ブログ|株式会社浦口電機

ブログ

照明柱、塗装工!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

照明柱サビ除去作業!FRPはがし!

先日サビ除去、錆止め塗料まで塗った照明柱を

今回は、中塗り、仕上げ塗りと2回塗装していきます(‘ω’)

 

錆止めでグレー色に落ち着いている照明柱が、

今度はこげ茶色に変わっていきます(‘ω’)

下まで塗り終わります(‘ω’)

これが中塗りです(*’ω’*)

天気がいいので、2,3時間もすれば、仕上げ塗装として

もう一回同じ箇所を塗っていけそうです(*’ω’*)

まず、20カ所ほど、中塗りを順次おわらせていきます(‘ω’)

中塗りが完了したので、カスんでいるところがないか

確認しながら、仕上げ塗装に入っていきます(‘ω’)

2回塗ると、1回塗りでおわるの比べて、

光沢も出ますし、数年経ったときに

クスミ具合に差がでてきます(; ・`д・´)

これで塗装作業は完了しましたので、

次の工程では根巻保護コンクリートを設置していきたいと

思います(*’ω’*)

 

2+

自社倉庫裏、法面工事続き!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

0.45㎡のバックホウを用いて自社倉庫裏の法面工事も

ほぼ一日でストックしていたブロックが並べてしまいました(; ・`д・´)

自社倉庫裏、法面工事!ブロック積み上げ!

本日は、その時に積み込んだ

根っこをまず処理場へ運搬します(; ・`д・´)

こんな馬鹿でかい根っこ、、積むのも大変なので、

おおきなユンボがあるときに処理しておきたいです(; ・`д・´)

土も結構ついたまま、根っこを投棄しましたが、

特に何も言われなかったので、颯爽と立ち去ります(; ・`д・´)

帰社途中に、紙ボイドの在庫が少なかったので、建材屋さんで

買って帰ります(*’ω’*)

帰社すると、社長が、埋戻し用の土を削って用意していたので、

早速続きを並べていきます(*’ω’*)

このように、左側のいい土を掘り起こしながら、

右側法面下のブロックの間に埋めていきます(*’ω’*)

先日の続きをもう少し下の段を進めておきたいので、

法面を削ります(*’ω’*)

ユンボあるから、ほんとに早いです(; ・`д・´)

一段並べると、その奥を埋めて、

2段目(*’ω’*)

3段目(*’ω’*)

4段目(*’ω’*)

 

手前の6段目、7段目のブロックを取って、

奥へ移設(; ・`д・´)

 

ユニックでは到底届かないであろう

法面の下のほうを進めているほうがいいので(; ・`д・´)

 

ユニックなら何日かかるんであろうか、、(; ・`д・´)

効率の良いリース期間を過ごせてとてもハッピーでした(*’ω’*)

 

 

1+

照明柱サビ除去作業!FRPはがし!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

夏もいきなりやってきたという最近ではありますが、

梅雨で不安定な日々を送るよりは、暑くても晴れ間が続くほうが

予定も立てやすいです(*’ω’*)

本日は、数日前現地調査で、腐食箇所を見つけ出した中で

見積りが通った箇所の修繕を行っていきます(‘ω’)

この錆止めカラーの照明柱のように、全体の塗装が剥げてしまっている

ものは、サビ除去作業のあと、中塗り、仕上げ塗りと2回

こげ茶色に塗装していきます(‘ω’)

 

ワイヤーブラシやスポンジのタワシなどで、錆を除去します(‘ω’)

錆が浮いている状態で、塗装しても意味がありません(; ・`д・´)

サビ除去が済みましたら、錆止め塗料を塗ります(‘ω’)

わかりやすいように、グレー色の錆止めにしました(*’ω’*)

綺麗に錆止めグレーを纏いました(*’ω’*)

この塗装のみが数本と、

既設の根巻コンクリートが設置されてるも、ひび割れている

箇所が数本あります(‘ω’)

こういうタイプですね(; ・`д・´)

まず、コンクリートは撤去します(‘ω’)

無筋なので、簡単にパカンと割れます(‘ω’)

そして、FRPを巻いている部分を削りとります(; ・`д・´)

これがうまく張り付いている場合は効果がありますが、

隙間ができて照明柱との間をオシッコや雨水が侵入している箇所は

腐食が進んでいます(; ・`д・´)

なので、今回工事では、FRPはすべて除去して、塗装し直し

します(; ・`д・´)

車のエアロのような素材なので、バキバキ割っていく感じです(*’ω’*)

繊維がよくくっついている部分は

除去しにくく時間がすごくかかりました(; ・`д・´)

このFRPを巻いている箇所は15カ所程ありましたが、

6時間ほど要しました(; ・`д・´)

このように、FRPがうまく機能していなかった箇所は、

はがした中身はけっこう腐食が進んでいました(; ・`д・´)

綺麗にサビ除去、研磨します(; ・`д・´)

サビ除去した後は、錆止め塗料でコーティング(‘ω’)

エポキシ樹脂入りで速乾性のいい素材のものを使ってます(‘ω’)

全塗装までいかなくとも、部分的に劣化しているだけの照明柱は

根元だけ、もしくは、下から1m程までを塗装します(‘ω’)

 

塗装に至るまでの下ごしらえこそ、大事なので、

丁寧に時間をかけて下地をつくります(‘ω’)

 

 

2+

バックホウにて倒木!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日0.45㎡のバックホウをリースした際に、

私の自宅の庭の生い茂った森林を、ついでに破壊したいと思いました(‘ω’)☆

 

U字溝が置いている線状に境界があり、雑木林が他の方の名義なのです(; ・`д・´)

自宅を建てる際、境界がわかるように、150幅のU字溝を並べたのですが、

3,4年も経つと、樹木はまた大きくなってきてしまいますね(; ・`д・´)

 

先ず、その昔、家の建つ前には、電柱の高さを越える樹木が

そびえたっているのがわかります(; ・`д・´)

 

高所作業車にて、樹木を伐採しまくりました(; ・`д・´)

一旦はこのようにスッキリしてました(*’ω’*)

そして、きれいな状態のうちにせっせとU字溝を並べる( ゚Д゚)

こうして綺麗に整地され、見通しもよかったのですが、

また生い茂ってきて、木も高く成長してきてました(; ・`д・´)

 

リースしたバックホウを返却する前に、

このモジャモジャをバックホウでちょっと掃除します(; ・`д・´)

 

10mくらいの木も軽々割っていけます(; ・`д・´)

これはラクチンです(; ・`д・´)

高所作業車を用意して、チェーンソーで、、て

考えてる間に、数分で、

U字溝附近2mくらいは明るくなりました(; ・`д・´)

バックホウのこんな使い方もあるということですね(*’ω’*)

草刈りで毎回毎回大変な思いをされている方も多いと思いますので、

そんなときはでかいユンボもお勧めです(*’ω’*)

 

1+

空調服エアークラフトデバイス2022モデル!AC7146

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

急に梅雨も明けまして、今年も暑い夏がやってきました(; ・`д・´)

 

毎年進化し続ける、 空調服 ですが、

毎年、少しづつ改良されながら新しくなるので、2,3年前に購入して

それをずっと使っていました(; ・`д・´)

 

しかしながら、今年のエアークラフト2022年モデルは、

①ファンが水洗いできるようになったこと

②充電時間が大幅に少なくなり、17vのハイパワー

 

この2点の改良が大きかった為、

久しぶりの弊社のデバイスを更新することにしました(*’ω’*)

 

左のバッテリーが今まで持っていた AC210というタイプで、

今回購入したのが、右側の AC300というバッテリーになります(*’ω’*)

 

古いバッテリーは、最大で10Vの風量でして、

今まで、これでも結構涼しいと感じながら喜んでましたが、

 

新しいバッテリーは最大が17Vまでアップ(*’ω’*)!

 

13Vとか容量がアップした年もありましたが、

そこは我慢して購入しませんでした((+_+))

 

今回は容量もアップし、充電時間も大幅にカットできたので

買い時期かと思いました!

 

一方、ファンのほうですが、左が新型

右側が旧型です(*’ω’*)

 

 

羽根の枚数も多くなり、風量が多くなってるのですが、

それより、こうして、サンの間に埃や汚れが溜まりやすいので

これを新しいデバイスは、水洗いできるので

とてもラクチンです(*’ω’*)

新しいファンの裏側にゴム栓がくっついていて、

それを電源穴に差して、洗う形です(*’ω’*)

いちいちキャップを別で保管しておいて、、てなると

私は多分、キャップ無くすか、めんどくさくて洗いませんね(; ・`д・´)

 

まだ改良していないのが、このバッテリーへ差す

電源コードの位置と、形状です(; ・`д・´)

 

この黄色い部分がたまに外れるんですね(; ・`д・´)

 

空調服の中の内ポケットにバッテリーを入れて使うので、

作業してるとこの黄色い部分が接触して、

よく抜けるんです(; ・`д・´)

 

なので、この差し込みを横より、上で差し込むほうがいいんじゃないかと

思う今日この頃(; ・`д・´)

 

作業服と合わせれるタイプで、私の空調服は

AC7146という空調服です(*’ω’*)

 

2022年モデルのファンを装着(*’ω’*)

 

電源コードがこのようにブラーンと、しゃがんだ時など

背中からでたりして、ひっかかったりして、

ファンからコードが抜けることがあります(; ・`д・´)

しかし、このAC7146は、マジックテープでコードを固定する

箇所が真ん中についていて、

これがあるだけで、コードの抜けが全然ないのですごく効果的(; ・`д・´)

右側の内ポケットは大きいのでバッテリーをいれるには

丁度いいです(*’ω’*)

 

左側の内ポケットはボタンまでついており、

バッテリーが暴れずに落ちる心配がないのですが、

若干ぴちっとサイズなので、

 

このように電源コードの黄色の部分が、横で接続の為に

よく抜けます(; ・`д・´)

 

ファンに差し込むコード側もよく抜けることがありますが、

今回はそれが改善されています(*’ω’*)

ジャックの先にチョボがついており、

 

本体に差し込んで、90度ジャックを回転させることで、

チョボが食い込んで、抜けなくなる構造になっていました(*’ω’*)

やはりよく抜けやすいので、ユーザーからの声を集めて

改善されたのでしょう( ;∀;)

 

それでは着用した様子を(*’ω’*)

 

ファンを作動させなければ、ズボンとガラが合ってるので

普通に作業服としても使えます(*’ω’*)

 

ファンが作動した状態(*’ω’*)

Lサイズのほうがしっくりきますが、

LLサイズと一回り大きい空調服を選ぶことで、空気が沢山入り

涼しいです(*’ω’*)

ベストタイプと半袖タイプ両方つかったことが ありますが、

私は、半袖タイプ派ですね(*’ω’*)

袖と脇の間から空気が漏れでることで、すごく涼しく感じます!

ベストタイプは、脇の辺でぴっしりシャットアウトしてしまって、

首元からの空気の流れしか感じれません(; ・`д・´)

 

半袖は、首元と脇の両方から空気が出るので、すごく涼しい感じが

します(; ・`д・´)

 

長袖タイプは、

 

手元の作業をするのに、腕まで膨れ上がるため、

邪魔になりますし、作業しにくいです(; ・`д・´)

 

そして、障害物などに当たったり引っかかりやすくなるので、

破れやすいです(; ・`д・´)

 

 

これで、パワーアップした空調システムを装備したので

この夏も頑張って炎天下でも仕事できそうです(*’ω’*)

2+

自社倉庫裏、法面工事!ブロック積み上げ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

0.45㎡のバックホウを用いて、ブロック積みの工事を再開していきたい

と思います(*’ω’*)!

 

ユニック車では、この辺までが限界でしたが、

ここから先はアームを伸ばして、また

下のU字溝から一段ずつ積み上げていけそうです(*’ω’*)

ブロックのストックも30個程ありますし、

これはかなり進みそうです(; ・`д・´)

少々離れていても、高低差もモロともせず、ポンポン設置

できるので、仕事が進んでいきます(*’ω’*)

一段並べては、土をほじって、埋めていけるので、

すぐ2段目を続けて並べていけます(; ・`д・´)

 

3段目も楽々積みあがっていきます(*’ω’*)

4,5段目あたりで、高さを調整していき、、

適当に積んでいっているわりには

以前の接地しているブロックの上面のレベルが

合ってきましたΣ( ゚Д゚)

こんな感じで、下の段もアームが届くので、楽です(*’ω’*)

ユンボがデカいと、やはり、仕事もめちゃくちゃ早いです(; ・`д・´)

埋戻しの土をほじりながら、根っこなどおこします(; ・`д・´)

以前切り倒した、巨大なヒノキや杉の木の 根ですね(; ・`д・´)

1トンはありそうな木の根もデカイユンボをリースしている

時だと軽々吊り上げれるので、

ダンプに積んでおきます(; ・`д・´)

また明日、処分場に持っていくこととします(; ・`д・´)

今日はたくさん仕事が進んでハッピーです(*’ω’*)

 

1+

0,45㎡バックホウ搬入!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫裏の地盤改良も、ガッチリ固まることなく、

思いつきで、社長が0.45㎡級のバックホウをリースしました(; ・`д・´)

現在まだ、弊社の倉庫への入り口はデカい樹木があり

大型車などは県道から入りにくいので、

 

私の自宅の庭に、積車が到着されました(; ・`д・´)

何も聞かされてない、うちの嫁は家の中から、この様子を

みていたので、さぞ不信感たっぷりで見ていたに違いない(; ・`д・´)

昼の3時くらいにリース会社に電話したら、その日の夕方に

きましたΣ(; ・`д・´)

県道沿いのアスファルトを破壊したら怒られるので、

出来るだけ敷地内を走行していきます(; ・`д・´)

キャタピラ間の幅は2500㎜なので、かつかつ、里道も

通ります(; ・`д・´)

ここもまだ拡張工事途中なのですが、

法面をすこし削って踏みながら、突き進みたいと思います(; ・`д・´)

 

こういう大型の重機や10tダンプなどが、ここを通る為に

早く拡張したいです(; ・`д・´)

倉庫裏の法面まで到着(; ・`д・´)

ちょっと1.3tのブロックを吊ってみたら、

 

 

軽々移動できました(*’ω’*)

これで、明日からのブロック積み上げは捗りそうです(*’ω’*)

 

1+

自社倉庫裏、地盤改良!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫裏の法面工事ですが、

梅雨も明けそうなので、晴れ間が続くときに、少しずつ

進めたいと思います(*’ω’*)

ここから先は、ラフタークレーンか、また0.45㎥級の

大きなバックホウでないと仕事にならないのですが、

 

それらの重機が踏んでも下がらない地面を作っておこうということで、

地盤改良することにします(*’ω’*)

トン袋に詰めた改良材を購入し、

埋め戻した箇所にばらまきます(*’ω’*)

ユンボで混ぜ混ぜします(*’ω’*)

だいぶ満遍なくまざってきました(; ・`д・´)

最後は綺麗に整地して、

固まるまで放置です(*’ω’*)

 

少しづつ少しづつ、裏庭が形になっていきます(*’ω’*)

1+

調光機能付き、ダウンライトLED化!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日よりLED化が進んでいる、テナントビル様ですが、

コーブ照明、LED化工事!

前回コーブ照明をLED化したテナントで、

ダウンライトが揃った為、今回工事に伺いました(*’ω’*)

今回は広い範囲、しっかり養生を施しての

ダウンライトの取替になります(‘ω’)

現在、調光スイッチがつけてあった回路のダウンライトも

今回同じように調光機能付きのダウンライトにしますが、

調光スイッチはLED器具対応のものに交換する必要がありました(*’ω’*)

 

今までは、調光用の制御線も、スイッチから各ダウンライトに

渡っていないといけませんでしたが、

 

ダウンライト間、ダウンライトとスイッチ間の制御線が

要らないタイプの調光システムを使ったので

工事的にはすごくラクチンでした(; ・`д・´)

古い器具についている制御線はテーピングして使わず、

新しい器具は、

電源の2芯だけ渡っていけばいいので楽です(*’ω’*)

作業完了です(*’ω’*)

全灯させると、かなり明るい仕上がり(*’ω’*)

店長の要望で、

シャンプーをして、リラックスする箇所での調光は、

暗くさせれるほうがいいとのことで、

 

いままでは、ダウンライトの球を数か所、外したり、電球色の

暗い球に交換されていたようです、、、。

 

上が 全開であかるくした明るさ

下が、絞って一番暗くした明るさ

 

写真ではわかりにくいですが、実際は、かなり差が感じる

ことができます(‘ω’)ノ

 

お客様の要望をできるだけかなえれるように、

弊社では、しっかりヒアリング、見積もりをして、

設計・施工を実現させております(*’ω’*)

1+

コンクリート左官仕上げ、洗い出し試作②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日試作で作った洗い出し仕上げですが、

コンクリート左官仕上げ、洗い出し試作①!

 

もう少し違う配色のものが手に入ったので、

第2段の試作を造ることにします(*’ω’*)

前回の続きに打設しようと思います(*’ω’*)

先ず下地をモルタルで固めておきます(‘ω’)ノ

そして、今回も同じ配合で、ホワイトセメントでやってみます(; ・`д・´)

 

前回は山吹色という黄色がくすんだ色でしたが、

今回は茶色がかった、橙色を選定(‘ω’)ノ

 

淡路産の砂利をいれて、混ぜ混ぜしてみます(‘ω’)ノ

 

おお!今回はとてもいい!(; ・`д・´)

茶色とピンクといいますか、、

 

現段階では理想の配色になっています(; ・`д・´)

前回の山吹色の横に打設してみます(‘ω’)ノ

コテで均したあと、表面に砂利をばらまいておきます(‘ω’)

これで、2時間ほど乾かしてみます(*’ω’*)

 

2時間後、表面の砂を洗い出してみます(*’ω’*)!

 

良い感じですね(; ・`д・´)

打設完了(*’ω’*)

これは良い感じに仕上がりました(‘ω’)☆

 

左、黄色、

右が橙色

 

翌日、一日おいた時点です(*’ω’*)

しっかり、色もついており、

現場の現況に限りなく近い色になってます(*’ω’*)

現場の現況は

もう少し砂利が細かいので、実際の打設はもうすこし

細かい砂利を入れようかと思います(*’ω’*)

 

試作を経て、

現況に近づけたことをかなり嬉しく思います(*’ω’*)!

2+