ブログ|株式会社浦口電機

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引込廻り改修、半自動溶接機用コンセント増設①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は一般戸建て住宅のお客様ですが、

御趣味で半自動溶接機を使いたいとのことで、

コンセントを増設することになりました(*’ω’*)

いつものように、事前に盤廻りのブレーカー等の取替に

関しての下ごしらえをしている様子ですが、

 

以前購入した、エグゼナインパクトの圧着アタッチメントを

使うときがやっとやってきました(; ・`д・´)!

エグゼナインパクトドライバーと圧着アタッチメント!

 

母屋の主幹ブレーカーと、納屋へいくブレーカーを分けて

それから、半自動用のコンセント盤をさらに部屋の中に

取付する工事なのですが、

 

現場作業がスムーズにいくように、開閉器盤やコンセント盤

は事前に組んでいきます(*’ω’*)

 

38sqや14sqあたりの電線の渡り線を造るのに、

こじんまりした、このエグゼナのインパクトで圧着して

みましたが、、

なんか【押し】が軽い感じがして、どうもしっくりこない

ようなイメージ(; ・`д・´)

 

、、ただ本体としては軽いのでとても便利でした(*’ω’*)

 

この加工で1日半ほどかかっておりますが、

 

いったいどんな工事かといいますと、

 

この雨樋にある引込点から引込メータ、そして

その横に主開閉器ボックスがあります(*’ω’*)

4mほど横に、プレハブの小屋がありまして、

 

この中で、半自動溶接機を使いたいようですが、

現在は、電灯、100Vのコンセント用に1回路しかなく、

 

半自動溶接を使いたいのであれば、単相200Vのコンセント

が必要なので、

 

引込廻りから容量をあげて、このプレハブ小屋に

あらたにコンセント盤を設けたいと思います(*’ω’*)

 

そして、溶接するにはアースをきっちり取っておかないと

いけないので、D種のアースも設置したいと思います(*’ω’*)

 

調査時に、仮に一本アース棒をうってみたら、、、

225Ω(; ・`д・´)。、。

 

うーむ漏電遮断器を設けるので500Ω以下で良いといえど、

やはりここはプロとして100Ω以下に落としたいので、

 

もう少し掘削して接地工事も頑張りたいと思います(‘ω’)!

 

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のぼり建て用鋼管柱制作①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

我が村では夏、秋に祭りがあって、その日は

のぼりをたてて、獅子舞を神社のまえでまわすのですが、

 

そののぼりをたてるのに、

たいていは、木の杭に竹をくくりつけるというのが

一般的です(‘ω’)

その竹に長いのぼりを纏って、おかざりなど装飾して

祭りには縄を使ってたてます(‘ω’)

 

↑こういうのです(‘ω’)

 

これ、結構重いし、たてるの大変です(; ・`д・´)

 

そこで、こののぼりを差し込める穴があれば

ラクチンなのではと、うちの社長が提案したところ

作業することになりました(‘ω’)

そこでまず、引込柱用のφ140の鋼管柱を1.5mほどで

4か所分に切ります(‘ω’)

ボイドを巻いて、コンクリートを打設します(‘ω’)

コンクリートが乾いたら、

これをこのまま埋めればオッケー(‘ω’)

 

丁度、他工事でエコキュート用の基礎コンクリートを

型枠を制作して生コン打設する機会があり、

一緒に打設します(‘ω’)

 

ボイドが倒れないように固定して、

 

ボイドを打設していきます(*’ω’*)

 

打設完了(*’ω’*)

 

 

数日後、ボイドをバラシ、コンクリートがしっかり乾いた

のを確認したので、

 

次回、これを埋めにいきます(*’ω’*)!

 

 

 

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吹抜け斜め天井シーリングファン取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

昨年の4月頃、斜め天井の吹抜け部分についている

シーリングファンの調子が悪いから、

見て欲しいという依頼がありました(‘ω’)

吹抜斜め天井シーリングファン電源調査、修繕!

以前は、スイッチの調子がおかしかっただけでしたが、

半年後、電球が点灯しなくなったそうです(; ・`д・´)

 

ファンはまわっていたが、電球がつかないので暗かったの

だが、

 

おそらくもう器具が悪いか、その付属のリモコンが悪いの

ではないかということになり、

 

今回、シーリングファン本体を取替することになりました(; ・`д・´)

まずは、アルミの移動式足場を

現場まで運んできます(‘ω’)

 

養生後、ローリングタワーを組んでいきます(‘ω’)

 

組あがったところで、まずは古い器具を外していきます(‘ω’)

 

器具を丁寧に分解して外していきながら、

 

下では新しい器具を組立ていきます(‘ω’)

 

ふむふむなるほど、斜め天井用というのは、

 

取付金具のホルダーの中に、

吊り下げの棒が、垂直に下げ振りのようにぶら下がっている

だけの構造のようです(‘ω’)

 

古いファンの本体を外します(‘ω’)

 

そして新しいファンの本体と吊り下げ部を取付(‘Д’)

 

照明部分を接続し、羽根を取付していきます(*’ω’*)

 

ガラスグローブとLED電球も取付(‘ω’)

 

大元の壁スイッチに

調光スイッチを取付してはったのですが、オンオフが

利かなくなっており、電圧も変に調光がかかって

93Vくらいでオンのままでした(; ・`д・´)

 

電線自体には103Vきていたので、

普通のほたるBスイッチに交換(; ・`д・´)

 

スイッチを交換し、付属のリモコンにより

点灯、動作確認(‘ω’)

 

フルで点灯、ファンも強弱が効いて、

回転の方向で、上昇気流、下降気流を変えれます(‘ω’)

 

リモコンにより調光をかけて、一番暗くしてみると

こんな感じです(‘ω’)

 

動作確認がすみ、ローリングタワーも撤去(‘ω’)

 

吹抜け天井に器具があるご自宅は

こうしたメンテナンスで費用がかかるので

大変だなあ、、と思う今日この頃(; ・`д・´)

 

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ハイツ共用灯LED化工事①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

前回、自動点滅器を交換し、屋外灯関係の電圧を

確認した西宮のハイツです(*’ω’*)

ハイツ共用灯回路修繕!

 

蛍光灯の球切れで消灯している箇所が多かったのですが、

今回、数十カ所LED化工事をさせていただくことになりま

した(*’ω’*)

 

通路灯のダウンライト、階段灯交換、

そして、フットライトは増設を含めて6箇所

LED化工事という内容です(*’ω’*)

三階あって、通路はφ150のダウンライト、、

 

こちらは数はあるものの、作業的には簡単(‘ω’)

 

階段の壁面に設置されているこの器具、、

 

新しい器具は支給でしたが、よくわからないメーカー

だったので、取付しにくく、

なぜか接地側が黒線、プラス側は白線で接続しないと

点灯しませんでした(; ・`д・´)

 

階段といっても、雨があたるので、防水防湿の器具に

してほしかったのですが、

この器具をみると、圧着接続はいいのですが、

カバーにパッキンがついているわけでもないので、

最後コーキングを念のため全部しておきました(; ・`д・´)

そして、共用のポストまわりを照らす壁の照明、

 

こちらは埋込のボックスの取付穴がつかえず、

新たにアンカーをも見直しての設置

 

これもよくわからないメーカーで、、

取付台というか、カバー取付金具が写真のような板一枚だけ

です(; ・`д・´)

なんとも不親切な取付方法( ;∀;)

 

コイズミやオーデリックでももっと施工が簡単なように

工夫されたベースですが、、、(; ・`д・´)

こちらも隙間だらけなので、

最後に防水シーリング(; ・`д・´)

 

さて次なるは、フットライトの増設、交換です(*’ω’*)

 

次回これらの増設です(*’ω’*)!

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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ハイツ共用灯回路修繕!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

久しぶりの民間工事で、西宮にあるハイツにて

屋外照明が夜間点灯していないという依頼です(‘ω’)ノ

 

一か所はフットライトの灯具が壊れているらしく、

それ以外もよくみたら夜間消灯しているそうです(‘ω’)

 

こちらが現場のエントランス廻りです(‘ω’)

この門を潜り抜けると、

フットライトが3箇所ありました(‘ω’)

共用の通路にはダウンライト、階段などの壁面に

アプローチ灯が設置されており、

門のすぐ横には共用の盤がありました(‘ω’)

こちらをのぞくとタイムスイッチで共用部のひと回路、

 

そしてもう一つマグネットスイッチがついているので、

もうひと回路はどこか自動点滅器が設置されているという

ことで探す(‘ω’)

 

門の壁面には白熱球の古い器具、、

 

こちらは、単に球切れのような気もせんでもないですが、、

 

自動点滅器発見(‘ω’)

タイマーは正常に動いており、

主にタイマー回路は通路の軒下ダウンライトの回路で

 

この自動点滅器が門灯やフットライトの回路なんであろう、、。

 

これが灯具の壊れたフットライト(‘ω’)

雨が入らないように、プラスチックの容器をカブセて

ガムテープがまいてある(; ・`д・´)

 

もう一か所のフットライトを分解してみる(‘ω’)

球の形状を見る目的と、

 

そして、球切れの場合、ちゃんと電圧がきているかどうかは

端子台や端子台が無い場合は線の皮をむいて電圧を見ないと

わからないからである(; ・`д・´)

 

中はこんな感じ(; ・`д・´)

もし自動点滅器を交換しても、全箇所球切れだと

夜は暗いままなので、どうしたものか、、、

 

とりあえず、自動点滅器を交換します(‘ω’)

この埋込ボックスに取り付けるタイプのものが無く、

露出のリード線付きEEスイッチをもってきたので、

 

ステンレスのプレートに穴を開けて、EEスイッチを固定、

 

今度は、電子式のEEスイッチなので、感度は前よりも

良くなっています(*’ω’*)

 

黒い袋をカブセて、夜間の状態にすると

動作して電圧がかかり、

フットライトに103ボルトの電圧を確認(*’ω’*)

、、やはり球切れで、点灯はしませんでした(; ・`д・´)

 

階段灯なども ソケットの部分で電圧をみると

103ボルト確認(*’ω’*)

 

ほとんど球切れでした(; ・`д・´)

 

無事に全ての電圧を確認したので、プレートまわりに

変成シリコンを塗っておしまい(‘ω’)

 

フットライトもきちんと処理して、元に戻します(‘ω’)

 

 

通路のダウンライトも蛍光灯で、

 

確認してみると、近日中にハイツの大規模改修が予定されて

いて、

 

その中で、共用灯部分のLED化工事も

予定されていたようです(‘ω’)

 

ダウンライト交換やフットライト等の増設・LED化工事の

御見積り依頼をいただいたので、

 

次回はLED化工事です(*’ω’*)

 

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雨水埋設管修繕!伐根後根巻②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

宅内枡より根っこにより漏水、ふんづまりを起こしている

埋設管の修繕の続きであります(; ・`д・´)

雨水埋設管修繕!伐根後根巻①!

およそ1m程掘削が完了したので、

やっとこさ配管の修繕にとれかかれます(; ・`д・´)

 

さて、この亀裂を直したいのですが、

ジョイント部分を取替しようにも、チーズを変えるには、

三方の配管を切断して、また三方とも継ぎ足す必要が

あります、、

 

上流側は、もう継ぎ足せるどころか、もうコンクリートの

建物の中に配管がきえているので、

このチーズ部分をそのまま使えるように直すしか手があり

ません(; ・`д・´)

そこで、配管を外部からコンクリートで覆って

しまおうという作戦です(; ・`д・´)

 

防水モルタルとJETモルタルを組み合わせて、

根巻保護コンクリート打設(‘ω’)!

 

その辺に転がっていた石コロなど、と一緒に

固めてあげていきます(‘ω’)

 

一段目が固まると、次に2段目の打設(‘ω’)

 

石や岩と一緒に積み上げながら、亀裂を覆っていきます(‘ω’)

 

少しの隙間もできないように縦方向の360度全て

コンクリートで覆われるように気を付けて打設(‘ω’)

 

JETモルタルの恩恵で数分後には固まったことを確認し、

 

残土と入替で、真砂土を投入します(‘ω’)

 

根っこだらけの掘削した残土はさすがに再利用できません

でしたね(; ・`д・´)

 

 

ある程度埋まったところで、

 

さらにチーズ部分一帯をコンクリートでベースを打設(; ・`д・´)

 

もうこれでもかっていうくらい、、

 

二度と根っこなんか配管のなかにはいるなよ

 

そういう気持ちで打設(; ・`д・´)w

 

真砂土で埋戻しを続けます(*’ω’*)

 

 

埋め戻し完了です(‘◇’)ゞ

 

植栽ですけど、この枡のまわりには、

雑草すらはえてほしくない、、

 

 

そんな想いで、作業完了です(‘◇’)ゞ

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高所作業車、塗装修繕④!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車の塗装が続いております(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕③!

この日は雨天でしたが、

倉庫内でも塗装作業が可能です(*’ω’*)

 

キャビン、、ここは手をつけたくなかったが、、

天井にサビが浮いているため、、やはり見過ごせなかった、、

 

ケレン作業後、キャビンの上と後方だけ塗っていくことに、、

 

白色ってのは、ムラがわかりやすく、粗が目立つので

非常に難しいわけです(; ・`д・´)

 

前回塗り残されていた、カゴの底面を塗ります(*’ω’*)

 

 

そして、アウトリガの水色、、

こちらを青色に塗り直していきます(*’ω’*)

 

籠のフレームなどよく雨などが当たりそうな部分は、

今回で4回塗りくらいの重ね塗り(; ・`д・´)

 

 

さて、荷台部分の錆止めに塗ったところ、、

最後にこちらを黒色に塗っていきます(*’ω’*)

 

 

マットブラックにしたので、乾いたら、ツヤが無くなって

ムラが綺麗になくなる、、

予定(; ・`д・´)

 

荷台の昇降部分は、滑り止め部分だけ、

踏み外し防止に、青色にしときましょうか(; ・`д・´)

黒が塗られると、一気に雰囲気が変わります(*’ω’*)

 

 

だいぶ完成に近づいてきました(‘ω’)

 

本日はここでタイムリミットがきたので、、

 

あげたまま他の車両を入れて、作業終了(; ・`д・´)

 

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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ダンプ荷台塗装!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社所有の低床ダンプさん、、

毎年車検時に、横のアオリを外します(*’ω’*)

 

車検から返ってきたときに、荷台廻りがだいぶ

くたびれているのを見かねて、

 

高所作業車の塗装をしているついでで、こちらのダンプも

すこし補修したいと思います(*’ω’*)

 

土を積むので、塗装がめくれてすぐそこから腐食がすすみ

ます(; ・`д・´)

 

この塗装が剥げた状態を放置してると

腐食して長持ちしないので、

 

サビ除去作業、そして塗装をしておきます(‘ω’)

 

荷台の中は、すぐ塗装も剥げてしまうので

荷台の外側をきれいに塗っておきます(‘ω’)

 

アオリを装着し、側面も塗ります(*’ω’*)

 

サビサビのボロボロで走り回ってたらカッコ悪いので

これで少しは見栄えも回復したでしょうか、、(‘ω’)

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ブルーレイレコーダー増設、後付HDD増設②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自宅の、レコーダーの調子が悪いため、増設をこころみる

続きの回であります(; ・`д・´)

ブルーレイレコーダー増設、後付HDD増設①!

 

前回は、古いのと新しいレコーダーを結ぶような形での

増設を試みるも、リモコンが混同してしまい、

あっけなく失敗に終わってしまいましたので、

 

今回は壁の中のケーブルを増やして、新しいレコーダーと

テレビとをきっちり有線で結んで設定までいきたいと

思います(‘ω’)

 

まずはテレビ台の上のおもちゃを片付け、

 

テレビ台の奥にかくれている埋込のボックスを出します(‘ω’)

 

、、やはりちょっとしか隙間開けてなかったけど、

どうしてもおもちゃとか本、、落ちてるよね、、(; ・`д・´)

 

 

 

まずは壁掛けのテレビを外します(; ・`д・´)

一人作業、、結構きついです(; ・`д・´)w

 

この埋込のボックス内が上下にあり、

その間が現在5Cテレビ線とHDMIケーブルが一本行き来

しております(‘ω’)

 

HDMIケーブルをもう一本増やしたいと思います(‘ω’)

 

まずは掃除(‘ω’)w

こんな時でないと長年溜まった埃は掃除できない(; ・`д・´)

 

テレビと壁との隙間が少なくて、見た目はいいけど、

掃除ができないというメリットがある(; ・`д・´)

 

さてこのケーブルを追加するだけなのですが、

なにせ、そんなの2個も入れる設計ではなかったので、

PF28くらいしか壁の中には配管しておらず、

いま2本ケーブルが通っているのに、この頭の大きな

ケーブルがもう一本後からはいるのか、、Σ( ゚Д゚)(;^ω^)?

 

下の配線器具をばらし、、

 

テレビに隠れていた上のボックスも配線器具を外して、

 

予備線(スチール)を入れる(‘ω’)

スチールが通ったということは、

八割がたケーブルも通せるということである(; ・`д・´)

 

なんとかケーブルの追加に成功(; ・`д・´)

 

配線器具を収めて、テレビ台をもとに

もどす準備を進めます(*’ω’*)

 

テレビを壁付け金具に引掛ける前に

一人で、ケーブルをテレビの裏側に接続しないといけない為、

 

こうして壁にケーブルを仮止めしておく(; ・`д・´)w

 

壁付け完了( `ー´)ノ

 

指二本分くらいの隙間しかないから、

後からケーブル類の接続は至難の業(; ・`д・´)

 

テレビの固定は、下からめっちゃ長いドライバーにて

頑張る(; ・`д・´)

 

 

ケーブル類を接続、確認(*’ω’*)

 

テレビ台をもどしつつ、それぞれのレコーダーに

ケーブル類を接続していく(‘ω’)ノ

 

はい、右が古いレコーダー(‘ω’)

左が、新しいレコーダーと外付けHDD(‘ω’)

 

テレビ台の中にきれいに仕舞いできました(*’ω’*)

やはり職人としては仕上がりを綺麗にしたい(‘Д’)

 

 

設定関係を終わらせる(‘ω’)

 

テレビ入力1 は新しいレコーダー

 

これから新しい番組はこちらのレコーダーのHDDに

録画していくようにする(‘ω’)

 

そしてテレビ入力2は 古いレコーダー(‘ω’)

 

このレコーダーには新たに録画しないようにするが、

いままで録画してきた子供達がみたいアニメや映画などが

パンパンに保存されているので、

こちらを見たい時には古いレコーダーを選択する(‘ω’)

 

とりあえずレコーダー1 に録画した番組は、

あとで外付けハードディスクに移動できるし、

その逆も可能(‘ω’)

 

それはレコーダーと外付けHDDを接続しているからである(‘ω’)

 

画質を最低に落とせば、

レコーダーには531時間分、

外付けHDDには4348時間分録画できる(; ・`д・´)

 

これだけ容量があって、

保存先が2つもあれば、

 

数年は何もせずに暮らせそうだ(*’ω’*)

 

 

 

、、私はYouTubeしかみないので、気持ちはあまり

わからないが、

 

録画したいけど容量がないから、、

また見たいと思ってた過去のHDDの内容を消していかないと

いけないもどかしさ、、

 

そんなときは、今回の工事のように

増設してレコーダーや外付けHDDを増やす

参考になればと思います(*’ω’*)

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高所作業車、塗装修繕③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社所有のバケット車修繕がつづいております(‘ω’)

高所作業車、塗装修繕②!

籠部分の錆止めが済んだので、

乾かす間に、他の青色部分の塗装にはいっていきます(‘ω’)

 

ブームも青紫色がだいぶ色あせてしまっているので、

全部塗ります(; ・`д・´)!

 

もう後戻りはできない、、(; ・`д・´)w

 

 

 

籠に登っていくための階段、、

そしてこの箱は制御盤、、

 

スペアタイヤがついている、ブーム格納用の支柱、、

 

これらも全部綺麗に塗ります(; ・`д・´)!

 

、、、ということは外せるものは分解していきます!

 

スペアタイヤをはずし、、

 

 

分解して、裏側も綺麗に塗りたいと思います(; ・`д・´)

 

この部分はもうこの先補修しなくてもいいように、

3回くらい重ねて塗っておこうかと思います(; ・`д・´)

 

 

キャビンの養生が面倒ですが、

ここまで分解すれば、ブルーシートかけるくらいで

済みます(; ・`д・´)

 

やはり、ここまでくると、全部塗らないとおかしいので、

濡れるところは、全部ぬります(; ・`д・´)

 

 

さて、親ブームにさしかかります(; ・`д・´)

 

ここには弊社の社名ステッカーを貼る予定なので、

タダノ様のロゴはちょっと塗りつぶしさせていただき、、

 

ブームを全塗装(; ・`д・´)

 

籠の錆止めも乾いたところで、青色を上塗りして

いきます(‘ω’)

 

上部がほぼ青色に塗り替わって、この日の作業は終了(‘ω’)

 

、、アウトリガの水色、、失敗でしたね(; ・`д・´)

これはまた後日青色に再塗装します(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

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