ブログ|株式会社浦口電機

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ハタヤLHL-04Rヘッドライト改造②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ヘッドライトの違うメーカー達を繋ぎ変えて、

ライトとハイブリット充電部分の良いところどりをしよう!

っていう、なんともケチ臭い発想をしているのは

私くらいであろうか、、(; ・`д・´)

 

ハタヤLHL-04Rヘッドライト改造①!

↑前回、違うメーカー同士を繋ぎ変えたりしてテストを

経て、

今回は実際、HATAYAのヘッドライトを改造していき

タイと思います(*’ω’*)!

ついでにベルトもシリコンバンドに交換しちゃいます(‘ω’)

 

はい、こちらがJOBマスターのJHD-700RDです(‘ω’)

 

こちらのハイブリッド充電部分

これを、HATAYAのライト部分に繋ぎ変えます(‘ω’)

 

ベルトを全部外して、ライトだけにする(‘ω’)

 

、、HATAYAのライトは配線が右側から出てますが、

 

JOBマスターの充電部分は配線が左からでてます(‘ω’)

 

とりあえずシリコンバンドを通して、調整しながら、

形を整えていきます(‘ω’)ノ

 

配線は圧着して融着テープもきちんと巻きます(‘ω’)

 

、、だから、ある程度接続部分がテープで大きく

なってしまいます(; ・`д・´)

 

とりあえず、とけこむように結線部分をバンドにそわして、

クリップの位置を固定していく(; ・`д・´)

 

反対側はスッキリしました(‘ω’)

 

真後ろにハイブリッド充電部分を配置(‘ω’)

↑よれよれの赤いバンドに筒型の充電部分だったものが

 

綺麗に改造されました(*’ω’*)

 

ライト部分だけ赤いHATAYA製のライトが

差し色として残ってていい感じ(*’ω’*)

 

点灯確認(*’ω’*)

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

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湊川神社に初詣!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今年の初詣は、神戸にある湊川神社へ行ってきました(‘ω’)

1月2日の昼頃に近くの駐車場に止め、

湊川神社へいざ出陣(‘ω’)

 

混雑を避けるために、警備が行き届いており、西門と東門

からは入場できず退場のみの一方通行に規制されていたので

塀沿いに長蛇の列をなしており、

そこで順番に入り口を目指す(‘ω’)

 

やっと表の入り口が見えてきました(‘ω’)

 

入り口にある福永商店のベビーカステラは絶品で有名、、

 

こちらは単独で長蛇の列が発生していますが、

ぜひとも食したいので後で並ぶことにして

 

 

まず境内に入場し参拝をしてから

中にずらりと並ぶ的屋を堪能していこうと思う(‘ω’)

 

文をくぐってもなを長蛇の列は続いており、数分ずつに

数歩すすんでいく、、(; ・`д・´)

 

もう一息で本堂である(; ・`д・´)

 

そしてやっとお賽銭を放り投げて拝めるところまで

到達しました(; ・`д・´)

 

巨大なお賽銭箱が設置されているので、遠くから小銭を

放り投げても大丈夫!

 

毎年三が日で100万人は訪れるといわれている

湊川神社ですが、

 

みんなが1円球を投入したとしても100万円、、、

みんなが平均100円球を投じたら、、

一億円、、、((+_+))、、!

 

設営に5000万円程かかっても、5000万円は黒字か、、

 

うーむ、、なんて野暮な想像をふくらまして罰当たりな

私は、参拝を終えて、的屋をめぐる(‘ω’)ノ

 

長蛇の列を抜けて参拝を終えて振り返ると、

その数に圧倒される、、(; ・`д・´)

こんな列をすすんできたのかと、、(; ・`д・´)

 

屋台は西、東にそれぞれ数十あり、みてるだけで楽しめる、、。

 

焼いている姿、その煙、匂い、、

 

それだけで買って食べた気分になれる、、(; ・`д・´)w

 

くじびきなど、ろくなもん当たらない、、

そう思いながらも、

やはりワクワク感は昔、自分も小さい時に味わえたのは

親が300円や500円をだしてくれていたおかげ、(; ・`д・´)

 

自分が親になっても、そのワクワクとトキメキを忘れない

子供に育ってほしいということで、くじ引きや射的には

ケチ臭くしないのが私のモットーである(; ・`д・´)

 

景品をゲットできなくてもいいんです、、

その時を楽しめるのは、こうした催事のときだけなので

 

この思い出はずっと胸にのこる、、

はず(; ・`д・´)w

 

屋台を堪能し、

最後残るは、、

念願のベビーカステラも30分程ならんで買うことが

出来ました(‘ω’)

 

コロナ恐慌により、初詣さえも

コロナやインフルが気になる昨今ですが、

 

日本人だから、やはりこうして年をまたいで

生きていきたいものです(‘ω’)

 

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エグゼナインパクトドライバーと圧着アタッチメント!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、電気の展示会エレテピアへ行ったときのブログを

載せましたが、

 

電気の展示会エレテピア!

エグゼナのインパクトと専用の圧着アタッチメントが

届きました(‘ω’)ノ

今回のコンセプトでは、インパクトをドリルとして使うと

いうより、圧着機をいちいち箱から出して、重たいボディを

振り回すのを、

このエグゼナ仕様の圧着機でコンパクトに使いたいという

ところです( `ー´)ノ

 

圧着機は250sqまで対応のIZUMI製のものを使って

いますが、

その幅広い対応の為に、14sqや38sqなど、

小さなコマを使うときでも、ボディの重さが気になって、

ついつい使うのをやめて、ハンド圧着になりがち、、

まあ、これはこれで必要な時があるのですが、

柱上や、家庭の引込線の繋ぎこみで、

38sqや60sqの圧着をするのに、片手で本体をもち

片手で電線をもち、、となると

 

まあ見た目でもわかるように、重たいです(; ・`д・´)!

 

エグゼナ本体としては、非常に軽く、

 

前作のEZ75A7LS2Gと比べても、

さらに軽さを感じる程(; ・`д・´)

ドライバーのケースは私は使わない派ですが、

今回はアルミケースを付属してくださってました。

アルミにブラック塗装されて、頑丈で且つ計量、、

中身のスポンジを切ったり、レイアウトを変更できたりで、

これはこれでほかのものと共用で格納できたりして優秀(‘ω’)

 

さて、ちょっとアタッチメントをつけてみます(‘ω’)

ドライバーのカバーを外します(‘ω’)

 

圧着アタッチメントを装着(‘ω’)

六角ビットをいれるような感覚で、90度方向の2方向

しか合わさるところがなく、『カチっ』と装着されるので

シンプルでスピーディー(‘ω’)

 

取外しはグレーのロックを指で少し上げて、抜くだけの

簡単脱着(‘ω’)

 

たぶん、あんまり使うことは無いが、、

 

また圧着で使用した時に報告します(; ・`д・´)

 

 

 

1+

ハタヤLHL-04Rヘッドライト改造①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

電気の展示会エレテピア!

先日のエレテピアで購入したヘッドライトJHD-700RDを

弊社の作業員3人分購入していましたが、

 

私のヘッドライト、HATAYAのLHL-04Rちゃん、、

これもバンドがヨレヨレになってきたので交換しようと

思います(‘ω’)ノ

 

ヘッドライト装着!

↑HATAYAのヘッドライトが気になる方は、2年前の記事を

参照してください(‘◇’)ゞ

 

 

先日、社長と従業員さんのヘッドライトは、

JOBMASTERのJHD-700RDに交換されて、使いやすい

と定評がありましたので、

 

わたくしも同じく、JHD-700RDに交換しようとおもって、

手に取りました(‘ω’)ノ

前回でも述べたように、

HATAYAのヘッドライトはデザインも気に入っており、

800ルーメンと、JOBマスターよりも明るくて優秀(‘ω’)

 

充電部分だけを、JOBマスターのものに代えて、

ライト部分は、HATAYA製のままで、

合体できないだろうか、、(; ・`д・´)!?

 

というわけで、

いきなりやってしまって、両方使えなくなってしまうと

悲しいので、一旦、

 

お古のヘッドライト同士でテストしてみよう(; ・`д・´)

 

TAJIMA製のハイブリッド充電タイプのものと、

GENTOS(ジェントス)製の乾電池仕様のもの、

 

これら、ルーメンも充電方式や容量の違う者同士を

ライトと充電部を交換してみても点灯するのか(; ・`д・´)!?

 

配線は、どちらも2芯で繋がっているだけなので、

つなぎかえれば、たぶんいけるんじゃないか、、(; ・`д・´)?

 

 

、、やっぱりいけるみたいΣ( ゚Д゚)ハぅ!

 

よし、確信に変わったので、

HATAYAのヘッドライトもちょん切って

繋ぎ変えてみる(; ・`д・´)!

 

やはりいけますねΣ(; ・`д・´)

 

照度も変わらず、しっかり煌々と輝いている(‘ω’)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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街路灯の漏電調査③!絶縁改修!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

街路灯の漏電等での数十カ所不具合の調査が

続いておりますが、、

街路灯の漏電調査②!

電線でもなく、灯具でもなく、、

最後に考えられるのは、カットアウトスイッチしか

残っていません(; ・`д・´)

 

全箇所一つひとつ順番に蓋を開いてメガを当てていきますが、

これという絶縁の悪い値を差すものはなく、、

 

この日も、いぜんとして、0.5MΩのまま(; ・`д・´)

 

とりあえず、一か所一か所カットアウトスイッチを

交換していくことにします(‘ω’)ノ

 

カットアウトとは、照明柱の中にあるブレーカーのような

開閉器です(‘ω’)

磁器でできたボディの中に、

パカっと蓋を開いたところにヒューズがついています(‘ω’)

 

とりあえず、こんな感じで、全部かえていきます(; ・`д・´)

 

交換していくと、、

メガ0.1MΩ程回復したり、、

しないところもあり、、

 

交換したら、その照明柱でそのつどメガチェックをして

気づいたこと、、

 

 

この蓋を開けた状態、

本体と蓋が蝶番でくっついている状態で

メガをあたっていますが、、

 

もしかすると、、

 

この蝶番が悪くなっている可能性が高い、、(; ・`д・´)

 

照明柱の中は結露で結構いつみても濡れているのですが、

 

カットアウト本体ももちろん濡れています(; ・`д・´)

 

電線を接続している端子のネジなどが腐食が激しいものも

中にはありましたが、

 

そこの絶縁はそんなに悪くありませんでした、、(; ・`д・´)

 

ただ、こうして、分解して全部取り外すと絶縁がすこしずつ

回復する、、(; ・`д・´)

 

ということは、つまり、

蓋をあけるのに蝶番とバネがついてますが、

 

その部分の絶縁が悪いものが数が積み重なって0.5MΩまで

いっているわけです(; ・`д・´)

 

カットアウト本体を照明柱の台座にとめている

ビスが錆びていて、絶縁が悪いケースもありますが、

 

今回は蝶番が悪いとは、、(; ・`д・´)

 

まず、灯具か地中の電線、ソケットなどを疑うけれど、

まさか蝶番とは、、(; ・`д・´)

 

そして、全部交換すると、

0.5MΩ から 5MΩまで回復(; ・`д・´)!

 

これならば、全然心配のない値です(‘◇’)ゞ

 

 

今回はこのカットアウトスイッチの

蓋についている、蝶番が一か所一か所悪いものが

合算されて、漏電ブレーカーが働く一歩手前まで

悪くなっていたという稀なケースでした(; ・`д・´)

 

長年にわたりメンテナンスをしているからこそ

経験できるといった内容でした(^^)/

 

いろいろ想像を膨らまして、絶縁改修作業をしますが、

またひとつ引き出しができました(‘ω’)

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エアコン新設、コンセント増設①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回はあらたにエアコン用のコンセントを増設し、

ルームエアコン新設の様子をお伝えします(‘ω’)

 

 

 

リビングダイニングの外壁側の窓上にエアコンを設置します(‘ω’)

ご覧のように、ここにはエアコン用のコンセントが無いので

新たにコンセントを増設します(‘ω’)ノ

 

この裏は、小さなテラスがあり、踏み石の横が空いている

ので、雨戸の戸袋を迂回して冷媒配管をもってきて、

室外機を設置します(‘ω’)

 

エアコンを設置する向かい側の廊下に分電盤があり、

分電盤の裏が、収納スペースになっています(‘ω’)

 

その収納スペースの天井が隠し開口になっており、

天井裏がのぞけるようになっていました(*’ω’*)

 

さて、こんな時はオレンジ棒で壁の隙間の配線をします(‘ω’)

 

 

エアコン用のコンセント設置予定箇所に小さな穴をあけて

電線を突っ込んでみる(; ・`д・´)

 

もし、配線が通らなかったり、横に木地や障害物があった

ことを考えて、いきなりコンセントの開口を開けてしまう人は

あまりいません(; ・`д・´)

ふむふむ、外壁側まで見通せるので、ちょちょいのちょい

ですね(‘ω’)ノ

 

電源線を引っ張りだして、配線を点検口の上までもって

きます(‘ω’)

 

さて、続いては、分電盤廻りの配線です(‘ω’)ノ

 

分電盤には空きブレーカーが無いため、

ブレーカーを増設します(‘ω’)ノ

 

古いタイプの分電盤なので、予備スペースもないので、

露出で、よこにブレーカーをつけるしかありません(; ・`д・´)

 

分電盤の横にさきほどのエアコン用コンセントから入れた

配線を壁から出し、

分電盤からの電源線も同じ穴からだします(‘ω’)ノ

 

その電源線を分電盤に返して、電源を銅バーから取り出します(‘ω’)

 

停電し、増設ブレーカー取付、

銅バーから電源を取り出します(‘ω’)ノ

 

露出を出来るだけ最小限にして、ブレーカーの増設完了!

 

さて、これでゆっくりエアコン取付をしていきます(‘ω’)ノ

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑤!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫横の擁壁が綺麗になっていきよりますが、

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み④!

擁壁上の法面部分もとことん草を生えなくする

作戦を強行しております(; ・`д・´)

 

カーブのピーク、ここまでは垂直にブロックを立ち上げて

いってたので、縁を切るべく、

ちょっと横にブロックを積み上げます(‘ω’)

 

こんな感じにして、手前はできるだけ車道幅を確保したい

ために頑丈に施工しております(‘ω’)

 

たまに雨もふり、いい感じで締め固まっております(‘ω’)

 

法面はメッシュで覆って、また生コンを投入する気満々(‘ω’)

目地や穴埋めなど、こまめに作業をすすめていきます(‘ω’)

 

コーナー部も立ち上げていきます(‘ω’)

 

一方階段ですが、

おおまかにブロックで積みあがってきたのですが、多少の

ズレが生じており、

それをごまかすために、型枠にて修正(; ・`д・´)w

 

袖壁をたちあげて、

生コン打設(‘ω’)ノ

 

これで綺麗に修正できた、、はず(; ・`д・´)

 

法面側もメッシュは完了しており、

他工事で生コン打設する現場があるので、

 

その際余った生コンを投入する場としても活用します(‘ω’)

 

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羽束山にてご来光②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今年も、ご来光を拝みに、地元の山、『羽束山』に

登ってまいりました(; ・`д・´)

羽束山にてご来光①!

やはり何十年も続けて見ていると、

これを見ないと一年が始まった気がしないようになります、、。

 

おそらく20年以上は登り続けています、、(; ・`д・´)

 

登山口に車を止めると、駐車場横に、焚火をしています(‘ω’)

 

守りをしている村人の方に挨拶を終えて、

早速登っていきます(‘ω’)

 

自分のペンライトのみを頼りに一歩一歩踏みしめながら

一寸先は闇の獣道を登っていきます(‘ω’)

 

ゴーンゴーンと先に登っている人が突いている鐘の音が

球に聞こえますが、

 

基本、無音、、、

 

煩悩とともに、去年の行いを思い出しながら、

なぜか反省しながら上がっていく、、(‘ω’)

 

前の人に追いついたら、ちょっとホッとします(; ・`д・´)

 

地獄への階段、、どこか別の異次元へ向かっては無かったと

ちょっと安心します(‘ω’)

 

さて山頂に到着(‘ω’)

村の役人が先に上がっていて発電機を発動してくれていた

模様(‘ω’)

すでに投光器は到着した登山客を温かく照らしています(‘ω’)

 

到着はおよそ5時半(‘ω’)

日の出は7時なので、これから神事にむけての準備です(‘ω’)

 

お堂の前の焚火、、、

めっちゃ燃えてるΣ( ゚Д゚)

 

なんでしょう、、

このすさまじい炎、

みていると癒されるのは人間の性(さが)なんでしょうか、

 

河のせせらぎなどとおなじように、火のパキパキと音をたてて

燃える音はヒーリング効果があるそうです(; ・`д・´)

 

お堂にて、参拝を済ませて、、

 

ゴーンとやはり一発かまします(‘ω’)

 

そして展望エリアにて、一ドルの夜景を楽しむ(‘ω’)

 

 

そして神事にむけて準備していきます(‘ω’)

 

こちらの前でも焚火のセットをしてましたが、

点火して準備を進めます(*’ω’*)

 

寒い時では元旦が雪の場合、

この山頂は-10度ほどになるので、

暖をとらないと、日の出まで身がもちません、、(; ・`д・´)w

 

毎年毎年、お供え物を並べてますが、

なぜか覚えられない、、(; ・`д・´)

 

神主様が到着し、お供え物をチェックし、並び変えたり

してもらいます(‘ω’)

 

そして6時半頃に神事が始まります(‘ω’)

 

7時前、神事が終わり、

一目散に岩山へ向かう(; ・`д・´)

日の出を見る参拝客はベストショットを撮るために

ひしめき合っているのである(; ・`д・´)

 

崖っぷちの特等席には、2人しかいませんでした(*’ω’*)

 

お賽銭を置き、ここで拝むのが私の一年の始まり(*’ω’*)

 

今年は雲が邪魔をしていて、

なかなか陽があがってこない、、

 

いつもよりも20分くらい遅く、

やっとご来光を拝めました(*’ω’*)

 

陽が出た瞬間、空が一気に明るく色が変わる瞬間、、

 

これは登ったものしか味わえない幻想的な瞬間(*’ω’*)

 

さて、日の出を拝んだ後は、

素早く片付けが待っています(; ・`д・´)

 

ふもとからゴンドラ(索道)であげた荷物を返して、

下山します(; ・`д・´)

 

登山口には登山客が訪問したときに、カウンターを押して

もらってますが、

 

今回は237名程が訪れています(‘ω’)ノ

 

山頂で的屋などすれば、もっとみんな上がってきてくれるんじゃ

ないか、、

 

そんなことばかり毎年考えている、煩悩だらけな私(‘ω’)ノ

 

入り口付近の電気設備の取外しも完了して、

索道のゴンドラを回収します(‘ω’)ノ

 

回収してきたゴンドラは弊社の倉庫に保管されてます(; ・`д・´)

 

毎年、こんなことしていると、

片付けをおわらせたらだいたい10時くらいになっている、、。

 

そしてシャワーを浴びて、やっとこさ

お雑煮が食べれるというわけです、、(; ・`д・´)

 

 

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駄菓子屋えぷろんで買いだめ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

年末年始をおうちでゴロゴロ過ごすべく、

年末に駄菓子を物色しに姫路にある『えぷろん』という

駄菓子屋に伺いました(*’ω’*)

 

 

以前にもブログで紹介しておりますが、

駄菓子屋 えぷろん!

 

種類や数の多さでいうと、関西では一番なのではないかと

思っています(; ・`д・´)

 

さて、子供や従兄弟たちを引き連れて、駄菓子をたらふく

買って年を越そうということでやってまいりました(; ・`д・´)

 

段ボールで陳列されている、この殺伐とした風景がまたいい!

 

見た目なんかよりも安いほうがいい(; ・`д・´)!

子供の目線でも除きやすいし、ほじくりやすいし(; ・`д・´)

 

なんならガバっと箱買いしやすい(; ・`д・´)!

 

いつもスーパーなどでは、『お菓子は一個だけね!』と

ママに言われながらも

200円以上するお菓子を手にした子供は、

『そんなん高すぎるわ!あかん、違うやつにして!』と

叱られているので、、

 

ここは子供にとってはユートピアのようであると

いえる(; ・`д・´)

 

自分たちが小さな子供用のカゴをもって、

うろうろ散策している様をみるだけでも癒されます(*’ω’*)

 

、、おっとこれはレアな、、

ぷくぷくたい のいちご味Σ(‘Д’)

とうもろこし輪太郎は、箱買いです(*’ω’*)!

 

そして愛しのじゃが塩バターも箱買いです(*’ω’*)

 

こっそり3箱いれます(‘ω’)

 

家に帰ったら、おおまかにこんな感じになるので、、

 

御菓子も棚におさまらず、大晦日を前にして、片付かずして

年を越します(; ・`д・´)

 

 

じゃが塩バター、、

 

私はこれさえあれば生きていけます(; ・`д・´)

みなさんもよかったら試してみてください、、

きっとハマると思います(; ・`д・´)

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羽束山にてご来光①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

毎年、元旦には、地元の山にのぼり、ご来光を拝むという

しきたりの中で生きてきていますが、

元旦は羽束山で初日の出、ご来光を!グリーンフラッシュ!

もちろん、今年もその日がやってきました(; ・`д・´)

 

元旦の朝6時半に、山の上にある八王子神社にて

神事があり、

その神事の準備や、一般の方がお参りやご来光を拝みにくる

為の仮設照明などの設置の仕事があります(; ・`д・´)

さて、まずは大晦日の日に、準備があるので、

大晦日と元旦の朝、

2回登山しにあがることになります、、(; ・`д・´)

 

一年に一回しか上がりませんが、

むかしは暇な時あがったりして足腰を鍛えていました(‘ω’)

 

そう、部活や趣味で普段上り下りする方もまあまあいる

んですね(; ・`д・´)

約30分後、もう山頂まですぐそこ、、というところまで

到達です(‘ω’)

 

やっと山頂到着(‘ω’)

 

着いたら、まず、鐘つき堂にて、

 

ゴーンと一発(‘ω’)

 

この鐘の音色は、ふもとに住んでいる私の家まで聞こえる

ので、年末年始は深夜から朝にかけてゴンゴン鳴り響いて

おります(‘ω’)

 

そしてこちらが本堂とは別にお堂があり、

ここにご神体が祭られている(‘ω’)

こちらで神事が行われます(‘ω’)

 

もう少し足を崖っぷちにすすめると、

展望エリアがあります(‘ω’)

夜は、1ドルくらの夜景が楽しめます(; ・`д・´)

 

さらに崖へ崖へと進んでいくと、

昔、源義経が馬に乗って舞い降りたとか、

天狗が舞い降りたなどいろいろ諸説がある岩山がある(‘ω’)

 

ここでも初日の出を拝むスポットとしては有名だが、

 

やはり知る人ぞ知るスポットはさらに奥にある(‘ω’)

 

この崖の下に行くと、

 

お地蔵様が一体祭られており、

そこから拝む景色、初日の出がやはり一番である(; ・`д・´)

 

山奥に、知らず知らずのうちに産業用太陽光の発電所が

あるのがわかる(; ・`д・´)

 

こうして上から全体を通してみてみると、

 

その部分が山を切り拓いて人工的に造られているため、

地盤がモロそうで、土砂災害などおきそうな感じが

専門家ではない素人でもわかる(; ・`д・´)

 

さて、景色を楽しんだ後は、仕事仕事(‘ω’)

 

落ち葉や大木を組んだりして、焚火の準備をします(*’ω’*)

 

私の仕事は、おもに、仮設電気の設置なので、

延長コードをひっぱり、投光器を各所設置する、、

そしてそれを発電機にて動かす(‘ω’)

 

この単純な工事だが、毎年毎年続けている(; ・`д・´)

 

登山者が眩しく感じないように、出来るだけ高いところから

下へ照らすように設置(‘ω’)

 

山頂には一応、男女各一か所便所がありますが、

ボットン便所、、厠(かわや)です(; ・`д・´)

 

一応マメ球が点灯するようにはしてますが、

トイレットペーパーなどは保証できないので、

無くなってたら、、葉っぱでお尻をふくしかありません(; ・`д・´)

 

しめ縄や飾りなどつけながら、

電気工事のほうが完了したので、

 

発電機を試運転でまわしてみて、

投光器の球が切れていないかを確認します(; ・`д・´)

 

うむ、各所ばっちりです(; ・`д・´)

 

おおまかにセットしておいて、あとは、お供え物などは

元旦の朝に並べていきます(‘ω’)ノ

 

今年は雨か雪がちらつくかもしれないので、

接続部にはビニールシートをかぶしておきます(‘ω’)ノ

 

焚火用のセットにもブルーシートをカブセて

湿らないようにして、

 

元旦の準備が完了です(‘ω’)

 

そして、半日後、下山します(‘ω’)

 

下山すると、したにも八王子神社があり、

 

ここには、村人からのおすそわけで、門松が飾られてます(‘ω’)

 

門松なんて、現代社会ではもうほどんどみることができません

が、これをみるだけで正月気分を毎年味わえます(*’ω’*)

 

登山口入り口にも照明を設置、

下でも焚火の準備をしておきます(‘ω’)ノ

 

これにて本日の作業は完了(*’ω’*)

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