ブログ|株式会社浦口電機

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自社倉庫横、擁壁3回目の生コン打設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫横の道路拡張、法面保護が続いておりますが、

 

自社倉庫横、擁壁制作型枠組立!

最終地点までの擁壁型枠が出来上がったので、

今回は生コン打設になります(‘ω’)ノ

ミキサー車が到着しました(‘ω’)

シュートにて、生コンを打設していきます(*’ω’*)

このころは、まだ8月のお盆あたり、

すぐコンクリートも乾くため、すばやく均していきます(*’ω’*)

 

打設後10分くらいで、もうこのように

表面が固まってひび割れてくるので、注意(; ・`д・´)

 

18m打設完了です(‘ω’)ノ

 

数分事に、様子をみてコテ均し(‘ω’)ノ

 

さて、これで型枠を外したあとに、床面もコンクリートを

打設し、際からの雑草も許しません(; ・`д・´)

 

歩道の縁石との隙間からでた雑草や

塀と車道からの隙間からの雑草、、

こんな感じになると面倒なので、とことん

雑草の生えてくる余地を残さないようにします(; ・`д・´)!

 

 

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自動車整備用埋設リフト設置⑦!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

自動車整備用埋設リフト設置⑥!

リフト設置工事も最後の工程ですが、

動力のコンセントの増設です(*’ω’*)☆

最終的には、このようにきちんと設置出来ました(‘ω’)

 

まずは、前回のコンクリート打設後の様子(*’ω’*)

はい、綺麗にしあがっております(*’ω’*)

 

やっとこさリフトを設置し、試運転するべく、

先に動力コンセント増設工事をしておきます(‘ω’)

 

以前弊社で設置させてもらった、動力盤が入り口左に

あるので、こちらの主幹から分岐します(*’ω’*)

PF管をおおまかに流して、VA線を先に入線しておきます(‘ω’)

 

立下りの配管をして、盤内の結線をします(‘ω’)

 

増設のコンセントは、ウオルボックスにいれた

ケースブレーカと露出コンセントを取付(*’ω’*)

ブレーカーに接続し、

 

大元の動力ブレーカーの2次側も接続(‘ω’)

 

電圧、絶縁等確認できて、電気工事は完了(‘ω’)ノ

 

その間に、制御等ケーブルの溝に蓋を造ります(‘ω’)

 

ガタガタしても嫌だし、つまづいたりしても困るので、

調整してがたつきの内容に仕上げる(‘ω’)

 

さて、これですべての準備がやっと整いました(‘ω’)

 

次回最終回で、リフト設置の巻き(; ・`д・´)!

 

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自社倉庫横、擁壁制作型枠組立!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

毎年毎年途方に暮れる、敷地内の草刈り対策にと

法面を綺麗にしておりますが、

自社倉庫横、型枠バラシ、掘削!

車道の拡張と、法面保護のついでに、草刈りがしやすいように

きれいに整備を行っております(; ・`д・´)

 

前回、道路の後半部分、18mの区間を

片側から型枠を組んでいました(‘ω’)

はい、前回はこの状態でしたが、

 

鉄筋は加工済なものを、組んでいくだけなので、早いです(‘ω’)

 

古い型枠を切って貼って、ありあわせのもので作っている為、

とてもローコストですすんでおります(; ・`д・´)

 

仕上がりの見た目は、、、

正直あんまり気にせず、草が生えなければいいですw

 

みるみる型枠が出来上がっていきます(; ・`д・´)

前回までに出来上がっている擁壁とは縁を切って

少し間を開けておきます(‘ω’)

ここに階段でも作ろうかと思います(‘ω’)

 

型枠の支保もしっかり完成(‘ω’)

 

車道側だけは面木を打って、角を綺麗にとります(‘ω’)

 

法面側の支保工も完了です(‘ω’)

次回は、また生コン打設(‘ω’)ノ

 

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オフィスチェア、オカムラシルフィー購入②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高級オフィスチェアについに手を出してしまった

私ですが、

 

しかしながら、そのおかげで仕事の効率が上がるのと

同時に、腰痛への配慮も格段にアップし、

 

安心安全にデスクワークができております(*’ω’*)!

 

はい、このオカムラ社のシルフィーという商品(*’ω’*)

 

後ろから見てわかるように、

腰のランバーサポートの無いタイプにしました(‘ω’)

 

この背もたれの腰の部分にレバーがあって、

バックカーブアジャスト機能と言いますが、

 

この上からみた背もたれのアールをもっと湾曲させて、

後ろから背中をぎゅっと抱きしめてホールドするといった

感じです(*’ω’*)

 

この機能を使ってホールドして、

 

それから前傾機能(約10度)

これを組み合わせれば、綺麗な姿勢を保って、

 

前傾姿勢で仕事をしているため、そもそも

腰への負担はほんとに無いに等しいです(*’ω’*)

前の椅子では、

こんな姿勢になっていたので、

前かがみになれば腰は丸くなって痛くなるし、

 

ピーンを背筋をのばすと、ケツに体重がのっかって、

お尻は痛いし、足の付け根のお股の辺が痛くて

歩けなくなるみたいな症状もたまにでたりします(; ・`д・´)

 

シルフィーの場合、ランバーサポートは

後付が可能ということで、

 

また必要だったらネットで購入して自分で取付できると

いうことだったので、サポートはなしにしました(‘ω’)

 

座面ですが、クッション性はとても良く、

 

この左にあるチルト機能レバーにより、

座面を後ろにピタッとくっつけるまで下げたり、

 

前にだしたりして、自分の脚の長さや、腰のせもたれへの

アタリを調整しながら好きなポジションを探ることが

できます(*’ω’*)

 

案外この機能があるとないとでは全然違うので、

自分にあった座る姿勢に限りなく合う椅子をつくりだすことが

できるわけです(; ・`д・´)

 

 

ヘッドレストもオプションで付けれるのが、

アーロンチェアやセイルチェアとの違いですね(*’ω’*)

 

こちらも後付でも自分で取付できるので、

 

 

もし欲しければ追加できる

 

 

という安心感が購入の決め手になりました(*’ω’*)

 

 

アーロンやセイルで15万20万の椅子を買って、

やっぱヘッドレストやランバーサポートあったほうが

よかった、、、、ってなったら

 

すごい後悔しますよね(; ・`д・´)、。、

 

 

 

さて、シルフィーは、もともと背もたれもアーロンや

セイルチェアよりも高くて、頭まではもたれませんが、

 

背中の上あたりまでは付くくらいの面積があり、

後ろにも23度のけぞることができます(*’ω’*)

 

ヘッドレストがなくてもこの23度のリクライニングが

できれば、全然小休止くらいの伸びはできます(*’ω’*)

 

あと、上着などをかけれる、ハンガーが取付できるという

のが素晴らしい(; ・`д・´)!

 

こちらも後付も可能ですが、これは多用するのでもともと

オプションで付けました(*’ω’*)

 

あと、肘おきについて最後に(; ・`д・´)

この肘おきは高さ調整が数センチできる(‘ω’)

 

そして、肘おきの、方向、、、

 

方向でさえも左右に30度ずつくらい動かせる(*’ω’*)

 

たとえば、机の高さと肘おきを同じにして、、、

マウスまでの距離がフラットに(; ・`д・´)!

 

高さを大きく上げることによって、椅子を限りなく

前にだすことも可能になる(; ・`д・´)

ひじ置き自体も数センチ前に出っ張ることもできるので、

肘から手のポジションまでもが

全て自分の思い通りのベスポジになる(; ・`д・´)

 

私の場合、キーボードの手前のスペースでメモをとったり、

書類を作成したりするので、

肘おきがサポートされていることで、疲労軽減に大きく

貢献している(; ・`д・´)

 

さて、いかがだったでしょう(*’ω’*)

 

腰痛を気にしない方など、後傾タイプでオフィスチェアを

お探しなら、もっともっといいイスがたくさんあります(*’ω’*)

 

今回は前傾タイプで優秀なシルフィーについて語らせて

いただきました(*’ω’*)

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太陽光アレイケーブル保護管交換①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

太陽光設置18年目のお客様より電話依頼で、

屋根の上のPF管が朽ちてボロボロになっているから

交換してほしいとのことで、お伺い(*’ω’*)

まずは現地確認へと(*’ω’*)

 

、、PF管はホームセンターなどにでまわっている、1層管、

そして、2層管と二重に保護しているものがあります(*’ω’*)

 

普通の1層管ですと、紫外線で硬化し、

写真のようにやがて数年でパキパキになってしまいます(; ・`д・´)

こうして、要所要所、インシュロックで、配管を固定して

いましたが、、

触ったら、プチンと切れます(; ・`д・´)

 

そう、インシュロックも紫外線でやがてボロボロになるので、

弊社は屋外で陽に当たる箇所は、銅線のバインド線やステンレスの

アンテナ線などで固定するようにしています(‘◇’)ゞ

 

パネルから、屋根を流してあるPF管は、ほぼ粉々で

中のアレイケーブルが見えていて、固定しているインシュロックも

ちぎれていました(; ・`д・´)

 

樋沿いにPF管をそのまま地上階のパワコンまで立下げて

いるので、

これは全部抜き取って、PF管を全部入替するほうが

手っ取り早いです(; ・`д・´)

 

おそらく、ここも樋の横引きにインシュロックで固定して

あったけど、粉々になって外れた模様、、(; ・`д・´)

 

数年後、こうなってたら工事業者としてはカッコ悪いと

思いますので、日の当たる箇所を気を付けて施工するように

しています(; ・`д・´)

 

パワコンの下には立下げでスリムダクトが下りていましたが、

下でアースを取っていたので、それと一緒に配管を隠す

ためでした(‘ω’)

パワコンは、18年動いているというのだから驚きです(; ・`д・´)

10年目の時に、もう一階売電契約をし直したみたいですが、

その際に一回交換しているような気がしますが、、

とりあえず、パワコンとパネルは元気みたいです(‘ω’)

 

ですが、こうした露出した配管などは経年劣化で朽ちてくるため

今回のように交換するしかありません(*’ω’*)

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

 

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倒壊引込柱、取替復旧②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

引込柱の取替作業続きの回です(‘ω’)

倒壊引込柱、取替復旧①!

前回は準備作業を主にお伝えしましたが、今回は

撤去~基礎設置までをみていきましょう(‘ω’)ノ

高所作業車により、ユニックのウインチに帯をかけます(‘ω’)

 

丁度良いところに、弱電の架空線が飛び交っていますが、

それをギリギリ避けるような形でクレーンのジグを

操作(‘ω’)ノ

 

ちょっと吊り上げると、ブチンと根元で照明柱は

ちぎれました(; ・`д・´)

補強が遅れていたら道路にバタンと倒れていたかもしれない

のでゾッとしますね(; ・`д・´)

 

既設の撤去引込柱はそのまま横の野原に横倒しにし、

光ケーブルの入った配管は、そのまま、横の車庫などに

仮ぐくりしておきます(‘ω’)

 

 

向かい側の道路を横断して引き込んでいる、引込の

DVRもちょっと弱電の架空電線のワイヤーをお借りして

仮に留めておきます(; ・`д・´)

 

さて、撤去したポールを野原に倒し、

横には新しいスッキリポールも置きます(‘ω’)

 

1次側の電線入線といった、新しいポールの中の配線など、

下ごしらえをします(*’ω’*)

 

その間、基礎設置にむけて、根元で折れた地面の中の

部分を掘り起こしていきます(*’ω’*)

 

今回はダンプに残土を積まずに、

掘削した土やガラはトン袋に入れて、

ユニックで吊り上げて持って帰ろうという魂胆です(; ・`д・´)

 

基礎が500㎜×500㎜×800㎜なので、

それが入るように既設のポールの横を掘削しながら

同時にポールの撤去を試みる(; ・`д・´)

 

もうあと200㎜くらいというところで青ガンが出てきたので

バックホウの爪でもガンは削れません、、(; ・`д・´)

 

こんな時に、削岩用にチスを油圧で使える

ミニミニユンボは役立ちます(*’ω’*)

 

地中には根巻にコンクリートを照明柱に巻いていましたが、

そのコンクリートは人工的に練ったものなので

たいしたことはありませんが、

 

やはり自然の地山の掘削やガンがでてくると、油圧の

ブレーカーやアイオンなどでヒビをいれながら少しずつ削っていく

しか手がありません(; ・`д・´)

 

トン袋への残土もだいぶパンパンになって

きました(; ・`д・´)

 

既設の照明柱の残骸も撤去できて、

あとは基礎が入る分をきれいに掘削します(*’ω’*)

 

やっとこさ掘削が完了です(; ・`д・´)

 

レベル出しのために、クラッシャーランを敷設(‘ω’)

 

ユニックを横づけし、

積んできた照明柱基礎を設置します( `ー´)ノ

 

照明柱基礎を設置(‘ω’)

光ケーブルの配管とその横に地中から出ているのは、

屋内へと続いている、2次側の電線です(‘ω’)

 

引込柱を設置したあとで、これらは、立下げ配管で

うまくつなげる必要があります、、(; ・`д・´)

 

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

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エアコン室外機壁掛け移設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ルームエアコンの室外機はたいてい外壁沿いの犬走りなんかに

置いてありますが、

お庭をリフォームする際に、ちょっと邪魔になったりするときが

あります(*’ω’*)

 

今回は、お庭の大規模外構リフォームに伴って、

エアコン室外機の移設が必要な工事の様子をお伝えします(*’ω’*)

 

高級住宅が並ぶ一角に、地下一階、地上2階建てのRC造りの

豪邸があり、今回の現場です(*’ω’*)

 

外壁沿いをぐるっと上がっていくと、、

レンガ貼りの素敵な外壁沿いにいくつもエアコンの室外機が

並んでいますが、、

元請様の造園業社長様は、足を留めず、まだ歩いて奥へと、、

 

そして角を曲がると、

広大な庭が拡がっていました(; ・`д・´)

 

なるほど、いま造成工事中で、

バックホウや土が置いてあるので、犬走りまわりも

やり直すのに、室外機が邪魔になるというわけですね(‘ω’)

 

今回のお庭のリフォームと同時に、

この大きな戸にもシャッターを設置するようで、電動化に

なった時用に電源工事もしたいとのこと(‘ω’)

 

今、架台で2段で置いてある室外機も壁に架けて、

犬走りをやり直すようですが、

 

まずは、その左にある、6畳用の室外機

こちらから壁に架けて欲しいとのことです(‘◇’)ゞ

 

うーむ、、もともとどういう風においてあったのか、、

ペアコイル長すぎΣ( ゚Д゚)

 

とりあえず、いろいろ後工事で配置が変わりそうだが、

施主様の仰せの通り、この壁面のセンターに壁面金具を

取付て地面から室外機を浮かします(‘ω’)

 

ガス回収をしている間に、

架台の加工をします(*’ω’*)

 

頑丈なほうがいいということで、亜鉛メッキ仕様の

やや大きいサイズの金具を選定、

、、というのも、右側にある、6.3Kwの大きな室外機を

ゆくゆくは、今回据える室外機と同じ壁に横並びか、

縦並びに設置するようなので、

 

同じ金具でおなじサイズにして、出っ張りや奥行きを合わせて

欲しいとのことで、

 

正面からみて室外機に隠れるように長さをカットしたりして

加工しながらの取付になります(; ・`д・´)

 

金具取付(‘ω’)ノ

 

室外機設置(*’ω’*)

この上にオシャレな外壁照明があるので、、

どうみても、縦並びに室外機は並ばない気がするが、、

 

とりあえず注文通りにこの位置に設置(; ・`д・´)

あまりにも長すぎるので、少し余長をみて、

冷媒配管はカットし、フレア加工(‘ω’)

 

接続し、真空引き(‘ω’)

一応、壁掛け作業は完了(‘ω’)ノ

これは、これでいいのだが、

右の戸の上を、スリムダクト100がずっと横引きされて

そして、右の室外機に繋がっているが、

電動シャッターをつけるならば、

このスリムダクトの配管は邪魔になることは想像できる、、。

 

なので、室外機は、左の室外機のほうへ移設したほうが

いいというわけです(‘ω’)

 

しかし、この左の隅へVF22が露出配管されているが、

これもまた電動シャッターのシャッターボックスに干渉する

ので、もっと高く配管し直す必要がある(; ・`д・´)

 

となると、このVE22の繋がっている、プルボックスも

もう少し上にあげないとだめである、、(; ・`д・´)

 

造成中で、なかなかそこまで頭がまわらないとは思いますが、

この庭にも外灯や電源などが必要ならば、

予め埋設配管を伸ばしておく必要もあり、

そうなると、

 

室外機をあげるだけではなく、電源も外壁沿いに立ちおろして、

配管しておいたり予備管などの設置なども検討しておかないと

 

仕上がってから電気が欲しいということになっても

遅いという事態に陥る(; ・`д・´)

 

中二階部分には、ガレージの上にプールがあったり、、

 

巨大な要塞のようなご自宅ですが、

見た目だけで仕上がりをイメージ設計していくと、

あとあと使いにくくて、メンテにお金がかかるような設備に

なってしまうので、

 

施主様とよく話あって、うまく進めていけばいいなと

思います(*’ω’*)

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自動車整備用埋設リフト設置⑥!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

自動車整備用埋設リフト設置⑤!

リフト設置工事も大詰め、、前回打設の生コンが

充分乾いたところで、

 

今回は、残りの法面の擦り付け作業です(‘ω’)ノ

 

さて、まずは、型枠をバラシます(*’ω’*)

中央にくぼんだピット部が11センチ下がっていて、

ここにリフトが設置されます(*’ω’*)

 

セパレートの出っ張りを折って、

穴埋めします(*’ω’*)

中央のリフト設置部に型枠からのトロが

流れ込んでいて、表面がガタガタなので、ヘラなどで

ケレン作業をし、清掃します(*’ω’*)

 

 

油圧ホース、制御用ケーブル用にと150のU字溝を

埋め込んでおり、その上が飛び出た分、カットして、

外側のGL面に沿わせます、、(*’ω’*)

 

これが、そのケーブル類なのですが、、

 

よくよく確認したら、

U字溝を仕込んだ場所と位置が全然違ってましたΣ( ゚Д゚)ガビーン

 

施主様にお詫びし、御許しを得たところで、

きちんと寸法をだして、溝ばつりし直し(; ・`д・´)!

 

痛恨の施工ミス、、不甲斐ないです((+_+))、、。

ですが、くよくよしてても仕方ないので、

 

間違えた溝は鉄筋をきちんと埋めてから、生コンにて

穴埋め(*’ω’*)

 

そして新しい溝を作成(*’ω’*)

 

アスファルト面との擦り付け部分なので、

今回打設分は、ひび割れ防止にと

メッシュだけ仕込みます(*’ω’*)

 

メッシュを敷きならしたところで、

今回は、自家製ミキサーにて現場打ち(*’ω’*)

 

ダンプに砂や骨材を積んでおいて、前で練る(*’ω’*)

 

たったこんだけですが、

量にすれば、0.4㎥程なので、箱船で練るには、、

何回か練るのでちょっとしんどいです(; ・`д・´)

 

手前はもともとの勾配プラス、水平にあがったGL面からの

下がった分で、約6センチほどの高低差が生まれましたが、

1mくらいの長さでゆるやかなスロープを作成(‘ω’)ノ

 

これで、車高の低いくるまでも底を擦らずに

リフト迄たどり着けるかなと(; ・`д・´)

 

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

 

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引込柱、上部ポール取替③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

引込柱、上部ポール取替②!

上部ポール取替、下部は再塗装にて綺麗になって

いますが、

 

ボイドが十分乾いているようなので、ボイドをはずしに

現地へ伺います(*’ω’*)

 

 

さて、まず、ボイドをめくっていきます(*’ω’*)

 

マメが出来てないことを祈る、、(; ・`д・´)

 

マメ一つなく、綺麗に仕上がっていました(*’ω’*)

 

 

このまわりに雑草でもはえたら除草が大変だと思いますので、

ベースコンも打設しちゃいます(*’ω’*)

 

自分だったら、、こうして欲しい

と想像しながらお節介かもしれませんが、

見映えよく綺麗に仕上げます(*’ω’*)

 

半分は、私の職人気質(かたぎ)的要素も含まれますが、、w

 

打設完了(*’ω’*)

 

砂が少し余ったので、、

 

まわりに敷設して綺麗に仕上げ(; ・`д・´)

 

次の夏には、草も生えてくるかもしれませんが、

とりあえず竣工時は美しく、満足してもらいたい!

施工完了です(*’ω’*)

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自動車整備用埋設リフト設置⑤!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

リフト設置工事がつづいております(*’ω’*)

自動車整備用埋設リフト設置④!

 

今回は11センチの型枠部分の生コン打設の模様を

お伝えします(*’ω’*)

 

コンクリート2次製品の制作、販売を行っている、

某コンクリート製品会社様に到着(*’ω’*)

 

枡やU字溝をつくるためのプラントがあり、

そちらで0.25㎥刻みで生コンを出してくださるので、

ダンプにて練られたコンクリートを運搬し、現場で

すぐ打設することができます(‘ω’)ノ

さて、現場へ到着(*’ω’*)

 

バイブレーターで振動し、奥から打設していきます(*’ω’*)

 

打設完了(*’ω’*)

 

数時間おきに、コテで表面を均して、きれいに

しあげます(*’ω’*)

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

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