ブログ|株式会社浦口電機

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高所作業車荷台改造、塗装計画!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

正月に納車した高所作業車ですが、

ちょっと、【中古感】が半端ないのと、

リース仕様なので、荷台の使い勝手が非常に悪い(; ・`д・´)

そういうわけで、荷台をもっと有効活用できるように

改造計画を練ります(; ・`д・´)

 

右後ろに、アウトリガーに敷く、ゴムの敷板収納が

あります(‘ω’)

 

これは左前にも同じのがあって二枚ずつ収納できますが、

 

、、これはこの位置にあるともったいない(; ・`д・´)

 

カラーコーンがすっぽりと納まるサイズなので、

カラーコーン収納として使うとして、

 

この右後ろの位置は、他の用途で使いたいので

撤去します(; ・`д・´)

 

そして荷台右前には、このような収納スペースが備え付け

られていますが、

 

中途半端に小さい為に、

結局あまりモノをいれれません(; ・`д・´)

 

この右側はこのように、材料や道具をもっていくにも、

置くスペースがないことがわかります(; ・`д・´)

電工仕様の高所作業車は、メーカーによって

色々種類がありますが、棚がついていて開閉・施錠できる

ものが左右についてたりします(‘ω’)

引き違いのスライド扉のものや、

 

 

アオリがついていて、上は空いているタイプ

 

側面だけ囲いがあって、雨には弱いが、

大きな段ボールの箱や材料を大小気にせず

ポンポンと載せやすい、広い開口タイプ、、

 

 

様々な荷台があります(‘ω’)

 

私はその様々な用途のできるだけ全てを兼ね備える仕様に

したいと思っております(; ・`д・´)!w

 

問題は、作業装置(上部バケット)が旋回して、干渉しないか

どうかということです(; ・`д・´)!

 

このように、作業装置が旋回してきて、360度くるくる

まわっても、棚やアオリをつけた時に、干渉するようでは

旋回できません(; ・`д・´)

 

その辺を考慮にいれて、この荷台の改造をしながら、

ところどころサビがういているので、塗装もしたいです(‘ω’)

 

バケット上部で、電源を使って電動工具を使用したりする

時に、発電機を置くところがほしいので、

それを左の荷台のどこかに考えます(‘ω’)

 

旋回してもこのホンダの発電機は当たらないようです(‘ω’)

 

左側前の敷板置きですが、

これはカラーコーンをいれるとして、

敷板をたてて四枚この位置に収納するようにします(‘ω’)ノ

 

アウトリガーを設置する、そしてカラーコーンなどを

とりだす、、という動作がまず一連で最初にする為、

この左前に、敷板やカラーコーン、コーンバーなど

をまとめて収納できれば無駄がない(‘ω’)

 

 

左後ろは材料や道具を載せて、走行しても落ちないような

囲いをつけて、荷卸しがしやすいようなスペースが欲しい(‘ω’)

 

 

左側も含めて、ちょっと青色も薄くなってきて色褪せて

るので

 

塗装しながら改造もして、綺麗に仕上げたいです( `ー´)ノ

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洗面化粧台の水栓取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

洗面台のシャワー水栓より漏水しているとのことで

水栓を取替することになりました(*’ω’*)

 

ご覧のように、現場は非常に狭く、困難な作業でした(; ・`д・´)w

 

こちらの洗面化粧台の水栓が漏水しています(; ・`д・´)

 

シャワーヘッドがついてますが、

シャワーの機能は要らないとのことで、

普通のシングルレバー水栓に交換です(*’ω’*)

 

台下はこのようになってます(; ・`д・´)

 

昭和から平成にかけて、

昔『朝シャン』が流行ってましたが、、

 

、、もしかしてこれも死語だったらすみませんΣ( ;∀;)

 

この洗面台で朝に寝癖を直すのにシャンプーするのに

もともとこの伸びるシャワーヘッド機能が普及しましたが、

 

果たして現代もそのような方はおられるのか、、(; ・`д・´)?

 

寝癖直しスプレーとかでいいんじゃないかと思ってしまう(; ・`д・´)

 

この壁から出ているお湯と水の止水栓、

ここで止水して、取替するのでビニール養生を施して

多少は水浸しになるのを覚悟(; ・`д・´)

 

これまた古い、、( ;∀;)!

カランまでの管が銅管ですねΣ( ゚Д゚)ハウア

 

止水栓から銅管を取り外します(‘ω’)ノ

 

これが洗面台の下部の穴の様子です(; ・`д・´)

このままでは配管は上に抜けないので、

銅管をちょん切って、穴をくぐるようにします(; ・`д・´)

 

 

これでするすると上に抜いて撤去完了(‘ω’)ノ

さて、これが新しいシングルレバーです(‘ω’)ノ

 

 

新しい水栓の水とお湯のホースを上から台下へ

入れていきます(‘ω’)ノ

 

水栓本体をはさみ金具で固定(‘ω’)ノ

 

さて、ここから、この給水ホースを止水栓に接続しますが

これが難しいポイントです(; ・`д・´)

この専用ホースにカチッと接続される、

専用の受金具を止水栓に取付ます(‘ω’)

 

しかし、このホースは曲げすぎると、ポキンと

へしゃがってしまうため、大きなアールでしか曲げれない、、。

 

となると、止水栓を少し回すしかない、、

増し締めして、受け口の方向を変える、、

 

これ、壁から出てる管をねじ切ったり、折れたりしたら

またとんでもないことになるので慎重に進めます( ;∀;)

 

フレキシブル管を継ぎ足して、ぐるぐる半周して接続、、

いやそれではカッコ悪いし、モノをいれたときに引っ掛かった

りして危ない、、

 

いろいろ悩んだ末に、

90度のエルボを二個使ったりして180度方向をかえよう、、

 

ということでこの作戦で行きます(; ・`д・´)

 

長さも角度も決まっていて、、尚且つ

作業スペースが狭くて、体勢も悪い、、

 

洗面台や台所シンクの水栓取替はつらい作業ですw

 

ネジの接続部はシールテープをきちんと巻いて、

パッキンももちろん忘れずにいれます(‘ω’)

 

45度といいますか120度といいますか、

この角度で水側の止水栓には接続をしてみます(‘ω’)

お湯の接続完了(; ・`д・´)

 

最終的に、こげな形にばなりました(; ・`д・´)!

 

、、付属のホースがもっと長ければありがたいと。。。

 

通水して、水漏れも無いことを確認(‘ω’)ノ

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

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公園外灯の割れたガラス修繕!②

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

公園灯のガラス取替の続きの回です(‘ω’)

公園外灯の割れたガラス修繕!①

前回、ガラスのかわりとなる

ポリカーボネード板をカットし、準備しました(‘ω’)ノ

 

今回は透明のポリカ板なので、取付面を少し変えて、

住宅側にスリガラスを入れ替えて、

照明柱の柱側、あまり光源が人目につかない方向に

ポリカ板を取付します(‘ω’)ノ

1本目、交換完了です(‘◇’)ゞ

 

 

さて続いてはこの照明柱のすぐ隣になるのですが、

 

現地調査に伺ったときに、

車道からだいぶ公園の中に設置されているなと感じました、、。

 

側溝沿い、車道に高所作業車を横つけに駐車したのでは

おそらく12mの高所作業車では照明柱までは

届かないというのと、

 

車道がコミュニティ道路になっており、

植栽が両脇にジグザグに設置されているため、

車が飛ばして走行しないように考えられているのですが、

 

丁度、現場の前が狭まっていて、

片側通行できません(; ・`д・´)

 

そこで、軽トラをこの柵と柵の間にいれてみて、

幅や奥行きを考慮して、照明柱までの距離を調べてましたが、

バケット車を設置(‘ω’)ノ

 

ちょっとはみ出てますが、通行の妨げにはなっていないので、

これで一般車両をみながら作業していきます(‘ω’)ノ

12mの高所作業車で無事届きました(‘ω’)ノ

 

前回、一本目の交換時に、ポリカ板をカットしていたので、

こちらは取替時間は素早くすみました(‘ω’)ノ

 

灯具内に溜まったガラスの破片などを清掃(‘ω’)ノ

こちらも一本目同様に、ポリカ面を柱の方向に入替て、

設置(‘ω’)ノ

 

全面が割れてましたが、

そちらはスリガラスにし、柱面をポリカに交換(‘◇’)ゞ

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

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自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑧!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫横の擁壁も階段も、形になってきました(‘ω’)

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑦!法面生コン打設!

今回は、法面のあいだに階段を制作した、上部、

こちらの仕舞いです(*’ω’*)

 

階段の上は踊り場のようにしようとおもって

しばらく放置していました(*’ω’*)

 

だが、このまま放置していると、雨で土が流れてきて

やがて階段に体積していくと思うので、綺麗にしあげたい

と思います(; ・`д・´)

 

土間コンを打設しながら、

留めブロックを適当に並べていきます(; ・`д・´)

 

割れて使われていない余り物のブロックを使用してるので

大きさや角度は合うように設置(; ・`д・´)

 

打設完了です(‘◇’)ゞ

 

陽が沈み、、

ちょっと味気ないから遊び心を、、(; ・`д・´)

 

気持ち滑り止めの3分のナットを点在して埋め込んで

おきます(; ・`д・´)

 

さて翌朝、、

 

おお!微妙にチカっと光ってナットが見えます(; ・`д・´)

 

コンクリート打設したら、

なんか埋め込みたくなる衝動にかられます、、(; ・`д・´)

 

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自社倉庫内、棚移動、脚立整理③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫内の整理がまた続いております(‘ω’)

 

自社倉庫内、棚移動、脚立整理②!

 

棚を移動したり、脚立を置き換えたり、

倉庫内はぐちゃぐちゃになっておりました、、(; ・`д・´)

 

しかし、シャッター前に棚を置きなおすことで、

シャッターの入り口は潰れましたが、窓付近の側面は

スッキリしました(*’ω’*)

 

断捨離で、ひつようないものはこの際

思い切って捨てる、、

 

そうすると、棚2,3個分、必要ないもので

うめつくされていることに気づく(; ・`д・´)

 

試しに、軽トラをつっこんでみても、

両サイド通路は十分離隔がとれてスッキリ(*’ω’*)

 

、、倉庫2階は、、ゴミ屋敷のまま、、(; ・`д・´)

 

さて、↑こちらが倉庫を整理する前の状態ですが、

左奥に2階へ上る階段があり、

そのあたりを片付けないと、ハイエースを駐車したら

通路が狭くなってしまいます(; ・`д・´)

 

ハイエースを出来るだけ左奥に突っ込むことで、

ハイエースの後ろにももう一台車両が入るからです(; ・`д・´)

この倉庫奥からの通路と2階へあがる階段、そしてシャッター

へと続く通路をしっかり確保したいわけです(; ・`д・´)

 

まずこの階段のまえをきれいにします(‘ω’)ノ

 

向かい側にあった日曜大工で作った棚、、

これを各自の腰道具や私物入れにしようと思います(; ・`д・´)

そして倉庫奥に、配管部材系の箱が沢山ありますが、

さいきん、めっきり金属管配管工事をしない為、

移動します(; ・`д・´)

 

E管、G管、そして配管支持材、、

金属管工事には多種多様のさまざまな材料が必要なので、

とてもスペースが必要(; ・`д・´)

 

この窓あたりに一気に移動します(‘ω’)

普段ハイエースがとまっている横になり、取り出しにくい

位置になりますが、

 

良く使う材料は使いやすい棚へ、

そしてあまり使わない材料は、とりにくい棚へと

2軍落ちになります(‘ω’)

 

無理やり集約して、完了(; ・`д・´)

 

腰道具や私物も、棚で分けて明確化されて

スッキリしました(*’ω’*)

 

 

、、しかし倉庫整理はまだまだ続く、、(; ・`д・´)

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公園外灯の割れたガラス修繕!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

公園にある照明柱や時計、、これらは子供達の遊びの

標的とされることが多く、

今回も2箇所照明柱のガラスが割られているケースです( ;∀;)

 

照明柱のカバーがガラス製なのは、

その昔、白熱球や水銀灯の球であったときは、

球自体に熱をもつため、アクリルやプラスチック製だと

熱で変形したり溶けてしまったりするんですね((+_+))

 

そうなるとガラスで覆うのが主流でした(‘ω’)

しかし、このように、ガラスは、石コロなど投げられると

割れてしまいます(‘ω’)

 

割れると尖った破片が下に落ちて、

それを触ると手が切れたりと、危険なため、

市の職員様が清掃などに一次対応されるわけですが、

 

今度は、球がむき出しになると、

雨風の影響で球や器具にも良くないことはわかりますが、

 

住宅地内の一角にある公園などでは、

近隣の住宅にとっては、2階部分からおなじ目線の高さに

照明柱の光が位置していたりして、

 

ガラスグローブが無いと、

非常に眩しくて不快感を覚えるというわけです(; ・`д・´)

 

さて、高所作業車が先日納車されてから、

さっそく活躍する時がやってまいりました(‘ω’)

 

高所作業車、納車!

 

 

 

まだ納車されてすぐで、自社仕様に改造など

整備をする前なのですが、とりあえず出動(‘ω’)

荷台に棚など工具や材料を載せていくスペースが

あまり無い、リース仕様の為、

 

とりあえず必要最小限の道具と材料を用意していきます(‘ω’)

 

アウトリガの敷板や、カラーコーンなど

積載して取り出しやすい位置など、今回使ってみて

ここはこうしたほうが良い、、などの

検討材料にします(‘ω’)ノ

 

高所作業車を設置し、

私は交通規制をしながら工事写真を撮影します(‘ω’)

 

まずは、ガラスの破片の残りを綺麗に取り除き、

今取付してある隣の綺麗なガラスを外します(‘ω’)

 

ガラスでは無く、ポリカーボネード板という

アクリル板よりも上質な素材の板に交換です(*’ω’*)

 

 

割れにくく、そして強靭で、紫外線や熱にも強く、

そして軽くて加工がしやすい点で、

 

ガラスよりも優れています(‘ω’)

 

乳白色などスリガラス的な材質でも、透明でも

いくつかポリカにも種類があり、用途に応じて選択可能(‘ω’)

 

今回は2箇所修繕なので、

2か所分の寸法を、ガラスの大きさと一緒のサイズで毛書き

ます(‘ω’)

 

充電のジグソーで、切断していきます(‘ω’)

 

照明柱の形としては、正方形のガラスが多いですが

今回は灯具が四角錐だったので、三角形で作成(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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1級土木施工管理技士検定、合否通知!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

去年は、1級の施工管理を3種うけるという

なんとも無謀な試みをしましたが、2種は惜しくも

落ちてしまいました、、。

1級土木施工管理技士二次試験!

2次検定まで足を勧めた1級土木施工管理の通知が

3か月後に、やっとネットに公開されるというので

心待ちにしておりました(‘ω’)

、、

 

今年の2次試験の合格率は30%弱ということで、

やはり、いろいろな施工管理の試験においては難関の部類に

はいります(; ・`д・´)

 

合格者の受験番号がずらりとならんでいるので探すと、、

 

 

 

、、自分の番号はありませんでした( ;∀;)チーン

 

 

まあまあ行けたと思ったのですが、、

やはり難しいからこそやりがいがある(; ・`д・´)

 

後日、ハガキが届く、、

 

 

Bということで、得点は42パーセントかもしれませんし、

59%かもしれません、、(; ・`д・´)!

 

手ごたえとしては5割くらいかと( ;∀;)

 

 

とりあえず、1次検定は合格しているため、

今流行の『技士補』の申請をしたいと思います(‘ω’)!

 

未だに、この『技士補』の実際の使い道がよくわかりませんが、

とりあえず、1次試験はもう受けなくていいという点では

助かります(*’ω’*)

 

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第1種電気工事士 合格!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社の若きエース様、、やってくれました(*’ω’*)!

 

弊社では高圧工事もたまにあるので、

第1種電気工事士の受験を夏からうけておりました(*’ω’*)

 

 

今年から、フレックス方式という形が採用されてます(‘ω’)

 

学科試験は、いくつかの候補日、試験会場より

任意で試験日を選択できるというものです(; ・`д・´)!

 

 

最寄りの会場で日時も選べます(; ・`д・´)

例えば、その日の午前中か午後というふうに、

 

同じ会場でも時間帯によって受験者が入れ替わるので

大きな大学などの会場を抑えて警備や試験官を沢山

雇う必要がないし、混雑しません(; ・`д・´)

 

さて、9月の初頭に受けた学科試験ですが、、

 

 

9月の中旬に早くもネットで合否判定がわかります!

 

見事合格( ;∀;)!!

 

学科試験はパソコンで解答を入力する方式なので、

マークシートなども必要なく、

 

その入力した答案のデータはパソコンが処理するので

採点もめちゃくちゃ早いというわけです(; ・`д・´)

 

毎度施工管理の試験は、夏に1次試験、秋に2次試験、、

そして年が明けて、1月や2月に合否判定、、

 

そして3月にやっと資格が取得できるという、なんとも

怠惰なシステム、、(; ・`д・´)

 

さて、それから実技試験が電気工事士にはありますが、

ここも近年いろいろ改訂されており、

 

昔は減点方式で、

数か所ミスってもセーフでしたが、

 

最近では一か所でもミスがあれば即不合格ということで

より精度が求められるようになってます(; ・`д・´)

 

、、そもそも電気工事士であれば、一個ミスがあれば

重大な災害や事故を引き起こすことになるので、

 

そもそも施工ミスはあってはならないもの(; ・`д・´)

 

それくらいハードルをあげたほうが

未来の電気工事士たちにとっては技術が向上するので

良いことだと思います(; ・`д・´)

10個の問題が用意されており、そのうちのどれかが

出題されるであろうという形式は変わりなく、

 

とりあえず、どの問題がでてもその作品を作れるかが

ポイントになります(; ・`д・´)

 

休憩時間など隙間時間をみつけては、もくもくと

練習する姿をみて、私は我が子を見守るかのような

気持ちになっていました(; ・`д・´)w

どの問題がでても、

制限時間内にミスなく作品をつくれる、、

 

繰り返し問題の作品を作っていくと、

【職人】であるならば、同じ作業は必ず体で覚えてます(‘ω’)

 

【職人】になり切れていない人は、

それがうまくできません(‘ω’)

 

この実技試験をパスすれば

もう立派な【職人】の仲間入りをしているということ(‘ω’)ノ

 

 

さて、1か月後についにネットでの合格発表の日です(‘ω’)

 

 

、、、良かった( ;∀;)!!

 

練習の成果も実を結び、やっと【一人前】の称号を手に入れる

ことができます(*’ω’*)!!

 

おめでとう( *´艸`)!

 

これから長い職人人生を歩んでいく過程において、

【第1種電気工事士】

これはとても彼の人生において重要で、

そして誇り高き技術者としての、ひとつの証明となり

まわりへの影響、

そして自分への自信へと繋がっていくことでしょう(*’ω’*)

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高所作業車、納車!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

去年に、高所作業車を視察しておりましたが、

 

高所作業車視察②!

二つ目に見に行った高所作業車で話がついて、

車検や整備などの手続きを年内に進めておりました(‘ω’)

 

前回にも述べたように、

これからはLED照明もメンテナンスが必要な時代がやって

きます(‘ω’)

 

それに先駆けてすぐ対応できるための投資です(‘ω’)

大阪市内の販売店に高車をとりにいき、走行して戻って

きました(‘ω’)

 

さて、自社倉庫に戻ってきますと、そのまま高所作業車を

倉庫に入れれるようにスタンバイされています(‘ω’)

 

この高所作業車を左シャッターの入り口から入って

右側に駐車できるように、倉庫の整理をずっと頑張ってやって

きた経緯があります(‘ω’)

 

 

果たしてはいるのでしょうか、、(; ・`д・´)

 

ぴったりと納まりました(‘◇’)ゞ

右側も人が通行できる隙間は確保されてます(‘ω’)

 

左側、倉庫中央の通路も十分幅は確保(‘◇’)ゞ

 

 

ハイエースの左側も十分通路幅はあいてるので、

 

高所作業車の出し入れでも通路は確保されて、行き来しに

くくなることはなさそうです(*’ω’*)

 

キャビンの前も十分人は通れます(*’ω’*)

 

ハイエースを出来るだけ前に停めて、

軽トラたちが倉庫に入るかどうかを確認してみます(‘ω’)

 

さすが、軽トラ(; ・`д・´)

斜めにつっこんでも、たぶん、ハイエースの後ろは

もう一台停めれそうです(; ・`д・´)

 

もう一台の軽トラも入りました(*’ω’*)☆

 

この時期、庇があるといっても倉庫のそとにおいていると、

軽トラはカチコチにいつも凍ってます(; ・`д・´)

関西でもこの三田という土地は、気温が極めて低くなり、

【近畿のチベット】といわれるように極寒の冬です(; ・`д・´)

 

12月末でしたが、気温-6.7度、、(; ・`д・´)

 

そんな寒い冬をできるだけガレージの中で全車両が

保管できることは有難いです(‘ω’)

 

、、ダンプやユンボは外ですが、、(‘ω’)

 

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会所枡の修繕工事②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

地域整備の保全のお仕事の続きの回(; ・`д・´)

会所枡の修繕工事①!

冬場で気温も低い日がつづいておりましたが、

 

とりあえず前回生コン打設から数日が経過したので、

型枠をばらしてみます(‘ω’)

 

側面はきっちり固まっていて、大丈夫そうです(‘ω’)ノ

 

さて、この日も気温が低く、

まわりの田畑には霜柱がでています(; ・`д・´)

 

倉庫に余っていた、JETモルタルを早強剤として混ぜて、

コンクリートを練ります(‘ω’)ノ

 

止水していますが、ちょろちょろと湧き水は枡内に

入ってくるため、すぐ固まるJETモルタルで応戦します!

 

ワイヤーメッシュを敷いて、打設していきます(‘ω’)ノ

 

コテで均し、完成です(*’ω’*)

泥水や落ち葉、草刈りをしたら草もすぐ落ちて

またすぐゴミも溜まるとは思いますが、

 

漏水していたんでは泥だめの意味もないので、

こうした修繕もまた必要ですね(‘◇’)ゞ

 

 

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