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カテゴリー別アーカイブ: 外灯電気工事

自動点滅器内蔵タイムスイッチ取替①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

市内公園の修繕のヒトコマです(‘ω’)

 

公園の照明の制御としては、

たいていは自動点滅器が引込柱の上についていて、

照明盤の中にブレーカーやタイムスイッチが取付されている

のですが、

 

こちらの集合住宅地の中にあるちいさな公園

 

この自動点滅器、ついているのに機能していないらしく、

 

これがタイムスイッチのようで、露出でついています(‘ω’)

 

看板用のスイッチのようで、

メーカーが【National】と書いている時点で、

今のパナソニックの前の会社名で古いことが伺えます(; ・`д・´)

 

真ん中の白いスイッチが自動点滅器になっていて

モードなどを切替して時刻を調整して

タイムスイッチも兼ねているようなのですが

 

液晶がこわれていて時刻が見えませんので

今回取替ということになりました(; ・`д・´)

 

後ろに点検口があり、そこで、上部の自動点滅器の線は

外してありました(; ・`д・´)

 

さて、まずは上の自動点滅器がまだ使用できるかを確認

します(‘ω’)ノ

使えるようなら電線だけ取替して再利用します(; ・`д・´)

 

黒い袋をカブセて、100Vは確認できたので、

自動点滅器本体は使えるということです(‘ω’)ノ

 

コストを削減してということで、プラボックスをつけて、

 

漏電ブレーカーとタイムスイッチを中に取付ます(‘ω’)ノ

 

古い看板用スイッチを取外します(‘ω’)

 

さや管を入れる為の穴を拡げます(‘ω’)

 

ボックスの真ん中にも貫通穴を開けます(*’ω’*)

 

後ろの点検口との兼ね合いで、この真ん中の高さが

一番しっくりきました(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

公園外灯の割れたガラス修繕!②

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

公園灯のガラス取替の続きの回です(‘ω’)

公園外灯の割れたガラス修繕!①

前回、ガラスのかわりとなる

ポリカーボネード板をカットし、準備しました(‘ω’)ノ

 

今回は透明のポリカ板なので、取付面を少し変えて、

住宅側にスリガラスを入れ替えて、

照明柱の柱側、あまり光源が人目につかない方向に

ポリカ板を取付します(‘ω’)ノ

1本目、交換完了です(‘◇’)ゞ

 

 

さて続いてはこの照明柱のすぐ隣になるのですが、

 

現地調査に伺ったときに、

車道からだいぶ公園の中に設置されているなと感じました、、。

 

側溝沿い、車道に高所作業車を横つけに駐車したのでは

おそらく12mの高所作業車では照明柱までは

届かないというのと、

 

車道がコミュニティ道路になっており、

植栽が両脇にジグザグに設置されているため、

車が飛ばして走行しないように考えられているのですが、

 

丁度、現場の前が狭まっていて、

片側通行できません(; ・`д・´)

 

そこで、軽トラをこの柵と柵の間にいれてみて、

幅や奥行きを考慮して、照明柱までの距離を調べてましたが、

バケット車を設置(‘ω’)ノ

 

ちょっとはみ出てますが、通行の妨げにはなっていないので、

これで一般車両をみながら作業していきます(‘ω’)ノ

12mの高所作業車で無事届きました(‘ω’)ノ

 

前回、一本目の交換時に、ポリカ板をカットしていたので、

こちらは取替時間は素早くすみました(‘ω’)ノ

 

灯具内に溜まったガラスの破片などを清掃(‘ω’)ノ

こちらも一本目同様に、ポリカ面を柱の方向に入替て、

設置(‘ω’)ノ

 

全面が割れてましたが、

そちらはスリガラスにし、柱面をポリカに交換(‘◇’)ゞ

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

公園外灯の割れたガラス修繕!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

公園にある照明柱や時計、、これらは子供達の遊びの

標的とされることが多く、

今回も2箇所照明柱のガラスが割られているケースです( ;∀;)

 

照明柱のカバーがガラス製なのは、

その昔、白熱球や水銀灯の球であったときは、

球自体に熱をもつため、アクリルやプラスチック製だと

熱で変形したり溶けてしまったりするんですね((+_+))

 

そうなるとガラスで覆うのが主流でした(‘ω’)

しかし、このように、ガラスは、石コロなど投げられると

割れてしまいます(‘ω’)

 

割れると尖った破片が下に落ちて、

それを触ると手が切れたりと、危険なため、

市の職員様が清掃などに一次対応されるわけですが、

 

今度は、球がむき出しになると、

雨風の影響で球や器具にも良くないことはわかりますが、

 

住宅地内の一角にある公園などでは、

近隣の住宅にとっては、2階部分からおなじ目線の高さに

照明柱の光が位置していたりして、

 

ガラスグローブが無いと、

非常に眩しくて不快感を覚えるというわけです(; ・`д・´)

 

さて、高所作業車が先日納車されてから、

さっそく活躍する時がやってまいりました(‘ω’)

 

高所作業車、納車!

 

 

 

まだ納車されてすぐで、自社仕様に改造など

整備をする前なのですが、とりあえず出動(‘ω’)

荷台に棚など工具や材料を載せていくスペースが

あまり無い、リース仕様の為、

 

とりあえず必要最小限の道具と材料を用意していきます(‘ω’)

 

アウトリガの敷板や、カラーコーンなど

積載して取り出しやすい位置など、今回使ってみて

ここはこうしたほうが良い、、などの

検討材料にします(‘ω’)ノ

 

高所作業車を設置し、

私は交通規制をしながら工事写真を撮影します(‘ω’)

 

まずは、ガラスの破片の残りを綺麗に取り除き、

今取付してある隣の綺麗なガラスを外します(‘ω’)

 

ガラスでは無く、ポリカーボネード板という

アクリル板よりも上質な素材の板に交換です(*’ω’*)

 

 

割れにくく、そして強靭で、紫外線や熱にも強く、

そして軽くて加工がしやすい点で、

 

ガラスよりも優れています(‘ω’)

 

乳白色などスリガラス的な材質でも、透明でも

いくつかポリカにも種類があり、用途に応じて選択可能(‘ω’)

 

今回は2箇所修繕なので、

2か所分の寸法を、ガラスの大きさと一緒のサイズで毛書き

ます(‘ω’)

 

充電のジグソーで、切断していきます(‘ω’)

 

照明柱の形としては、正方形のガラスが多いですが

今回は灯具が四角錐だったので、三角形で作成(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

公園の外灯用タイムスイッチ交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市内の公園のメンテナンスの様子(*’ω’*)

 

公園の外灯が夜に点灯していますが、

たいていは夜間に自動で明るさを感知して

自動で朝になったら消灯する、を繰り返して制御してます(‘ω’)

 

中でも、照明盤があって、その中に

タイムスイッチが設置されているものは、分時刻に

点灯消灯時間をきめることができます(*’ω’*)

 

今回こちらの公園には、市役所の方が数回タイムスイッチの

時刻が狂っているということで、

調整にこられたようですが、すぐまた時刻が狂うようなので、

タイムスイッチを交換したいと思います(‘ω’)

こちらがタイムスイッチです(‘ω’)

少々の停電がおきても、内蔵の蓄電池で時刻が動き続ける為、

ずっと放置していても時刻は狂いません(‘ω’)

 

市販でホームセンターなどでもコンセントにさして使える

タイムスイッチなども売ってますが、

屋外で使用するとすぐ劣化したり、停電補償はついてないと

思いますので、ご注意を(‘ω’)

 

さて、タイムスイッチを交換したら、

正常に動作するのを確認します(‘ω’)

 

こちらの盤は、自動点滅器で明るさを検知して電源が入って

それから、タイムスイッチで消灯の時間を制御しているという

2段階での制御ですので、

自動点滅器に黒い袋をカブセて、夜の状態を造って、

タイマーの入り時刻で作動するかを確認します(‘ω’)

照明が点灯するのを確認(‘ω’)

住宅地に隣接する公園などでは、

 

点灯時間が少し遅いだけでも、近所のかたは 気になります、、。

 

夜点灯してなければ、若者がたむろしたり、

悪用されるという報告も良く聞きます(‘ω’)

 

節電の為に深夜でわざと消灯している公園もありますが、

また消灯している公園を発見した場合は、市役所のほうに

一報を(‘ω’)

街路灯の漏電調査③!絶縁改修!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

街路灯の漏電等での数十カ所不具合の調査が

続いておりますが、、

街路灯の漏電調査②!

電線でもなく、灯具でもなく、、

最後に考えられるのは、カットアウトスイッチしか

残っていません(; ・`д・´)

 

全箇所一つひとつ順番に蓋を開いてメガを当てていきますが、

これという絶縁の悪い値を差すものはなく、、

 

この日も、いぜんとして、0.5MΩのまま(; ・`д・´)

 

とりあえず、一か所一か所カットアウトスイッチを

交換していくことにします(‘ω’)ノ

 

カットアウトとは、照明柱の中にあるブレーカーのような

開閉器です(‘ω’)

磁器でできたボディの中に、

パカっと蓋を開いたところにヒューズがついています(‘ω’)

 

とりあえず、こんな感じで、全部かえていきます(; ・`д・´)

 

交換していくと、、

メガ0.1MΩ程回復したり、、

しないところもあり、、

 

交換したら、その照明柱でそのつどメガチェックをして

気づいたこと、、

 

 

この蓋を開けた状態、

本体と蓋が蝶番でくっついている状態で

メガをあたっていますが、、

 

もしかすると、、

 

この蝶番が悪くなっている可能性が高い、、(; ・`д・´)

 

照明柱の中は結露で結構いつみても濡れているのですが、

 

カットアウト本体ももちろん濡れています(; ・`д・´)

 

電線を接続している端子のネジなどが腐食が激しいものも

中にはありましたが、

 

そこの絶縁はそんなに悪くありませんでした、、(; ・`д・´)

 

ただ、こうして、分解して全部取り外すと絶縁がすこしずつ

回復する、、(; ・`д・´)

 

ということは、つまり、

蓋をあけるのに蝶番とバネがついてますが、

 

その部分の絶縁が悪いものが数が積み重なって0.5MΩまで

いっているわけです(; ・`д・´)

 

カットアウト本体を照明柱の台座にとめている

ビスが錆びていて、絶縁が悪いケースもありますが、

 

今回は蝶番が悪いとは、、(; ・`д・´)

 

まず、灯具か地中の電線、ソケットなどを疑うけれど、

まさか蝶番とは、、(; ・`д・´)

 

そして、全部交換すると、

0.5MΩ から 5MΩまで回復(; ・`д・´)!

 

これならば、全然心配のない値です(‘◇’)ゞ

 

 

今回はこのカットアウトスイッチの

蓋についている、蝶番が一か所一か所悪いものが

合算されて、漏電ブレーカーが働く一歩手前まで

悪くなっていたという稀なケースでした(; ・`д・´)

 

長年にわたりメンテナンスをしているからこそ

経験できるといった内容でした(^^)/

 

いろいろ想像を膨らまして、絶縁改修作業をしますが、

またひとつ引き出しができました(‘ω’)

いつもの防犯灯灯具取替修繕!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市一円にて街路灯や防犯灯のメンテナンスを

させていただいておりますが、

三田市の大規模LED化工事から、今年で7年が経過して

おります(‘ω’)

 

リース期間は8年なので、メンテナンスの8年契約が来年

きれますと、

 

おそらく三田市が一度、権利を譲渡されて、

管理は三田市が受け持つということになります(‘ω’)

 

一応、8年から10年を目途に保つ器具を選定しているので、

来年まではほとんど不良の無い時代でしたが、

おおかた10年も暮れると、

そろそろ、LED器具も壊れるものも多くなってくると

思います(; ・`д・´)

 

照度も、設置時の80%程に下がる見込みで、

ちょっと暗くなったな、、

 

と感じることが多くなってくると思われます(; ・`д・´)

 

屋外で、雷雨や雪、、照り付ける太陽を浴び、、

時には虫や樹木からの攻撃を受けたりもしながら経年劣化が

進行していきます(; ・`д・´)

10年を過ぎて、交換するLED器具が多くなって、

毎日ひとつはどこかで器具が壊れているくらいになれば、

 

弊社もそれなりにスピーディーに対応できるように

考えないといけません(; ・`д・´)

 

とりあえず、来年まで様子をみます(‘Д’)

街路灯の漏電調査①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市一円の外灯や防犯灯をメンテナンスさせて

いただいておりますが、

 

ときには、原因がよくわからい不点灯な事件がおきます(; ・`д・´)

 

今回の不点灯箇所は、おおまかな内容での連絡であった為

いくつかの原因が組み合わさって沢山不点灯になっていた

ようです(; ・`д・´)

いつもの街路灯修繕、灯具取替!

 

今回の現場は遊歩道が200mくらいの間に

15箇所あり、

その中央には、引込柱があって、

照明盤があります(‘ω’)

 

しかしその引込柱からは、架空電線で、別系統に

さらに2方向へ、、全部で3方向の回路の照明盤でした(‘ω’)

そのうちの一つは、消灯はしていませんでしたが

まだLED化していない照明が4箇所、、

 

そのうちの一つがとても絶縁が悪い模様でした(; ・`д・´)

 

その回路と真反対方面へ歩くと、

同じくまだLED化されていない5本の照明柱が並んでおり、

そのうちの一つが消灯していました(; ・`д・´)

 

水銀灯であったため、これらの数か所は

後日LED化工事をすることになりました(; ・`д・´)

 

引込の盤の中をのぞくと、、こんな感じでリモコンブレーカ

が2個ついており、、

手動で電源を投入して、リモコンブレーカの不良で

ひと回路は電圧が2次側へ印加していないことが判明(‘ω’)

 

リモコンブレーカー変えたらおしまい、、

 

、、と思いきや、念のために2次側の絶縁測定をしてみると、、

 

なんと、現段階で 0.5MΩ、、(; ・`д・´)

 

これは雨が降ったり、条件によっては漏電遮断器が働く

恐れがあるため、

 

腰を据えて、原因を調べる必要があります(; ・`д・´)

 

まずはリモコンブレーカを注文し、漏電関係なく、10本

ほど消灯している現状を回復する必要があります(; ・`д・´)

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

いつもの街路灯修繕、灯具取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市一円の街路灯や防犯灯の維持修繕業務ですが、

今回は、住宅地の中にある遊歩道にポツポツと

単独柱が建っており、

その灯具が数か所不点灯しているということで

調査に伺うと、、

照明盤にて、ブレーカーの不良で15灯程全部

消灯していたので、

そちらは後日、ブレーカー交換すれば全部直ると思いきや、

 

灯具の不具合が2箇所、

そして、絶縁が悪くなっている灯具が1箇所あったため

交換作業です(‘ω’)

 

電源装置一体型の灯具なので、

雷や漏電の際、

灯具丸ごと交換する必要があり、コストがかかります(‘ω’)

 

そのかわり工事としてはわかりやすくシンプルになります(; ・`д・´)

 

このように、ガチョンと取替するだけ(; ・`д・´)

 

我々作業者からすると、わかりやすいので

施工も楽で助かります(; ・`д・´)

 

残り2箇所も交換(‘ω’)

 

 

点灯もきちんと確認し、

交換後の、2次側の絶縁測定にて

漏電が解消されているかも確認します(‘ω’)

 

また別の回でお伝えしますが、

この灯具交換とは別の要因でも漏電しており、

しばらくこの15灯は点灯していなかったと思われます(; ・`д・´)

 

外灯は様々な要因で、漏電ブレーカーなどが作動し、

消灯していることがありますが、

 

これは調べるのに時間がかかりそうです、、(; ・`д・´)

 

倒壊引込柱、取替復旧④!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

引込柱再建工事が続いておりますが、

前回、根巻保護コンクリート迄完了しています(‘ω’)

倒壊引込柱、取替復旧③!

さて、根巻保護コンクリートはきれいに乾いて

いるでしょうか、、

 

、、の前に蚊取り線香をまず焚いてから、、

 

マメ一つなく、素晴らしい出来栄えです(‘ω’)ノ

 

上部も綺麗に仕上がっており、

残るは、ボイドまわりの景観をもう少し整えたいと

思います(‘ω’)

 

雑草がもともと縁石の隙間から生えていたりしていたので、

この辺いったい綺麗なままずっと残ればいいなということで、

 

隙間も生コンで固めていきます(; ・`д・´)

 

斫ってでた岩や小栗などを並べていきます(; ・`д・´)

 

無造作に石垣風に法面を形成してみました(; ・`д・´)

 

自然な感じと、

そして、草の生えない根元廻り(; ・`д・´)

 

もともと、芝や雑草が根元に生えており、

水が溜まって根元が腐食したと思われる為、

 

水はけがよい環境を作ることが大切です( `ー´)ノ

倒壊引込柱、取替復旧③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

根元から折れてしまった引込柱の再建の続きです(‘ω’)ノ

倒壊引込柱、取替復旧②!

上部の架空電線が丁度いいところにあるので、建柱作業も

テクニックが必要なところではありますが、

ブームをうまく交わして、ポールを建てていきます(‘ω’)

 

照明柱基礎へポールを差し込み、

砂などでおおまかに固定します(‘ω’)

 

砂の水締めでも手を離してもコケナイので、

とりあえず、ユニック作業はおえたので、ウインチを外し、

根元のさぎょうと、上部作業の為、バケット車といれかえ

します(*’ω’*)

 

基礎の廻りの隙間を残土を、転圧しながら

埋戻して行きます(‘ω’)

 

 

栗石や大きな岩を配置しておいて、最後に仕上げるとして、

 

不要な残土やガラの入ったトン袋をユニックに

積み込んでしまいます(‘ω’)

ミニミニユンボも役目を終えたため積込(‘ω’)

 

事前に準備しておいた、メーター盤等を取付(‘ω’)

 

メーターへ接続(‘ω’)

配線は全て新品に取替(‘ω’)

 

2次側は、主幹ブレーカーを取付し、

地中へいっている2次側の既設配線を繋ぐ必要があります(‘ω’)

 

立下りをVE36でつくり、配管保護します(‘ω’)

 

それと同時進行で、

高所作業車を横づけし、上部の繋ぎこみをしていきます(‘ω’)

 

光ケーブルの配線も既設の配管ごともとに戻していきます(‘ω’)

強電の引込も接続します(‘ω’)

立下りの配管ができたので、根巻保護コンクリートの

準備(‘ω’)

 

根元の仕舞が完了し、根巻のためのコンクリートを

練ります(‘ω’)!

 

主幹ブレーカーを接続し終わったので、

復電です(‘ω’)

パワコンの起動も確認します(‘ω’)

 

スッキリ再建完了(‘◇’)ゞ

 

根巻保護コンクリート打設完了です(‘ω’)

 

 

陽が沈む前に停電作業は一日で完了できて

良かったです(‘ω’)

 

 

次回へ続く(; ・`д・´)!