ブログ|株式会社浦口電機

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車検完了、ハイエース積込!車検証小さっ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日紹介したハイエースの荷下ろし状況、、

 

 

車検が完了したハイエースが返ってきました(‘ω’)ノ

返ってくると、まずハイエースに荷物を全部積まないと

倉庫に車をいれれないので、

嫌でも最初にしないといけません(; ・`д・´)

 

さて、従業員さんに荷物を積んでもらい、

それぞれの場所を覚えてもらうのには、いい機会です(‘ω’)ノ

 

頑張って、これを積んでもらいます(; ・`д・´)w

 

積込時に、減っているVA電線は新しい巻きに代えたり、

材料や部品も補充しながら、積み込んでいきます(*’ω’*)

 

減ったら、基本すぐ補充してるので

大幅に材料などは減ったりはしてませんが、

車検時に、こうして見直す機会があるので、

 

またハイエースは 『動く倉庫』 として

十分な積載量を維持できるわけです(‘◇’)ゞ

 

新型の新しいハイエースが欲しいと思いつつも、

4型のこのおんぼろハイエースでも

 

こうして道具が満載だと

へんに安心感があり、いつどこに行っても

どんな作業が発生してもたいてい対処できるため

 

綺麗ですっきりしている車両よりも

なんでも載ってるオンボロのほうが愛着が湧くのは

 

『職人』の方ならその気持ちわかると思います(*’ω’*)

 

 

後日、車検証が届きました(*’ω’*)

ダンプ、ハイエースと順番に車検を受けていたので、

どちらも車検証とシールが届いたのですが、、、

 

 

、、車検証小さっΣ( ゚Д゚)!

 

前まではA4サイズでしたが、半分以上小さくなってしまい、

 

必要な項目が知りたい時は、

QRコードがついており、それを読み込むスタイルにし、

簡素化されています(; ・`д・´)

 

多分、こういう記録事項が、読み込んだら見れるんだと

思うので、

 

ちょっと試しに、QRコードを読んでみます(*’ω’*)

 

お、、

 

、、なんか年号が古いような(; ・`д・´)

 

もしかして、初年度登録でもみれるのか?

 

ずらーっと見てみましたが、

弊社のダンプの情報が載ってるわけでもなく、、

 

誰の何の情報かよくわかりませんでした(; ・`д・´)

 

 

5個あるQRコードすべて見てみましたが、

みんなエラーや関係ないものばかり標示されました(; ・`д・´)

 

、、こんなんでいいのかΣ(; ・`д・´)

 

念のため、これはこれでスキャンし、会社のパソコンには

PDFで保存はしましたが、

QRコードは、、なんかおかしいことがわかりましたw

 

車検証シールですが、

近年、どんどん小さくなってきており、

今年も少し小さくなったような気がします(*’ω’*)

 

昔は真ん中の、ルームミラーの上あたりに貼ってましたが、

 

運転席の右上の端のほうでいいということで、

さっそく貼付け(*’ω’*)

次回の車検は『令和6年、1月』

『6 』と『1』だけで分かるから、シンプルで良いです(‘ω’)

 

 

お巡りさんに停めらた時に、運転席で会話するから

 

運転席側にシールがあるほうが、

お巡りさんにとっては見やすいですよね(; ・`д・´)

 

ダンプにも同じようにシールを張り付けして完了(‘ω’)ノ

 

このシールこそ、QRコード化して、

ダッシュボードの端や、ドアの横とか目立たないところに

貼るようにしてくれないかな、、(; ・`д・´)

 

お巡りさんが、ピってQRコード読み込んで

その都度調べてくれたらいいんですよ(; ・`д・´)

 

 

車好きな私は、

昔、自分の車にこの車検証シールと整備してますの丸いシールを

貼るのがダサイから嫌でした(; ・`д・´)、

 

張り替えるときに、前のシールのノリが残って

ゴシゴシ掃除しないといけないのも嫌でした(; ・`д・´)

 

まあ今は、シールも綺麗に跡が残らず取れるから

いいんですが、

 

もっと時代に沿って簡略化していきそうですね(‘◇’)ゞ

 

 

 

 

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湯沸かしヒーター棒修繕!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

我が町 三田市は、兵庫県のなかでも気温が低く

北部のほうよりも雪は降りにくいものの

酷い時はマイナス10度ほどになるくらい、冬場は厳しい

寒さに見舞われます(; ・`д・´)

 

数年前に電気工事でお世話になった方から

弊社の事務所に 修理をしてほしいともってこられた

 

この湯沸かしヒーター棒(‘ω’)ノ

 

電気温水器の調子が悪くて、 追い炊きができないらしく、

この極寒の中、追い炊きができないのは致命的です(; ・`д・´)

 

仕方なく、この湯沸かし棒を湯船につけて

保温して凌いでいたようですが、動かなくなったそうです((+_+))

 

このスイッチと差込だけの単純な構造で、

 

お客様は、このコードが少し傷ついたから、断線かなと

言われていますが、

 

とりあえずここを剥いてみます(; ・`д・´)

 

被覆を剥ぐと、心線が傷ついていたのは、アース線だったので、

ここが原因ではありませんでした(; ・`д・´)

 

防水の処理をして、ここは繋ぎなおしましたが、

他の原因を探ります(; ・`д・´)

差込プラグをみると、、、

ここですね(; ・`д・´)

 

おそらく水がコンセントにかかって、ショートでもしたの

でしょう(; ・`д・´)

 

防水キャップが無かったのですが、

とりあえずスナップキャップにつなぎなおして、

口元は防水処理を施します(*’ω’*)

 

コンセントに差して、動作確認します(*’ω’*)

 

ぼわわーんと、温かくなって動くことがわかりました(*’ω’*)

とりあえず直ってよかったです(*’ω’*)

 

温水器の修理を依頼したが、業者さんが給水の取出し等が

複雑で工事不可といわれたそうで、

 

どちらにせよ、現在の住居から引っ越しも考えているとのことで

エコキュートに交換するか、引っ越しするか悩んでるそうですが、

 

、、弊社としては、

その工事不可とみなされた、温水器を交換させてもらったほうが

ありがたいですが(; ・`д・´)w

 

、、そんな薄い希望をもちながら、こうした

ちいさな修繕もすぐ対応しております(‘ω’)ノ

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ハイエース車検、荷卸し!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

貨物扱いで4ナンバーの弊社のハイエースですが、

毎年1月に車検なので、毎回積荷を全部降ろさないと

いけません(; ・`д・´)

 

倉庫に降ろされた工具や材料、、毎年この量を積み下ろし

するわけですが、

 

その昔はこの倍ほど積んでいました(; ・`д・´)

なので、ハイエースは後ろが重く沈んでました(; ・`д・´)

 

さて、今年も元気に積荷をおろしていきます( ;∀;)

 

新しい従業員さんも入ったので、

工具や材料の位置を覚えるには、ちょうどいいので

ゆっくり確認しながら降ろしていってもらいました(‘ω’)

 

民間の車検場なので、数日間ハイエースを預けるため、

その間に道具などが必要になった時のために、

それぞれを持ち出して、軽トラに積んでいけるように

仕分けして降ろしていきます(‘ω’)

 

後方スペースがほぼ降ろされました(‘ω’)

 

そして、後部座席周辺もおろしおわりました(‘ω’)

ほんとは重量の問題でダメですが、

このアングルで組んだ棚はそのままでも堪忍していただいて

おります(; ・`д・´)

 

しかしながら、るーふキャリーのハシゴと脚立は

おろします(*’ω’*)

 

うーむ、、脚立とか、、

多すぎ(; ・`д・´)

 

ブロワーで一年蓄積された埃などを綺麗に吹き飛ばして、

荷卸し完了です(‘◇’)ゞ

 

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漏電火災警報器(LGR)取付用板 加工!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

某小中学校で高圧改修工事がもうすぐありまして、

 

漏電火災警報器(LGR)(ZCTも)を交換する箇所があります。

 

今回更新するLGRが 既設のLGRよりも小さい為、

板をまず取付して、

それを小さく開口しなおすという方法をとります(*’ω’*)

 

既設のLGRは、この中央の四角い装置でして、

 

新しく更新する機器が、小さくなってしまうわけです(; ・`д・´)

 

そして、その対で交換するZCTが、こちらです(*’ω’*)

 

貫通型なので、どこか接地線を浮かして、抜き取らないと

鋼管できません(*’ω’*)

 

たぶんこのZCTは簡単に交換できそうですが、

 

LGRはすこし、取付に頭をひねるわけです(; ・`д・´)

 

暑さ5ミリの塩ビ板を用意します(*’ω’*)

寸法を調べて、ケガキます(*’ω’*)

 

ジグソーで切り抜きし、、

取付用の板を4か所分制作(*’ω’*)

 

できあがり(*’ω’*)

、、たぶん、これで合うはず(; ・`д・´)

 

停電日にばたばたしなくていいように

倉庫でこうした準備は出来るだけしたい派なので、

 

4か所分とも作っておきます(‘ω’)ノ

出来上がりました(*’ω’*)

多少の調整は、ヤスリをかけるくらいでいけそうです(*’ω’*)

 

 

微調整すると、

 

 

取付板準備完了です(‘◇’)ゞ

 

一校は、コンデンサとLGR,ZCT

もう一校は、トランスとLGR,ZCT といった

 

簡単な内容ですが、

停電工事なので、やはりこれでもかというくらい

確認しまくって、準備に準備を重ねて当日に

のぞみたいです(*’ω’*)

 

 

 

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汚水枡設置、埋戻し仮復旧!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

お世話になっている、土木工事業者様の応援の一コマ

汚水桝設置、配管口生コン打設!

前回の続きですが、もう少し作業が続くのですが、

しばらく現場を開ける為、

今回は、アスファルトの仮復旧までのお話です(*’ω’*)

 

前回、配管口のコンクリートを打設しましたが、

十分乾いたところで、型枠をばらします(*’ω’*)

この枡から45度方向に2方向VU150が出るのですが、

出てすぐに点検口を設けないといけないのですが、

見ての通り、すぐ横は縁石で車道、

 

反対側にも、通信の埋設管が隣接しているため、

設置箇所が困難(; ・`д・´)

 

SRF自在継手などを使って、試案しておられました(; ・`д・´)

点検口から数メートル先の点検口間では、

見通せないと検査に通りません(; ・`д・´)

 

つまり、配管がグネグネ曲がっていると、汚水管内の

汚物が抵抗で引っかかって詰まるからです(; ・`д・´)

 

点検口は次回に設置するとして、

今日は埋戻し復旧するために、汚水桝の上部を設置します(*’ω’*)

 

据付完了です(‘ω’)ノ

 

土木業者様の置き場を往復し、0.5砕石を積込しては

ダンプで運搬します(*’ω’*)

また掘り返す為に、0.5砕石にて埋め戻していきます(*’ω’*)

 

水で締めていきます(*’ω’*)

 

アスファルト合材をとりにいき、

アスファルト復旧完了です(‘ω’)

 

年末年始を挟む為、一旦歩道を開放して

歩行者が歩けるようにするようです(‘ω’)

 

 

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続、プルボックス加工!一か所取付確認!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、プルボックスの加工のブログを書きましたが、

プルボックス加工!

隙間時間にボチボチ進んでおります。

 

ノックパンのネジ山もかかりが悪くなってきて、

ますます、あたらしいパナソニックの圧着機とアタッチメント

が欲しい今日この頃です(; ・`д・´)

もう少し加工に時間がかかりそうですが、

 

この日は、確認のために、現場で一か所取付してみることに(‘ω’)

 

高さを統一するために、

点検口の中から、貫通穴の墨をだします(*’ω’*)

照明柱が一本一本埋まっている高さが違うので、

点検口からいくらという風に割り出せば、

見た目がだいたい統一されるとおもいます(*’ω’*)

芯をだしたあとは、貫通穴をあけます(‘ω’)ノ

カットアウトを固定している、ステンレスの台座を

少しカットしないと、

貫通穴のブッシングが干渉する為、

レシプロソーで、カットするわけです(*’ω’*)

そして、プルボックス取付穴をケガキ、、

タップ用の穴を開けます(*’ω’*)

 

ステンのボルトで照明柱に固定(*’ω’*)

 

貫通穴はブッシングで保護(*’ω’*)

 

VE70の二号コネクターも取付、

そして、立下げのパイプの長さをひかえておきます(‘ω’)ノ

 

倉庫で各所分を切断しておこうかと思います(*’ω’*)

 

プルボックス取付後は、コーキングして

防水の仕舞をしておきます(‘ω’)ノ

これでコルゲートケーブルの立上げ寸法が

入線時には目安になりますね(*’ω’*)

 

問題ないかんじなので、これはまた

お手すきの時に残り29箇所プルボックスを取付する

ことにします(*’ω’*)

 

 

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ルームエアコン新設、専用回路増設②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ルームエアコン新設、コンセント増設工事の続きです(; ・`д・´)

ルームエアコン新設、専用回路増設①!

前回、室内機取付、電源線 隠ぺい配線まで

お伝えしておりますが、

室内機はきれいに仕上がり、

配線器具も取付完了です(‘ω’)ノ

 

屋外は、上のヘッド部分より、配管を仕上げながら

おりてきます(*’ω’*)

吹き降りの雨など、水の侵入には気を配って、

コーキングはきっちりヘッドの継ぎ目もします(*’ω’*)

そして、2本3本と長い立下りのダクト配管の場合、

一番下にエンドカバーをきっちりつけておかないと、

カバーの上が自重で数年後ズレテ落ちてきているのを

 

他のげんばでたまに見ますが、

あれはダサイです(; ・`д・´)

この

数百円のエンドカバーをつけるだけでズレ防止になるので

ケチらずつけましょう(; ・`д・´)

 

台所の天井裏から出ている電線の仕舞は

丸の一方出でもつけるとしましょう(‘ω’)ノ

 

個人的には、ダクトの中で台所天井裏の貫通穴を開けたかった

のは有りますが、

将来、外に電源が欲しい時に、とりだしやすいように、

あえて丸の一方出で留めておいて、

 

後で配管したりしやすいように独立させておきます(‘ω’)ノ

 

そして、分電盤よりアースをもってきているので、

室外機へアース線を配線します(‘ω’)

 

ジョイントして、

一応水抜きの穴をあけておいて、

 

ボックス、ダクトへ水が侵入しないようにしっかり

コーキング処理(‘ω’)

 

ダクト配管は完了したので、

あとは室外機への接続だけです(‘ω’)

 

室外機を設置します(‘ω’)

 

室外機へアーシング(‘ω’)

フレア加工します(‘ω’)

超軽量のフレアツールBBK700-DPC は

ほんとラクチンで早いです(*’ω’*)

 

↓以前、同じようなエアコン工事を紹介していますが、

フレアツールについても詳しく書いてますので

ぜひみてください(*’ω’*)

ルームエアコン取替、コンセント増設工事(BBKテクノロジーズ㈱700-DPA) 

 

仕上がりも超綺麗で安心(*’ω’*)

ナイログをべっちょりつけて接続、(*’ω’*)

 

ちなみにこのナイログの粘液が中に入っても

冷媒や本体への影響は有りませんので心配ありません(*’ω’*)

 

わかりますか、この粘性(; ・`д・´)

いやらしい糸をひいているのがわかります(; ・`д・´)

 

この粘っこいバリヤーで小さな隙間もシャットアウト

して何十年もガス漏れを防いでくれます(*’ω’*)

 

真空引きを十分行います(*’ω’*)

ドレンを配管します(*’ω’*)

この充電ブロアもこうした隙間の掃除では大活躍(*’ω’*)

室外機まわりもきれいにおさまり

作業完了です(‘ω’)ノ

 

 

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公園のソーラー時計、時刻調整!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

当ブログでもこれでもかというくらいに紹介しまくって

いる、時計の修繕です(*’ω’*)

さて、今日も狂っている時計をさがすと、、

 

今回はこちらの公園のソーラ―時計です(‘ω’)

 

両面とも、時刻がくるっております(‘ω’)ノ

 

 

下の点検口を開くと、制御部という装置があり、

 

そこに蓄電池が入っております。

時計の上部にソーラーパネルがあり、その発電した電気を

こちらの蓄電池に充電し、駆動してます(‘ω’)

 

この蓄電池、パナソニックが生産しているものですが、

平成の時代では注文してからなかなか届かないので、

一個交換すれば、一個在庫で注文しておかないと、

数か月前待たないといけませんでした(; ・`д・´)

 

 

平成30年、、5年前に遡ってみると、

3から5年で蓄電池は大幅に時刻がズレてくるので

交換しないといけませんが、

やはり5年前に、そしてそれ以前は4年前に蓄電池を

交換しております(; ・`д・´)

 

デジタル黒板もない時代なので、

こんなデカイ黒板を持ち歩いていたんですね、、(; ・`д・´)

 

昔は当たり前に

黒板でチョーク、、みたいな感じでしたが、

 

今となってはなんと効率の悪いことをしていたんでしょう、、。

 

 

道路除草などのネットフェンスもちのように、、

効率の悪さ、、(; ・`д・´)

 

黒板をもってもらう人が必要だったからだ(; ・`д・´)

そして、写真を撮る為に、作業を中断して動かないように

しないといけませんでした(; ・`д・´)

 

しかし、都合上一人で現場に行ったときは、

どこかに黒板をくくりつけるしかなく、、

 

 

作業中の比較写真などが必要な時は、

こんな感じになる、、(; ・`д・´)

 

 

ちょっと、頭を使って、

黒板を小型化すれば、このように片手で持って一人で

撮影はできるものの、

 

書ける内容量がしれてるので、

文字数の多い、使用材料などの写真を小分けに何度も撮影

しないといけないので

これはこれで、効率が悪い(; ・`д・´)

 

 

 

↑こちらの写真は、

じつは、工事車両の荷台にデジカメを固定してセルフタイマー

にて撮影したもの(; ・`д・´)

 

平成24年頃なので、自撮り棒や三脚などなかったので、

セルフタイマーなら一人で撮影できる!と

当時は大発見した自分に驚いたが、

 

『二人で撮影したほうが早いやん、、』などと

馬鹿にされていた、、(; ・`д・´)

 

ですが、時代はかわり、、

人件費削減、効率重視の世の中になると、

手のひらをひっくり返したように、

 

デジタル黒板ができ、

そして施工管理などのソフトなんかもできて、

 

黒板の字が汚くて読めない、

反射して字が消えている、などの問題もなくなり、

 

遠くからのアングルでも作業員の作業をとめることなく、

黒板の字を気にせず、撮影でき、

 

躍動感のある、作業状況写真の撮影も可能だ(; ・`д・´)

 

↑作業前、作業後

提出する写真としては、これで十分なのだが、

 

比較としては一番シンプルでわかりやすいものの、

私としては味気なさを感じるので、

 

こんな状況写真を添えたほうが、

作業の手間や苦労が伝わるのではないかと思っています(‘ω’)

 

据付に、架台を加工して取付している苦労なども、

【作業前】【作業後】の全体写真2枚だけでは

到底わからない(; ・`д・´)

 

、、う、、む

 

話が脱線しすぎて、何について語っているのかわからなく

なってきましたが、

 

交換後の写真についても、

こうした被写体にピントをかえて合わせることで、

近くのモノと、遠くのモノの比較もでき、

 

高性能なカメラ搭載のスマホとデジタル黒板によって

効率化が図れる時代になってきております(*’ω’*)

 

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iPhone14Pro工事現場用携帯カバーNILLKIN CAMSHIELD ARMOR

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

iPhone14Pro 機種変更!

iPhone14Proに交換してから、いきなり落下させたりして、

ケースがない不安な日々を送っていましたが、

やっと頑丈なケースが届きました(*’ω’*)

 

過去いくつものケースを試してきましたが、

今のところ、自分の中でしっくりきているのが、こちら

NILLKIN製の  『CAMSHIELD ARMOR  Pro CASE』

です(‘ω’)ノ

 

 

左が、iPhone12Pro用の 同製品ですが、

右のiPhone14Pro用では改良が加えられていました(*’ω’*)

 

まず、これまでですと中央のくりぬきから、本体のアップルマークが

見えていましたが、

 

今回のケースでは、くりぬかれておらず、アップルマークは

見えなくなります(*’ω’*)

 

指を通すリングが普段真ん中にあるので、

マークが見えても見えなくてもどちらでもいい感じでしたが、

 

たまにカバーを外して掃除する時に、このくりぬきの穴の

部分だけ埃が溜まって、汚れているので、

穴は無くてもいいと判断されたんでしょう(*’ω’*)

指を通すリングですが、

左のiPhone12Pro用では中央のみで、回転はしていましたが、

右のiPhone14Pro用では、アームが付け加えられています(*’ω’*)

 

横向きで、画面を置いてみる時はさほど変わりませんが、

 

縦向きで、卓上に置くために改良されたわけです(*’ω’*)

左のiPhone12Proでは、縦向きではスタンドできません(‘ω’)ノ

 

さて、このケースのいいところは、

このように、レンズを窓で覆ってくれるので、

写真を撮らないときは、扉を閉めておくと、

 

落下時でも大切なレンズを守ってくれます(‘ω’)

 

iPhone12Pro では、扉を開けると、レンズが現れます。

たいていの携帯カバーはこの四角い部分がくりぬいてあるために、

薄いケースだとレンズのほうが出っ張っていて、

 

落下時にレンズが地面に当たる可能性がありました(; ・`д・´)

 

 

iPhone14Proでは、レンズサイズがアップしたことで、

このように扉をあけると、

本体よりすこし扉が出っ張ってしまいます(; ・`д・´)

 

こんな感じで、本体よりはみ出てしまうので、

胸ポケットなどに携帯をしまったときに、

こんな感じで、自動的にレンズ半分くらいまでしまります(*’ω’*)

 

ここまでいかなくとも、胸ポケットにはしまい込めますが、

カメラを起動するときは、スッととびらをスライドさせる

ワンモーションが一つ増えるものの、

 

レンズの保護の観点では、普段は扉を閉めていたほうが

リスクを抑えれるので、慣れてしまえばいい(‘ω’)ノ

 

この状態でも、

扉の黒い縁が耐衝撃構造で、レンズよりもでっぱっているので、

万が一の落下時でも、

レンズに当たりにくいです(*’ω’*)

 

もちろん、全面も、カバーが、本体よりも数ミリ出っ張っているので、

落下時の保護は抜群です(*’ω’*)

 

ワイヤレス充電対応のものや、

磁石でくっつくようなものもいろいろありますが、

 

総合的にみて、このカバーで、数回落下させてしまったときに

本体が助かった信頼感があります(; ・`д・´)

 

もっとお洒落で薄くていいものもあるのですが、

手にとったときに滑りやすかったり

凹凸がすくないと、ひっかかりがなくて落としやすかったり

します(; ・`д・´)

 

私の場合 『落としにくい』 『落としても頑丈』

が一番重要です(*’ω’*)

 

レンズを覆うシールや360度保護タイプなども使いましたが、

曇ったり、反射して写真がきれいに撮れなかったりと

 

保護しすぎても難しい他の問題が出てきたりしました(; ・`д・´)

 

 

今回のレビューで現場系の携帯使用者さんで

すこしでも参考になったらいいです(; ・`д・´)

 

 

 

 

 

 

 

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ルームエアコン洗浄!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

日曜日は仕事がやすみ、、いや、休んでる暇はなく、

休日は日曜大工や自宅の清掃修繕でせっせと動く私(; ・`д・´)

 

2階寝室のルームエアコンは

前年度、夏も冬も一度も起動せずに乗り切りましたが、

今年はさすがに寒いので就寝前にすこしだけでも部屋を温めたく、

エアコンの清掃をすることにしました(‘Д’)

 

たいていシーズン最初にエアコンを動かしたら、

鼻やのどをやられて体調を崩すのですが、

 

エアコン内部にこびりついたカビや埃をまき散らすからなん

ですね(; ・`д・´)

 

まずは、ビニールで養生します(*’ω’*)

 

フィルターをはずしてみます(*’ω’*)

全面はそんなにホコリがついてないから大丈夫(*’ω’*)

、、などと思ってたらダメです(; ・`д・´)

 

このように、上面には埃が沢山のっかってます(; ・`д・´)

 

前面から空気を吸うというよりは、上面から空気を吸い込んで

いるので、上部には埃が沢山こびりつくのです(; ・`д・´)

 

吹出口をみてみると、ちょっと黒い点々がみえるので、、

ここにカビが見えるということは、

内部にもカビがひろがっているということです(; ・`д・´)

フィルターの奥には【熱交換器】車でいうとラジエーターと

一緒ですが、フィンがあります(; ・`д・´)

このフィンが埃などで目詰まりすると、エアコンの効きが

悪くなります(; ・`д・´)

 

そして、この熱交換器の裏には【ファン】があり、

ファンが回ることで風を起こしていますが、

 

そのファンにも埃というかカビがついている場合があります(‘ω’)

カビが発生していれば、カビ菌を部屋にまき散らしているような

もので、とても健康上よくありません(; ・`д・´)

 

エアコンが汚れていれば、いくら空気清浄機とか

良いものを設置していても、あんまり意味ないですよね(; ・`д・´)

 

埃は掃除機などで吸い込めますが、

こうしたカビ汚れは、洗浄液で洗い流すしかないので、

コツコツ掃除するしかありません(; ・`д・´)

 

下の吹出しパネルをはずしてみると、奥に見えるのが

【ファン】です(‘ω’)

ここにも埃がついております(‘ω’)

 

カバーを外したり、室内機を取り外して作業すれば

もっと早く綺麗に作業できますが、

 

今回は御家庭で自分でもできるように、一般の方目線で

カバーなど取り外さなくても

掃除できるポイントをお伝えしようと思います(‘ω’)

 

ほら、ファンをぬぐうとこんなに汚れが付きました(; ・`д・´)

 

ファンは、細かい格子状になっているので、回転しながら

風向板を左右に動かしながらコツコツと拭けば

カバーを取り外さなくても、掃除はできます(‘ω’)ノ

 

綺麗にカビも落とせました(; ・`д・´)

 

フィンはまあ見た感じで汚れが落ちているのがわかりますが、

 

ファンは黒いのでカビ汚れなど落ちているかがわかりにくい

ですね(; ・`д・´)

 

しろいウエスで掃除すると、汚れが落ちていくのが目に見えて

確認できます(*’ω’*)

さて、最後に外カバーもきれいにガラスクリーナーなどで

白く綺麗にします(*’ω’*)

 

フィルターをセットしなおして、

あとはしばらく試運転すれば、洗浄液も洗い流して

ドレンパンから一緒に排水してくれます(*’ω’*)

作業完了です(‘ω’)ノ

 

埃などは掃除機で掃除すればいいのですが、

カビ菌は洗浄や拭き掃除が必要なので、

 

カビを生えさせないように、あまり使わない年でも

たまに運転して内部を乾燥させるほうがいいです(*’ω’*)

 

エアコンて、外壁にたいてい設置されているので、

外気と部屋の中の気温差をもろに受ける場所に存在しており、

 

梅雨時期などジメジメした時は、湿気も溜まりやすいです(*’ω’*)

もちろん運転した後も、水分が内部で発生するわけで

 

カビの繁殖は免れない環境です(; ・`д・´)

 

エアコンを長持ちさせて、部屋を綺麗にするには

こまめな清掃とカビの洗浄を心掛けしましょう(‘ω’)ノ

 

 

 

 

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