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カテゴリー別アーカイブ: 照明器具、機器設置取替

放課後児童クラブ内、LED化!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市では、放課後児童クラブというシステムがあり、

小学校に通うお子様が、授業を終えて帰宅したとしても

 

自宅に親が誰もいない家庭ですと不安ですし、

防犯上でも危険です(; ・`д・´)

 

そこで、親御様がお仕事を終わられて引き取りにいく夕方まで

放課後児童クラブで、待機児童を受け入れる施設が、

各地域に数か所点在しています(*’ω’*)

学校の敷地内にプレハブなどの小さな建物で

児童クラブがあるのですが、

 

本校舎や屋内運動場は年々、LED化されるも、

こうした児童クラブは後回しになって暗い蛍光灯のままで

あったりします(; ・`д・´)

 

今回お世話になる、教室内です(*’ω’*)

点灯した状態ですが、ルーバーがついていおり、

埋込照明なので、暗い印象です(; ・`д・´)

 

iPhoneの露出補正のために、明るく綺麗に撮影されて

しまいますが、実際はもっと暗いです(; ・`д・´)

 

部屋の隅にミニキッチンがあり、そこにも20W型の器具(‘ω’)

 

外部に、天井内の通気口として、φ150の屋外フードがありますが、

よくみると、

フードが割れて、吹き降りの雨が侵入しそうです、、(; ・`д・´)

今回、こちらも交換させていただくことになりました(‘ω’)

 

教室内を養生している間に、

外のフードを交換します(‘ω’)

 

また風化してボロボロになるので、

樹脂製ではなく、アルミ製に(‘ω’)

古いフードを外そうとしても、もったらパキパキに

割れるくらい紫外線で劣化しています(; ・`д・´)

 

古いフードを取り外します(‘ω’)

 

新しいアルミフード取付(‘ω’)

 

もちろん、変成シリコンにて防水の処理(‘ω’)

 

フード交換は完了です(‘ω’)ノ

 

さて、教室内は養生が施されて、器具取替開始(‘ω’)

 

台所の20W型の器具は、1600ルーメンのライトバーを

取付(‘ω’)

 

点灯確認しようと、スイッチを探していたら、

 

食器棚の水屋の後ろにスイッチがありました(; ・`д・´)

とてもつかいにくい場所ですが、

 

きっと細く美しい先生たちの手ならば入るんでしょう(*’ω’*)

 

さて、教室内の埋込照明器具を交換していきます(*’ω’*)

 

パナソニックの4600ルーメンのライトバーに

NNLK42330のリニューアル器具(‘ω’)

埋込深さが深く、既設の寸切りボルトを加工しなくても

ポン付けできるタイプたので施工性が非常に良い(*’ω’*)

 

こんなに寸切りが長くても、ライトバーが収まるため、

いちいち寸切りカッターでボルトをカットしなくても

いいわけです(‘ω’)

 

iPhoneの露出補正のおかげで、左の蛍光灯器具も明るく映って

しまいますが、

右列のLEDライトバーは確実に明るく、

明るいのに目には優しい環境配慮型です(*’ω’*)

 

すべての取替作業完了です(‘ω’)ノ

 

点灯確認して、作業完了です(*’ω’*)

 

小規模な区域でのLED化、

たとえば、2カ所、3カ所でも弊社はLED化工事を承って

おきますので、気軽にお声がけください(*’ω’*)

 

 

もちろん、台数が多ければ多いほど、器具単価が安くなるので

まとめて交換するほうが施主様にとってはお得になるはず(*’ω’*)

 

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ガレージ仕上げ、配線器具取付!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、ガレージ内を改修して、シャッターと壁を増設した

現場ですが、

ガレージ改修、照明新設シャッター電源配線!

ようやく、天井も貼れ、側面の壁も仕上がったとのことで

天井照明と配線器具取付に伺います(*’ω’*)

 

真ん中の壁が出来上がり、綺麗に鋼板が貼ってあります(‘ω’)

シャッターボックスも綺麗におさまってます(*’ω’*)

 

中をのぞくと、天井面も鋼板が張り付けてます(*’ω’*)

 

そして、真ん中の壁の内側をみてみると、、

 

 

、、えΣ(; ・`д・´)   内壁は無しかΣ( ;∀;)

 

内壁を何か仕上げ材で貼付けすると思い込んでて、

配線はむき出しのままになってしまっているので、

 

あとでちょっと見えにくくなるように保護します((+_+))

 

 

以前防犯カメラが取付してあった箇所は、

我々が到着した時に、防犯カメラ屋さんが、移設作業に

きておられて、移設中でした(*’ω’*)

 

それでは、まず天井照明の取付(‘ω’)

 

折半屋根では結露による水滴が予想されるため、

万が一を考えて、

防湿、防水タイプのライトバーを取付(‘ω’)

壁のスイッチにほたるBスイッチ取付(‘ω’)

 

電線がみえるところは、スパイラルチューブを巻いて、

 

ちょっとごまかす、、(; ・`д・´)

このC鋼の中は、、どうしようもないので堪忍してもらう

ということで、、(; ・`д・´)

 

スイッチ取付完了(*’ω’*)

 

LED照明の点灯確認(*’ω’*)

この中に車をいれると、ほぼ光源が隠れてしまうので

 

両側面に照明があったほうが、乗り降りの際に

明るいような気がしますが、

 

施主様の意向通りでシンプルにコストを重視されていたので

この形でいいということです(*’ω’*)

 

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ログハウス内露出配線!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日より続いている、ログハウスへの電源新設工事ですが、

植栽撤去、引込廻り出迎え工事!

土木作業は済み、引込廻りの作業も完了したので

ログハウス内の配線作業の様子をお伝えします(‘ω’)ノ

前回で、整地する前にログハウスへの立ち上がりで

プルボックスだけ設置しておきました(*’ω’*)

 

今回は、ここから立上げ配管をして、

中に分電盤を取付していきます(*’ω’*)

 

ハウス内の分電盤の位置を決めます(*’ω’*)

 

 

外部配管の立ち上がりと4×4のアウトレットボックスを取付(*’ω’*)

 

分電盤へCV5.5-2Cとアース線、そこから外の防水コンセント用の

VA2.0-2Cが返ってくるように、

立上げVE28には3本一気に入線します(*’ω’*)

 

入線後、パテをして蓋をします(‘ω’)

 

100角のプルボックス内でジョイントします(*’ω’*)

100角、、て狭い(; ・`д・´)

将来ここから電源を取り出せるように、、

そして、地中埋設分が漏電した場合は切り離したり

電線を入れ替えることも考えて、立上り部にはプルボックスを

設置するのが望ましいです(*’ω’*)

 

下から立ち上がっているパイプの口元は、必ずパテを

しておかないと、水や虫の侵入を許します(; ・`д・´)

 

防水コンセントを取付し、

忘れないうちに、防水のシーリングをしてしまいます(‘ω’)

 

これで外回りは完了です(‘ω’)ノ

さて、ハウス内の配線ですが、

茶色の被覆のVAがあるんですが、できるだけ木の色と

同調するように配線(‘ω’)

 

入り口付近にモールボックスでスイッチを設置

天井照明への配線を進めていきます(‘ω’)

梁があって、まっすぐいけない為、斜めに直線的に

ここはプラモールを使って綺麗に配線(; ・`д・´)

 

配線完了です(‘ω’)ノ

 

天井にはLED照明を取付(‘ω’)ノ

 

ほたるBスイッチ取付(‘ω’)ノ

 

ついでに、そのスイッチの下にコンセントも設置(‘ω’)ノ

 

モールボックスの茶色がなくなり、ホワイトになってしまった

のが個人的に残念で仕方ないですが、、( ;∀;)

 

分電盤内も結線し、カバー取付(‘ω’)ノ

 

綺麗にまとまりました(*’ω’*)

 

 

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植栽撤去、引込廻り出迎え工事!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ログハウス電源新設工事が続いておりますが、

朝、現場にくるやいなや、

引込柱設置!管路掘削!②

まず、前回できれいな植栽を移植したのですが、

これをさらに移植してほしいとの依頼があったのですが、

 

諸事情により、植栽を撤去してしまうことになりました(; ・`д・´)

 

まずは、土も固まってきて扱いやすくなっているので、

整地をしてしまいます(‘ω’)ノ

 

砕石を敷きならしていきます(‘ω’)ノ

 

プレートにて仕上げ転圧(‘ω’)ノ

 

引込までの入線を先にしておいてから、、

 

ログハウスへの立ち上がりをプルボックスを取付し、

決めてしまいます(‘ω’)ノ

 

 

敷き均し、不陸整正完了(‘ω’)ノ

 

土木作業が完了したところで、

ようやく電気工事のほうへうつっていきます(‘ω’)ノ

 

メーター盤と、主幹ブレーカーのついた、

ウオルボックスを取付(‘ω’)ノ

 

建柱前に、取付しておいた、VEの立上げ管と接続です(‘ω’)

 

 

引込まわりが完了すると、

まず、ボイド打設です(‘ω’)ノ

 

次回は、ログハウス内の配線です(‘ω’)ノ

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引込柱設置!管路掘削!②

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ログハウスへの電源新設工事が続いておりますが、

引込柱設置!管路掘削!①

今回は、管路埋戻し、入線とコマを進めていきます(*’ω’*)

 

 

 

前回管路の掘削状況はお伝えしていますが、

管路は深さ700㎜で敷設(*’ω’*)

 

粘土質ではあるが、砂系でパサパサ、モサモサ、、

扱いの悪い土です(; ・`д・´)

 

前日の雨が溜まって膿んできている場所に

D種アース棒を2本打つも、、

266Ω、、、と低迷( ;∀;)

 

漏電遮断器を設置するので、500Ω以下でも大丈夫ですが、

なんとか100Ω以下にしたいと思いつつ、、

 

深さ700㎜で15m程掘削していますが、

この土質では、何本打ってもおそらく100Ωまでは到達しないと

判断し、断念(; ・`д・´)

 

【設置工事】なので、【接地工事】に時間と費用を費やしていては

駄目ですからね(; ・`д・´)

バックホウでおおかた埋め戻します(*’ω’*)

ねちょねちょなので、ランマ―もほとんど締固めできず、

こね繰り返すだけなので、

きちんとした整地は後日にしたいと思います(; ・`д・´)

 

おおまかに埋戻しは完了(*’ω’*)

 

引込柱の根元もGL面まできれいに埋戻し、

本日の作業は終了です(*’ω’*)

 

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ハウス内配線、動力電源配線②! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ぶどう畑の電源新設工事の続きです(*’ω’*)

ハウス内配線、動力電源配線①!

 

前回は動力電源が完了したので、

ハウス内の電灯回路の仕舞いです(‘ω’)

 

ハウス内の照明はパイプに寸切りで吊り下げようと思います(‘ω’)

 

 

LED化工事では長い寸切りを切り落とすのに重宝する

寸切りカッターですが、

建築系の電気屋さんって必ず持っていると思います(‘ω’)

 

 

日焼け対策でPFD16に電線を入れて保護しながら配線(‘ω’)

 

フレームパイプしかないので、、

穴を開けてサドル留めると強度落ちそうだし、、バインド線で

くくっていくくらいしか固定のしようがありません(; ・`д・´)

 

 

ライトバーの防湿、防水タイプの取付(‘ω’)

 

 

器具内は防湿タイプは圧着接続になります(‘ω’)

 

工場とかのLED工事ですと、たいていこのタイプですので、

私はこれまでこいつを何千、何万と、嫌というほど

取付してきました(; ・`д・´)

 

配線をスイッチまで直接流します(‘ω’)

 

スイッチボックスを取付し、

下のほうに、防水コンセント用に配管します(‘ω’)

 

 

配線器具を取付している間に、

盤の下のはいかんの立ち上がりをもう少し

綺麗に調整したいと思います(; ・`д・´)

 

 

盤の高さをあげるかもしれないということで、

幹線のパイプは長いままだったのですが、、

 

 

これではさすがにカッコ悪いので、

やり直し(; ・`д・´)!

 

あんまり変わってませんが、、、

ちょっとはましかな(; ・`д・´)

 

配管の固定も済んで、

 

配線器具取付も完了(‘ω’)ノ

 

点灯確認(*’ω’*)

 

 

絶縁抵抗、電圧の確認オケー(*’ω’*)

 

それぞれの盤内結線も完了し

作業完了です(*’ω’*)

 

 

お客様より、半年前くらいから

依頼があっては、見積り、経路や設備の変更確認を

数回にわたり調整して、やっと形になったので

 

お互いスッキリしてよかったデす(^^♪

 

おいしくて素敵なぶどうが実りますように(*’ω’*)

 

 

 

 

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ハウス内配線、動力電源配線①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ぶどう畑の電源新設工事ですが、引込工事が完了し、

ハウスの骨組みが完成したとの連絡を受け、

仕上げの配線に伺いました(‘ω’)

引込柱新設、管路掘削①!

引込柱新設、管路掘削②!

 

 

引込柱を設置したすぐ後ろにビニルハウスの骨組みが

出来上がっています(‘ω’)

 

電柱からの引込もできあがっています(‘ω’)☆

 

60m分巻いておいていたFEPを伸ばします(‘ω’)

 

栽培エリアにネットを架ける為に単管パイプが支柱として

等間隔に設置されているので、

 

これに沿わして、60m先のポンプまで動力電源を配線

します(*’ω’*)

 

CV5.5sq-3Cをハウス内の動力盤から入線します(‘ω’)

 

 

FEP30なので、曲げて固定した後では、おそらく入線

出来ない為、

先に入線してから固定するとします(*’ω’*)

 

 

入線したあとに、FEPを支柱に沿わして仮にくくって

いきます(‘ω’)

 

おそらくオレンジ色のタンク横あたりにポンプが

すわりそうなので、とりあえずこのへんに電線を

おいておきます(‘ω’)

 

仮に設置していた電灯盤と動力盤を外して、

コンパネを貼付けします(*’ω’*)

 

もともとはハウス内で動力のスイッチを入り切りする予定

でしたが、オレンジのタンクまで歩いて行った先に、

手元スイッチがあるほうがいいとのことで

急遽変更して、

ポンプ手前に操作盤をこさえることに(; ・`д・´)

 

予定より配線の延長が伸びてしまったために、

FEPをPF管に変換して継ぎ足して、

 

手元開閉器盤を設置します(‘ω’)

 

手元開閉器盤のしたでD種アースを落とします(‘ω’)

 

仮設盤のあまりをサービスで提供しているので

ちょっと手作り感満載ですが、手元スイッチとコンデンサを

ここに設置(‘ω’)

 

お次はハウス内の電灯回路を仕舞していきます(‘ω’)

 

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)w

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吹抜斜め天井シーリングファン電源調査、修繕!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、調査依頼の件で現地調査に伺ったお客様宅へ

アルミローリングタワーを積んできております(*’ω’*)

シーリングファン修繕、引込柱新設現地調査!

最悪、プラモールで電源を露出配線しますと言ってるものの、

できれば既設の配線の不具合を見つけ出して、修繕したいと

願いつつ、ご自宅へ伺います(; ・`д・´)

 

地下の共用駐車場よりエレベーターにて6階まで足場を

運んでいきます(*’ω’*)

 

玄関まで、足場や道具類を全部取り込みます(*’ω’*)

 

 

足場を組立します(*’ω’*)

一般家庭などの吹抜けなどでは大活躍のこの小さなアルミ

足場(*’ω’*)

軽くて、ワンタッチで組立できて重宝しております(*’ω’*)

 

さて、まずは仮設配線を取り外して、

 

壁のスイッチを手あたり次第オンオフして、

電圧や導通をみます(‘ω’)

 

しかし不可解なことに、

かべのスイッチ関係なく、

 

 

すでに天井からの既設VA電線は

95Vくらいの電圧がでていました(; ・`д・´)

 

ならば、、接続不良か何かだったのか、、(; ・`д・´)

 

とりあえず、シーリングファンと天井からのVA線を

接続します(*’ω’*)

 

しかし、、接続して、リモコンのスイッチを

入り切りしても反応しません、、(; ・`д・´)

 

95V出てるのに、点かない、、

 

とりあえず、施主様の言われる、よこのダイニングの

照明もみてみることに(; ・`д・´)

 

昇降装置で、本体をおろして、

足場を移動します(*’ω’*)

 

しかしながら、ベース部を確認しても、

渡り配線はなく、この照明だけのための1本の電線しか

接続されていませんでした(; ・`д・´)

 

95Vはきているのに、、なぜに点灯しないのか、、

途方にくれていたとき、、

 

 

だいぶ離れた壁面に、セキュリティ装置があり、、

その横に調光スイッチがあるのをふと目にします(‘ω’)

 

 

 

ためしに、そのスイッチを押してみると、、

 

点灯、、Σ( ゚Д゚)ガーン

 

なんと、全然反対方向の壁に備え付けられていた

調光スイッチの調光がかかっていたようです(; ・`д・´)

 

、、、なるほど、だから95Vという

へんに中途半端な電圧を表示したんですね、、(; ・`д・´)

 

オンオフを数回繰り返すと、全点灯し、102Vになりました(‘ω’)

 

 

当初は白線が外れていたとご主人がおっしゃっていたので、

白線が断線し、

それがたまたま軽鉄下地などに触れていて、100Vでている

だけなのか、、?

しかしそれでは通電していたら漏電ブレーカーが動作するはずだし、、

 

などといろいろ思考を巡らせていましたが、

 

まさか調光スイッチで切れていただけだとは(; ・`д・´)

 

せっかくの足場なので、ファンの点検や清掃などもして、

 

作業完了です(*’ω’*)

 

ファンの動作確認もして、足場撤去です(‘◇’)ゞ

 

とにかく、直ってよかったと、数年越しに

延長コードがはずれてスッキリされた様子で

良かったです(*’ω’*)

 

 

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換気扇取替、照明器具他取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日、二層式洗濯機を全自動洗濯機に取替された

過去にもいろいろご依頼いただいてきたお客様宅の続き(*’ω’*)

 

二層式洗濯機から全自動洗濯機へ!

 

今回メインは換気扇取替です(*’ω’*)

 

今でこそレンジフードが主流ですが、

なんといってもこの壁付けの紐を引っ張ってガチャン!の

換気扇のほうがレンジフードよりも張るかに排気性能が優れて

いたりします(; ・`д・´)

間取りや条件によっては、

この換気扇をオンにしていたら、台所のドアや勝手口を開けるのに

室内が負圧になって重くて開けれない、、、ていう感じに

なることもあります(; ・`д・´)

 

さて、現在この換気扇の電源はというと、、

 

コードがずーっとひっぱってあって、、、

 

この棚下灯の器具から電源をとっていました(; ・`д・´)

 

昔はこの器具本体にコンセントの差込がついているものが

あり、横に換気扇をつける時に丁度よかったんですが、

 

今回は、この棚下灯もLED照明に交換します(*’ω’*)

 

なんかぼんやり暗い印象ですし、

夜なんかは、せっかくこの前に明り取りの窓があって

網戸なんかにすると夏は涼しいのに、

 

照明器具から発せられる紫外線によって、虫が集まって

きます(; ・`д・´)

なので、今回はLED照明に交換し、虫がよってこないように

します(*’ω’*)

 

換気扇は、棚下灯から電源をとっていたので、

今回は、右のほうにコンセントがあって、そこから電源を

取り直すようにします(*’ω’*)

 

既設のコンセントから電源をとりだすのに、

この『ふかしプレート』は有効です(*’ω’*)

モールボックスやVEのスイッチボックスはけっこう出っ張って

しまうので、見た目をちょっとでもコンパクトにしたい場合は

このふかしプレートで薄く露出配線します(*’ω’*)

 

タイル用のキリで、プラグアンカーをもみながら、

 

プラスチックのモールを配管していきます(*’ω’*)

 

見えにくい小さな段差をステップルでとめていきます(*’ω’*)

 

古い換気扇を取外します(*’ω’*)

 

新しい換気扇を取付し、

コンセントを設置するモールボックスの取付位置を確認(‘ω’)

 

 

コンセント設置(‘ω’)

 

取出し口のコンセントも復旧(*’ω’*)

 

換気扇本体取付し、動作確認(*’ω’*)

 

 

屋外フードはついていなかったので、

今回取付します(*’ω’*)

 

 

取付完了(*’ω’*)

 

勝手口には、昭和のレトロ感漂う、白熱球の器具があり、

 

今回こちらもLED化(*’ω’*)

 

LED化完了(*’ω’*)

 

玄関でて、外にお手洗いが別棟にあるので、

トイレ前の照明もLED化します(*’ω’*)

 

軒についてましたが、壁づけで見た目もスッキリ(*’ω’*)

 

あと配線器具も経年劣化で黒ずんで古いものばかりで、

ついでに新しく更新していきます(*’ω’*)

 

工事の途中で、ついでにこちらもあちらも、、と

言ってもらえると、こちらも助かるので、

 

気になってるもののそのままになっているようなことは

思い切って何かの工事のときにご相談ください(*’ω’*)

 

そして本日の工事を終了したところで、

また追加がでました(; ・`д・´)w

 

 

電柱から軒に引込しているR金具というものがありますが、

だいぶ錆びていて、気になっていたそうなので、

 

後日こちらも交換にきます(*’ω’*)

 

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シーリングファン修繕、引込柱新設現地調査!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

兵電工の小工事修繕で連絡があり、シーリングファンの電源が

きていないので見て欲しいというのが一点、

 

そして、そのお客様の畑にログハウスがあり、そちらに

電灯回路を新設してほしいので現地をみていただきたいという

2点の調査、見積りにうかがうことに(*’ω’*)

 

ご覧のように、自然豊かな広大な土地の中に、、

 

小さなログハウスが建っています(*’ω’*)

ハイエースの横の関電柱から、商用電源を引込してほしい

とのことです(*’ω’*)

 

植栽や大きくなりすぎた木々の中をかいくぐると、

ログハウスがあり、、その横にも物置をご自分で建てられ

たとのことです(*’ω’*)

 

現在は、こちらにおいてあるポータブルガソリン発電機を

使って、必要な時は工具などの電源をとっているそうです(‘ω’)

 

ログハウスの中は、ランタンが吊ってあり、

物置状態でしたが、この中に分電盤、照明、コンセント1個

くらいを設置させていただいて、

あとはご自分で増設していくとのこと(*’ω’*)

 

このログハウスに直引込してほしい要望でしたが、

高さがたりないなど他いろいろ将来的に弊害が懸念されるため

手前で引込柱を設置し、あとは埋設にてログハウスまで

電源をもってくることで合意しました(*’ω’*)

 

大きくなりすぎた木をついでに伐木してほしいとのことで

こちらをチェーンソーでなぎ倒します(; ・`д・´)

 

引込柱設置予定地に現在植えてある、植栽、

こちらを引き抜いて、、、

 

ログハウスの目の前にある大きな木の場所へ移植して

欲しいそうです(; ・`д・´)

 

ということで、この

ログハウスのほうへかたむいている10mくらいの

大きな木もなぎ倒して、伐根しないといけません(; ・`д・´)

 

管路掘削時にバックホウで移植作業も同時に行います(‘ω’)

 

お客様の自宅に場所はうつりまして、

現在塗装作業で足場だらけの集合構想マンション地帯(‘ω’)

 

リビングダイニングは4mほどの斜め天井の吹き抜けに

なっており、

 

リビングの上には、シーリングファンがついてますが、、

数年前にまえの照明器具から、このシーリングファンに

交換する際に、電源がきていなかった為に、

ちかくのコンセントから電源を仮に繋いだとのこと(; ・`д・´)

 

このように、延長コードを仮設で、ご主人が繋いで

しばらくこの状態のままだという、、(; ・`д・´)

 

横のダイニングのシャンデリアも

数年前に、昇降装置付きの現在の器具に交換されたそうで、

この照明器具交換時に、渡り線をはずしている可能性が

あるとおっしゃってました、、(; ・`д・´)

 

ヒアリングではあまり確証的な原因はつかめず、、

 

とにかく足場を組んで、シーリングや天井からの電線をみてみ

ないとなんとも見積もりのしようがありませんとのことで、

 

足場を組んで調査をする方向になりました(; ・`д・´)

 

さいあく、この3階のコンセントから天井沿いに

露出配線して電源をもっていくしかないと感じました(; ・`д・´)

 

まずは大まか見積を出して、

そして実際調査兼施工というながれになります(*’ω’*)

 

 

 

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