ブログ|株式会社浦口電機

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岡山県の日本一の駄菓子屋!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

甘いものと、御菓子を愛する私ですが、

 

昭和世代の私は、ギリギリ『駄菓子』が幼少の頃に

『駄菓子屋』で売られていました(‘ω’)☆

 

今でこそ、スーパーのお菓子コーナーなどで陳列棚の

ちいさなエリアでしか並んでいませんが、

 

昔は、駄菓子だけで、単独のお店だったのです(‘ω’)

乏しい小遣いを手に握りしめて、小さな脳で算数の計算を

しながら手持ちの小銭でお菓子を買うのが楽しみでした(; ・`д・´)

 

岡山県にある『日本一の駄菓子売り場』には、

今回で5回目くらいで、(←けっこう来てる(; ・`д・´))

 

毎回、くると、、、一個数十円単位の商品ばかりなのに、、

なぜかお会計は1万円くらいいきますΣ(; ・`д・´)w

 

店の前には、ちょっとした露店があり、

コロッケや空揚げ、ピザなど、、ついつい

手がでてしまういい匂いをまき散らしています(; ・`д・´)

 

入り口をくぐると、、

大、中、小のカゴがあり、、

小さなお子様も自分のカゴを手にして、御菓子を放り込める

という楽しさが味わえます(*’ω’*)

 

駄菓子なので、いろいろカゴに放り込まれても、

そんなにびっくりするくらいの金額にはならない為、

普段『高いからダメ!』などとお菓子を買うにも制約をうけてる

子供のストレス発散にもなります(*’ω’*)

 

とにかく店内は、広く、、その駄菓子やスナック菓子の

多さに圧倒されます(; ・`д・´)

 

懐かしい駄菓子もちゃんと並んでいて、

団塊の世代の方でも、当時を懐かしみながら、ほっこりと

笑顔になってしまいます(*’ω’*)

私の好きな、チョコバット、、

 

むんずと鷲掴み(*’ω’*)

もちろんうまい棒もほとんどの種類はそろっています(*’ω’*)

数えるのもめんどうなので、すべて鷲掴み(; ・`д・´)w

、、という気持ちが大きくなって、

 

大人はついつい買いすぎてしまいます(; ・`д・´)

うまい棒の、グッズとかもあったんですね(; ・`д・´)

 

お祭りの露店で売られているようなものもあります(*’ω’*)

 

これは、きっと、業者さんが買っていきそうな、、(; ・`д・´)

 

駄菓子屋の店を再現したようなブースがあり、

中に入ると、昭和感満載の造り(*’ω’*)

眼で見て楽しむことができて、

ついつい手が伸びて、カゴにほうりこんでしまう、、

そんな魔法のひと時になります(; ・`д・´)

 

お会計のレジに行って、

金額にびっくりしますw

 

嫁のカゴをみたら、、、

鷲掴みというか、、袋単位で買ってるしΣ( ゚Д゚)

 

これは、一万円越えそうです( ;∀;)w

 

レジでは現金のみの清算になっているので、注意しましょう(‘ω’)ノ

 

みなさまも子供の頃にタイムスリップして

一度足をはこんでみてはいかがでしょうか(‘ω’)ノ

まちがいなく子供たちの笑顔をみれます(*’ω’*)

2+

キューピクル内高圧機器取替!高圧進相コンデンサ他取替!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日より、いろいろ準備をすすめていた高圧機器取替工事

の一件目の様子をご紹介(*’ω’*)

高圧工事の準備、トランス積込!

 

今回の工事では、高圧進相コンデンサ、

LGR、ZCT2基ずつの交換という小規模の改修です(*’ω’*)

 

電気主任技術者様に、まず停電操作を行ってもらいます(*’ω’*)

LBSで停電確認後、放電、

作業接地を取付してもらって、作業開始(*’ω’*)

 

 

黒い四角が、LGR(漏電火災警報器)です(*’ω’*)

漏電の際、この機械が検知し、ベルを鳴らしたり、職員室に

信号を送ったりします(*’ω’*)

キューピクルの裏側に接続端子がついているので、

普段皆さんがキューピクルの扉を開けてみるさいは、

中身はあんまり見ることがないですよね(; ・`д・´)

古い機器を取り外します(*’ω’*)

そして、新しい機器は小さくなっているので、加工板を取付

ます(*’ω’*)

きれいにおさまりました(*’ω’*)

 

裏側の結線をおわらせます(*’ω’*)

 

LGRとセットで交換するのが、

ZCT(互換性零相変流器)というものです(‘ω’)

 

単相回路と、三相回路それぞれ、

一つずつ、接地線より漏電電流を感知する輪っかが

あります(*’ω’*)

 

 

この輪っかをZCTといい、ここで漏電電流を感知し、

LGRに信号を送るわけです(‘ω’)

 

二つに分割するタイプもありますが、

今回は非貫通型で、一旦接地線を取り外さないと、

機器が交換できません(; ・`д・´)

交換しにくい場所にあるだけで、こちらは2線の信号線しか

接続しなくていいので、簡単です(‘◇’)ゞ

コンデンサ用のカットアウトスイッチ、白い碍子ですが、

こちらの中にヒューズが入っているので、

今回はヒューズのみ交換です(‘ω’)

 

パかっと開くと、中には、こうしたヒューズがついた筒が

入っています(*’ω’*)

今回は、限流ヒューズというちょっと性能のいいヒューズで、

筒ごとの交換になります(*’ω’*)

 

碍子本体も交換したかったらしいのですが、

受注生産で6ケ月ほどかかる為、設計段階で省かれたそうです、、。

交換が終わりました(*’ω’*)

あんまり変化がなく、蓋をしめると、中身もわからないので、

 

図面をはちがった容量のヒューズが入っているパターンも

あるので注意です(; ・`д・´)

 

すこし長くなったので、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

1+

法面整形工、エクステンションアーム仕様!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回もいつもお世話になっている土木工事業者様の

応援のヒトコマでありますが、

 

今回は珍しいものがみれるというのでワクワクしております(*’ω’*)

 

某河川での法面が、土が崩れたり、盛り上がったりして、

ガタガタな箇所が目立つため、綺麗な勾配に戻す工事です(‘ω’)

 

0.5㎥クラスの大きなショベルがまず、積車に載せられて

現場に到着(‘ω’)

 

これはこれで大きなユンボなのですが、

河川の法面は長くて、普通のショベルのアームでは

上の管理道路から低水位(河川敷)までは届きません(; ・`д・´)

 

そこで、このショベルにアームを継ぎ足します(‘ω’)

 

そのエクステンションアームを積んだ3tユニックも現場へ

到着しました(‘ω’)

 

エクステンションアームを取付した状態ですと、セミトレーラー

などの積車が必要なのですが、

 

現場までのルートの交差点が広くなく、

トレーラーだと曲がり切れない為、

 

現場でのエクステンション脱着というわけです(; ・`д・´)

 

まず、バケツを取外します(‘ω’)

 

そして、アームを取付します(*’ω’*)

 

この青く色の変わった部分が継ぎ足されたわけです(‘ω’)

 

そして、バケツをもとに戻して、完了です(‘◇’)ゞ

 

この搬入、取付で2時間ほどかかりました(; ・`д・´)

 

写真だと良くわかりませんが、法面が

ボコボコしているため

この法面を画面奥へ向かって両側、きれいに整形していく

作業をこれから行います(*’ω’*)

 

4tダンプには盛土用の土を積んできているので、

凹んでいるところは盛土していきます(*’ω’*)

 

兵庫県の法面は、2分の一勾配といって、2m前に進んだら

1m下に降りる、その斜辺の勾配を採用しているので、

まあまあ緩い角度です(*’ω’*)

 

角度でいうと、26.565度といった感じです(; ・`д・´)

角度は、ピタゴラスの定理や三角関数を用いると、

底辺の長さや斜辺の長さなど、どこでも求められますが、

 

数学が苦手な私は、そんなものは計算でもとめず、、

単純に、2mと1mをきっちり、垂直につなげれば、

斜辺は自ずと長さが決まるわけで、

その角度も勝手に 26度くらいになるので、

 

このような定規を造って、当てがって目視しながら

法面を形成したほうがわかりやすいですよね(*’ω’*)

現場付近は、もともと勾配がキツク、

法長は9m必要なのですが、

9mで26度くらいの角度で合わしていくと、

上の管理道路幅が狭くなってしまうため、

 

30度くらいの傾斜角度でいいことになりました(*’ω’*)

これで、だいたい30度くらいなのですが、

見た目よりも結構傾斜はきつく、

 

この角度で、刈払機で草刈りしようとすると

けっこう足を踏ん張らないと、ちゃんと立っていられない

角度です(; ・`д・´)

 

ショベルから見ると、こんな感じです(; ・`д・´)

 

しかし、県の担当者様の了承を得たので、この角度で

法面を均していくことになります(*’ω’*)

 

 

1+

法面保護工!L形擁壁設置!③

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

田んぼの法面保護工の最終段階の様子です(*’ω’*)

法面保護工!L形擁壁設置!①

法面保護工!L形擁壁設置!②

L型擁壁は綺麗に設置され、隙間もモルタルで固まった為、

あとは埋戻しになります(*’ω’*)

掘削して仮に置いていた土を再び積み込んで、

現場へ運搬します(*’ω’*)

 

2.5㎡のバックホウがあるので楽々積込(*’ω’*)☆

 

ランマー、プレートで床面を転圧し、

それから法面を形成していきます(*’ω’*)

 

土を運搬しては、法面バケツで、法面に盛っていきます(*’ω’*)

 

そして、おおかた恰好がつきました(*’ω’*)

 

頑丈で、綺麗な法面が完成されました(*’ω’*)☆

 

草刈作業で、法面を歩きまわっても、

そうそう崩れそうにないくらい強固できれいな法面が

出来上がりました(*’ω’*)

1+

万両庵のいちご大福!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

甘いものが大好きな私ですが、

 

三田市内でも知る人ぞ知る、、隠れスポットがあり、

そこのいちご大福が最高なのでご紹介します(*’ω’*)

 

いちご大福って、イオンの一階とかにも売られていたり

しますが、

 

こちらの大福は、自家製と申しますか、

一般住宅で和菓子教室をやっておられていて、

一緒に制作した大福もそこで販売されています(*’ω’*)

 

なんともいえない白餡の塩加減と甘さ加減が絶妙なバランスで

いちごをコーティングしております(; ・`д・´)

 

 

生ものですので、その日に食べるのがベター(*’ω’*)

 

期間限定の『みかん大福』も一緒に購入(‘ω’)

 

小さいのが『いちご大福』

 

大きいのが『みかん大福』です(‘ω’)

 

 

みかん大福 いってみます(; ・`д・´)

 

まるごとはいってます(‘◇’)ゞ

 

なんともいえない甘じょっぱさ(*’ω’*)!

絶品です(*’ω’*)

 

いちご大福のほうも、、いってみます(; ・`д・´)

 

 

こちらも甘いいちごがまるごとはいっており(*’ω’*)

 

やはり、甘さと塩かげんが絶妙!

 

 

もはや食べていただかないと、この素晴らしさは

上手く伝わりません(; ・`д・´)

 

 

。。しかしながら、

なんでも噂では3月で閉店してしまうのか、改装されるのか、

のこり2か月の営業ということなので、

 

気になる方はお早目に(; ・`д・´)!

 

 

メイン通りから入り組んだ場所なので、

普段車で通っていても見落とされがちですが、

 

隠れ家のように、

おいしい和菓子が手に入ります(*’ω’*)

1+

架空配線張り替え!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

電柱やポールから、架空配線があり、

車両が引掛けて断線してしまったなどのトラブルの場合、

弊社はすぐ対応しております(‘ω’)ノ

このように、駐車場内の中央に、防犯灯用のポールがあり、

引込柱との間を架空電線が配線されていたのを

工事車両が通過する際に引掛けてしまったとの連絡があり、

翌日現場に直行致しました(*’ω’*)

 

このポールから、

引込柱を架空配線が繋がっていたのですが、駐車場内で

土木工事が行われて、8トンのミキサー車が通過した際に

線がつかえて、断線してしまったようです((+_+))

 

距離にして20m弱ですが、DV2.0㎜-2Cが配線

されていまして、

2.0-2Cは、枝などでも叩かれて切れてしまうので、

本当は距離が長かったり、樹木が生い茂っている場所での施工では

2.6㎜を用いるほうがいいと思います(‘ω’)ノ

 

中央のポールについている、2個用碍子(がいし)のところで

電線が引きちぎれたようです((+_+))

碍子にヒビがはいっていたので、こちらも交換します(‘ω’)ノ

 

この碍子ですが、汚れていたりヒビがはいると絶縁性能は落ちて

しまうので、

 

高圧電線を支持している、高圧ピン碍子などは、

日々がシュッと一筋入っているだけなのに、絶縁不良で、

定期点検時などで異常検知で引っかかるときがあります(; ・`д・´)

 

電線の絶縁ばかり普段目が行きがちですが、こうした碍子などの

絶縁支持物の劣化による絶縁不良も

気をつけないといけません(; ・`д・´)

 

さて、あたらしい碍子を用意し、DV電線も新しく

張り替えます(*’ω’*)

 

ポール側を引き留めし、圧着接続してしまいます(*’ω’*)

 

DV線を引込柱のほうへひっぱります(*’ω’*)

 

引き留め、そして接続完了です(‘◇’)ゞ

中央のポールがそんなにしっかりしていないφ104のポールなので

思い切りピンと張れませんが、

 

そろそろポールも傾いており、補強や建替えも視野に入れて

もらいつつ施工完了です(‘◇’)ゞ

 

1+

法面保護工!L形擁壁設置!②

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

田んぼの法面保護工事の続きです(*’ω’*)

法面保護工!L形擁壁設置!①

前回、べーすコンを打設し、十分乾いたので

今回はサムネのようにL型擁壁を設置して法面を埋めて

いきます(‘ω’)ノ

 

土木工事業者様の置き場からL型擁壁を積み込んで

朝イチ運搬します(‘ω’)ノ

 

現場に仮置きします(‘ω’)ノ

ベースコンクリートは十分乾いています(‘ω’)ノ

不陸整正の為にモルタルを3㎝敷きならしていきます(‘ω’)ノ

 

このモルタルを敷き均しやすいために、型枠は140幅の

歩み板にて作っていたんですね(; ・`д・´)

そこまで計算されていたとは、、おそるべし(; ・`д・´)

 

綺麗に敷き均したところで、

早速、L型擁壁を設置していきます(*’ω’*)

 

通りと、高さを確認しながら、

 

L型擁壁同士も金具で固定し、きめていきます(*’ω’*)

 

下が綺麗にしあがっているので、据付作業は、ほんとに

早いです(; ・`д・´)

 

最後の一つを設置し、

既設との隙間が90㎝空くようにカッターを入れていましたが、

側溝用の重量用蓋の厚みが90㎜で、

こちらを縦に入れて、

 

綺麗にジョイントされました(; ・`д・´)

美しすぎる(; ・`д・´)

据付が完了したので、L型擁壁の廻りを

モルタルで詰めて、綺麗に仕上げていきます(*’ω’*)

 

次回は、法面埋戻し作業です(‘◇’)ゞ

 

1+

エコキュート取替工事!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

冬の寒さ厳しく、三田市はだいたい朝はマイナスになりますが

そんな時、水が氷ったり、お湯がでなくなる水のトラブルは

致命的ですよねΣ( ゚Д゚)

 

今回のエコキュートの故障で依頼を受けたご自宅は、

数年前にエアコン新設でお世話になったお客様です(*’ω’*)

いろんな工事に伺いますが、それで覚えてくださっていて

また工事の依頼をうけるのはとても嬉しいことです(*’ω’*)

 

お湯がでないという連絡から、わずか2日後にエコキュートを

手配し、工事に伺えました(*’ω’*)

 

相当年数が暮れていたようで、どこのどの部品が悪いとか

細かく調査すればわかりますが、

そこを部品を調達して直しても、他の箇所もまた壊れる

可能性があるので、

 

調査に行った日が土曜だったこともあり、メーカーも

部品供給機関も休みなので、

新しく取替ると決断していただいたことで、

すぐに工事まで調整できることができました(*’ω’*)

 

土間で仕上げて綺麗な景観なエコキュート(‘ω’)

まずこちらを撤去します(*’ω’*)

 

昔のお湯配管は、銅管です(*’ω’*)

今のようにポリブデン管などの扱いやすくて耐久性のいい

製品ではないので、

条件が悪いと、どうしても10年から15年で機器や

配管に不具合がでてきます(; ・`д・´)

配管類を外して、機器を撤去します(*’ω’*)

 

電源はVE管で繋がっていましたが、

 

プルボックスとPFD二層管に交換しておきます(‘ω’)ノ

 

VA2.6㎜-2CからCVF2.0-2Cに取替します(*’ω’*)

VA2.6㎜より、CVF2.0㎜のほうがすこしコンパクトなのに

同じく5.5sq相当の電流を流せて、

コンパクトブレーカーなどに直接差込接続できる単線なので扱いがいい!

 

プルボックス内を結線し、

 

電源の配管も仕込んだところで、タンク本体の

ベースのアンカーを設置します(*’ω’*)

 

アンカーのネジを出しておいて、あとでナットでとめるか、

もしくは、メスネジのアンカーを打って、

あとでボルトで留めるか、、そこは人それぞれですが、

本体は70~100㎏ほどあるので、

2,3センチ浮かすのも大変です(; ・`д・´)

 

この本体設置にどうしても一人では不可能なので、

工事費は安くはないというのはお客様方々には理解して

ほしいところです(; ・`д・´)

 

本体設置です(‘◇’)ゞ

 

室外機も設置(‘ω’)

 

電気、水道、接続中(‘ω’)

 

その間に、台所と風呂場のリモコンも交換します(‘ω’)

 

接続完了(‘◇’)ゞ

幕板パネルも取付して、綺麗におさまりました(‘ω’)

 

 

あとは、タンクに水をためて、試運転です(‘ω’)

タンクに水をため、そして、湯を沸かすのに3時間ほど

かかるので、

夕方に施工がおわって、夜にお風呂にはいるのに

ぎりぎり間に合うかというところです(; ・`д・´)

 

水やお湯のトラブルも弊社におまかせを(‘ω’)ノ☆

 

 

(ガス給湯は取り扱っておりません(; ・`д・´))

1+

法面保護工!L形擁壁設置!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回はいつもお世話になっています、土木工事業者様の

応援でのヒトコマで、法面保護の工事についてご紹介(*’ω’*)☆

 

こちらがL形側溝というものです(‘ω’)

今回は、民間の田んぼの法面で、側溝の上に

継ぎ足してコンクリートを継いで土圧を受けているのですが、

それがめげている箇所があるので、

 

L形側溝に取替して、法面の土圧や染み出てくる水圧から

強度を保とうという工事です(*’ω’*)

現場はこんな感じで、10mくらいの間の補修になります(‘ω’)

水路をかさ上げしているという感じですね(*’ω’*)

 

まずは、継ぎ足しているコンクリートを撤去していきます(‘ω’)

コンクリート部を撤去したあとは、

法面を掘削していきますが、バックホウのアームが

微妙に届きそうで届かない感じ、、(; ・`д・´)

 

路肩は舗装も弱いので、養生鉄板を敷いておきます(‘ω’)ノ

L型擁壁が埋まる深さまで掘削していきます(‘ω’)ノ

 

掘削した土は仮に置場にあけておきます(‘ω’)ノ

埋戻しも法面なのでこの土をつかいます(*’ω’*)

おおむね掘削完了(*’ω’*)

 

ベースコンクリートを打設する為に、

砕石をいれて敷きならしていきます(*’ω’*)

 

生コンを打設するので、横に型枠をあてておきます(‘ω’)ノ

 

ミキサー車が到着し、生コン打設(*’ω’*)

 

10センチのベースコンクリート打設です(‘◇’)ゞ

固まるまで数日おきます(‘ω’)ノ

 

 

 

 

 

 

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ダムゲート伐木、収集運搬!③泪岩発見!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ダムゲート内での伐木作業が続いておりますが、

ダムゲート伐木、収集運搬!②

 

ほとんどなぎ倒したので、あとは、

細かい枝をチェーンソーで切ったり、運んだりして

運搬が主な作業な日になりそうです(‘ω’)

 

もう見るからに、開拓されてきております(; ・`д・´)

 

弊社の従業員さんに、伐木のコツを教育するには

丁度うってつけの現場です(*’ω’*)

チェーンソーの刃の研ぎ方、

いわゆる『目立て』

分解して、チェーンソーの清掃の仕方、

チェーンの交換方法などもついでに教えておきます(‘ω’)ノ

機械は使い方次第で、効率もかわりますし、

メンテナンスもとても大切です(‘ω’)ノ

 

使い方が荒くて、道具を大事にしない職人は

成長しません((+_+))

 

昔の職人である先人達は、今よりも使いにくい

かすかな道具を頼りに、ほとんど手作業で仕事をこなして

きました(; ・`д・´)

 

壊れたからといってすぐ買い替えるほど経済は安定してなかった

ので、モノを大切に扱ってました(*’ω’*)

 

我々職人は、道具を介して力を発揮します(*’ω’*)

 

その機械や道具によって、戦闘力は上がり下がりします(*’ω’*)

 

その大切さを知ってほしいです(*’ω’*)

ダム付近の木々はほとんど片付いて、

残り、収集運搬だけとなっております(*’ω’*)

見違えるほどスッキリした景観になりましたね(*’ω’*)

↑作業前はこんなんでした(; ・`д・´)

 

現場近くに珍しいものを発見しました(*’ω’*)

岩肌がみえており、

水がずっと滴りおちている箇所がありました(*’ω’*)

 

全国各地にも似たような

泪岩はいくつかあり、

 

その名の通り、泪岩は涙が流れているようにずっと

水が染み出ているわけです(‘ω’)

 

 

その水にふれると、眼病が治るといった言い伝えが

あったり、縁結びにご利益があるとされる箇所もあります(‘ω’)

 

花粉症で毎年、鼻水や泪で苦労する私ですが、

ここでの伐木作業では

 

眼は痒くないし、鼻水も出ません、、

 

もしかしたらこの泪岩の効力かもしれませんね(; ・`д・´)、、。

 

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