ブログ|株式会社浦口電機

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バックホウをエナメル塗装(PC-27)④!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

バックホウの塗装ももう一息のところです(‘ω’)

バックホウをエナメル塗装(PC-27)③!

エナメル塗装は、ウレタン塗装よりも食いつきがよく、

耐久性がいいのですが、自然乾燥に結構時間がかかるので

重ね塗りしようとすると、まだ乾燥しきってなくて

綺麗になじめなく、、重ね塗るタイミングが難しい(; ・`д・´)

 

グリスや土が少々こびりついていようが、そのまま

塗装がのります(; ・`д・´)

バケツは土に触れて、すぐ塗装がはがれるので、

錆止めとかなしで、とりあえずそのままエナメル塗装(; ・`д・´)!

 

さて、足元もひきしめなきゃ、、

ということで、キャタピラの中も黒に塗ってみる(‘ω’)

 

そして排土板もこの際綺麗にぬってしまう(; ・`д・´)

 

ひきしまった(; ・`д・´)!!

 

運転席の中も黒に塗れるところは塗りつぶす(‘ω’)ノ

 

ステッカーを貼るところは、黒色の背景にしたほうが

映えるとおもったので、先に黒に塗る(‘ω’)ノ

 

これでしばらく乾かします(‘ω’)ノ

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

 

 

 

 

1+

ソーラー時計制御部交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

公園にあるソーラー時計の修繕です(‘ω’)ノ

 

この道20年もしていると、

そろそろあの公園、時計の時刻が狂っているはず、

なんてのもわかってしまう(; ・`д・´)

ソーラー時計の照明柱の中には、発電した電気を

蓄電池に貯めて、夜間も動くわけですが、

この点検口の中に、

その蓄電池がはいっていて、制御部という駆動器により

操作を司っているわけです(‘ω’)ノ

 

蓄電池を交換したら、その日付をわかるように書くように

してますが、パカっとひらけると、

平成30年と書き記しています(*’ω’*)

約7年経過しています(*’ω’*)

今回はこの制御部本体も15年ほど経過しているために、

蓄電池もろとも本体の交換です(‘ω’)

きっちり圧着接続で防水のテープをして作業完了(*’ω’*)

 

 

私も機械式の腕時計を持っておりますが、

時計ってクオーツでも機械式でも、やはり時を刻み続けるには

【永遠】はなく、なにがしらメンテナンスをしなければ

なりません(*’ω’*)

 

しかし、それが愛おしいといいますか、

時計を所持する醍醐味といいますか、、、(; ・`д・´)

 

でも時計も持ちすぎたらメンテナンス大変です(; ・`д・´)

 

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土木系物置制作⑪波板はりつけ!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

土木系の露天資材置き場の制作がつづいています(*’ω’*)

土木系物置制作⑩整地、屋根制作!

単管パイプで大まかな骨組みがつくれたので、木地を

加えていきます(*’ω’*)

 

事務所裏の風景も、スッキリして広々してきました(*’ω’*)

 

さて、それでは単管に木地用のクランプを取付して

35角の木地を入れていきます(*’ω’*)

 

はしの隙間から吹き降りの雨が入らぬように

ここにもポリカを貼っていきます(*’ω’*)

 

ちょっとした手間ですが、風がとおりやすい構造に

してしまうと台風時が怖いです(; ・`д・´)

 

ポリカ波板を貼っていきます(*’ω’*)

 

瞬く間に完了(*’ω’*)

 

スコップやらランマープレートなど土木系の道具や機械は

ユンボで吊ってダンプに積み込んだり、

とにかく土がついたり使い方は荒くなるので、きれいな

倉庫にいれておくというか、

こうした露天タイプで屋根があるだけでいいんです(; ・`д・´)

 

となりのユンボをおいておく屋根と隣接し、

必要な道具とユンボを積み込んんで、、

といった形で効率よく積込や片付け、整理ができるように

整備です(*’ω’*)

 

、、完成までもう少しですね(*’ω’*)

 

1+

バックホウをエナメル塗装(PC-27)③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

自社所有のバックホウの塗装の続きです(; ・`д・´)

バックホウをエナメル塗装(PC-27)②!

 

緑色の、ユンボをイエローにする、、

みなさん、きかんしゃトーマスって昔は緑色だったのを

知っていますか(; ・`д・´)?

そう、彼はソドー島に来たルーキー時は、70番で

緑色であった(; ・`д・´)

 

そこから色々な物語を経て、1番の青色に塗装して

もらったのである(; ・`д・´)

 

、、なんかそんな話を思い出した、、(; ・`д・´)

 

前回、油圧ホースのややこしいところを終えて、

アーム部分は軌道に乗った(*’ω’*)!!

エナメル塗料は、いろんな材質の上から塗っても

それをひっくるめて支配する力がある(; ・`д・´)

グリスや汚れが少々残っていても

 

べっちょり塗れば、塗料がへばりつくので助かります(*’ω’*)

 

ヘッドガードもだいぶ紫外線で色褪せてしまっている

ので、今回黒色に塗ってしまいます(*’ω’*)

 

ヘッドガードの内側を乾かしている間に、

 

グレーに色褪せた運転席部分を黒色で引き締める(; ・`д・´)

 

だいぶ引き締まってきました(*’ω’*)

 

ひっくり返して、屋根側も塗装完了(*’ω’*)

 

アーム部分もほぼ網羅しました(*’ω’*)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

2+

パソコンの人間工学に基づいたマウス!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

事務所の模様替えも落ち着いて、

パソコン環境も整備されていき、

年度があける4月からの体制に臨むといった今日この頃(‘ω’)ノ

 

新しく入社した従業員さんに、

人間工学に基づいて 医師と共同開発したという

マウスをプレゼント(*’ω’*)!

 

もちろん、新しいパソコンはデュアルディスプレイ仕様で

現場作業と並行して、書類や図面の整理もどんどん

一人前になってもらうべく、いい環境にしてあげるのが

わたしの役目(*’ω’*)

わたしも使っている、このマウスの形、角度、

Mサイズの右利き用(*’ω’*)

こちら従業員さんように新しく購入したのはLサイズで

若干大きいのがわかります(*’ω’*)

 

 

 

この包み込むようなスタイルの形状は

非常に手がつかれにくく、CADを書くときなど

クリックばかりなので、非常に操作が楽です(; ・`д・´)

 

 

 

たかがマウスですが、、

これだけでも仕事の効率はあがるし、

 

なにせ疲労軽減に役立つとおもっています(*’ω’*)

 

 

1+

アセチレンによるガス切断教育!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

倉庫には沢山の工具や道具が有りますが、

その工具や道具も使いこなせなければ、

ただのガラクタです(; ・`д・´)

 

倉庫まわりの古い撤去ポールなどの鉄屑を整理して

掃除するために、

若いエースたちにガス切断を教えておこうと(; ・`д・´)

 

撤去した長尺ものや分厚い鉄屑は、

バンドソーやグラインダーなんかで切断していると

刃の消耗がはげしくて効率が悪い(; ・`д・´)

 

裏の倉庫にアセチレンと空気のボンベが保管されている

のですが、

せっかくなので、これの使い方を教育がてら

自分自身も作業手順の確認をしておこうかと(; ・`д・´)

 

吹管のもち方、操作の仕方、コツなどを

レクチャー(‘ω’)

技能試験をうけるまでにこうして、自社で確認させて

私自身の責任において慣れてもらうことは上達に

繋がると思っている(‘ω’)

バックホウなども、やはり乗らないといつまで

たっても上達しない(; ・`д・´)

 

現場ではなかなか失敗できない状況ですが、

敷地内で砕石を整地するとか

そういう緊迫していない状況で練習とかしてもらって

慣れてもらう(‘ω’)ノ

 

倉庫を整理整頓するなど、

重機や工具、道具をたまに使ってみる、、

 

現場以外でも職人の腕を磨く方法はいくらでも

あると私はおもっている(‘ω’)ノ

1+

土木系物置制作⑩整地、屋根制作!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

露天資材置き場の制作の前に、排水や整地をしなければ

なりません(*’ω’*)もう一息です(; ・`д・´)

土木系物置制作⑨雨樋取替!

 

クラッシャランにて整地、プレートで不陸整正(‘ω’)

 

地が固まって、やっと屋根建設がはじまり(‘ω’)

すごく簡単に素早く、、手間かけずにがモットー(‘ω’)

ポリカ屋根をつける為の単管パイプの杭をうちます(‘ω’)

 

左のユンボの屋根とは屋根の勾配を逆にして、

手前に流すようにします(; ・`д・´)

 

スコップなどをぶら下げるような形で整理できたら

いいなと思います(‘ω’)

電気の倉庫で余っている棚を、なんか置くように設置w

 

単管パイプはほんと簡単に組みあがるので

早くていいです(*’ω’*)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

2+

バックホウをエナメル塗装(PC-27)②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

自社所有のバックホウの塗装作業です(; ・`д・´)!

バックホウをエナメル塗装(PC-27)①!

うむ、やはり、ちゃんとした純正色なので様になる(‘ω’)!

 

フレームやレバーなど、黒い部分は

普通にウレタンの油性塗料を塗ります((*’ω’*)

 

ボディーはおおむね、塗れたので、

 

ややこしい、ジブへ突入(*’ω’*)

 

排土板もついでにイエローに(*’ω’*)

 

このへんは、、ひたすら忍耐力を発揮し、

こまめに塗っていきます(; ・`д・´)

 

なんか黄色になっていくと嬉しくなります(*’ω’*)

 

油圧ホースは、、つらい、、(; ・`д・´)

でもみえないホースの裏側もちゃんと満遍なく塗ります(‘ω’)!

 

しばらく、、数日遊べそうです(; ・`д・´)!

2+

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

95%オフキャンペーンでゲットしたSP-MCですが、

今回はその詳細を語ります(*’ω’*)

 

 

SP-MC (ベトプロVETO PRO PAC)95%オフでゲッツ①!

大きくもなく、小さすぎるわけでもないほど良いサイズ感、

そしてなんとサイドポケットは取り外せるという

新しいタイプの工具バッグに出会ってしまいました(*’ω’*)

 

私が愛用する、TP-LDより少し奥行きが薄いこの

SP-MCとはいったいどれほどの収納力があるものか、、

検証していきたいと思います(*’ω’*)!

 

まず中央のカバーをめくる、、

お、なるほど前から後ろでは無く、

上から手前にベロンとめくれるのですね(*’ω’*)

 

TP-LDやTP-XXLのように、この中央スペースの中の

サックは取外しができるのですが

ペンチやニッパーなど固定のレギュラーをとりあえず入れて、

中央の手前部分には、10.8Vの充電ドリルならば

こういった形では収納が何とか可能(; ・`д・´)

 

そして、右側のサックには、

10.8Vはもちろん、18Vのパナのインパクトを差してみたが

余裕で差し込めました(*’ω’*)

 

サイドに大きな充電ドリルが収納できるので、

中央にはドリルを差し込む必要はないですね(*’ω’*)

 

はい、右の充電ドリルがさせるサック、、

なんと取り外して、、

MP1Xのように、

ズボンのポケットにスッと差し込めます(*’ω’*)

はさんで磁石でパチンと止まるので、ドリルの重みで

ポケットからサックがおちることもない(; ・`д・´)

 

先ほどは10.8Vでしたが、18Vのインパクトドリルでも

このように問題なく分離で使える(*’ω’*)!

左側のサックもまた分離する事ができる(*’ω’*)

MPXと同じくらいの大きさで、必要最小限の工具分を

持ち運べる(*’ω’*)

ペンドラが入るMP-1Xより少し小さい感じがするが、

ちょっとキツキツでも、無理やり頭だけ入ったので

その内皮がなじめばいけるかも(; ・`д・´)!!

このように分離したパーツを左右につけて、、など

おもしろい使い方ができる(*’ω’*)

 

引掛けようのフックも収納されており、

引掛けてぶら下げたい時はこのようにフックを利用する(‘ω’)

 

重量バランス的に、TP-LDなどと比べて、前にお辞儀する形

でぶら下がるが、強度は問題なく、傾いているだけって

かんじです(‘ω’)

 

背面には薄いポケットもついているので、

アイパッドミニやインシュロックなどが入りそう(‘ω’)

 

この持ち手はどのシリーズのものも、持ちやすく

頑丈で、取外しも可能(‘ω’)

別売のショルダーベルトに付け替えて肩がけもオッケー(‘ω’)

 

その持ち手のフック左右に2か所、そして背面にも

2か所のフックがあり、カラビナなど取付できて便利(‘ω’)ノ

 

例えば、腰道具を装着していて、

手工具以外のモノを持ち運びたい時などは、

 

中央のサックは取外しが出来て、

18Vのインパクトがすっぽりと入るくらいのスペース

が出来上がる(‘ω’)

ここに材料など入れて持ち運ぶのも良し(‘ω’)

中央の両サイドは、結構伸び縮するジャージのような

素材のポケットもあり、

中央のカバーにもジッパーで収納がある(‘ω’)

この収納部は、表がわの

ジッパーでも取出しが可能で2WAY機構になっている(‘ω’)

 

前面下部にも収納があり、テスターなどが収納可能(‘ω’)

 

ベトプロでおなじみの銀プレートがあってスケールを

引掛ける箇所は左右に2か所あります(‘ω’)

 

ビニテなどをひっかけるテープフッカーももちろん

ついている(‘ω’)

私の愛用している、TP-LDとSP-MCを比較(‘ω’)

大きさはあまり変わらないが、奥行きに違いあり(‘ω’)

 

蓋の開閉の方向、容量などを見てもらって、

道具の量によって、どちらがいいか選定するといいです(‘ω’)

 

必要最小限でいうなら、

SP-MCでも腰道具分の手工具は収納できます(‘ω’)ノ

腰道具にプラスして、もうすこし材料や

道具を収納して持ち運びたい方は、

TP-LDやTP-XL、SB-LDなど奥行きがあるタイプを

選ぶことで使い方に幅がひろがります(*’ω’*)

 

それを選んでも、そんなに重さは変わらず、コンパクト

ですよ(*’ω’*)

 

↓他のベトプロのご紹介!

 

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)①程よい容量で大人気!

TP-LD BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)腰道具要らず!

 

TP-XXL BLACK OUT(ベトプロVETO PRO PAC)最強道具収納②!

ベトプロ(VETO PRO PAC)のMP1X!ペンドラ入る優れもの!

SB-LD(ベトプロVETO PRO PAC)②TP-LD、SP-MC比較!

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バックホウをエナメル塗装(PC-27)①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

昨年度、事務所の裏にバックホウをまとめて停めて置ける

屋根を造りました(*’ω’*)

 

ユンボたちが集まると、、

最近購入した、PC18MR はコマツイエローの

おなじみの黄色い恰好をしているが、

このPC-18MRの横に、

昔からある、PC-27、、

こちらは昔のカラー、緑がベースとなった

緑、黄色、そして、ヘッドガードは紫という模様だ(; ・`д・´)

 

そして、こちらはコベルコのミニミニ(‘ω’)

こちらは、もともとはもっと水色でしたが、

さきほどのPC27のバックホウの深緑色のペンキを

ぬった時に一緒に同じ色に塗装したのである(; ・`д・´)

 

今回、コマツイエローの純正色の塗料を購入するにあたって

一緒にコベルコもコマツイエローにしてしまおうと

思います(; ・`д・´)!

 

さて、まずはPC-27を塗っていきます(‘ω’)ノ

この黄色い部分、、一回黄色で塗装してますが、

蛍光イエローで塗ってしまって、とてもムラムラで

汚いです、、(; ・`д・´)

 

左のPC-18MRの純正のコマツイエローと比べてみて

ください、、

やはり純正食は、土色といいますか、もっと橙と茶色が

混ざったようなイエローです(*’ω’*)

 

PC-18MRは、コマツのロゴや弊社の社名がちゃんと

青色のステッカーが貼られています(*’ω’*)

 

対する、PC-27は、まえちゃんと貼ってあったロゴや社名も

養生せずに、全部塗りたくったので、、最悪な状態です、、。

これはちなみに社長が塗装しました、、(; ・`д・´)

 

アーム部分のステッカーも含めて、

コマツイエローに塗装後、きちんと綺麗な青色の

ステッカーを貼り直そうと思います(; ・`д・´)

 

 

はい、ロックタフコートとそれ用のシンナーが

届きました(; ・`д・´)

 

この塗料は【エナメル塗料】といって、

【ウレタン塗装】よりさらに耐久性の高い塗料です(*’ω’*)

 

塗りやすく、ムラもできにくく、ラッカーの上でも定着し、

どんなものでも塗料がのり、発色性もよく耐久性もいい(*’ω’*)

乾燥までに時間がかかるデメリットもありますが、

メリットが多い塗料といえます(*’ω’*)

 

次回より、塗装のはじまりはじまり、、、(; ・`д・´)!

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