ブログ|株式会社浦口電機

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ファミコンのカセット追加!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!!

 

我が家で今もっともポピュラーなゲーム機は

Wii でもなく、ニンテンドースイッチでもない、、

ファミリーコンピューターである(; ・`д・´)!

初代ファミコン復活再始動計画②!

↑30数年前のファミコンを動かす為に苦労しました、、。

 

アクションゲームの基礎はマリオブラザーズ、

シューティングゲームの基礎はグラディウス、ツインビー、、

野球ゲームの基礎は燃えプロ、ファミスタ、、などなど

 

やはりゲームの歴史といいますか、

8bitのBGMに単純なスクロール画面で構成されている画面

そして単純な操作方法、もちろんセーブやコンテニューなど

のないなかで、クリアしていく甘くない世界(; ・`д・´)

たまに画像が乱れても、、

取り乱さずプレイを続ける精神力さえ身につく(; ・`д・´)

 

とにかく単純だから、クリアできなければ悔しいので

何回もトライする(; ・`д・´)

 

 

燃えプロ、、

阪神の優勝した年1985年のクリーンナップ、、

バース、掛布、岡田、、を操れます(‘ω’)!!

 

でもやっぱり、ファミスタを経験してほしい、、

 

そんな思いで、ファミコンのカセットを追加すべく、

古本市場や中古ゲームショップへいく、、(; ・`д・´)

 

現代人にはわかるまい、、このガラクタのようなカセットの

箱をみるだけで、、

昭和人の我々からしたら宝物にすら見える(; ・`д・´)

要らないものまでジャンジャン買ってしまう、、(; ・`д・´)

 

私は1980年生まれですが、

ファミコンが発売されたのが1983年、、

マリオなどの主な主要カセットが発売されたのが1985年頃、、

まさに小学生の私は、

ファミコンとともに歩んだ人生であった(*’ω’*)

 

新庄監督が、阪神で現役だった時代、

亀山など旋風を巻き起こした時代(; ・`д・´)

 

子供がいなければ、本当は、

ドラクエやファイナルファンタジーとかずっとしていたい、、

 

そんな野望を胸に、

しばらくファミコンで楽しめそうです(^^)/

 

2+

鈴蘭台戸建て、分電盤取替!-神戸市北区電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今回は、停電がおきて、関西電力様にきていただいたお客様から

【今は復旧しているが原因が定かでないので調べてほしい】

という依頼です(*’ω’*)

 

一度台所をリフォームされており、クロスも上から

新しく貼られていますが、

 

台所を数年前にリフォームされたとき、

分電盤は永遠に使えるものだと思われており、

分電盤だけ昔のまま残されていたようです(‘ω’)

 

はい、キャビネットにブレーカーを並べて電気屋さんが

昔つくりました、、ていう盤ですねΣ( ゚Д゚)

 

この手の古い主幹のブレーカーは古くなると

誤作動でトリップしたりするので、おそらく経年劣化という

ことで、分電盤ごと新しく交換させていただくことに(; ・`д・´)

 

 

鉄箱だし、いまの分電盤はもっとスマートで壁に溶け込む

ようなデザインになっています(‘ω’)

 

古い分電盤を外して、

短くて足りない電線を継ぎ足し、、

 

新しい分電盤に取替完了(*’ω’*)

 

現代風に生まれ変わりました(*’ω’*)

1+

木造茅葺平屋、絶縁改修、引込、盤廻り①! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

漏電による不具合で大幅な改修をされることになります(‘ω’)

木造茅葺平屋、絶縁改修コンセント増設③! -三田市電気工事-

実家の母屋とお隣のご自宅とは隣接しているが、引込点

は同じで、実家のほうからずんどこと、幹線が配線されて

いるのですが、

今回今お住まいのご自宅をオール電化にされる決断を

していただいたので、引込点を変えることにします(‘ω’)ノ

 

現在は左の奥らへんの主幹ブレーカーから、

100mほど幹線を配線して、一番手前のご自宅に

分電盤があるのですが、

今回、このガスボンベも外して、

オール電化にすべく、この建物の右端に受電しなおして、

オール電化対応の引込廻りにパワーアップ、リニューアル

させる電気工事を行います(‘ω’)

 

こちらが新たに引込みされる箇所なので、

立下げ、出迎え配管します(‘ω’)ノ

 

メーター盤の主幹ボックスから屋内へ分岐ボックスを新設(‘ω’)

そこまでの配管も同時にすすめる(‘ω’)

しっくい壁の取り合い部分を貫通して、幹線を屋内に

入線(‘ω’)

 

とりあい部分の2階物置部屋の側面を配管し、、

 

床を貫通して取り合い部分の1階へ電線を抜くと、

既設の自宅の分電盤にやっとたどり着く(; ・`д・´)

 

この分電盤の横に分岐ボックスを設けます(‘ω’)

中には、端子台、そして自宅と納屋などの2箇所に

電源を分岐するブレーカーを設置(‘ω’)

 

納屋送りの幹線用にこのボックスを裏抜きする(‘ω’)

 

裏側です(‘ω’) 取り合いをズンドコ20mくらい

配管、配線していきます(‘ω’)

 

いろいろな部屋を貫通して露出配線していき、、

 

そして実家の母屋台所の壁にたどり着く(; ・`д・´)

 

そこに4回路の小さな盤を新設(‘ω’)

漏電している箇所を全部改修するのは難しくコストも

かかるので、

この分電盤から使用する照明とコンセントを全部

新設配線するほうが早いわけです(‘ω’)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

2+

UHFアンテナ更新!BSアンテナ新設ブースター取替②!-三田市アンテナ工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

アンテナ交換の続きです(‘ω’)ノ

UHFアンテナ更新!BSアンテナ新設ブースター取替①! -三田市電気通信工事-

BSアンテナを追加するだけの予定だったのが、

屋根に上がってみると、全部ボロボロで、

 

アンテナ線までも、みてられない劣化ぶりだったので

交換することに(; ・`д・´)

この屋根の屋内へ取り込んでいるアンテナ線と

奥の御子息のご自宅用へいっているアンテナ線

それぞれ交換します(‘ω’)

 

瓦を固定しているビスにバインド線をつけて、固定して

いこうと思います(‘ω’)

そして雨樋に沿ってたちさげ、

前の屋内から出た線とを丸ボックスをつけて接続しようかと

思います(‘ω’)

 

中継接栓にて融着テープを巻いて、防水処理もばっちり!

母屋側はこれで配線は完了(‘ω’)ノ

 

さて裏側の家との間に納屋があり、その屋根のモヤ部分に

ブースターがあったので、

とりあえず、そこまでの配線をやりかえます(‘ω’)

 

現況はこんな感じで、ぷらーんと屋根からアンテナ線が

落ちてるような配線もなんだか醜いので

もう少し綺麗にしたいと(; ・`д・´)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

3+

NTT柱添加防犯灯、再取付③! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

NTT柱へ防犯灯、架空電線の復旧がすすんでおります(‘ω’)

NTT柱添加防犯灯、再取付②!

強電とNTTの電話線や光ケーブルなどの弱電線は

最低60cmの離隔が必要です(‘ω’)ノ

 

なので防犯灯の電源の引込点も弱電たちと離すために、

こうした角管を取付して、高さを確保します(‘ω’)ノ

 

こんな感じ(‘ω’)ノ

電力会社に申請し直して、架空電線はまた

きれいに引込し直してもらえますが、

点灯を確認して、しばらくは仮設状態で夜間点灯です(‘ω’)ノ

 

電柱の移設は書類も大変で、日数もそれなりに

掛かりますが、いろいろな業者さんが手を取り合って

なりたっております(‘ω’)ノ

1+

木造茅葺平屋、絶縁改修コンセント増設③! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

絶縁改修工事で、配線を必要な箇所引き直しております(‘ω’)

木造茅葺平屋、絶縁改修コンセント増設②!-三田市電気工事-

なかなか現代のハウスメーカーの家づくりしか知らないと

理解しかねる構造の在来工法のお家ですが、

歴史を感じるのと、木の伸縮を考えてあえて隙間だらけの

軸組みなのに気づきます(‘ω’)

 

壁に配線は埋込、露出でもモールなどでカバーするのが

当たり前の時代ですが、

昔は、こんな感じで柱とかにステップルで立ちおろして

ても普通の時代がありました(; ・`д・´)

冷蔵庫やエアコンなど主要に使うコンセントも、新しく

配線してコンセントを設置(*’ω’*)

 

化粧柱や土壁が混在する茅葺き日本家屋は隠ぺい配線は

ほぼ不可能で、しかも後工事になるとさらに難しい(; ・`д・´)

 

ひたすら露出で配線するしかないのである(‘ω’)ノ

 

とりあえず、昔の母屋側は、必要最小限の改修で

5MΩほどに回復(‘ω’)

 

次回からは新しい住まいにメーター盤を映して、

オール電化工事と一緒に大改修劇がはじまります(‘ω’)!!

2+

UHFアンテナ更新!BSアンテナ新設ブースター取替①! -三田市電気通信工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

最初の依頼はBS放送を見たいからBSアンテナを設置して

欲しいというものでしたが、

 

UHFのアンテナもふるかったら交換するということですが

とりあえず屋根に登る(; ・`д・´)

 

茅葺の母屋の横にそびえたつ大きなご自宅の上、

そこにはUHFのアンテナが二つついてます(‘ω’)

 

実は裏に、ご子息の自宅が建っており、

そちらにアンテナ線を送っています(‘ω’)

 

この大屋根に登るには、ハシゴでは少し難しいため、

高所作業車を出動させます(‘ω’)

 

このUHFのアンテナのテレビの線は画面右奥からたち

下がって、

下屋にある各部屋の室外機の後ろをころがし配線して、

 

そして一番手前の部屋の雨樋横から屋内に電線穴だけ

あけて入っているようです(‘ω’)

この配線も新しくしたいと思います(‘ω’)

 

さて大屋根に上陸(‘ω’)

UHFの方向が微妙にずれている感じ、、、

なぜ同じ方向を双方がむいていないのか、、

 

一番上のアンテナは固定のネジが緩んでおり、

風などで動いて方向が狂っている、、

 

少し方向がズレているがまだアンテナのレベルが確保

できているので映っているだけで、運が良かったと

いう感じです(; ・`д・´)

 

屋根ウマもサビサビで、ブースターの蓋もパキパキで

触ったらボロっと付け根が欠けました(; ・`д・´)

 

この微妙に方向が違うアンテナを調整しようにも、

固定ビスがサビて回らないので、

 

UHFのアンテナも急遽 2つとも交換することに(; ・`д・´)

 

とりあえず撤去です(‘◇’)ゞ

 

素子自体はアルミですが、肉厚も薄く、その他の

取付部材はプラスチックで紫外線による劣化がひどい、、

要所要所とりつけのためのビスや金具はステンレスでは

ないので、

アンテナって屋外でしかも屋根という過酷な気象条件に

何十年も経たされる想定をしているにも関わらず

総合的にみて品質が悪いのはなぜなのか(; ・`д・´)

 

昔から疑問です(; ・`д・´)w

もっとコストをかけても品質をあげるべきだと

一人でモヤモヤします(‘ω’)ノ

撤去してきたアンテナなどを施主様に見ていただき、

BSだけでなく、地デジのアンテナも新しくされることを

提案する(; ・`д・´)

 

後に見えるのが、ご子息のご自宅、、

そちらへ白いアンテナ線が転がされていますが、

こちらもブースターまで取替することに(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

3+

初代ファミコン復活再始動計画②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

eスポーツって、ゲームに大会ができるほどの時代になったのに、

1983年発売のファミコンがしたくてしたくて、しかたなくなり、

なんとかこの現代でファミコンのカセットがさしこみたい!

ふーふーしたい(; ・`д・´)!!

 

、そう思ってがんばっていましたが、、

ファミコン復活!ファミレーター再始動計画①!

時代ですね、、いろいろ変換アダプターを使って復活できました(‘ω’)

 

やっぱり、このカセットをガチャっと

さしこんで、、

 

うつらなかったら、ふーふーして、、

を繰り返して、

映ったときの喜びをかみしめる(; ・`д・´)!

 

これでモノを大事にする精神が養えたといっても

過言ではない(; ・`д・´)

 

HDMIケーブルと、赤白黄色のPINコードを変換し、、

そしてACアダプタと同調してくれる優れもの、、、

 

だれがこんな素晴らしい商品を開発してくれたので

しょうか(; ・`д・´)!!

 

 

これによってファミレーターが現在の液晶テレビで

映せることが可能になりました(‘ω’)ノ

 

 

 

 

やっぱり、初代の【スーパーマリオブラザーズ】

1985年9月13日に発売されたこのカセット(; ・`д・´)

 

全世界でほぼ知らない人はいないってくらい有名ですが、

 

 

実際この初代のファミコンで遊んだというのは昭和の人が

ほとんどだと思う(‘ω’)

 

今どきはマリオカートだったり、ルイージマンションなり

いろんな種類のマリオ系ゲームがあるが

 

昭和の私からすると、どれも【容易い】!

 

【死●だらおわり】というコンテニューもセーブも無い時代に

コインを集めて、1UPキノコなどを採取してコツコツとクリアして

培ったゲーム技術は、

 

ゲーマーとしての基礎を形成してくれている(; ・`д・´)

令和世代の我が子に、、ゲーマーとしての基礎を教える為

ファミコンの楽しさ、そして、

 

命の尊さを教える私であった、、(‘ω’)

 

 

1+

アンテナブースター固定! -三田市電気通信工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今回のご依頼は、外壁面のアンテナブースターが

ハズレて、コロリンと反対向いているので

固定してほしいというもの(; ・`д・´)

 

ご自宅と、テナントビル?なのか併設されていて、

BSアンテナが壁面に取付られ、

地デジのUHFアンテナはおそらく屋上に設置されていて

5Cテレビ線が雨樋にそって立ちおろされてて

それらを屋外ブースターで接続されてから

屋内に配線が取り込まれている状態で、

写真のように、ブースターが宙ぶらりんの状態

 

6,7メートルの高さで、ハシゴもかけれない状況

だったため、高所作業車にて出動(‘ω’)

 

道路使用許可を弊社は毎月警察より発行してもらって

要る為、歩道よりお邪魔して、

 

ブースターまでたどり着くことができた(‘ω’)

 

取付していたアンカーなど外壁面にはないので、

アングルとか他の線にくくっていたのがとれて、

反対向いて宙ぶらりんになってしまったのか、、

 

元の方向に裏返すと、中から雨水が出てきたので、

心配したが、とりあえずテレビは映っているので、

そのまま現状で固定することに(*’ω’*)

 

壁面に3点支持にて固定(‘ω’)ノ

 

作業完了です(*’ω’*)

2+

木造茅葺平屋、絶縁改修コンセント増設②!-三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

絶縁の悪い回路を修繕するというか、

配線を引き直して、電源もオール電化にする

別棟の分電盤から分岐して将来幹線を持ってきて繋ぎ

直すということになりました(‘ω’)

木造茅葺平屋、絶縁改修コンセント増設①! -三田市電気工事-

なにせ木造も木造で、漏電や配線や機器の老朽化による

接触不良、トラッキング現象(ほこりによって火花が散る)

での火災が懸念されます(; ・`д・´)

 

昔の造りは、藁葺の屋根部分は2重天井になってたりして、

やっぱ昔から空気の層を設けて、外断熱を考えていたんだなと

感心します(; ・`д・´)

 

これが天井裏です(; ・`д・´)

その昔銅板などで茅葺を覆っていた、藁だけで屋根を構成

していた時は、大雨が降ったりすると、

下まで水が浸水してこなかったんだろうか、、(; ・`д・´)

 

2重天井の中に照明の線を立ちおろしたいので、

ひっぱり棒で耐える(; ・`д・´)

お葬式が終わるまでに応急で配線した、仮配線を

外していきます(; ・`д・´)

神棚の角あたりから配線を全て立ち上げて

天井裏にて引っ張り棒でキャッチする(; ・`д・´)

上の間にはまだ位牌が祭られているので埃をたてにくく、

ビニール養生で覆うが、なんとも作業するのに

気がひける、、(; ・`д・´)

 

竿縁天井の桟にそってステップルで留めていき、

既設のローゼっとからの旧配線と切り替える(; ・`д・´)

 

台所やそれぞれの部屋の照明などの線も、天井面に向けて

電線を新しくいれては、

 

マグライトとキャッチャーで、電線をつかむ(‘ω’)ノ

 

トップライトのようにガラス戸が天面にあったり、

昔の大工さんて頭が柔軟でいろんな発想で工夫をこらして

いたんだなと感慨深くなる(; ・`д・´)

 

 

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

2+