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カテゴリー別アーカイブ: 建築工事

公園の時計のガラス交換!塗装作業②

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

ソーラー時計のガラス交換、蓄電池交換、

そして本体の塗装作業の続きになります(‘ω’)

公園の時計のガラス交換!塗装作業①

 

前回、ガラス交換がすみましたので、

本体の塗装をしていきます(‘ω’)

こげ茶色に塗っているところと

そうでないところの色の差が結構激しいので、

だいぶ色あせていることがわかると思います(; ・`д・´)

 

ガラスが片面ないことで、内部に雨水が入って、

根元が錆びて腐食しているので、

塗装を勧めたところ、ガラス交換と一緒に作業しても

いいとのことで、錆をおとして塗装したいと思います(‘ω’)

 

上部で、塗装作業をしている間に、

点検口の中の蓄電池を交換します(‘ω’)

 

コネクタ部分を少し変換して、接続されていましたが、

同じように加工を加えて、

交換作業完了(‘ω’)ノ

 

塗装のほうも、中塗り、上塗りと2回目にさしかかっており

ツヤもでて綺麗になってます(^^)/

 

塗装作業完了です(‘ω’)ノ

 

下の部分もピカピカになりました(*’ω’*)

 

両面の時刻を調整します(‘ω’)ノ

 

きれいになって復活(‘ω’)ノ

またボールを当てられないように祈るだけです(; ・`д・´)

 

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公園の時計のガラス交換!塗装作業①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

子供たちが利用する公園の中には、照明柱やソーラー時計が

設置されていますが、

時には、そんな照明柱は、【標的】にされてしまいます((+_+))

育ちざかりの少年、少女たちはなんでも【遊び】に

代えてしまう、遊びの天才です(‘ω’)ノ

 

こちらのソーラー時計柱は

サッカーボールなどで、的にされて、ガラスが割られたようで

しばらくそのままになっていたそうです(; ・`д・´)

 

壊したからといってすぐ直すのも、割った子供たち本人も

反省しないので、少しは不便を感じ、みんなに迷惑がかかる、、

そのことをわかって欲しかったと感じます( ;∀;)

 

点検口を開けて、駆動体操作により

両面の動作確認をすると、片方がほぼ動かないので、

蓄電池も一緒に交換することにします(‘ω’)ノ

本来は既製品でガラスやポリカ板でφ700のものがあるの

ですが、コストや納期がかかる為、

 

弊社では、ポリカーボネード板を自社でカットして灯具の

ガラスを交換したり、丸い時計のガラスを交換します(‘ω’)

 

時計本体だけ表面の劣化が激しい為、ガラス交換のついでに

塗装もしておこうかと思います(^^♪

 

高所作業車を搬入します(‘ω’)ノ

 

養生されているビニールを剝がします(‘ω’)ノ

 

ガラスの割れている面を取外します(‘ω’)

 

地上におりて、ポリカ板へ取替していきます(‘ω’)

 

フレームを分解していきます(‘ω’)ノ

 

ガラスの破片を掃除します(; ・`д・´)

 

ポリカ板をはめ込んで、フレームを復旧します(‘ω’)

 

 

本体を照明柱にもどしたら、塗装作業にはいるので、

ネタの準備をしてから高所作業車にのります(‘ω’)

 

本体を取付し、ガラス交換作業はとりあえず完了(‘ω’)ノ

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

 

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腐食の激しい引込柱、塗装作業!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は、電気屋ではなくペンキ屋さんになります(‘ω’)ノ

 

 

屋外に設置されている照明柱や引込柱は

 

光を浴びて、雨風が当たるため

塗装もどんどん劣化していきます(‘ω’)

 

とある外灯の引込柱ですが、

すぐ横に大きなイチョウの木があり、その樹液の影響も

あるのかわかりませんが、この一本だけとても腐食が

進んでます(; ・`д・´)

塗装はほぼ剥がれており、腐食し、錆が進行してますので、

ここいらでサビを落として、塗装をしておけば、

 

また何十年と大丈夫です(‘ω’)ノ

 

ハシゴで届く高さなので、

発電機を積んでだ軽トラを現場近くによせて、安全区画して

作業開始(‘ω’)ノ

 

まず入念に錆をおとしていきます(‘ω’)ノ

グラインダーのカップフォルダーを装着し、ワイヤーブラシに

よって、錆を根こそぎ落として、

研磨まで綺麗にしてしまいます(‘ω’)ノ

既設の錆止め塗装の層までも根こそぎ落としてしまうので、

ワイヤーブラシでサビ除去作業をした場合は、

 

また錆止め塗装から3回に分けて塗装し直す必要があります(‘ω’)

 

ポールの上部まできちんと、くまなくサビ除去(‘ω’)ノ

 

上がサビ除去前、

そして下のほうは錆をおとして研磨した状態ですが、

 

このテカリ具合わかりますかね(; ・`д・´)

 

上部のサビ除去も完了(‘ω’)ノ

 

 

さて、サビ除去がおわれば、

また錆が浮いてこない間に、その日のうちに錆止めを

塗ってしまいます(‘ω’)ノ

 

根元の錆止めを塗っている間に、

引込電線の被覆が紫外線でボロボロになっていたので、

絶縁テープを巻いてもらいます(‘ω’)ノ

 

CV電線は、紫外線によって劣化するので、外装被覆を剥いで

露出配線する場合は、

必ず絶縁テープを巻かないといけませんが、

 

知らずに、それかめんどうなので巻いていない人も

いるようですね((+_+))

 

さて、上部も錆止めを塗ってもらいます(‘ω’)ノ

 

綺麗に錆止めの朱色に染まりました(*’ω’*)

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

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事務所屋根塗装!②

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

先日自社の屋根を塗装してましたが、途中で

塗料が無くなるという失態を犯してしまいました(; ・`д・´)

事務所屋根塗装!①

 

前回の残った分としては、表面は半分ほど残ってますが、

裏側はほぼ濡れており、

ハゼの側面がほとんど残っているという状態でした(*’ω’*)

 

社長が購入した塗料、、

青い、、( ;∀;)

 

とりあえず、ハゼの側面なら目立たないので、この青い塗料で

塗っていってもらうことに(; ・`д・´)

 

裏側は、ハゼの上部も塗れていなかったようですが、

 

まああ、濃ゆいグレーと紺色なので、

なんとか調和がとれている、、(; ・`д・´)

 

そして、まだ塗れていない白い部分にさしかかる、、

 

 

うーむ、、なんともいえないが、、

とりあえず進めていくしかない( ;∀;)

雨樋は、前のナチュラルグレーのきれいな色を

薄め液で絞り出して、、なんとか塗ってしまう(*’ω’*)

 

そして、とりあえず作業完了(*’ω’*)

 

 

以前の白っぽい屋根よりかは、見た目は良くなったので

これで良しとします(; ・`д・´)

 

なんか白いと、火山灰でも降り積もっているのかな、、

みたいな感じなので、やはりダーク系のほうが

どっしりしてていいです(*’ω’*)

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事務所屋根塗装!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

本日もほのぼの、自社倉庫内でのヒトコマ(‘ω’)ノ

 

毎日毎日仕事がある時代は終わり、、、(; ・`д・´)

大きな案件と大きな案件の間はどうしても、ぽっかり

仕事がなくなったりします(‘ω’)ノ

 

そんな時、自社のメンテナンスをする時間をとります(*’ω’*)

 

、、けっして暇だから、、

      ってわけではないです(; ・`д・´)ズーン!

 

今回の塗装も、実家の屋根塗装で残っていた塗料を使用(*’ω’*)

 

日本ペイントのシリコン系塗料、ニッペファインSiの

ナチュラルグレーです(*’ω’*)

 

こちらが弊社のこじんまりした事務所((+_+))

屋根の色は、うすいグレーを以前塗ったんですが、

 

どうも白すぎて、おかしい(; ・`д・´)

 

遠くからみても白にしか見えないので違和感満載でした((+_+))

 

 

10~12畳ほどの面積なので、すぐ終わるだろうと、、

塗り始める(*’ω’*)

 

ガルバリウム鋼板の縦葺き屋根では、、このハゼと呼ばれる

ぽこと出た接合部が有りますが、

 

そこはローラーでは塗れない為、結構時間がかかります(; ・`д・´)

 

本来きちんと施工するならば、高圧洗浄機などで、きれいに

表面を洗い流しますが、

 

やはり、花粉や黄砂でしょうか、、いろいろ付着していて、

屋根の上も滑りやすく危険(; ・`д・´)

 

やっと軌道にのってきて、、私はほかの仕事をしていて

社長が残りを塗っていましたが、、、

 

『塗料が足りなくなった、、(; ・`д・´)』

 

と屋根をおりてきたので、見てみると、、

 

めっちゃ、中途半端なところで、、Σ( ;∀;)

 

これではダサすぎるということで、社長が、塗料を

似た色をさがして注文、、、(; ・`д・´)

 

納品までしばしこれで我慢です(; ・`д・´)

 

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自社倉庫、塗装作業!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

今回は、高所作業車を使用した現場で、

時間が余ったため、すぐ返却するともったいないため、

 

自社倉庫でもペンキを塗ろうかと思います(*’ω’*)

 

 

弊社の倉庫も、たぶんもう30年は暮れていると思いますが、

何回か塗装はしています(; ・`д・´)

 

錆てからでは遅いので、

10年おきくらいに塗装を施しています(‘ω’)

 

壁面やシャッターなど、脚立でとどくところは置いておいて、

高所作業になる、茶色の上の部分を塗装したいと思います(‘ω’)

 

 

10年くらい前はもっとこげ茶色で黒かったのですが、

やはり色も薄くなっていきますね(; ・`д・´)

 

葺き替え屋根、塗装!

以前、事務所横の葺き替え屋根を塗装した時の塗料が

残っていたので、

 

こちらを使って塗装していきたいと思います(; ・`д・´)

 

グレーで落ち着いているけど

深みのあるなんともいえないこのカラー(; ・`д・´)

 

ツヤもあるし、とても気に入っています(*’ω’*)

 

高車が近づける箇所はできるだけ塗ってしまいます(*’ω’*)

 

継ぎ足したバックホウの小屋が邪魔で、右の側面は

最後まで届きませんでしたが、

 

それでも高車があるとラクチンです(*’ω’*)

 

高所作業車を返却し、高いところはなんとか塗れました(‘ω’)

 

しかし、この勝手口のキチャないのが気になるので、

ここも塗装してしまいます(; ・`д・´)

 

過去に空き巣に入られたのですが、

このドアのガラスを割られた為、

社長がステンレスの板を張り付けしたわけです(; ・`д・´)

 

で、ギラギラするから、とりあえずラッカ―スプレーで

白く塗ってそのまま数年が経っていました(; ・`д・´)

 

うむ、、ちょっとはマシになりました(; ・`д・´)

 

雨樋の下のほうも塗って、すこし気分もリフレッシュ(*’ω’*)

 

まだまだ何十年と活躍してもらわないと困る、この倉庫(‘ω’)ノ

大切にメンテナンスしていきたいと思います(*’ω’*)

 

 

 

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アーク溶接練習!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

弊社では、できるだけ『自社施工』をモットーとしている為

他業種作業でも、自社で完結します(*’ω’*)

 

電気工事で、『加工』はつきもので、

様々な境遇において、機器の据付や電線を通す為に

いろんな加工をしなければなりません(‘ω’)

 

鉄の接合で『アーク溶接』が使われますが、

支持金具など、固定する母体を溶接で接合したいシーンが

たまにあります(*’ω’*)

 

もちろん、それをコンクリートのアンカーや、鉄骨から

いろんな支持材を組み合わせて吊り下げて組んできたり

穴あけ加工をし、ボルトナットで縫い合わせていく

 

などの作業が必要になってきますが、

 

その過程で、ほかの障害物が邪魔になったり、

近くにそういった構造体から支持できないなど物理的に

難しい場合は

『溶接』にて支持、加工取付したりするわけです(‘ω’)ノ

 

そこが、天井裏など建物の中での改修ならば

火花も散りますし、煙もでるので、

溶接作業なんては最後の手段ではあります(; ・`д・´)

 

しかし、屋外の露出した倉庫などで、天井高が高かったり

オープンな場合は、

いろいろ加工して電線管を支持しなければならない時など、

 

手っ取り早く、溶接で支持材を固定してしまったりします(‘ω’)

 

従業員さんには、時間のあるときに

いろいろな技術を身につけてもらうべくレクチャーします(‘ω’)

 

座学で基礎知識は、技能講習で学んでもらうのは

もちろんのことですが、

 

道具の用意の仕方や手順、コツ、

実際現場での使い方や、どういったときにどうやって

それを生かせるのかなどは

 

教習所では教えてくれません(; ・`д・´)

 

それはその会社の作業内容や、上司の教育の仕方によって

大きく異なり、左右されることになります(‘ω’)

 

また、職人てのは、技能を習得すれば

 

その技術は、どんな体勢であっても、どんな境遇でも

発揮できないとプロとは言えません(; ・`д・´)

 

 

例えば、特注で工場での加工を断られたとしても、

自分たちで考えて、どんな工作物でも造り上げれるような

職人でありたいと、わたしは思っています(‘ω’)

 

アーク溶接、、ガス溶接、、玉掛け、、

移動式クレーン、車両系建設機械、、

 

教えることはまだまだ沢山有りますが、

 

身につければ、技術というのは一生もの” です(*’ω’*)

 

 

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通路補修、スーパーロメンパッチ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

いつもお世話になっている土木工事業者様の

応援でのヒトコマです(*’ω’*)

 

経年劣化による歩道などの凹みや段差を埋める為の

修繕工事に、良く使われる

スーパーロメンパッチ

今回はこの施工についてちょっとご紹介(*’ω’*)

 

要る道具、材料は軽トラに載る程度のもので

お手軽に修繕できるのが良いところです(*’ω’*)

 

アスファルト屋さんに依頼すれば、まあまあの工事費を

取られてしまいますので(; ・`д・´)

 

今回は、この某商業施設内の歩道ですが、

タイル面に雨の水溜まりが出来てしまうとのことで、

 

微妙にくぼんだ箇所に、スーパーロメンパッチを張り付けて

水平にして、水溜りができないようにするというものです(‘ω’)

 

まず、対象の路面箇所をバーナーであぶって、乾かします(‘ω’)ノ

綺麗に筋を通して、塗りつける為に

養生テープが張り付くように乾かすのです(‘ω’)

タイルが乾いたら、養生テープを貼付けます(‘ω’)

 

スーパーロメンパッチの粉と液体を混ぜます(‘ω’)ノ

 

この混ぜ具合によって、

不十分なところは、泥団子みたいになってしまうので、

 

均等にそして素早く混ざるように、

発電機とハンドミキサーを使用します(‘ω’)ノ

 

そして、モルタル状に茶色くねりこまれたパッチを

塗布していきます(‘ω’)ノ

 

左官コテで均していき、

ある程度乾くまで待ちます(‘ω’)ノ

 

30分くらいで乾いてくると、、表面が白くなってきますが、

開放して踏まれていくと馴染んで、すぐきれいになります(‘ω’)ノ

 

 

 

養生テープをはがして、

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

強力な接着能力なので、

歩行者が歩いているくらいでは、なかなか擦り減らないです。

 

こうした簡易的で高性能な補修工事のノウハウが

知れるので私自身も有難いです(‘ω’)ノ

 

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敷き鉄板、アセチレンガス切断!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

某現場で、敷き鉄板を引き上げることになり、

敷き鉄板同士を盗難防止と動かないように溶接でくっつけて

いましたが、

それを綺麗に除去するのに、アセチレンガスを使います(*’ω’*)

 

まず、敷き鉄板を現場に取りに行きます(*’ω’*)

現場で鉄板同士の溶接は仮にはずし、ダンプに積み込みます(‘ω’)

 

これを弊社の倉庫にもってかえります(‘ω’)

 

ダンプから地面におろし、

アセチレンと酸素ボンベを設置します(*’ω’*)

調整器で、圧力を調整します(*’ω’*)

 

鉄板の切れ端や鉄筋などで鉄板同士を貼付けしていたので

その跡が残っており、

今回は、これをきれいに除去していきます(*’ω’*)

 

 

6分筋が溶接でくっついていますが、

切断砥石とかで切っていっても、何枚刃がいるんだ、、、(; ・`д・´)?

 

という感じなので、アセチレンを使って切っていきます(*’ω’*)

鉄が溶けはじめると、

柔らかく、きれていく感触(*’ω’*)

炎の呼吸、、て感じです(; ・`д・´)

 

はい、切れて鉄筋は落ちました(*’ω’*)

地面の雑草に火が引火していますが、

ガス溶接や切断をする際は、消火用の水をたっぷり準備しておいて

作業するようにしましょう(; ・`д・´)

 

こういう補強モノを取り除いて、

鉄板に穴が空いていないものは、ワイヤーやシャックルで

鉄板を吊れるように、穴をついでに開けておきます(*’ω’*)

 

こんな感じで、丸く穴を開けておくと、便利です(*’ω’*)

 

穴があると、こういう風にワイヤーで吊って運びやすいです(‘ω’)

もちろん、挟んで吊るのに、クランプという道具は有りますが、

重たいのと、挟むのに、地面を掘ったり、少々扱いにくいです(; ・`д・´)

 

こんなふうにガスなら簡単に切断していけます(*’ω’*)

10㎜でも20㎜の鉄板でもきれいにくりぬけるので、

けっこうストレス解消にはいいですね(*’ω’*)w

 

こうして、今回除去した鉄板のくずなどは、

 

こんなかんじです(; ・`д・´)

 

 

きれいに除去作業は終わって、綺麗に整理できたので

年内、いい年が迎えれそうです(*’ω’*)

 

 

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盗難防止グレーチング溶接!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

鉄や銅の盗難ってのは、建築現場では良くありますが、

田舎では、塀もなく砕石だけ敷いているような資材置き場

も多くて、

セキュリティに甘いところは、簡単に盗難にあいます(; ・`д・´)

重機や工具は狙われやすいのですが、

 

意外にも入り口に敷いてある敷き鉄板や、側溝のグレーチング

なども盗難にあうケースがあります(; ・`д・´)

 

そんなもの盗むのか、、? といった盲点をついてくるわけ

ですが、

 

めったに人が行き来しない、公会堂の入り口とか

林道の入り口など狙われやすいです(; ・`д・´)

 

某工事現場でまだ竣工はしていませんが、弊社の敷地への

進入路に排水路とグレーチングが新たに設置されてますが、

 

まだ竣工していないとはいえ、、無防備でグレーチングが

置いてあるため、 どうぞ取ってください状態です(; ・`д・´)

 

 

側溝の蓋のあまってるもの、そして溶接機を軽トラに積み、

 

現場へ向かいます(‘ω’)

現場到着です(‘ω’)

グレーチングは一枚が1mの長さなので、多少重量は有りますが、

一人で持とうとおもったら、簡単に盗まれます(‘ω’)

 

なので、要は、両端の隙間を無くすわけです(; ・`д・´)

 

こんな感じで、隙間を埋めるのに、一人ではなかなか

持ち上げるのが困難なコンクリート蓋を置きます(‘ω’)

 

そして、グレーチング同士を溶接でつなぎます(‘ω’)

ウェルダーで、溶接し、一人では持ち上げれない、

長さと重さにしてしまうわけです(*’ω’*)

 

2,3枚繋げれば、一人では持ち上げれないほど重たくなります!

 

、、掃除する時がきたら、管理する側も一人ではもちあがりま

せんが(; ・`д・´)

 

侵入口がいくつかあって、すべて、盗難防止に

点付けで溶接をおこないます(*’ω’*)

 

こうした、出先での溶接には、

発電機と溶接の切替がついたウェルダーが便利です(*’ω’*)

 

重たいので、人力ではなかなか持ち上げにくく、扱いにくい

部分は有りますが、溶接大好きな私にとっては

 

結構重宝している機械の一つではあります(*’ω’*)

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