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カテゴリー別アーカイブ: 機械、工具

テプラSR170を追加して電柱の管理番号シール取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

前回から脚立を買って電柱用に細工したりして、、

電柱用梯子、脚立代用!

かと思いきや、

 

テプラーを屋外でスマホ入力携帯用ラベルプリンタ!

小さなプリンタを買って準備していたのには訳があり、、

 

電柱には防犯灯、単独柱についた灯具にも、

それぞれの管理番号ステッカーがあって、番号で管理

されています(‘ω’)ノ

 

今回市の防犯灯や灯具のほとんどの範囲でLED化されて

8年が経過されましたので、

リース契約で管理されていた契約が切れました(‘ω’)ノ

そうなると、今のところまた大掛かりなLED化工事は

行われず、LED照明は市が買取る形になります(‘ω’)ノ

 

そこで、現在貼られている管理番号の連絡先を

市の番号に変えた

ステッカーに貼り直す必要がでてきました(‘ω’)

古いステッカーを剥がして、

 

ステッカー台紙にその都度テプラにて

番号を作成してシールを作成したものを

ペタッと貼っていくのです(‘ω’)ノ

 

7000カ所以上貼替する必要があり、

何班かに手分けしていくことが予想され、

さらに簡易なテプラSR170を購入(‘ω’)ノ

高性能なSR750のテプラろ比べると

大きさは変わりませんが、重量が軽く、シンプルで

使いやすい(‘ω’)ノ

 

電池をその都度交換していけばAC電源も要らないので、

現場用のテプラとしては簡易で使いやすい(‘ω’)ノ

スマホで打ち込めるテプラSR-R2500Pと一緒に

それぞれがシールを作成しながら各地へ作業を進めて

いきます(‘ω’)ノ

微妙に高いとこなど、改造した足軽脚立は

大活躍してくれております(‘ω’)ノ

とにかく、、はって貼ってはりまくる、、

 

これが、、

 

こうなります(‘ω’)ノ

 

2か月、、とりあえずひたすら貼るのみ(‘ω’)ノ

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洗濯機で洗える防寒着バートル8210!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

防寒着においては、私もいろいろ試して、どれも甲乙

つけがたいものばかりだが、

防寒防水軽量パーカー、バートル7610!

↑お値段も9千円台と本格的でオールマイティな7610!

やはりこれが一番無難かなと思っていたが、

 

先日、ブログでも紹介した、サブマリンこと

7620シリーズの防水防寒着、これもまたいい(; ・`д・´)!

バートル防水防寒着7620サブマリン②!

サブマリンは、その機能性を有しているのに

価格が6000円代なところが魅力なのだ(; ・`д・´)!

 

、、そしてその軽さもびっくりなのである(; ・`д・´)!

 

、、ただひとつ心配なのは、素材が柔らかくてふんわりして

いるために、ひっかかったり擦れていくと破れたり

しないかという不安はある(; ・`д・´)

 

しかし、それらを差し置いて、またさらに悩ませるメリット

を盛り込んだ、、 バートル8210シリーズを購入(; ・`д・´)!

 

 

もった感じ、ずっしり、、(; ・`д・´)

まずデメリットは『重いこと』である(; ・`д・´)

 

まずデメリットを先にお伝えしたが、

その先のメリットの方が大きいわけです( *´艸`)

 

まず、生地であるが、

高密度サテン綿100%が使われていて、適度な光沢感や

張りやコシがあって、耐久性は抜群である(‘ω’)ノ

もちろん撥水加工で、突然の小雨くらいならはじいて

くれる(*’ω’*)!

大型フード、こちらは、ファスナーで脱着可能(*’ω’*)

 

首元は、ジャージのようなふんわり素材が使われており、

とてもはだざわりがよい(*’ω’*)

 

バートルさんはいつもこのあたりをどのアウターにも

拘っていて各自素材を細かくかえている(*’ω’*)

 

裏地はアルミメッシュで保温性が高く、黒っぽいカラーで

高級感をだしている(*’ω’*)

内ポケットももちろんついている(*’ω’*)

 

LL作業着に、XLサイズの8210をきてます(‘ω’)

ふんわりしているので、窮屈な感じも無く、腕まわりも

充分動かすのに支障はない(‘ω’)

 

ポケットはこれまたたくさんある(; ・`д・´)

 

右胸に縦ジッパー、これはスマホ入れに最近の

定番でもちろんあります(*’ω’*)

左腕にはペン差しがダブルである!

たとえば、ボールペンと、毛書きペンみたいに

2種類のペンをさすときに、このように段違いに

なっていると非常に使いやすい(; ・`д・´)!

 

そしてその下には、ジッパーでさらに収納できるように

なっている(; ・`д・´)

スマホをいれるだけの容量はないが、煙草などアイコス

くらいなら入りそうだ(‘ω’)

 

右側のジッパーのすぐうしろには、、

 

ペン差しがあるので、ナイフなど小道具もいれようと

思ったらいれれる(‘ω’)

ジッパーを開けた状態でも収納して使いやすい位置に

収納を加えたようだ、、天才である(; ・`д・´)!

 

作業着6211シリーズを愛用しているので、

このように、ペンは入れ放題なのである(; ・`д・´)!!

 

 

袖はマジックテープでしぼれるので、ゆったりと着ても

いいし、じゃまになれば絞って手先を露出させることも

できる(*’ω’*)

 

サブマリンと比べると、重さは、、、

サブマリン2着分ほどのイメージではあるが、

質感ではタフさ、耐久性は8210のほうが

明らかに上である(; ・`д・´)

 

 

また最後になりましたが、

最大のメリットである、『洗濯機で洗える』防寒着!

これは他の同等の防寒着達に追従を許さない機能だ!

 

柔らかくて軽いのもいいが、

やはり外仕事する職人にとってはタフさ、

 

そして汚れるのは必須なわけで、それを洗えるというのは

最大のメリットであるといえます(‘ω’)ノ

 

2+

防寒ベスト バートル5054!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

毎年毎年、作業着は進化し続けます(‘ω’)ノ

道具と同じように、よりよい機能性を研ぎ澄まして、

職人の作業性の効率を上げるアイテムとして重要な

要素であると考えます(‘ω’)

この冬あたらしく従業員さんが入社するにあたり、

防寒ベストを購入(‘ω’)ノ

 

バートル防寒フーディベスト5034!

去年購入したバートル5034は、すごくあったかいのですが、

ハードワークにはたぶんむいてなくて、

ちょっと何かにひっかかったら破れそうなそんな印象で

プライベートで休日につかっておりました(‘ω’)

 

防寒ベスト、バートル5020!

↑以前より、バートル5020を多用しており、やはりこの5020は

肩部分のコーデュラ素材、それ以外でも撥水性の頑丈な素材で

擦れたり接触してもなんともない安心感があります(*’ω’*)

やはり肩の可動域があるため、作業しやすい!

 

今回のバートル5054防寒ベストはそれを上回ることが

できるのでしょうか!(*’ω’*)?

 

まず、このフードですが、邪魔になるならボタンと

マジックテープで簡単に脱着可能(*’ω’*)

 

はずした跡も、ボタンとマジックテープ跡はかくれるように

なっており、フロントファスナーを上げ切っても

片翼しあげで、高い襟でかっこいい(*’ω’*)

 

首の内側は起毛トリコット仕上げで肌触り良し!

両胸に上からのポケットにボタン留め、右胸には

縦ジッパーでスマホはどこにでも入る(*’ω’*)

 

裏生地はこんな感じで、電熱パッドとバッテリーをいれ

れるポケットは完備(*’ω’*)

 

LLサイズ作業着に、

5054のXLサイズを羽織ってみました(*’ω’*)

ゆったりで大きすぎはしません(*’ω’*)

ぴちっとフィットしたほうがいい方はLサイズでも

大丈夫そう(*’ω’*)

この5054のポイントは

上品でなめらかな肌触りの 微起毛ヌバックタッサー

という生地がつかわれている(*’ω’*)

PAコーティングと撥水加工により、

耐久性に優れ、撥水性と防風性もあるので、最強だ(*’ω’*)

チャックをしめると、チャックが見えないようになって

いてミリタリーな感じがかっこいよい(*’ω’*)

 

保温性が抜群で、生地がしっかりしているので我々

外仕事の職種にはとても心強い(*’ω’*)

 

ほかのベストと比べて重量感と硬さはあるが、

ハードワークにはもってこいといった感じです(‘ω’)ノ

 

2+

透湿20,000g/m3、TULTEXストレッチレインスーツ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

前回、作業着のインナー用でフーディージャケットを紹介しましたが、

 

バートルのストレッチフーディジャケット480!

活躍はしているのですが、透湿性能がないということで、

もう少し蒸れないものがないか調べていると、

TULTEX(タルテックス)ストレッチレインスーツが良いなと思って

購入しました(*’ω’*)

 

前にも述べましたが、作業着の外側ではなく、

インナーとして着たいので、少しサイズは小さめで

Lサイズで注文してみました(*’ω’*)

 

私は172cmで筋肉質なほうですが、大きすぎず、小さすぎず

作業着にうまくフィットする大きさを求めております(*’ω’*)

 

色はブラックにしてみました(*’ω’*)

蛍光イエローの絞りやジッパーのタグがポイントで良いです(‘ω’)

 

中はメッシュになっていないということは、

透湿性に自信があるから、べたついたりしないと

いう期待ができます(*’ω’*)

この耐水圧10,000㎜というのは、すごいのはすごいんですが、

他商品でもこの数字はみな同じくらいクリアしてます(‘ω’)

 

問題は、透湿性が20,000g/m3もあるってこと(; ・`д・´)!

 

せいぜい5,000くらいあったらいいところ、

それだけの数字があるってことは、蒸れずに、快適なんだろう

ということが伺える(‘ω’)ノ

 

腕にはマジックテープでシボリがついており、

首元も絞れるようになっていて、雨風から首をしっかり

守れるようなレイアウト(‘ω’)ノ

 

フードとしては小ぶりで、帽子やヘルメットなどの上から

被れなさげだが、

首へのフィット感はあり、透湿性がないものだと、

ここまで肌に密着するとすぐ蒸れたりべたついたりするもの

だと不安になるが、、

 

逆にそれだけしても、透湿性でカバーできるということだ!

 

たて長さは若干長めです(‘ω’)

 

ちょうど、まあまあの降水量の雨がふっていたので、

わざと濡れて見た!

 

ガラコをぬっているように、撥水して、全然染みてこない!

 

、、そして、帰社してからレインスーツを脱いでみたが

中側も全然濡れておらず、

 

下に着ているインナーなども蒸れずに全然湿気ていなかった!

恐るべし透湿性能でした(; ・`д・´)!!

2+

ハイエース荷台スペース解体!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

おかげさまで弊社にも従業員さんがまた一人と

増えていく中で、

 

ハイエースを2人で乗って、後部座席はすべて荷台スペース

として使ってるのは勿体ないと感じまして、、

 

車検から返ってきて、大量の工具や材料を載せる前に、

ちょっと改造しようと思います(; ・`д・´)!

 

この荷物が全部載っていましたが、、

これをくまなく載せることが可能であった、自作フレーム

 

これを改造して、4人乗り、もしくは3人乗り仕様にします!

 

荷物が載っていると、このように後部座席は

使えないのですが、3人で遠方の応援など行きたい時に

ハイエースだと荷物や私物も沢山載るので、

やっぱり後部座席は活用したい(; ・`д・´)!

 

とりあえず、、フレームをばらすことに、、

 

とりあえず、全部空にした状態で、それから考えよう(; ・`д・´)

 

解体は楽しいっす(*’ω’*)!

このスライドレールも、、あんまり使ってないので

外そうと思います(‘ω’)

 

過去に苦労して考えながら組み立てていった作品は

こうも簡単になくせるものか、、、(; ・`д・´)

ちょっと寂しい気持ちですが、勢いは大事(*’ω’*)!

 

一週間くらい思考を巡らせて組み立てたラック、、

 

取外しました( ;∀;)w

 

とりあえず後部座席も取り外して、

何もない状態で、どういう仕様ですすめるか

考えます(‘ω’)!

 

とりあえずスッキリしましたw

3+

ハイエース車検のための荷下ろし!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今年も恐怖のハイエースの車検がやってまいりました(; ・`д・´)

 

 

弊社のハイエースは、私が一人でもどこにでも行っても

なんでもできる仕様にしているため、、【動く倉庫】状態、、

ハイエース電気工事仕様!職人棚③(後部座席スペース:助手席側) | 株式会社浦口電機

 

というわけで、この道具、材料を降ろすのは

毎年大変なのです(; ・`д・´)

 

まずは、倉庫の中にハイエースの荷物を降ろすスペースを

確保いたします(‘ω’)ノ

 

とりあえず、、おろすしかない、、、

また車検から戻ってきたときに、配置がわかるように

整理しながらおろしてゆく、、

 

それにしても、、よく自分でも造ったなと感心しながら、

とりあえずおろしていく、、(; ・`д・´)

 

そして、やっと全ての中身がおろしおわると、、

ハイエースはグンと軽くなる(‘ω’)ノ

 

こんなにも搭載していたわけです、、(; ・`д・´)

 

この中身のフレームは、、このままおいておいて、

民間の車検なのでなんとか通してもらっております(; ・`д・´)

 

この一台に全てを集約しているデメリットとしては、

軽トラや他の車両で、いろいろ工具や材料が必要な時に

 

その都度ハイエースからとりだしては、使用後に

またハイエースに戻さないといけないこと(; ・`д・´)

 

結構一個一個の工事としては、そんなに材料や工具を

つかわないので、結局、軽トラなどにその都度要るものだけ

積んで工事に行くほうがラクチンなので、

 

あんまりハイエース使ってないっていう、、(; ・`д・´)

 

 

3+

テプラーを屋外でスマホ入力携帯用ラベルプリンタ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

テプラーってシールを作る機械有りますが、

家庭用ですと、電池で動く小さなものもあります(‘ω’)

 

弊社ではいつも事務所で使っているので、

 

入力用のキーがついて、この大きさで

ACアダプタの線が付属し、ACコンセントが近くにないと

使えないわけです(; ・`д・´)

 

ですが、今回は屋外ばかりで使うために、

外でも、使えるモノをさがしたところ、

 

キングジムからでている

SR-R2500P というコンパクトな商品を発見(*’ω’*)!

 

4~18㎜のテプラ用なので限りなくボディをそぎ落として

このサイズです(*’ω’*)

使い方としては、シールを入れて、

電源ボタンを押すだけ(*’ω’*)

 

すると、ブルートゥースにより

お手持ちの携帯から、文字を入力し印刷までを操作できる

という代物です(*’ω’*)!

 

スマホにアプリをいれておき、

それを起動し、本体と通信するわけで、

本体には単3が6個必要ですが、

とてもコンパクトで屋外でもAC電源が要りません(*’ω’*)

 

このように、文字の大きさやレイアウトも

スマホの操作で完結します(*’ω’*)

 

携帯と本体だけの通信なので、圏外であったり

Wi-Fiが必要というわけもありません(*’ω’*)

 

そして印刷されます(*’ω’*)

 

市内の電柱や街路灯およそ7000カ所の管理番号シール

を張替するという業務があるため、

 

どのようにしたら効率よくいけるかを思案してました(*’ω’*)

 

こちらが新しい管理番号シール(*’ω’*)

 

これにテプラをもって、番号をひたすら貼っていきます(; ・`д・´)

 

荷物的には、これにヘラで今貼っているシールを剥がす

といった小道具プラス小さな脚立やハシゴで

ひたすら毎日貼替作業です(; ・`д・´)!

 

それ用の電柱ハシゴの制作を前回かんがえていましたw↓

電柱用梯子、脚立代用!

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電柱用梯子、脚立代用!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

最近はアルミ製の軽い脚立やハシゴが普及しており、

昔のようにスチール製の重たいものはどうしても使わなく

なっていきます(‘ω’)ノ

 

今回、おもに電柱で使いたいハシゴで悩んでおります(‘ω’)

 

 

電柱には電柱番号や管理番号などの標示が貼ってありますが、

この管理番号シールは、だいたい高さが地上から

1.5mから2mあたりです(‘ω’)

 

なので、2段梯子をこのようにかけると、

だいたい足元らへんにシールの位置がきます(‘ω’)ノ

 

要は高すぎるわけです(; ・`д・´)

 

しかしこの特殊なゴムと金具がついており、

グリップにより、丸い電柱にフィットし、横滑りなどせず

安定して作業できるのが専用の2段梯子です(‘ω’)

弊社の使用している2段梯子は、足元も左右30センチ

伸び縮みするので、水平を調整できる(*’ω’*)

1連梯子の場合、電柱ポール用の黄色いゴムグリップは

ついているものがありますが、

その足元の伸び縮みが無いのです(; ・`д・´)

そこで、この黄色いグリップを外して、

伸び縮する脚立に加工取付してみてはどうかと思いました(‘ω’)

 

なんか、こういう感じですればと思ったのですが、、

 

脚立をポールや電柱に当てると、、

 

こういう感じなんですね(‘ω’)

 

、、結局一番上の段しか点でしか接触していないので、

 

 

こういうゴムを購入しまして、、

 

真ん中だけ切り取り、横滑りしないようにして、

加工して取付してみました(*’ω’*)

 

 

これで足元は伸び縮して水平はある程度調整できて、

1mくらい高さが確保できれば、

左右のぶれもなく、がたつきもなく、安定(‘ω’)

これで、背丈より少しだけ高い位置のシール貼替が

可能となりました(‘ω’)

 

手押しカートにこのように載せれば、

固定せずにしっくりきました(‘ω’)

電柱の径間は約40m(‘ω’)

次の電柱まではこれで少しの小道具と脚立、そして管理番号

シールなどを運んでいくというわけです(‘ω’)ノ

 

長い2段梯子はアルミといってもそこそこ重たいし、

振り回しが大変なので

H1500くらいのこの足軽脚立なら軽いしコンパクトです(*’ω’*)

 

諸事情により、管理番号シールを約7000カ所貼替する

業務がありますので、

すこしでも軽く、少しでも効率よく作業をこなして

行きたいです(*’ω’*)

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バートル防水防寒着7620サブマリン②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

前回機能性をお伝えしたバートルのサブマリン(; ・`д・´)

 

今回は実際羽織ってみた感じをお伝えします(‘ω’)

 

 

大型パーカーは取外し可能で、

もし邪魔な時は簡単に取外し可能(*’ω’*)

 

ただ生地が固いわけでもなく、ふわふわなので

全然ゴワゴワ感もなく、

パーカーが出っ張っているからと言って、全然

支障はない感覚(; ・`д・´)

 

これがパーカーの内側だが、やわらかく

肌触りもいい(‘ω’)ノ

 

前のジッパーはボタンプラスマジックテープの

2重ロックになっており、簡単に着脱は出来るが、

外部からの雨の侵入や寒い外気が体内に侵入しない造りだ!

 

 

で、ジッパーは蛍光色で分かりやすく表示されている(*’ω’*)

 

この小さな気遣いでもありがたい(; ・`д・´)

夜間作業などであたりがくらかったら、ジッパーのつまみで

さえも見えにくなる、、(; ・`д・´)

 

右胸には縦型のスマホなどを入れるジッパーポケット(‘ω’)

 

野帳でも入るほどの深さと懐は十分ある(‘ω’)

 

左胸は折り返しの中に簡単に着脱できるマジックテープが

あり、

下部の左右のポケットは、同じく上部からもマジック

テープで雨や埃をシャットアウトできるし、

 

横からもポケットを使えます( ゚Д゚)

 

その横のポケットは返りマチになっていて、

雨や埃が入りにくい構造になっています(‘ω’)

 

中は薄手でも暖かいサーモトロンラジポカ®という生地

の蓄熱効果が大きく、

軽いのにあったかい(‘ω’)

両サイドに内ポケットもある(‘ω’)

 

作業着LLサイズの私だが、LLのサブマリンをきてみると

こんな感じ(‘ω’)

 

ふんわりはしてますが、着ている本人は薄いジャンバーを

着ている感触です(‘ω’)ノ

 

柔らかくて伸長もするので、ねじりや曲げにも柔軟で

ツッパリ感が全くない(; ・`д・´)

 

柔らかい表面で、シャカシャカ感ゼロで、ハリもない(‘ω’)

 

サブマリン、

2回にわたり説明しましたがいかがだったでしょうか?

 

最後に、

 

こスペックで、値段が約6,900円ということだ(; ・`д・´)!

 

だいたい防寒着って一万円くらいしそうなイメージの中

価格の設定が素晴らしすぎた(; ・`д・´)!

 

↑同じくバートルでも人気の7610の防水防寒着のスペックは

【耐水圧10,000mm、透湿性8,000g】であり、

 

こちらは少しハリがあり、ポーターのカバンって感じで

頑丈さはある(‘ω’)!

こちらはこちらで良さがあるので、下記リンク参照↓

防寒防水軽量パーカー、バートル7610!

 

 

2+

バートル防水防寒着7620サブマリン①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

作業着なんて、、いやされど作業着(; ・`д・´)

作業着こそ職人には大切な要素であり、

作業着や道具ひとつで、スキルの補助ができるかできないか

決まると言っても過言ではない(; ・`д・´)

 

バートル防水防寒着7620サブマリン①!

防寒着により体を保温できないと、手足を使う我々にとって

身体能力を十分発揮できませんが、

外仕事ですと、雨や雪が急に降ってきたりというコンディションも

もちろんでくわします(*’ω’*)

今回お試ししたのが、

バートルの防水防寒着7620という商品(*’ω’*)

通称【サブマリン】と言われており、撥水性能と透湿性能が

最強クラスということです(; ・`д・´)!

そのいかなるコンディションでも耐えうる一枚を発見しました!

 

この大型フード付きでヘルメットごとすっぽりと

寒さや雨風をしのげる、

いわば  【蒸れないカッパ兼防寒着】

なのである(; ・`д・´)!

 

 

バートルのストレッチフーディジャケット480!

↑インナーとして保温と防風目的に、フーディジャケットを

仕込ませるのも、いいのはいいのですが、

 

フーディジャケット480を洗濯すると、わかりますが、

 

脱水しても、裏生地に水分が残っているのが

わかります(; ・`д・´)

 

これは、着用してたら汗をかいても湿気が逃げない

ので、体内が温まって蒸気が発生しても

こういう状態が続いて、インナーや作業着がべしゃべしゃに

濡れてきたりして、

それが冷えて、風邪をひきやすくします(; ・`д・´)

防風系のパーカーなども過去いろいろ試しましたが、

伸長率があって伸びやすかったり、ゴワゴワしないものも

あるが、  その蒸れにくさ【透湿性】が乏しいものが

多い(; ・`д・´)

 

その前にまず、

【耐水圧性】 のお話(‘ω’)

耐水圧とは、生地に染み込もうとする水の力を抑える性能

数値であり、 表面の撥水だけでなく、内部まで

しみ込んでこないかという基準である(‘ω’)

 

・300mm・・・小雨に耐えられる
・2,000mm・・・中雨に耐えられる
・10,000mm・・・大雨に耐えられる
・20,000mm・・・嵐に耐えられる

 

とある中で、

このサブマリン、耐水圧15,000mm と

ハイレベルがスペック(; ・`д・´)

 

ちなみにその辺で売ってるナイロンの傘は

250mm程度の耐水圧性能であるが、

一応ジャジャぶりの雨でも雨はしのげてますよね(; ・`д・´)

 

そう、次は雨はしのげるが、 蒸れるので

それをいかに蒸発させて通気をよくするかという話になる(‘ω’)

 

そこで【透湿性】 

という言葉が出てくるが、

 

透湿性とは、

衣服内の水滴にならない蒸気状態の汗を生地が外に出す度合い

のことで、

24時間に何グラムの水分を外に出すのか、

ということを数値で表しています(‘ω’)

 

通常の防水防寒着だと5,000g/㎡/24hrs~10,000g/㎡/24hrs

くらいの数値のものが多いですが、

 

サブマリンはそれを上回る15,000g/㎡/24hrsです(‘ω’)

 

とても高機能な蒸れにくさを備えている(; ・`д・´)

 

機能的な数値は他のものよりハイスペックな

サブマリン

 

次回は着心地や感触をお伝えします(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

2+