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技士補合格証明書届く!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

令和5年度が終わり、4月からまた令和6年度になり

ますが、

 

前年度の資格取得へ向けての成績をいいますと、

第1種電気工事士 合格!

若きエースは第1種電気工事士を合格しました(‘ω’)

 

この結果通知後、申請して、無事に免状が届きました(‘ω’)

 

2級電気工事施工管理技士、1次試験合格!

、、そして、2級電気工事施工管理技士に挑戦するも、

 

こちらは1次試験じゃ合格しましたが、

2次試験は惜しくも落ちてしまいました(; ・`д・´)

 

今年度も2次試験に再トライするのと、

他土木施工試験にも挑戦するということで準備を進めて

おります(‘ω’)

 

1級土木施工管理技士検定、合否通知!

そして、私も3種類のセコカンをうけるも、

ゲットしたのは、

1級土木の1次試験合格だけでした(; ・`д・´)

 

2次試験は必ず今年も受験して合格するので、

1次試験の合格証明書は必要ないと思っていましたが、、

 

2次試験の受験の条件に、この番号やコピーが

必要だと知って、慌てて証明書の申請をしました(; ・`д・´)

 

結局、令和10年までは、

いままでどおりの受験資格も新規格も両方適応できると

いうことなので、慌てて

前年度3種目も受験しなくても良かった、、(; ・`д・´)

 

二兎追うものは、一兎をも得ず、、

 

 

今年も頑張って各資格試験に励みます(*’ω’*)!

 

引掛けシーリング修繕!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

現代風の住宅ではあまり考えられませんが、

昔の日本家屋や洋風建築では結構あるあるの、

 

引掛けシーリングがズボっと抜け落ちてしまうやつ、、(; ・`д・´)

 

壁は合板やベニヤ板で化粧されていますが、実は

触るとペラペラで、縦の継ぎ目に隙間が空きがち、、

 

そして天井はボード、、と思いきや、

岩綿吸音板の化粧板で、段ボールのようなモサモサな

素材でできています(‘ω’)

 

そしてナショナル(現パナソニック)の古いタイプの

コンセントやスイッチがついてますが、

裏ボックスは鉄製で、そして電線接続の端子も

側面でむき出しのマイナスビス、、、

漏電しそうな要素がタップりの配線器具ですね(; ・`д・´)

 

で、天井材ですが、

引掛け吊り金具をねじ込み、鎖か何かで器具を吊って

固定しながら、本体を引掛けシーリングで接続されてるタイプ

ですと、

 

天井材を固定している天井地を無視して、

引掛けシーリングを部屋の真ん中に取付していたりするため

 

器具の紐を引っ張ったりすると、引掛けシーリングごと

ズボっと器具が崩落するケースがあります(; ・`д・´)

 

普段はリモコンでオンオフしていて、器具のヒモを

引っ張らないようにしていたようですが、

 

ついつい器具本体の紐を引っ張ってこのような形になって

しまったようです(; ・`д・´)

 

そこで、天井材の目地にある天井地に穴を開けて、

既設のVA電線をそちらに呼び込む作戦(; ・`д・´)

 

なんとか成功(‘ω’)

、、この方法はたいてい失敗におわりますが(; ・`д・´)

 

そして、丸型の引掛けシーリングベースを取付(‘ω’)

 

そして、器具を元に戻します(*’ω’*)

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

 

前のシーリング穴はパテでとりあえず埋めていますが、

直付けのLEDシーリングに交換してもらえば、

古い穴や破れた天井材なども隠せて

 

スッキリしますよと提案をして作業終了です(*’ω’*)

テレビブースター取替①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今回はテレビのブースター取替の様子です(‘ω’)

 

数年前にアンテナを取替工事に行ったお客様から

テレビが映らないとの連絡があったので、伺った(‘ω’)

屋上はこんな感じで、、手すりや屋上に上がる階段などは

錆て朽ちているのでまあまあ危険だが、

 

数年前もそんな感じで腐食したアンテナを交換し、

建物2階まで配線を取替して

分岐器を取付たところまで機器類を取替ました(‘ω’)

 

ブースターと屋外分配器ですが、

交換して、月日が流れていくうちに表示も薄くなり

字が見えません(; ・`д・´)

ブースターからの出力が26.7デシベルしかないので、

テレビの映りが悪い原因はまず、ブースターの劣化、故障

ということで、早速交換(; ・`д・´)

 

 

ということは数年前同じ時期に取付した分配器も傷んで

るので、この機に交換(; ・`д・´)

 

屋外のブースターと分配器、

 

そして屋内のブースター電源部を取替(*’ω’*)

 

一階と2階のテレビ、ともにレベルは80~80を

キープするようになり、改善されました(*’ω’*)

 

 

池の泥あげ(浚渫工事)③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

地元の池の泥上げが続いております(*’ω’*)

池の泥あげ(浚渫工事)②!

工事にかかったのが雨上がりの冬の氷点下前後、、

コンディションは最悪です(; ・`д・´)w

夏場は田んぼなどで水を使うので、水を溜めないといけ

ないので、冬場に工事の予定があったようですが、

それにしても状況は最悪です(; ・`д・´)

 

昨日ヘドロのようにドロドロだったのも、

朝イチはカチコチに凍っています(; ・`д・´)

残土仮置き場も、朝イチは残土がカチコチに凍って、

残土の上を歩けるくらいです(; ・`д・´)

 

この上をダンプが走行してさらに残土をダンプしてあけれ

たらすごい嬉しいのですが、、

陽が上がってきたらとけてべちょべちょになりそ、、(; ・`д・´)

 

さて、今日もエンヤコラ運搬です(‘ω’)

 

もうすでに100t以上は運んでいますが、

場所があればもっと早く、もっと多く効率よく進みます(‘ω’)

 

さて、今日もバックホウ2台はもくもくと作業(‘ω’)

 

朝イチは凍っていて、すこし作業がしやすく、

土が固まっているうちに、できるだけ、端によせます(‘ω’)

 

 

最終的に土砂仮置き場はこんな感じになり、

 

春になり温かくなって土が乾燥すればまた移動し、

処理することにします(‘ω’)

残土を捨てるスペースが限界をむかえたので、

あとは、底面をきれいに均す作業に入ります(‘ω’)

 

ミニは役目をおえて還っていきます(; ・`д・´)

これは、、掃除が大変です、、(; ・`д・´)

 

溜めた水を放流する為のゲート、、

 

この付近の体積土はきれいに取り除くことはでき

バルブをまわすのに泥で重たかったなどの症状は

改善されました(*’ω’*)

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

、、といっても上から見る分にはあんまり変化が

わかりづらいですね(; ・`д・´)

 

 

しかし体積土は200tは運んだでしょう、(; ・`д・´)

この池が整備されて20年か30年経つのでしょうか、、

もう半分は体積土が残っているので、

 

4,500t分の土が底に体積していたということに

なります(; ・`д・´)

 

自然てすごいなと感じます(; ・`д・´)

池の泥あげ(浚渫工事)②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

地元の池の泥上げ作業の続きです(‘ω’)

池の泥あげ(浚渫工事)①!

ドロドロの体積土を掻き出しているわけですが、

 

小さなバックホウで、0.45㎥の腕が届くところあたりに

泥を寄せて、

 

それを0.45㎥でダンプに積み込みするという形(‘ω’)

今日はひたすら積んで、運んでの繰り返しです(; ・`д・´)

おそらく1mくらいの深さはずっと続いている感じです(‘ω’)

 

せっかくなので1週間ほど根詰めて、ブルドーザーなんかも

リースして綺麗に掃除してしまえば、数十年は大丈夫なのに、、

と思いながら、

 

こちら側は重機がとどかないので、今回は手を加えません

が、これもいつの日かはしないといけないなら、

 

この機会にやってしまったほうがいいのに、、(; ・`д・´)

 

さて、残土仮置き場ですが、ピストンの時間を計算すると、

このままでは置場がすぐ溢れてしまいそうなので、

 

もう一台バックホウを投入し、

残土を奥へおくへと押し出したり、あらたな方向で

開拓しながら場所をつくりながらの並行作業(; ・`д・´)

 

積んでくる体積土がこんなチャポチャポの状態の泥

ですから、、(; ・`д・´)

小さなバックホウは相変わらず、キャタピラが全部

埋まりながら頑張っております(; ・`д・´)

 

さて今日の作業はおわり、

荷台を洗車しておく(; ・`д・´)

この日の気温がマイナス1度前後で、翌朝などは

マイナス5度くらいになる為、泥をそのままにしておくと、

アオリのピンなどが凍って固まって、ダンピングしない

可能性があるからだ、、(; ・`д・´)

 

さて、もう一日だが、あとどれくらい池の

泥をかいだせるのか、、(; ・`д・´)

池の泥あげ(浚渫工事)①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

溝とかって落ち葉や泥が溜まって掃除しますけど、

溜池など河川なんかも、体積土が溜まるので、

お掃除しないといけないのをご存じでしょうか(; ・`д・´)?

 

今回は、池の底の泥上げの様子をご紹介(*’ω’*)

この工事は、地元の自治会からの依頼なので

費用をできるだけ抑えるようにいろいろ工夫しないと

いけませんでした(; ・`д・´)

 

わが村の近くに羽束山(はつかさん)が聳え立ち、

そのふもとに日の谷池という用水目的の池があります(‘ω’)

 

平成の初めに区画整理されたときに、ある程度綺麗に

法面工なども施されて綺麗になっているのですが、

 

それから数十年経過しているので、

やはり泥は溜まってるもので、、

 

冬場、田んぼが休んでいる間に底をさらえようと

工事が企画されました(; ・`д・´)

 

水を全部抜いてしばらく土を乾かしたり、

草刈りをして数か月放置している状態ですが、

 

底面にも管が生えているということは、

まあまあ体積土の層が分厚いということです(; ・`д・´)

 

0.45㎥のバックホウが届きました(‘ω’)

池に降りる道があるのですが、

中まではいると法面や他の構造物を壊してしまうので、

 

とりあえず、この下り坂から届く範囲で、泥を

すくっていきたいと思います(; ・`д・´)

 

池の中には、弊社の0.1㎥のバックホウを投入し、

下り坂の下に泥を寄せていくのに、非力ながら

2台での泥上げとなります(; ・`д・´)

 

予算が驚くほどない為に苦肉の策です、、(; ・`д・´)

さらに0.45㎥のバックホウもリース期間は2日だけと

決められているので、

 

全部は多分無理として、半分くらいでも土が減れば、、

といった感じなのです(; ・`д・´)

このキャタピラの埋もれ具合を見てください、、(; ・`д・´)

この工事の後、バックホウのお掃除は大変だったのは

言うまでもありません、、( ;∀;)

積み込んだ、ドロドロの体積土は、

とりあえず、とある村人様の所有地に仮置きして乾かすという

ことにして、とりあえず池から取り出すことを優先(‘ω’)

 

こんな感じで、空き地があり、奥から体積土をあけていく、、

 

水を含んでいるので、山にならず、ホットケーキの混ぜた

生地をフライパンに垂らすように、横にボヨーンと拡がり

ます、、(‘ω’)

 

この仮置き場への往来が狭い道なので、4t車は使えず、

3tダンプ2台でピストンになります、、

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

ケイカル板後付の天井換気扇取替②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

某施設内、天井換気扇の取替の続きです(‘ω’)ノ

ケイカル板後付の天井換気扇取替①!

 

天井裏からしか取替不可能なパターンですが、

 

とりあえず、一縷の望みをかけて、換気扇本体を固定して

いるであろう野地板を切ってみる(‘ω’)

ただ、これを切断しても、

この野地板の下の板が、ケイカル版をビスで留めていたら

換気扇本体には関係ないのだが、、

四方切断してみると、、、、

 

、やはりびくともしません( ;∀;)

 

悩んでいても仕方ないので、

換気扇を分解、破壊してくりぬいていくしかありません(; ・`д・´)

金切りばさみやセイバーソーなどで、鉄板を

チョキチョキしていきます(; ・`д・´)

 

ジャバラの接続部は、下からビスが本体と一緒にもまれて

固定されているので、

これは側面の鉄板を切り刻んで

取り除くしかありません(; ・`д・´)

 

チョキチョキと切り刻んで、折り曲げたりして

分解していきます(; ・`д・´)

 

もう少し、、

チョット角が残っているだけで、新しい本体が入りません

ので、、根気よく分解(; ・`д・´)

 

ひし形に辺がバチッているところを正方形に修正して、、

 

 

パイプの接続部をアルミテープで接着(*’ω’*)

 

そしてやっと新しい本体を投入、固定(*’ω’*)

 

最初からこの形でついてくれていれば、

こんなに苦労することは無かった、、(; ・`д・´)

 

カバーをして、作業完了(‘ω’)ノ

、、これ実は男子トイレでして、

 

女子トイレも同じ仕様の換気扇あり、、(; ・`д・´)

 

また同じように女子トイレも同じ時期の機器なので

故障して、この取替工事が待っている,,,

((+_+))と考えると萎えてしまいますが、

 

どんな困難な状況でも、施工をするのが我々プロの

電気屋の定めですので、どんな境遇でもお任せ有れ!

門タイル修繕!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

戸建て住宅を所有していると、

やはりメンテナンスの時期がやがてやってきますが、

 

門のタイルが剥がれていると嫁さんから指摘がありました、。

 

我が家の門はブロック積であとタイルや仕上げ塗で

装飾していただいてますが、

 

5年ほど前に施工していただいた記録があります(‘ω’)

 

こうして素敵な門柱をアプローチとともに作っていただき

ました(*’ω’*)

 

しかし嫁さんから、タイルがとれていると、、

おそらく、子供たちが塀に登って遊んでたりして

壊したんでなかろうかと、おもいつつ、、

 

このままではカッコ悪いので、

 

セメダインで貼り付け直す(; ・`д・´)”!!

 

2枚目もぐらぐらしてたので、剥がして、

 

 

セメダインをヌリヌリして貼付け(; ・`д・´)

 

重しを乗っけて、固定、、(; ・`д・´)

 

上の一枚も貼付け(‘ω’)

 

とりあえずこれで一日置いておけば大丈夫かと(; ・`д・´)

 

数時間後、ブロックを外すとバッチリくっついてました!

 

子どもの代、、あわよくば孫の代まで

耐えてくれよ我が家、、、(; ・`д・´)

 

 

高所作業車、塗装修繕⑥!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車、塗装修繕⑤!

高所作業車の塗装作業も、仕上げ段階に入ってます(‘ω’)

バケット上部の操作レバー辺り、

 

これは、このままでは見にくいので、塗装して、

操作表示はシールを付け替えます(; ・`д・´)

もともとの標示も小さくて見にくいので、

わかりやすいように変えちゃいます(; ・`д・´)

とりあえずべっちゃりと塗ってしまいます(*’ω’*)

 

操作レバーのカバーも半分壊れてガチャガチャ音が

うるさかったので、

綺麗に修繕(*’ω’*)

マットブラック塗装が十分乾いてから、

表示シールを貼り、紫外線カットフィルムも貼る(*’ω’*)

 

 

作業中は雨に合うこともあるだろうし、埃や汚れなどを

喰らうかもしれません(*’ω’*)

 

走行中は蓋が綴じられ、ゴムバンドにカラビナをつけて、

テンションをかけて雨風がしのげるように(*’ω’*)

 

さてさて、後ろに発電機にさせるように電線を垂らして

おいた部分があるのですが、

 

黒く塗ったPFD配管に入れて、

真ん中あたりまで配管を伸ばしておいて、

荷台のフレームを設置(*’ω’*)

運転席側のフレームももう一段補強をふやし、、

フレームの形を決めておいて(*’ω’*)

荷物置場のフレームの枠組が決まったところで、

取外します(‘ω’)

そこで、さらにアルミのパンチング板を貼ります(*’ω’*)

 

なぜパンチング(穴あき)にするかというと、

この荷台には伐採した枝葉などを載せて帰社することなど

を想定すると、 ブロアーなどでゴミを吹き飛ばすのに

パンチングのほうが清掃がラクチンだからです(*’ω’*)

 

取り外した運転席側のフレームは、このパンチング板が

外側からビスで固定しやすいわけです(‘ω’)

パンチングをとりつけしてから底面でボルトで固定した

方が簡単です(‘ω’)

 

モノや道具を出し入れしやすく、走行中、モノが落下しない

いい塩梅の高さでパンチングを加工して取付します(*’ω’*)

 

パンチングを貼ったフレームを荷台に固定していき

ます(*’ω’*)

 

右側のフレームが完成しました(*’ω’*)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

土木系物置制作⑤!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

事務所裏の物置屋根制作が続いております(‘ω’)

土木系物置制作④!

 

前回、低いほうの屋根の波板を貼付けていきました(‘ω’)

木地までできていれば、あとはスイスイといきます(‘ω’)

 

前回までは、屋根だけ張って、側面は波板は無しという

ことで進めていましたが、

吹き降りの雨では、バックホウたちもそれでは

濡れてしまうので、側面も追加することに(‘ω’)ノ

 

再び材料を追加で調達してきます(‘ω’)

 

屋根の面を波板を貼ってしまうと、

側面の作業がやりにくくなってしまうため、

側面の垂木を先に取付ておきます(‘ω’)

 

そして、屋根の垂木も流していきます(‘ω’)

 

高いほうの屋根を貼っていきます(‘ω’)

、、そう、この高い方と低いほうの差をつけてしまった為、

その間の側面から吹き降りの雨が侵入してしまうではないか、、

 

そういうわけで側面もある程度、波板をはるわけです(; ・`д・´)

 

横では、花壇撤去後の整地がつづいております(‘ω’)

 

、、ここが壊されるのをもっと早く決めてくれていれば、

屋根はもっと広く大きく造ったのに、、(; ・`д・´)

 

予備でおいている照明柱基礎やがらくたを少しかためても、

電柱が丁度いいところに建っているとはいえ、

凄く進入路がはいりやすくなります(*’ω’*)

 

屋根部分の波板がはりおわりました(*’ω’*)

高いほうの屋根を高くしすぎて、、

事務所の屋根との隙間が大きくなってしまいました(; ・`д・´)

 

この隙間も後で波板を継ぎ足してカバーすることにします(‘ω’)

 

 

とりあえず屋根ができたので、バックホウに入って

もらいましょう(‘ω’)

 

ご覧のように高さが、高いのは、

ダンプに載せた状態でも車庫入れ出来る高さにしている

為です(‘ω’)

 

さて、次回は側面にかかっていきます(*’ω’*)