ブログ|株式会社浦口電機

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自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑥!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫横のブロック積は順調にすすんでおります(‘ω’)

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑤!

ほとんど余り物を使って、切って貼ってする、

大人の図工って間隔で、私は結構楽しんでおります(; ・`д・´)

 

 

さて、前回打設の階段の袖壁の型枠が乾いたので、

めくっていきます(; ・`д・´)

 

いい感じにしたからみたら通ってみえます(‘ω’)

最後に目地や継ぎはぎは仕上げ塗で隠します(; ・`д・´)!

 

さて、階段が上がったところのGL面ですが、

照明柱や支柱があり、

今はそうでもないのですが、夏になると、このあたりも

草でボーボーになるはずです(; ・`д・´)

なので、この辺りも綺麗にします(; ・`д・´)!w

 

支柱の根元をコンクリートで巻いておきます(; ・`д・´)

ついでに根元保護もしておくところが、

電気屋として、癖が染みついてしまっております(; ・`д・´)

 

カーブのピークあたりのGL面を少し埋め戻して、

高さをある程度把握しておき、、

このメッシュを敷いた法面の上、、

ここも仕切りとしてブロックを並べていきます(; ・`д・´)!

 

階段の袖壁もだいたい上まであがってきているので、

ここにブロックをつなげちゃいます(; ・`д・´)!

こういった隙間こそ、雑草がその内生えてくるので、

そこは、手を抜かず、隙間なくしきつけます(; ・`д・´)!

 

広い蹴込みにしながら、階段も作業を進めていきます(‘ω’)

 

この行き当たりばったりで進めていくところが

なんとも楽しいというか、職人技が光る(; ・`д・´)w

 

目地や隙間もしっかり埋めて、雑草の生える余地を

与えません(; ・`д・´)

 

さて、カーブのピーク部分と

階段とをまたブロックで結びます(*’ω’*)

 

あっという間に完了(*’ω’*)

これで、法面の上部分も綺麗に引き締まりました(*’ω’*)

 

階段下の排水ですが、

 

電気屋っぽく、あまりものの碍子を埋込ました(; ・`д・´)

大雨でも、この穴から表面の水は排水されます(‘ω’)

 

階段上の反対部分もすこしブロックで留めをつくり、

踊り場のようなものを造って、土が流れていかないように

しようと思います(‘ω’)

 

階段が出来上がると、なんとも立派な感じに

なってきました(‘ω’)

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自社倉庫内、棚移動、脚立整理②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫内、棚移動、脚立整理①!

自社倉庫内の棚移動がすすんでおります(; ・`д・´)

前に述べたように高所作業車を入れやすくするための

ステップです(; ・`д・´)

 

さて、前回棚を移設した箇所、ここが空いてきたので、

長い二段梯子などを置きます(*’ω’*)

 

高車作業車の箱がキャビンより前にでているので、

このH鋼の角は通行に邪魔にならないと予測(*’ω’*)

 

7mの2段梯子、これはなかなか使うことが無いため、

一番場所をとるくせに、一番置き場所に困ります、、。

こいつを端っこに移動します(; ・`д・´)

 

高所作業車も納車されるわけで、

二段梯子もあまり出番は無くなるであろうと予測し、

取り出しにくいけど、端っこに移設完了(; ・`д・´)

 

さて、この空間がもったいないので、横の棚も中身だけ

移設し、撤去して、

 

残りの脚立たちをここに集結させようと思います(‘ω’)

 

まず、もう一区画の棚をのけるところから(‘ω’)

 

イモリ?ヤモリ?

よくこんなところで生き残ってるな、、、感心します(; ・`д・´)

 

だいぶん、脚立たちが分散されていくのがわかります(‘ω’)

 

 

以前カラーコーンなど道路規制用のモノをおいて居た場所

こちらも高所作業車が駐車すると取り出しにくい位置に

なってしまうため、移設、、(‘ω’)

変わりに、低尺の脚立をひっかけるようにする(‘ω’)

 

【置く】と前に重ねてさらに【置いて】しまうので

かさばります、、

そして、床面に埃も溜まるし掃除しにくくなってしまう、、

なにがなんでも引掛けて、【定位置】を作る(; ・`д・´)

 

 

重ねて脚立を2重までは引掛けていますが、

 

このように横からみたらあまり出っ張らないようにして、

でっぱっても、上の方がでっぱるので車両等にも

干渉することが無いようにしてます(; ・`д・´)

 

、、となると、

以前腰道具をひっかけるようにしたところ、

自社倉庫片付け、腰道具フック取付!

 

この辺りがでっぱっていて具合悪いので、

腰道具や私物は別の場所に移動です(; ・`д・´)

 

H5200、H5600の2段梯子は一番良く使うので、

すぐ取り出せるように立て掛けるかたちで収納(*’ω’*)

緑色の棚の一番上はあまり使わないものを置きます(*’ω’*)

 

綺麗な屋内用のカラーコーンは来期の学校LED化工事用に

外仕事で使わないように保存(*’ω’*)

 

コーンバーも吊り下げる形でハシゴの近くにセット(*’ω’*)

 

小さな工事看板などもハシゴの近くにセット(*’ω’*)

 

あと、かさばるのがカラーコーン、、

 

床面に置くとどうしてもかさばるので、

こうして棚の一部にさかさまに突っ込んで取り出すように

してはどうかと、、(; ・`д・´)

斜め手前に取り出しやすいように調整(; ・`д・´)

 

よし、これでいい(; ・`д・´)

簡易な遊歩道などの修繕では4,5個しかカラーコーンを

使わないので、

大量の屋外使用のカラーコーンは裏の別倉庫に置いてある(‘ω’)

 

この場所で、充電電池を充電しやすいように、

コンセントを増設し、まとめる(‘ω’)

 

弊社では、帰社した時に充電電池を充電して、

片付けや用意している間に、たいてい満充電になるので、

 

工事車両にはいつも満充電の電池しかのせないように

しています(‘ω’)ノ

 

満充電だと、たいてい半日くらいの工事では現場で

充電しなくても保つので、

 

常に満充電の電池を2,3個車両に搭載しておけば

現場に電源がなくとも困ることは無い(; ・`д・´)

 

、、まだまだ倉庫整理は続く(; ・`д・´)、、

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エアコン新設、コンセント増設②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

前回、コンセント増設のために分電盤を改修したお宅ですが、

 

エアコン新設、コンセント増設①!

今回はエアコンの設置模様をお伝えしていきます(‘ω’)ノ

 

前回の分電盤の改修を行っている間に、

 

取付板で、穴あけ位置を決めます(*’ω’*)

 

昔の外壁は、こんな風にラス(金網)が入っていたりして、

コアの刃を傷めたりします(; ・`д・´)

 

壁厚自体は薄いので、わたくしは、細いコンクリートキリ

 

そして木地に当たった場合はギムネなどを円形に貫いて

いって、ラスをニッパーで切りながら形を整えます(‘ω’)ノ

 

そして、貫通スリーブはきちんといれて隙間はパテや

コーキングで後は処理します(; ・`д・´)

 

室内機に連絡線をつけている間に、

外はダクトを配管します(‘ω’)

 

弊社ではできるだけテープ巻だけでなく、ダクトでの保護を

推奨、提案します(‘ω’)

 

ご近所様にちょうど、テープ巻のみの配管処理のお宅を

発見しましたが、、、

雨樋にインシュロックに数か所固定しているだけでした、、。

これは経年劣化で、数年後大変なことになります、、。

いい例が、このお宅のすぐ横にありました、、(; ・`д・´)

 

はい、こちらが数年後の未来の姿ですね(; ・`д・´)

紫外線によって、かならず、こんな風になり、

最後は銅管がむき出しになり、連絡線の外装もむけてきて

漏電の原因になります(; ・`д・´)

なのでスリムダクトにいれて配管すべきなのです(; ・`д・´)

 

さて、、

 

次回へ続く(; ・`д・´)w!

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自社倉庫内、棚移動、脚立整理①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫内には沢山、工具や材料が敷き詰まってますが、

今回、高所作業車を購入し、

それを倉庫右側に停めたいということになったので、

 

そうなると、今、こうして綺麗におさまっているように

見えて、

 

この軽トラ右側の棚たち、、

これが綺麗に整理できているものの、

 

高所作業車を駐車してしまうと、これらの材料の取出しが

しにくくなるので、そもそもの位置を変えないと、

 

高所作業車の側面の狭い場所でモノを出し入れしないといけなく

なります(; ・`д・´)

 

ということで、この棚を移動します(; ・`д・´)

 

自社倉庫整理整頓④

↑夏場に大規模な倉庫内の片付けを行って、結構

それからなんだかんだで忙しくて放置状態でした、、(‘ω’)

 

、、といっても動かせるところというと、、シャッターの

前しかありません(; ・`д・´)

この大量の脚立がぶら下がっている箇所と、シャッターの前

これをもうシャッターの開け閉めをしないようにして、

つぶしてしまって、棚を置いてしまう計画です(; ・`д・´)!

 

というわけで、まず、このハシゴや脚立達を移設するところ

から始まります(; ・`д・´)

 

まずあまり使わない重たい旧型の脚立を上に上に追いやります!

 

 

H鋼の柱より出来るだけ、出ないようにして、

高車が侵入してきたときに曲がりやすいようにしないと

いけません(; ・`д・´)

 

さて、こんな感じで、まず上から攻めていきます(; ・`д・´)

 

下に置くと、どうしても重ねて重ねて、

かさばっていくので、

それを阻止する為に、ぶら下げて、

定位置を作ってしまえば、もとあった場所に戻す習慣が

できます(*’ω’*)

 

さて、倉庫2階にはまだ全然使われていない棚がありますが、

この緑色の棚は重量用でがっちりしたものなので、

 

これらを下に降ろして使いたいと思います(; ・`д・´)

 

この重量用を上下に積み重ねてもしっかりしているので、

そうすれば、奥行きが限りなく抑えられて、上下方向に

沢山、モノが収納できると予測(; ・`д・´)

 

こんなかんじで、緑の棚を上下に設置(; ・`д・´)

 

そしてその横に、移設してきた棚を並べる(‘ω’)ノ

 

一応上下に設置した棚はエルアングルで固定し、

倉庫の壁面とも固定し、転倒防止(‘ω’)ノ

 

シャッターの前を塞ぐ感じで、さらに棚を設置(‘ω’)

このシャッター前に一番材料の移動が多いものを陳列して

おくことで、行き来しやすく、便利になります(‘ω’)

シャッターの入り口際でピッタリ納まるサイズ感(‘ω’)

 

倉庫右側がこんな感じでどんどん入れ替わっていきます(‘ω’)

 

 

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ハタヤLHL-04Rヘッドライト改造②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ヘッドライトの違うメーカー達を繋ぎ変えて、

ライトとハイブリット充電部分の良いところどりをしよう!

っていう、なんともケチ臭い発想をしているのは

私くらいであろうか、、(; ・`д・´)

 

ハタヤLHL-04Rヘッドライト改造①!

↑前回、違うメーカー同士を繋ぎ変えたりしてテストを

経て、

今回は実際、HATAYAのヘッドライトを改造していき

タイと思います(*’ω’*)!

ついでにベルトもシリコンバンドに交換しちゃいます(‘ω’)

 

はい、こちらがJOBマスターのJHD-700RDです(‘ω’)

 

こちらのハイブリッド充電部分

これを、HATAYAのライト部分に繋ぎ変えます(‘ω’)

 

ベルトを全部外して、ライトだけにする(‘ω’)

 

、、HATAYAのライトは配線が右側から出てますが、

 

JOBマスターの充電部分は配線が左からでてます(‘ω’)

 

とりあえずシリコンバンドを通して、調整しながら、

形を整えていきます(‘ω’)ノ

 

配線は圧着して融着テープもきちんと巻きます(‘ω’)

 

、、だから、ある程度接続部分がテープで大きく

なってしまいます(; ・`д・´)

 

とりあえず、とけこむように結線部分をバンドにそわして、

クリップの位置を固定していく(; ・`д・´)

 

反対側はスッキリしました(‘ω’)

 

真後ろにハイブリッド充電部分を配置(‘ω’)

↑よれよれの赤いバンドに筒型の充電部分だったものが

 

綺麗に改造されました(*’ω’*)

 

ライト部分だけ赤いHATAYA製のライトが

差し色として残ってていい感じ(*’ω’*)

 

点灯確認(*’ω’*)

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

2+

湊川神社に初詣!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今年の初詣は、神戸にある湊川神社へ行ってきました(‘ω’)

1月2日の昼頃に近くの駐車場に止め、

湊川神社へいざ出陣(‘ω’)

 

混雑を避けるために、警備が行き届いており、西門と東門

からは入場できず退場のみの一方通行に規制されていたので

塀沿いに長蛇の列をなしており、

そこで順番に入り口を目指す(‘ω’)

 

やっと表の入り口が見えてきました(‘ω’)

 

入り口にある福永商店のベビーカステラは絶品で有名、、

 

こちらは単独で長蛇の列が発生していますが、

ぜひとも食したいので後で並ぶことにして

 

 

まず境内に入場し参拝をしてから

中にずらりと並ぶ的屋を堪能していこうと思う(‘ω’)

 

文をくぐってもなを長蛇の列は続いており、数分ずつに

数歩すすんでいく、、(; ・`д・´)

 

もう一息で本堂である(; ・`д・´)

 

そしてやっとお賽銭を放り投げて拝めるところまで

到達しました(; ・`д・´)

 

巨大なお賽銭箱が設置されているので、遠くから小銭を

放り投げても大丈夫!

 

毎年三が日で100万人は訪れるといわれている

湊川神社ですが、

 

みんなが1円球を投入したとしても100万円、、、

みんなが平均100円球を投じたら、、

一億円、、、((+_+))、、!

 

設営に5000万円程かかっても、5000万円は黒字か、、

 

うーむ、、なんて野暮な想像をふくらまして罰当たりな

私は、参拝を終えて、的屋をめぐる(‘ω’)ノ

 

長蛇の列を抜けて参拝を終えて振り返ると、

その数に圧倒される、、(; ・`д・´)

こんな列をすすんできたのかと、、(; ・`д・´)

 

屋台は西、東にそれぞれ数十あり、みてるだけで楽しめる、、。

 

焼いている姿、その煙、匂い、、

 

それだけで買って食べた気分になれる、、(; ・`д・´)w

 

くじびきなど、ろくなもん当たらない、、

そう思いながらも、

やはりワクワク感は昔、自分も小さい時に味わえたのは

親が300円や500円をだしてくれていたおかげ、(; ・`д・´)

 

自分が親になっても、そのワクワクとトキメキを忘れない

子供に育ってほしいということで、くじ引きや射的には

ケチ臭くしないのが私のモットーである(; ・`д・´)

 

景品をゲットできなくてもいいんです、、

その時を楽しめるのは、こうした催事のときだけなので

 

この思い出はずっと胸にのこる、、

はず(; ・`д・´)w

 

屋台を堪能し、

最後残るは、、

念願のベビーカステラも30分程ならんで買うことが

出来ました(‘ω’)

 

コロナ恐慌により、初詣さえも

コロナやインフルが気になる昨今ですが、

 

日本人だから、やはりこうして年をまたいで

生きていきたいものです(‘ω’)

 

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エグゼナインパクトドライバーと圧着アタッチメント!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、電気の展示会エレテピアへ行ったときのブログを

載せましたが、

 

電気の展示会エレテピア!

エグゼナのインパクトと専用の圧着アタッチメントが

届きました(‘ω’)ノ

今回のコンセプトでは、インパクトをドリルとして使うと

いうより、圧着機をいちいち箱から出して、重たいボディを

振り回すのを、

このエグゼナ仕様の圧着機でコンパクトに使いたいという

ところです( `ー´)ノ

 

圧着機は250sqまで対応のIZUMI製のものを使って

いますが、

その幅広い対応の為に、14sqや38sqなど、

小さなコマを使うときでも、ボディの重さが気になって、

ついつい使うのをやめて、ハンド圧着になりがち、、

まあ、これはこれで必要な時があるのですが、

柱上や、家庭の引込線の繋ぎこみで、

38sqや60sqの圧着をするのに、片手で本体をもち

片手で電線をもち、、となると

 

まあ見た目でもわかるように、重たいです(; ・`д・´)!

 

エグゼナ本体としては、非常に軽く、

 

前作のEZ75A7LS2Gと比べても、

さらに軽さを感じる程(; ・`д・´)

ドライバーのケースは私は使わない派ですが、

今回はアルミケースを付属してくださってました。

アルミにブラック塗装されて、頑丈で且つ計量、、

中身のスポンジを切ったり、レイアウトを変更できたりで、

これはこれでほかのものと共用で格納できたりして優秀(‘ω’)

 

さて、ちょっとアタッチメントをつけてみます(‘ω’)

ドライバーのカバーを外します(‘ω’)

 

圧着アタッチメントを装着(‘ω’)

六角ビットをいれるような感覚で、90度方向の2方向

しか合わさるところがなく、『カチっ』と装着されるので

シンプルでスピーディー(‘ω’)

 

取外しはグレーのロックを指で少し上げて、抜くだけの

簡単脱着(‘ω’)

 

たぶん、あんまり使うことは無いが、、

 

また圧着で使用した時に報告します(; ・`д・´)

 

 

 

2+

ハタヤLHL-04Rヘッドライト改造①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

電気の展示会エレテピア!

先日のエレテピアで購入したヘッドライトJHD-700RDを

弊社の作業員3人分購入していましたが、

 

私のヘッドライト、HATAYAのLHL-04Rちゃん、、

これもバンドがヨレヨレになってきたので交換しようと

思います(‘ω’)ノ

 

ヘッドライト装着!

↑HATAYAのヘッドライトが気になる方は、2年前の記事を

参照してください(‘◇’)ゞ

 

 

先日、社長と従業員さんのヘッドライトは、

JOBMASTERのJHD-700RDに交換されて、使いやすい

と定評がありましたので、

 

わたくしも同じく、JHD-700RDに交換しようとおもって、

手に取りました(‘ω’)ノ

前回でも述べたように、

HATAYAのヘッドライトはデザインも気に入っており、

800ルーメンと、JOBマスターよりも明るくて優秀(‘ω’)

 

充電部分だけを、JOBマスターのものに代えて、

ライト部分は、HATAYA製のままで、

合体できないだろうか、、(; ・`д・´)!?

 

というわけで、

いきなりやってしまって、両方使えなくなってしまうと

悲しいので、一旦、

 

お古のヘッドライト同士でテストしてみよう(; ・`д・´)

 

TAJIMA製のハイブリッド充電タイプのものと、

GENTOS(ジェントス)製の乾電池仕様のもの、

 

これら、ルーメンも充電方式や容量の違う者同士を

ライトと充電部を交換してみても点灯するのか(; ・`д・´)!?

 

配線は、どちらも2芯で繋がっているだけなので、

つなぎかえれば、たぶんいけるんじゃないか、、(; ・`д・´)?

 

 

、、やっぱりいけるみたいΣ( ゚Д゚)ハぅ!

 

よし、確信に変わったので、

HATAYAのヘッドライトもちょん切って

繋ぎ変えてみる(; ・`д・´)!

 

やはりいけますねΣ(; ・`д・´)

 

照度も変わらず、しっかり煌々と輝いている(‘ω’)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

2+

街路灯の漏電調査③!絶縁改修!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

街路灯の漏電等での数十カ所不具合の調査が

続いておりますが、、

街路灯の漏電調査②!

電線でもなく、灯具でもなく、、

最後に考えられるのは、カットアウトスイッチしか

残っていません(; ・`д・´)

 

全箇所一つひとつ順番に蓋を開いてメガを当てていきますが、

これという絶縁の悪い値を差すものはなく、、

 

この日も、いぜんとして、0.5MΩのまま(; ・`д・´)

 

とりあえず、一か所一か所カットアウトスイッチを

交換していくことにします(‘ω’)ノ

 

カットアウトとは、照明柱の中にあるブレーカーのような

開閉器です(‘ω’)

磁器でできたボディの中に、

パカっと蓋を開いたところにヒューズがついています(‘ω’)

 

とりあえず、こんな感じで、全部かえていきます(; ・`д・´)

 

交換していくと、、

メガ0.1MΩ程回復したり、、

しないところもあり、、

 

交換したら、その照明柱でそのつどメガチェックをして

気づいたこと、、

 

 

この蓋を開けた状態、

本体と蓋が蝶番でくっついている状態で

メガをあたっていますが、、

 

もしかすると、、

 

この蝶番が悪くなっている可能性が高い、、(; ・`д・´)

 

照明柱の中は結露で結構いつみても濡れているのですが、

 

カットアウト本体ももちろん濡れています(; ・`д・´)

 

電線を接続している端子のネジなどが腐食が激しいものも

中にはありましたが、

 

そこの絶縁はそんなに悪くありませんでした、、(; ・`д・´)

 

ただ、こうして、分解して全部取り外すと絶縁がすこしずつ

回復する、、(; ・`д・´)

 

ということは、つまり、

蓋をあけるのに蝶番とバネがついてますが、

 

その部分の絶縁が悪いものが数が積み重なって0.5MΩまで

いっているわけです(; ・`д・´)

 

カットアウト本体を照明柱の台座にとめている

ビスが錆びていて、絶縁が悪いケースもありますが、

 

今回は蝶番が悪いとは、、(; ・`д・´)

 

まず、灯具か地中の電線、ソケットなどを疑うけれど、

まさか蝶番とは、、(; ・`д・´)

 

そして、全部交換すると、

0.5MΩ から 5MΩまで回復(; ・`д・´)!

 

これならば、全然心配のない値です(‘◇’)ゞ

 

 

今回はこのカットアウトスイッチの

蓋についている、蝶番が一か所一か所悪いものが

合算されて、漏電ブレーカーが働く一歩手前まで

悪くなっていたという稀なケースでした(; ・`д・´)

 

長年にわたりメンテナンスをしているからこそ

経験できるといった内容でした(^^)/

 

いろいろ想像を膨らまして、絶縁改修作業をしますが、

またひとつ引き出しができました(‘ω’)

1+

エアコン新設、コンセント増設①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回はあらたにエアコン用のコンセントを増設し、

ルームエアコン新設の様子をお伝えします(‘ω’)

 

 

 

リビングダイニングの外壁側の窓上にエアコンを設置します(‘ω’)

ご覧のように、ここにはエアコン用のコンセントが無いので

新たにコンセントを増設します(‘ω’)ノ

 

この裏は、小さなテラスがあり、踏み石の横が空いている

ので、雨戸の戸袋を迂回して冷媒配管をもってきて、

室外機を設置します(‘ω’)

 

エアコンを設置する向かい側の廊下に分電盤があり、

分電盤の裏が、収納スペースになっています(‘ω’)

 

その収納スペースの天井が隠し開口になっており、

天井裏がのぞけるようになっていました(*’ω’*)

 

さて、こんな時はオレンジ棒で壁の隙間の配線をします(‘ω’)

 

 

エアコン用のコンセント設置予定箇所に小さな穴をあけて

電線を突っ込んでみる(; ・`д・´)

 

もし、配線が通らなかったり、横に木地や障害物があった

ことを考えて、いきなりコンセントの開口を開けてしまう人は

あまりいません(; ・`д・´)

ふむふむ、外壁側まで見通せるので、ちょちょいのちょい

ですね(‘ω’)ノ

 

電源線を引っ張りだして、配線を点検口の上までもって

きます(‘ω’)

 

さて、続いては、分電盤廻りの配線です(‘ω’)ノ

 

分電盤には空きブレーカーが無いため、

ブレーカーを増設します(‘ω’)ノ

 

古いタイプの分電盤なので、予備スペースもないので、

露出で、よこにブレーカーをつけるしかありません(; ・`д・´)

 

分電盤の横にさきほどのエアコン用コンセントから入れた

配線を壁から出し、

分電盤からの電源線も同じ穴からだします(‘ω’)ノ

 

その電源線を分電盤に返して、電源を銅バーから取り出します(‘ω’)

 

停電し、増設ブレーカー取付、

銅バーから電源を取り出します(‘ω’)ノ

 

露出を出来るだけ最小限にして、ブレーカーの増設完了!

 

さて、これでゆっくりエアコン取付をしていきます(‘ω’)ノ

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

1+