ブログ|株式会社浦口電機

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今年もやはりエアコン洗浄!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

いつもルームエアコンの洗浄を依頼してくださっている

お客様が今年も夏に向けて依頼をしてくださいました(‘ω’)

 

今年は、2階のエアコン箇所には飼っている猫さんが

あまり行き来していないとのことで

そんなに汚れていないのではないかと予測(‘ω’)

 

養生を施して、まずフィルターを外す(‘ω’)

 

お掃除ロボのおかげで、ゴミや猫の毛玉などはロボの中に

溜まってくれております(‘ω’)

 

フィルタ―を外して、中のフィンは洗浄します(‘ω’)

 

お掃除ロボの中も、ブロワーで吹き飛ばしていけば

結構綺麗になります(*’ω’*)

さて、1階のご主人と猫さんがいつも一緒にいる部屋は

猫の毛やたばこのヤニがいつもすごいことになっています、、。

 

吸い込み口のフィルターはよく埃などが付着してます(‘ω’)

 

 

ゴシゴシあわあわ、、掃除って楽しいです(*’ω’*)

 

ピカピカになると心も洗われるよう、、(*’ω’*)

 

スッとぬぐうとこれだけ煙草の煙で汚れるモノなんです

 

、、この粒子が体内に入って肺の中に入っていると思うと

なんともおぞましい(; ・`д・´)

 

今日もピカピカ(*’ω’*)

定期的に年2回も洗浄してくださるので、綺麗を保ってますが、

 

そろそろ分解して洗浄したいと思ってます(*’ω’*)

 

 

2+

モニュメント噴水用ポンプ電源線取替②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

噴水ポンプの電源線が悪いので取替作業です(; ・`д・´)

モニュメント噴水用ポンプ電源線取替①!

電線はCV5.5sq-4CがVE28に入って、ハンドホールなどの

経由が無く、直接VEだけで配管されている様子なので、

 

照明盤内やポンプ側で人力で引っ張ってみても

全然動きません(; ・`д・´)

そこで、掘削して、半分は配管をやり替えるつもりで

バックホウを積んでいきます(*’ω’*)

 

制御盤前、ここを手掘りして、

ポンプへいっている配管を見つけれれば、

そこを割って、ポンプ側と制御盤側で電線を

抜きかえれないかという、期待をもってみます(; ・`д・´)

電動の打撃スコップを使って固い表面を掘削していくと、

 

はい、でました(; ・`д・´)!

紺色のVE管がポンプへいっている配管ですね(; ・`д・´)

 

これを割って、電線をぬきます(*’ω’*)

割れ目を入れて、ひっぱってみると、、

 

盤のほうはなんとか電線は動きましたが、

 

ポンプ側の方はまだ人力では

ひっぱっても動かない、、(; ・`д・´)

 

 

新しい電線を伸ばして、バックホウの力で

電線を動かす作戦にします(‘ω’)ノ

古い電線の先に、新しい電線を繋いで、

 

抜き取ると同時に新しい電線を入線します(*’ω’*)

さすが、機械の力はすごいですね(; ・`д・´)

これが建設機械施工ってやすですね(; ・`д・´)

 

ほぼ50mほど引っ張ると、

新しい電線がでてきました(*’ω’*)

 

制御盤のほうに、新しい電線をいれ、

VEを割った箇所にはFEP管をカブセて、ジョイント(*’ω’*)

 

掘削がほぼなくなり、効率の良い仕事ができて

良かったです(*’ω’*)

 

、、さて後は埋戻しと

ポンプ側の接続です、、

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

1+

鳥かご屋外照明LEDバルブ交換②!磁器ソケット交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

某小学校の鳥かご照明の修繕模様(*’ω’*)

鳥かご屋外照明LEDバルブ交換①!

前回と同様に、2か所目もバルブをさっと交換して

さっと帰社します(*’ω’*)

 

だが、二次電圧まで正常なのに、交換したLED電源装置

内蔵の球が光らない、、(; ・`д・´)

 

そこでソケットが不良というわけなので、ソケット交換

します(; ・`д・´)

 

ソケットだけ本来独立して外れるはずなのですが、

特殊な鳥かごのようで、、

アミアミ部分も外さないとソケットが外れないようです、、。

古い電線にこの新しい電線をとりつけして、抜き替え

ていきます(; ・`д・´)

新しいソケットを取付(‘ω’)

 

ソケットは固定出来ましたが、

あとこのアミアミを規則正しく、元に戻すのに、

二人がかりで30分かかりました、、(; ・`д・´)

 

この防水パッキンも交換(‘ω’)

 

点灯確認して作業完了(‘ω’)

 

 

鳥かごは、、あまりバルブでLED化はおすすめできません、、。

 

灯具一体型に交換してほしいと願う今日この頃、、、(; ・`д・´)

1+

ルームエアコン取替②!コンパクト化Eシリーズ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

漏電で車中泊を余儀なくされた同級生のエアコンですが、

ルームエアコン取替①!コンパクト化Eシリーズ!

 

2日後、すぐにエアコンが納品され、

最優先で取付に伺いました(*’ω’*)

 

値段では量販店には太刀打ちできませんが、

施工日までのスピードと、品質は自信があります(*’ω’*)

 

はい、まず古い室内機と室外機を外します(*’ω’*)

 

ペアコイルむき出しの配管ですが、

今回はスリムダクトを配管します(‘ω’)ノ

 

貫通パイプも入っていないので、今回は貫通スリーブも

きちんと入れておきたいと思います(*’ω’*)

壁の中からも小さな虫は侵入してくるのが田舎(; ・`д・´)!

 

もったいないですね、、まだ5年でコンプレッサーが

2回も壊れるとは、、(; ・`д・´)

量販店もハズレに当たると、こんなものです(‘ω’)

 

ヘッドを取付、、

 

貫通スリーブを中に仕込みます(‘ω’)

ほんと、数ミリの隙間でさえも、カメムシは部屋の中に侵入

してみます、、田舎は(; ・`д・´)

 

端末カバーも取付(‘ω’)ノ

 

スリムダクトが配管できれば、室内機を取付します(‘ω’)

シャープとダイキンの配管貫通穴の位置は結構離れていて、

注意が必要なのですが、

 

このように左の壁ギリギリでした(; ・`д・´)

横幅はどのメーカーもほぼ同じなのですが、

貫通穴の位置がそれぞれ違うので、

 

空いている穴に合わせて、設置しようとすると、左右に

ズレて設置することになります(; ・`д・´)

 

さてこれで室内機側は完了(‘ω’)ノ

 

 

フレア加工したペアコイルを先に造っておいて、

保険でしっかりナイログつけて、

 

ドレン、銅管を接続(‘ω’)

断熱テープもしっかり巻いておきます(‘ω’)

 

貫通穴はしっかりパテ埋め(*’ω’*)

 

ダクトのカバーをしたあとの、ヘッド部分は

きっちり変成シリコンを塗布(*’ω’*)

数十年後、外壁の塗装をしたときのことを考えると、

 

塗装がちゃんとへばりつく、変成シリコンにしておく

べきですね(*’ω’*)

 

室外機へ接続(*’ω’*)

真空引きもしっかり行います(*’ω’*)

配管作業をしているとき、両端末をキャップなどして、

作業したとしても、多少なりとも、空気は銅管の中を

通ってるので、

 

空気が通過していれば、そこに多少なりとも水分は

入ってしまうのです(*’ω’*)

それを乾燥して真空にせずに、

 

この工程をぬかして完了する業者様は沢山います(; ・`д・´)

 

作業完了です(*’ω’*)

 

高さも縮まって、新しくコンパクト化されたEシリーズ!

 

アールではなく、角ばったデザインになり、

洗練されたデザインに(; ・`д・´)

それより、左側、、

1,2㎜の隙間、、(; ・`д・´)

 

 

1+

モニュメント噴水用ポンプ電源線取替①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

某公園にて、モニュメント的な噴水が定期的に

散水されているのですが、

 

この噴水が止まっているとのことで調査に伺いました(‘ω’)

夏になると、公園でも噴水の下で

小さな子供たちが水浴びをしてますが、

 

夏休みになると、そういうお子様が増えるので

噴水がでていないと苦情が殺到するらしく、

どうにか緊急で修繕したいとのこと(‘◇’)ゞ

 

こんな感じのモニュメントがあり、この曲がった管から

水が出て散水されます(‘ω’)ノ

 

少し離れた木陰に制御盤があり、

 

噴水ポンプのブレーカーがおちていたので、

絶縁測定をすると、

 

0.1MΩしかありません(; ・`д・´)

これは、ポンプ本体か、ポンプへいってる電線のどちらか、

あるいはどちらも劣化して悪い可能性があります(‘ω’)

 

まず、噴水のしたの排水口から水を抜いて、

ポンプまわりを調べることにします(‘ω’)ノ

 

ダムサイト公園なので、隣接する池のほうに、排水を

バルブを開けて、開放します(‘ω’)ノ

 

側溝路から噴水で循環している水を開放します、、、

 

みなさん、この濁っているのわかりますかね(; ・`д・´)

放流した、循環水はこんなにも汚いのです(; ・`д・´)

 

 

これを小さなお子様は水浴びしてるんですね(; ・`д・´)

 

噴水の下にはこうして水を溜める溝があり、

そこにポンプが設置されてます(‘ω’)ノ

 

これがポンプで、こちらから吸い取った水を

上に組み上げて噴水として放出してます(‘ω’)ノ

 

、、だいぶ古そうですね、、たぶん3,40年経過してる

とは思います(‘ω’)

 

 

水が全て排出されました(‘ω’)ノ

 

制御盤から来た電線が、ポンプと水中で接続されており、

 

この直線接続材、、こちらで切り離さないと、

ポンプ本体が悪いのか、

それとも制御盤までの電線が悪いのかがわかりません(; ・`д・´)

 

というわけで、後日、ふたたび調査にきました(*’ω’*)

 

外装を割いてみると、

水が染み出てきます、、(; ・`д・´)

水が回ってるとで、絶縁がすごくわるそうです(; ・`д・´)

 

切断し、制御盤側を測定すると、

0.15MΩと、制御盤からポンプまでの埋設配線が

悪いことがわかりました(*’ω’*)

 

ポンプ本体は10MΩあり、絶縁はまだ大丈夫でした(‘ω’)

数日間、この切断した状態ですぐ見積、

そして修繕にかかる段取りをします(‘ω’)ノ

 

噴水のまわりはタイルで直径20mくらい

掘削できない状態で、

軽トラ横の木がある後ろに制御盤があって、

そちらまでの埋設配線を取替することになります(; ・`д・´)

 

はたしてうまいこと入替できるでしょうか(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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新紙幣を財布へどの向きでいれる入れ方考察!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

2024年7月3日に、新しい紙幣が発行されました(‘ω’)

20年ぶりに新しくなって、

新紙幣にはいろいろ偽造対策が盛り込まれています(‘ω’)

 

もうすでにほぼ一か月経っているので皆さんも

お目にかかっているかもしれませんが、

 

今月の給料日で、銀行からお金をおろしてきたのか、

全部新札だったので、

まだ見てない方のためにご紹介(‘ω’)!

 

全部新札ってなんか心躍ります(*’ω’*)

 

3Dホログラム、、気になるから角度代えてみてみると、、

 

ほんまに顔が動いているように見えて気持ち悪いΣ(; ・`д・´)

凄い技術だ、、!

 

、、しかし私の今回の考察はそんなところではなく、

財布に紙幣を入れる時に

 

以前とデザインが変わったので

すこし考える必要があるということだ(; ・`д・´)!

 

以前のデザインでは真ん中に漢字で【壱万円】

左、右上に数字の【10000】が表示されていて、

 

私は、財布にお札を上にして揃えておさめる派なので、

 

このように、【5000】という数字でパットわかりやすく

手前の新紙幣のように漢字で【千円】というのが左上に

表示されていて、

比較すると、数字のほうがパット見てわかりやすい(*’ω’*)

 

例えば、新紙幣の上下を入れ替えて財布に入れておけば、

左上に数字がくるので、紙幣の左上を見る人にとっては

視聴性は、前の紙幣より上がっている(; ・`д・´)

 

前の紙幣では、下側には 漢字も数字も表記が無いので、

 

上下方向を下向きに入れた場合、

パッとみて、壱万円なのか千円札なのかわからない、、(; ・`д・´)

 

私は紙幣の右上を見るタイプなので、

上下を下にいれると、ここまで広げないと何の紙幣かが

確認できず、

重なっている紙幣はもっと確認できないわけです(; ・`д・´)

 

そういう観点から、

紙幣はもともと諭吉様などの顔を上にして財布に

差し込んでいました(‘ω’)ノ

 

以前の紙幣では、ご覧のように、右上に数字で【10000】

【5000】と見やすかったのですが、

新しい紙幣では、右上には表記は無くなり、左上の

【壱万円】【千円】を見ることになります(; ・`д・´)

でもね、、

以前の紙幣をこうして裏返しにしてみると、

同じように、

壱万円と千円札は、右上と左上に数字で【10000】と

表記されており、五千円札だけ

左上と右上に【5000】と表記されてます(‘ω’)ノ

 

なので、裏返ってる場合でも、左上では無くて、

右上を見て数字を確認する癖が

勝手についているわけです(; ・`д・´)!

 

そこで、新紙幣を裏側で上にいれると、

このように、右上だけおおきな数字で【10000】【1000】

と視聴性大になっています(; ・`д・´)!!

 

裏側の左下は、サイズがガクンと落ちるが、

とりあえず数字で表記はあります(; ・`д・´)

 

今回の五千円札は、左上と右上ではなく、

千、一万と同じく、 右上と左下の数字表記に

統一されております(‘ω’)ノ

 

 

なので、裏側で下方向にいれるよりも、

 

こう入れるほうが、

もちろん見やすくて、いいですよね(; ・`д・´)

 

右上を意識するので、

どうしても、いままでどおり、人物がえがかれている

表を手前にして上側に合わせて紙幣をいれると、

パッと見て、色別できないので、、

 

やはり、裏側の上方向(; ・`д・´)!

 

みなさんもこれから、紙幣の入れ方を

変えていくにちがいありません(; ・`д・´)

 

そうしても、それをお伝えしたかった、、(; ・`д・´)

 

以上です(; ・`д・´)w

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照明柱自動点滅器交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

住宅街の中に設置されている照明柱、

4本連続で消灯しているとの連絡(*’ω’*)

 

4本を制御しているのは、

1本目についている自動点滅器(*’ω’*)

 

平成23年設置のシールが貼ってあったので、

およそ14年選手です(; ・`д・´)

 

アルミの2段梯子を用いて、ヘッド部分を交換(‘ω’)

 

 

交換後は黒い袋をカブセて、

正常動作確認です(*’ω’*)

 

一本目には漏電ブレーカーがついており、

念のため絶縁測定をしましたが、問題なく、

 

自動点滅器の故障であったといえます(‘ω’)

 

 

のこり3本の点灯も確認(‘ω’)ノ

 

施工完了です(^^)/

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テレビブースター取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今日はテレビの調子が悪いということで、

見に来ました(; ・`д・´)

白い家の店舗兼自宅のこちらは、

電装系の修理や取付をしてくれるスペシャリスト(‘ω’)

 

国道沿いなので歩道を少し塞いでしまいますが、

取替は数分で完了させるので、急いで作業します(‘ω’)

地デジアンテナとBSアンテナの下に、ブースターが

ついていますが、アナログの時代からある数十年使われて

いるものです(‘ω’)

室内のブースターの電源部、

 

こちらも取替(‘ω’)

現代のは大きさもコンパクトになってますね(‘ω’)

 

はい、新しいブースターは右の小さいやつ(; ・`д・´)

 

全然大きさ違いますよね(; ・`д・´)

 

交換後、レベル確認も一応は安定してますが、

元々のレベルが低い、、(; ・`д・´)

 

アンテナが平面アンテナなので、

もともと魚の骨のような八木式アンテナよりは電波が弱い

ものでして、

それはしかたがありません(; ・`д・´)

 

これでもしまた電波が途切れたりといった症状が

出る場合は、すこしグレードをあげて26チャンネル

タイプのアンテナに交換をお勧めしようと思います(‘ω’)

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鳥かご屋外照明LEDバルブ交換①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

学校や公園でみかける、鳥かごの照明、、(‘ω’)ノ

今回は、3年前にLED化されているにもかかわらず、

不具合で消灯している箇所の修繕です(; ・`д・´)

 

 

さて某小学校の屋外照明現地に到着(; ・`д・´)

じつは、この鳥かご照明、

みるからに、ソケットへの雨の侵入が懸念されそうな気が

しますが、

 

この既設LEDバルブも防水性能はIP67はあるのですが、

鳥かご器具には使用しないでくださいと注意書きには

あったのですが、

当時はそれでも予算の都合で、灯具一体型のLED器具への

交換はうけいれてもらえなかったのです(; ・`д・´)

 

長持ちしないのわかっていたので、今回、

修繕にあたって、違うメーカーのLEDバルブを探しましたが、

 

こちらも完璧に防水性能を約束されているものでは

ありません(; ・`д・´)

 

そもそも鳥かごの器具なんてソケットのパッキンが劣化して

やせてきたらあまざらしの構造なので

数年後絶対絶縁不良起こしそうです(; ・`д・´)

とりあえず今回もこの場所で夏祭りがあるので、夜間

緊急で点灯させてほしいとのことで

修繕にきました(; ・`д・´)

点検口の留めボルト、、サビサビでネジ山もボケてて

苦労するも、、

やっと蓋を開けて、

この電源装置は取外し、、

電源装置が内蔵されたコストが少し安いバルブに

交換です(*’ω’*)

 

電源を直結し、バルブを交換します(‘ω’)ノ

 

点灯確認(‘ω’)ノ

今回はパッキンも工夫をこらしてきっちりフィットするように

考えて取付しておりますので、

 

これで数年、、できるだけもって欲しいと願います(; ・`д・´)

 

錆びた点検口のボルトはステンレスの新しい

ボルトに交換(‘ω’)ノ

補修用にボルトは各種バケット車に積み込んでいます(‘ω’)

 

ボルトがどうしても取れない場合は、サンダーなどで

切断したりして、補修したりもします(‘ω’)

 

さてもう一台も同じように交換しましょう(‘ω’)ノ

 

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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スゴ暖シリーズエアコン新設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

分電盤、引込開閉器取替!エアコン用コンセント増設!

前回、エアコン用のコンセントを増設するにあたり、

分電盤等も交換してきましたが、

 

コンセントも設置できましたので、ルームエアコンを

取付していきます(*’ω’*)

 

前回コンセントを設置した壁に

室内機を取付していきます(*’ω’*)

 

 

まずは、背板を取付し、

貫通穴の位置を決めて、あけていきます(*’ω’*)

 

田舎のお家ですと、漆喰だったり、外壁面がコアドリルの

勢いでボコっと破壊されることがあるので、

半分は屋内から、

 

そして最後は屋外側からドリルをまわすようにしてます(*’ω’*)

 

室内機に連絡電線を取付し、

 

室内機取付(*’ω’*)

 

スリムダクトを配管し、、

 

配管を継ぎます(*’ω’*)

 

貫通部はきっちりパテで埋めます(‘ω’)

 

室外機に接続していきます(*’ω’*)

 

真空引きをして、試運転(*’ω’*)

 

このスゴ暖シリーズは、6畳用でも、

パワフルに、冬場でもすぐ温まります(*’ω’*)

 

冬場にお風呂から上がった時、脱衣所が寒いと、

ショックで、身体へ負担がかかります(*’ω’*)

三田市は、なかなか冬は厳しい寒さで、

関西圏でも有数のコールドスポットです(*’ω’*)

 

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