕⑤!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

中古車を購入し、外観的だけでも新しい綺麗な気持ちで

仕事をしたいと思い、塗装作業や荷台を修繕してますが

高所作業車の塗装も完成に近づいております(‘ω’)

高所作業車、塗装修繕④!

前回、おおまかには中塗りが完了してますが、

やはり一回塗りでは数年経てばすぐ色褪せてくるため、

重ね塗りしていきます(‘ω’)

 

荷台はマットブラックを選定しましたが、

乾いた状態で、このマットな質感(; ・`д・´)

 

、、なんか最近流行ってて高級感があってよろしいかと、、

さて、そんな荷台ですが、モノを載せたり、雨風にさらされ

たりといろいろ考えられるので、

3重にでも4重にでも塗り重ねたいところ(; ・`д・´)

 

平たい部分は、ローラーで綺麗に仕上げる(‘ω’)

 

細かい隙間なんかも、、なんかきになるから

全部結局塗ってしまう、、(; ・`д・´)

下回りの給油タンクなど、補強のバーなども

統一して全部塗ります(; ・`д・´)

 

さてさて、階段など分解して屋外で塗装してしていたのを

そろそろドッキングします(‘ω’)

 

階段取付(‘ω’)

 

スペアタイヤも復旧(‘ω’)

 

最後に昇降用手すりを取付する前に、

敷板置場など金具を取付(‘ω’)

 

荷台のフレームの型を予め作っておいたものを

ジョジョに取付していきます(‘ω’)

 

こちらが、カラーコーン置場です(‘ω’)

その横に敷板4枚の収納(‘ω’)

駐車したら、まず敷板、カラーコーンなどの

規制を貼る為の作業がここにまとめて収納しているので

効率良く、出し入れができます(*’ω’*)

 

手すり取付(‘ω’)

マットブラックとブルーはなかなか綺麗な組み合わせで

満足です(^^♪

 

そしてアルミの工具ボックスも取付(‘ω’)

 

工具ボックスの前には、フレームが綺麗に並ぶ(‘ω’)

そして一番前には、コーンバーの収納金具取付(‘ω’)

これは仕上がってからのお楽しみです(‘ω’)

、、ここに収納するのかΣ( ゚Д゚)!、、的な発想です(‘ω’)

 

、、さてまだやることは沢山あります(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)

高所作業車、塗装修繕④!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車の塗装が続いております(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕③!

この日は雨天でしたが、

倉庫内でも塗装作業が可能です(*’ω’*)

 

キャビン、、ここは手をつけたくなかったが、、

天井にサビが浮いているため、、やはり見過ごせなかった、、

 

ケレン作業後、キャビンの上と後方だけ塗っていくことに、、

 

白色ってのは、ムラがわかりやすく、粗が目立つので

非常に難しいわけです(; ・`д・´)

 

前回塗り残されていた、カゴの底面を塗ります(*’ω’*)

 

 

そして、アウトリガの水色、、

こちらを青色に塗り直していきます(*’ω’*)

 

籠のフレームなどよく雨などが当たりそうな部分は、

今回で4回塗りくらいの重ね塗り(; ・`д・´)

 

 

さて、荷台部分の錆止めに塗ったところ、、

最後にこちらを黒色に塗っていきます(*’ω’*)

 

 

マットブラックにしたので、乾いたら、ツヤが無くなって

ムラが綺麗になくなる、、

予定(; ・`д・´)

 

荷台の昇降部分は、滑り止め部分だけ、

踏み外し防止に、青色にしときましょうか(; ・`д・´)

黒が塗られると、一気に雰囲気が変わります(*’ω’*)

 

 

だいぶ完成に近づいてきました(‘ω’)

 

本日はここでタイムリミットがきたので、、

 

あげたまま他の車両を入れて、作業終了(; ・`д・´)

 

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

ダンプ荷台塗装!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社所有の低床ダンプさん、、

毎年車検時に、横のアオリを外します(*’ω’*)

 

車検から返ってきたときに、荷台廻りがだいぶ

くたびれているのを見かねて、

 

高所作業車の塗装をしているついでで、こちらのダンプも

すこし補修したいと思います(*’ω’*)

 

土を積むので、塗装がめくれてすぐそこから腐食がすすみ

ます(; ・`д・´)

 

この塗装が剥げた状態を放置してると

腐食して長持ちしないので、

 

サビ除去作業、そして塗装をしておきます(‘ω’)

 

荷台の中は、すぐ塗装も剥げてしまうので

荷台の外側をきれいに塗っておきます(‘ω’)

 

アオリを装着し、側面も塗ります(*’ω’*)

 

サビサビのボロボロで走り回ってたらカッコ悪いので

これで少しは見栄えも回復したでしょうか、、(‘ω’)

高所作業車、塗装修繕③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社所有のバケット車修繕がつづいております(‘ω’)

高所作業車、塗装修繕②!

籠部分の錆止めが済んだので、

乾かす間に、他の青色部分の塗装にはいっていきます(‘ω’)

 

ブームも青紫色がだいぶ色あせてしまっているので、

全部塗ります(; ・`д・´)!

 

もう後戻りはできない、、(; ・`д・´)w

 

 

 

籠に登っていくための階段、、

そしてこの箱は制御盤、、

 

スペアタイヤがついている、ブーム格納用の支柱、、

 

これらも全部綺麗に塗ります(; ・`д・´)!

 

、、、ということは外せるものは分解していきます!

 

スペアタイヤをはずし、、

 

 

分解して、裏側も綺麗に塗りたいと思います(; ・`д・´)

 

この部分はもうこの先補修しなくてもいいように、

3回くらい重ねて塗っておこうかと思います(; ・`д・´)

 

 

キャビンの養生が面倒ですが、

ここまで分解すれば、ブルーシートかけるくらいで

済みます(; ・`д・´)

 

やはり、ここまでくると、全部塗らないとおかしいので、

濡れるところは、全部ぬります(; ・`д・´)

 

 

さて、親ブームにさしかかります(; ・`д・´)

 

ここには弊社の社名ステッカーを貼る予定なので、

タダノ様のロゴはちょっと塗りつぶしさせていただき、、

 

ブームを全塗装(; ・`д・´)

 

籠の錆止めも乾いたところで、青色を上塗りして

いきます(‘ω’)

 

上部がほぼ青色に塗り替わって、この日の作業は終了(‘ω’)

 

、、アウトリガの水色、、失敗でしたね(; ・`д・´)

これはまた後日青色に再塗装します(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

高所作業車、塗装修繕②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社の高車作業車の塗装がつづいております(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕①!

この日は曇りですが、バケットのカゴの部分の錆落とし

などをしていきたいので、外にだしての作業(*’ω’*)

 

アウトリガは紫が薄くなったような色で

塗料が水色か青色かどちらかしか市販の塗料が無いため、

 

とりあえず、水色に塗ってみたのですが、、

なんだか、、ドラえもんみたいな感じで、、

 

アームとカゴ、そして水色になったアウトリガ、、

どうも違和感しかなくて、

 

せっかく下回りを水色に塗ったのですが、

今回、

もう少し濃ゆい青色に塗り替えようと思います(; ・`д・´)

 

バケットの操作部分の横にある、コンセント、、

これ、もしかして下の荷台と電線で繋がっているんじゃ

なかろうか、、?

 

ということで調べてみました(; ・`д・´)

 

一番後ろにプラスチックのボックスが備えついていて、

底に電源コードと先っちょにプラグがついています(; ・`д・´)

 

そのプラグを発電機など、電源に差し込むと、

 

籠の操作部についているコンセントに電源が供給

されました(; ・`д・´)!

 

試しに、1300Wグラインダーを使ってみても、問題なく

動作しました(; ・`д・´)

 

【10A】とコンセントに表記があったのですが、

とりあえず大丈夫そうなので、

 

こちらのボックスは撤去し、

発電機をこの位置に載せて使うときに、

このプラグを差し込んで、

上部で電源がつかえるように改良することにします(‘ω’)ノ

 

発電機までの露出配管のPFDを黒色に塗装して、重ね塗り

しておきます(*’ω’*)

さて、ひどいカゴのサビ除去作業です(‘ω’)ノ

 

雨天の作業もこれから考えられるので、腐食が拡がって

行く前に、

除去してあらたに塗膜をべっちょりと塗っておきたいです(‘ω’)

ブームを格納した時に、支柱に当たる部分も

塗装が剥げて、錆ていたので、ついでに除去、、(; ・`д・´)

 

さてさて、

籠の部分の錆止め塗布です(; ・`д・´)

 

 

操作レバー部分のカバーを外して、

 

ここはサビが浮いていなかった為、青色塗装(‘ω’)

 

籠部分の錆止めは分厚く、しっかりぬります(‘ω’)

 

錆止めが乾く間に、いよいよ

青色の部分を塗っていこうと思います(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

高所作業車、塗装修繕①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車荷台改造②!

高所作業車の改造計画が進んでおりますが、

今回は、荷台を錆止め塗装していきたいと思います(*’ω’*)

 

前回に荷台部分の穴あけ加工、錆落としが完了したので、

荷台を錆止め塗装していきます(*’ω’*)

やはり雨などがたまりやすいので、錆止めからしっかり

塗って、さらに中塗り、上塗りと三回塗り仕上げでいきたい

とおもっております(*’ω’*)

 

エポキシ樹脂シリコン入りの、錆止めをべっちゃりと

塗っていきます(*’ω’*)

 

10年、、いや20年ほどこれから頑張ってもらうためには

下ごしらえこそ、きっちりしておきます(*’ω’*)

アウトリガなど、青い部分もちらほらとサビが浮いているため

青い部分はとりあえずタッチアップ程度で塗って、

全体としては塗らずにおいておこうと思っていましたが、

 

どうも薄く色褪せていてカッコ悪いので、

とりあえず、上の作業装置はおいておくとして、

足回りのアウトリガは同じような色を塗っていくことに(‘ω’)ノ

 

荷台部分の黒に塗る部分は錆止め塗料を塗る(*’ω’*)

 

後付するフレーム類のパーツを黒色で

錆止めが乾く間に塗っていこうと思います(*’ω’*)

 

荷台に取り付ける、アングルなどの部品も、先に塗って

おきます(*’ω’*)

 

黒光りもいいが、今回は、最近高級車などで流行の

【マットブラック】でいってみます(; ・`д・´)

 

ツヤ無し、、うむ、これはこれで綺麗です(*’ω’*)

 

何回か重ね塗りを行います(*’ω’*)

カラーコーンを入れる囲いなど、擦れて色がはげていく

ような部分は重ね塗りを数回して、塗膜を分厚くして

おきます(*’ω’*)

 

バケットのカゴ、、ここは結構サビサビなので、

 

操作レバー部分は、かなりサビで醜くなってますので、

ここは塗るとして、

 

籠の青色を塗ってしまうと、アーム部分も全部ぬらないと

おかしくなってしまう、、

 

色々考えながら、塗装劇はまだまだ続きそう、、(; ・`д・´)

 

引込柱、上部ポール取替③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

引込柱、上部ポール取替②!

上部ポール取替、下部は再塗装にて綺麗になって

いますが、

 

ボイドが十分乾いているようなので、ボイドをはずしに

現地へ伺います(*’ω’*)

 

 

さて、まず、ボイドをめくっていきます(*’ω’*)

 

マメが出来てないことを祈る、、(; ・`д・´)

 

マメ一つなく、綺麗に仕上がっていました(*’ω’*)

 

 

このまわりに雑草でもはえたら除草が大変だと思いますので、

ベースコンも打設しちゃいます(*’ω’*)

 

自分だったら、、こうして欲しい

と想像しながらお節介かもしれませんが、

見映えよく綺麗に仕上げます(*’ω’*)

 

半分は、私の職人気質(かたぎ)的要素も含まれますが、、w

 

打設完了(*’ω’*)

 

砂が少し余ったので、、

 

まわりに敷設して綺麗に仕上げ(; ・`д・´)

 

次の夏には、草も生えてくるかもしれませんが、

とりあえず竣工時は美しく、満足してもらいたい!

施工完了です(*’ω’*)