ブログ|株式会社浦口電機

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公園の外灯用タイムスイッチ交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市内の公園のメンテナンスの様子(*’ω’*)

 

公園の外灯が夜に点灯していますが、

たいていは夜間に自動で明るさを感知して

自動で朝になったら消灯する、を繰り返して制御してます(‘ω’)

 

中でも、照明盤があって、その中に

タイムスイッチが設置されているものは、分時刻に

点灯消灯時間をきめることができます(*’ω’*)

 

今回こちらの公園には、市役所の方が数回タイムスイッチの

時刻が狂っているということで、

調整にこられたようですが、すぐまた時刻が狂うようなので、

タイムスイッチを交換したいと思います(‘ω’)

こちらがタイムスイッチです(‘ω’)

少々の停電がおきても、内蔵の蓄電池で時刻が動き続ける為、

ずっと放置していても時刻は狂いません(‘ω’)

 

市販でホームセンターなどでもコンセントにさして使える

タイムスイッチなども売ってますが、

屋外で使用するとすぐ劣化したり、停電補償はついてないと

思いますので、ご注意を(‘ω’)

 

さて、タイムスイッチを交換したら、

正常に動作するのを確認します(‘ω’)

 

こちらの盤は、自動点滅器で明るさを検知して電源が入って

それから、タイムスイッチで消灯の時間を制御しているという

2段階での制御ですので、

自動点滅器に黒い袋をカブセて、夜の状態を造って、

タイマーの入り時刻で作動するかを確認します(‘ω’)

照明が点灯するのを確認(‘ω’)

住宅地に隣接する公園などでは、

 

点灯時間が少し遅いだけでも、近所のかたは 気になります、、。

 

夜点灯してなければ、若者がたむろしたり、

悪用されるという報告も良く聞きます(‘ω’)

 

節電の為に深夜でわざと消灯している公園もありますが、

また消灯している公園を発見した場合は、市役所のほうに

一報を(‘ω’)

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会所枡の修繕工事①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は地域整備、保全関係の依頼で、水路の修繕(‘ω’)

 

田んぼと田んぼの間にある水路、

三方から水が流れてきて合流する箇所に会所枡が設置されて

いるのですが、

 

水路と会所枡の接合部分が割れていて排水が、漏れてでて

しまうというわけです(; ・`д・´)

 

水をポンプで抜いて、底面を綺麗に掃除してみると、、

 

底面のコンクリートがわれている状態、、(; ・`д・´)

 

この床面のコンクリートを打ち直し、

内側に分厚いコンクリートを打設しなおすことで

きっちり補強、止水しようという作戦です(‘ω’)ノ

 

まず床面をきれいに斫って揃えます(‘◇’)ゞ

 

 

上流から絶え間なく流れてくる水を、

とりあえず、ウレタンフォームで食い止めておきます(; ・`д・´)

 

そして型枠を組み立てます(‘ω’)ノ

ワイヤーメッシュを差し込み、補強しておきます(‘ω’)ノ

 

そして生コン打設(‘ω’)ノ

 

2時間でこのとおり、すぐ湧き水が流れてきて、

溜まってしまいます(; ・`д・´)

 

数時間おきに様子をみにきては、

水中ポンプなどで水をかい出し、

コンクリートがある程度乾くまで監視して、、

第一段階が終了です(*’ω’*)

 

この枠が固まって乾いたら、次は底面の打設(‘ω’)ノ

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自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑦!法面生コン打設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

擁壁上部の法面がだいぶ進んできておりますが、

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑥!

他工事で生コン打設の仕事があり、、

少しずつ残るように計算し、生コンを注文していましたが、

 

それに合わせて、いつ打設してもいいように、法面を準備

しておりました(‘ω’)

ダンプに練ったコンクリートの余りを他現場から

運搬してきました(‘ω’)

 

これをせっせとスコップで法面めがけて打設!

 

他現場での余り物なので、早く打設して

コテでおさえないと、固まってしまいます(; ・`д・´)

 

綺麗に仕上げなくても、とりあえず草さえ生えてこなければ

いいかという感じ(; ・`д・´)

 

0.3㎥ほどの残コンでしたが、法面の4分の1は打設出来て

良かった(; ・`д・´)!

これを手で練るのは大変だからです(; ・`д・´)

 

さて、次の法面の残りを打設する前に、

単管パイプで仕込みを(; ・`д・´)!

 

安全対策として、矢印板的な何か標識をつけておいたほうが

良いかと思い、支柱を埋めておきます(‘ω’)

 

午前中に生コン打設で作業着は汚れまくっていて、

ついでなので、手練りで0.2㎥ほど打設し、支柱まわりだけでも

固めておくことに(‘ω’)ノ

 

とりあえず、中途半端ですが、こんな感じで

打設が出来たとたんに、、

 

ヒョウまじりの、激しい夕立があり、、、

 

せっかく打設した箇所、、、

 

表面が流されてしまって、、洗い出しに(; ・`д・´)

 

まあ、これはこれで味があっていいかもしれません(; ・`д・´)w

 

 

 

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バートル防寒フーディベスト5034!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

作業着シリーズで、今回はフードベストの紹介(‘ω’)

 

こちらは、どちらかいうとプライベートで着用する為に

購入したという感じです(*’ω’*)

 

ダウンジャケットは温かいのですが、

腕まわりがパンパンになるので、子供と公園で遊んだり

キャッチボールをするときには動きにくい、、

 

そこでハーフダウンで温かくていいものがないかと

探していたところ、

 

 

このバートル、フーディベスト5034を発見(; ・`д・´)!

 

ハーフダウンでもアウトレットショッピングモールなどで

探しても8000円から15000円の間が普通(; ・`д・´)

 

例えばラルフローレンの奴なんて3万から5万します(; ・`д・´)

 

 

しかしこのバートルのフーディベストは4,000円もしません

Σ(; ・`д・´)

 

胸元にジッパーで携帯などをいれるポケット有(*’ω’*)

これは現場仕事でもプライベートでも

携帯は必ず必要なので、手を入れるポケットとは別であるのは

すごい便利ですね(*’ω’*)

 

もちろん手を入れる両サイドのポケットにもジッパー付

 

ポケットのジッパー部が隠れる返りがあって、雨風が

しのげる心遣い(*’ω’*)

 

この素材は、マイクロリップライトシェルというもので、

耐久撥水加工がされていて、、耐水圧10,000mm!

いわば防風、防水のカッパと同じような感覚(*’ω’*)!

 

しかしながら透湿性5000グラムの高機能!

、、というのはつまり蒸れずに適度に通気性もある(; ・`д・´)

 

そのくせ、ふわふわで軽くて、防風パーカーやカッパなどのの

カチカチゴワゴワ感が全くありません(; ・`д・´)

裏側はポリエステルですが、透湿性能が良いため、

湿気てべっちゃ利することも無く、

温かいです(*’ω’*)!

腕まわりは上部に少しゴムでシボリがついており、

トレーナーや長袖との隙間を埋めて

風の侵入を防ぐ気遣いがなされています(; ・`д・´)

 

左胸内側には野帳が入るほどの内ポケットとペン差しも

装備されており、現場でも全然活躍する仕様(*’ω’*)

 

そして最後に大型のフードですが、

襟が高く設定されており、

 

フードの倒れ方というか、形にこだわっているそうで、

 

私も『パーカー派』といいますか、

フード付きのパーカーなどが大好きなのですが、

フードのシルエットが好きなので、

 

横や後ろからのフードの形にこだわる人には

 

とてもかっこいい商品だということがわかります(*’ω’*)

 

 

寒ければ、こうして閉ざせば、胴体は雨風がしのげます(‘ω’)

ネックウォーマーとの組み合わせで、

急な雨や雪がちらついても、外仕事が多い我々にとっては

強い味方(‘ω’)ノ

 

胸元を開けておけば、

ちょっと作業着のままで買い物や飲食店に出かける機会でも

現場職人感をすこしやわらげてくれるアイテムと

なりそうです(‘ω’)

 

先日、ヒートテックと長袖トレーナーと、そしてこの

フーディベストの三枚重ねで、

 

風の強い公園で遊んでいましたが、

気温は1度くらいでした(; ・`д・´)

 

、、しかし特に寒いという感じはなく、

防風性、保温性が完璧であったことの証明です(; ・`д・´)

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自社倉庫整理、靴箱制作!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

梅雨時期や雨の日が続くと、自社倉庫内の整理整頓を

行ったりしますが、今年は結構大規模な整理でした(‘ω’)

 

自社倉庫整理整頓④

しかしながらまだまだ終わらない、整理整頓(‘ω’)

 

今回は、靴箱制作の様子をば(‘ω’)ノ

 

 

、、弊社は土木作業もする為に、安全靴や普通の靴、

長靴など、靴もいろいろ使い分ける為、

倉庫入り口にどうしても靴が散乱しがち、、

 

靴を土間にポンと置いてしまうから、どうしてもかさばるし

カメムシやムカデの侵入などのリスクが非常に高くなる、、

数日、数か月使わない靴などは蜘蛛の巣がかかっていたり、

埃もはいっているので、

この靴を置いているエリアに靴箱を造って、小分けにして

しまえば、きちんとその都度直してスッキリするのでは

ないかと考えたわけである(; ・`д・´)

 

考えたら、即行動に移す私は、さっそく材料を調達(‘ω’)ノ

湿気や、防虫などを考慮し、ヒノキの材木と、スノコを

組み合わせて、アイデアをひねり出す(‘Д’)

 

私の頭の中の設計図では、もうすでに作業員3人分の

靴箱ができあがっている(‘◇’)ゞ

 

長靴は別として、一人3足ずつ分けて収納できるスペースを

造れば、そこにきちんと直す癖がつくはず(‘ω’)

 

まずはおおまかな箱をかたどりしてしまいます(‘ω’)

 

ショートの安全靴が各自入るスペースがあって、

そして、スニーカータイプやクロックスが入る高さの

低い靴が入るエリア、、

ここは上がもったいないので、仕切りをつけて2段に

することにします(*’ω’*)

 

こんな感じでヒノキの板を差込ます(‘ω’)

この靴箱全体に通気性をもたらす為に、あえて間仕切り

を造らず、

そして扉をスノコを加工して、つけることで

扉の隙間から絶えず換気できるというシステムである(; ・`д・´)

 

このスノコ扉に蝶番をつけ、

 

磁石のワンプッシュの金具を取付することで、

普段はきっちりしまっており、

ポンと押すと開く、片手で開閉できれば楽チン(‘ω’)

 

見た目は、まあどうでもいいので、安価で即席のほうが

いいんです(; ・`д・´)

 

さて、靴箱が出来上がりました(‘ω’)

ショート丈の安全靴を入れるところ

そして、こちらはロータイプの安全靴ときれいな運動靴を

いれる部屋(‘ω’)

 

一人でこの三区画を与えておけば、きれいに整理できる(‘ω’)

 

余った木材で、思考を巡らせ、

長靴をもっと上手く収納できないかと考えてたら、

 

 

この方向で常においていたら、

底に湿気が溜まらず、埃もたまらないのではないかと、(‘ω’)

 

まだ試作段階なので、調整と改良が必要ではあるものの、

とりあえずこれで様子をみてみます(‘ω’)

 

蜘蛛の巣や埃に悩まされる下足置場、、

梅雨時期には、最悪ムカデも侵入することすらあるので、

きちんと靴箱というものがあるだけで

 

これからは安心した職場環境が整っていると

いえるでしょう( ;∀;)

 

 

 

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エアコン新設、コンセント増設③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

エアコン新設に伴う、ブレーカー増設、

コンセント増設工事のシリーズ、第三回目です(; ・`д・´)

エアコン新設、コンセント増設②!

前回、外壁への貫通穴をあけたので、

まずは室内機を設置してしまいます(‘ω’)

 

室内機を固定します( `ー´)ノ

 

ダクトのほうもすすめていきます(‘ω’)

冷媒配管などを接続します(‘ω’)

 

立ちおろし配管を進めていき、

室外機までの配管を決めてしまいます(‘ω’)

 

室外機を設置し、配管の長さをカット(‘ω’)

 

 

フレア加工します(‘ω’)

 

弊社の若いエースにできるだけ作業をしてもらって

体で覚えるようにします(*’ω’*)

 

コンセントを収めて、フィルター取付など

屋内のほうを仕上げていきます(‘ω’)ノ

 

真空引きも終わり、室外機側も完了(‘ω’)ノ

 

 

作業完了です(‘ω’)ノ

 

最近は、虫の侵入などを考慮し、ドレンにもちゃんとカバー

を先端につけるようにしております(‘ω’)

 

こちらのお宅の、2階のエアコンをふとみてみると、、

 

ダクトから露出してテープ巻の冷媒配管、、

 

紫外線で、すでにテープがめくれている箇所が確認、、。

 

これも数年後、もっと浸食されていくことになるので

気を付けたほうがいいですね、、(‘ω’)

 

 

安さだけを追求して、あまりにも工事を簡素化しすぎると

かえって長持ちしなくなりますので

量販店で工事費込みで安いエアコン工事をしている場合は

特にこうした屋外の工事の品質を見ておく必要があります(‘ω’)

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自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑥!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫横のブロック積は順調にすすんでおります(‘ω’)

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑤!

ほとんど余り物を使って、切って貼ってする、

大人の図工って間隔で、私は結構楽しんでおります(; ・`д・´)

 

 

さて、前回打設の階段の袖壁の型枠が乾いたので、

めくっていきます(; ・`д・´)

 

いい感じにしたからみたら通ってみえます(‘ω’)

最後に目地や継ぎはぎは仕上げ塗で隠します(; ・`д・´)!

 

さて、階段が上がったところのGL面ですが、

照明柱や支柱があり、

今はそうでもないのですが、夏になると、このあたりも

草でボーボーになるはずです(; ・`д・´)

なので、この辺りも綺麗にします(; ・`д・´)!w

 

支柱の根元をコンクリートで巻いておきます(; ・`д・´)

ついでに根元保護もしておくところが、

電気屋として、癖が染みついてしまっております(; ・`д・´)

 

カーブのピークあたりのGL面を少し埋め戻して、

高さをある程度把握しておき、、

このメッシュを敷いた法面の上、、

ここも仕切りとしてブロックを並べていきます(; ・`д・´)!

 

階段の袖壁もだいたい上まであがってきているので、

ここにブロックをつなげちゃいます(; ・`д・´)!

こういった隙間こそ、雑草がその内生えてくるので、

そこは、手を抜かず、隙間なくしきつけます(; ・`д・´)!

 

広い蹴込みにしながら、階段も作業を進めていきます(‘ω’)

 

この行き当たりばったりで進めていくところが

なんとも楽しいというか、職人技が光る(; ・`д・´)w

 

目地や隙間もしっかり埋めて、雑草の生える余地を

与えません(; ・`д・´)

 

さて、カーブのピーク部分と

階段とをまたブロックで結びます(*’ω’*)

 

あっという間に完了(*’ω’*)

これで、法面の上部分も綺麗に引き締まりました(*’ω’*)

 

階段下の排水ですが、

 

電気屋っぽく、あまりものの碍子を埋込ました(; ・`д・´)

大雨でも、この穴から表面の水は排水されます(‘ω’)

 

階段上の反対部分もすこしブロックで留めをつくり、

踊り場のようなものを造って、土が流れていかないように

しようと思います(‘ω’)

 

階段が出来上がると、なんとも立派な感じに

なってきました(‘ω’)

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自社倉庫内、棚移動、脚立整理②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫内、棚移動、脚立整理①!

自社倉庫内の棚移動がすすんでおります(; ・`д・´)

前に述べたように高所作業車を入れやすくするための

ステップです(; ・`д・´)

 

さて、前回棚を移設した箇所、ここが空いてきたので、

長い二段梯子などを置きます(*’ω’*)

 

高車作業車の箱がキャビンより前にでているので、

このH鋼の角は通行に邪魔にならないと予測(*’ω’*)

 

7mの2段梯子、これはなかなか使うことが無いため、

一番場所をとるくせに、一番置き場所に困ります、、。

こいつを端っこに移動します(; ・`д・´)

 

高所作業車も納車されるわけで、

二段梯子もあまり出番は無くなるであろうと予測し、

取り出しにくいけど、端っこに移設完了(; ・`д・´)

 

さて、この空間がもったいないので、横の棚も中身だけ

移設し、撤去して、

 

残りの脚立たちをここに集結させようと思います(‘ω’)

 

まず、もう一区画の棚をのけるところから(‘ω’)

 

イモリ?ヤモリ?

よくこんなところで生き残ってるな、、、感心します(; ・`д・´)

 

だいぶん、脚立たちが分散されていくのがわかります(‘ω’)

 

 

以前カラーコーンなど道路規制用のモノをおいて居た場所

こちらも高所作業車が駐車すると取り出しにくい位置に

なってしまうため、移設、、(‘ω’)

変わりに、低尺の脚立をひっかけるようにする(‘ω’)

 

【置く】と前に重ねてさらに【置いて】しまうので

かさばります、、

そして、床面に埃も溜まるし掃除しにくくなってしまう、、

なにがなんでも引掛けて、【定位置】を作る(; ・`д・´)

 

 

重ねて脚立を2重までは引掛けていますが、

 

このように横からみたらあまり出っ張らないようにして、

でっぱっても、上の方がでっぱるので車両等にも

干渉することが無いようにしてます(; ・`д・´)

 

、、となると、

以前腰道具をひっかけるようにしたところ、

自社倉庫片付け、腰道具フック取付!

 

この辺りがでっぱっていて具合悪いので、

腰道具や私物は別の場所に移動です(; ・`д・´)

 

H5200、H5600の2段梯子は一番良く使うので、

すぐ取り出せるように立て掛けるかたちで収納(*’ω’*)

緑色の棚の一番上はあまり使わないものを置きます(*’ω’*)

 

綺麗な屋内用のカラーコーンは来期の学校LED化工事用に

外仕事で使わないように保存(*’ω’*)

 

コーンバーも吊り下げる形でハシゴの近くにセット(*’ω’*)

 

小さな工事看板などもハシゴの近くにセット(*’ω’*)

 

あと、かさばるのがカラーコーン、、

 

床面に置くとどうしてもかさばるので、

こうして棚の一部にさかさまに突っ込んで取り出すように

してはどうかと、、(; ・`д・´)

斜め手前に取り出しやすいように調整(; ・`д・´)

 

よし、これでいい(; ・`д・´)

簡易な遊歩道などの修繕では4,5個しかカラーコーンを

使わないので、

大量の屋外使用のカラーコーンは裏の別倉庫に置いてある(‘ω’)

 

この場所で、充電電池を充電しやすいように、

コンセントを増設し、まとめる(‘ω’)

 

弊社では、帰社した時に充電電池を充電して、

片付けや用意している間に、たいてい満充電になるので、

 

工事車両にはいつも満充電の電池しかのせないように

しています(‘ω’)ノ

 

満充電だと、たいてい半日くらいの工事では現場で

充電しなくても保つので、

 

常に満充電の電池を2,3個車両に搭載しておけば

現場に電源がなくとも困ることは無い(; ・`д・´)

 

、、まだまだ倉庫整理は続く(; ・`д・´)、、

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エアコン新設、コンセント増設②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

前回、コンセント増設のために分電盤を改修したお宅ですが、

 

エアコン新設、コンセント増設①!

今回はエアコンの設置模様をお伝えしていきます(‘ω’)ノ

 

前回の分電盤の改修を行っている間に、

 

取付板で、穴あけ位置を決めます(*’ω’*)

 

昔の外壁は、こんな風にラス(金網)が入っていたりして、

コアの刃を傷めたりします(; ・`д・´)

 

壁厚自体は薄いので、わたくしは、細いコンクリートキリ

 

そして木地に当たった場合はギムネなどを円形に貫いて

いって、ラスをニッパーで切りながら形を整えます(‘ω’)ノ

 

そして、貫通スリーブはきちんといれて隙間はパテや

コーキングで後は処理します(; ・`д・´)

 

室内機に連絡線をつけている間に、

外はダクトを配管します(‘ω’)

 

弊社ではできるだけテープ巻だけでなく、ダクトでの保護を

推奨、提案します(‘ω’)

 

ご近所様にちょうど、テープ巻のみの配管処理のお宅を

発見しましたが、、、

雨樋にインシュロックに数か所固定しているだけでした、、。

これは経年劣化で、数年後大変なことになります、、。

いい例が、このお宅のすぐ横にありました、、(; ・`д・´)

 

はい、こちらが数年後の未来の姿ですね(; ・`д・´)

紫外線によって、かならず、こんな風になり、

最後は銅管がむき出しになり、連絡線の外装もむけてきて

漏電の原因になります(; ・`д・´)

なのでスリムダクトにいれて配管すべきなのです(; ・`д・´)

 

さて、、

 

次回へ続く(; ・`д・´)w!

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自社倉庫内、棚移動、脚立整理①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫内には沢山、工具や材料が敷き詰まってますが、

今回、高所作業車を購入し、

それを倉庫右側に停めたいということになったので、

 

そうなると、今、こうして綺麗におさまっているように

見えて、

 

この軽トラ右側の棚たち、、

これが綺麗に整理できているものの、

 

高所作業車を駐車してしまうと、これらの材料の取出しが

しにくくなるので、そもそもの位置を変えないと、

 

高所作業車の側面の狭い場所でモノを出し入れしないといけなく

なります(; ・`д・´)

 

ということで、この棚を移動します(; ・`д・´)

 

自社倉庫整理整頓④

↑夏場に大規模な倉庫内の片付けを行って、結構

それからなんだかんだで忙しくて放置状態でした、、(‘ω’)

 

、、といっても動かせるところというと、、シャッターの

前しかありません(; ・`д・´)

この大量の脚立がぶら下がっている箇所と、シャッターの前

これをもうシャッターの開け閉めをしないようにして、

つぶしてしまって、棚を置いてしまう計画です(; ・`д・´)!

 

というわけで、まず、このハシゴや脚立達を移設するところ

から始まります(; ・`д・´)

 

まずあまり使わない重たい旧型の脚立を上に上に追いやります!

 

 

H鋼の柱より出来るだけ、出ないようにして、

高車が侵入してきたときに曲がりやすいようにしないと

いけません(; ・`д・´)

 

さて、こんな感じで、まず上から攻めていきます(; ・`д・´)

 

下に置くと、どうしても重ねて重ねて、

かさばっていくので、

それを阻止する為に、ぶら下げて、

定位置を作ってしまえば、もとあった場所に戻す習慣が

できます(*’ω’*)

 

さて、倉庫2階にはまだ全然使われていない棚がありますが、

この緑色の棚は重量用でがっちりしたものなので、

 

これらを下に降ろして使いたいと思います(; ・`д・´)

 

この重量用を上下に積み重ねてもしっかりしているので、

そうすれば、奥行きが限りなく抑えられて、上下方向に

沢山、モノが収納できると予測(; ・`д・´)

 

こんなかんじで、緑の棚を上下に設置(; ・`д・´)

 

そしてその横に、移設してきた棚を並べる(‘ω’)ノ

 

一応上下に設置した棚はエルアングルで固定し、

倉庫の壁面とも固定し、転倒防止(‘ω’)ノ

 

シャッターの前を塞ぐ感じで、さらに棚を設置(‘ω’)

このシャッター前に一番材料の移動が多いものを陳列して

おくことで、行き来しやすく、便利になります(‘ω’)

シャッターの入り口際でピッタリ納まるサイズ感(‘ω’)

 

倉庫右側がこんな感じでどんどん入れ替わっていきます(‘ω’)

 

 

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