ブログ|株式会社浦口電機

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公園照明制御、タイマー、点滅器交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

市内の公園灯は夜になったら自動で点灯し、

朝になれば自動で消灯するように制御されていますが、

 

そのシステムも部品の消耗や雷害等で

故障します(; ・`д・´)

とある公園で、数灯ある照明が夜中全然点灯していないと

いうので、現場を調査したところ、

自動点滅器が不良なのと、タイマーも古く時刻がすぐ

狂うために交換することにしました(‘ω’)

 

以前のはバイメタル式で、

夜になって暗さを感知したらしばらくして動作をしますが、

 

今回交換した電子式の自動点滅器は、すぐ反応します(‘ω’)

 

自動点滅器に黒い袋をかぶせると、

すぐ反応して、点灯確認できます(‘ω’)

 

すぐ反応するのは良いことでもありますが、

悪いこともあります(; ・`д・´)

 

たとえば、車のヘッドライトが数秒あたりすぎても

感知したりします(; ・`д・´)

 

近くの防犯灯などの灯りが自動点滅器にはいったりと、

 

そのあたりいろいろ考慮すべき点がでてきます(‘ω’)

 

さて、お次は、この右下にあるナショナル製の古いタイマー

を交換します(*’ω’*)

 

新しいタイマーはおなじパナソニックでも

こんなに大きさがコンパクトになります(*’ω’*)

 

交換して、タイマー回路でも

動作が正常に働くかをテスト、、(*’ω’*)

 

点灯確認、作業完了です(^^)/

 

 

 

1+

中間ダクト換気扇取替②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

某施設で中間ダクト換気扇の取替の続きです(‘ω’)ノ

中間ダクト換気扇取替①!

まず古い器具の撤去です(‘◇’)ゞ

 

数十年の埃が、、配管の上は埃の絨毯が敷かれてました、、

 

天井照明にアンカーが当たらない位置で

ダクト換気本体の位置を決めます(*’ω’*)

 

寸切りボルトを吊り下げる為のアンカー打設位置を

決めます(*’ω’*)

 

そして、フレキシブルダクトを取付するために、既設のVU100

を大幅に切断します(; ・`д・´)

 

両側にパキパキジョイントを取付(*’ω’*)

両側にこうして取付すれば、換気扇本体の振動が配管に

伝わらず、エキスパンションの役割をはたすので

良いことは良いと思います(*’ω’*)

 

アンカー打設、寸切りボルトを立ちおろします(*’ω’*)

 

 

本体設置(*’ω’*)

 

パキパキジョイントをそれぞれ接続(*’ω’*)

 

スイッチへ配線を接続(*’ω’*)

 

整線して、作業完了です(^^)/

 

スイッチを押して、動作確認(*’ω’*)

 

湯気もすぐはけるようでよかったです(*’ω’*)

 

 

 

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アンテナ取替!事務所内テレビ配線②!天吊り金具取付!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

弊社の事務所上のテレビアンテナを取替し、

事務所内にテレビでも設置しようとしてますが、

アンテナ取替!事務所内テレビ配線①!

前回はアンテナ取替、そしてとりあえずテレビが

映るようにななっています(*’ω’*)

 

20インチくらいの小さなテレビで、

普段は防犯カメラのモニターとして使用しようかなと

将来的に考えているので、

出来るだけ部屋の隅のほうで邪魔にならないところに

テレビモニターを設置したいと考えていたら、、、

こんな便利なものがアマゾンや楽天で手軽に購入できる

んですね(*’ω’*)

この天吊り金具をつけてコンパクトに設置したいと思います!

 

まずはテレビの脚をはずし、取付金具をとりつけ(*’ω’*)

 

天井地を探して、地がいるところを狙って

電線穴となる貫通穴を開けます(*’ω’*)

そこから、電源線と、アンテナ線をひっぱります(*’ω’*)

 

すぐ近くに、点検口と分電盤があって、配線は楽勝(*’ω’*)

各家庭も、このように、分電盤の近くに天井点検口を

メンテナンス用につけておけば、

電気屋さんが、回路の増設など自由に工事できる幅がひろ

がるのに、、といつも思います(; ・`д・´)

 

天吊り金具を取付し、支柱の中に電線類を

通していきます(*’ω’*)

VA電線にはコンセントをつけ、アンテナ線はテレビに

接続します(*’ω’*)

 

設置完了(*’ω’*)

映りも確認し、工事完了です(^^)/

 

部屋の隅、一番邪魔にならないところに設置できて

満足です(^^♪

 

 

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中間ダクト換気扇取替①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

某施設にて、浴室の湯気が全然はけなくて困っていると

いうことで、調査に伺った(‘ω’)

大きな床面積になると、窓に接していない空間が多くなるが、

天井埋込換気扇でも、配管が長くなると、

 

屋外の空気を排出するパワーが足りないこともある(‘Д’)

 

浴室はこんな感じで、湯気が抜けずにこんもりしている(‘ω’)

脱衣所とロッカールームを経て、

非常用階段室へと、天井内を配管が通っており、

階段室にでると、室内からの給排水配管、

そして換気用の配管などが出てきています(‘ω’)

 

壁からでたところで、中間ダクト換気扇がひとつ、

 

そしてもうひとつ 別配管のほうにも、中間ダクト換気扇

がついています(‘ω’)

 

壁のスイッチを押すと、

その2系統のダクト換気が同時にまわるはずが、

 

ドアに近いほうのダクト換気扇が動いていません(‘ω’)

今回はこちらを交換します(‘ω’)

ダクト換気はスイッチがオフの時は、弁が閉じて

外からの虫や空気を遮断するようになってますので、

 

スイッチがオフのときや、壊れて中間ダクトが動いて

なければ、中からの空気が外に出ずに止まっていると

いうことになります(; ・`д・´)

 

現状の機器は25年前のもので、後継機種は全然

寸法が変わってしまうのですが、

見てのとおり、きちきち設計なので、

 

もうひとつの動いている換気扇のように、一旦上に

配管をあげて、本体を取付するしかありません(; ・`д・´)

 

この機器も数年前に交換したさいに苦肉の策で取付

されたのが伺えます(; ・`д・´)

 

はい、こちらが新しいダクト換気ですが、

これにパキパキジョイントというフレキシブルなジャバラ

を両側につけて、本体をずらして取付することにします!

 

アルミの良く見るダクトは湯気など水分がふくまれる

場合はサビるので、使えません(; ・`д・´)

 

、、さて、次回これを交換していきます(; ・`д・´)!

 

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アンテナ取替!事務所内テレビ配線①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

弊社の事務所の上には、社長の実家のアンテナがのっかって

いますが、だいぶ老朽化しているので、

台風が来る前に交換しておこうということで、交換します(*’ω’*)

現在事務所内にはテレビは無いのですが、

事務所内にも昼休憩時間などでテレビが見れたらいいなと

いうのと、防犯カメラのモニター代わりに普段は、

事務所にも小さなテレビを設置したいなと考えていました(‘ω’)

 

 

ドア入ってすぐ冷蔵庫があるので、その上あたりに

テレビがあると、スッキリ納まっていいなという感じ(‘ω’)

 

この事務所はもともと車庫だったものを内装工事したもの

なので、高さは低く、ハシゴで簡単に登れます(‘ω’)

ケラバに突き出し金具で設置されている、

古いアンテナを取り外して、

 

こんどは同じ場所に、屋根ウマを使用して、

もう少し頑丈に固定します(‘ω’)

 

台風や突風でも動かないように頑丈にしようと

思います(‘ω’)

 

新しいUHFアンテナ設置(‘ω’)

 

テレビの5C線を屋根の取り合いの間から1階へだして、

 

スズメ縁に穴を開ければ、その先が分電盤横の点検口な

ので、いんぺい配線します(‘ω’)

 

点検口でアンテナ線を取り出します(‘ω’)

分電盤からAC電源を取出し(‘ω’)

 

とりあえず、今日のところはこの棚の上に

仮にテレビを設置(‘ω’)

 

スズメ縁のところにブースターの電源をかます(‘ω’)

 

アンテナまでの配線をケラバに固定していきながら

ステンレス支線も仕舞(‘ω’)

 

支線等障害物が干渉しない位置でBSアンテナも設置(‘ω’)

BSアンテナは結構シビアでなくても受信するんです(‘ω’)

 

屋外ブースターに配線をまとめて、

外は完了(‘ω’)

 

とりあえず、映りをみるために接続(‘ω’)

 

本日は時間がなくなったのでこれまで(; ・`д・´)

 

、、事務所だし、

もうちょっとお洒落にしたいということで、

 

天吊り金具を用意して、天井吊り下げに

次回したいと思います(; ・`д・´)!

 

2+

照明器具配線取替、スイッチやり替え!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

天井照明が点灯しなくなったということで取替依頼

ですが、

引掛けシーリングが悪いか、照明器具が悪いか、もしくは

スイッチが悪いか、、そのあたりを予測しますが

引掛けシーリング修繕!

↑引掛けシーリングは、もともと電線が短く処理されており

非常に作業が困難なケースが多い(; ・`д・´)

 

従業員さんに、最初一人で作業を任せていたが、

引掛けシーリングを取替できないということで、

 

新しい照明器具と電線などをもって応援に駆け付ける(‘ω’)

 

台所の食卓上に、ペンダント照明がついていたそうだが、

 

 

食卓の上だし、ぶら下がっているより

直付けでスッキリしたほうが良いと思って、シーリング

をもっていく(‘ω’)ノ

 

こちらが問題のダイニングですが、

ふむふむ、、天井がなんか化粧板か何かで装飾されており、

すぐ横にガラスの垂れ壁か何かが隣接している、、(; ・`д・´)

 

垂れ壁の向こうには天井照明はなく、

シンク上に蛍光灯10Wくらいのキッチンライトが

あるだけであるが、、

なぜにこのガラスの垂れ壁をつくったのか、、、

意匠的なものであるが、

 

昭和のセミオープンキッチンスタイル、、なのか、、

 

この変に桟から電線が出ているのですが、

電線がパツパツで引掛けシーリングを破壊して

撤去下は良いが、新しい引掛けシーリングを取付すること

もできず、

 

ここにたとえばシーリングを直結して設置したとしても

ガラスの垂れ壁に接触してしまうので

どうも不細工である、、(; ・`д・´)

 

そこで、隣の脱衣所にスイッチを新たに設けて、

すぐ横の風呂場の点検口から

照明へいっている電線も取替することにします(‘ω’)ノ

 

はい、こちらが脱衣所の天井裏です(; ・`д・´)

画面右側の竹がぴょこぴょこ出ているところが、

壁なのですが、土壁の間に隙間がありそうなので、

 

スイッチ配線は隠ぺいしたいと思います(; ・`д・´)

 

その横にダイニングの天井裏をみてみると、

中央に電線がおりてますね(‘ω’)

 

なるほど、上の梁にステップルで固定して、

真っすぐ下におりていて、

電線の余長が全然ないのがわかりますね(; ・`д・´)

 

古い照明線はテーピングして天井に押し込めて、

新たに穴を開けて、配線します(‘ω’)

 

下から電線を突っ込んでもらって、

竿で電線をひきこみます(*’ω’*)0

 

新たに引掛けシーリングを取付、

LEDの直付けシーリング取付(‘ω’)

オーブンの上に古い照明のスイッチがありますが、

そこで配線器具から電線を外してテーピング処理(‘ω’)

今度は脱衣所にスイッチを設けます(‘ω’)

 

鎖をもってくるのを忘れたので、コンコンと打診して

木地がないか確認して開口したら、

奥に横桟がいて、最悪です、、(; ・`д・´)

狭い壁の中の隙間に電線を直接落とし込んでいく、、

 

鎖だったら簡単だが、

電線は先がクネクネ曲がるので難しい(; ・`д・´)

 

穴の奥に光がみえる、、

あそこがスイッチの開口の近くである(‘Д’)

 

なんとか電線を落とし込むことに成功(‘ω’)

 

これは電気屋の意地ですね(; ・`д・´)w

 

どうしても無理な場合も考えて、モールやモールボックスは

もちろん用意してますが、

 

できれば埋込で配線を隠しておきたいですね(‘ω’)ノ

 

近くのジョイントから電源を取り出して結線(‘ω’)ノ

 

スイッチ取付(‘ω’)ノ

 

照明器具に灯がともる(*’ω’*)

 

カチッとの引掛けシーリングを取替するだけ思っていても

こうした大事になるケースもたまにはあるという

ことです(*’ω’*)

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足場の特別教育!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

近年、建築現場では、安全帯からフルハーネスの装着

が義務付けられたように、

 

もうひとつ建築現場では必要な資格があります(*’ω’*)

 

それが『足場の組立て等作業従事者』

なのです(*’ω’*)

 

 

この日はその特別教育の講習にエースと一緒に

参加してきました(‘ω’)

 

一日講習をうけるだけで取得できるのですが、

 

建築現場ではこれが無いと、新規入場できない現場も

増えてきております(; ・`д・´)

 

弊社は建築系にほとんど行かなくなったので、

全然取得する気が無かったのですが、

 

移動式足場を組んで、作業をすることもあるので、

綿密にいえば、そういう時に、

 

本来は持っておかないといけない資格ではあったと

反省(; ・`д・´)

 

建設業は減ったといえども、やはり、墜落災害は

毎年無くならない、、(; ・`д・´)

 

フルハーネスの装着の徹底でも、

やはり建築足場をちょっと手すりなどを外して、作業を

したりしないといけないシーンはあるので、

 

そうしたイレギュラーなことが起こると、

不安全行動も発生する、、(; ・`д・´)

 

国はそうした小さなリスクもほじくり返す気持ちで

労働者に徹底したいのだと思います(; ・`д・´)

1+

外灯の自動点滅器交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

街路灯を制御している引込盤の上に設置されている

自動点滅器ですが、

 

これが故障すると、あたり一帯の照明が昼間でも

点灯しぱなしになっています(*’ω’*)

 

住宅街の遊歩道に10数本点灯しっぱなしの箇所があると

いうことで、自動点滅器交換に伺う(*’ω’*)

 

ベージュのボディが見えるのが自動点滅器ですが、

 

この日は雨天、 引込柱で活線作業となる

この自動点滅器交換は

ハシゴで作業すると、結構危険なのです(; ・`д・´)

 

引込柱自体が、まあいえばでかいアース棒のような

ものなので、

 

アース棒にハシゴかけて、活線作業するわけなので、

プラス側の心線は引込柱につかえると、短絡してしまい

ます(; ・`д・´)

 

短絡させてしまうと、電柱側のケッチ(ヒューズ)が

飛んでしまうので、関西電力さんにお世話になることに

なってしまいます(; ・`д・´)

 

雨の日は、ハシゴや皮手など濡れて、感電しやすいので

高所作業車ですと安心です(*’ω’*)

 

電子式の自動点滅器に交換します(‘ω’)

 

バイメタル式と違うのは、接点がすぐくっつくので、

電圧を感知して、点灯するのが早いです(‘ω’)

なので、夕方暗くなってきて、他の防犯灯などが点灯

してるのに、点灯していない箇所があるのは

 

バイメタル式の自動点滅器の方式だと感度が遅く

感知してから、ある程度時間差で接点がひっつくように

なっているためです(‘ω’)

電子式は 感度がいいなら、みんな電子式でいいじゃない

かと思われがちですが、

 

デメリットとしては、感度がいいがために、昼間でも

曇っていたり雨が降って暗くなると

感知してしまったりすることが挙げられます(; ・`д・´)

 

 

なので、車のヘッドライトが当たって反射したり、

家の2階の窓からの光を感知してしまったり、

 

設置場所や向き、方向を考慮しても、電子式では

誤作動といいますか、具合悪い場合があるわけです(; ・`д・´)

交換後、正常動作確認にて

照明の点灯を確認して作業完了です(‘◇’)ゞ

 

1+

26年経過のアンテナ取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

平成10年、、1998年頃に弊社が建て替えた

アンテナが、26年の時を経て、

取替する日がやってきました(; ・`д・´)

 

はい、この屋根の上で倒れているアンテナ、

 

お客様のお電話で、26年前に取替工事をしてくださった

とおっしゃってますが、

うちの社長も忘れていたようで、、

 

私がこの会社で仕事をする前だったので、そんな事情は

私にもわかりませんが、

 

現地へアンテナとブースター等を用意して到着(‘ω’)

 

 

屋根の上に、倒れたアンテナが見えますね(; ・`д・´)

 

なんでも屋根ウマの脚が一本下に落ちてきたようで、

おそらく屋根ウマの脚が錆びて腐食して、

 

バランスを崩してアンテナが倒れた様子ですね(; ・`д・´)

 

新しいアンテナを組立している間に、

倒れたアンテナを撤去しに屋根へ上がる(‘ω’)

 

 

やはり、屋根ウマの脚が二カ所折れて、支線が繋がって

いたおかげで落ちずに横倒しになっていた(‘ω’)

 

支線をちょん切って、古いアンテナを撤去して

地上へもっております(‘ω’)

 

パイプ、屋根ウマも今回新しく更新します(‘ω’)

 

アンテナを垂直に建てて視線を仮固定(‘ω’)

レベルを確認しながら方向を決めます(*’ω’*)

 

ブースターも新調し、また20~30年頑張ってもらわ

ないといけませんね(‘ω’)

 

支線を本決めし、台風がきても大丈夫なように、

ひかえの視線もいつもよりも多めにとります(‘ω’)

 

結構山に囲まれた団地の谷にこの家はあり、

突風などよく起きそうな気がしたので、

頑丈にしました(; ・`д・´)

 

念のため、壁のテレビコンセントでも

レベルがしっかり確保できていることを確認(‘ω’)

 

26年経っても

弊社のことを覚えてくれていたこと、

 

そして、弊社をまた選んでくださったこと

 

とても感謝いたします( ;∀;)!!

 

2+

引込廻り改修、半自動溶接機用コンセント増設③! -三田市電気工事-

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

引込廻り改修、半自動溶接機用コンセント増設②!

引込廻り改修の現場ですが、

メーター盤の取替段階まできております(‘ω’)

前回、コンセント盤の設置、接続、

 

そしてメーター盤廻りの切替準備が完了しております(‘ω’)

 

古い幹線を切断し、停電作業開始(‘ω’)

 

古い分岐盤を取外しします(‘ω’)

 

そしてメーターボックスも取外しします(‘ω’)

母屋の分電盤へいっている幹線はメーターボックス内で

壁貫通していました(; ・`д・´)

 

その貫通穴を隠す位置で新たにプルボックスを設置(‘ω’)

 

新たにここにメーターボックスを取付するのですが、

塗装の無い箇所はタッチアップしてから、

 

新しいメーターボックスを取付(‘ω’)

 

ここで、母屋へいっている幹線と、半自動溶接機を

使うプレハブ小屋への旧電灯回路用の単独回路を

接続します(*’ω’*)

 

メーターボックス内接続完了(*’ω’*)

 

プルボックス内の結線も完了( `ー´)ノ

 

引込線の接続が完了(‘ω’)

 

コストをあまりかけず、、しかしながら、、

 

綺麗にまとまりました(‘ω’)

 

主幹ブレーカーに、母屋の主幹、

そして半自動溶接機を使うプレハブ小屋への

主幹ブレーカーを収めた新分岐盤内も

作業完了(‘ω’)

 

公共の工事では、G管に防水プリカチューブで

ステンレスのボックスといった感じですが、

 

このようにコストを抑えて見た目もまあま悪くはない

きれいな盤廻りも実現できます(‘ω’)ノ

 

 

 

 

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