ブログ|株式会社浦口電機

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自社倉庫、塗装作業!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は、高所作業車を使用した現場で、

時間が余ったため、すぐ返却するともったいないため、

 

自社倉庫でもペンキを塗ろうかと思います(*’ω’*)

 

 

弊社の倉庫も、たぶんもう30年は暮れていると思いますが、

何回か塗装はしています(; ・`д・´)

 

錆てからでは遅いので、

10年おきくらいに塗装を施しています(‘ω’)

 

壁面やシャッターなど、脚立でとどくところは置いておいて、

高所作業になる、茶色の上の部分を塗装したいと思います(‘ω’)

 

 

10年くらい前はもっとこげ茶色で黒かったのですが、

やはり色も薄くなっていきますね(; ・`д・´)

 

葺き替え屋根、塗装!

以前、事務所横の葺き替え屋根を塗装した時の塗料が

残っていたので、

 

こちらを使って塗装していきたいと思います(; ・`д・´)

 

グレーで落ち着いているけど

深みのあるなんともいえないこのカラー(; ・`д・´)

 

ツヤもあるし、とても気に入っています(*’ω’*)

 

高車が近づける箇所はできるだけ塗ってしまいます(*’ω’*)

 

継ぎ足したバックホウの小屋が邪魔で、右の側面は

最後まで届きませんでしたが、

 

それでも高車があるとラクチンです(*’ω’*)

 

高所作業車を返却し、高いところはなんとか塗れました(‘ω’)

 

しかし、この勝手口のキチャないのが気になるので、

ここも塗装してしまいます(; ・`д・´)

 

過去に空き巣に入られたのですが、

このドアのガラスを割られた為、

社長がステンレスの板を張り付けしたわけです(; ・`д・´)

 

で、ギラギラするから、とりあえずラッカ―スプレーで

白く塗ってそのまま数年が経っていました(; ・`д・´)

 

うむ、、ちょっとはマシになりました(; ・`д・´)

 

雨樋の下のほうも塗って、すこし気分もリフレッシュ(*’ω’*)

 

まだまだ何十年と活躍してもらわないと困る、この倉庫(‘ω’)ノ

大切にメンテナンスしていきたいと思います(*’ω’*)

 

 

 

2+

センサーライト位置変更!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、土木工事業者の社長宅で取付した防犯カメラと

センサーライトの位置を調整、変更してほしいとの依頼があり

防犯カメラ、センサーライト設置!

再び伺いました(*’ω’*)

センサライトには、センサーの反応すつ感知エリアが

有りますが、

 

真下はセンサーが反応しません(; ・`д・´)

 

ということは、引込柱の際を通過したら反応しないので、

高さを下げるか、ライト自体の角度を下に傾けるしか

ないのです(; ・`д・´)

 

防犯カメラの映す場所も、少し変えて欲しいとのことで

モニターをみながら調整しなおし、

 

その後、一旦センサーライトを取り外します(*’ω’*)

 

盤内に、前回HBブレーカーを増設しましたが

そこに露出のコンセントを設置(‘ω’)

 

そして、盤の少し上あたりに、

BSアンテナなどの将来用入線口があったので

 

そちらから線をだし、

センサーライトを2,5m付近に設置(‘ω’)

 

昼間でもセンサーが反応するモードにかえて、

270度首振りにて、感知した物体を追尾します(*’ω’*)

 

自宅の裏や、すぐ横に会社の事務所が隣接しているので、

今後はそちらのセキュリティ対策も考えてもらえばと

思います(*’ω’*)

 

ちなみに、このマスプロの防犯カメラは後でも増設でき、

一つのモニターに対して全部で4台まで設置可能(*’ω’*)

 

 

1+

引込柱設置!管路掘削!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ログハウスへ電源を新設するお客様の続きです(*’ω’*)

引込柱設置のための植栽移植!

前回の移植作業や伐木作業中に、

同時進行で引込柱設置の準備を進めていました(‘ω’)ノ

いつものごとく、上下分割タイプの引込柱を

現地でセッティングします(‘ω’)ノ

 

繋げてから建てるなら、一本ものの二段ポールを

注文したらいいじゃないかと思われますが、

 

一本モノと分割モノでは運賃が全然かわってくるという

諸事情もありますし、

 

こちらも準備段階や積込や移動などの際も分割タイプの

ほうが扱いやすいです(‘ω’)ノ

 

さて、まずは基礎設置のための床掘です(‘ω’)ノ

 

500×500×800㎜の基礎を設置(‘ω’)ノ

 

このサイズですと、

バックホウと基礎コンクリートもダンプに一緒に載せていけるので

とても効率がいいです(‘ω’)ノ

 

基礎コンクリートもバックホウで吊って荷卸しできるため

移動式クレーンも必要ないということです(*’ω’*)

 

埋戻し転圧します(‘ω’)ノ

 

1+

ハウス内配線、動力電源配線②! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ぶどう畑の電源新設工事の続きです(*’ω’*)

ハウス内配線、動力電源配線①!

 

前回は動力電源が完了したので、

ハウス内の電灯回路の仕舞いです(‘ω’)

 

ハウス内の照明はパイプに寸切りで吊り下げようと思います(‘ω’)

 

 

LED化工事では長い寸切りを切り落とすのに重宝する

寸切りカッターですが、

建築系の電気屋さんって必ず持っていると思います(‘ω’)

 

 

日焼け対策でPFD16に電線を入れて保護しながら配線(‘ω’)

 

フレームパイプしかないので、、

穴を開けてサドル留めると強度落ちそうだし、、バインド線で

くくっていくくらいしか固定のしようがありません(; ・`д・´)

 

 

ライトバーの防湿、防水タイプの取付(‘ω’)

 

 

器具内は防湿タイプは圧着接続になります(‘ω’)

 

工場とかのLED工事ですと、たいていこのタイプですので、

私はこれまでこいつを何千、何万と、嫌というほど

取付してきました(; ・`д・´)

 

配線をスイッチまで直接流します(‘ω’)

 

スイッチボックスを取付し、

下のほうに、防水コンセント用に配管します(‘ω’)

 

 

配線器具を取付している間に、

盤の下のはいかんの立ち上がりをもう少し

綺麗に調整したいと思います(; ・`д・´)

 

 

盤の高さをあげるかもしれないということで、

幹線のパイプは長いままだったのですが、、

 

 

これではさすがにカッコ悪いので、

やり直し(; ・`д・´)!

 

あんまり変わってませんが、、、

ちょっとはましかな(; ・`д・´)

 

配管の固定も済んで、

 

配線器具取付も完了(‘ω’)ノ

 

点灯確認(*’ω’*)

 

 

絶縁抵抗、電圧の確認オケー(*’ω’*)

 

それぞれの盤内結線も完了し

作業完了です(*’ω’*)

 

 

お客様より、半年前くらいから

依頼があっては、見積り、経路や設備の変更確認を

数回にわたり調整して、やっと形になったので

 

お互いスッキリしてよかったデす(^^♪

 

おいしくて素敵なぶどうが実りますように(*’ω’*)

 

 

 

 

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締固めローラー特別教育!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は、コベルコ教習所でのヒトコマです(‘ω’)

 

20年前には、よく技能講習に行きまくっていた私ですが、

今回久しぶりに特別教育にきたのが、、

『締固めローラー』

 

であります(*’ω’*)!

 

電気屋さんなのに、ローラーΣ( ゚Д゚)?

と思われると思いますが、、、

 

 

実際、教習所の先生にも、電気工事してるのに、ローラーとか

乘るんですね、、っていわれました(; ・`д・´)

 

関西では、三田市にも教習所が有りますが、

日程が合わなかった為、

今回は明石のコベルコ教習所にてお勉強です(*’ω’*)

 

2日間あり、1日目はひたすら座学です(; ・`д・´)

 

内容的にも、1日もかからないのに、、

7割は安全のビデオを見るという内容でした、、(; ・`д・´)

 

昔と違って、今は

特別教育や技能講習に参加しても、

雇用保険をきちんとはらっている従業員さんであれば

助成金がでまして、

平均して9割9分ほど、受講料が返ってきます(; ・`д・´)

 

すごい時代です(; ・`д・´)

 

若モノの建設業離れも加速するなか

若モノの技術育成に力を国が率先して力を入れているのです(*’ω’*)

 

経費補助と日当補助の2つで足して、受講料が

ほとんど返ってくるので、

 

現場仕事を休んでも、講習にいく価値は全然

あるというわけです(*’ω’*)

 

 

よく『OJT』、『OJT』と言われますが、

これは現場で行われる業務指導のことですが、

 

昔のように、見て技術を盗むとかではなく、

 

安全労働基準法にのっとって、きちんと一から

教育してから、

必要な資格を取得してから、それから現場で作業する

 

というのが本来の道筋なので、

 

 

建築現場ですと、

まず、どれどれの技能講習や特別講習がないと

この作業に従事できませんというスタンス(; ・`д・´)

 

フルハーネスや足場作業など

必然的に、必要な教育は受ける必要があります(; ・`д・´)

 

 

 

2日目は、技能の講習です(*’ω’*)

 

 

ハンドガイドの操作と

 

タイヤローラーの作業方法を学びました(*’ω’*)

 

 

私が、今回この教育をうけているのは、

アスファルトの舗装などの仕事はあまりないものの、

 

1級建設機械施工技士の 実技試験を

4種のローラで受けようと思っているために

 

ローラーの座学と操作方法を予め教わっておこうと

思ったためです(*’ω’*)

無事に講習は終了し、

ローラーの知識も増えました(*’ω’*)

 

今年は1級建設機械施工管理技士を目指して

頑張って勉強しようかと思います(*’ω’*)

 

 

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今年もルームエアコンフィルター洗浄!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

前年度も年に2回ほど依頼をいただいたお客様から

 

今年度も既設の移り変わりにと、ルームエアコンの

お掃除を依頼がきました(*’ω’*)

 

↓前回の様子はこちら

ルームエアコンフィルター清掃!

 

こちらのお客様は愛猫家でして、

猫さんの毛が舞うので、エアコンのフィルターにどうしても

毛がひっかかったりして、

プラス煙草を吸われるので、定期的に洗浄しないと

エアコンの効率が悪くなるのをしっかりと自覚されています(*’ω’*)

 

まずは2階のエアコン(*’ω’*)

こちらでも猫さんは寝ているので、多少は猫の毛が気になる

との事ですが、見た感じはそんなに汚れていなさそう(*’ω’*)

 

養生し、洗浄スタート(*’ω’*)!

 

 

フィルターは煙草の煙の影響でうっすら茶色になっていますが

そんなに汚れてはいません(*’ω’*)

 

お掃除ロボの中を見てみます(‘ω’)

お掃除機能があるからと言って、そのまま放置していては

いけません(; ・`д・´)

ここに掃除してくれた埃やゴミが溜まるので

それは人為的に捨てないといけません(; ・`д・´)

 

こんな感じで、猫の毛や埃が少しではありますが

溜まっています(‘ω’)

 

こんな小さな埃ですが、眼には見えにくいですが、

部屋の中を浮遊していたということです(; ・`д・´)

 

綺麗にふき取ります(*’ω’*)

 

フィルターも水洗いや洗浄スプレーなどで洗えば、

スッキリ(*’ω’*)

 

本体もきれいに磨くと、黄ばんだ汚れがとれました(*’ω’*)

また新品のような輝きを取り戻しました(*’ω’*)

 

 

さて、続いて、1階の普段一番滞在が長い部屋のエアコンです☆

ご主人様と愛猫様が普段一番長くこの部屋におられるので

煙草のヤニと猫の毛は一番エアコンが吸い込みやすく

影響を受けやすいことでしょう(*’ω’*)

 

お掃除機能により、溜まったダストボックスを外してみます(‘ω’)

 

猫の毛がくるくると圧縮されたような埃が少し溜まってます☆

洗い埃やゴミはここでキャッチされます(*’ω’*)

フィルターを外すと、ヤニで茶色く変色してますね(; ・`д・´)

 

洗浄後、透き通りました(*’ω’*)

 

本体カバーなどもご覧のようにヤニで変色しているので

綺麗に洗います(*’ω’*)

 

フィンや桟に付着した汚れも

綺麗に取り除きます(*’ω’*)

 

本体の白い部分はきれいにクリーナーで汚れを

落とします(*’ω’*)

 

フィルターとお掃除ロボをセッティングし、、

 

お掃除完了です(*’ω’*)

 

この夏を経て、また秋にでも声がかかれば

再び綺麗に洗浄したいと思います(*’ω’*)

 

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引込柱設置のための植栽移植! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

以前シーリングファン修繕のお客様が、ログハウスに電源が

欲しいということで、他に見積もりをしていた件ですが、

引込柱新設、準備工!

引込柱等、材料がそろったので、

まずは、現地入りし、邪魔になる植栽を移設していきます(*’ω’*)

引込柱を建てる位置に、植栽が植わっていましたので、

まずそれを小屋の前に移設しますが、

その移設先の大きな木を撤去する必要があります(; ・`д・´)

 

現調時はまだ花が咲いていませんでしが、

薄紫色の色鮮やかな植栽に変化していたので、

奥様の要望で、撤去ではなくできれば移植してほしいとの

ことです(*’ω’*)

 

小屋のほうに向かって斜めに伸びているので、

手前方向にロープで引張ながら伐木作業をします(‘ω’)

二方向に引っ張ってあげれば、

その真ん中に倒せるってわけです(*’ω’*)

 

はい、倒木完了です(; ・`д・´)

チェーンソーで切りながら撮影が難しかったので、

すみません(; ・`д・´)

 

そして、もう一本大きくなった木を倒してあげます(*’ω’*)

 

倒木完了です(‘ω’)ノ

 

枝葉を切り刻んで、敷地内の端によせてあげます(*’ω’*)

処分費を節約のため、

 

敷地内でしばらく枯らせて、ご自分で処分するとのこと(‘ω’)

 

スッキリしたところで、伐根作業に入る(*’ω’*)

 

 

まず、移植する植栽を掘り起こして、

近くまでもっていっておきます(‘ω’)ノ

根を掘り起こし、、掘削します(*’ω’*)

 

そして、移植作業(*’ω’*)

 

近くに敷地境界杭があったのですが、1m以上は離して

植えます(*’ω’*)

 

続きで、ログハウスから引込柱建柱予定場所までの

管路を掘削していきます(*’ω’*)

 

次回へ続く(; ・`д・´)

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ガレージ改修、照明新設シャッター電源配線!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は、駐車場に屋根を制作し、一部をガレージにされた

お客様より 照明等の電源が欲しいとの依頼がありました(‘ω’)

 

そのお客様とは、長年会社の仕事車含めて

任意保険を契約している保険会社の代表様でして、

 

お孫様の為に一緒にお出かけできる車を購入されたということで

ガレージを作るようです(*’ω’*)

 

もともと何もない駐車場でしたが、

コンテナハウスを増設したり、いろいろされているのですが、

 

この緑色の折半屋根ももともとは有りませんでした(; ・`д・´)0

 

鉄骨で組んで増設し、

左の作業車をいれているほうを壁で囲って、シャッターを

設置するそうです(*’ω’*)

 

とりあえず様子を見に来た時は、

まだ溶接して骨組みを組み立てしていました(*’ω’*)

 

天井も梁下いっぱいで内装仕上げするとのことです(*’ω’*)

 

壁もCチャンを溶接して組立してはったので、

本日は我々は配線も何もできず、

後日に配線に伺うことにします(; ・`д・´)

 

現在使用していない、給湯器用の防水コンセントがあり、

今回はこちらから電源を取り出して、

シャッターの100Vと、天井照明、スイッチを新設

しようかと思います(; ・`д・´)

 

給湯機のついている壁面を立ち上げて、あとは

隠ぺい配線します(*’ω’*)

 

はい、数日後、シャッター屋さんが設置する日に

合わせて、我々も配線に伺いました(*’ω’*)

 

天井地もできあがっております(*’ω’*)

 

奥には、扉が設置されておりました(*’ω’*)

この扉横にスイッチの裏ボックスを仕込んでおきます(‘ω’)

さて、ではこの給湯器下のコンセントから配管していきます!

 

シャッターは外部になるので、念のため、一旦漏電ブレーカー

を設置しておきます(‘ω’)ノ

 

天井に入る前にボックスをつけておいて、

最悪、将来何か増設したい時に取り出せるようにしておきます、、。

 

配線はこの、名前なんていうかわかりませんが、、

トーチであぶると接着面が溶けて、協力に固まってくれる

ベースに配線をくくる紐がついてるやつ、、(; ・`д・´)

 

これ、紐の部分をバインド線に代えたり他にもいろいろ

ありますが、

 

たとえばRC造りの壁にGLボンドで直接壁を貼り付けて

仕上げるときなど、建築の邪魔にならないように、

配線を固定できたりします(‘ω’)

 

コンクリートサドルという、ステップルのRC版のような

ものもありますが、

VA1本や2本くらいしか固定できませんので、

4,5本おんなじルートで電線をはわす時などは、

 

このように、ぺちゃっと引っ付けて、まとめてくくるだけの

ほうが施工性抜群(; ・`д・´)

 

コンクリートステップルは脆いので、天井面をうつと

自重でポロっと落ちてきたりしますし、

一本一本打っていくのめんどくさいですよね(; ・`д・´)

その点、名前もしらない、、こいつは、

 

コンクリート、木材、鋼材、、ALC.,

どんな素材でも接着しますから(; ・`д・´)!

 

シャッターボックスの電源部まで配線完了(‘ω’)ノ

 

中央に照明用の配線も穴を開けて出しておきます(‘ω’)ノ

 

勝手口の横にスイッチの埋込ボックスを設置します(*’ω’*)

 

 

電線を通す穴を開けて、

ローバル(錆止め)をふいておきます(‘ω’)

 

ボックスを仕込んで、配線をいれておきます(‘ω’)ノ

 

配線を4×4のアウトレットボックスで分岐するようにします(‘ω’)

 

 

 

なにか増設したければ、そこから電源をとりだせるように

しておきます(‘ω’)ノ

 

シャッターも直結して、防水の処理をしておきます(‘ω’)ノ

 

この折半屋根は外気温差による結露なので、

結露水がつたってきて、器具やジョイント部にしみわたる

可能性があります(*’ω’*)

 

 

シャッターも着々と進んでまして、

われわれの配線は完了したので、現場をあとにします(‘ω’)

 

次回は内装が完了したときに配線器具取付に

伺います(*’ω’*)

 

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引込柱新設、準備工!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

シーリングファン修繕、引込柱新設現地調査!

ログハウスへ電源を新設するお客様用の

材料が納入されてるので、来たる本工事前に

準備をすすめておきます(‘ω’)ノ

まず、基礎コンクリートですが、

 

根元保護コンクリートを打設した際が

配管を通る為に、

切り込みを入れておこうかと思います(‘ω’)ノ

管路を埋め戻した後、

入線がなだらかにおこなえるために、アールをとると

いうことです(*’ω’*)

 

PFD22が一本通る程度の溝を斫ります(*’ω’*)

 

これで、管路を埋め戻して、

根巻コンクリートを打設した後になったとしても、

 

長い距離の入線ができるということです(*’ω’*)

 

、、実際は、できるだけ入線したあとに立ち上げていくとは

思いますが(; ・`д・´)

 

引込ポールに取付する、

メーター盤やウオルボックスも加工準備(*’ω’*)

 

こちらがログハウスの中に取付する

4回路とかわいらしい分電盤(*’ω’*)

 

 

メーター盤に取付板を取付しておいて、

 

ハンガーレール、ハンガーサドルのセットで

ウオルボックス抱き合わせで取付します(*’ω’*)

レールのカットなど、

 

バンドソーなどで自社倉庫で準備しておくと

現場での作業が格段に減ります(*’ω’*)

 

主幹ブレーカーをこのウオルボックスに設置予定(‘ω’)

メーター盤のすぐ裏に取付するために

コンパクトに抱き合わせで納めます(*’ω’*)

電力量計取付板交換!

↑引込まわりをできるだけコンパクトに

スッキリ見せる為の様子は、このブログを読んでもらうと

すこしは苦労がわかるかも、、(; ・`д・´)

 

そして、ログハウスへ埋設配管が

立ち上がった箇所の立ち上がり配管も

すこし加工して、すぐ配管できるように準備(*’ω’*)

 

根巻保護コンクリートのボイドなど、差筋補強用の

鉄筋などもカットし準備完了(*’ω’*)

 

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地デジアンテナ設置!ネット回線取外し!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

前回、電波の調査に伺ったお客様のアンテナ等が

納品されたので、今回は取付工事に伺いました(*’ω’*)

地デジアンテナ新設、電波調査!

 

前回の調査により、取付位置は明確になっているので、

早速作業を進めていきます(*’ω’*)

 

3階ベランダ、こちらにアンテナを設置していきます(*’ω’*)

 

壁付け金具を2個使用してマスト(棒)を取付します(*’ω’*)

アンテナ本体を取付します(*’ω’*)

 

レベルを確認後、方向を固定します(*’ω’*)

 

その横に、ブースターをウオルボックスに入れて

電源を取り出すようにします(*’ω’*)

 

2階の点検口から天井裏に登っていきます(*’ω’*)

 

 

アンテナ設置の横の壁のうえにスズメ縁があり、

そこからテレビ線と電源のVA線を配線します(*’ω’*)

 

屋外より電線をほうりこんでもらって、

 

点検口近くで、接続替えする準備をします(*’ω’*)

 

 

1階風呂点検口では、現在のネット回線からの引込線が

接続されている古いブースターがあり、その後ろに

1階と2階への分配器があります(*’ω’*)

 

 

古いブースターを取外し、1階、2階のテレビ線を中間接線で

接続してしまいます(*’ω’*)

 

再び、2階の点検口の上に行き、

先ほど、中間接線で接続して、1階から上がってきている

テレビ線、、

 

こちらを切断して、分岐を架けます(*’ω’*)

 

屋外から引っ張った新たなる引込側の線を

IN 側に接続し、

 

これで、1階、2階への分岐完了です(*’ω’*)

 

ウオルボックスへ、配線を取り込みます(*’ω’*)

 

ブースターを接続し、配線は完了(*’ω’*)

変成シリコンを塗って、防水の処理をきちんとします(*’ω’*)

 

突き出し金具を固定した部分もきちんと

雨仕舞を施し、作業完了(*’ω’*)

 

 

見た目スッキリで、ベランダのスペースもあまり

占有しない端のほうでおさまって良かったです(*’ω’*)

 

 

 

今回のお客様さまは、ネット回線により、地デジとBSも

契約していましたが、

 

通信会社を変更したりして、通信費をおさえるよう試案して

おられたようで、

衛星放送はもうみないとのことで、個別でUHFアンテナを

設置して、

 

月々の通信費をおさえることに成功したようです(*’ω’*)

 

 

 

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