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カテゴリー別アーカイブ: 電気配管、配線工事

漏電火災警報器、電源取替修繕! -兵庫県消防工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今回は消防設備工事なのですが、

点検で、漏電火災警報器の電源が専用回路ではない事がわかり、

新たに分電盤から専用回路をひっぱります(‘ω’)ノ

 

 

弊社では消防点検を実施して、

そこで不具合はもちろん、施工不良や配線異常なども見極めるので

点検で不備としてあげます(‘ω’)ノ

そして、その不備を改善する見積りから

修繕の工事まで一貫して自社施工で、リーズナブルかつ

迅速に対応いたします(‘ω’)ノ

 

 

ただ点検するだけではなく、

自社で修繕する事を前提として、

修繕した場合の配線ルートや接続箇所までしっかり確認

しながら見まくって、データとして保存しております(‘ω’)ノ

 

電気の内線規程も大事ですが、消防の消防法は

 

火災予防を通じて、国民の生命や財産を保護する事を目的とするため

点検で不備が上がれば、毎回次の点検で不備を改善できたかどうかが

消防予防課によって指摘され続けますので、速やかに対処が必要です(‘ω’)ノ

14+

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事③! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

EV用充電コンセントボックスを作成したので、現場で取付していく(^^)/

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事②! -三田市電気工事-

前回のパイプフード取付の時と同じタイミングで

配管、配線工事をおこなっております(; ・`д・´)

 

 

ユニットバスの天井から分電盤より配線を外にけりだし

ます(‘ω’)ノ

 

ちょっと高い位置ですが黒いパイプで横引き配管(‘ω’)ノ

 

入線し終わって、家の外周ほぼ4分の3をぐるっと回る、、

 

中東の戦争の影響か、、ビニルパイプもすぐには入らない

ようになってきており、少しずつ電気屋さんにも

ナフサショックの波がおしよせてくる、、、

 

 

最初に製作したのと、左右反対の方が電線の取り回しが

しやすくなったので、変更しておさめます(‘ω’)ノ

 

パナソニックから箱付の充電システムが新しく発売されましたが

結構いい値段するので、

今回のような自作BOXを造るほうがかなりお安くなります(‘ω’)

 

EVコンを増設しようと思っているかたはまず

ご相談ください(‘ω’)ノ

 

換気扇の無いトイレにパイプファン設置! -三田市電気工事-

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事①! -三田市電気工事-

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事②! -三田市電気工事-

9+

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事②! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

EV用コンセント増設で200Vをひっぱってくるのですが、

まずEV用充電コンセントのコンセント盤を製作します(‘ω’)

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事①! -三田市電気工事-

 

少しでも安くつくようにと、屋内用のコンセント仕様に

してしまった為に、結構パツパツで差込の向きが問題に、、

 

テスラ用の充電ケーブルにはアダプターがついており、それが

差込のすぐ後ろについていて、取り回しが

非常にしにくい仕様、、(; ・`д・´)さすざ海外製(‘ω’)

分電盤から配線されてくる2.6㎜-3Cを、後で接続できないので

予め露出コンセントにひげを取付しておくことにする(‘ω’)

 

そしてウオルボックスの中板の有効スペースでも足りないので、

下地を継ぎ足してコンセントを90度向きを変えて

固定しようということで細工(‘ω’)

こんな感じで、、下地を継足し、、

 

こういう感じでこうしてああして、、、

そうしてああして、、、

 

そしてこうなります(‘ω’)!

 

この向きでコードを差し込まないと納まらないのです(‘ω’)

 

そしてコードを引掛けるための金具も取付し、、

 

はい、出来上がりです(; ・`д・´)

 

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事③! -三田市電気工事-

 

 

 

 

9+

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事①! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

前回 トイレにパイプファンを増設したお客様ですが、

換気扇の無いトイレにパイプファン設置! -三田市電気工事-

 

EV用充電コンセントで現在100Vで充電が遅いため、200Vで設置

しなおしてほしいとのこと(‘ω’)ノ

 

 

現在はこの玄関に100Vの防水コンセントから電源を取り出して

テスラ社専用の延長ケーブルをトリガーを設置されてます(‘ω’)

 

 

電源の差込のすぐ横に、アダプターのようなものがついて

いるので、現在は雨でぬれないように断熱ビニールで

覆っておられますが、

 

延長ケーブルを出来るだけ長く有効に使いたいために、

もう少し手前に箱を設置して、

雨と紫外線対策にと、コンセントやケーブルを全部

箱の中にいれたいとのこと(‘ω’)ノ

テスラ社用のEV充電ケーブルには100Vと200Vの先っちょが

それぞれ付属でついているので、

その差込からすぐアダプタも箱に納めるように

しなくてはいけません(; ・`д・´)

 

そこで安価で加工のしやすいウオルボックスWB15で

大きめのものを選定(‘ω’)ノ

こんな感じでコードを丸めて収納したときに

コンセントをどのように設置しないといけないか思案、、(; ・`д・´)

 

大きいとおもっていたが、結構ぱつぱつ、、

 

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事②! -三田市電気工事-

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事③! -三田市電気工事-

8+

換気扇の無いトイレにパイプファン設置! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今回はEV充電コンセント増設ご希望のお客様が

電源工事をするのについでで、トイレに換気扇も取付

してほしいということで工事承りました(*’ω’*)

 

トイレにはやっぱり換気扇がほしいところ(; ・`д・´)

 

この分電盤の奥扉が開いている左側がトイレなので

隠ぺい配線でトイレ内に電源を配線します(‘ω’)ノ

EV充電コンセントは 分電盤より右側の玄関側に設置ですが、

分電盤左に一旦屋外へ電線を蹴り出して、

そこからぐるーーーっと外配管にて電源工事をします(*’ω’*)

 

こちらがトイレですが、パイプファンをセンサー付で設置し、

屋外にパイプフードを取付(‘ω’)ノ

スイッチは無で自動で入り切りします(*’ω’*)

 

縦すべり窓の右上当たりに貫通穴をあけて

パイプフードを取付(‘ω’)ノ

 

 

洗面室にある分電盤の横、ユニットバスの点検口から

分電盤ートイレ間を天井裏で配線(‘ω’)ノ

 

今回はEV用充電コンセントの電源も配管配線するので

同じ日に施工するため、工事費もまとめてリーズナブルに

なり納得していただきました(; ・`д・´)

 

PVKボックスを取付し、1階と2階の水切り部分を配管

しているのが充電用の電源配管です(‘ω’)ノ

 

電源線も壁の中を落とし込めて、

パイプファンは綺麗に設置完了(‘ω’)ノ

 

↓EVコンセント増設はこちら

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事①! -三田市電気工事-

 

EV用充電コンセント増設!屋外配管電源工事③! -三田市電気工事-

6+

お庭の演出照明チューブライト修繕! -川西市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

クリスマスやイベントになると、お庭にイルミネーションを設置して

楽しむ家庭が増えてきました(*’ω’*)

 

今回の施主様も数年前から庭の演出照明の修繕でお世話になって

います(*’ω’*)

↑夜光るとこんなにも幻想的な空間になります(*’ω’*)

お庭の演出照明チューブライト修繕!

 

演出照明チューブライト取替!

 

本格的な制御を備えた演出照明システムを組むとなると、桁が一つも2つも軽く

笛てしまいますが、

 

   値段がそれなりに安いもので、壊れたら、

     消耗品のように取替する、、

 

といった選択をして割り切ってくださっているタイプなのが今回の

施主様です(‘ω’)ノ

このチューブライトを取替ていきます(*’ω’*)

 

接続部は圧着接続に防水処理をしているので、

LED素子が熱などにより、数か所はがれていくと、

その内不点灯になるようです(‘ω’)ノ

 

取替完了(‘ω’)ノ

 

 

試験点灯(*’ω’*)

 

夜にはこんな感じになります(*’ω’*)

 

 

↓そのほか、日本庭園と演出照明の組み合わせも面白いです(*’ω’*)

参考に(*’ω’*)

 

素敵な日本庭園、チューブライト電源工事

5+

街路灯(フットライト)移設工事③! -兵庫県電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

街路灯移設工事が続いております(‘ω’)

街路灯(フットライト)移設工事②! -兵庫県電気工事-

今回は掘削などは土木工事業者様に手伝ってもらって

一緒に施工しております(‘ω’)

 

前回 移設する街路灯を仮に撤去したので

甘露を掘削していきます(‘ω’)

 

乗入部なので、深さ60㎝ほどで掘削していきます(‘ω’)

掘削した後を追って、埋設配管をしていきます(‘ω’)

 

まず切断した手前の照明柱からのFEP管を継足し(‘ω’)ノ

 

送り配線用のFEP管もあたらしい埋設管を継足します(‘ω’)

 

 

2つの配管を敷設していき、

移設先の床掘りが完了したので、

 

横に仮置きしておいた、街路灯を据付します(‘ω’)ノ

 

据付して垂直を確認して、

街路灯側と、延長した埋設管を接続します(‘ω’)

 

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

 

 

3+

街路灯(フットライト)移設工事②! -兵庫県電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

街路灯の移設工事がはじまります(‘ω’)

小規模ですが、今回の掘削はお世話になっている土木工事

業者様にしていただくことでお互いコストを下げて効率の良い

流れにしております(‘ω’)

街路灯(フットライト)移設工事①! -兵庫県電気工事-

まずは担当者様やみんなが集まってミーティング(‘ω’)

 

使う材料としては、電線と、埋設電線管、接続材(‘ω’)

 

このフットライトを奥へ5m程移設します(‘ω’)

 

点検蓋を開けて、電線を抜き取ります(‘ω’)

 

電線を撤去している間に、

 

街路灯の廻りを掘削していきます(‘ω’)

基礎の廻りは手掘りで慎重にすすめていきます(‘ω’)

 

はい、基礎の側面から埋設電線管が現れました(; ・`д・´)

 

手前の照明から来た埋設管と、

継の照明へ送っている埋設管と二カ所を掘り起こします(‘ω’)

 

2カ所を仮に切断して、街路灯を基礎コンクリートごと

撤去します(‘ω’)

 

これで移設先までの管路を掘削していきます(‘ω’)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

街路灯(フットライト)移設工事③! -兵庫県電気工事-

 

4+

街路灯(フットライト)移設工事①! -兵庫県電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今回は歩道に設置されているフットライトの移設(‘ω’)ノ

 

いつもお世話になっている土木工事業者様からの依頼で

歩道を乗入部に変更するためにそこにある街路灯が邪魔に

なるということです(^^)/

 

ここに新しく住宅が出来るということで、歩道を

乗入部にする為に、街路灯を右の方へ移設します(‘ω’)

 

現場はロータリーになっており、街路灯も近くにあるので

移設する街路灯へ渡っている地中埋設電線も抜き替えをして

延長する必要があります(‘ω’)

 

街路灯の埋設部がどうなっているのか試掘します(‘ω’)ノ

そして見積りという流れです(‘ω’)

 

木枠の下が点検口になっていて、開けると、

渡り電線が入っています(‘ω’)

二本あるということは、もう一か所に電源を送っている

ということなので、

もう二カ所の街灯間の電線を入替する必要があります(‘ω’)

 

電動のスコップなどで基礎などが無いか確認(‘ω’)ノ

 

 

どうやらこれが、この街路灯のコンクリート基礎で

これは再利用できそうなので、

移設先でコンクリートを打設したりしなくて良さそうです(‘ω’)

 

現状の絶縁状況と点灯しているのかどうかも

念のため確認しておきます(‘ω’)ノ

 

渡り電線の経路や長さを採寸して、

 

電線などを発注して、次回工事にかかります(‘ω’)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

街路灯(フットライト)移設工事②! -兵庫県電気工事-

街路灯(フットライト)移設工事③! -兵庫県電気工事-

2+

プレハブ小屋電力復旧工事②! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

山奥の休憩所の電力再開に向けての工事の続き(‘ω’)ノ

プレハブ小屋電力復旧工事①! -三田市電気工事-

クロス屋さんが内装工事に無いっているタイミングで、

われわれも電気工事にうかがいました(‘ω’)ノ

 

天井も壁も綺麗に貼り替えられています(‘ω’)ノ

 

スイッチやコンセントは配線器具とプレートを新しく交換(‘ω’)ノ

 

メーターBOXも取替し、引込点までの出迎え配管、

 

そしてこの位置でボックスを設けて、2次側の

配管を裏側まで露出で配管します(‘ω’)ノ

裏側の玄関付近で、200Vのコンセントを設置し

溶接機が外でつかいたいようです(^^)/

 

この高さで200V用コンセントを差し込みしたいそうです(‘ω’)ノ

 

そして、そのコンセントボックスから接地線を真下に降ろして

D種接地をきっちりとります(‘ω’)ノ

 

分電盤も少し大きくなって、設置完了(‘ω’)ノ

 

 

これで農作業の合間に一息つける空間の出来上がり(‘ω’)ノ

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