ブログ|株式会社浦口電機

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アーク溶接練習!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社では、できるだけ『自社施工』をモットーとしている為

他業種作業でも、自社で完結します(*’ω’*)

 

電気工事で、『加工』はつきもので、

様々な境遇において、機器の据付や電線を通す為に

いろんな加工をしなければなりません(‘ω’)

 

鉄の接合で『アーク溶接』が使われますが、

支持金具など、固定する母体を溶接で接合したいシーンが

たまにあります(*’ω’*)

 

もちろん、それをコンクリートのアンカーや、鉄骨から

いろんな支持材を組み合わせて吊り下げて組んできたり

穴あけ加工をし、ボルトナットで縫い合わせていく

 

などの作業が必要になってきますが、

 

その過程で、ほかの障害物が邪魔になったり、

近くにそういった構造体から支持できないなど物理的に

難しい場合は

『溶接』にて支持、加工取付したりするわけです(‘ω’)ノ

 

そこが、天井裏など建物の中での改修ならば

火花も散りますし、煙もでるので、

溶接作業なんては最後の手段ではあります(; ・`д・´)

 

しかし、屋外の露出した倉庫などで、天井高が高かったり

オープンな場合は、

いろいろ加工して電線管を支持しなければならない時など、

 

手っ取り早く、溶接で支持材を固定してしまったりします(‘ω’)

 

従業員さんには、時間のあるときに

いろいろな技術を身につけてもらうべくレクチャーします(‘ω’)

 

座学で基礎知識は、技能講習で学んでもらうのは

もちろんのことですが、

 

道具の用意の仕方や手順、コツ、

実際現場での使い方や、どういったときにどうやって

それを生かせるのかなどは

 

教習所では教えてくれません(; ・`д・´)

 

それはその会社の作業内容や、上司の教育の仕方によって

大きく異なり、左右されることになります(‘ω’)

 

また、職人てのは、技能を習得すれば

 

その技術は、どんな体勢であっても、どんな境遇でも

発揮できないとプロとは言えません(; ・`д・´)

 

 

例えば、特注で工場での加工を断られたとしても、

自分たちで考えて、どんな工作物でも造り上げれるような

職人でありたいと、わたしは思っています(‘ω’)

 

アーク溶接、、ガス溶接、、玉掛け、、

移動式クレーン、車両系建設機械、、

 

教えることはまだまだ沢山有りますが、

 

身につければ、技術というのは一生もの” です(*’ω’*)

 

 

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洗濯機ふろ水給水ホース清掃!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自宅の掃除や家事を手伝っている男性諸君、、

換気扇やレンジフードのフィルター清掃など、掃除をするも

あまり綺麗にならず奥様に叱られることなどないですか(; ・`д・´)?

 

ハウスクリーニングまで専門の分野まではいきませんが、

小規模の清掃や洗浄は、当ブログでもたまに紹介してますので

よかったら参考にしてください(*’ω’*)

日立ルームエアコンRAS-X63F2、フィルター清掃!

 

我が家では、風呂の残り湯を、ふろ水給水ホースを使って

洗濯機に入れて、洗濯に使用する水として使用してます(*’ω’*)

 

結構、同じような家庭が多いと思います(*’ω’*)

もともとそういう風に、ふろ水を利用したいと思ってたので、

この自宅を建てる時も、洗濯スペースと風呂は隣接するように

ゾーニングを考えてました(*’ω’*)

 

 

最初は家内と意見が合わず、大変でした(; ・`д・´)

 

2階にベランダを造って、そこで洗濯物を干すから、

洗濯して、階段登って、ベランダまで洗濯物を運ぶルートが

楽になるように間取りを考えましたが、、

 

庭もそこそこ広く、天気のいい日は、リビングから庭にでて

物干し竿を使用して、布団なども広く干せるほうが、

洗濯モノの取り込みも楽だし、、、と考えて

 

結局、毎日階段を上り下りして洗濯モノを扱うのも

大変だということで、風呂、脱衣所を隣接し、そこに洗濯機を

設置し、リビングにすぐいけるような間取りにしました(‘Д’)

雨の日はリビングで部屋干し、

晴れの日はリビングから大きな戸を設置し、

戸を開けて、すぐ屋根付きテラスをつくったので、少々雨でも

気温が高いと外に干しても乾きが早いです(*’ω’*)

 

 

、、さて本題に入りますが、

そのふろ水給水ホースですが、

なんか最近吸いがトロイというか、、

 

あんまり吸っていない気がしたので、ホースを掃除

することにしました(; ・`д・´)

 

この水を吸う先端を ストレーナーと言いますが、

 

この部分には、ゴミや、毛などを吸わないように

フィルターが内蔵されております(*’ω’*)

 

分解すると、このように2,3枚フィルターによって

ゴミが直接、洗濯機に入らないようになっています(*’ω’*)

 

このストレーナーは結構頻繁に掃除するので、

写真は綺麗な感じですが、、

 

ずっと放置していると、水垢やヘドロもここには

べっちょり溜まっています(; ・`д・´)

 

そして、その付け根に本体との接続口がありますが、

 

じつは、ここにもフィルターがあります(; ・`д・´)

 

差し込んであるだけなので、はずしてみると、

 

このように、真ん中に取り出す為の棒がついていて、

その廻りが網上になっています(; ・`д・´)

 

取り外すと、

このように、ストレーナーで処理しきれなかったゴミや

毛が通ってくるのを、

ここのフィルターで阻止しているのがわかります(; ・`д・´)

蓄積された毛やゴミなんかが詰まって、

吸いが悪くなっているのが感じとれます(; ・`д・´)

 

綺麗に清掃すると、

こんなに綺麗に(; ・`д・´)

 

作業完了(*’ω’*)!

 

これで、またぐんぐん吸い込んでくれるでしょう(*’ω’*)

 

 

 

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自動販売機設置!電源工事もおまかせ!-三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社の事務所前にはジュースの自動販売機が設置されて

いるのですが、

私の自宅前にも自販機が設置されております(*’ω’*)

県道沿いに面している為、交通量はまあまああり、

自宅を新築したときに、

 

自販機を置く設計で、電源を自宅から埋設していました(*’ω’*)

後ろに新築工事が終わったときに、庭を自分で造成して、

ついでで、電柱の近くまで、電源線と、水道のパイプを

埋設していました(*’ω’*)

 

玄関横に白いプルボックスを設け、

引込柱から電源を一旦そこに入れておいたので、

 

あとでいつでも電源が取り出せるようにしてます(*’ω’*)

 

電源用のエフレックス管を敷設、、

そして、お庭用の何か役に立つであろう将来用の電源用

PFD22も2回路ほど一緒に埋設(*’ω’*)

 

途中で、お庭の水栓から分岐し、VP25も一緒に埋設(*’ω’*)

 

将来バーベキューとかしたときに、ライトアップしたり

洗い物をするように庭の端に電源と給水パイプを埋めて

おきます(‘ω’)ノ

そして、エフレックス管は、県道のほうへ埋設していき、

電柱のそばまで敷設しておきました(*’ω’*)

PFD22は、駐車場用の外灯を設置するための

電源用に渡りパイプを一緒にいれておきます(‘ω’)ノ

 

給水パイプも一緒に配管していきます(*’ω’*)

位置関係でいうと、プルボックスから電柱まではこんな

感じです(; ・`д・´)

 

こんなに無作為に掘削しあるいて、、、

自分の敷地だからできる技です(; ・`д・´)

 

電線を入線し、ポールを建柱します(*’ω’*)

 

防犯カメラを上に設置しておきます(‘ω’)ノ

 

自販機他、ちいさなプレハブでお店ができるくらいの

盤を組み立てておきます(‘ω’)ノ

自宅のプルボックスから電源取出し(*’ω’*)

自販機を置くスペースにコンクリート基礎を設置(*’ω’*)

 

防水コンセントを地中から立上げて仕込んでおきます(*’ω’*)

 

一人でせっせと土間コン打設(*’ω’*)

 

コンクリートが十分乾いたところで、

 

ダイドーさんの自販機設置(*’ω’*)☆

 

そして、今回たまたま営業にこられたコカ・コーラ様と

うまくお話ができて、

 

やっと念願の2台目の自販機が設置されることになりました!

 

やっぱ赤いと目立ちます(*’ω’*)☆

 

遠くから車から発見されやすく、

やっぱ、2個3個自販機が並んでるほうが、

消費者からすると選ぶ楽しみがあるので、

立ち止まると思うので、

 

3台程自販機を設置する容量のブレーカーを設置してます☆

 

U字溝の蓋も沢山並べて、車両が歩道に入りやすいように

視覚的にも効果的になっており、

 

排水路を設置し、ボーボーだった隣地との境目を

明確にしながらも見通しがいい景観にすることで、

自動販売機が目立つようにしました(; ・`д・´)

 

そしてポイ捨てされないように、

綺麗にしておきたかった(; ・`д・´)

 

 

そんな予想も4,5年足って、

ようやくいい形になってきました(*’ω’*)

 

夜間も効果的に光ってくれております(*’ω’*)

 

自販機設置後、数日たって、隣地の木々も伐木していただき、

スッキリした景観になりました(*’ω’*)

もともと、こんな感じで隣地は高い木に覆われていて、

自宅の新築工事前にも、こちらで伐採させていただきました☆

 

こんな感じで5年前は綺麗にしていましたが、

また伸びてくるもんですね((+_+))

 

 

 

戸建て住宅をお持ちの方や、地主様で

”” 自動販売機を設置したい! ””

 

と少しでもお考えの方はご相談ください(*’ω’*)!

 

自販機メーカーの紹介ができるのと、

電源工事は、地中埋設でも架空配線でも

弊社なら自社施工でなんとでも工事可能です(‘ω’)ノ☆

 

 

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ダムゲート伐木、収集運搬!②

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ダムゲート付近の伐木作業の続きです(*’ω’*)

ダムゲート伐木、収集運搬!①

チェーンソー3台、ハサミバックホウ、3tダンプ2台で

フル回転です(*’ω’*)

 

先日に除草して足場がまあまあ綺麗になってるので、

大径木はチェーンソーでなぎ倒していきます(*’ω’*)

 

そのなぎ倒した大径木の枝を細かく払って

バックホウのハサミで持ち運びやすくしていきます(*’ω’*)

 

数回に分けて、法面を上がってダンプに木々を積み込んで

いきます(*’ω’*)

 

そして、処分場へ収集運搬です(*’ω’*)

 

大径木を綺麗にもっていけば無料で引き取ってくれます(*’ω’*)

 

そして枝葉や根は有料となり、

山奥の処分場へさらに運搬します(*’ω’*)

 

 

処分場では、豪快にダンピングした後は

0.45級のバックホウがあとは処理してくれます(*’ω’*)

 

積み込んでは、処分場へピストン(*’ω’*)

これもなかなか時間がかかります(; ・`д・´)

 

 

伐木作業ももちろん時間はかかりますが、

この収集運搬も往復で1時間半ほど所要時間がかかるので

合間合間に一人は走らないと、作業は進みません(; ・`д・´)

 

だいぶスッキリしてきましたが、

もう一日、収集運搬にかかりそうです(; ・`д・´)

 

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高圧工事の準備、トランス積込!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高圧工事の段取りをしているなか

漏電火災警報器(LGR)取付用板 加工!

高圧機器が納入されました(*’ω’*)

 

いつも弊社では事前に自社倉庫に納入し、

検品兼ねて、材料の個数の違いや型番が違いなどの抜けが

無いかを入念にチェックします(*’ω’*)

 

材料屋さんも、人間ですので

注文間違いはたまにあります(; ・`д・´)

 

こちらの発注ミスの時もありますし、向こうの聞き間違いも

有りますが、、

 

もし材料が間違っていたりしたとして、

責任はどちら、、などと言い合っている暇があれば、

 

すぐ注文し直すべきなので、

早めに倉庫入れして、自分の目で確かめるわけです(*’ω’*)

 

これを例えば、工事日に直接現場に納品してくれという風に

してしまったら、

 

直接もってきて、材料が間違っていたら、、

もう手遅れですよね(; ・`д・´)

 

工事の数日前、数週間前に納入されれば、

最悪、メーカーから取り寄せしなおしなどの時間的猶予が

あります(; ・`д・´)

 

赤帽に走ってもらってなんとかなったケースも

過去いくつか経験は有りますが、

 

そういうのを繰り返すのではなく、

早めに納品して、梱包の封を開けて確認など

自分が確かめないとだめだと悟りました(; ・`д・´)w

 

現場監督を長くやっていると、わかってきます、、。

 

そういった責任をどうこういっても、

結局、自分が責任者なので、最終的には

 

自分の確認不足

 

なだけで、、人にどうこう言っても仕方ないのです(; ・`д・´)

 

封を開けて、固定の取付ピッチなど

仕様書だけでなく、実際のモノをみて測ったりして

当日のイメージを膨らませます(‘ω’)

取扱説明書なども

先の納入しておくと、 コピースキャニングなどの

完成図書に必要な作業をすこしでも進めることもできます(‘ω’)

 

一番の大物は、トランス入替なので、

どうすれば効率よく、重量物を撤去、据付できるのか、

楊重作業を安全に行うために思考をめぐらせます(; ・`д・´)

 

工事前日に、ユニックをリースしておいたので、

トランスの積込時に、

実際、トランスの楊重作業の距離を現地と同じと

想定して吊ってみます(*’ω’*)

 

現場では、フェンスがあって、ユニックが近づけないので、

 

キューピクルのトランス設置の部屋から、フェンスまで4m

現場と同じ距離を試しに吊ってみます(*’ω’*)

今回更新のトランスが600㎏程あって、

吊る位置が、ユニックの真横かやや前方になって、

安全ではない為、

 

ユニックの荷台に重りを載せておきます(‘ω’)ノ

 

バックホウが2tなので、2tの重りとして

ユニックに積んでおきます(‘ω’)ノ

 

そして、トランスを積込し、荷造りします(*’ω’*)

 

これで当日のリハーサルも完璧です(*’ω’*)

当日円滑に作業ができるための

下ごしらえに弊社は、時間をそそぎます(*’ω’*)

 

 

 

 

 

 

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ダムゲート伐木、収集運搬!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ダムが整備されているところでも、ゲート付近には

上流から流れてきた流木が溜まったり、

木々が大きくなって流れが悪くなっている場合があります(‘ω’)

 

今回は、そんなダムゲート付近での伐木作業の紹介(‘ω’)

 

ダムのゲートまでいくには、管理道路を山に向かって

突き進むのですが、

 

まずその管理道路の両脇が草でボーボーなので

初日はまず管理道路の除草作業からはじまります(‘ω’)

ガードレール際を除草しないと、軽トラなどでも

草が邪魔で通行しにくい箇所があり、

2,3Kmしばらく除草作業です(; ・`д・´)

 

いつもお世話になっている土木工事業者様の応援で

本日も一緒に作業させていただいております(‘ω’)

 

刈払機と、バリカンでひたすら刈っていきます(‘ω’)

 

草をところどころ固めていき、、

 

ハサミのついたバックホウでダンプに積み込んでいきます(‘ω’)

 

夏場ですと、管理者がダムの様子を見に来る度に

草刈りしないとだめなんでしょうね、、(; ・`д・´)

これは大変です(; ・`д・´)

 

やっと半分くらいきました、、(; ・`д・´)

 

まだまだ、、先は長い(; ・`д・´)、、。

 

しかし、私は草刈りが大好きなので、

草を刈ってお金がいただけるなんて、、て思ってしまいます(‘ω’)

 

自宅の庭や敷地の草刈りを毎年毎年何十年もしてるのに、

誰もお金くれませんから( ;∀;)w

 

傾斜がきつくなっていき、もう少しでダムゲート(‘ω’)

 

そして、管理道路の除草が済みました(‘ω’)

 

頂上に、車両が4台程停めれる広いスペースがあり、

その横が、

屋っと見えてきました、ダムゲートです(‘ω’)☆

 

このダムの際が木々が増えていっているとのことで、

そこの大きな伐木が今回の目的です(*’ω’*)

 

まず、駐車場から、ダムの下に法面を開拓しながら

道を造っておりていきます(‘ω’)

下までおりると、伐木してでた木々を

法面をユンボにはこんで、上の駐車場のダンプに

木々を積み込むという形です(; ・`д・´)

 

ダンプ上で積み込んではみ出る枝などはチェーンソーで

カットしていきます(*’ω’*)

 

ユンボの横に高い木がそびえたっていますが、

これらを画面左のほうまで綺麗に一層します(*’ω’*)

笹のようなぺんぺん草が生えているので、

まず、木の廻りを除草していきます(*’ω’*)

この日は、あらかたなぎ倒した木々をまとめて、

運び出しやすいようにして終わります(*’ω’*)

数回この作業はつづきます(*’ω’*)

 

 

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河川敷の伐木、収集運搬作業!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

本日は、河川敷の伐木、そしてダンプにて収集運搬の

応援にきております(*’ω’*)

 

サムネでは、バックホウのハサミでダンプに木を積み込んで

いますが、

今回の河川敷、というか川床には重機が下りれない為、

高水位(法面上)まで伐木した木々をあげないといけません(; ・`д・´)

 

こんな感じの河川です(‘◇’)

 

川床よりそびえたつ、

高い木々をまずは、なぎ倒していきます(; ・`д・´)

 

チェーンソーにて、散切り(*’ω’*)

 

大まかに伐木されたものを

枝をはつったりして、堤防の上にあげていきます(*’ω’*)

 

こちらの岸は量がしれているので、ロープなどを

使って、人力で上げていきます(*’ω’*)

 

そして、人力でダンプに積み込みます(*’ω’*)

 

 

高くなりすぎた太い木々が標的なので、

それらをなぎ倒して、綺麗になりました(*’ω’*)

 

対岸の向こう岸は、前日にすでに、

伐採していて数か所に木々や枝葉をまとめてくれているので

 

それを玉掛しバックホウで吊り上げようという作戦です(*’ω’*)

こうした塊に帯ロープやワイヤを巻いて、

堤防上にいるバックホウ

PC30にて引きずりあげます(; ・`д・´)

 

そして、そのままダンプに積み込み、

 

某処理施設まで、運搬し、廃棄します(*’ω’*)

この某施設への運搬の様子は

↓以前ブログでご紹介しております(*’ω’*)

幹、枝葉収集運搬!

 

弊社の電気工事としても

電線に枝がかかって危険なときは伐採、処分まで

自社で引き受けますので

↓ご参考に

架線にかかる枝葉伐採!

 

また、大きくなりすぎてどうしようもない巨木であっても、

高所作業車を用いて、

チェーンソーでなぎ倒せますのでご安心を(; ・`д・´)!

 

杉の木、大径木伐木等、チェーンソーでなぎ倒す!

 

さて、脱線しましたが、

何杯かダンプで往復します(*’ω’*)

枝葉というより、小径の木々もあり、

いばらのトゲトゲがあったりするので、ハサミで

バキボキしてくれてとても助かります(; ・`д・´)

 

弊社もそうですが、

こちらいつもお世話になっている土木工事業者様も

建設機械施工が得意でして、

 

人海戦術ではなく、重機や機械を用いて

少人数で小規模に施工するという点で

意気投合しており、とても仕事もしやすく

 

施工管理技士の集まりなので

多分、三田でも最強な気がします(; ・`д・´)

 

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続、下水配管敷設、埋戻し!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

土木工事の応援が続いておりますが、

先日切替用の下水配管を伸ばしましたが、その続きです(*’ω’*)

下水配管、管路敷設!

 

前回は、車道側VP300の点検口からでた

VP150とVP75を配管しており、

今度は、一軒家がある歩道側を掘削し、VP150の配管

を伸ばします(*’ω’*)

 

前回、点検口要の鉄蓋を据付した横に、土嚢袋が置いてあり

そちらにも、おなじようにVP300で立ち上がってきている

点検口が設置されます(*’ω’*)

 

今回は、この画面左の一軒家側を掘削していきます(*’ω’*)

 

再生砕石で自分たちで埋戻ししているので、

気をつけないといけない箇所までは、バックホウでほりさげて

いきます(*’ω’*)

 

GL下1700㎜程になると、

既設の下水本管のVP150が出てきました(‘ω’)

 

そして、画面左の配管は、通信用の光ケーブルなどが

はいった『気をつけないといけないやつ』です(; ・`д・´)

 

この横と下の配管が少しでも傷つけるとヤバイです(; ・`д・´)

 

配管付近は手掘りにて、慎重に掘り進めて行きます(*’ω’*)

 

画面向こう側が、古い汚水桝で、

その少し手前まで掘削が完了したので、VP150を

置いてみます(*’ω’*)

 

高さやヨリを確認し配管の廻りを0.5砕石で埋め戻します(*’ω’*)

 

そして、画面下には、前回2系統いれている、ポンプ用の

VP75がでてきましたので、

こちらも古い汚水配管とカラーコーンの間を狙って、

配管を曲げていかねばなりません(; ・`д・´)

切替の接続点が汚水桝の横のようです(‘ω’)ノ

 

大曲りのジョイントなどを上手くつなげて、配管します(*’ω’*)

 

接続点までVP150も継ぎ足して伸ばし終えて、

 

0.5砕石にて埋め戻していきます(*’ω’*)

 

あとは、また再生砕石で埋め戻していきます(*’ω’*)

十分転圧しながら埋戻し(*’ω’*)

 

歩道側の点検口の鉄蓋の枠も高さをみて

埋めておきます(‘ω’)ノ

砕石にてGL面まで埋戻し復旧完了です(‘◇’)ゞ

 

次回はおそらく、本管と切替時に応援に呼ばれそうな

かんじです(; ・`д・´)

 

 

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フランス菓子【カヌレ】買ってみた!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

パソコン業務では、脳をフル回転し、

目をギンギンに充血させて仕事する為、

 

甘いお菓子は、そんな時、癒されてそして回復するのに

とても効果的です(; ・`д・´)

 

今日もいつものように書類作成をしていたら、

突然、『チーズケーキなどいかがですか?』

 

と、移動販売業者様が、弊社の事務所に声をかけてください

ました(*’ω’*)

 

移動販売というから、ワーゲンや軽自動車などかと思いきや、

自転車で保冷庫を片手に走り回っている業者様でした(*’ω’*)

 

なるほど、これは飛び込み営業でもしないと

大変なのが容易に想像がつきます(‘ω’)

 

うちの母も私も甘いものが大好きなので

まんまと飛びつき、チーズケーキやカヌレなど数点を

購入させていただきました(*’ω’*)

 

カヌレとは、

フランスの焼き菓子で、

正式名称は「Cannele de Bordeaux(カヌレ・ド・ボルドー)」

 

フランス語で Cannelé(カヌレ)は「溝の付いた」という意味で、

溝が付いた専用型を使って焼くので、ピーマンを上下さかさまに

ひっくり返したような形になるのが特徴です(*’ω’*)

 

卵黄や牛乳、薄力粉などを主な材料とし、

表面はカリッと、内側はもちもちとした食感が楽しめます(*’ω’*)

 

ラム酒やバニラで風味付けして、

フィナンシェやパウンドケーキのような、感触に近いです(‘ω’)ノ

バニラ、チョコ、カフェオレ、イチゴ、抹茶の

5つの味を販売されていて、

 

私は、バニラ、イチゴ、抹茶を5個ずつ購入(‘ω’)

5個で2,300円でしたので、6900円です(‘ω’)

 

一個460円、、少々高い気もして、嫁にはまた呆れられる

顔を想像したが、

 

美味しいものなら少々高くても満足できる性分なので、

勢いで爆買いです(*’ω’*)

 

カヌレは甘さが控えめで、バターのコクが感じられるのが特徴(‘ω’)

表面のほろ苦さとのコントラストが魅力です(‘Д’)

食感は、外はカリカリで中身はもっちり(*’ω’*)

また、カヌレには洋酒のひとつであるラム酒が使われています(‘ω’)

 

焼き上げる過程でアルコール分は飛ぶため、

子どもや妊娠中・授乳中の方も食べられます(‘ω’)

京都のコーヒー屋さんと

大阪のパン屋がつくった カヌレ

 

美味しくないわけがない(; ・`д・´)

 

 

自転車で、三田市内をよく走り回っているそうですが、

私は初めてお目にかかったのでちょっとびっくりしました(‘ω’)

 

偶然にも遭遇したことを、これも何かのご縁と感じますし、

お兄さんとお姉さん寒い中、走り回ってご苦労さまです(‘ω’)

 

賞味期限は、味によって、1日~1週間程度ですが、

その日の夜で全部なくなりました(; ・`д・´)

 

御馳走様でした(*’ω’*)

 

 

 

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下水配管、管路敷設!

はい、みなさんこんにちは( ゚Д゚)!

いつもお世話になっている、土木工事業者様の応援で

年末に道路を仮復旧した現場ですが

汚水枡設置、埋戻し仮復旧!

新しい、汚水桝と 古い汚水桝との間に

下水配管を敷設し、切り替える段取りがはじまりました(*’ω’*)

 

今回はサムネのように、掘削していき

矢板を設置し、下水配管敷設後、埋戻しまでのヒトコマです(‘ω’)

 

私が応援にいくまでに、アスファルトはめくられて、

矢板や腹起しなどの、掘削の準備がきちんとされて

いました(*’ω’*)

 

さっそく掘削していきます(‘ω’)☆

2mほど掘り下げていくと、

下水本管が出てきました(‘ω’)ノ

 

慎重に開口をひろげていきます(‘ω’)

 

真ん中に下水配管が通っているので、バケツギリギリを

両脇を掘り下げていきます(‘ω’)

 

このギリギリでもきれいに掘削できるところが

この業者様のプロフェッショナルなところで尊敬します(‘ω’)

 

掘削したところで、

土留めの矢板を設置します(‘ω’)

このように、2mを越える掘削は、

矢板を設置しながら掘削しなければなりません(*’ω’*)

 

2mを越える掘削は、『地山の掘削作業主任者』の

資格も必要ですが、、

施工管理の試験ではよく出題されるので要チェックですw

 

配管まわりの埋戻しは、砂や0.5砕石といった細かい粒子で

埋戻します(*’ω’*)

配管の保護と、そして、再びだれかが掘削したときの

目印になるわけです(‘Д’)

 

掘削していて0.5砕石がでてきたら、その周辺には

電気や水道などの配管があるということです(; ・`д・´)

 

奥に見えているのが新設した汚水桝の横に設けられた

VP300の点検口で、そこからVP150の

配管を伸ばします(*’ω’*)

配管の端と端に、0.5砕石をほうりこんで、

高さや通りを決めてしまいます(*’ω’*)

 

両端を0.5砕石と水締めにより、決めてしまうと、

その間を埋め戻す際に、動いたりしないそうで、

さすが経験とノウハウが素晴らしいです(*’ω’*)!

 

TOPCONの精密レベルを駆使し、

ミリ単位で調整(*’ω’*)

その辺では見かけない、〇〇〇万円もする測定器だと

お聞きして、頭が上がりません(; ・`д・´)

 

0.5砕石で下水管が隠れるまで、埋戻しては

水締めします(*’ω’*)

 

VP150の上に、VP75のポンプ圧送用の

配管も2系統新設汚水配管より接続し、

配管を伸ばしてうめもどします(*’ω’*)

 

 

この右手前に見えているのが、古い汚水桝でして、

ゆくゆくはこの枡を撤去し、

 

そこにつながっている下水配管を、いま敷設した

配管に繋ぎ変えるというわけです(; ・`д・´)

 

某リサイクルセンターに、埋戻し用の砕石をとりにいきます。

掘削した分だけ、おなじように数回ダンプを往復して

砕石を運搬します(*’ω’*)

 

ランマーで十分締め固めていきます(*’ω’*)

高さ300㎜ごとに締め固めていきます(*’ω’*)

 

新設した汚水桝横に、2か所点検口を設けているので、

点検口ようのコンクリートの継枠と鉄蓋用の枠を据えます(*’ω’*)

 

引き続き、砕石を面までうめもどしていきます(*’ω’*)

 

この掘削箇所の目の前が、一戸建ての出入口になっているため、

乗用車が通行できるように、その都度しっかり復旧しないと

いけないわけです(; ・`д・´)

 

GL面まできれいに転圧し、本日の作業は終了です(*’ω’*)

 

 

 

 

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