ブログ|株式会社浦口電機

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自社倉庫内、階段廻り整理!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

自社倉庫内の大規模な整理整頓、、ほぼ半年以上

続いておりますが、、

 

自社倉庫内、棚移動、脚立整理③!

階段廻りがちょっと散らかっているので、スッキリしたい

ということで、最後に階段廻り(; ・`д・´)

階段の下とかデットスペースになりますが、

手すりの無い階段の場合、

階段の側面、この空間がもったいないな、、と思い

壁を作って収納することにしました(‘ω’)ノ

階段下はこのように、夏に綺麗に片づけてはいるものの、

 

この階段横の棚の上段に差し込んでいる

エアコン用のスリムダクトの材料、、

 

これがまあギュウギュウすぎて使いにくいらしく、

結局、箱をとって工事後には棚に直さず、そのへんに

立て掛けてしまうという感じ、、、(; ・`д・´)

 

 

で、この階段横当たりに立て掛けたりして

この通路が狭くなるため、

 

私は考えた、、(; ・`д・´)

壁をつくろう(; ・`д・´)!

 

 

、、軽量鉄骨の余り物の部材などをかき集めて、

柱をたてる(; ・`д・´)

 

そしてコンパネで壁をつくる(‘ω’)

 

壁を作ることで、階段の昇降部分が暗くなるので、

階段の灯りように、配線を先にしておきます(‘ω’)ノ

そして、変更になって余っているLEDシーリングライトが

2つあったので、足元を照らすように設置(‘Д’)

 

階段の足元を照らすにはちょうどいいです(*’ω’*)

 

さて、このコンパネに受け金具をつけて、

木を張り付けていきます(*’ω’*)

そう、、スリムダクト置場である(; ・`д・´)!

 

場所を取らず、サイズや色を分別して、

取出ししやすい形を追求した結果、こうなりました(; ・`д・´)

 

これで、箱の中身も見えて、在庫管理もできて、

わかりやすくなりました(*’ω’*)

 

向かい側の棚のスペースが大幅に使えるようになったので、

ペアコイルやドレンホースといった

箱でかさばる材料のヨビも棚に納まるようになりました(*’ω’*)

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自動点滅器内蔵タイムスイッチ取替①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

市内公園の修繕のヒトコマです(‘ω’)

 

公園の照明の制御としては、

たいていは自動点滅器が引込柱の上についていて、

照明盤の中にブレーカーやタイムスイッチが取付されている

のですが、

 

こちらの集合住宅地の中にあるちいさな公園

 

この自動点滅器、ついているのに機能していないらしく、

 

これがタイムスイッチのようで、露出でついています(‘ω’)

 

看板用のスイッチのようで、

メーカーが【National】と書いている時点で、

今のパナソニックの前の会社名で古いことが伺えます(; ・`д・´)

 

真ん中の白いスイッチが自動点滅器になっていて

モードなどを切替して時刻を調整して

タイムスイッチも兼ねているようなのですが

 

液晶がこわれていて時刻が見えませんので

今回取替ということになりました(; ・`д・´)

 

後ろに点検口があり、そこで、上部の自動点滅器の線は

外してありました(; ・`д・´)

 

さて、まずは上の自動点滅器がまだ使用できるかを確認

します(‘ω’)ノ

使えるようなら電線だけ取替して再利用します(; ・`д・´)

 

黒い袋をカブセて、100Vは確認できたので、

自動点滅器本体は使えるということです(‘ω’)ノ

 

コストを削減してということで、プラボックスをつけて、

 

漏電ブレーカーとタイムスイッチを中に取付ます(‘ω’)ノ

 

古い看板用スイッチを取外します(‘ω’)

 

さや管を入れる為の穴を拡げます(‘ω’)

 

ボックスの真ん中にも貫通穴を開けます(*’ω’*)

 

後ろの点検口との兼ね合いで、この真ん中の高さが

一番しっくりきました(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

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自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑨!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫横の法面もだいぶ綺麗に仕上がってきておりますが、

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑧!

今回はブロック積みでとりあえず積み上げたままで

あいだの目地など穴埋めを放置していた為、

整地する前に、モルタルを入れていきたいと思います(‘ω’)

 

この地道な作業、、これも結構時間がかかります(; ・`д・´)

 

この地道な作業を2人の作業員さんに任せてる間に、

私は、安全対策に矢印板など取付しておこうと思う(‘ω’)

 

この区画して広くなった道での、危険を予知し、

ちょっと明示しておくことで、車を柱や角をぶつけなくて

済むのではないかと、、(; ・`д・´)

 

道路標識の余りがあったので、これを柱にでも

くっつけておきます(; ・`д・´)

 

ステンレスベルトで加工して取付し、無理やり設置(‘ω’)

 

こんな感じで、、

屋根を支えている太い鋼管柱、、これが、結構見にくくて

ユニックのロングタイプなど大きな車両をバックで通過

する際に当たりそうになります(; ・`д・´)

 

このように、道が拡がったおかげで、白い柱はちょっと

道の内側に残っているわけで、

暗い夜などにダンプやユニックがバックでこの屋根に車庫入れ

する際に、白い柱にぶつけそうになるという予測を

たてます(; ・`д・´)

 

反対側からみても、同じように、

奥の建物と重なって、見にくくなっており、

ミラーなど当てる危険性が潜むわけで、、

 

両側に、この矢印板を設置です(‘◇’)ゞ

これは反射してヘッドライトの光が当たれば目につきやすい

ので、安心です(*’ω’*)

 

ふむ、、

これで、ないよりかはマシか、、(; ・`д・´)

 

さて、法面にもミキサーで練っているついでに

コンクリート打設(; ・`д・´)

穴埋めをして、上部表面はきれいに仕上げ用の

モルタルで上塗りをかけていきます(‘ω’)

 

もう、ついでなので、全部上塗り(; ・`д・´)

 

ふむ、見た目が全然違いますね(; ・`д・´)☆

 

ブロックの際を砕石で埋め戻していき、

綺麗に均していきます(*’ω’*)

 

砕石でならすと、道幅がだいぶ拡張されたことを

実感できます(*’ω’*)

 

 

広く、、そして草刈りしなくていいようになりました!

 

何より、草刈しなくてよくなったのが一番です(; ・`д・´)

 

何度も言いますが、、

 

草刈りしなくてよくなりました(; ・`д・´)w

 

、、また遊び心を記念にと、、

 

廃材のバルブなどを、、

埋め込んでおきます(; ・`д・´)!

 

将来我が子や、通行する人が、

【何のバルブかな?】と開け閉めするのを楽しみに

設置(‘ω’)

 

もう少し、法面工事はつづきます、、(; ・`д・´)

 

 

 

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有馬温泉 ごちそうぷりん!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

甘いものには目がない!、、というわけで、

今日は、高級砂糖、和三盆使用の高級ぷりんのご紹介(‘ω’)ノ

 

美味しいものは皆さまにもぜひ知ってもらって、

味わってもらいたいという趣旨なので、

単に、わたしのボヤキではありますが、お付き合い

ください(; ・`д・´)

 

はい、こちらが今回ご紹介の

『有馬温泉 御馳走ぷりん』です(*’ω’*)

 

パッケージからして見事な設え、、(; ・`д・´)

 

有馬温泉にある、

天地の宿【奥の細道】

四季の彩 【旅籠】

 

この2つの宿で、太田忠道さんという有名な料理人様が

会席料理を監修されているのですが、

 

和食のプロであり、勲章料理人とよばれていて

もう聞くだけで美味しい料理を提供されているのが

容易に想像できます(; ・`д・´)

 

そんな方が造った、ぷりん、、。

それが【御馳走ぷりん】なのです(; ・`д・´)!

 

封を開けると、

このように同封されてます(*’ω’*)

 

スプーンまで入っている心遣い(‘ω’)井

 

カラメルソースは自分で入れて楽しめます(‘ω’)ノ

 

蓋をあけると、、

缶詰タイプになっているので、

意外にも、賞味期限は長く、1か月半ほど保つようです(*’ω’*)

 

この容器、、どこかで見たような気が、、

 

↓以前ご紹介した、奈良のまほろば大仏プリンを

彷彿させる(; ・`д・´)!!

東大寺門前、夢風ひろばのまほろば大仏プリン!

↑これはこれでおいしゅうございました(*’ω’*)

 

さて蓋を開けて、カラメルソースを注ぐ(*’ω’*)

 

スプーンをいれると、、

固さでいうと、モロゾフのプリンのように、

プリンの固さを10段階で表したとして、

7くらいの固めの部類である(*’ω’*)!

 

スプーンでほじった後が崩れない、食べ応えのある

いろんな味が凝縮されたかのような濃厚さ(*’ω’*)

瓶の側面をみてもわかるように、

全然プリンの跡が残りづらく、

グチャグチャにつぶれるというよりは、

まとまってプルンと全部とれる間隔だ(*’ω’*)

 

食後に、瓶の中を洗浄するのも簡単です(*’ω’*)

 

語彙力がないので、表現しにくいですが、

とりあえず手土産にはとても喜ばれること間違いなしの

一品でした(*’ω’*)

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高所作業車荷台改造、塗装計画!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

正月に納車した高所作業車ですが、

ちょっと、【中古感】が半端ないのと、

リース仕様なので、荷台の使い勝手が非常に悪い(; ・`д・´)

そういうわけで、荷台をもっと有効活用できるように

改造計画を練ります(; ・`д・´)

 

右後ろに、アウトリガーに敷く、ゴムの敷板収納が

あります(‘ω’)

 

これは左前にも同じのがあって二枚ずつ収納できますが、

 

、、これはこの位置にあるともったいない(; ・`д・´)

 

カラーコーンがすっぽりと納まるサイズなので、

カラーコーン収納として使うとして、

 

この右後ろの位置は、他の用途で使いたいので

撤去します(; ・`д・´)

 

そして荷台右前には、このような収納スペースが備え付け

られていますが、

 

中途半端に小さい為に、

結局あまりモノをいれれません(; ・`д・´)

 

この右側はこのように、材料や道具をもっていくにも、

置くスペースがないことがわかります(; ・`д・´)

電工仕様の高所作業車は、メーカーによって

色々種類がありますが、棚がついていて開閉・施錠できる

ものが左右についてたりします(‘ω’)

引き違いのスライド扉のものや、

 

 

アオリがついていて、上は空いているタイプ

 

側面だけ囲いがあって、雨には弱いが、

大きな段ボールの箱や材料を大小気にせず

ポンポンと載せやすい、広い開口タイプ、、

 

 

様々な荷台があります(‘ω’)

 

私はその様々な用途のできるだけ全てを兼ね備える仕様に

したいと思っております(; ・`д・´)!w

 

問題は、作業装置(上部バケット)が旋回して、干渉しないか

どうかということです(; ・`д・´)!

 

このように、作業装置が旋回してきて、360度くるくる

まわっても、棚やアオリをつけた時に、干渉するようでは

旋回できません(; ・`д・´)

 

その辺を考慮にいれて、この荷台の改造をしながら、

ところどころサビがういているので、塗装もしたいです(‘ω’)

 

バケット上部で、電源を使って電動工具を使用したりする

時に、発電機を置くところがほしいので、

それを左の荷台のどこかに考えます(‘ω’)

 

旋回してもこのホンダの発電機は当たらないようです(‘ω’)

 

左側前の敷板置きですが、

これはカラーコーンをいれるとして、

敷板をたてて四枚この位置に収納するようにします(‘ω’)ノ

 

アウトリガーを設置する、そしてカラーコーンなどを

とりだす、、という動作がまず一連で最初にする為、

この左前に、敷板やカラーコーン、コーンバーなど

をまとめて収納できれば無駄がない(‘ω’)

 

 

左後ろは材料や道具を載せて、走行しても落ちないような

囲いをつけて、荷卸しがしやすいようなスペースが欲しい(‘ω’)

 

 

左側も含めて、ちょっと青色も薄くなってきて色褪せて

るので

 

塗装しながら改造もして、綺麗に仕上げたいです( `ー´)ノ

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洗面化粧台の水栓取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

洗面台のシャワー水栓より漏水しているとのことで

水栓を取替することになりました(*’ω’*)

 

ご覧のように、現場は非常に狭く、困難な作業でした(; ・`д・´)w

 

こちらの洗面化粧台の水栓が漏水しています(; ・`д・´)

 

シャワーヘッドがついてますが、

シャワーの機能は要らないとのことで、

普通のシングルレバー水栓に交換です(*’ω’*)

 

台下はこのようになってます(; ・`д・´)

 

昭和から平成にかけて、

昔『朝シャン』が流行ってましたが、、

 

、、もしかしてこれも死語だったらすみませんΣ( ;∀;)

 

この洗面台で朝に寝癖を直すのにシャンプーするのに

もともとこの伸びるシャワーヘッド機能が普及しましたが、

 

果たして現代もそのような方はおられるのか、、(; ・`д・´)?

 

寝癖直しスプレーとかでいいんじゃないかと思ってしまう(; ・`д・´)

 

この壁から出ているお湯と水の止水栓、

ここで止水して、取替するのでビニール養生を施して

多少は水浸しになるのを覚悟(; ・`д・´)

 

これまた古い、、( ;∀;)!

カランまでの管が銅管ですねΣ( ゚Д゚)ハウア

 

止水栓から銅管を取り外します(‘ω’)ノ

 

これが洗面台の下部の穴の様子です(; ・`д・´)

このままでは配管は上に抜けないので、

銅管をちょん切って、穴をくぐるようにします(; ・`д・´)

 

 

これでするすると上に抜いて撤去完了(‘ω’)ノ

さて、これが新しいシングルレバーです(‘ω’)ノ

 

 

新しい水栓の水とお湯のホースを上から台下へ

入れていきます(‘ω’)ノ

 

水栓本体をはさみ金具で固定(‘ω’)ノ

 

さて、ここから、この給水ホースを止水栓に接続しますが

これが難しいポイントです(; ・`д・´)

この専用ホースにカチッと接続される、

専用の受金具を止水栓に取付ます(‘ω’)

 

しかし、このホースは曲げすぎると、ポキンと

へしゃがってしまうため、大きなアールでしか曲げれない、、。

 

となると、止水栓を少し回すしかない、、

増し締めして、受け口の方向を変える、、

 

これ、壁から出てる管をねじ切ったり、折れたりしたら

またとんでもないことになるので慎重に進めます( ;∀;)

 

フレキシブル管を継ぎ足して、ぐるぐる半周して接続、、

いやそれではカッコ悪いし、モノをいれたときに引っ掛かった

りして危ない、、

 

いろいろ悩んだ末に、

90度のエルボを二個使ったりして180度方向をかえよう、、

 

ということでこの作戦で行きます(; ・`д・´)

 

長さも角度も決まっていて、、尚且つ

作業スペースが狭くて、体勢も悪い、、

 

洗面台や台所シンクの水栓取替はつらい作業ですw

 

ネジの接続部はシールテープをきちんと巻いて、

パッキンももちろん忘れずにいれます(‘ω’)

 

45度といいますか120度といいますか、

この角度で水側の止水栓には接続をしてみます(‘ω’)

お湯の接続完了(; ・`д・´)

 

最終的に、こげな形にばなりました(; ・`д・´)!

 

、、付属のホースがもっと長ければありがたいと。。。

 

通水して、水漏れも無いことを確認(‘ω’)ノ

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

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公園外灯の割れたガラス修繕!②

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

公園灯のガラス取替の続きの回です(‘ω’)

公園外灯の割れたガラス修繕!①

前回、ガラスのかわりとなる

ポリカーボネード板をカットし、準備しました(‘ω’)ノ

 

今回は透明のポリカ板なので、取付面を少し変えて、

住宅側にスリガラスを入れ替えて、

照明柱の柱側、あまり光源が人目につかない方向に

ポリカ板を取付します(‘ω’)ノ

1本目、交換完了です(‘◇’)ゞ

 

 

さて続いてはこの照明柱のすぐ隣になるのですが、

 

現地調査に伺ったときに、

車道からだいぶ公園の中に設置されているなと感じました、、。

 

側溝沿い、車道に高所作業車を横つけに駐車したのでは

おそらく12mの高所作業車では照明柱までは

届かないというのと、

 

車道がコミュニティ道路になっており、

植栽が両脇にジグザグに設置されているため、

車が飛ばして走行しないように考えられているのですが、

 

丁度、現場の前が狭まっていて、

片側通行できません(; ・`д・´)

 

そこで、軽トラをこの柵と柵の間にいれてみて、

幅や奥行きを考慮して、照明柱までの距離を調べてましたが、

バケット車を設置(‘ω’)ノ

 

ちょっとはみ出てますが、通行の妨げにはなっていないので、

これで一般車両をみながら作業していきます(‘ω’)ノ

12mの高所作業車で無事届きました(‘ω’)ノ

 

前回、一本目の交換時に、ポリカ板をカットしていたので、

こちらは取替時間は素早くすみました(‘ω’)ノ

 

灯具内に溜まったガラスの破片などを清掃(‘ω’)ノ

こちらも一本目同様に、ポリカ面を柱の方向に入替て、

設置(‘ω’)ノ

 

全面が割れてましたが、

そちらはスリガラスにし、柱面をポリカに交換(‘◇’)ゞ

 

作業完了です(‘◇’)ゞ

 

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自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑧!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫横の擁壁も階段も、形になってきました(‘ω’)

自社倉庫横、擁壁上ブロック積み⑦!法面生コン打設!

今回は、法面のあいだに階段を制作した、上部、

こちらの仕舞いです(*’ω’*)

 

階段の上は踊り場のようにしようとおもって

しばらく放置していました(*’ω’*)

 

だが、このまま放置していると、雨で土が流れてきて

やがて階段に体積していくと思うので、綺麗にしあげたい

と思います(; ・`д・´)

 

土間コンを打設しながら、

留めブロックを適当に並べていきます(; ・`д・´)

 

割れて使われていない余り物のブロックを使用してるので

大きさや角度は合うように設置(; ・`д・´)

 

打設完了です(‘◇’)ゞ

 

陽が沈み、、

ちょっと味気ないから遊び心を、、(; ・`д・´)

 

気持ち滑り止めの3分のナットを点在して埋め込んで

おきます(; ・`д・´)

 

さて翌朝、、

 

おお!微妙にチカっと光ってナットが見えます(; ・`д・´)

 

コンクリート打設したら、

なんか埋め込みたくなる衝動にかられます、、(; ・`д・´)

 

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自社倉庫内、棚移動、脚立整理③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

自社倉庫内の整理がまた続いております(‘ω’)

 

自社倉庫内、棚移動、脚立整理②!

 

棚を移動したり、脚立を置き換えたり、

倉庫内はぐちゃぐちゃになっておりました、、(; ・`д・´)

 

しかし、シャッター前に棚を置きなおすことで、

シャッターの入り口は潰れましたが、窓付近の側面は

スッキリしました(*’ω’*)

 

断捨離で、ひつようないものはこの際

思い切って捨てる、、

 

そうすると、棚2,3個分、必要ないもので

うめつくされていることに気づく(; ・`д・´)

 

試しに、軽トラをつっこんでみても、

両サイド通路は十分離隔がとれてスッキリ(*’ω’*)

 

、、倉庫2階は、、ゴミ屋敷のまま、、(; ・`д・´)

 

さて、↑こちらが倉庫を整理する前の状態ですが、

左奥に2階へ上る階段があり、

そのあたりを片付けないと、ハイエースを駐車したら

通路が狭くなってしまいます(; ・`д・´)

 

ハイエースを出来るだけ左奥に突っ込むことで、

ハイエースの後ろにももう一台車両が入るからです(; ・`д・´)

この倉庫奥からの通路と2階へあがる階段、そしてシャッター

へと続く通路をしっかり確保したいわけです(; ・`д・´)

 

まずこの階段のまえをきれいにします(‘ω’)ノ

 

向かい側にあった日曜大工で作った棚、、

これを各自の腰道具や私物入れにしようと思います(; ・`д・´)

そして倉庫奥に、配管部材系の箱が沢山ありますが、

さいきん、めっきり金属管配管工事をしない為、

移動します(; ・`д・´)

 

E管、G管、そして配管支持材、、

金属管工事には多種多様のさまざまな材料が必要なので、

とてもスペースが必要(; ・`д・´)

 

この窓あたりに一気に移動します(‘ω’)

普段ハイエースがとまっている横になり、取り出しにくい

位置になりますが、

 

良く使う材料は使いやすい棚へ、

そしてあまり使わない材料は、とりにくい棚へと

2軍落ちになります(‘ω’)

 

無理やり集約して、完了(; ・`д・´)

 

腰道具や私物も、棚で分けて明確化されて

スッキリしました(*’ω’*)

 

 

、、しかし倉庫整理はまだまだ続く、、(; ・`д・´)

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公園外灯の割れたガラス修繕!①

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

公園にある照明柱や時計、、これらは子供達の遊びの

標的とされることが多く、

今回も2箇所照明柱のガラスが割られているケースです( ;∀;)

 

照明柱のカバーがガラス製なのは、

その昔、白熱球や水銀灯の球であったときは、

球自体に熱をもつため、アクリルやプラスチック製だと

熱で変形したり溶けてしまったりするんですね((+_+))

 

そうなるとガラスで覆うのが主流でした(‘ω’)

しかし、このように、ガラスは、石コロなど投げられると

割れてしまいます(‘ω’)

 

割れると尖った破片が下に落ちて、

それを触ると手が切れたりと、危険なため、

市の職員様が清掃などに一次対応されるわけですが、

 

今度は、球がむき出しになると、

雨風の影響で球や器具にも良くないことはわかりますが、

 

住宅地内の一角にある公園などでは、

近隣の住宅にとっては、2階部分からおなじ目線の高さに

照明柱の光が位置していたりして、

 

ガラスグローブが無いと、

非常に眩しくて不快感を覚えるというわけです(; ・`д・´)

 

さて、高所作業車が先日納車されてから、

さっそく活躍する時がやってまいりました(‘ω’)

 

高所作業車、納車!

 

 

 

まだ納車されてすぐで、自社仕様に改造など

整備をする前なのですが、とりあえず出動(‘ω’)

荷台に棚など工具や材料を載せていくスペースが

あまり無い、リース仕様の為、

 

とりあえず必要最小限の道具と材料を用意していきます(‘ω’)

 

アウトリガの敷板や、カラーコーンなど

積載して取り出しやすい位置など、今回使ってみて

ここはこうしたほうが良い、、などの

検討材料にします(‘ω’)ノ

 

高所作業車を設置し、

私は交通規制をしながら工事写真を撮影します(‘ω’)

 

まずは、ガラスの破片の残りを綺麗に取り除き、

今取付してある隣の綺麗なガラスを外します(‘ω’)

 

ガラスでは無く、ポリカーボネード板という

アクリル板よりも上質な素材の板に交換です(*’ω’*)

 

 

割れにくく、そして強靭で、紫外線や熱にも強く、

そして軽くて加工がしやすい点で、

 

ガラスよりも優れています(‘ω’)

 

乳白色などスリガラス的な材質でも、透明でも

いくつかポリカにも種類があり、用途に応じて選択可能(‘ω’)

 

今回は2箇所修繕なので、

2か所分の寸法を、ガラスの大きさと一緒のサイズで毛書き

ます(‘ω’)

 

充電のジグソーで、切断していきます(‘ω’)

 

照明柱の形としては、正方形のガラスが多いですが

今回は灯具が四角錐だったので、三角形で作成(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

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