ブログ|株式会社浦口電機

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雨水埋設管修繕!伐根後根巻①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回はとてもレアなケースですが、雨水管の漏水です(‘ω’)

 

、、というのも植栽にある雨水枡から水が溢れたり、

水が詰まって逆流して外部の洗面所などから水があふれたり

するそうなのですが、

この植栽のなかにある、枡の中から植木の根っこが

出てきて、定期的に取り除いているという、、(; ・`д・´)

こちらの植栽には、もともともっと大きな植木があり、

先日、伐採し、根っこだけが残っている状態(; ・`д・´)

 

この宅内枡の中をのぞくと、、

1m程奥に分岐ジョイント部が割れており、

その隙間から漏水しているのと同時に、

その隙間から根っこが伸びて、生い茂り、

 

水の流れをせき止めてしまうのだという(; ・`д・´)

 

これは配管内のモジャモジャを撤去しているからまだ

綺麗に見えるが、夏場にはもっと根っこがモジャモジャに

なって底までみえないようです(; ・`д・´)

 

そこで、配管の亀裂が入った部分まで掘り起こして、

配管の修繕が必要なわけです(; ・`д・´)

 

まずは掘削というわけですが、

あんな底まで根が突き破って塩ビ管を突き破るほど、、

 

おそらく根だらけで大変なのは予想できる(; ・`д・´)

 

ほぐして、根をカットしながら、徐々に掘り下げていく、、

 

 

大きなバックホウで、ガッっと無理やり掘削しようもの

なら、埋設配管が壊れてしまったり、植え込みのレンガ

なども破壊しかねない為、

 

少しずつ根を切りながら進めるしかありません、、( ;∀;)

 

、、う、、、むひどい(; ・`д・´)

 

枡のすぐ横に大きな根があり、

おそらくそやつの根が、分岐部分まで根を張り巡らせて

いるわけですね(; ・`д・´)

 

根まじりの土をダンプに積み込みしながら

掘削を続けます(*’ω’*)

 

握りこぶしほどの根っこがあると、それだけでもバックホウの

パワーでも持ちこたえれて、土をすくえない、、

 

根ってほんと強いです(; ・`д・´)

 

ようやく上流側のチーズ部分が見えてきました(‘ω’)

 

もう、、ラピュタって感じです(; ・`д・´)

 

バックホウの爪もはいらない隙間からでも

容赦なく、太い根っこが張り巡らされている(; ・`д・´)

人力で細かく堀り進んでいくしかありません(; ・`д・´)

 

亀裂の隙間にスコップが入るくらい、、

こんだけ隙間があれば、

根も侵入してしまいますよね(; ・`д・´)

 

もうひとふんばり、、

 

手の握力も限界、、

 

充電のベビーサンダーにて細かい根も除去(; ・`д・´)

 

ようやく亀裂の箇所までたどり着きました(; ・`д・´)

 

反対側にも亀裂が、、

 

さて、次回はこれを修繕していきたいと思います(; ・`д・´)!

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児童公園、外灯回路タイムスイッチ交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市内のとある公園のメンテナンス(‘ω’)

 

三田市はベットタウンなので、住宅地が非常に多く、

その地域ごとに小さな公園がいくつもあります(‘ω’)

 

ここもまた、閑静な住宅街の端に設置された公園で

照明柱は5,6本ある、まあまあ大きな公園ですが、

 

夜に照明が点灯していないとのことで、市の職員様が

タイムスイッチなどを調整しに一回赴いたようですが

その後また時刻がズレて夜間が消灯しているとのことで、

 

現場に我々が向かいました(‘ω’)

 

照明を制御している照明盤をみてみます(‘ω’)

 

自動点滅器は正常に動作するので、タイムスイッチが

原因です(*’ω’*)

早速交換にはいります(*’ω’*)

 

こうした外灯や公園灯の消灯や昼間に異常点灯しているケースは

 

よくあるのですが、

 

近隣住民の方々は昔から敏感に気にされる方が多いです(; ・`д・´)

そのため、修繕はできるだけ素早く処置できるように、

タイムスイッチや自動点滅器はある程度、各種

在庫で自社倉庫にストックしています(‘ω’)

 

1日でも早く修繕できるように心がけてます(‘ω’)

 

さて、交換後は、

盤内の自動点滅器に黒い袋をかぶせ、

夜の状態にして正常動作確認をおこないます(‘ω’)

 

点灯の確認もできたので、作業完了です(‘◇’)ゞ

 

 

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土木系物置制作③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

事務所裏の物置制作が続いております(*’ω’*)

土木系物置制作②!

この日は、極寒でして、、

 

外に置いてある軽トラがカチコチに、、、(; ・`д・´)

 

何℃くらいかと、気温をみてみると、

 

マイナス6.7℃。。(; ・`д・´)

 

そんな寒い中、終始日陰の事務所裏で今日も

物置屋根の補強(‘ω’)

 

波板と、それを固定する垂木を用意し、、

垂木を固定する地を考えて組んでいきます(‘ω’)

 

単管クランプの直交と自在、、残りの数でたりるように、

パイプを割付、、(‘ω’)

 

そして垂木クランプを配置し、これに木地をつけていく

というわけです(*’ω’*)

 

低いほうの屋根の地も組んでいきます(*’ω’*)

 

 

垂木を組む前の準備が進んでおります(*’ω’*)

 

ユンボたちも凍えそうな気持ちをおさえながら

屋根が出来上がるのを楽しみにまっています(*’ω’*)

 

 

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高所作業車、塗装修繕②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社の高車作業車の塗装がつづいております(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕①!

この日は曇りですが、バケットのカゴの部分の錆落とし

などをしていきたいので、外にだしての作業(*’ω’*)

 

アウトリガは紫が薄くなったような色で

塗料が水色か青色かどちらかしか市販の塗料が無いため、

 

とりあえず、水色に塗ってみたのですが、、

なんだか、、ドラえもんみたいな感じで、、

 

アームとカゴ、そして水色になったアウトリガ、、

どうも違和感しかなくて、

 

せっかく下回りを水色に塗ったのですが、

今回、

もう少し濃ゆい青色に塗り替えようと思います(; ・`д・´)

 

バケットの操作部分の横にある、コンセント、、

これ、もしかして下の荷台と電線で繋がっているんじゃ

なかろうか、、?

 

ということで調べてみました(; ・`д・´)

 

一番後ろにプラスチックのボックスが備えついていて、

底に電源コードと先っちょにプラグがついています(; ・`д・´)

 

そのプラグを発電機など、電源に差し込むと、

 

籠の操作部についているコンセントに電源が供給

されました(; ・`д・´)!

 

試しに、1300Wグラインダーを使ってみても、問題なく

動作しました(; ・`д・´)

 

【10A】とコンセントに表記があったのですが、

とりあえず大丈夫そうなので、

 

こちらのボックスは撤去し、

発電機をこの位置に載せて使うときに、

このプラグを差し込んで、

上部で電源がつかえるように改良することにします(‘ω’)ノ

 

発電機までの露出配管のPFDを黒色に塗装して、重ね塗り

しておきます(*’ω’*)

さて、ひどいカゴのサビ除去作業です(‘ω’)ノ

 

雨天の作業もこれから考えられるので、腐食が拡がって

行く前に、

除去してあらたに塗膜をべっちょりと塗っておきたいです(‘ω’)

ブームを格納した時に、支柱に当たる部分も

塗装が剥げて、錆ていたので、ついでに除去、、(; ・`д・´)

 

さてさて、

籠の部分の錆止め塗布です(; ・`д・´)

 

 

操作レバー部分のカバーを外して、

 

ここはサビが浮いていなかった為、青色塗装(‘ω’)

 

籠部分の錆止めは分厚く、しっかりぬります(‘ω’)

 

錆止めが乾く間に、いよいよ

青色の部分を塗っていこうと思います(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

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ブルーレイレコーダー増設、後付HDD増設①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

わたくしの自宅では、嫁や子供達がテレビっ子の為、

レコーダーが主軸となって、録画した番組や過去の映画など

 

家の家電の中で一番稼働しているといっても過言ではない

ほど活躍している(; ・`д・´)

 

その、シャープBD-HDW55レコーダーであるが、

512MBの容量しかなく、

 

要らない録画番組をけしては容量を確保して、

番組を撮りまくっていて、、

 

子供達の幼少期からアニメや映画をHDDに取り込んでいたものを

繰り返し見まくっていた(; ・`д・´)

 

しかし、少し前に、いきなりウントモスントモ言わなくなり、

再起動やなんやかんや、バトルして一命をとりとめたものの、

 

これ以上また録画して使うのはまずい、、と感じた(; ・`д・´)

 

HDDの中に長年ため込んできた番組や映画はなぜか

DVDに焼くことができず、、

 

新しくレコーダーを買うしかないとの結論に達した(; ・`д・´)

 

そして買ってきたのが、同じくSHARPの2B-C05EW1だ(‘ω’)

2TBと、容量はパワーアップしているが、

 

これもまた容量がいっぱいになれば、いつか今と同じことが

起きると思ったので、

バッファロー製の外付けHDD(ハードディスク)4TB

 

こいつも購入し、

 

これから録画するもので、永遠に残しておきたいものは、

この外付けHDDに記録すればいいと考えた(‘ω’)

 

これは、外付けなので、レコーダーが壊れても関係なく、

中身はポン付けでどこのテレビでも取外してつけたりして

観ることができる(; ・`д・´)

 

、、しまったなぜもっと前からこんな簡単なことに

気づかなかったのか、、(; ・`д・´)

 

、、そう、それは私自身はYouTubeしか見なくて、

テレビなど全然見ないから、自宅のテレビ事情には

全く無関心であった(‘ω’)ノ

 

さて、我が家のテレビは壁掛けにしており、

 

テレビとレコーダーの線のやりとりは壁の中の配管を

上手く利用しないといけない(; ・`д・´)

 

テレビと下のテレビ台との間の配線を隠して綺麗な景観を

目指したのだが、、、

 

テレビ台の上には子供たちのおもちゃなどが散乱しており、

配線云々、、まったく関係なくなってしまっている( ;∀;)チーン

 

テレビのすぐ横には、

ニンテンドーDS   の充電器兼、テレビをモニターとして使える

ものを露出でテレビにつなげている(‘ω’)ノ

そいつは、もう壁の中の配線とか関係なく、

露出で配線をテレビの裏につなげている(; ・`д・´)

 

そして、後は、上と下の行き来したそれぞれの

ケーブルをこの数センチの隙間の中で接続している(; ・`д・´)

 

このテレビ台の奥から壁からのケーブルたちをうまく

取り込んで、古いレコーダーをみれつつ、

新しいレコーダーも横に増設したいと思います(*’ω’*)

 

今のケーブルのままで、

配線を増やさずして、レコーダーを積み重ねて使えば、

 

壁の中の配線を増やさなくてもいけるんではないかΣ( ゚Д゚)?

 

そこで、このように、新旧のレコーダーを重ねて接続し、

 

そして外付けHDDも新しいレコーダーに取付し、

 

なんと見事にうまく収まったのである(; ・`д・´)!!

 

 

さて、これでうまく動作してくれれば、、、、

 

新しいレコーダーの設定もうまく完了したのだが、、

 

 

テレビもシャープ、

古いレコーダーもシャープ、

新しいレコーダーもシャープ なので、

同じ方向にリモコンを向けて、発信すると、

古いのと新しいのやらテレビやら、一緒に動作してしまい、

途中でレコーダー1からレコーダー2にかわったり、

早送りをおしたら、またレコーダー1の番組表に戻ったりと、、

 

混同してしまい、つかいものにならない、、( ;∀;)チーン

 

 

、、というわけで、

このテレビ台の上のおもちゃを片付けて、

壁内のケーブルも増やして、配線し直す必要があります(; ・`д・´)

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

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天井扇用スイッチ交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

以前、教室を前後で分割して、スイッチを移設した

ブログを紹介いたしましたが、

 

配線変え工事で最後確認をしたところ、

天井扇用のスイッチが壊れていたので、

今回交換になります(‘ω’)

 

前回の工事で配線は新しくしており、

スイッチまでは100Vきているのを確認してます(‘ω’)

 

天井扇の2個で一つのスイッチを回すという専用の

スイッチなのですが、14年も経っていて

よく製品が残ってくれてました(; ・`д・´)

 

三田市内は14年前と違って、各小中学校にはすでに

普通教室にエアコンが設置済なので、

 

この天井扇は役割を終えて、使ってないところばかり

です(; ・`д・´)

さてしかし、一応サーキュレーターとして

空気を循環させる目的では有効なので一応スイッチを

取り替えて使用できるようにします(‘ω’)ノ

平成22年に弊社もこの天井扇設置の工事を

他4校で何百台と設置させていただいた工事実績があり、

 

14年前の夏に若かりし私は、その夏休みに

ひたすら天井扇を取付まくっていた記憶があります(‘ω’)

作業完了です(‘ω’)ノ

動作確認です(*’ω’*)

 

私の学生のころは、扇風機すらなかったので、窓全開で

暑い夏を過ごしていましたが、

 

今はエアコンをつけて授業しているのが羨ましい、、(; ・`д・´)

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土木系物置制作②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社事務所裏の物置制作がはじまってしまいました(; ・`д・´)

土木系物置制作①!

まずは、PC27大きいバックホウを入れるほうの屋根を

組立ていきます(*’ω’*)

 

最初は、写真のようにダンプなど車両が電柱の横から

通行した際に通りにくくならないように、屋根を計算して

柱を配置しましたが、、

それは、のちに関係なくなります、、(; ・`д・´)

 

、、ま諸事情はさておき、

小さいバックホウ置場の骨組みも考えます(‘ω’)

 

既設の事務所の屋根に雨水を流すようにかんがえると、

事務所の雨樋も壊れたまま放置されているので

後に、それもきちんと直す予定(; ・`д・´)

 

単管パイプってパイプと金具で簡単に組立ていけるので

すごく簡単で経済的です(‘ω’)

 

筋交いや補強などは、ある程度知識がないと、高さや

広い区間の屋根を作る場合、倒壊の危険があります(; ・`д・´)

 

次の夏がきて、台風で屋根が潰れましたとなると、

カッコ悪すぎるので、頑丈に仕上げていきます(; ・`д・´)

 

屋根は、波板を屋根の部分だけ張るつもりですが、

側面も貼った場合、

高さが3m程あるので風圧を考慮して

これでもかっていうほど強固に組んでます(; ・`д・´)

 

ダンプにバックホウを載せたまま車庫入れできる

高さにしようと、半分だけ高くしました(; ・`д・´)

 

波板を貼るのがすこし複雑になってしまいますが、

仕上がりが楽しみです(*’ω’*)

 

 

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エアコン室外機移設に伴う電源移設②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

豪邸でのエアコン室外機移設工事がつづいております(‘ω’)

エアコン室外機移設に伴う電源移設①!

本日のメインは、3台目の室外機の移設作業です(‘ω’)ノ

 

前回、2台目の大きな室外機を移設し終わりました(‘ω’)

 

2段で置いてある室外機、こちらが、犬走りの工事で

邪魔になるということで、上段を4m程左へ移設(‘ω’)

 

そして下段を後ろの壁に架けます(‘ω’)

 

左の方で1,2台目の移設が完了し、

残るは、右の下段のみ(‘ω’)

 

下段の室外機を、後ろの壁に架けたいのですが、

茶色の雨樋が邪魔になってきます、、(; ・`д・´)

 

防水コンセント、こちらが結局室外機に隠れて使えなくなる為

左側の電源盤のほうへ電源を送って使えるようにします(‘ω’)

 

今回も、施主様は不在のため、リモコンをわたされ、

屋外から冷房運転をして、ガスを回収して移設します(; ・`д・´)

 

ガスを回収している間に、、、

 

雨戸電動シャッター用の電源を右隣の戸のほうへ

配管を継ぎ足していきます(; ・`д・´)

 

この壁面には、4枚引き違い戸が2箇所あり、

両方将来用に電動シャッター用の電源を4×4ボックスに

置いて置きます(‘ω’)

 

後付のシャッターが設置されても邪魔にならないように、

軒の一番上を配管しておきます(‘ω’)

両隣の後付シャッターがきても邪魔にならず、

雨樋を交わして、出来るだけセンターよりに設置してほしい

ということで、この位置で、壁掛け(‘ω’)

 

ナイログ、、こやつをつけるだけですごく安心感(; ・`д・´)

 

配管を接続し、真空引きをしている間に、

横の防水コンセントの電源取出しを行います(; ・`д・´)

 

この防水コンセントはここでも使いたいということで、、

 

接続用の4×4ボックスをつけて、上に防水コンセントを

取付するように配管(‘ω’)

地中埋設にて左の電源ボックスに電源を送っておきます(; ・`д・´)

 

前回に30m程離れた防水コンセントからも

電源盤に電源を送る為に細工しておりましたが、

 

この薪の棚の向こう側にある防水コンセントから

新設の電源盤まで地中埋設管を仕込んでおきます(‘ω’)

 

単相電源、、防水コンセント達と兼ねていますが、

3箇所程取り出して、

 

この真ん中のウオルボックスに集約(‘ω’)

 

室外機3台がそれぞれ移設完了いたしました(‘ω’)

 

数か月後、お庭が完成した時の写真を造園業者様の

社長より少し送っていただきました(‘ω’)

室外機廻りの様子はうかがえませんでしたが、

ほんとに全面タイル貼り、、Σ( ゚Д゚)すご

 

最終的な綺麗な仕上がり写真はとれませんでしたが

移設と電源工事は完了いたしました(*’ω’*)

 

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高所作業車、塗装修繕①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車荷台改造②!

高所作業車の改造計画が進んでおりますが、

今回は、荷台を錆止め塗装していきたいと思います(*’ω’*)

 

前回に荷台部分の穴あけ加工、錆落としが完了したので、

荷台を錆止め塗装していきます(*’ω’*)

やはり雨などがたまりやすいので、錆止めからしっかり

塗って、さらに中塗り、上塗りと三回塗り仕上げでいきたい

とおもっております(*’ω’*)

 

エポキシ樹脂シリコン入りの、錆止めをべっちゃりと

塗っていきます(*’ω’*)

 

10年、、いや20年ほどこれから頑張ってもらうためには

下ごしらえこそ、きっちりしておきます(*’ω’*)

アウトリガなど、青い部分もちらほらとサビが浮いているため

青い部分はとりあえずタッチアップ程度で塗って、

全体としては塗らずにおいておこうと思っていましたが、

 

どうも薄く色褪せていてカッコ悪いので、

とりあえず、上の作業装置はおいておくとして、

足回りのアウトリガは同じような色を塗っていくことに(‘ω’)ノ

 

荷台部分の黒に塗る部分は錆止め塗料を塗る(*’ω’*)

 

後付するフレーム類のパーツを黒色で

錆止めが乾く間に塗っていこうと思います(*’ω’*)

 

荷台に取り付ける、アングルなどの部品も、先に塗って

おきます(*’ω’*)

 

黒光りもいいが、今回は、最近高級車などで流行の

【マットブラック】でいってみます(; ・`д・´)

 

ツヤ無し、、うむ、これはこれで綺麗です(*’ω’*)

 

何回か重ね塗りを行います(*’ω’*)

カラーコーンを入れる囲いなど、擦れて色がはげていく

ような部分は重ね塗りを数回して、塗膜を分厚くして

おきます(*’ω’*)

 

バケットのカゴ、、ここは結構サビサビなので、

 

操作レバー部分は、かなりサビで醜くなってますので、

ここは塗るとして、

 

籠の青色を塗ってしまうと、アーム部分も全部ぬらないと

おかしくなってしまう、、

 

色々考えながら、塗装劇はまだまだ続きそう、、(; ・`д・´)

 

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いつもの公園ソーラー時計修繕!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

いつもの公園ソーラー時計柱の修繕模様です(‘Д’)

 

今回は2年前に蓄電池を交換した公園でしたが、

 

 

片面だけ時刻が狂って、調整してもすぐズレテくるとの

ことで、様子を伺いに(*’ω’*)

 

まず現在時刻とどのくらいズレテいるかを確認(*’ω’*)

 

こちら側は時刻は合っていますが、、、

 

 

反対側は、4時間程の狂い(; ・`д・´)

 

バッテリーを交換して、2年しか経っていないということは、

 

この制御部という装置、

こちらの劣化によるものなので、交換致します(; ・`д・´)

 

 

旧式のものは、コネクターで接続なのですが、

 

その防水コネクタ部分が悪くなって、基盤関係なく

調子が悪くなることが過去にあったので、

 

現在は圧着接続をするようになっています(; ・`д・´)

 

圧着接続して確実にご結線の内容に処理していきます(‘ω’)

 

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

 

両面とも時刻を調整し、完了です(‘◇’)ゞ

 

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