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カテゴリー別アーカイブ: 腰道具

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成④!柱上作業対応

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

VETO PRO PACとニックス系の腰道具の融合を

試みた挑戦(; ・`д・´)!

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成①!柱上作業対応

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成②!柱上作業対応

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成③!柱上作業対応

 

 

せっかくニックスのかっこいいベルトループや

コーデュラバリスティックの腰袋や工具差しで

揃えているのに、

 

セフホルダー腰道具にすると、

それらをあきらめなければならない、、(; ・`д・´)

 

だが、脱着システムの機能性を有し

ベルトループ系のオシャレ度も損なわない、

 

そんな腰道具が完成したのだ(; ・`д・´)!!

 

左前面、ここも良く使うポジションだが、

なぜ、セフホルダーが2連になっているか、、

 

柱上作業で、銅綱を装備したら、

上のセフホルダーは綱に干渉して使えなくなるので

下のホルダーを使うわけだ(*’ω’*)

 

右一番上のセフホルダーが

銅綱使用時には干渉して使えなくなる(; ・`д・´)

 

ここは基本スケールを脱着してレギュラーとしておいて

いるので、

 

ここが使えなくなった時のために

 

左下の一番前、頻度がたかい道具は使いやすい位置で

つかいたいところ(‘ω’)ノ

 

ミルウォーキーの充電ドリルも脱着できるようにしたので

こういう形で脱着可能(‘ω’)ノ

 

右側も銅綱使用時も全て道具の抜き差しは

問題なくスムーズにおこなえるようになっている(‘ω’)ノ

 

バリスティックのニックス腰袋も軽くて丈夫なので

愛用している(‘ω’)ノ

ベルトループとチェーンで使いやすい高さに調節されている(‘ω’)

 

 

リニューアルした私の腰道具ですが、

ニックスなどのコ-デュラバリスティック性の工具差しが

ベルトループとチェーンで加工されたものと、

タジマのセフホルダーにより、脱着系の工具に対応、

さらにVETO PRO PACの脱着系の工具差しにも対応、

 

その全てを網羅しながらも柱上作業にも対応(; ・`д・´)!!

 

カラビナなどでいちいちロックするようなシステムだと

両手必要だったりするし、

カチャカチャ歩くたびに音がするのも嫌だし、

重くなくて、脱着がスムーズ、、耐久性、、

 

あらゆるニーズにこたえることができた作品です( *´艸`)

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成③!柱上作業対応

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

腰道具のバージョンアップシリーズが続いてます(*’ω’*)

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成①!柱上作業対応

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成②!柱上作業対応

↑これが前回までの あらすじですが、

 

今回はやっと本題にはいれます(‘ω’)

耐久性柱上作業までを想定して、

この脱着システム時代のパイオニアとなるべく

思考(至高)の領域にいきついた腰道具、、(; ・`д・´)

 

脱着なので、この背面のスペースは何もつけなければ、

軽量化が図れる(‘ω’)ノ

 

この右前面一番目には、18Vの充電ドライバー系が

引掛けれるようにしてあるが、

このように18Vの工具はもともとひっかけフックがあって

これを引掛ける機能は残しておきたい(‘ω’)

 

 

その機能はのこしつつ、

このSP-MCの脱着する充電ドライバーホルスターが

この位置に簡単に取付できるようにしたい(‘Д’)!!

考えまくった結果、、これが一番安く、簡単で耐久性も

柔軟性も備えた、、

ゴムのOリングだ(; ・`д・´)!!

 

つまり、こうなればいいわけである(; ・`д・´)!!

 

なんと最強のシステムがこんな簡単に完成してしまった、、

 

見た目もそんなにかっこよさを損なわないさりげなさで

 

簡単にベトプロの脱着システムが行える(*’ω’*)!

 

これはセフホルダーとはまた違った境地である(; ・`д・´)!

 

ベトプロを脱着できるシステム(; ・`д・´)!

 

ベトプロをはずせば、18ボルトの充電ドリルは

引掛けれるし、

 

セフホルダをベルト一番右上に設置しなおしたので、

そこにはスケールやミルウォーキーのM12ドリルが

脱着可能となりました(; ・`д・´)!

 

SP-MCの充電ホルスターではなく、

たとえば、ペンドライバーを多用したければ、

この位置にMP-1Xを装着できる(; ・`д・´)!!

 

MP-1Xを背面に脱着してももちろんよい(‘ω’)ノ

 

 

こんなに様々なシチュエーションで道具の位置を

自由に入れ替えれるシステム、、

 

さらに柱上でもそれが問題ないことを、、

 

、、、次回でまとめます(; ・`д・´)!!w

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成④!柱上作業対応 | 株式会社浦口電機

 

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成②!柱上作業対応

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

ひさしぶりに腰道具改良の続きです(‘ω’)

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成①!柱上作業対応

↑前回長々と語ってましたが、こういうことですよ(; ・`д・´)

 

これは、VETO PRO PACのSP-MCの脱着できる

充電ドリルホルダーですが、

腰道具の胴ベルトに付けれるようにしました(*’ω’*)

 

少し前、主役であった7.2Vのペンドライバー

これをサックに入れて、一番よく使っていたのですが、

 

12Vのミルウォーキーの充電ドリルを使うように

なってからは、ペンドライバーの非力さを痛感し

ほぼ使わなくなりました(; ・`д・´)

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0! 10.8Vクラス最強①! | 株式会社浦口電機

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0! 10.8Vクラス最強②! | 株式会社浦口電機

 

↑その性能やコンパクトさに惚れ、

ペンドライバーも18Vの充電ドリルも使わなくなった為、

 

ミルウォーキーのコンパクトさならば、

VETO PRO PACの各バックと相性も抜群で

どれとどれならミルウォーキーのドリルが収納できるかを

調べまくったわけです(; ・`д・´)

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(SB-LD)! | 株式会社浦口電機

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(TP-LD)! | 株式会社浦口電機

 

その中でも、脱着機能を有している

SP-MC、こちらがじつにおもしろい(; ・`д・´)!

ミルウォーキー12V充電インパクト M12FID-0!ベトプロ収納(SP-MC)! | 株式会社浦口電機

 

この充電ホルスターは脱着できるので、

これを腰道具につけれないだろうか、、(; ・`д・´)!

 

ということで、背面のあんまり使わないペンドライバー

のサックと、その下には引き回しなど小さな手工具を

いれるサックをつけていたが、撤去(; ・`д・´)

 

差し込んでパチンと磁石でくっつくので

ホールド性もよく、ミルウォーキーのM12充電ドリルを

常備するには最高にホルスターである(; ・`д・´)!

 

この位置なので、何回も出し入れするには、

ちょっと窮屈なので、

 

右脚の前、この位置にセフホルダーで

簡単に脱着できるようにもしている(*’ω’*)

 

元々はミルウォーキーの左側面にはクリップがついていて

 

ベルトなどに引掛けることは可能だが、

なにかの拍子に抜けて、落としたりする危険性がある、、

 

まして電柱の上など柱上作業をしていたら

この使い方は大手の現場でもできないので、

着脱セフが使える凡庸のモノに加工してかえてみた(‘Д’)

 

右の一番前の上にセフホルダーを設置し

スケールはなんだかんだで一番よく使うので、

脱着しやすい一番右上に普段はつけておくが、

 

これが、ミルウォーキーのインパクトとかが簡単に

脱着できるようになります(*’ω’*)!

 

 

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成③!柱上作業対応

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成①!柱上作業対応

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

建設業界、設備関係の腰道具に求めるもの

 

①機能性

②耐久性

③かっこよさ

④作業ごとによるカスタム性

⑤軽量性

 

おおまかにはこれくらいでしょうか(*’▽’)

 

私はそのどれもが備わるものを追い求めた(‘ω’)

 

そして3年前に最強の腰道具をつくりました(‘ω’)

腰道具ニックスカスタム!電気工事(柱上用強電仕様)①! | 株式会社浦口電機

腰道具ニックスカスタム!電気工事(柱上用強電仕様)②! | 株式会社浦口電機

腰道具ニックスカスタム!電気工事(柱上用強電仕様)③! | 株式会社浦口電機

上記の過去ブログをみていただければ、

限りなく、【これ以上ないほどの仕上がり】なのがお分かりいただける

と思うのですが、

 

やはり時代とは、

進むもので、どんどん便利でおしゃれなものが登場して、

 

職人たちも、作業服や腰道具、作業バックなど

身に着けるモノまでどんどん拘るようになってきました(‘ω’)

 

 

そんな中、工具の収納の革命

【VETO PRO PACの登場】

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較! | 株式会社浦口電機

 

ブログでも沢山紹介していますが、

効率の良い仕事をするには、工具や道具を収納する

バックにも影響されるわけであり、

 

腰道具にも、それはおなじことが言えます(; ・`д・´)!

 

つまり、もっと必要なものと不要なものを吟味して

研ぎ澄まし、

 

バージョンアップせねばなるまい(; ・`д・´)!

 

という衝動に駆られました(; ・`д・´)!

 

私が、VETO PRO PACを所持して気づいたこと、、

それは脱着などによる【組み換えカスタム】

 

これを腰道具にも応用できないか  ということ(; ・`д・´)

 

2,3年経てば、流行り廃れもあり、

仕事のスタイルも変わる場合もありますし、

 

流行っているものが、もっとよりいいものに進化

していくこともあります(‘ω’)ノ

 

【着脱の時代】が来ていることは少し前から

気づいていた(‘ω’)ノ

 

いわば、タジマツールの着脱セフ

 

これは素晴らしい革命で、

セフホルダーを腰道具につけておけば、

好きな工具差しを その都度とっかえ着脱して

必要な作業に応じて必要なものに変えれるシステム(‘ω’)ノ

 

これを利用して、

VETO PRO PACの製品を

腰道具に脱着できれば最強じゃね?

 

と思ったわけです(; ・`д・´)!

 

最近は腰道具をせずに、

VETO PRO PACの工具バッグを手さげで持ち歩き

快適な作業を行っていますが、

 

現場によっては、腰道具を着用したほうが良い場合も

もちろんあります(‘Д’)

 

例えば高所作業、柱上作業なんかは、そのいい例です(‘Д’)

 

必要最小限で便利な手工具や充電ドリルなどが腰道具に

あることは職人にとっての最大の喜びです(‘ω’)ノ

 

いてもたってもいられなくなり、改良のために

腰道具を久しぶりに解体して改良していきます(; ・`д・´)

 

、、、次回へ続く(; ・`д・´)!

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成②!柱上作業対応

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成③!柱上作業対応

ニックスベルトループやセフホルダー組み合わせベトプロ脱着腰道具完成④!柱上作業対応 | 株式会社浦口電機

ベトプロ(VETOPROPAC)SP-MC+MP-1Xコンボ②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

ベトプロの人気商品、SP-MCに、

ペンドラが入るMP-1Xをつけてみたら最強ではないか(; ・`д・´)!?

 

というので前回に続いて、入替作業をしてみます(‘ω’)

ベトプロ(VETOPROPAC)SP-MC+MP-1Xコンボ①!

 

 

SP-MCとMP-1Xの組み合わせはペンドラ主義者には

ほんと美味しいところを組み合わせたもっとも最強の

工具箱であるとおもいます(; ・`д・´)

前面のポケットにはテスターがすっぽり入る(*’ω’*)

他とちがって、SP-MCだけは上から下に蓋を開ける(‘ω’)ノ

 

14sqまでのハンド圧着やリングスリーブの圧着ペンチ

を収納してもきっちり蓋がしまる(‘ω’)ノ

 

 

250サイズのインシュロック、、

 

このサイズがすっぽり入るのは素晴らしい(‘ω’)ノ

250㎜級のモンキーレンチも中に納まるので、

空調機関係の道具関係を収納するにはありがたい(‘ω’)ノ

 

すぐに取り出せたり、脱着して持ち歩く

レギュラーのドライバーやナイフペンチなどは

サイドのユニットへ(‘ω’)ノ

 

これが出来るのがこのSP-MCの醍醐味(‘ω’)ノ

 

 

背面にも合ったらいいなみたいな錐のセットや

融着テープや消耗品の予備などを入れておいて

マジックテープで落ちないよう収納(‘ω’)ノ

 

そしてMP-1X、

今回はこちらをもう方サイドにドッキング(‘ω’)ノ

 

脱着せずとも、安定して固定されているので、

このまま丸ごと持ち運んでも全然重たくないですし

コンパクトです(*’ω’*)

 

こやって、ぶら下げて、作業できるのも使いやすい(‘ω’)ノ

 

どこに何があるかわかりやすいので、

作業効率は格段にあがる(‘ω’)ノ

 

ペンドラを多用する人にとっては

これは夢のコラボといえる(*’ω’*)

 

一つだけ欠点をあげるとすれば、

SB-LDや TP-LDなど他に比べてコンパクトにして

バック自体の厚みが抑えられているため、

 

自立はするけど、車両に積んでたら、

たいていコケてます(; ・`д・´)w

 

薄すぎる故の悩みですが、

このコラボはすごい効率がよくてミニマリストには

とてもいい工具箱の組み合わせです(‘ω’)ノ

私物棚改良!VETO PROPAC(ベトプロ)も並ぶ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

倉庫の整理もほぼ落ち着いて、

これから整理整頓できれいなままを維持したい今日この頃(‘ω’)

プライベートのもの、

例えば腰道具やカッパ、上履きなど

 

そういった類のモノも自分スペースがないと

グチャグチャになります(‘ω’)

 

そこで、従業員さんもまた増えたところで、

個人のスペースを今一度見直そうと思います(‘ω’)

 

3人で使っていた棚の横を片付けて、

 

棚を追加作成(*’ω’*)

私が個人的によく愛用しているベトプロMP1Xを引掛けれる

金具を取付(*’ω’*)

こちらはベトプロSP-MC(*’ω’*)

さっそく使ってくれていて嬉しいです(*’ω’*)

 

各個人でどれをどこに入れておきたいとか、

そういうのを楽しめるのも、職人ならでは(*’ω’*)

 

こちらはベトプロのSB-LDですね(*’ω’*)

細かい小道具も差せる、、ベトプロはやっぱ楽しい(*’ω’*)

 

 

私自身は、カバーのついたベトプロTP-LDを愛用(*’ω’*)

 

中は容量がおおきめで、ペンドラも2,3カ所収納できる

ところが選べます(*’ω’*)

 

いろいろな種類の工事バックがふえてきており、

最近の道具収納は結構いけてます(*’ω’*)

 

ベトプロが気になる方は下記を参考に(*’ω’*)

 

 

 

↓ペンドラが入る最小のツールポーチ!

ベトプロ(VETO PRO PAC)のMP1X!ペンドラ入る優れもの!

 

↓カバー付きで腰道具プラスアルファの収納!

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

 

 

↓カバー無で使い勝手が丁度良い(‘ω’)

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較!

 

 

↓両サイド取外しでサブのサブバックで用途拡大(‘ω’)

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②!

 

 

↓大容量、これで全てが収納できる(‘ω’)ノ

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納②!

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

ベトプロのSB-LDにかんしてのレビュー、

前回は主に背面収納について述べましたが、

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)①程よい容量で大人気!

 

今回はその他についてもみていきます(*’ω’*)

はい、この一番左がSB-LD(*’ω’*)

真ん中がSP-MC、

右はTP-LDです(*’ω’*)

 

よこに向けると、容量の違いがよくわかると思います(*’ω’*)

SP-MCはご覧のように薄いので、収納力は両者に比べて

乏しいのですが、コンパクトで軽さを求める人には

うってつけとなります(*’ω’*)

 

SB-6BやTP-LDとSB-LD、どれがいいのか悩むところに

皆さん行きつくはずなので、

主に右のTP-LDと比較してみましょう(*’ω’*)

前面からみると、中央スペースのカバーが有るか

無いかという違いが主なものです(; ・`д・´)

 

サイドからみても奥行きはほぼ同じなので、

フロントからの収納を求めるか、

バックからの収納を求めるかによります(*’ω’*)

 

一応両者とも、一番背面には収納スペースがあるので、

インシュロックやアイパッドなどが入るほどのマチは

あります(*’ω’*)

その中で、普段は準レギュラーみたいなものを背面収納

に入れときたいかたはSB-LDを選定するでしょう(*’ω’*)

 

中央のスペースのサックは、TP-LDやSP-MCとの違いと

しては、取外しができないことです(; ・`д・´)

 

ペンドラもささって一通りの腰道具の中身は

収納できるので十分なスペースです(‘ω’)

 

背面にテスターなど計測器

 

サイドにペンドラでも十分おちずに出し入れがしやすい

使い方ができるでしょう(*’ω’*)

 

両サイドでも十分腰道具の中身は網羅できます(‘ω’)ノ

とにかく、定位置はつくらずとも、どこに何を仮に

つきさしても大丈夫な収納力がそこにはあります(*’ω’*)

 

テープフッカーにテープ類

スケールは全面下部のポーチに外付け可能(*’ω’*)

TP-LDは全面とサイドのどちらかが選べます(*’ω’*)

 

手さげプラス、このフックがでてくるので、

ぶら下げて近くに腰道具をぶら下げて使うような

便利な機能ももちろんついてます(*’ω’*)

 

コンパクトで程よい大きさでかさばらず、

どこに何があるか一目見て整理しやすい(‘ω’)ノ

 

とにかく最高なんです(; ・`д・´)!!

 

 

 

↓他のベトプロ紹介(‘ω’) 最小でも必要な工具が収納(‘ω’)

ベトプロ(VETO PRO PAC)のMP1X!ペンドラ入る優れもの!

 

↓程よく、そして少し余裕があるカバー付きが好きな方は(‘ω’)

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

 

↓両サイド取外しでサブのサブバックで用途拡大(‘ω’)

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②!

 

↓カバー無で使い勝手を重視の方は(‘ω’)

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較!

 

↓大容量でなんでも積込しておきたい方は(‘ω’)

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納②!

 

 

 

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)①程よい容量で大人気!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

アメリカから最近上陸した職人のための最強ツールバック、

VETO PRO PAC(ベトプロパック)、、

 

一度手にしたら、はまります、、(; ・`д・´)

 

はい、そして今回はほどよい大きさで

しかしながら腰道具の中身はほぼ全部収納できるサイズ

SB-LDの紹介です(*’ω’*)

 

はい、こちら、またしてもベトプロがふえました(; ・`д・´)

、、これはエース君にプレゼントですが、

自分以外でも使ってもらえると必ず仕事の効率が

あがってモチベーションがあがると思うから惜しみない(‘ω’)

 

こちらのポイントとしては、背面の収納が、

このように奥行きがあって、ほかよりも大きなものが入る

ということなので、どのくらいのものが入るか楽しみ(; ・`д・´)

 

ゴムで伸び縮みするサックは有りますが、取り外せば、

これくらいの容量になります(*’ω’*)

 

18V充電ドリルに5.0Ahの充電電池をつけて、

 

いれてみると、ギリ、、おさまらず(; ・`д・´)

3.0Ahの充電電池であったり、エグゼナの本体なら

入りますね(; ・`д・´)

 

 

チャックが全部締まらないだけであって、

持ち運びで、中身が落ちることはなさそうです(*’ω’*)

 

10.8Vの充電ドリル(4.0Ah充電池着用)であれば、

すっぽりと入って、チャックも締まります(*’ω’*)

 

7.2Vのペンドライバーはどうでしょうか、、?

ボディが長いので、全部は入りませんが、

 

半分チャックを締めて突き刺しておく、、みたいな感じ

で使用するならば、2台は差し込んでも、

落ちはしないです(; ・`д・´)

 

ま、そうなると、左サイドに入れるのが出し入れは

しやすいです(; ・`д・´)

 

ちょっとペンドラを差しておくには、浅いので

不安定さは否めませんが、持って移動するとかではなければ

この位置でも大丈夫です(‘ω’)ノ

 

中央スペースのこの位置に突き刺すのが、

ペンドラは一番安定です(*’ω’*)

 

ネットなどのレビューを見ていると、この背面収納が

けっこう大きく見えたのですが、

実際てにとってみた感想としては、そうでもなかったので

電工としてはなかなか収納するもので手ごろな大きさの

ものがないなという印象でした(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

↓他のベトプロ紹介(‘ω’) 最小でも必要な工具が収納(‘ω’)

ベトプロ(VETO PRO PAC)のMP1X!ペンドラ入る優れもの!

 

↓程よく、そして少し余裕があるカバー付きが好きな方は(‘ω’)

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

 

↓両サイド取外しでサブのサブバックで用途拡大(‘ω’)

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②!

 

↓大容量でなんでも積込しておきたい方は(‘ω’)

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納②!

 

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較!

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

VETO PRO PACの大型タイプ収納、

TP-XXL BLACK OUTの魅力についてのレビュー続きです(‘ω’)

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納①!

 

はい、ベトプロのホームページなどで各製品のレビュー動画

がでていて、とても参考にさせてもらってますが、

充電ドリルはなぜかだいたい10.8ボルトのタイプの

収納がほとんどであり、

 

大工さんや海外の技術者さん達は10.8ボルトをよく使うの

でしょうか、、われわれ電工は18Vタイプばかり使うので、

18Vの充電ドリル本体や充電電池なんかが入るか入らないか

のほうが重視します(*’ω’*)

 

 

中央スペースの手前と奥は収納サックを取り外せるのが

特徴のTP-XXLなのですが、

手前のサックまではなくても他で十分工具は差すことが

できるので、手前を取り外すと、

 

こうして18ボルトの充電ドリルがすっぽりと納まり

ます(*’ω’*)これはありがたい(; ・`д・´)

 

両サイドのビットサックもとりはずせます(*’ω’*)

 

中央スペースの奥側もサイドも全部外すと、こんなに

大容量なスペースが確保できます(‘ω’)ノ

 

こんな感じで一式はいっちゃいます(*’ω’*)

 

おなじみのスケールをフックがけできる箇所が2か所

あり、おしゃれです(*’ω’*)

このサイド収納は18ボルト5.0Ahの充電電池もすっぽり入る

余裕のあるスペース(*’ω’*)

 

背面のポケットにもおなじ18V5.0Ahの充電電池が

2個入る結構伸びる素材のポケットで驚き(; ・`д・´)

 

とにかく使い方は無限大(‘ω’)ノ

工具や道具を入れるのが楽しくなります(*’ω’*)

 

あれもこれも、もしかしたら役立つかも、、

っていうのをいくつも装備しておける、職人としての

ワクワク感といいますか(*’ω’*)

ホームセンターなどで売っている工具箱は、

お手頃で、それなりに収納もできますが、

やはり耐久性は、、、(; ・`д・´)

 

手さげミニポーチみたいなのも、持ち手がそのうち

ちぎれて、

 

DV2.6㎜で持ち手を加工してつくったりしてます(; ・`д・´)

 

 

、、そんな耐久性はというと、

ベトプロ製品は保証なんと5年です(; ・`д・´)!!

 

よほど自身があるんですね(*’ω’*)!

 

、、でもつぶれたり破れたりしなさそうなくらい

しっかりした生地で、そしてオシャレです(*’ω’*)!!

 

それなりに値段はしますが、

手に取ればわかります(*’ω’*)

 

職人なら(*’ω’*)

 

↓他のベトプロ紹介

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

ベトプロ(VETO PRO PAC)のMP1X!ペンドラ入る優れもの!

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)①程よい容量で大人気!

 

↓程よい大きさで最高!

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較!

 

↓両サイド取外しでサブのサブバックで用途拡大(‘ω’)

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②!

 

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

ベトラー(ベトプロ所持者)になると、、どんどん同じような

工具袋がみなさん増えていくのですが、

なんだかわかるような気がします(; ・`д・´)

 

いろんな種類があり、決して安くはないベトプロ、、

でもプロの一流の職人ならば、、

工具も、そして工具を収める収納にもやはり拘りがでて

くるのは当然のことである(; ・`д・´)

こういった工具バックにこうして入れると、

大量に持っていけるけど、中でぐちゃぐちゃになっていき、

沢山入れすぎて整理整頓がおろそかになります、、。

 

そこで、ベトプロパックのおでましです(; ・`д・´)

 

今回は、【TP-XXL BLACK OUT】です(‘ω’)ノ

おもに工事車両にレギュラーとして積んでおく用で、

このバックにある工具をさらに小さな工具バックにいれて

持ち運ぶという用途が効率がいいと思われる(‘ω’)ノ

 

持ち手はしっかりしており、人間工学に基づいて設計

された形と質感で、このバック自体を持ち運ぶでも

全然苦にはならない、重すぎず、大きすぎない、、

でも沢山収納できるサイズ感である(‘ω’)ノ

 

沢山入れて重たい場合は、付属のショルダーベルトを

取付することもできる(*’ω’*)

 

底は、防水のプラスチック板で、濡れた面でも平気(*’ω’*)

 

中央のカバーをめくると、中は大容量(*’ω’*)

 

両サイドには縦長でマチもあるジッパーでの収納袋

スペースが設置されている(*’ω’*)

 

テスターやペンドラをいれて半分ジッパーを上げる

とかでも出し入れしやすいです(*’ω’*)

 

中は結構深さが合ってハンマーやパイプレンチなど

ゴツイサイズのものも整理して収納できる(*’ω’*)

 

前面、側面の小物入れはいろんなものを収納するのに

フィットするような材質とサイズ感だ(*’ω’*)

 

中央の背中面の上部は磁石がくっつくようになっている

ので、蓋を外したビスなどちょっとしたものをくっつけ

ておく一時保管場所として使える(*’ω’*)

 

カラビナは両サイドに4か所ついており、

六角ビットやソケットなど常備でき、テープフッカーも

ついている(*’ω’*)

 

背中面のポケットにはアイパッドやインシュロックなど

が入りそうなマチ(*’ω’*)

 

フックが収納されており、ひょっこりだせば、

その辺にぶら下げれる効率の良さ(*’ω’*)

 

 

、、まだまだ魅力的なからくりがもりだくさんなので

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

↓ちょっとした軽作業、現場調査などに適した

ミニツールホルダーで最強!

ベトプロ(VETO PRO PAC)のMP1X!ペンドラ入る優れもの!

↓程よい大きさでカバー無でつかいやすい(‘ω’)ノ

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較!

↓両サイド取外しでサブのサブバックで用途拡大(‘ω’)

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②!

 

↓腰道具分プラス材料やさらに工具を詰め込める容量 TP-LD

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!