ブログ|株式会社浦口電機

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土木系物置制作⑤!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

事務所裏の物置屋根制作が続いております(‘ω’)

土木系物置制作④!

 

前回、低いほうの屋根の波板を貼付けていきました(‘ω’)

木地までできていれば、あとはスイスイといきます(‘ω’)

 

前回までは、屋根だけ張って、側面は波板は無しという

ことで進めていましたが、

吹き降りの雨では、バックホウたちもそれでは

濡れてしまうので、側面も追加することに(‘ω’)ノ

 

再び材料を追加で調達してきます(‘ω’)

 

屋根の面を波板を貼ってしまうと、

側面の作業がやりにくくなってしまうため、

側面の垂木を先に取付ておきます(‘ω’)

 

そして、屋根の垂木も流していきます(‘ω’)

 

高いほうの屋根を貼っていきます(‘ω’)

、、そう、この高い方と低いほうの差をつけてしまった為、

その間の側面から吹き降りの雨が侵入してしまうではないか、、

 

そういうわけで側面もある程度、波板をはるわけです(; ・`д・´)

 

横では、花壇撤去後の整地がつづいております(‘ω’)

 

、、ここが壊されるのをもっと早く決めてくれていれば、

屋根はもっと広く大きく造ったのに、、(; ・`д・´)

 

予備でおいている照明柱基礎やがらくたを少しかためても、

電柱が丁度いいところに建っているとはいえ、

凄く進入路がはいりやすくなります(*’ω’*)

 

屋根部分の波板がはりおわりました(*’ω’*)

高いほうの屋根を高くしすぎて、、

事務所の屋根との隙間が大きくなってしまいました(; ・`д・´)

 

この隙間も後で波板を継ぎ足してカバーすることにします(‘ω’)

 

 

とりあえず屋根ができたので、バックホウに入って

もらいましょう(‘ω’)

 

ご覧のように高さが、高いのは、

ダンプに載せた状態でも車庫入れ出来る高さにしている

為です(‘ω’)

 

さて、次回は側面にかかっていきます(*’ω’*)

 

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高所作業車、塗装修繕⑤!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

中古車を購入し、外観的だけでも新しい綺麗な気持ちで

仕事をしたいと思い、塗装作業や荷台を修繕してますが

高所作業車の塗装も完成に近づいております(‘ω’)

高所作業車、塗装修繕④!

前回、おおまかには中塗りが完了してますが、

やはり一回塗りでは数年経てばすぐ色褪せてくるため、

重ね塗りしていきます(‘ω’)

 

荷台はマットブラックを選定しましたが、

乾いた状態で、このマットな質感(; ・`д・´)

 

、、なんか最近流行ってて高級感があってよろしいかと、、

さて、そんな荷台ですが、モノを載せたり、雨風にさらされ

たりといろいろ考えられるので、

3重にでも4重にでも塗り重ねたいところ(; ・`д・´)

 

平たい部分は、ローラーで綺麗に仕上げる(‘ω’)

 

細かい隙間なんかも、、なんかきになるから

全部結局塗ってしまう、、(; ・`д・´)

下回りの給油タンクなど、補強のバーなども

統一して全部塗ります(; ・`д・´)

 

さてさて、階段など分解して屋外で塗装してしていたのを

そろそろドッキングします(‘ω’)

 

階段取付(‘ω’)

 

スペアタイヤも復旧(‘ω’)

 

最後に昇降用手すりを取付する前に、

敷板置場など金具を取付(‘ω’)

 

荷台のフレームの型を予め作っておいたものを

ジョジョに取付していきます(‘ω’)

 

こちらが、カラーコーン置場です(‘ω’)

その横に敷板4枚の収納(‘ω’)

駐車したら、まず敷板、カラーコーンなどの

規制を貼る為の作業がここにまとめて収納しているので

効率良く、出し入れができます(*’ω’*)

 

手すり取付(‘ω’)

マットブラックとブルーはなかなか綺麗な組み合わせで

満足です(^^♪

 

そしてアルミの工具ボックスも取付(‘ω’)

 

工具ボックスの前には、フレームが綺麗に並ぶ(‘ω’)

そして一番前には、コーンバーの収納金具取付(‘ω’)

これは仕上がってからのお楽しみです(‘ω’)

、、ここに収納するのかΣ( ゚Д゚)!、、的な発想です(‘ω’)

 

、、さてまだやることは沢山あります(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)

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ハイツ共用灯LED化工事④!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

西宮の某ハイツ共用灯LED化工事の続きです(‘ω’)ノ

ハイツ共用灯LED化工事③!

まずは、前回にご紹介したフットライトの

増設の続きです(‘ω’)ノ

 

こちらを2か所にふやしてのLED化(*’ω’*)

 

まず古い器具を撤去(*’ω’*)

 

途中コンクリートの構造物など出てきますが、

斫って、配管ルートの確保(*’ω’*)

 

ここは後で植木を植えるとのことで、出来るだけ深く

配管をはわしておきたいところ(; ・`д・´)

 

既設の配管を継ぎ足して、防水処理を施し、、、

まず一か所支柱を設置(‘ω’)

 

送りの配管、配線を仕込んでおきます(‘ω’)

2本目を設置し、埋め戻します(‘ω’)

器具を取付、点灯確認(‘ω’)

 

さて、残るは門灯です(‘ω’)

この四角い器具なのですが、

こちらに看板を取り付けたいらしく、それを照らすように

したいので、もう少し、上に、

そして真ん中に配線を移動してほしいとの依頼(‘ω’)

 

てなわけで、まず古い器具を取外し、

 

配管、配線を継ぎ足しておきます(‘ω’)

この日は、道具が足りず、後日溝斫りをすることに(‘ω’)ノ

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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ケイカル板後付の天井換気扇取替①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

いつもお世話になっている某施設のトイレ換気扇が

動いていないというので、確認したところ、

 

これはかなりの激戦が繰り広げられることを

パッと見て創造できました(; ・`д・´)

 

こちらの天井換気扇、

パッと見て、このグリルカバーだけみていてはいけません、、。

 

カバーを開けたとき、

ここで異変に気付けば、工事が簡単ではないことが想像

できます(; ・`д・´)

 

↓過去ブログの例でいいますと

浴室天井換気扇取替!

天井換気扇というのは、たいていは天井ボードが貼られた後に、

下から天井に向けて後付します(‘ω’)

 

だから、本体の耳の部分で天井に向かってビス等で

固定されてるわけです(*’ω’*)

 

そうでないと、数十年後に機器が壊れた場合、

下に本体やパイプを出して取替できなくなりますよね(‘ω’)

 

ですが、今回のように、換気扇の本体の開口と、

天井ボードの開口がおんなじの場合は、

 

下から換気扇本体を取り出すには、

ボードを開口するか、天井裏からどうにかして交換

するしかありません(; ・`д・´)

点検口が近くにあったので、のぞいてみると、、

 

軽天の吊りに、木の板を下地にいれて、

その木地をめがけてケイカル板を軽天ビスで固定

されています(; ・`д・´)

 

、、これはかなり最悪な状況です(; ・`д・´)w

 

換気扇まで近づいていくと、、

 

換気扇の開口補強をして、その木地に換気扇本体を

固定して、

それから一番下からケイカル板をまとめてビスで

固定してますね(; ・`д・´)

しかし、ケイカル板の固定しているビス穴は

パテ埋めされて、塗装されているので、

これをほじくり返してビス穴を見つけたとしても、

 

それとは別に、ケイカル板と換気扇本体に

また別でビスがあってそれを外さないと

換気扇ははずれません、、

 

、、非常に最悪な状況です(; ・`д・´)w

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)

 

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ファミコン復活!ファミレーター再始動計画①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

私も昭和生まれでゲームといえば、

【ファミコン】から始まった世代な故に

 

その昔インベーダーやファミコンなど8ビットの

単純なゲーム、いわゆる

【ゲームの基礎】が手指の感触として残っています(‘ω’)

 

なので、現代のニンテンドースイッチなど高度で優れたゲーム機は

ちょっと【過保護】な気がしてならない(; ・`д・´)

 

、、というのも、

簡単にセーブできるし、

コマンドやスイッチが多くて、もともと

強すぎる、、(; ・`д・´)

 

ファミコンの時代なんて、

プレイヤーは弱弱しく、あらすじが進んでいくたびに

少しずつ強くなっていく仕組みが多いので

 

スタート時は丸腰である(; ・`д・´)

 

生まれたての赤ん坊そのもので、

攻撃を受けたり穴に落ちたりしたらすぐ〇んで

しまう(; ・`д・´)

 

セーブなんてなくて、2,3回〇んだら、また最初から

やり直し、、

 

そんな過酷な条件でも、繰り返し繰り返し、

技術を磨いて、強くなっていくしかないので、

必然的に鍛えられていくことになる(; ・`д・´)

 

 

 

さて、そんな昭和なレトロゲームの中で生きてきた私だが、

1,2年程前に発売された、

 

ファミコン、クラシックミニ!

 

これは、歴代のファミコンソフトが数十個分、内蔵

されているという、現代で、昔懐かしの作品を堪能できる

という代物であり、

 

私も発売されてすぐに購入はしていた(‘ω’)

 

このように、本体は、カセットよりも一回り小さく、

内蔵されたカセットを楽しむため、

カセットを購入する必要はないのだが、

 

カセットを差したり、抜いたり、交換するといった

楽しみは味わえなかった、、、(; ・`д・´)

 

現代の液晶テレビの外部入力端子は、

USBやHDMIケーブルでのポートしかなくなっており、

 

 

我が家のテレビも、そうであったため、

HDMIケーブルで映像と音声を繋げる、クラシックミニで

ゲームを楽しんでいたのだが、

、、、

、、、やはり、カセットをガチャガチャ、フーフーしたい、、

 

そんな衝動にかられた、、(; ・`д・´)

 

こちら、1993年発売のニューファミコン、

昔持っていたが、壊れてしまったが、

 

いくつかあるうちのカセットがさせるタイプ(‘ω’)

 

そして、2005年発売の、ファミレーター、、

これはファミコン互換機ということで、

 

ニンテンドーのものではなく、サイバーガジェット社

が開発したものなので、

 

コントローラーの操作の感度がワンテンポ遅れてたり、

カセットも反応しなくてできないものもあるが、

 

これらは、黄、白、赤 でおなじみの

PINコード、これで本体とテレビを繋ぐ必要がある(; ・`д・´)

 

押入からでてきた、昔懐かしの、ファミレーター。。

 

このPINコードを、

液晶テレビの入力端子につなげれない為、

諦めて使ってなかったのだが、

 

 

こんなふうに、昔懐かしのファミコンのカセットは

およそ40年もの間保管されている(; ・`д・´)

 

ドラクエやマリオ、、

 

昭和の人たちが一通り、やりつくしたゲーム達は

大切に保管されていて、

 

そうしても捨てたり売ったりできず、

 

【いつかまたやりたい】

 

という希望で残していたが、

 

それをかなえれる時代がやってきた(; ・`д・´)

これが、PINコードからHDMIケーブルに変換できる

代物である(; ・`д・´)!!

 

こんな便利なモノがあるとは、、

 

テレビを壁掛けにしているので、HDMIケーブルを3mの

長いタイプで購入したもの、

 

そして、ACアダプターも昔のは短いので、

もよりのコンセントまで延長するために、延長コード(‘ω’)

 

 

そしてこの変換器を使って、映像、音声信号をつなげることに

よって、

 

ファミレーターを復活する算段を整えました(*’ω’*)

 

 

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

ファミコン復活!ファミレーター再始動計画②!

 

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道路脇にある街路樹伐木!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今回は、いつもお世話になっている土木会社様の

応援でのヒトコマです(‘ω’)ノ

 

 

道路や遊歩道にせり出している大きくなった樹木ですが、

架空電線にかかった枝葉を交わしながらの伐木なので、

応援によんでいただきました(*’ω’*)

 

高所作業車にて、枝葉を上から順に切り落として

いきます(*’ω’*)

 

こまかい枝葉はダンプに綺麗に積み込んでいき、

 

太い幹は出来るだけ長く切り刻んで、

分けて積み込みます(*’ω’*)

 

大きな木を切るって、、、

なかなかのストレス解消になります(; ・`д・´)w

 

伐根、そして舗装のやり替えは、後日おこなうそうです(‘ω’)

 

この日は3本程しかなかった為半日ほどで済んでしまい

ましたが、

 

枝葉や幹などの処理で、運搬したりと

あと色々残っているので、

 

一重に木を切ると簡単に言いますが、

他の構造物を気にしながら作業する技術力や

重機を扱う労働力、規制する誘導員様の手配など

 

総合的な作業力が必要となるので、やっていて

楽しくて、とても達成感がありますね(‘ω’)

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ハイツ共用灯LED化工事③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

西宮某ハイツにてLED化工事すすんでおります(*’ω’*)

 

ハイツ共用灯LED化工事②!

今回もフットライトの増設、移設工事(*’ω’*)

 

庭園灯は30㎝ほど土に埋まっていて、

地中をケーブルが行き来してます(*’ω’*)

 

まず前回新設したフットライトの向かい側に既設の

フットライトがあるので、

これを2台に増やして、LED化します(*’ω’*)

 

掘削して、古い器具を撤去(*’ω’*)

 

 

この古い配管を継ぎ足します(*’ω’*)

 

送り用の配管、配線もフットライトの支柱に入れながら

設置します(*’ω’*)

そしてもう一か所の支柱も設置(*’ω’*)

 

器具を取付、埋めもどして点灯確認(*’ω’*)

 

ダウンライト等支給品の梱包の後ろに

フットライトがありますが、こちらはそのままの位置で

LED化(*’ω’*)

 

最後にこの向かい側も同様に

増設してLED化です(*’ω’*)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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ハイツ共用灯LED化工事②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

西宮市の某ハイツにてLED化工事が続いております(*’ω’*)

ハイツ共用灯LED化工事①!

前回、ダウンライトと階段灯などの交換の様子をお伝え

しましたが、

今回はフットライトです(*’ω’*)

 

一台、植栽の中にフットライトを新設です(*’ω’*)

共用盤のすぐ横が門になっており、

壁を貫通すると、

 

この植栽に穴が通じるはずなので、

こちらに一灯 フットライトを新設します(*’ω’*)

 

はい、貫通しました(*’ω’*)

 

スコップで管路を掘削して、

ローポールにPFDに仕込んだ電線を先に突っ込んでおいて

設置します(*’ω’*)

 

はい、こんな感じです(‘ω’)

 

共用盤まで配管して、管路を敷設します(*’ω’*)

貫通部はモルタルで固めて、

きっちり止水します(*’ω’*)

 

フットライトの灯具を取付(*’ω’*)

はい、一台設置完了です(‘◇’)ゞ

 

共用灯の自動点滅器制御の回路に接続します(*’ω’*)

 

接続完了(*’ω’*)

埋戻して、一か所目を完了(*’ω’*)

他の植栽も含めて、建築のほうで、ここは土を入替して

低木などを植えて雰囲気を変えるそうです(*’ω’*)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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小学校図書室漏電改修②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

小学校図書室漏電改修①!

某小学校にて、漏電の改修に来ておりますが、

絶縁の悪い古いプリンターという機器が悪いものをみつけ、

 

さらに37年経過していた古い主幹ブレーカーも新品に

交換した、、

 

でもまだ照明のスイッチをいれたら、漏電が働いて

停電してしまう(; ・`д・´)

とりあえず、第3の原因を調べるべく、

予測をたててみていくしかありません(‘ω’)

 

令和3年にLED化工事があり、その頃から

主幹ブレーカーが頻繁に落ちるようになったという(‘ω’)

 

ただ、それ以前からもちょくちょくブレーカーは落ちていた

ので、それは、

主幹ブレーカーの不具合や古い絶縁不良のプリンターを

つないでいたからであるとわかる(‘ω’)

 

怪しいのは、そのLED化工事だが、

この黒板灯、吊り下げのパイプも交換しているが、

この目隠しプレート、、なんか怪しい(; ・`д・´)?

 

黒板灯の後ろに横並びでライトバーの照明が3つ並んで

いますが、

窓側の器具だけ、すこし並びがズレています、、

昔、天井吊り下げのテレビがあったのですが、

その名残で天井コンセントがあり、

 

昔、そのコンセントから分岐して、天井扇風機の

設置工事を弊社も数校施工したのですが、

 

その後、全教室にエアコンが導入されてからは、

その天井扇は使わなくなりました(; ・`д・´)

 

 

余ったこの回路を使って、またさらに分岐回路を

設けて、

壁にモールにて立ち下がっていたりするのか?

 

その接続がわるかったりするのであろうか(; ・`д・´)?

 

天井の中をのぞいてみる(; ・`д・´)

 

電線が挟まれていたり、ビスなどが電線を突いている、など

とりわけ変わった様子はない、、(; ・`д・´)

 

昔テレビが吊り下げてあった横のライトバーを外し、

裏ボックスなどをみるが、

ここも問題なさそうだ、、(; ・`д・´)

壁のスイッチの不良、、?

、、みてみるもこちらもなんともない(; ・`д・´)

 

、、となると、最後に消去法で残るは、

LED化工事の際、取り付けたこのライトバーのうち

どれかが悪いはずである(; ・`д・´)

 

配線もそのまま再使用されているのが天井裏で確認できた

為に、9台ついているうちのどれかが、悪い、、(; ・`д・´)

 

そしてついに発見しました(‘ω’)

ライトバーをパカっと開けると、、

 

ライトバーの中についている電源装置の角をみると、黒い

オコゲが(; ・`д・´)!!

 

電源線のマイナス側の白線をこの角で挟んで、無理やり

ライトバーを収めていたので、被覆が向けて、

電源装置の本体の鉄部分に心線が触れていたのである(; ・`д・´)

 

スイッチがオンになり、マイナス側に通電した時に、

この部分が漏電の原因になっていたわけで、

 

照明を点灯しなければ、漏電遮断器が作動しないということ

で合点がいきました(; ・`д・´)

 

被覆がめくれていたところを絶縁テープできっちり巻いて

ライトバーをおさめると、

 

 

全箇所点灯して、コンセントも問題なく 主幹ブレーカー

作動することなく作業が完了できました(*’ω’*)

 

今回は3つの要因で不具合が重なっていたということで

ややこしい案件でしたが、解決できてよかったです(*’ω’*)

 

 

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吹抜けのシーリングファン取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今回は吹抜け天井についているシーリングファンの

取替の様子をご紹介(*’ω’*)

 

今回のはとてもラッキーでして、

、、というのも昇降装置が備わっていたからです(*’ω’*)

 

 

空調の効率をあげるためにサーキュレーターとして

取付してあるシーリングファンですが、

 

今回のお宅のものは昇降装置があったので、取替自体は

とても楽させていただきました(; ・`д・´)

腰高くらいまでワイヤーでおりてくるので羽根の掃除や

機器の取替にはとても助かりますね(; ・`д・´)

 

さて、

パナソニック製のシーリングファンSP7090に吊りしたパイプも

セットで交換です(*’ω’*)

 

古い機器を取外し、、

 

パナ製の機器に取替(‘ω’)

羽根もつけて完了です(‘◇’)ゞ

 

ウイーンとワイヤーをあげていき、、

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

昭和の日本家屋ではなかんかお目にかからないものですが、

 

平成から令和の住宅では吹抜けも多くなり、

シーリングファンもよく見るようになりました(‘ω’)

 

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