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カテゴリー別アーカイブ: 機械、工具

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

わたしもすっかりベトプロパック(VETO PRO PAC)の信者に

なってしまいました、、(; ・`д・´)

職人ならば、道具を愛し、道具にこだわる(‘ω’)ノ

 

、、そして、その道具を収納する袋にもやはり

プロとして本物を常に求めます(‘ω’)ノ

 

先日、ベトプロ商品をこぞって購入してる私ですが、、

2月の後半に購入したあと、、

2025年の3/1~5/31まで~新商品キャンペーンということで

セットで購入するとお得なキャンペーンが発動されました(; ・`д・´)

 

今回その中で、【TP-XXL SPECIAL OPSとSP-MC 】のセット

でSP-MCを95パーセントオフでゲットしました(*’ω’*)

 

TP-XXLのSPECIAL OPSはいぜんブログでも書いた

TP-XXL BLACK OUT にイエローの差し色が入ったタイプ(*’ω’*)

 

今回新商品としては、TP-XXL含め他の4バッグに

赤色の差し色の入った【INFLARED】というシリーズが新発売

されております(*’ω’*)!!

 

そのシリーズが欲しいなーーー!と10日ほど悩んでたら、

TP-XXL INFLARED が売り切れになってしまいました( ;∀;)

 

そsれでしかたなく黄色差し色のタイプを選びました(; ・`д・´)

せっかくなので、限定的な商品を選びたかった(; ・`д・´)

 

まずは、TP-XXL SPECIAL OPSのご紹介(‘ω’)ノ

 

こちらは以前ブログでTP-XXL BLACK OUTの回で

良さを十分お伝えしたので、

↓こちらをぜひご覧になって欲しい(‘ω’)ノ

 

TP-XXLが2個になったので、工事車両に振り分けて

レギュラーの工具をセットして載せるのにワクワク

しております(*’ω’*)

 

少し前までは、このようにホームセンターで売っている

このタイプに工具をいれるも、、

工具差しはあるけど、なぜかフィット感がなく、

どうしても、グチャグチャになっていきます(; ・`д・´)

 

そこでこれまたホームセンター製ですが、

けっこう大きな箱型のキャリー月のバッグに工具を入れ、

 

こんな感じで、中に収納しつつ、中央のスペースに

充電ドリルや材料軟化もまとめて放り込み、

コロコロとキャリーのように運ぶようにしてました(‘ω’)

 

おおきいので、ついつい中にこんな風に色々入れて

中はグチャグチャになり、、

そして結構重たくなるため、

このバックをハイエースの荷台や軽トラの荷台に

載せるときは結構重たくなってしまいます(; ・`д・´)

 

載せたら、これを現場でよっこいしょと全部降ろして

全部コロコロもっていくかというと、やはり、

重たいし大きいので面倒になり億劫になります(; ・`д・´)

 

そこで、TP-LDとMP1Xは、の組み合わせ、、

最高に使いやすいです(; ・`д・´)!!

 

このMP1Xは、作業着のズボンのサイドポケットに

スッと差し込めて簡単に脱着できて持ち歩けるので

わたしにはぴったりのミニツール(*’ω’*)

 

そして残ったTP-LD BLACK OUT は腰道具の全て

を収納できているので、

腰が悪い私にはとてもありがたいアイテムです(*’ω’*)

 

軽トラに積んでいる道具バック、、

今こんな感じで、あったらいいなーていうものをいれて

いくと、、

もう非常に中身が見にくいですよね、、(; ・`д・´)

 

腰道具の代わりに持ち歩いていたミニバッグも、、

中はやはり見にくい、、(; ・`д・´)

 

それが、こんなに見やすく収納できて、

 

全部持ち歩こうとしても、少し大きく見えますが

全然もてない重さでは無くて、

持ち手も持ちやすい形状で全然苦になりません(; ・`д・´)

 

今回は、そんなTP-XXLのイエローバージョンと

写真右のSP-MCという痒い所に手が届く必要最小限の

容量で効率のよい収納と実用性を兼ね備えたセットを

キャンペーンで手に入れたわけだ(; ・`д・´)!

 

SP-MCの良さは、、

 

次回へ続く(; ・`д・´)、、!w

 

 

↓SP-MCよりもう少し大きいサイズが欲しい方は、TP-LD!

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

2+

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

VETO PRO PACの大型タイプ収納、

TP-XXL BLACK OUTの魅力についてのレビュー続きです(‘ω’)

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納①!

 

はい、ベトプロのホームページなどで各製品のレビュー動画

がでていて、とても参考にさせてもらってますが、

充電ドリルはなぜかだいたい10.8ボルトのタイプの

収納がほとんどであり、

 

大工さんや海外の技術者さん達は10.8ボルトをよく使うの

でしょうか、、われわれ電工は18Vタイプばかり使うので、

18Vの充電ドリル本体や充電電池なんかが入るか入らないか

のほうが重視します(*’ω’*)

 

 

中央スペースの手前と奥は収納サックを取り外せるのが

特徴のTP-XXLなのですが、

手前のサックまではなくても他で十分工具は差すことが

できるので、手前を取り外すと、

 

こうして18ボルトの充電ドリルがすっぽりと納まり

ます(*’ω’*)これはありがたい(; ・`д・´)

 

両サイドのビットサックもとりはずせます(*’ω’*)

 

中央スペースの奥側もサイドも全部外すと、こんなに

大容量なスペースが確保できます(‘ω’)ノ

 

こんな感じで一式はいっちゃいます(*’ω’*)

 

おなじみのスケールをフックがけできる箇所が2か所

あり、おしゃれです(*’ω’*)

このサイド収納は18ボルト5.0Ahの充電電池もすっぽり入る

余裕のあるスペース(*’ω’*)

 

背面のポケットにもおなじ18V5.0Ahの充電電池が

2個入る結構伸びる素材のポケットで驚き(; ・`д・´)

 

とにかく使い方は無限大(‘ω’)ノ

工具や道具を入れるのが楽しくなります(*’ω’*)

 

あれもこれも、もしかしたら役立つかも、、

っていうのをいくつも装備しておける、職人としての

ワクワク感といいますか(*’ω’*)

ホームセンターなどで売っている工具箱は、

お手頃で、それなりに収納もできますが、

やはり耐久性は、、、(; ・`д・´)

 

手さげミニポーチみたいなのも、持ち手がそのうち

ちぎれて、

 

DV2.6㎜で持ち手を加工してつくったりしてます(; ・`д・´)

 

 

、、そんな耐久性はというと、

ベトプロ製品は保証なんと5年です(; ・`д・´)!!

 

よほど自身があるんですね(*’ω’*)!

 

、、でもつぶれたり破れたりしなさそうなくらい

しっかりした生地で、そしてオシャレです(*’ω’*)!!

 

それなりに値段はしますが、

手に取ればわかります(*’ω’*)

 

職人なら(*’ω’*)

 

↓他のベトプロ紹介

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

ベトプロ(VETO PRO PAC)のMP1X!ペンドラ入る優れもの!

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)①程よい容量で大人気!

 

↓程よい大きさで最高!

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較!

 

↓両サイド取外しでサブのサブバックで用途拡大(‘ω’)

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②!

 

4+

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

ベトラー(ベトプロ所持者)になると、、どんどん同じような

工具袋がみなさん増えていくのですが、

なんだかわかるような気がします(; ・`д・´)

 

いろんな種類があり、決して安くはないベトプロ、、

でもプロの一流の職人ならば、、

工具も、そして工具を収める収納にもやはり拘りがでて

くるのは当然のことである(; ・`д・´)

こういった工具バックにこうして入れると、

大量に持っていけるけど、中でぐちゃぐちゃになっていき、

沢山入れすぎて整理整頓がおろそかになります、、。

 

そこで、ベトプロパックのおでましです(; ・`д・´)

 

今回は、【TP-XXL BLACK OUT】です(‘ω’)ノ

おもに工事車両にレギュラーとして積んでおく用で、

このバックにある工具をさらに小さな工具バックにいれて

持ち運ぶという用途が効率がいいと思われる(‘ω’)ノ

 

持ち手はしっかりしており、人間工学に基づいて設計

された形と質感で、このバック自体を持ち運ぶでも

全然苦にはならない、重すぎず、大きすぎない、、

でも沢山収納できるサイズ感である(‘ω’)ノ

 

沢山入れて重たい場合は、付属のショルダーベルトを

取付することもできる(*’ω’*)

 

底は、防水のプラスチック板で、濡れた面でも平気(*’ω’*)

 

中央のカバーをめくると、中は大容量(*’ω’*)

 

両サイドには縦長でマチもあるジッパーでの収納袋

スペースが設置されている(*’ω’*)

 

テスターやペンドラをいれて半分ジッパーを上げる

とかでも出し入れしやすいです(*’ω’*)

 

中は結構深さが合ってハンマーやパイプレンチなど

ゴツイサイズのものも整理して収納できる(*’ω’*)

 

前面、側面の小物入れはいろんなものを収納するのに

フィットするような材質とサイズ感だ(*’ω’*)

 

中央の背中面の上部は磁石がくっつくようになっている

ので、蓋を外したビスなどちょっとしたものをくっつけ

ておく一時保管場所として使える(*’ω’*)

 

カラビナは両サイドに4か所ついており、

六角ビットやソケットなど常備でき、テープフッカーも

ついている(*’ω’*)

 

背中面のポケットにはアイパッドやインシュロックなど

が入りそうなマチ(*’ω’*)

 

フックが収納されており、ひょっこりだせば、

その辺にぶら下げれる効率の良さ(*’ω’*)

 

 

、、まだまだ魅力的なからくりがもりだくさんなので

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

↓ちょっとした軽作業、現場調査などに適した

ミニツールホルダーで最強!

ベトプロ(VETO PRO PAC)のMP1X!ペンドラ入る優れもの!

↓程よい大きさでカバー無でつかいやすい(‘ω’)ノ

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較!

↓両サイド取外しでサブのサブバックで用途拡大(‘ω’)

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②!

 

↓腰道具分プラス材料やさらに工具を詰め込める容量 TP-LD

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

3+

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

 

ベトプロ(VETO PRO PAC)所持者になり、

良さに気づいて、すぐにまた新たな工具バックを買って

しまいました(; ・`д・´)

ベトプロ(VETO PRO PAC)のMP1X!ペンドラ入る優れもの!

↑以前購入したMP1Xは、痒いところに手が届く

最高の一品です(; ・`д・´)

今回は、腰道具の中身一通りを収納できるサイズ、

大きくもなく、小さくもないミディアムサイズの

【TP-LD BLACK OUT】のご紹介(‘ω’)ノ

 

同じサイズのシリーズで【TP-6B】や【SB-LD】、【SP-MC】

などがあるが、真ん中の収納スペースにカバーが覆われている

のがこのシリーズである(‘ω’)ノ

ここにカバーが要らないっていう人は、同サイズの【TP-6B】や

もう少し奥行きが増す【SB-LD】を選定すると良い(*’ω’*)

 

パカっと開けると、中はこんな風に奥行きが結構あるので

腰道具に装備しているものはたいてい全部入りそう(‘ω’)ノ

ここにペンドラや充電ドリルなんかも入れて持ち運べたら

良いなと思って、購入しました(‘ω’)ノ

 

全面にはポケットの中にも、サックがついており、

ビットなど分別収納できる(‘ω’)ノ

頑丈な手のひらにフィットする形状の持ちてがついて

いて、

真ん中にフックがあり、カバンを脚立などに引掛ける

こともできるし、奥行きがあるので、普通にポンと

おいても安定して自立している(‘ω’)ノ

底は防水のプラスチック板なので、GL面が濡れたり

ボコボコでも頑丈で気にすることなく自立させれる(‘ω’)

 

中央の収納スペースのうち、前面をマジックテープで

取り外すとこんな感じ(‘ω’)ノ

後ろ面もマジックテープとボタンで外すと、

こんな感じで大容量の収納スペースが出来上がる(‘ω’)ノ

 

カバーの裏側にもジッパーがあり、小物を収納できる(‘ω’)

 

右サイドのポケットは電気屋さんならテスターあたりが

丁度フィット(‘ω’)ノ

左のサイドポケットはペンドラの突き刺した状態では

落ちないので、ここでもいいですし、

 

中央エリアには余裕で入ります(‘ω’)ノ

18V のパナソニックの充電ドリルもペンチやニッパーなど

中央の背面側に差した状態でもこのように収納でき

ました(‘ω’)ノ

 

テープフッカーにビニールテープなどぶらさげ、

 

スケールはこの位置に引掛けることも可能(‘ω’)ノ

 

カラビナにソケットなどをぶら下げたいときも、左右に

フックが四カ所ついているので、自由自在にレイアウト

を考えれます(‘ω’)ノ

 

バックの背中側にも収納スペースがあり、

 

この背面にもっと積み込みたい人は、【SB-LD】にすれば

さらに奥行きが増し、この背面収納で充電ドリルの電池や

スプレー缶などのかさばるものも入る容量にアップする(‘ω’)ノ

 

私は大きすぎず、小さすぎず、手軽に運べて、

でも腰道具分は全部網羅するくらいの容量を探して

いたので、このTP-LDが最高にジャストフィット!

 

カバーの銀色プレートにはスケールがはさめるのですが、

腰道具は回転セフホルダーをつけていて、ガチャっと

付け替えするために、

セフホルダーを挟めば、それ用のスケールでも装着できる!

このTP-LDの場合、カバーを開け閉めするので、

ここにスケールあったら邪魔なので、たぶんここに

スケールはつけないですけど(; ・`д・´)

 

 

なにせ収納力は半端なく、全て伝えきれませんが、

工具と、材料や充電ドリルなんかもついでに入れて

持ち歩きたい人は、これくらいの容量があっても

全然使いやすいと思います(‘ω’)ノ

さらにもっと工具を常備したい人や材料ももっといれて

持ち運びたいは、

この右の写真のように【TP-XXL BLACK OUT】くらいの

大きさがあれば十分に網羅できます(‘ω’)☆

 

↓TP-XLL BLACK OUT のブログはこちら(*’ω’*)

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納②!

 

↓TP-LDの中央カバーが要らない人は(‘ω’)

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)①程よい容量で大人気!

 

↓両サイド取外しでサブのサブバックで用途拡大(‘ω’)

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②!

 

4+

ベトプロ(VETO PRO PAC)のMP1X!ペンドラ入る優れもの!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

最近海外から上陸した職人のための工具カバン系を

専門にしている【VETO PRO PAC(ベトプロパック)】

というメーカの紹介です(*’ω’*)

 

現地調査や、少ししか作業しないような時、

私は腰道具はつけずに、手さげかばんのミニミニサイズの

バックに必要な工具を入れて持ち歩いている(‘ω’)

 

こんな感じで、ペンチ、ナイフ、テープ、、マジック、、

など要りそうなものをほりこむんですが、

 

それらはどんどん念のために、他のモノもほりこむわけです、、

 

そうなると、

このようにカバンが二つになったりするわけです、、

 

そうなったら、腰道具のほうが一つにまとまってるじゃ

ないか、、みたいになってくるんですね(; ・`д・´)

 

 

そこで、ほんと最小限の手工具を効率よく収納する為に

優れた能力を発揮し、

すさまじい耐久性、そしてカッコよさを兼ね備えた

【ベトプロ】が海外から日本に渡ってきて3年目を

迎える(; ・`д・´)!!

 

ひっかけたり、ぶらさげたり、手でカバンのように

持ち歩いたり、、オシャレと効率性、利便性の高い

工具バックである(*’ω’*)

 

今回は、現調用、ちょっとした作業 の目的で

【MP1X】を購入してみた(*’ω’*)

 

このサイズ感で、必要最小限の道具を収納し、

ベルトやポケットに引掛ける

 

もしくはこのバネでベルトに挟んで使う(‘ω’)

 

ベルトに挟むとこんな感じ(*’ω’*)

 

ズボンの太ももポケットにひっかけるとこんな感じ(*’ω’*)

私は、このくらいの低さのほうが、道具を撮りやすい

ポジションで、

 

いつもこの太もものポケットにナイフやペンドラを入れて

現地調査などをしている(*’ω’*)

プラスドライバーなどをポケットにいれると、

運が悪いと貫いて、ポケットに穴を開けてしまったり

するので、

こういったサイズ感の工具入れが欲しくて、

いろいろ研究していたところ行きついたのが

 

このベトプロのMP1Xであった(*’ω’*)

 

 

 

このMP1Xは、この大きさなのに、ペンドラが入る穴が

あるところが特徴(*’ω’*)

 

テープフッカーがあり、ビニールテープなども装備でき

 

8号さいずのペンチ、ニッパーがちゃんとはいる(‘ω’)

そのポジションは自由だが、どこに何を入れても

たいがいしっくりフィットする(*’ω’*)

銀色の金具の部分はスケールが差し込めるように

なっている(*’ω’*)

 

ナイフ、ペンチ、ニッパー、マジック、スケール、ペンドラ

 

 

とりあえずこれらがあれば大抵なんでも作業できるが、

それらが入る必要最小限の工具袋、、

 

それが

MP1Xだ(*’ω’*)!!

 

こんなごつごつした腰道具をいつもつけて、

ちょっとした作業や調査、、邪魔だし、

屋内だといろいろ障害物に当たったりする可能性も

ある為、

 

軽作業や調査はこのMP1Xが役立ちそうです(*’ω’*)!!!

 

↓もう少し大きいサイズが欲しい方(*’ω’*)

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

 

↓程よい大きさのすべてを兼ね備えたモデル(*’ω’*)

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)①程よい容量で大人気!

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較!

 

↓両サイド取外しでサブのサブバックで用途拡大(‘ω’)

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②!

 

↓大容量で最強(*’ω’*)

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納②!

4+

NAS(ネットワークHDD)synolpgy DS223j!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

皆様はパソコンの中身をどのようにバックアップしてますか?

私は長い間、外付けHDDをパソコンに差し込んで、重要なデータ

をそこに保存することで、数年おきにパソコンを更新した時でも

簡単に引っ越しできたり、万一のデータの保存に備えてました(‘ω’)

 

その内、時代はクラウドの時代になり、データを

共有できるようになります(‘ω’)

 

、、ですが、大容量のデータを保存しておくには、

月額〇〇円という風なランニングコストがかかる、、(; ・`д・´)

 

外付けハードディスクは容量は2TB、4TBと

どんどん上がっていき、本体の小型化は進んでおり、

こちら私が愛用している外付けHDD

 

2TBも容量があるのに関わらず、この薄さ(; ・`д・´)!!

 

個人で使うには申し分ないが、

この中にあるデータをもうひとり、二人と共有しようと

すると、いちいち、USBを抜いて、他のパソコンに有線

接続する必要がある(; ・`д・´)

 

、、何かみんなで共有できるシステムが必要だと考えて

いたら、、いいのありました(; ・`д・´)

 

synolpgy社のNAS(ネットワークハードディスク)

DS223jです(; ・`д・´)!!

 

、、NASってなんだという方もおられるでしょう(; ・`д・´)

 

NAS(ネットワークハードディスク)は、その字のごとく

ハードディスクをネットで繋げて共有できるシステムです!

 

 

このNASのシステムでは、複数のデバイスで

同時に共有できる神みたいなシステムなのだ(; ・`д・´)

 

パソコンの中の大事なデータを、、

 

例えば、他の人のパソコン、

ほかの人のスマホから、同時に閲覧できて、

同時に編集だってできる(; ・`д・´)!!

 

お値段はそこそこしますけど、、

クラウドに月額を払い続けるくらいならNASを買って

しまったほうが断然経済的です(*’ω’*)

 

synolpgy DS223jは30,000円台に購入できますが、

注意すべきは中身のHDD本体は別売です(; ・`д・´)!

はい、

HAT3300-4T という純正のHDD4TBを2個購入して、

万が一にバックアップ用に併設します(‘ω’)

こちらが18,000円程×2 です(; ・`д・´)

 

本体の中にHDD8TB分を組み込んで、

大きさ的には、こんな感じです(‘ω’)ノ

 

こじんまりして最高ですね(*’ω’*)

 

説明書をみながら、設定をなんとか完了(*’ω’*)

 

実際つかってみると、

 

 

はい、これがスマホから例えば屋外の現場などからも

パソコンの中のデータが見れます(*’ω’*)

 

書類、写真、音楽など全てのデータが

みんなで共有できるってすごくないですかΣ( ゚Д゚)?

 

なので、現場で写真などをこのNASに保存すれば、

こうして、事務所のなかでその写真を確認できる(; ・`д・´)

 

これからこのNASを駆使し、事務所と現場、、事務所で

各パソコン間の情報を共有しながら

作業の効率をぐんと押し上げていこうと思います(‘ω’)ノ!

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バートル3230撥水防水ストレッチパーカー!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

作業着には拘りをもち、常に何がベストかを吟味

しつづける私ですが、

 

今回、バートル3230のストレッチパーカーを購入(‘ω’)

 

こちらは軽防寒を目的としてまして、

撥水で防水仕様ですが、このように作業着の上に着るのではなく、

作業着の中に忍ばせる目的で購入しました(‘ω’)ノ

 

透湿20,000g/m3、TULTEXストレッチレインスーツ!

↑先日レインスーツを作業着に忍ばせるブログを書きました(‘ω’)

これはこれですごい効果はあるのですが、

シャカシャカ系のレインジャケットを洗濯した際、、

 

脱水してもぼとぼとの水を含んだ状態なので干すさいに

ポタポタ水滴がおちてくるので、ある程度タオルなどで水気

を吸い取ってからでないと床や絨毯に水溜まりができます(; ・`д・´)

毎回選択の度に気にするのが、、めんどくさく

なってきました(; ・`д・´)w

 

そこで、さらに試そうと思ってこのバートル3230に託した

わけであります(; ・`д・´)

撥水と防風仕様なのに、全然柔らかい普通のパーカーで

伸長率は40パーセントあり、シャカシャカしてません(; ・`д・´)!!

 

フードも同じ素材でやわらかい肌触り(*’ω’*)

フードの先端には黄緑色の蛍光発光素材がポイントとして

ちょっと装飾されている(*’ω’*)

中はライニングアルミメッシュ素材がつかわれており、

見た目の高級感はもちろん、保温性が長けている(*’ω’*)

内ポケットももちろんあり、

他のアウターや作業着と同じくポケットは充実している(‘ω’)

 

驚くは、この40パーセントの伸長率で、ストレスフリー!

 

腕の先はマジックテープでしぼれます(*’ω’*)

さて、作業着の中に3230を着てみます(*’ω’*)

私の作業着はLLサイズで、今回購入のパーカーはLサイズ!

 

結構ゆったり目に造られているので、私のように

中に忍ばせるならワンサイズ小さいものを選定したほうが

良いと思います(*’ω’*)

それでもふんわりした生地と伸長率のおかげで、パツパツ

せず、まだもうワンサイズ下でも大丈夫と思えるほどの

ゆったり感を味わえます(*’ω’*)

ジッパー部分を隠れる比翼仕立てで、このジッパーが

引っ掛かりも無くスムーズに脱着、動作するのでストレス

が全くないです(*’ω’*)

 

さらにダブルジッパー仕様なので、うえから、下から

両方からジッパーを開け閉めできます(‘ω’)ノ

フードの黄緑色のリフレクターが差し色になっていて

いい味出してます(*’ω’*)

 

作業着のジッパーをしめても窮屈感がない(‘ω’)

分厚苦も無く、薄くもない(‘ω’)

 

もしかして、長袖ポロシャツも要らないのか?と

棚袖ポロを脱ぎ捨て、ヒートテックの上に3230を着る(*’ω’*)

ゆったり、普通のパーカーをきている感覚ですが、

 

これが防風でシャカシャカせず、硬さもない、、

 

作業着のジッパーを締めると、ポロシャツがなくなった分

若干窮屈感は緩和されるが、ポロシャツはあってもなくても

着心地は変わらない(*’ω’*)

 

実際外ではどうなのか?

この日は今朝-6℃で、徐々に気温が上がって2度まで

あがってはいるものの、寒いのは寒いはずが、

 

全然寒さを感じないのはやはり3230のおかげである

ことが身に染みて体感できた(*’ω’*)

 

ポロシャツ要らないな、、と(; ・`д・´)

 

おそらく屋内作業をしているとあったかくなりすぎる

こともあると予測されるが、

損案時はジッパ-の開閉を生かして、体温調整をしつつ

屋内、屋外複合作業の場合でも活躍がおおいに

出来ます(*’ω’*)

 

最初からこれにしておけばよかった、、、(; ・`д・´)

 

 

3+

ハイエース3人乗り仕様(電気工事)にリニューアル③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

あらゆる現場に対応できる『動く倉庫』だった

弊社のハイエースだが、

やっとシンプルバイキング仕様で完成が近づいている(‘ω’)

ハイエース3人乗り仕様(電気工事)にリニューアル②!

 

 

はい、最後に、このように椅子にシートを

付けたかった(; ・`д・´)

 

3人乗って、遠方の仕事となると

おそらく私は後部座席になりそうなので、

 

尼っていた軽トラ用のシートが余っていたため

後部座席に取付します(*’ω’*)

 

ゴムが付けれる丸穴同士が重なって椅子に固定できるよう

考えて、固定していく(‘ω’)ノ

 

こんな感じで、防水の分厚いシートを椅子カバーとして

使うことで、

 

埃や汚れが付いても

さっとウェットティッシュでふけば綺麗になりやすいよう

にしたわけです(‘ω’)ノ

 

とりあえずこの後部座席から後ろは荷台として

フルで詰め込むように今後はかえていきます(‘ω’)ノ

 

天井のフレームはそのままなので、引き続き

スチール固定場所とし固定して完了

 

これで三人目は後ろに乗ることができます(*’ω’*)

 

このようにほぼ運転席や助手席は、フラットに近いところ

でリクライニング出来るようになりました(*’ω’*)”s

 

これが後ろです、スッキリしましたね(‘ω’)ノ

 

 

 

 

 

2+

ハイエース3人乗り仕様(電気工事)にリニューアル②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

弊社のハイエースが生まれ変わろうとしております(‘ω’)!

ハイエース3人乗り仕様(電気工事)にリニューアル①!

一旦、全部とっぱらうと、、

今度は、できるだけ、ゴチャゴチャしたく

なくなってくるもんです(; ・`д・´)

 

まだ改良途中ですが、停電工事が入り、

とりあえずハイエースに材料や道具を積んでみたのですが、

 

後は、2100の7尺脚立も入って、収納力が

格段に上がりました(‘ω’)!

 

電動充電圧着機など、後部座席にバババっと積んで

現場に行きましたが、

この後部座席スペースも、

 

一人は人間が座れても、4人も座れなくていいやということで

 

半分はもう少し常備しておく道具関係を積めるように

考えます(‘ω’)

シンプルに、でも少しは取りやすいくらいの備えを

つくります(‘ω’)

充電ドリルと圧着端子やビス類、、

 

これらは電気屋としては、どの車にも常備ある程度は

積んでおきたいところ(‘ω’)

 

はい、こんな感じで、一通りの端子やビス、ボルトは

箱で積んでおいて、

その中でも良く使うサイズのビスやアンカーなどを

透明の蓋のパーツケースのボックスに仕分けして

すぐ取り出して持ち出せるような位置に置いて置きます(‘ω’)

 

後部座席の椅子の下には、少量の電線類を(‘ω’)

あくまでも『あったらいいな、、』程度の量(‘ω’)

 

左後方のボックスや上部の黒いコンテナケースに、

あったらいいなの準レギュラーくらいのものを

置いて置く(‘ω’)

やはり測定器関係は必要なので、各車両に載せておく(‘ω’)ノ

 

左後ろ、後部座席右側 それぞれに、

必要最小限の道具を搭載(‘ω’)

 

これでおおまかな形はほぼ完成となる(‘ω’)!!

 

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

2+

ハイエース3人乗り仕様(電気工事)にリニューアル①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今年の車検で、ハイエースの荷物を全て下したあとに

勢いで、棚など全て取り外してしまいました(‘ω’)ノ

ハイエース荷台スペース解体!

全てを網羅した、『移動倉庫』仕様の以前のハイエース、、

 

 

私が一人の時や、何が要るか不安な時などは、

ハイエースに乗っていけば、どんな工事にも対応できる仕様でした、、

ハイエース電気工事仕様!職人棚①(後方スペース)

↑ただ、こういった仕様でのメリットは沢山ありますが、

デメリットもあります(‘ω’)ノ

 

軽トラなど別車両で、現場に行く時は、

このハイエースから随時、ひつような道具を持ち出す形に

なります(; ・`д・´)

そして、帰社後、また持ち出した道具を返すわけで、、

 

 

倉庫の中のハイエースの倉庫から道具や材料を準備する

形になっていることが多く、、

 

ハイエースに誰かが載って現場にいくと、、

軽トラでほかの現場に行く時、、

あの道具がハイエースに積んであって、それが必要なのに、、

 

ていうパターンもあるわけです(; ・`д・´)

 

やはりそういうデメリットも解消したいので

リニューアルを決意(; ・`д・´)!!

 

色々構想を練り、、

一番何がいいのか、、

 

行きついた結論は、、

 

『ほとんど何も積まないようにする』

 

そう、、倉庫にある 道具や材料を

その都度、軽トラやハイエースに積んでいく

バイキング形式といいますか、、

 

ハイエースにもほぼ何も積まないようにして、

その都度必要な材料と一緒に道具も積んでいく(‘ω’)ノ

 

そうすることで、普段はユーティリティスペースを

充分広くとれるわけです(; ・`д・´)!

 

前までは、運転席と助手席で2人しか乗れない仕様でしたが、

 

従業員さんが一人増えるので、

3人で遠方の仕事に行く時があった場合に、ハイエース

一台で行きたいというシチュエーションに対応できるように

します(‘ω’)!

 

よくフロア貼りとかきれいな仕様を見ますが、、

めんどくさがりな私は、、

桐のスノコを買ってきて、、

とりあえずスノコを床面に敷き詰めることにします(; ・`д・´)

 

地と床板、、それがセットになっているスノコ、、

スノコを並べるだけで床面完成です(; ・`д・´)w

 

とりあえず後部座席は使えるように、

後部座席より後ろ側に納まるだけのスノコを設置(‘ω’)ノ

 

並べたスノコ同士も桟木を下に忍ばせてそれぞれが

動かないように固定していく(‘ω’)ノ

 

そして、フレームパイプで、左後方だけ、

タイヤハウスの廻りを隠すように、出来るだけ省スペース

で棚を組もうと思います(‘ω’)

 

この棚には、各車両に常備しておく、

例えばテスターやメガ、パテやビニールテープなどの

消耗品などを載せておくためのエリアにします(‘ω’)

 

出来るだけ出っ張らず、出来るだけ荷台はガラガラにして

置けるようにします(‘ω’)

 

以前はこんなにアングルで組んだシステムだったのに、、

そして、こんなにも中に収納されてたのに、、

 

それが、こんなにもスッキリ仕様になっていきます!

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

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