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カテゴリー別アーカイブ: 建築工事

キャビネット盤のキーハンドル錠交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は、某配水池にて、弱電用のキャビネット盤の鍵が

壊れているということで、見に来ました(*’ω’*)

 

山奥にある、某配水池内の、弱電用キャビネット盤の

鍵部分が壊れているので、

箱ごと交換しないといけないのか確認してほしいとのこと(*’ω’*)

 

日東工業のキャビネット盤なので、造りは、しっかりしており、

なかなか腐食しないし穴もあかないので長持ちします(*’ω’*)

 

鍵穴が半分割れて無くなっていますが、

無理やり開けてみます(*’ω’*)

キーシリンダーの裏側も綺麗に残ってますし、

盤の中身は保安器など、綺麗に保管されているので、

キーシリンダーの部分だけ交換すれば、箱はそのまま使えます!

 

 

というわけで、キーシリンダーが納品されましたので、

さっそく交換したいと思います(*’ω’*)

まず、古いキーハンドルを取り外します(*’ω’*)

 

そして、新しいキーハンドルを取付していきます(*’ω’*)

穴さえきれいに合えば、他のメーカーのシリンダーなどでも

つけることはできます(‘ω’)ノ

 

鍵の形状が、200番のタキゲンの鍵や、いろいろ好みの

形状のものに交換すればいいだけです(*’ω’*)

穴が合わなかったら、加工すればたいてい取替可能(*’ω’*)

交換完了(*’ω’*)

キーハンドルの取っ手も 付属でついてきます(*’ω’*)

こんどは、普段は前蓋がしてあって、

鍵を差し込む時だけ、スライドして、鍵穴を出すタイプに

したので、

普段は、雨風が鍵穴には入らず長持ちすると思います(*’ω’*)

2+

天井バラシ!!石油小型給湯器撤去!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日より、漏水による、天井取替工事で、

水漏れ天井やり替え、照明器具バラシ!

 

前回、一か所天井をめくって様子をみたところ、

 

やはり漏水を修繕して、なをかつ、いままで漏水によって

天井材に水気がおちた箇所はあるていどやり直すという方向に

きまりました(; ・`д・´)

左の天井照明をばらしている箇所と、点検口のある天井、

こちらも数回漏水により天井が傷んでるため、今回更新することに

なりました(*’ω’*)

漏水を直す為、頑丈にシートで養生します(*’ω’*)

断水して作業しても、配管を切断した時、幾分かは

配管の中に残った水やお湯が必ずポタポタ落ちるからです(; ・`д・´)

 

まずは、残り2か所の天井をバラシていきます(*’ω’*)

前回バラシ終えている天井の端で、お湯配管の接続箇所(漏水箇所)

部分の下地を開口して、作業しやすいように準備します(‘ω’)

1か所天井を落としおえました(*’ω’*)

漏水でトラバーチン(天井材)がふやけていて、ホコリもあまり

でずに、簡単にはがせます(; ・`д・´)

さて、もう一か所の天井をばらしていきます(‘ω’)

水気を含んでボコボコなのがわかりますね(; ・`д・´)

このエリアは、水垢がひどいので、

一度天井面を塗装して、落ちそうな天井材を軽天ビスで数か所

留めていた為、ビスから外して、ばらします(; ・`д・´)

 

断熱材も古いので、撤去しますが、、

この天井内でジョイントしてあった箇所の上にのっていた

断熱材を見てみると、、、

 

熱で、焦げているのがわかりますねΣ(; ・`д・´)コワ

融着テープも巻いてませんし、ビニルテープも薄くしか

巻いておらず、

やはり、こうした接続点は、電流が流れると熱が出て、

紙が焦げるほどになるときもあるということで、

 

ジョイントボックス内で結線するとか、

断熱材よりもっと上の梁部分で結線するとか、

 

基本的なことをしっかりしていないと、発火、火事の危険性が

あることを改めて、認識しました(; ・`д・´)

 

ちなみに、天井埋込のダウンライトですが、

このダウンライトの器具の上に断熱材をかぶせていいものと

駄目なダウンライトも2種類あるということを

 

ちゃんと知っている電気屋さんや設計の方が、器具を選定しないと

えらいことになりますよね(; ・`д・´)

 

さて、2か所目の天井材もバラシおえました(*’ω’*)

 

屋外に、今は使われていない、石油小型給湯器があり、

こちらを撤去してほしいとのことで、作業していきます(*’ω’*)

この給湯器にも、水、お湯の配管がつながっていたので、

配管を撤去し、止水しておきます(*’ω’*)

電源、リモコン配線を撤去(*’ω’*)

リモコン撤去(*’ω’*)

屋外にリモコンあったけど、

冬、凍結とかしなかったんでしょうか、、(; ・`д・´)

 

給湯機撤去して、積込完了(*’ω’*)

この架台も撤去します(*’ω’*)

撤去完了(*’ω’*) 防水コンセントも復旧し、

冬の凍結に備えて、配管のヒーター用の電源がとってありました

(*’ω’*)

冬は氷点下になるこの地域ですが、1階というか地下部分が、

RC造りなので、さらに冷え冷えなことは容易に考えられる(; ・`д・´)

 

本日は、バラシ、撤去などの雑工事が済んだところで

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

3+

照明柱補修工事!上塗り塗装、根巻保護コンクリート打設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日の照明柱補修工事の続きですが、

照明柱補修工事!錆落とし、塗装工事!

 

本日は、上塗り塗装を経て、根巻保護コンクリート打設までいきます(*’ω’*)

 

さてまずは、塗装をさきにしてしまいます(*’ω’*)

上塗りでさらに塗膜を分厚くし、ツヤと深みを増します(*’ω’*)

サビ除去でボコボコになった表面も、塗料で埋まってなだらかに

なるように、べっちょりと塗ります(*’ω’*)

上塗り完了です(*’ω’*)

さて、一旦倉庫に帰社し、ハシゴをおろして、コンクリート

打設の準備をして再び作業開始(*’ω’*)

3分の鉄筋で4,5本差筋補強を施します(*’ω’*)

紙ボイドを巻いて、コンクリートを練ります(*’ω’*)

打設完了(*’ω’*)

数分おきに 表面をなでて綺麗にします(*’ω’*)

ここは時間が多少かかっても、ケチらず綺麗にします(*’ω’*)

かたまったら、ほぼ一生その作品は残るので、、

後ろ指さされないように、綺麗にしあげます(; ・`д・´)

 

これにて本日の作業終了(*’ω’*)

 

 

 

1+

照明柱補修工事!錆落とし、塗装工事!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

外灯の補修工は弊社のお得意ジャンルなのですが、

↓以前に紹介した修繕の様子↓

照明柱補修工!錆落とし、錆止め塗布!

照明柱補修工!上塗り作業、根巻保護コンクリート打設!

また先日の補修の近くで1本依頼がありましたので

早速工事にかかります(*’ω’*)

はい、サムネにもなっている、この画像ですが、

新しいヘルメットはガード部分が広く、鼻の下らへんまで

覆う為、

これに普通のマスクをしていると、

顔面のほとんどの部分は埃や小さなサビの粉塵から防げます(*’ω’*)

今回のポールもサビサビなので、

サビ除去作業やる気満々で挑んでるわけです(; ・`д・´)

このスパイラル型の強力ワイヤーブラシーにて大部分を、、!

さっとなでるだけでサビは一瞬で吹き飛びます(*’ω’*)

さらにブラシをかけることによって、研磨され

黒光りしてきます(*’ω’*)

ブラシをかけた左側と

かけていない右側、、

 

威力は一目瞭然ですね(*’ω’*)

GL面などの端部は、形状の違うワイヤーブラシを使い、

くまなくサビ除去します(*’ω’*)

 

この端部の入隅用ブラシと、速度調整グラインダーの併用で

低速回転で安全に、そして楽々、サビ除去作業が可能(*’ω’*)

サビを十分落とすことが重要なので、ここには時間をかけて

じっくり作業します(*’ω’*)

上部まできっちり錆をおとします(*’ω’*)

サビ除去作業が完了したので、雨が降らない間に

錆止めを塗ってしまいます(*’ω’*)

速乾性のエポキシ樹脂入りの赤さびです(*’ω’*)

錆止めをぬりおえたところで、数時間乾かします(*’ω’*)

 

4時間程じっくり乾かして問題の無いことを確認し、

中塗り作業に入ります(*’ω’*)

こげ茶、、これはわが街三田市の指定色です(*’ω’*)

住宅地が【フラワータウン】や【ウッディタウン】という

地名があるように、街路灯や標識は花や木の幹に見立てて、

 

景観に溶け込むように、こげ茶色に統一されています(*’ω’*)

最近は、鉄ではなく、アルミポールに代えていっているのですが、

そのアルミポールも銀色では無く、

こげ茶色に塗装する仕様になっています(*’ω’*)

 

銀ペン色や、カラフルな色は、軽くて、、なんか安っぽい感じが

しますが、茶色は、なんだか落ち着いていてどっしり重みが

感じれますよね(*’ω’*)

さて、中塗り作業がおわったので、本日の作業は

これでひと段落です(*’ω’*)

 

 

1+

売電終了、太陽光パネル取外し③!屋根塗装(中、上塗り)水性シリコン遮熱

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

本日は、太陽光発電システム撤去工事の3日目になります(; ・`д・´)

売電終了、太陽光パネル取外し①!

売電終了、太陽光パネル取外し②!屋根塗装(下塗り)水性シリコン遮熱

 

下塗りが完了し、十分乾いたので、中塗り、上塗りとなります(^^♪

本日も交通誘導員さんにお世話になっております(‘ω’)

こちらの、警備会社様は、宝塚市で近年発足されて

どんどんクライアント様を増やして、拡大しておられますが、

 

弊社の無理を聞いてくださり、親身になって段取りしてくださる

とても優しい社長様です(*’ω’*)

 

さて、そんなガードマンさんに、交通誘導はお任せして、

中塗りの塗料は、ローヤルレッドのこんな色(*’ω’*)

 

写真では紫っぽく見えますが、実際は赤というかピンクというか

明るい印象です(*’ω’*)

棟部分から、塗っていきます(*’ω’*)

中塗り、一回塗っただけではやはり、色も薄いので、

 

数分、数時間おきに何度か重ねて塗るようにします(*’ω’*)

 

夏場で2時間で一応重ね塗り可能ということで

ある程度中塗りしたら、最初塗った箇所から、もういちど

上塗りしていく形で、上、端から仕上げていきながら

軒側へ降りてくるようにします(*’ω’*)

ローラーで平面部分を中塗り(*’ω’*)

 

2時間後、上塗りをしていきます(*’ω’*)

重ねて上塗りした部分は、濃ゆく、しっかり色がのりました(*’ω’*)

上塗りすると、しっかり色もついて仕上がっています(*’ω’*)

上塗りをした続きを、また中塗りを進めていきます(*’ω’*)

全体をとおしてみると、端は上塗り完了、

中央によると中塗りで、色の濃さで、わかりますね(*’ω’*)

 

もう一面もおなじ要領で、進めていきます(‘ω’)ノ

軒の雨樋端部は高所作業上より、塗料の滴を

落とさぬよう丁寧に作業します(*’ω’*)

 

軒部分は、上塗りしてから数時間経過し、綺麗なしあがり(*’ω’*)

2面とも中塗りはほぼ終わって、軒、端から塗り残しが無いよう

確認しながら中央に向かって、塗りながら降りてきます(*’ω’*)

 

一面は、軒側の上塗りを終え、完了です(*’ω’*)

そして、もう一面も、上から上塗りを仕上げておりてきます(*’ω’*)

軒側も高所作業車上から攻めていきます(*’ω’*)

そして、中央の下まで塗り終えて、

最後自分の脚の踏み場のみのこして、高所作業車に

乗り移ります(*’ω’*)

そして軒側の上塗りも完了です(*’ω’*)

雨樋に養生していたビニールを

丁寧にはがしていきます(*’ω’*)

端部のぬりのこしがないかチェック(*’ω’*)

もう一面も養生をはがし、

ちょっと塗り残しがあるところはタッチアップ(‘◇’)ゞ

地上からだと、この雨樋と端部しか見えないので

この部分に塗り残しがあるとカッコ悪いです(; ・`д・´)

上空より施工完了写真を撮る(*’ω’*)

端は上塗りしてから数時間先に乾いていて、

中央はまだ乾ききっていない為、色のムラがありますが、

乾くと均一になります(*’ω’*)

もう一面のほうも、取付ベースもほとんどわからないくらい

溶け込んで綺麗に仕上がりました(‘ω’)ノ

 

さて、最後に、屋内パワコンも外しておきます(*’ω’*)

電線は壁の中に押し込めて、パテ埋め

クロスはお客様のほうで貼るとのことで、完了(‘ω’)ノ

接続箱と、昇圧盤の撤去もやってしまいます(‘ω’)ノ

まず右側の昇圧盤取外し(‘ω’)ノ

そして、左の接続箱を外そうとしましたが、

エコキュートの電源をこのボックスを経由して接続していた

ようで、この回路は置いて置かないといけない為、

不要な電線は撤去、

太陽光回路のブレーカー類の端子からは電源線は外して、

箱はそのままおいておくことにしました(; ・`д・´)

昇圧盤取外しのビス穴は、壁の色と似たグレーの

変成シリコンを塗り、完了(‘ω’)ノ

太陽光システム機能停止、そして塗装工、

全て完了です(*’ω’*)

 

これが、

こうなって、

 

こうなりました(‘◇’)ゞ

 

お客様にも満足いただき、弊社も嬉しい限りです(*’ω’*)

もともと漏電が原因でここまで大規模な工事になってしまいましたが、

 

最後まで責任もって施工し、そして、この先も

またお客様が声をかけていただく限り、管理し続けたいと思います(*’ω’*)

 

こうした工事記録は、工事写真や書類ですべて

私のパソコンに残していくので、20年以上前からの工事記録は

すべて残してあり、

後にも先にも安心安全なライフラインを供給し続けたいと思います(*’ω’*)

 

3+

売電終了、太陽光パネル取外し②!屋根塗装(下塗り)水性シリコン遮熱

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

太陽光パネルも無事取り外して、コーキングも

十分乾かせたところで、2日目です(*’ω’*)

売電終了、太陽光パネル取外し!

パネルを外した部分は以前の屋根の色が残っており、

ちょっとこのままでは恰好が付かない為、そのまま屋根の塗装もさせて

いただくことになりました(*’ω’*)

 

既設の屋根の色が赤茶系なので、

水性シリコン遮熱タイプの塗料で、ローヤルレッドを選定(*’ω’*)

塗料で遮熱する時代が来たことに結構自分でも驚いてまして、

自宅を新築する際、外壁や屋根の材質には結構悩みに悩んだのですが、

 

現在は光触媒で太陽の光でかってに汚れが浮いて、雨で流れるという

特殊な塗料が塗られている外壁ですが、

 

今回のお客様の遮熱塗料で効果があったとしたら、

メンテナンスで塗り替えが来た時に、私も遮熱塗料を試してみようかと

思ってます(*’ω’*)☆

下塗り剤は、つや無白色です(*’ω’*)

チャンと下塗りしてますとわかりやすいので、これはこれでヨシ(*’ω’*)

 

さて本日も交通誘導員さんを配置しての

安全作業です(*’ω’*)☆

棟のほうより塗っていきます(*’ω’*)

水性なので、一層塗っただけではなかなかムラが際立ちますが、

出来るだけ重ね塗りしていきます(*’ω’*)

軒側は、高所作業車にて安全作業(*’ω’*)

一面塗りおわったので、次の面にうつります(‘ω’)ノ

最後は真ん中より降りれるように両サイドから塗っていきます(‘ω’)

どんどん白くなっていくので、なんか違和感はありますが、

下塗りがしっかりできて、中塗りの塗料がしっかりくっつくように

塗膜をはってくれることでしょう(*’ω’*)

下塗り 2面完了です(*’ω’*)

 

 

3+

照明柱補修工!上塗り作業、根巻保護コンクリート打設!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、錆落としをして、錆止め、中塗り作業までしている

照明柱の現場にきております(‘ω’)ノ

照明柱補修工!錆落とし、錆止め塗布!

 

さらなる輝きと塗装膜厚を増やすべく上塗り作業です(*’ω’*)

上塗り作業で、やはり輝きに深みが出ます(*’ω’*)

塗装が完了、半日後、根元も半乾きになったところで

根巻保護コンクリートも打設していきます(*’ω’*)

まず、鉄筋を補強でいれます(‘ω’)ノ

コンクリートをねります(*’ω’*)

根巻コン打設完了です(*’ω’*)

これで、乾くまで数日おいておきます(*’ω’*)

後日、ボイドをばらして、コンクリート完了です(*’ω’*)

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照明柱補修工!錆落とし、錆止め塗布!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

調査によって、腐食がすすんでいる照明柱を発見したので

またお得意の照明柱の補修工事が行われます(*’ω’*)

 

今回は、この電柱横に建っている細い独立柱になります(*’ω’*)

 

 

ポールのサビは結構進んでいるので、グラインダーにワイヤーブラシを

取付てのサビ除去作業で丁寧にサビを落とします(*’ω’*)

 

 

塗装後に、根元は、根巻保護コンクリートを打設する予定(*’ω’*)

 

サビ除去が終わって、すぐさま錆止め塗布(*’ω’*)

エポキシ樹脂入りの速乾錆止め(*’ω’*)

 

腐食して錆落としをしたら、結構表面がポツポツして、

ブツブツになるので、べっちょり塗料で穴を埋めるような感じで

コーティングします(*’ω’*)

 

分厚く塗ってるので、赤さび色に輝いております(; ・`д・´)

 

2時間ほどで夏場は乾くのですが、念のため半日乾かしてから、

中塗り作業にはいります(*’ω’*)

綺麗にこげ茶色にコーティングされたところで

本日の作業は完了(‘ω’)ノ

 

これで十分乾かすのに一日おきます(‘ω’)

明日は上塗り作業です(*’ω’*)

 

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ダンプ荷台塗装!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日の、排水溝土砂撤去作業にて、

ヘドロのような土砂を浴びて、結構汚れたダンプを

作業後に高圧洗浄機で洗い流しました(; ・`д・´)

こんなんになってましたので、、、

綺麗に洗い流しましたが、

まあ、ところどころ塗装が剥げていたりして、サビも少々

出てきたというところで、

洗浄したついでに、塗装しておこうと思います(; ・`д・´)

 

 

まず、サビが出ている箇所をグラインダーでバフ掛け(*’ω’*)

底面はすぐ汚れるので、それ以外の、アオリの側面も今回

きれいに塗ってもらおうと思います(*’ω’*)

まず、錆落としをして、鉄がむき出しになっている箇所は

しっかり錆止めを塗ります(*’ω’*)

きっちり下地をつくり、十分乾いたので、油性の白色を

塗っていきたいと思います(*’ω’*)

まず、一回塗り完了(*’ω’*)

一層では、まだ、下地の赤さびが見えてしまうので、

少し乾かしてから2回目塗ってもらいます(*’ω’*)

2回目ぬってもらっています(*’ω’*)

2回目塗装完了です(*’ω’*)

やはり2回塗りしたら、長持ちしますし、仕上がりは

ムラもわかりにくく綺麗ですね(*’ω’*)

最大積載量のシールを作り直して、一応貼って完了(*’ω’*)

 

まだまだダンプには頑張って走ってもらわないと困るので

また傷んだり、汚れたりしてもペンキを塗って

気持ちだけでもいつまで綺麗に大切に乗りつづけたいと

思います(‘ω’)ノ

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公会堂、外灯LED化、塗装工事!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

本日は、某公会堂の外灯のLED化工事にきております(*’ω’*)

水銀灯100Wの外灯が3本、

φ500のソーラー時計柱が1本 設置されています(*’ω’*)

既設の灯具をそのまま再利用してLED化するので、

LEDランプセットがリーズナブルです(*’ω’*)

E26ソケットにねじ込むタイプのLEDランプと

専用の電源装置に取り替えるだけでLED化できるので、

 

コスト面も、そして施工性も優れています(*’ω’*)

現在設置されている、水銀灯安定器を取外します(*’ω’*)

水銀灯球も取外し、

 

LEDランプに取替します(*’ω’*)

 

電源装置を取付、そして結線します(*’ω’*)

電源を送ってみて、点灯もしっかり確認します(*’ω’*)

3か所のLED化は、すぐ済んでしまいまして、

せっかく高所作業車があるので、

この照明柱達をついでに塗装することにします(*’ω’*)

 

まず、時計柱を塗装(*’ω’*)

5,6mあるのと、500φもあるので、ハシゴをかけての

塗装はよっぽどのイナバウアーができないと、作業しにくい!

高所作業車で塗装できるので有難いです( ;∀;)

 

さて、下からも塗装していきます(*’ω’*)

やっぱり、こげ茶色って、落ち着くし、モダンでオシャレで

なんか良いです(*’ω’*)w

さて、どんどん進んでいきます(*’ω’*)

手前の照明柱も塗装完了(*’ω’*)

時計柱のガラスは汚れが気になるので、ガラスクリーナーで

清掃しておきます(*’ω’*)

続いて、2本目の照明柱(*’ω’*)

植栽はカットしてさせてもらいます(; ・`д・´)

塗装と、LED化同時に行います(; ・`д・´)

2本目も完了(‘ω’)

 

最後3本目も塗装、LED化(*’ω’*)

 

 

3本目も完了(*’ω’*)

 

塗装して、引き締まり、LEDの輝きで

公会堂も見違えました(*’ω’*)

 

 

 

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